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今週末こそ・・・と、思って● 雨雲レーダー をにらみ、● 雲の流れ を見て、● 天気図 を眺め、● 天気予報 も参考に・・・どの山に行こうか考えていた。近畿圏で雨を避ることは不可能な様子、「どの時間帯に」「どの程度の」選択。前夜のシナリオでは新神戸から宝塚への 六甲縦走 ? ならシャワー程度の雨かといったところ。ところが・・6時前に起きて空を眺めると・・思ったよりヒドイ降り。きっと六甲もシャワーでは済まないだろう・・と、なぜかもう一度寝る。昼に起きても外は雨。読書してても雨は降り止まず、軟弱サラリーマンもハラ括らねばならなくなってき・・「考えたらたかが雨やんけ」と思い込めば気は楽なんだけど・・・なにごとも最初の一歩が重い。てなわけで、軟弱さはテイタラクさに・・・夕刻、傘さして出発。カッパもスパッツもゴアだし、相当の装備は持ってるんだけど・・傘、これがビニール傘、ナメテル?雨のナイトハイクもまあいい経験だろう、雪なら覚悟もいるが・・。今日も部屋から見えている音羽山へ。前回よりは涼しい、でも雨雲かぶってる。湿度から水は前回の半分で500cc、足元悪いからトレッキングシューズは履く。GPSで遊びながらサクサク高度を上げるが・・・単なるトレーニングのような雰囲気かな。 頂上に出るとガスは抜けており、なかなか見ることが出来ない景色。(ケイタイのカメラでゴメン)Tシャツを着替え、サッパリしてライトオンで下山。またも雨雲に突入、ガスでライトが・・・霧中のドライブのよう。足元の状況がわかりにくく、足裏を敏感にして素早くグリップしないと・・足を持っていかれる。必要以上に 大腿四頭筋 を使い、ヒザにくる。下山途中に本屋に行きたくなり、ノンストップでペースアップ。無人駅で3枚目のTシャツに着替えてると・・電車が到着。見た?一旦自宅に戻り、シャワー浴びてスッキリし、さきほど山頂から眺めていた京都駅へ。目当ての本を入手し、コーヒー飲みながら読書。 なんだろ、今夜はこんな文章しか書けないや。おしまい。(チッチャイ子はマネしないようにね!)
2007.09.30
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●Funny Animals ●FUNNY DOGmarikoさん の おすすめ~これはかわいい♪ (^ω^)◆Otters holding hands
2007.09.30
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素直な自分に戻りたいとき、 自分の感受性に疑問をもったとき、 「考えること」を考えてみたいとき・・この映画は「在りたい自分」を想いださせてくれると思います。と、いまさらとりあげるまでもないだろうけど。「求めること」について ● 『こわれゆく世界の中で』
2007.09.28
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● 『Monopoly Men』
2007.09.27
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● おそらくは有史以来初めてのこと
2007.09.26
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● お金の仕組 もうええ! って??
2007.09.25
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(前略・引用)ぼんやりと緑を眺めていたら、石段を宮下のおばあちゃんが登ってきた。「おばあちゃん、こんにちは」「あら、こんにちは」おばあちゃんは私を見るなりにっこりと笑い、ぺこりを頭を下げた。それから氏神さまの前でパンパンと拍手を打った。後ろから、おばあちゃんの拝む様子を見ていると、その拝みっぷりにほれぼれしてしまう。 佇まいが違うのだった。 謙虚さといい、肩の力の抜け方といい、国宝級の日本人だ。このような拝みが自然とできるようになるには、やはり幾歳月が必要なのだろう。(中略)「マナちゃんが、寝たきりのおばあちゃんの面倒を見ているのですか?」「そうそう。あの子しか、トメちゃんの面倒は見られないよ。あの子がいるから トメちゃんは生きているようなもんだね」わずか六歳の女の子に、寝たきり老人の世話ができるものだろうか。「マナちゃんは、少し知恵が遅れていますよね」「うん。あの子はね、未熟児で生まれたからね、とても大切な子なの」そうか、未熟児だったのか。でも、それがなぜ大切なのだろう。「未熟児で生まれてきた子はね、あの世のことをよく覚えているの。それを私たちに 教えてくれるからね。そのために、ちょっと早めにこの世にやってくるの。あの世 からのお使いさんだよ」「あの世の・・・ですか?」「そうそう。人間が生まれる前にいた場所のことね。忘れちゃってるでしょう。 生まれる前はどこにいたと思う?」「私ですか、いや、覚えていないです」宮下のおばあちゃんは、わたしをからかうみたいにホッホッホと笑った。「みんな忘れちゃうの。でも、ときどき覚えている子がいる。そういう子がいないと 人間はこの世がすべてだと思ってしまうからね。未熟児で生まれてくる子たちは、 あっちのことをよおく覚えている。大人が忘れたことを教えるために、命がけで 生まれてくる。まあ、ありがたい子たちさ」そうなのか・・・、そんな風に考えたことはなかったけれど、なんだか納得してしまった。「どんなことを教えてくれるんですか?」宮下のおばあちゃんは、私の目をじっと見る。「知りたいの?」「はい」どっこらしょと、おばあちゃんは立ち上がった。「じゃあ、いっしょに来たら?」おばあちゃんは石段を降りていく。私は慌ててその後姿を追った。(後略・引用終わり)友人の子に、この「あの世のことを覚えている」子が2人いる。・・・ん?「あの世のことを覚えている」子を持った友人が2人いる。うち、ひとりの子とは直接話して、遊んだこともある。・・・ん?遊んでもらった?その子は未熟児じゃなかったと思うけれど・・、でも友人の子はワタシの知らないことをいろいろ知っており、それは言葉で表現できない世界なのだ。友人も「子供だっと思ってたら親のように接してくることもあり、不思議だ」と言っていた。その子が腹の中にいた時代に親(友人)がしていた数々のことを言われたらしい。誰にも話せなかった離婚騒動から・・・あらゆることを。疑いたくなるほどの不安根拠はもってはいないだろう。また、自分ひとりの価値観がすべてという傲慢さも持ちたくはない。「すべてがすべて」でなくとも、そういう側面もあるとしたら・・・?不思議な気分に支配されている。●「ドリームタイム」● 公式ブログ● アボリジニ文化「ドリームタイム」
2007.09.24
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だましだまし使ってるこのPCを分解掃除、年に一度程度のオーバーホール。ファンに溜まったホコリを掃除、熱暴走しないように。必要最低限の装備にしておきたくて、ドライブはCDだけで使ってきたんだけど・・時代に付いていけなくなってきたので、マルチドライブに交換。ここまでするのはハードディスクの増設以来。キーボードもスキマのホコリを一掃。てなとこから部屋の大掃除が始まり・・・今夜、どこで寝ようか・・・?あ~あ。
2007.09.24
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雨が続き、山に行けない不満が爆発。あ、いや・・行けないわけではないのだけど・・雨の山も・・それはそれで独特な趣があり・・・とくにひとり登山は疎外感というか、取り残された閉鎖的な気分も味わえ・・・守られた生活に蝕まれている冒険心の栄養になる。ま、しかし、軟弱サラリーマンは気候を選ぶもんです。で、涼しいナイトハイクとかにはしるのだけど・・・「元はみだし派」としては「道からそれる」ことが快感。でも、休み明けには会社が待っている。てなわけで、臨時収入をつぎ込んでコレ。ハンディGPSううっ山だけでなく空が開けていれば使える・・・封印していた「旅心」が疼く・・・GPSだけでなく・・・ソフトをからませればこんな世界 も楽しめるんだよ~でも、クルマにナビは付けません。希少車でハイヨっとは付けられないというのもあるんだけど・・・
2007.09.24
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「人は過ちをくりかえす 切ないほどに求めるものがあるから」以前、このDVDを観て・・「求める」ってなんだ?求めないで生きていけるのか?などと思ってたら・・・こんな本と出会う。世の中、たまにはうまいことできてる。 <引用>人は誰でも求めます。まったく求めないでいることは難しいけれど、信州・伊那谷の自然のなかでくらす83歳の著者は、「ほんの3分でいい、求めないでごらん。不思議なことが起こるから」と語りかけます。「求める」ことに追い立てられ、強いられる時代に生きる私たちが、心平安に、幸せに生きるための知恵が詰まった珠玉の詩集です。 <引用おわり>
2007.09.24
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朝から No Bravery● No Bravery● No Bravery in the Iraq War● and i see no bravery......
2007.09.23
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fast? first?1か月間、すべての食事を「禁断症状」ってーのがいいよね、なに入れてんだ?● Super Size Me - Fastfood Test「腐る」って、正常なことなんだよね?コレ、食べつづけてたら・・・腐らないカラダに?<引用>「死に至らしめるのが早い(=fast) 食べ物」をしてファーストフードと定義する場合もある。<引用おわり>
2007.09.22
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Funny Babies 2Very Funny Video Clips
2007.09.22
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”funny cats””funny cats 6””YAY! Funny Animal Videos!””Cute and Funny Animals and Stuff”
2007.09.20
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"extreme funny"
2007.09.19
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"Animals at Play"
2007.09.18
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気温と湿度に押され、ダラダラと16時半に出発、17時に電車に乗り駅3つ。部屋のテラスから見えている音羽山(600M弱)に登り始める、 東海自然歩道 の一区間になる。 庭山ということもあり、今回は短パンTシャツ、シューズもスニーカーの軽装。とはいえ、コットン100%とかではないよ、すべてアウトドア用。水は念のため1L、タオル3本、替えシャツ1枚。高度を上げるにつれ、次第に日が暮れ、汗が噴出し・・・1本目のタオルがアウト。 頂上でしばらく大の字になり、Tシャツを着替えて再スタート。開けた場所はともかく、木の下ではライトオン。 気温も下がり、歩きやすいのだが・・・ナイトハイクも欠点がある。平衡感覚がとりにくい、ルートファインディングが難しいのだ。よって、踏まれた道と知った道が鉄則なんだけど・・・知らない道から下山してみることにした。これが「今日は誰も通ってない?」クラスの蜘蛛の巣だらけ。これを避けつつ歩くには、スクワットの練習になり、足腰にくる。 (携帯のカメラなんで、ちょっとツライな・・・)ライトがなければ何も見えない程度になり、しかし、高度を下げるにつれ・・・下界の宝石箱から街の音が聞こえだす。何度か道に迷い「電池大丈夫?」などと不安を楽しみながら、3時間の歩行で下山。ん? 地図も持ってなかったっけ? いや、地図に載ってない道だしな・・。そのまま・・雨の中、おウチまで歩いて帰り、衣類とカラダを洗濯。汗腺の掃除にはいい感じ。もうちょっとカラダを慣らして高いトコへ行こう。(ちっちゃい子はマネしないようにね!)● ナイトハイク ● ちょっとお出かけ
2007.09.17
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<引用>世界24カ国100万部突破! 「この物語は、読む者を勇気づけ、誰しもが内に秘めた癒しの力を実際に証明している」――ジョングレ・グレイ博士をはじめ、ディーパック・チョプラ、アンソニー・ロビンズといった多くの人々から絶賛され、アメリカでベストセラーになった書籍の待望の邦訳です。<引用おわり>「すごい本」というか、「すごい人が書いた本」かな。著者ブランドン・ベイズは自身が患った腫瘍・・そのサイズなんと「バスケットボール大」を西洋医療に頼らず、自然治癒の力で消してしまう、というストーリー。さらに、その手法を自分のモノだけにせず、他人に応用するプロセスを構築、多くの人々を癒しの旅へと誘導していく。ただモンじゃないよ、この人。自分の経験から「筋肉が記憶を貯める」ということはウスウス感じていたんだけど・・(癒着した筋肉など古傷をリリースするとき、忘れていたイヤな感情の噴出を伴うことがある)(そう言えば、心臓移植した人が好きでもないのに急にジャンクフードを食べたくなり、 調べてみるとドナーが・・という話もある)この本では、筋肉と限定せず「細胞が記憶しているもの」をリリースする手法を公開している。これができれば・・おそらくどんな療法よりも強力かつノーインパクト、再発なしだろう。しかし、自分でも気づかないうちに隠した感情にたどり着くのは簡単ではないだろうけど。ずっと疑問だったんだけど、「自分の意志で感情開放に取り組み治癒させていくこと」とその他の手法、まあ切った貼ったの術はのぞいて・・どういう差になっていくのだろうか。過去に戻らない方法としてはこんな手法もある。● 『免疫力が強くなる言葉の法則』 話し変わって・・・似たようなタイトル、こちらは絶版になってしまった・・・が、読み始めたら朝まで止まらないので要注意。 続編は文庫にもなっているが、これまた絶版?● 聖なる旅
2007.09.16
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「ダイヤの価値を決める”4つのC”- coior cut claruty carat しかし、実は5つめのC < conflict > が 存在することを、あなたは知る-」 CONFLICT ここでは「争い」と訳されている。やっぱりこういうところでは、今でも「ライカ」なんだろうか・・・使いこなしたブラックボディは指があたるところなど地金が見えてきたりするんだけどやたらキレイなライカ、欲しくなってしまう。ジェニファー・コネリーのホールドの仕方、ピント操作は練習したんだろうね、さまになってる。てな細かいところはともかく・・感情と知性のバランスがなんともいえず魅力的。でも主役はジェニファーでもブラピでもなく、ジャイモン・フンスー演ずるソロモンだという気がする。ストーリーの主軸となっているし、あのどこまでも「父親」にこだわれる底なしの精神力、演じて演じきれるものだろうか。ガラス屋を開業するわけでもなく、ダイヤを「欲しい」と思ったことはないけれど、「買って欲しい」と言われれば、何も言わず応じるだろうか?同じコトだよね。レンタルのDVDにはDisc2がなく、「ダイヤを取り巻く世界」というドキュメンタリーが見れない、残念。なによりも監督の意図に共感、D社に刺されなければいいが。
2007.09.16
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以前、記事にしたんだけど・・・地上波で再放送してくれており、知らずして見れた!マイルドなつくりかただったけど、ドラマを見るような仕立ては馴染みのないモノにもやさしくていいよね。● 国際共同制作ドラマ スーパーストーム● スーパーストーム ● 謎のケムトレイル● 四 号 ● 深夜の検索? ● “Chemtrail”
2007.09.15
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朝夕は風も心地よくなり、自然界が楽しくなるシーズン。そろそろ体調を戻して 「画面」 から 「リアル」 な世界へ。でも、こんな↓画面は歓迎!● バンフ・マウンテン・フィルム・フェスティバルコレ、正気?!目の不自由な2人の男と脚を失った1人の男が「また」といわれるかな、似たような経験は言葉を失わせる・・世界をもっと良く知るために。そして世界だけでなく、自分たちのことをもっと良く知るために。2年ほど自転車で旅してた頃があったけど、この「自分たちのこと~」というのはね・・・こんな写真のような道は延々押して歩くしかない、終わりが見えなくても。「なんでコンナとこでコンナことやっとんねん?帰ればコンビニやエアコンが・・・」と。そう、最初はこんなトコからはじまる。でも次第に黙々とその作業に「入っていく」と自問自答が内に向う。「でもラクラクと走れる道はそれをつくった人がいる、この道でさえつくった人がいる、 いやこんなところにつくった人の方が・・」「そんなことを考えないで、自分は自動的に悪態をついている」「『生きていく』っていうのも似たようなもんじゃないのか?」「かつて、自分はどれだけ悪態をつき、感謝の機会を逃してきただろうか?」などと。思うに、結局は自分の内と対面していくのが「旅」なのかもしれない、少なくとも自分にとって。それは、決してパスポートの冊数や何カ国、何年、縦断横断、一周・・・といった「タイトル」ではないだろうな・・。言われなくても「旅」は多様な出来事が満載だ。だけど、おそらく・・・まだ見ぬ、あるいは忘れていた?どんな自分と出会っていくか、そしてそこからのストーリーが旅の真髄なのだ。沢木氏の紀行 『深夜特急』 は「バスでロンドンまで」という「タイトル」のようなものが動機にある。しかし、読者はその「タイトル」が凄くて引き込まれていくのだろうか。「タイトル」は他人に聞かせて自分が気持ちよくなることがある。そんなために旅してるの?したの? と、思う。でも時に道中では「タイトル」は自分を励ましてくれる。旅の終わりには、それが本質ではなかったことに気づく。雲の上は常に晴れているが、下界にはいろいろある。雲の上で過ごすのはいたくタイクツなんだろうな、下界も大変だけど。昨夜から湿った東風が吹いている、山は荒れるだろうな・・。旅にもそんな時がある、そして進んでいる道がその山に向っている時も。しかし登れば、下りがくる。空も崩れれば、晴れる。「高い」がないと「低い」は存在しない。
2007.09.15
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● 環境危機時計 ● Think the Earth Project <引用>環境危機時計は世界96カ国の環境有識者約700人から得たアンケートに基づいて決められています。0:01-12:00までを3時間ごとに「ほとんど不安はない」「少し不安」「かなり不安」「極めて不安」の4つのゾーンに分けてあり、今回の調査結果「9時31分」は1992年の調査開始以来、初の「極めて不安」ゾーンに入ります。回答者が環境危機時刻の記入にあたって念頭に置いた項目は地球温暖化が最も多く、砂漠化・生物多様性や大気・海洋汚染が次に続きました。<引用おわり>そしておわり。一週間ごくろうさんでした、はい、おやすみ。
2007.09.14
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● Sarah Brightman "Nella Fantasia"● Ave Maria Guaraní- GABRIEL'S OBOE ● Gabriel's Oboe from "The Mission"● Ennio Morricone conducts The Mission ● Sarah Brightman - Nella Fantasia (Vatican)● Time To Say Goodbye
2007.09.13
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5日にアメリカの空軍(B52)が「間違って」【核弾頭を搭載したまま】米本土上空を飛んでいたと報じられていた。(ま、誰にも間違いはあるよね・・・??)核弾頭を積んだまま核弾頭を積んだまま(すぐにリンク外れるかもしれないので2つ)日本のCNNには記載が残ってないので、本国のをガンバッテ読むと・・・核弾頭を積んだまま「14日」つまり「本日」は・・・「先日の核搭載事件調査すべく、米国内の空軍のすべての戦闘機や爆撃機の飛行を停止する」と書いてあるようだ。「すべての」って・・・?あんさんあのね、そこらのスポーツチームでも分散移動するんでっせ!「なにか」の言い訳に使うためでなければいいんだけど・・と思うのは妄想?言うとくで。 オッサン、なんもすんなよっ!!
2007.09.13
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お前なぁ、このままやと 2000%成功でけへんで。
2007.09.12
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楽しい気分のまま・・・辞任の理由は明日にして、寝ようっと。
2007.09.12
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911 ポルシェじゃないよ・・ 「9・11」 からもう6年・・・この6年で、いろんなことが・・・であり、少しも・・・であり・・・いったいなんだったんだろう・・・「誰が何のために?」は「誰が得をした?」気分はまたまたシリアスな分野に・・・● 二酸化炭素を注入? ● 見えてきた?ん・・・● こんな観点も ● 続くね~? 「妄想」なら、いいのだが・・・
2007.09.11
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中日新聞、ドラゴンズの親会社。新聞は購読せず、野球は観戦よりもプレイ派ですが・・。わてら関西人は(おそらく)読む機会がない新聞かな?地元で読んでなきゃ村八分にされるのかな・・?(発行部数は日経や産経より多いらしい)でもいいの見つけたよ。どれでもいい、どれからでもいい、これ、読んでみて!少女からのネクタイ 瞳のように明るい色必要とされる幸せ 「ありがとう」の一言で大切な仲間の死 君の幸せ願い続けておやすみ。
2007.09.10
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● 米景気指数には虚構の数字● 舛添 年金問題 国民年金 破産 ● 農水大臣 3人 辞任 ● 農水大臣 3人 辞任 林野庁
2007.09.09
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ゆったり過ごす週末には恒例のサンポ。今夜も京都駅のサ店で読書していたのだが、名古屋-米原間の大雨で新幹線が不通。大雨はどちらに進んでいるのだろうか・・・と思っていたが、書いている今、すごい音ともに雨が降ってきた。先週は過労から倒れてしまったが、ヤマ場は18日~10月上旬。米経済の崩壊が飛び火してくる。コトの前にと、この夏は休みなく働いてきたが・・・対処には終わりがない。が、やるだけやっておいて、あとは受け止め、最善尽くすしかないよね。高いところ登って、一足早い秋を堪能する計画立てるべ。
2007.09.09
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「911」 また、9月11日が近づいてきた。● 911 TRUTH NOW ■ 『911 ボーイングを捜せ』● フライデー 【アメリカ】物理学者が新学説● 911 Inside Job and hereafter見慣れたいろんな顔がでてくる・・・● Loose Change Japanese● 911 を検索してみると・・ なにごとも、つまり 既存マスコミ や コレら↑の情報も含めて、すべてを「鵜呑み」にすることなく、自己判断していくのがベターだとしたら・・我々に足りないもの、必要なものは・・なにだろうか。
2007.09.09
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目を瞑って、ヘッドホンでこんなの聞いてると・・別世界に行けるよね。● Traveling with Sounds ● Sound Bum 2 ● 試聴!● 試聴2!いくつか、訪れたところもあるけれど・・トリップしてしまいそう。
2007.09.07
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● ひとりツーリズム ● を もっとディープに ● はんなりらくたび ● きょろツー ● KYOSTYLE ● タウンナビ京都● 京ブロ 甘かった・・クサルほど!あるのがわかり・・おわらないので寝ます、おやすみ。
2007.09.06
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● アスパルテーム<引用>FDA米国食品医薬品局(厚労省)が、1955年の調査で「アスパルテームは、死亡、失明、脳腫瘍、脳障害、躁鬱病、ポリープの原因になる」として製造販売を不許可に。FDA局長が突然解雇され、【国防省】から研究者がFDA局長に天下り、販売を強引に許可し、現在では日本でもあらゆる食品、飲料に「甘味料」として使用されている。マイケル・J・フォックスが・・・ニューヨーク市衛生当局はこのほど、同市内の飲食業者を対象に、心臓病などのリスクを高めるとして問題視されている● トランス脂肪酸 の使用を禁じる措置を検討していることを・・・● 広瀬 隆 ● マイケル・ムーア● 携帯電話を10分でも利用すると? 脳内イメージメーカー?? 人気の脳内メーカーリスト
2007.09.05
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● 地球温暖化の嘘● プレイムゲート
2007.09.02
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暑い大阪の世界陸上が終わりました。終わってしまいましたね・・・職場はその近くなんだけど、長居には行かず、TV観戦でした。自分が陸上をやっていたということもあるのか、些細なことにも感情移入してしまい、泣けてしょうがない。特に朝原、いいよね。 奥さんもいいよね。 わざわざ子供抱えてまで、連れてくる・・朝原が伝えてなくてもきっと、ってあの・・「支えきる覚悟」?の目を見れば思う。自分が専門にしていたヤリには、今回日本選手が出てなかったんだけど、ハンマー、円盤、砲丸と投擲種目一通りは競技に出てるので、「違い」を見る目は残ってる。ま、専門以外は弱ッチかったので入賞できたこともないんだけど。久しぶりに懐かしい室伏のお父さんの顔も見えた、世界初の4回転投法を持ち込んだこの父ちゃん、が、あの室伏を陰で支えつづけているんだと。投擲競技しながらだけど、競技時間が重ならないとき、気力体力が残っているときはマイルリレーも走らせてもらってたので、あのなぁ~んともいえない雰囲気がよみがえる。ううっ、サブイボが・・って感じで。大会各決勝のオオトリはマイル決勝と決まっており、競技を終えた全選手が観客席の最前列でトラックを取り囲み、チームの選手を応援する。そんな中、一周してくるのだ。トラックにいないと聞こえない音、スパイクピンがタータンをかきむしる音、自分が切る風の音。トラックによってタータンの質は違い、適した走り方も違うって知ってた?あ・・、話題が収束していかないな・・・いいや。選手は自分の競技に専念しているだけなんだろうけど、観ているものはTVの前でさえ泣いたり、悔しがったり、叫んだり、できる。これってなんだろうね。逆の立場に立てるだろうか、日々の自分の仕事は人に何かを与えうるだろうか。って思うんだよな・・・。長居競技場、自分自身の人生第一幕?を終えたその場所を観て、なに思う。しかし、長居まで280CMのヤリ持っていったんだよな・・平気で。兵器?
2007.09.02
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● No Bravery No Bravery There are children standing here,Arms outstretched into the sky,Tears drying on their face.He has been here.Brothers lie in shallow graves.Fathers lost without a trace.A nation blind to their disgrace,Since he's been here.And I see no bravery, No bravery in your eyes anymore.Only sadness.Houses burnt beyond repair.The smell of death is in the air.A woman weeping in despair says,He has been here.Tracer lighting up the sky.It's another families' turn to die.A child afraid to even cry out says,He has been here.And I see no bravery,No bravery in your eyes anymore.Only sadness.There are children standing here,Arms outstretched into the sky,But no one asks the question why,He has been here.Old men kneel and accept their fate.Wives and daughters cut and raped.A generation drenched in hate.Yes, he has been here.And I see no bravery,No bravery in your eyes anymore.Only sadness.子どもたちがここに立っている両手を空に向かって広げて頬に伝った涙のあと彼が来ていたんだ兄弟たちは浅い墓に横たわり父親たちは跡形もなく消えた恥ずべきほど国が盲目になったのは彼が来てからだ僕には勇気が見えない君の目に勇気が見えないあるのは悲しみだけ修復不能なまでに燃えた家々あたりには死の臭いがたちこめる絶望に泣きはらす女性が言う彼が来ていたと曳光弾が空を照らすまたどこかの家族が死ぬ番だ恐くて泣けずに子供が言う彼が来ていたと僕には勇気が見えない君の目に勇気が見えないあるのは悲しみだけ子どもたちがここに立っている両手を空に向かって広げてでも誰も聞こうとしない なぜ彼が来たのかと老人たちはひざまずき定めを受け入れる妻や娘たちは切り裂かれて犯される憎しみに浸った世代がいるそう、彼が来ていたんだ僕には勇気が見えない君の目に勇気が見えないあるのは悲しみだけ
2007.09.01
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小市民が「世界を変える」と書くと・・ちょっと夢想癖?って感じもするけど・・本音で書けば「失いたくない想いのひとつ」であり、「世界のみんながこの想いを持ちつづけたら・・??」というワクワク感がある。海外を旅して、多様な人と交流してくると・・・自分の住む国がいかに受身というか、政治や社会現象に対して他人事扱い?かということを感じられる面がある。例えばトルコでは学生にも満たない少年が政党批判し、彼の考えを聞く機会もあったりした。もちろん、みんながみんな、そうではないんだろうけれど。「無関心」とは「能動側にとっては非常に都合のいいこと」であり、逆の視点から見れば、彼らにそうさせているのは自分たちの「無関心」でもあるだろう。彼らへの批判はすなわち自分自身への批判であったりするわけだ。(-_-;)自分はコノ構図をミニ社会である会社でよく感じる・・・(苦)でも、事態はしょんぼりしてらんない状況なので、今日の話題提供はコレ。「未来の子どもたちへ 地球の危機を救うお金の使い方」「あなたがお金を使う瞬間、それはあなたが世界を動かしている瞬間でもあります。」世界と向き合うための本映画や本で ”Pay It Forward”” 「ペイフォワード」 にふれられた人も多いと思うけど、中学生の宿題「君が世界を変えるなら何をするか」からはじまっている。価値観を意識的に変えていくのはしんどい話。無理やり変えられるものでもないだろうけど。でも、この作品から「世界を変える」とは『まず自分の世界を変える』ことなんだろう、と思い知らされました。今までの日常において、ほんの少し、このトレバー少年の観点を持ち込むのはどうだろうか。
2007.09.01
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