全16件 (16件中 1-16件目)
1

10月も終わろうというのに、夏日みたいに半袖で過ごせる東京。しかし、週明けからは木枯らしが吹くとの予報も…。寒暖の差が大きいと、体調管理も一苦労。風邪は治ったものの、気管支炎が完治しないボク。夜間は咳が止まらず、息苦しいことも…。そんな状態が続くと体力が低下し、疲れやすくなります。先送り作業を、通常の半分位のペースでしかこなせないもどかしさ。メンタルコンディションも最悪です。とは言うものの、何とかこの状況を打開しなければと思い…。昼サボリ中、複数案件の状況とスケジュール管理を再検証。ごちゃごちゃになってた頭の中を整理。作業場から少し離れると、楽な気持ちで思案できます。ボクはこのように、喫茶nicoを庵のように使うことも…。
Oct 30, 2009

悪天候の週末だった東京。週明けも雨模様で始まりそうです。日曜日は気温も一気に下がり、秋の深まりを感じさせられました。そんな中、心模様とリンクする音楽があります。アーロン・コープランド作曲『クラリネット協奏曲第1番』。演奏は、リチャード・ストルツマンのクラリネットとロンドン・シンフォニー。数年前出会った、『Out Classics』というコンピCDに収録。緩やかなフローと、微風のようなテンションが特徴の作品です。季節の移ろいに、気持ちの変化が追いつかず、戸惑いがちだったボク。それはやがて体調不良となり、苛立ちや不安を覚えるまでに…。約1月前に『海辺の宿』で収録した自分のピアノ演奏の編集も停止。このままでは、日々の糧である作業に悪影響を及ぼすのも時間の問題に…。かといって、カヤッキングや山歩きに出れるようなコンディションではないし…。こうしてセルフコントロールに悩んだ末、やっと再会した音がこれでした。幾たびもリピートしてこの曲を聴いていると、不思議な光景をイメージ。満月の夜更け、月明かりに浮かぶ落葉のシルエット。寂しさも、悲しさもなく、ただ淡々とした思いでその光景を見守れば…。ハイテンションな邪念が消え去り、澄んだ水に浮かぶ自分がそこにいました。それは正に、あの『海辺の宿』でレコーディングした時と同じテンション。ニュートラルという、ボクにとって最高なテンションに戻れた瞬間でした。コープランドとストルツマン、そしてロンドンフィルの音に感謝です。
Oct 25, 2009

SWF、新しい格闘技団体のことではありません(笑)。正式名称は、Soverreign Wealth Fund。金融に携わっておられる方には常識で、個人投資家の方もご存知かと思います。いわゆる、政府系投資ファンドのこと。通常はオイルマネーに代表される、産油国が投資国となるケースがほとんど。日本のように、資源が皆無の国家には無縁に近い存在でした。しかし、国家財政が逼迫している昨今、関係者の間でこのファンドが一躍注目。特に財政当局と政権与党一部において…。あの悪名高きデリバティブより、更にハイリスク・ハイリターンなSWF。この危険で甘い特効薬を、今日本国に飲ませようとしている気配があります。10月21日のトップニュース。それは、元大蔵省事務次官・斎藤次郎氏の日本郵政次期社長への内定でした。翌日22日も、ご本人の記者会見の模様がトップに…。この経緯を天下りだと、マスコミと野党・自民党が一斉に批判。しかしボクが懸念したことは、この要職に就き、何を目論んでいるのかということ。そしてそれにより、私たち国民が背負うことになりかねないハイリスクです。資産運用を投資よりも貯蓄に偏る傾向にある日本の資産家。当然不況の時期には、特にそれが顕著に現れます。ならば、いかに眠れる個人資産を国家が活用するのか…。そんな戦略を郵便貯金を原資にして目論んでいるのではないでしょうか。眠れる資産と言われている、郵便貯金200兆円。これを原資に、財投に代わる政府系ファンドを設立。国内では、太陽光パネル生産企業やエコカー生産企業等の環境ビジネスに投資。海外では、様々な資源開発や途上国のインフラ整備事業等に投資。この戦略は、シンガポールのテマセックやGICが雛形になっているのかも…。政府系ファンドの大株主は財政当局、日本なら財務省です。配当が出れば国家財政は潤いますが、投資に失敗すれば郵便貯金の預金高は目減り。最終的にそのリスクは預金者、または納税者が負うこととなる可能性があります。この構想はあくまでもボク個人の想像の域を脱していません。ただ細川政権当時、大蔵事務次官をされてた時の斎藤さんのことが思いだされて。細川首相が深夜の記者会見で突然発表し、その後すぐにボツになった福祉税構想。それを大胆に画策したのが斎藤さん、そして今でも彼がブレーンであるあの人の存在。けしてこの構想が悪いと批判しているのではありません。しかし、もし遂行するのであれば、国民に対してインフォームドコンセントを正確に行ってからにして欲しい限りです。また、この劇薬を飲めば、次の衆議院選までには赤字国債の削減と景気浮揚に繋がる、などと安易に思わないで頂きたいものです。いずれにしても、ボクの勝手な取り越し苦労であれば幸いなのですが…。
Oct 22, 2009
暑くもなく、寒くもない、絶好の秋日和の東京。 風邪の症状は、最悪の症状は脱したものの…。 咳、鼻水、くしゃみに加え、基礎体力低下で憂鬱な1週間でした。 そんな中、加藤さんの自殺の呪縛から、メンタルコンディションもダウン気味。 唯一モチベーションを引っ張ってくれるのは、このところの気候です。 引きこもり作業の合間を縫って、口実作っては外出。 すると、閉じてた感覚が目覚め、陽射しに暖められます。 これが気分転換なんだと再確認。 今抱えている案件も、優先順位をつけながら整理できそうな気に…。 木漏れ日の温もりに感謝です。
Oct 21, 2009

音楽家・加藤和彦さんの突然の訃報は、ボクにとって、静かな動揺を覚えました。と同時に、彼が遺した作品の中から、最も彼らしい1枚のアルバムを偲ぼうと…。1981年リリースされたアルバム「Belle Excentriqe」。当時夫人だった、作詞家故・安井かずみさんとの共作です。アルバム・テーマは1930年代のパリが舞台。奇妙な時代という意のアルバム・タイトル通りの作品群。新星の如く現れたピカソ、コクトー、ドビュッシー、サティ、ディアギレフ、等々。対照的に、時代に消されてゆく運命を待つだけの没落貴族たち。新しい才能を持った者たちが運命の糸に引き寄せられ、ムーブメントを輝かせる。一方で、過去の栄光にすがれなくなった者たちは、悲しみの闇に影となる。この普遍的な状況を、加藤さんはストーリー性のある音楽短編集にしました。これ程の立体的な日本の音楽アルバムは、ボクは他に知りません。正確に言えば、加藤さんのヨーロッパ3部作以外には…。「パパ・ヘミングウェイ」「うたかたのオペラ」、そして「ベル・エキセントリック」。過去の時代のテイストを浮き上がらせるため、80年代の最先端音楽・テクノを駆使。淡い肉声の歌、レトロな旋律、それらとミスマッチさせたアナログシンセの音。また、新旧豊富な音楽的知識だけでなく、時代背景までも徹底的に学ばれた博識。そして音に出てこない、「行間」に至るまでの拘りがアルバムの質感を向上。当時彼が公私共に厳格に拘ってたと言われている、シックという概念。それは、作品のディテールにもよく現れています。食、酒、服、花、インテリア、雑貨、等々本物だけを嗜み…。それらを通して体感したことしか、作品のディテールにしない潔さ。バックサポートしてたYMOメンバーたちからもリスペクトされてた位の玄人好み。そして、現代におけるベル・エキセントリックをご自身が導かれた功績。その一例が、パリ郊外の古城にレコーディング機材を持ち込んでの音録り。参加ミュージシャンは、坂本龍一、高橋幸宏、細野晴臣、矢野顕子、等々。その後、彼らの更なる活躍ぶりは周知の事実です。もちろん、教授は戦メリを発表する以前の頃。加藤さんはまるで、30年代のスノッブなパリっ子の度肝を抜いたディアギレフのように…。ディアギレフはロシアバレエを初めてパリに紹介した、今でいうプロデューサーです。そんな才能溢れる加藤さんだけに、自ら命を絶ったという事実はショックでした。色々な思いが個人的に交錯しましたが、真相はご本人にしか分からないこと…。最後に、アルバム「Belle Excentriqe」に収録されている1曲の、故・安井かずみさんの歌詞に哀悼の意を込め、引用させて頂きます。「ADIEU, MON AMOUR」 作詞・安井かずみ 作曲・加藤和彦春を告げて咲く daffodils夕暮れまで うつら うつら真昼の夢を彷徨うふたり倖せそれは あなたが そこにいたこと草の上を裸足で駆ける風のように ひらり ひらりたゞそれだけで 過ぎる一日倖せそれは あなたが そこにいたこと
Oct 18, 2009
昨夜の突然の雨が嘘のような、秋晴れの東京。 心地いい気候の筈なのに、風邪ひいてしまいました。 今流行りのインフルエンザではなく、鼻と喉の炎症に伴う微熱が…。 医師から処方された抗生剤の副作用からか、時々意識朦朧に…。 こうして文章書いてたり、数字計算してないとヤバそうです。 しかも、今夕は銀行との重要なアポが…。 新事業計画における融資稟議がやっと下りたので…。 様々な事務手続きの打合せに出席しなくてはなりません。 この融資契約が締結されれば、新事業計画の5合目にやっと到達。 来春スタート予定の新事業の姿が見えてきます。 振り返れば、約半年間に渡る金策はしんどい毎日。 ここに来て、少し緊張の糸が緩んだのでしょうか。 体調整えて、再び気持ちを引き締めなければ…。
Oct 15, 2009

今日は絶好のカヤッキング日和。今、三浦の海から、と発信したいところですが…。作業をサボってという状況ではありません。このところ、新規事業計画が山場を迎えてて…。様々な折衝、打合せに翻弄されるばかり。去年の今頃は、何とか時間空けて海に出てたのに…。とりとめもなくボヤいててもネガティブになるので…。海の写真でも眺めることにしました。この山場を乗りきったら、ここへ必ずエントリーするぞ!そんな強い思いを託して…。小網代の森の紅葉が見頃になるまでには、出れるといいのですが。
Oct 13, 2009

身心共に疲れ果てたとき、ボクが訪れたい場所はパワースポット。幾つかあるレパートリーの中から今回選んだのは、芦ノ湖です。身体の疲れは温泉に入り取り、心の疲れは湖畔を散策してパワーを注入。この湖は、ボクにとって、滞在しているだけで回復できる貴重な場所。箱根スカイラインの展望台に立てば…。眼下に広がる芦ノ湖の美景。反対側の眼下に広がるのは、富士の裾野から駿河湾。そして、霊峰富士を望めば。残念ながら、この日の頂上付近は雲隠れ。季節はずれの紫陽花が狂い咲き。咲くはずの無い花を咲かせるパワーが、ここにはあるのです。
Oct 11, 2009
怒涛の1週間が過ぎ去ろうとしてるのに…。 新規事業計画の折衝で午前中も商談。 結果、エージェントにある程度の方向性を示し、都会を脱出しました。 ここら辺りで小休止しないと、連休明けからパワーが出そうになく…。 そんな訳で今、湖畔の宿に到着。 温泉にでも入って、鋭気を養わなくては…
Oct 10, 2009

昨夜はカヤッキング仲間のI氏と、久々に楽しく歓談。ボクは普段お酒を飲まないので、喫茶nicoでエスプレッソ頂きながら…。木工作家が本業のI氏は、年末に喫茶nicoで個展を催す予定。今回は素材を木に限定せず、金属も使ってみたいとのこと…。作品はすべてフレームで、絵・イラスト・写真・ステンドグラスの作家10人とのコラボ。ボクも写真とぴあの弾きで参加予定です。お客さんたちにとって、「窓」みたいな作品になれば、とI氏曰く。ちょっぴり協力させてもらうボクも楽しみです。開催の詳細が決まったら、改めてUPする予定です。
Oct 9, 2009
今朝まで降り続いてた雨が上がり、台風一過と思いきや…。 移動中の車が揺れるくらいの暴風に見舞われている東京。 途中、深沢の都道では木がなぎ倒され、道をふさいでました。 警察が規制線を張り、車を迂回させるために交通整理。 同様の場所が他にも発生しているのでしょうか。 都会では普段あまり感じない自然の威力を思い知らされた気が…。 こんなときは不思議と謙虚になれるものです。 自分の力なんて本当に大したことないと思えて…。 新事業のクライマックスは、来週以降にずれ込みそうな気配に…。 何事も相手あってのことなので、ここは忍耐あるのみなのでしょう。
Oct 8, 2009

大型の台風18号が日本列島に接近中。それに伴い、刺激された秋雨前線が長雨をもたらしている東京。明日からは関東地方も通過し、大荒れになる模様。こんなときに限って、作業も大荒れ。春先から始まった事業計画もいよいよ山場を迎えています。取引先や銀行とのアポも頻繁で、ストレスもピーク。最近、そんな起因からか胃腸の具合が思わしくなくて医者通い。と言っても、薬を処方して貰うのがメインなんですけど…。自分を進化したいとき、させようとしているとき…。避けては通れないのは苦難だと自分に言い聞かせています。そんな当たり前の苦味を含ませるときは…。かつてタフなコンディションの中、カヤッキングした記憶が蘇ります。強風と大きなウネリにシーカヤックが翻弄される中、必死でパドリング。無理に前進させることよりも、船体の安定を保つことに終始。五感はMAXでも、体力の温存を計る冷静さの重要性。そんな思いが、今頭を過ります。いつも通りの昼サボリしながら、何を「ニンジン」にしようかと思案すれば…。週末は近場の温泉でも行き一泊しよう、でした。自分で鞭打つロバの、せめてもの慰めみたいですね(笑)。
Oct 7, 2009

ジョイス・モレーノとジョアン・ドナートのデュエットアルバムがリリース。ブラジル音楽に詳しい方はご存知かと思いますが、双方ともボッサの大御所です。ボクは元々ピアニストとしてのドナートのファン。ビル・エヴァンス、キース・ジャレット、ジョン・コーツjr.と並んで好きです。と言っても、ドナートは全然タイプの違うピアニスト。早弾きや複雑なコード展開を派手に駆使せず、とてもシンプル。それでいて、暖かいフレーズと緩いテンポが特徴。気持ちを、楽にしながら程よいメリハリをつけたい時、ボクは聴きます。この新譜はジョイスの歌がメインで、ドナートのピアノがフィーチャーされた内容。ふたりのデュエットは今回が初めてではありません。アルバム以外にも多くのライブで披露されてきました。数10年来の同志としての関係は、息の合った音楽に現れています。成熟した大人の遊び心みたいなものを、肩の力を抜いて味わえるところが魅力♪永遠少女と永遠少年を感じさせる、ジョイスとドナートの音楽です。
Oct 5, 2009

今週8日頃から、関東に台風18号が接近する見込みです。暫くは天気が崩れるとあって、今日の晴れはラストチャンス。急遽、馴染みの葉山付近までドライブしてきました。出かけたのが午後からだったので、カヤッキングはできず。やるなら朝一スタートでないとモチベーション上がりません。今日はそんな訳で、グルメ&散策でした。まずは、湘南国際村近くのガーデン・カフェ、まりんでランチ。いつもの悪いクセで、写メ撮り忘れガッついてしまいました。申し訳程度に撮ったのが、テラスのパラソルと青空。ストレスなく頂くランチ程美味いものはありません。お腹が満たされて、一色海岸へ移動。御用邸脇の公園まで海岸沿いに散策。気温が上昇したこともあり、多くの人たちがマリンスポーツをエンジョイ。海水温もまだ暖かめなので、オーシャンスイミングする人たちもいました。まるで初夏に逆戻りしたみたいな錯覚が…。でも、台風が通り過ぎたら、一気に秋が深まりそうです。今年最後の夏の幻を味わった気がしました。嬉しくも寂しい、嵐の前の静けさのような…。
Oct 4, 2009

朝日新聞、今日の朝刊・beに、「沖縄の海を守りたい」のタイトル記事が掲載。舞台の中心は沖縄本島北部、大浦湾周辺のエリアです。そこは国の天然記念物・ジュゴンの生息地として有名です。この記事の中で個人的に目を引いたのは、ジュゴンの2つのエサ場。1つは辺野古のキャンプ・シュワブ沖、もう1つは安部~嘉陽沖。その嘉陽は、以前ブログ記事『彼の海』でご紹介した場所。ボクが沖縄でカヤッキング・トリップする際のレギュラー・ポイント、嘉陽。コンビニはなく共同売店1件あるだけ、携帯電話は限られたメーカーしか通じず。一般の観光客は滅多に来なかった場所ですが…。この新聞記事をご覧になり、大挙して訪れるかもしれません。しかし冬期ケラマ沖で、99%可能なザトウクジラ・ウォッチングみたいにはいかず…。ジュゴンは数10頭しか生息していないとされ、目撃情報も年に数回程度だそうです。今年で3度目の嘉陽の海をカヤッキングしたボクにとっても、当然まだ幻の『人魚』。しかし、お互い生存しているうち、いつか出会えることを夢見ています。嘉陽でいつもカヤッキング・トリップのサポートをしてくれるテラワークス。オーナーのショッキーご夫妻、元気ですか? また訪れた際はよろしく!
Oct 3, 2009

今日のサボリは、いつもの喫茶nicoと違う場所。以前、「木穗り犬」の記事をご紹介した、満丸さんのアトリエです。「アトリエ・ベスト」と言い、普段は生徒が子どもたち中心の絵画教室。今日は昼過ぎからバザーと語り部のライブがあると聞き伺いました。語り部は、これまた以前記事でご紹介した絵描きのシモン。歌と三味線を挟みながら、夢語りを自作自演。話しは「少年と大きな熊」「全然大丈夫」「屋久島のカラス」の3話。ボクが楽しめたのは、「屋久島のカラス」。島内にあるタイコ岩と呼ばれてる所での、シモンの実体験。そこは「もののけ姫」に描かれてたような、森に囲まれたビューポイント。彼が仲間たちとそこを訪れたとき、天空は雲に覆われてたそうな。その時、島にいないと言われているカラスになると彼は叫んだそうな。そして、遥か先の梢まで翔ぶと…。すると次の瞬間、天空の雲に穴が明き、一筋の光明が射したそうな。と同時に、足下のタイコ岩の隙間から一羽のカラスが飛翔。更にカラスは、シモンが翔んでいくと言った梢にとまったそうな。ボクはこの話を、ずっとまぶた閉じて聞いてました。するとその光景が心に浮かび、身体中の力みが消えていったのです。同様の体験をかつて味わったことがあるような…。遠い日、母に枕元で読んで貰ったおとぎ話にリンクしてます。物語が音楽のように感じられた、不思議な体験でした。
Oct 1, 2009
全16件 (16件中 1-16件目)
1