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コンキをどうするのか、と運営部で小一時間会議。さぁどうなるんだろうか。
2006年03月31日
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なんだかバトンにご執心のともこさまより、2本ほどバトンが回ってきました。どちらも何バトンなのかは不明。ですが、なにやら乙女ちっくです。ちょっと照れくさいので回答は避けますが、もぅなんでもかんでもバトンですよね。某所では毎月7の付く日にバトンをやるという不思議な方もいらっしゃいますし、まさにblog時代のコミュニケーションツールということでしょうかね。
2006年03月30日
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2006.03.15付駄文で紹介した5月発売予定のアルバム『TRUTH ~20th ANNIVERSARY~』の詳細が、HMVのサイトで発表されました。ということでもともと収録されていたアルバムやシングルと発表年をまとめてみました。\曲名 / アーティスト名義収録アルバム・シングル(発表年)01TRUTH ~20th Anniversary Version~ / EVOLUTION-K featuring T-SQUARE 02TRUTH / The SQUARE『TRUTH』(1987)03TRUTH 1991 / T-SQUARE『TRUTH』(1991,シングル)04TRUTH 21c / T-SQUARE plus『TRUTH 21c』(2001,シングル)05UNIVERSO INTERIOR / T-SQUARE and FRIENDS『Vocal2』(2002)06TRUTH Drum'n Bass Mix / RESONANCE-T featuring T-SQUARE『TRUTH RESONANCE-T Mix』(2003,シングル)07TRUTH Future Satelite Mix / RESONANCE-T featuring T-SQUARE『TRUTH RESONANCE-T Mix』(2003,シングル)08TRUTH ~Version '05~ / T-SQUARE『Grand Prix ~Eternal TRUTH~』(2005)09TRUTH (Ballad Piano Version) / 河野啓三 10TRUTH (Ballad Guitar Version) / 安藤まさひろ 11TRUTH RESONANCE-T Mix (TV Size) / RESONANCE-T featuring T-SQUARE『SPIRITS』初回盤(2003)12TRUTH ~20th Anniversary Version~ (TV Size) / EVOLUTION-K featuring T-SQUARE 11曲目と12曲目はボーナストラックだそうです。なんというか予想通り「TRUTH」満載でおなかいっぱいですね。しかしながら残念なことに、「TRUTH ~Version '05~」の5つのRemix(*1)や奥慶介さんアレンジのウィンドアンサンブル版とオーケストラ版(*2)、鳥山雄司さんアレンジ、大橋勇さん演奏の近未来的な「TRUTH 2000」(『TRUTH 2000』(1994)収録)は収録されませんでした。そしてもっとも残念なのはPSソフト『FORMULA 1 '97』のためにT-SQUAREがレコーディングしなおした「TRUTH 1997」が未収録なこと。このテイクはいまだCD化されていないため、私自身も存在を知りませんでした。今回こそ収録されるだろうと踏んでいたのに、収録が見送られたことを受けて、PSもないのにソフトを買いに走ったのは内緒です。細かいことを言えばもう少しバージョンはあるんですが(*3)、ここであげた9つのバージョンが未収録なのが心残りではありますね。最後に「あとひとつ」。来月発売の『BLOOD MUSIC』について3月28日付でHMV独占インタビューが公開されました。結局「SHOCK TREATMENT」はどう改題されたんでしょうね。*1:「Latin Progressive Mix」、「ICEDOWN“MAGIC CITY”MIX」、「Let Us All Go To The Untruthful World Mix」、「Truth Trash Mix」(以上『Grand Prix ~Eternal TRUTH~』(2005)収録)と「i-dep's RA-121E Mix」(『Re:ally?』(2006)収録)の5つ。*2:ともに1995年発表。前者は『宝島』に収録された。後者は「アイルトン・セナ組曲」のうちの一曲として「Immortal Hero」に改題、『Forever Ayrton Senna』収録された。ソロ時代の伊東さんがEWIで参加されています。*3:イントロにエンジン音が追加された『F-1 GRAND PRIX WORLD』(1992)収録の「TRUTH」、2分半ほどでフェイドアウトする『IMAGES』(1993)収録の「TRUTH」など。
2006年03月29日
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中3のときの担任の先生と、S、K、Oと私の5人でかれこれ10年近く続く例会がありました。2005.12.28付駄文でも取り上げているこの会、Sのまめさだけで続いているといってもいいでしょう。毎回Sの記憶力に驚かされます。同じクラスだったのにこうも記憶に違いがあるのかと思うほどです。次回は夏。晴れ晴れした顔で再会したいものです。
2006年03月28日
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25日に計画を立てて強引に実行という小旅行に朋友tompoo氏と行ってまいりました。レンタカーを借りての強行軍はお互い初めて、天気もよく、私の選曲もあいまって、快適なドライヴでした。まずは昼食とばかりに、福井の街中に。福井といえば永平寺。永平寺そばなるものを食べてみました。コシがあってうまかったっす。第一目的地は東尋坊。数年前、団合宿で近くまで行ったんですが、東尋坊自体は初めて。断崖絶壁ぶりに気分は「2時間ドラマの帝王」。第二目的地は金沢。tompoo氏曰く、「せっかくだから足を伸ばそうぜ」。とはいえ目的もないのもなんだからと、前日にG吹の指揮者からきいた「蛇の目寿司」という店を探す旅に。当然のごとく回らないお寿司に、われわれはおっかなびっくり。値段を気にせず、たらふく食える日にリベンジすることを誓い合いました。第三目的地は敦賀。今回唯一の私の提案。屋台のラーメンという庶民的な夜食。いっぱいの値段が50円ほど値上がりしていましたが、変わらぬうまさに満足。その後、翌朝までだらだらと時間を潰し、お互いに神経を消耗しながら、再会を約束し、分かれました。あまりない経験をした貴重な一日でした。
2006年03月27日
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G吹の指揮者さんと団長の3人で今後の方針の相談をしてまいりました。その後懇親の意味をこめて飲み会が。いずれ指揮者さんのご自宅で飲み会しようかという話もでたりして、料理の旨さもあいまって楽しいひと時でした。ちなみに4月から休団宣言は撤回することになりそうです。
2006年03月26日
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大学前のファミマに行ったら、写真のような菓子パンが。オレが選ぶチロルチョコアワード受賞のチロルチョコきなこもちをもしたパッケージは、ご覧のように実物の100倍。独特の食感は再現されているいますが、サイズ同様、味も大味です
2006年03月26日
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援団吹奏の同期と同窓会。成り行きで幹事をしてくれたGoshoくんに感謝。今回、会場となったのは小洒落た雰囲気のEURO-SIAN。店のチョイスもさることながら、参加者の嗜好も考慮にいれているあたりが心憎い。さすが。なによりみんな気の置けない仲なので居心地がよかったなぁ。さぁてどうするかという段になり、珈琲の青山へ。しかしどうも改装中。そこでラウンドワンにプリクラを取りに。なんだかんだで同回ととったのは初めて。てかプリクラという文化にさほど通じていない私はどうしたものかと戸惑いが隠せず 前に出ないことで奥ゆかしさを表現してやりましたとさ。
2006年03月25日
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tompoo氏に知らされるまで知らなかったが『ダッシュ!四駆郎』の作者・徳田ザウルス先生が急逝されたそうだ。ミニ四駆世代だけにちょっと鬱になる。合掌。
2006年03月24日
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神戸屋から出た菓子パン。四つの味でヨンミー。ちなみに今回のメロンヨンミーは第二弾。おなじみサンミーの中にメロンクリームが入っています。イチゴジャムの入っていた第一弾は2005.11.08付駄文を参照のこと。
2006年03月23日
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初回からずっと聴いてもはや生活の一部となっている『孤娘楽園』。先代スネオの声でお馴染みの肝付兼太さん率いる劇団21世紀FOXから誕生した大友弥生さん、樹元オリエさん、田中舞さん、雪室華月さんによる演劇ユニット『狐娘』がパーソナリティを務めるWebラジオです。この番組の目玉はなんといっても、若手声優でもある『孤娘』4人が演じる若手もの書きチーム『ふみや』によるラジオドラマ『バスターポリス 百花繚乱!』。『孤娘』の4人のステップアップをみるようで毎回楽しみにしていました。最近では台本なしの『孤娘西遊記』なるアドリブ劇にも挑んでおり、こちらはグダグダながらもがんばっている様子が伝わってくるものでした。今週の配信を聴いてみると、これら2つのコーナーに動きが。どちらも一区切りつき、『バスポリ』にいたってはゴンがブラジルに行ってしまうという展開に。なにやら様子がおかしい、そう思っていると『バスポリ』明けにゴン役の大友弥生さんが次週で卒業する旨の告知が。感極まって声を詰まらせながらも告知する弥生さんとそれを励ます舞さん、オリエさん、華月さんの様子にこちらもぐっと来ました。これは実際聴いていただいた方が分かりやすいのですが、ここまで4人でやってきたからこそできる励まし方やないかと思います。次週、聞き逃せませんね。
2006年03月23日
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専攻全体の追いコンでした。幹事クンがどうもコンパ慣れしていないようでしたので、会場押さえ係(もっとも電話するだけ)としてせかせかと働かされました。研究室が違う所為かなかなかお話しする機会もないのですが、先輩方も似たようなことでお悩みの様子。ちょっと意外でしたね。
2006年03月22日
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『宇宙戦艦ヤマト』の音楽でおなじみの宮川泰先生が今日未明虚血性心不全で他界されたそうです。ご冥福をお祈りします。
2006年03月21日
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奈良のY&Yで行われたあんみつのライヴに参加してまいりました。まみさんやべっちさんと再会できました。会場は交通もよく、料理もおいしく、なによりステージと客席が非常に近く、ともするとはまってしまいそう。
2006年03月20日
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前団長Rさんのお誘いで「THE WAHOO」の復活ライヴに行ってきました。あいにくの雪で開演には間に合いませんでしたが、何とか終演前に滑り込み、数曲聴くことができました。文プラメッセホールという成人式以来行っていなかったハコでのライヴだったんですが、立ち見が出るほどの大盛況でした。
2006年03月19日
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てむ先輩、タカアシガ兄(仮)氏、そしてわれらがヒロインゆかさんがやっておられたので、そろそろしないといけませんね、その名も「見た人はすぐやるバトン!」。なんだかその半強制的な態度に若干の違和感を覚えます。☆今、どこにいる? ・自分の家です。 ☆今、一番近くに誰がいる? ・誰もいません。家族は寝ました。 ☆今、どんな服装? ・普段着。☆今、何食べたい? ・今食べたら、確実に後悔するので自粛。 ☆今、何飲みたい? ・同上。 ☆今、真後ろには何がある? ・CDラック(『クラシックコレクション』全巻収納) ☆まわりを見渡して、一番目についたものは? ・乱雑に積み重なった雑誌のバックナンバー。☆今、誰に会いたい? ・このバトンを書きおえた自分。 ☆その人に伝えたいことは? ・ごくろうさん。 ☆今、一番歌いたい曲は? ・「Angel's Love」(T-SQUARE) ☆今、頭の中でパッと思い浮かんだ言葉もしくは台詞は? ・「Easy come, easy go」「2時か、もぅ寝よう」 ☆今の体調は? ・頭が頭痛。☆今、どんな気持ち? ・あ、このバトン、結構短いのね。ではではこの辺で。
2006年03月18日
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本日は市内の某保育園で依頼演奏でした。本当は出たくなかったんですが、平日昼間というオファーの時点で三役で出れるのは私だけという状況。なぜ私がそんなに渋ったのか。実は依頼先が身内の職場だったんです。ちょっと気恥ずかしいじゃないですか。演奏曲目はほぼ依頼主からの指定で「ドラえもん」「いぬのおまわりさん」「クラリネットをこわしちゃった」「ちょうちょ」「おどるポンポコリン」の5曲。メンバーはFl1人、S.Sax1人、A.Sax1人、T.Sax1人、Hr1人、Trp3人、Tub1人とPer2人の11名。園児の大合唱により思いのほかステージも盛り上がりました。で、実はこの日、ぶんはこっそりクラリネットプラリネットデビューを果たしました。もっとも演出のため「壊れたクラリネット」を表現しただけですので、あまり大きな声では言えませんが。
2006年03月17日
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私の所属する楽団の練習は木曜18:30~21:00、土曜18:00~21:00なんですが、残念なことに今日の練習は19:00になっても私以外の団員がこない仕方がないので、ダンスサークルさんがつこてはる鏡を借りて、演奏の姿勢を見ながらのナルシスト練。一時、手鏡を使ってアンブシュアをチェックしていたのですが、鏡の固定が思うように行かず、結局片手で持たねばならず姿勢が悪くなってしまったのですが、写真のような大きな鏡だとアンブシュアだけでなく演奏姿勢まで見れるうえ、手がフリーになるので、理想的な練習を行えます。ま、この際、周囲の目は気にしたら負けですね。
2006年03月16日
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4月の『BLOOD MUSIC』に続き、5月には『TRUTH ~20th ANNIVERSARY~』なるアルバムが出るそうです。品番は「VRCL-3042」。『GRAND PRIX』シリーズの2006年版といったとこでしょうか。F-1の20周年にあわせて「TRUTH」の新録がF-1中継で流れているそうです。今週末の中継はチェックするぞ。
2006年03月15日
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オルケスタde321首脳陣の間で伝説の楽器店と化している穴沢楽器店。学校帰りにふらりとよってみました。狭い店内でひときわ目を引くのがビューグル。ピストンが2本の楽器なんてそう見れたもんじゃないですから。1994年から1996年頃の「BJ」と「PIPERS」のバックナンバーがあるのも魅力のひとつ。今日はその中から「PIPERS」の1995年7月号を買ってきました。ボボの『マスタリング・ザ・チューバ』の解説とインタビューがのっていたので。この教本、当時の計画では3冊出す予定だったんですねぇ。記事によると、2巻「いろいろな練習曲を集めたもの」、3巻「音楽的な話を中心としたもの」ということでしたから、残念でなりません。そのほかレジ裏には多くの楽譜が陳列されており、平井哲三郎の『祝典序曲』やカシオペアの『太陽風』なんてのもあったり。いやいや計り知れないマニアックさです。穴沢まで来てJEUGIAに行かないようじゃ、吹奏人失格とばかりにAPEXに。今日のお目当てはB.E.R.P.とガーレイの新譜。先日の大暴れ(?)の成果、すっかり顔が割れてしまい、なんだか気恥ずかしい。ま、これらの感想はいずれまた。
2006年03月14日
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来月の1日に母校のブラスバンド部(これ、ただすぃ表記)の定演があります。本日は全曲通し練。練習に参加してまいりました。しかし車のないちゅーばかにはマイ楽器持参はつらいところ。そこで今では吹き手のいない高校時代の愛器を借りることにしました。それがよくなるんだ、また。Cの響きがとてもよい。しかも肉厚なのに、ミラフォンよりも軽いから驚き。国産万歳ということでしょうか。このところ私の努力不足か団員があまりそろわない環境で練習していることもあり、大人数で吹く機会が少なかったんですが、やはり大人数でやるといいね。楽しさも倍増です。しかしまぁ、今も昔も東の連中は「ギャロップ」になると本能>>>>>>理性になるのはなんなんでなんでしょうね。これには下振りをしていたTFTクンも苦笑いの状況。彼の言葉はどれほど伝わっていたのかなぁ。
2006年03月13日
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おととし、コンソーシアム京都で知り合った、バーバモジャくんの影響を受けて、中学のころの日記を引っ張り出してみた。日記といっても、学校側が課す「生活ノート」というやつ。時間割やら連絡事項と一緒に日記から悩み相談まで好きなことを書かせるもんです。小学校のころの「せんせい、あのね」みたいなもんですね。昔から書くことが好きだったので毎日のように書いているんだが、字が雑。ひどいもんです。内容もひどい。中学3年間分の今日の日付の日記を引用しようかと思ったが、とても読めたもんでない。とはいえ引用しないことには話が進まないので、ちょうど10年前「生活ノート」最後のページの文を引用してみる。1996年3月11日今日3/11(月)朝、六組の○○君に999の車しょうのキーホルダーをみしてもらう。100円だそうだ。やすい。そう思った僕はダイエーに行ったが、キーホルダーはなく、シャーペンとボールペンがあったのでかった。206円であった。しかしこれが普通の店でうっていたときは400円(各)だったようである。当時は消費税率が3%だったことが分かる。税率が5%になったのは1997年の4月1日から。何より今とさして大差ない内容に愕然としてしまう次のページにはこんな文も。しってましたか。999の車掌さんはだんだん足がちぢんでいることを。小学館のSOHSHO(叢書)の8巻264ページの2コマ目で車掌が無重力化で泳いでいたことを。にくめないキャラですね。あと佐渡大先生(ヤマトの艦医)もいい。しぶい。もちろん沖田十三艦長もしぶい。オレってば進歩してないやorz
2006年03月12日
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実のところ、とても調子が悪い。音が思うように鳴らない。むしろプラリネットのほうがいいぐらい。こうなったらB.E.R.P.でも導入しちゃおうかと思っている今日この頃。B.E.R.P.(The Buzz Extension Resistance Piece)とは、非常にマニアックな例で言うと、まっさむ先輩が地下練習場で練習に励んでいたやつ。調子の悪いときは基礎基本に立ち返るに限る。
2006年03月12日
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思うところがあり、サイトのデザインを変更しました。これまではトップページ右側に9つのコンテンツの一覧があったのですが、その量が増えてきたことと、高校の後輩や大学の同期など身近な人間に知られたことなどから、ただのblogのふりをすることにしました。これまで同様、うちのコンテンツを見たい方は、ご面倒ですが「はじめに」から飛んでください。またこっそり裏コンテンツも準備中です。中学~高校にかけて私が授業中につくっていた迷路なんかをupしようかと思っています。もぅここまで来ると自己満足の世界です
2006年03月11日
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雑誌のバックナンバーほど置き場所に困るものはないもので。今私を悩ましているのが、2003年5月号から購読している「Band Journal』誌。今日発売の2006年4月号まで3年分あるんですが、ついに本棚がその重さに耐えかねて壊れてしまいました仕方がないので金具を買ってきて修理に取り掛かりました。ついでに要らない本の処分でも始めようかな。
2006年03月10日
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本日も楽譜の浄書、および来週の依頼の準備(その他、朋友tompooとのチャットやタカアシガニ(仮)氏とのオルケストラde321。の地下活動など)で気がつけば4時。明日は早朝バイト。仕方がないのでバトンを片付けてみようと思う。その名も経験バトン。とても長い。それもそのはず。「1個だけ質問を増やして5人にバトンをまわす。」なるルールがあるから。こうなるととてもたちが悪い。直接的には大学の同回生・Goshoから回ってきたのだが、この1週間に私の周囲で3人がチャレンジ。前述のタカアシガニ(仮)氏、高校の後輩ざっつやこうである。項目が多く、読むほうもだんだん飽きてくるわけだが、気合を入れてよく読むと若干項目が違う。「項目を増やして云々」というルールゆえだろう。興味深い。そこで今回は、私の周囲4人が経験した「経験バトン」とやらを、私なりのセレクト(共通のもの、珍しいもの)で25項目に絞って回答してみたいと思う。都合の悪いところを削除したわけではなく、あくまでも読む人への配慮です。入院○マイコプラズマ肺炎になり2週間ほど。ブラスの部長は一度も見舞いに来ませんでした献血○貧乏性なので、「カロ○ーメイト」目当てで。いいことをした気になりますアルバイト○家庭教師から公文式、学習塾のほかにパン工場など。ちなみに「青いコンビニ」歴はもう5年になるかなテレビ出演○街頭インタビューはされたが放映されたかは不明。合コン×Goshoと同じ、合同コンサートなら経験あり。そこで彼女と知り合ってますからある意味「合コン」かな。公文式○小学校のとき。数年前、就活で受けましたが、なにか。進研ゼミ○中、高。ちょうど嘉門達夫がイメージキャラでした。浪人○京都まで通ってました。オトウサンゴメンナサイ。留年○あの日から私は「一留大学生」。オカアサンゴメンナサイ。中退×まだ学生ですので。告白する○すると大概ふられます。酔った時にするからという説もありますが告白される○奇特な方もいますから。同棲×してみたいものです。携帯に彼女とのプリクラを貼る×撮ろう撮ろうというのですが、プリクラをとるのも照れくさい年齢なので。携帯をトイレに落としたことがある○胸ポケットにケータイは入れちゃだめです。タバコ○酔うとすいたくなりました。今はのどが痛くなるのですいません。金髪○大学時代にネタで金髪に。眉が濃いのでそこも染めろといわれましたコスプレ○昨年、某カニさんの陰謀により、HGのコスプレを。飲んで記憶喪失○警官に起こされ、生まれて初めてパトカーに乗りました。お茶とビールを間違えて飲む×水だといって日本酒を飲まされました。スカートめくりした事がある○若き日の過ち。エスカレーターで逆走○今でもしてます。ヤフーチャット○tompooの陰謀により、先ごろ導入MSNとSkypeと同じようなソフトを3つも入れてどうする。ドラえもんが100円で買えるなら家にいてほしい○百均にドラえもんが並ぶ日も近い!(希望)徹夜○今してます。というわけで、私からの質問「経験バトンを経験したことがある」。私は○。ご覧のとおり。まわす人ですが、まぁ、時間を潰したい人はどうぞやってください。ではでは。
2006年03月09日
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寝だめができるうちは若いと信じて疑わないぶんです。今日は大学の書庫を物色。じつは昨年秋に、校舎が改築され、書庫が拡張されたのです。これは新学部・研究科の設置に伴うもののようで、真新しい書庫はまだまだがらがらです。そんな中で発見しました。『社会教育』復刻版。残念なことに私が調べたい時期は戦後直後ということもあり、休刊していたようですが、戦前から戦中、そして現在までのバックナンバーが収蔵されているうちの書庫に驚き。この資料を活かせなかったら、オレだめ人間だよなぁ。
2006年03月08日
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もうお気づきの方もいらっしゃるとは思いますが、当方と相互リンクしてくださっている皆さんのサイトを登録しておりました「無料レンタルリンク集」を削除しました。それに伴い、お気に入りはすべてこちらに移転しました。多くの皆さんとリンクを貼らしていただいているため、縦に長くなってしまい、下方のカテゴリに登録されているサイトが見づらいこともあり、少々気に入りません。コレまで使っていたシステムはカテゴリごとにページが別だったこともあり、そんなことはなかったのですが。バナーも使えない、コメントの字数に制限がある、何よりも別窓の開かないといったデフォルトのお気に入りへの不満を解消すべく、「無料レンタルリンク集」を使用していました。見つけたときは本当に喜びました。しかしこのところアダルト系のアラシが連日のように貼られ、閲覧者に不快を与えかねないと思い、利用をやめました。本当に残念です。楽天さんも動画や絵文字というように日々機能の拡張にいそしんでおられます。いつの日か、デフォルトのリンク集がよりよいリンク集へと発展することを願ってやみません。
2006年03月07日
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いつのまにか日本社会教育学会のプロジェクト研究「ローカルな知」の場になっている気のするわれらが京都生涯学習研究会。人が多いというのはやっぱり強いということなのでしょうか(ボソ本日は上記プロジェクト研究の一環として鶴見和子さんの業績に着目する発表が行われました。春には鶴見さん本人の講演会を計画中とか。講演会までに多少は知識を入れておかないとなぁ。そしてそれがひと段落したら、夏に私の発表だそうです。ま、人生でそんなに機会のあることじゃないし、9月の全国学会でも発表ぶってやろうかな。となると、今年のコンクールはむりかなぁ。コンキはすでにブラストと被った(被せた)ので、無理ですし。ま、湖北地方はチューバ吹き人口がアツいので何とかなるでしょう。ということで、タカアシガニ(仮)代表、覚悟しといてくださいねぇ。
2006年03月07日
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根っからのスクェア党のぶんですが、今日はカシオペアの話題。スクェアと違い、レーベル移籍を何度か繰り返しており、その意味で言えばとてもややこしいバンドということになりましょうか。まずは彼らのレーベル遍歴を見ていきましょうか。1976年に結成したCASIOPEAは1979年アルファレコードからデビュー。結成10周年にあたる1986年まで在籍します。1987年にはポリドールに移籍。そこでは自分たちのレーベル「オーラレコード」を立ち上げます。1990年にはさらにパイオニアに移籍しますが、1993年には再びアルファレコードに復帰します。しかし舌の根も乾かぬうちに1994年にポニーキャニオンに移籍。そして2000年には再びパイオニアに復帰。もう何がなんだか。2004年にはジェネオンエンタテインメントに移籍、現在に至ります。このように移籍を繰り返しているため、音源のコンプリートが困難というのが、私個人的にネックになっているという説もあります。なお、第1期アルファレコード時代の(1979~1986)にリリースしたアルバム15枚(限定盤の品番は「VRCL-2201」から「VRCL-2215」、通常盤の品番は「VRCL-2221」から「VRCL-2235」まで)と第2期アルファ時代(1993)にリリースした3枚(限定盤の品番は「VRCL-2216」から「VRCL-2218」、通常盤の品番は「VRCL-2236」から「VRCL-2238」まで)、そしてアルファ時代の全シングルが『シングルコレクション』(品番「VRCL-2239」)として、スクェア同様ヴィレッジからDSDマスタリングが施され、再販されております。ちなみに、この再販、スクェアのDSDマスタリングの直後に行われていた点が非常に面白い。またヴィレッジよりも少し前にアルファからも紙ジャケで再販していたのをみたことがあるんですが、コレについては詳細が分かりません。スクェアファンサイトの多くは、ディスコグラフィーを細かく載せている場合が多いのですが、カシオペアファンサイトの場合はあまりそうではないようです。ファンの性格の違いということでしょうか。
2006年03月06日
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イシック(仮)からバトン。まぁコレも付き合いだと思いつつ、やってみます。1)財布はどんなものを使っていますか? 「djhonda」の古いやつ。2)携帯はどんなものを使っていますか? docomoのF-700i。この6月でちょうど一年なので、フラッシュつきのやつに変えたい今日この頃。3)使っている携帯ストラップは? 彼女からのおみやげ。そろそろ2人で新しいのを買おうといいつつはや2ヶ月ほど経過。4)手帳持ってますか? 大学が配布している学部生用のものを使用。しかし予定はすべてケータイに入れているので、もはや単なるメモ帳。5)バッグはどんなものを使っていますか? 大学に行くときは「ポーター」のリュック。楽団に行くときは「チャンピオン」のリュック。こちら高校時代から愛用。6)バッグの主な中身は? 「夢と勇気、憧れ、希望」7)持ち歩かないとダメ!というものを3つあげましょう。 財布、ケータイ、家の鍵。タバコなんぞは吸いません。8)このバトンを回す人を5人やりたい人はどうぞ。
2006年03月05日
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以前、FaRuhさんのサイトで「品番博士」を自称していたぶんです。いつかはまとめようと思っていたスクェアのCD品番の一覧を読者の読みづらさも配慮せず、いつもどおりの表にしました(こちらをご参照ください)。そもそもなんでそんなもんを作ろうと思ったのか。話はDSDマスタリングシリーズのリリースラッシュまでさかのぼります。このリリースラッシュで、2001年10月から2002年2月までかけてオリジナルアルバム25枚が、初回は紙ジャケット仕様、通常盤はジュエルケース仕様でリイシューされました。このときの品番の振り方が非常に興味深かったのです。初回盤は「VRCL-2101」から始まり「VRCL-2125」までリリース順に品番が振られていたのですが、通常盤の品番を見てみるとところどころ数字が飛んでいるんですね。何でこんなことになるんだろう。そこに目をつけてしまったわけです。で、数字の飛んでいるところをよく見ると、ライヴアルバムやベストアルバム、ソロアルバム(ソニーからリリースされているもののみ)なんかをリリース順に当てはめると、ぴったりきたんですねということはゆくゆくは廃盤状況にあるこれらのアルバムが再発される可能性があるということでしょう(2007.02.26追記:初期のベストアルバムを除いたアルバムがリイシューされることになりました)。ちなみにこの法則で行くと『TRUTH』は「VRCL-2055」ではなく「VRCL-2019」でなくてはならないのですが、現在店頭に並んでいる『TRUTH』の品番はなぜ「VRCL-2000」番台ラストナンバーの「2055」なのでしょうか。実はコレもともとは「VRCL-2019」という品番だったんです。DSDマスタリングシリーズの直前にスクェアの作品のうち特にF-1とかかわりの深い5枚のアルバムが、2001年7月18日にヴィレッジから再発されているんです。すなわち『TRUTH』、『F-1 GRAND PRIX』、『T-SQUARE LIVE featuring F-1 GRAND PRIX THEME』、『Refreshest』、『SOLITUDE』の5枚です。しかしこのときのリイシューではDSDマスタリングが施されておらず、2002年2月14日にDSD盤がリリースされたのに伴い、『TRUTH』の最初のヴィレッジ盤である「2019」は欠番になったというわけです。ヴィレッジに移籍後の『FRIENDSHIP』以降の作品は、ご覧のとおり、シングル、アルバムを問わずに通し番号がふられています。ただし『シングルコレクション』はソニー時代の音源をまとめたものであるため、「VRCL-2000」番台になっています。また、『T comes back』以降、SACD hybrid盤でのリリースとなってからは「VRCL-10000」番台が、リリース順にふられております。最後に、表には入れておりませんが、映像作品もDVDリリース順に「VRBL-7010」番台がふられております。
2006年03月05日
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楽譜コピーして、楽器屋の応対して、合奏見て、てんやわんやな日でした。さくさくと曲決めとかしました。役員がほとんどみな欠席している状況なんで仕方ないんですが、役員じゃない団員を育てないかんなと痛感。何でオレ様が楽譜の移調の面倒までみないかんのだま、細かいことすきやからやりますけど、それくらいの知識をつけていただかないとね。それはそうと、ベル、曲がってました演奏面で支障はないものの精神的なショックは大きいですね。今回は自分でなおそうとせずに、初任給でなおそうというよく分からない誓いを立てた日でした。
2006年03月04日
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ということで大阪いってきました。まんだらけに行ってみて、お目当ての品物の市場調査。オークションより安かったのは意外かも。ドルチェに行って、「チューバ用アーバン」(8400円也)を発見。重たいなコレ……ちなみに、同回のR大指揮者と久しぶりに再会。元気そうで何より。楽譜といえば、ササヤ書店にて。お目当てのグレグソンの「協奏曲」の楽譜がない気を取り直して佐世保バーガー思わず光の出るうまさ(味皇様)。最後はタワレコ。チューバソロ売り場の品揃えが悪くなっていたような。結局、何も土産も買わず、普通に帰った。珍しい。
2006年03月03日
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気がつけばもう3月。「2月は逃げる」とはよく言ったものです。私だけがあせっているんでしょうか。うちの楽団が空中分解寸前のような気がします。まぁ副団長自らがそんなことを言っていいのかどうかという話もありますが。今月の保育園の依頼、来月の桜祭の依頼、再来月のコンキとの合同演奏、団内アンサンブルの企画と、今しなきゃいけない話が目白押し。ここに来て、もっと前から進めておかなきゃいけなかったものが、ようやく動き出したような。しかもそのきっかけはオレが作っていたり。昨年度は団長・副団長が実行委員を兼務しており、みんな社会人(厳密に言うと私は学生ですが)だったこともあり、小回りが利いていたんですね。しかし今年はそうではないんですよ。それに加えて不幸なことに「やる気のある団員」がみな「動きにくくなる状況」にあるわけで。そこへ来てみんなのフォローをするのが副団の仕事なわけで。でも、うっかり自分が動きすぎると、このまま流されたちゃんじゃないかと不安でいっぱい。場末のブログで叫んでみます。
2006年03月02日
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大学時代の親友・イシック(仮名)から久しぶりのメール。「文ちゃんってミクシーやってたっけ?」誘っていただけましたよ、ようやく。とりあえず登録だけしてみました。が、それがどんな特性を持っているのかよく分からなかったり。しばらくは様子見かな。まぁ川村ゆきえの日記が読めればそれでいいという説もありますが
2006年03月01日
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