全32件 (32件中 1-32件目)
1
今日は中学、高校の同窓生、ゆかさんとこのバレエ発表会でした。昼夜2部構成の夜の部のほうに、中学以来の友人Sと、当日飛び入りの同じく中学以来の友人Oの3人でよせてもらいました。夜の部は内容的に3部構成になっていたようです。以下、各部の印象を簡単に。第1部は今回初の試みだという「コンテンポラリーダンス」の印象が強烈です。特に「Bar Condition」。ステージ上に鏡があるように感じましたね。相当練習をつまれたんじゃないかなぁ。第2部は最後の「エチュード」。20人が基本的には4人ひと組で踊ってはったわけですが、なんだかマーチングっぽいなと感じたのはこの踊りからですね。第3部は「ラ・バヤデール」というバレエの1部分。衣装はもちろん舞台も豪華でしたね。5つほどのグループがあったのでしょうか?それぞれふりもそろっていてきれいでしたね。バレエを見るのは今回が初めてだったのですが、いや実に勉強になりました。というのもバレエとステージマーチングに共通する部分があるように感じたから。特にカラーガードとの共通点は多いんじゃないかなぁ。今日寄せてもろたバレエ教室の皆さんは、上体が本当に安定しているように思えました。逆に言えばそれを支える下半身の筋肉が充実しているんでしょうね。回転するときも軸がぶれない。これらはバレエ教室の皆さんの努力の賜物なのでしょうが、それだけではなく、生徒さんを指導するスタッフの力量も相当なものなのでしょう。また見に行きたくなる発表会でした。
2006年04月30日
コメント(0)
車田正美熱筆の『聖闘士星矢』新章が始まるようだ。しかも「少年ジャンプ」ではなく「少年チャンピオン」で。題して『聖闘士星矢 NEXT DIMENSION 冥王神話』。今夏連載開始だという。ま、このあたりは2002年から「チャンピオンRED」で連載中の『聖闘士星矢 エピソードG』(原案:車田正美、漫画:岡田芽武)との関連でしょうな。「少年チャンピオン」No.22+23号の表紙を見て、お、これはついに(2004年に劇場公開された)「天界編」の本編かと思った人、多いンやないかなぁ。なんせあの映画、「序奏」どまりでしたからねぇ。今回の話は残念ながら「天界編」ではなく、前聖戦での天馬星座の聖闘士と、冥王ハーデスとの関係が明らかにされるんだそうです。いうならば「冥王ハーデス編」の挿話。前世からの因縁ってやつを描くのでしょう。いずれにせよ楽しみですな。そんなこんなで星矢ばりに俺の小宇宙が高まってしまったので、2003年のOVA「冥王ハーデス十二宮編」全7巻を一気に鑑賞。なんと、なつかしのオープニングテーマ、エンディングテーマがそのまま継承されていたり、声優さんも当時のキャストのようなので、セブンセンシズばりに限界まで小宇宙が高まるわけです。そしてエイトセンシズ発動の「冥王ハーデス十二宮編」の続編「冥王ハーデス冥界編」が2005年暮れからOVA化が進んでいるようです。これは見届けなくちゃなぁ。
2006年04月29日
コメント(0)
明日から黄金週間です。 うちの大学は5月1日、2日を休講日に定めているので、なんと9連休。 これは大学の図書館に篭って秋の学会発表の準備をと思っていたのですが、なんと図書館も締まってしまうそうです。どふざけやがって~とお叫びを上げそうになります。 この大学は勉強させる気がないとは同期のUクンの言。まさにそのとおりかもしれません。 ま、こうなったら仕方がないので、Uクンが残留申請してくれた(人知れず感謝)共同研究室にでも篭ろう。
2006年04月28日
コメント(0)
![]()
13日付駄文でも紹介しましたが、『アニキ』(たくまる圭)の単行本がついに刊行されました。詳細はこちら。改めて読み返すと、クリスマスの次はバレンタインであったりと隔月連載であることがよく分かります。まとめて読むと、やっぱり良いですねぇ。初期のストーリーはあまり覚えてなかったのでいろいろと新発見もありました。巻末の特別読みきりもなかなかよいですよ。 ← 関心のある方に参考まで。
2006年04月27日
コメント(0)
まず、人員整理をしなきゃな。ほんとにあんた復団するのかと、小一時間詰め寄らなきゃいけない人がちらほらと。まずはひとりは片付いたので、次はSax吹き同士のトラブルでも解決しようかな。Ob吹きとか、Tp吹きとか、Hr吹きとか、気持ちは分かるが、復帰しないのなら、潔く辞めてくれ。
2006年04月27日
コメント(0)
ゼミの縦コンでした。ゼミコンの出席は絶対だと思いきや、3回生があまり参加しなかったり。なんだろう、世代の壁を感じる今日この頃。
2006年04月26日
コメント(0)
M2ともなると、何かと教授の秘書ッぽい仕事が増えます。お菓子の買出しとか、部屋の掃除とか。ま、それもこれも敬愛する先生のため。お世話になってますから。
2006年04月25日
コメント(0)
高校ブラスの後輩からメール。新入生30余人中、チューバには2人の新入生が。聞けば、2人とも初心者とのこと。関係各位(もちろんOBOG限定ですが)、小暇ができたら遊び行きましょか?
2006年04月24日
コメント(0)
たまにはして見るもんです。なんか高校時代、新聞部の遠征の資料とか出てくるし。懐かしいもんですな。
2006年04月23日
コメント(0)
子供叱るな 来た道だもの年寄り笑うな 行く道だもの来た道 行く道 二人旅これから通る今日の道通り直しのできぬ道(補足)この言葉、どうも永六輔さんが『大往生』(1994年、岩波新書)で紹介したために広まった言葉だそうです。作者は不詳で「妙好人」の作といわれています。「妙好人」てのは浄土宗の在家の篤信家をさす言葉だそうです。「妙好」は元来「白蓮華」を意味する語で、泥の中に育ちながら浄い花を咲かせる蓮華のように、浄らかな信心をもつ信徒を「妙好人」と呼ぶんだそうです。
2006年04月22日
コメント(2)

『駅弁ひとり旅』の待望の第1巻が出た。やはり単行本でまとめて読むと面白い。この話、結婚10周年の記念に日本一周の旅をプレゼントされた弁当屋の主人が主人公。1巻では九州編がすべて収録されている。現在連載誌の『週刊アクション』では四国編が連載しているので、どうも1巻ごとに舞台が変わり、ヒロインが交代する趣向らしい。旅にでたい人、駅弁が好きな人にお勧め。 ←興味のある方はクリックヒアー。
2006年04月21日
コメント(2)
興味のある記事があるときだけ購読している「ADLIB」誌。このスタンスは「JAZZ LIFE」誌も同様。スクェアのアルバムがリリースされる毎年4月は欠かさず買っているので、そこそこバックナンバーがたまってきました。必要な記事だけ切り抜いて処分しようかなぁと最近思っているわけです。写真は2003年(左)、2004年(右)、そして2006年(中央)の「ADLIB」誌5月号。短期間にこれだけ表紙を飾っているアーティストもいないでしょうねぇ。しかも2003年と2006年は大々的に特集も組まれちゃってますから。すごいというかなんというか。2006年の特集は誌面で振り返るスクェアの歴史といった趣で、デビューアルバムのレビューをはじめ、伊東さん退団記事(この誌面は2000年の復帰記事でも取り上げられてましたねぇ)などが再掲載。日本橋のリサイクルショップで「ADLIB」1978年秋号を見かけ、なぜかそのとき買いそびれていたので、ある種うれしい再会です。しかしまぁ、誤字の多いこと。曲名の間違いが特にひどい。その上肝心のバンド名までも。当時は「スクウェアー」なんて表記されていたんですね。
2006年04月20日
コメント(0)
ということで登録してみましたさ。ある意味で人柱かも。 ちょうど正午あたりから登録ができるようになったようです。 すでにBIGLOBE会員だったこともあり、登録はスムーズに行きました。 第一印象は「@JSB」のように無駄にこっていないので閲覧が楽だなぁというところ。 この1ヶ月は様子見で、価格に見合う「@JSB」の倍以上の内容かどうかを判断しようかと思います。
2006年04月19日
コメント(0)
スクェア新譜『BLOOD MUSIC』をフラゲしてまいりました。 近所のTタヤ開店と同時に買いに行くという学生ならではの特権を行使し、早速、ポータブルプレーヤーに。通学のお供にしてみました。 今のところ、「Another Story」、「Cirrus」、「And Forever」なんかがお気に入りです。 帰宅後、いつもならラジカセでMDに編集していたのですが、CDの読取不調にリモコン紛失ととてもラジカセが使える状態じゃないので、mp3にしてCD-Rに焼いてやりました。 はやりのi-podなんかは手が出ませんので、mp3対応CDポータブルプレーヤーが活躍するわけです。 貧乏性なのか容量がもったいないので、『FRIENDSHIP』以降のアルバムをすべて突っ込んでやりました。ひとりご満悦です。 さて、来月には、2006.03.29付駄文でも書きましたが「TRUTH」の20周年を記念して、TRUTHばかりが10曲(ボーナストラックをいれたら12曲)入ったアルバムが出ます。 そのジャケ写がこちらで公開されてましたので、こっそり紹介しておきます。なかなかかっちょよいですな。 こちらも学生特権フラゲ予定です。
2006年04月18日
コメント(2)
ラジカセのリモコンが見つからない。新学期になり、共同研究室の自分のブースに資料やら書籍やらを移動するついでに始めた大掃除。終わるころには、見つかるかな。
2006年04月17日
コメント(0)
親聞部の連中と花見。場所は彦根市民会館近辺の堀の中。「冷めたピザ」やそこから派生した「ブッチホン」など一昔前の流行語が飛び交う花見。そして話に夢中になり花を見ていないわれわれはなんか間違えてますか?
2006年04月16日
コメント(0)
松本圭司さんの新作『life re:』がはるばる北海道から海を越えて届きました。このアルバムは松本さんのソロデビュー作『life』(2003年リリース)のリマスタリング盤にあたり、全曲のリマスタリングを松本さんご自身が担当されています。収録内容に変更はなく、ジャケットのデザインとアルバムの価格に若干の変動があったのみで、ほぼ同じものだといって良いでしょう。今回のリイシューで入手が困難となっていた『life』が比較的入手しやすくなったことは喜ばしいことです。そのリイシュー先が松本さんたちが立ち上げられたインディペンデント・レーベルであるbootrecordであることもまた歓迎すべきでしょうね。ほんとに顧客本意の商売をしていらっしゃるので好感が持てます。このアルバムで一曲選ぶとしたら、「tenderness and loneliness」ですね。まだ聴いていらっしゃらない方はこの機会にぜひ。
2006年04月15日
コメント(0)
つボイノリオさんの珠玉の名曲が「Kinta-Ma Xim-Mix」というメドレーになってリリースされました。それも今流行のiTunes Music Storeというから驚き。いやぁつボイさんもつくづく新し物好きですね。注目の(?)メドレー収録曲は以下のとおり。「金太の大冒険」1番、2番、6番、7番「本願寺ぶるーす」サビ「怪傑黒頭巾」1番、3番「花のDJ稼業」1番、3番「極付け!!お万の方」2番、4番、8番「金太の大冒険」9番、10番、11番若干、歌詞や口上に違いはありますが、まさに代表曲のメドレーといった感じですね。また「10分を超えるとシングル扱いされなくなる」ということで、曲長が9分55秒になっているあたり、リスナーへの配慮が行き届いているなと感心させられます。5月24日にはデビューアルバムである『ジョーズ・ヘタ』が復刻されますし、今年のつボイさんはミュージシャンとして精力的に活動しているということでしょうか。いずれにしてもファンとしてはうれしい限り。
2006年04月14日
コメント(0)
今日の練習後、「げんしけん」(彦吹視覚文化研究会)のメンバー2YさんとYNさんによる熱弁に端を発した「お勧めマンガ」。ということで今日は、ぶんが良識のある大人として勧めるマンガを紹介していきます。まずはなんといっても、たくまる圭。今月27日には『アニキ』がついに単行本化します。毎回、ゆずのいじらしさとアニキの不器用さに癒されます。ご存じない方は現在発売中の「ビッグコミックオリジナル」の5月増刊号をチェックしてみてください。待望の単行本化ということなら今月20日発売の『駅弁ひとり旅』(櫻井寛×はやせ淳)もありますね。鉄道マンガですので好みは分かれますが、路線ごとにヒロインが出てくるんですが主人公とヒロインのやり取りがいい味を出しています。4コマでは最近推している作品『まじかるストロベリィ』(まつもと剛志)ですかね。こちらも今月28日に3巻が発売します。4コマとは違うコマ割に挑戦した回「秋深き 隣は何を 待つイヌぞ」が収録されるはずですのでこちらも要チェックです。ま、今回は4月発売のものを中心にご紹介してみました。皆さんもよければ手にとって見てくださいまし。
2006年04月13日
コメント(0)
今の環境で最善を尽くす。優先順位を設ける。適当に一生懸命。
2006年04月12日
コメント(0)
実は私、チューバなCDを集めるのが趣味なんです。今日もSkip Grayの『Tuba Europa』(2004)とTUBIUMの『TUBIUM DANCES』(2006)を入手してまいりました。『Tuba Europa - A musical journey through the continent -』は、その名のとおりヨーロッパ大陸を音楽を通じて旅するような構成。あのコダーイの「チューバとピアノのためのソナタ」とヒュンメルの「チューバとピアノのためのソナチネ」が初録音。そしてチューバとピアノのために自ら編曲したヴォーン・ウィリアムズの「イギリス民謡組曲」。グレイ氏だけにグレイトです。録音はすべてヤマハのYFB-822でしているそうです。こちらを参照のこと。変わって『TUBIUM DANCES』。私が中学生のころ某誌の「ワン・ポイント・レッスン」を担当されていた堤拓幸さんが所属されているユーフォ・テューバ・アンサンブル、TUBIUMのデビューCD。音楽監督を戸田顕さんが務められていることもあり、戸田さんの「ユーフォニアム・テューバ四重奏曲」が収録されています。そういや高校の後輩が数年前にアンサンブルでやっていましたね。体は肥えてますが、耳はそこまで肥えていないので(泣笑)、批評家じみたことはいえませんが、チューバが主役の曲を知るのが楽しいんですね。うちにあるCDでマニアックなところですと、ヴォーン・ウィリアムズの協奏曲の初演翌日に録音されたCD(しかも初演と同じ顔ぶれ)なんかがあります。近日中にうちのサイトにリストをアップしようと企んでいます。こんなことができるのも今のうちですから。いつも不思議に思うのが、チューバなCDは必ずといって良いほど、F管やE♭管が主役なんですよね。C管でさえ稀。ましてはわれらがB♭管ともなるとぐんとその数は減ります。てか見たことありません。曲を聴くと演奏したくなるのが人情。となるとB♭管吹きのぶんとしてはつらいところです。唇に疲労がたまるたまる。だれかB♭管の響きが活きるような曲を書いてくれないかなぁ。
2006年04月11日
コメント(2)
相方Iとうちの楽団が所有する楽器について相談。ようやくこの件もかたがつきそうだ。次なる問題はコンクールの自由曲の選択と中学との合同バンドの件かな。とりあえず今走っているプロジェクトを洗い出して、遅れているものに関しては早急に対策を講じないとね。写真とか写真とか。
2006年04月10日
コメント(0)
幼馴染のtakatuki119くんがやっていたのでやってみることにしました。成分解析について詳しく知りたい方はこちらまで。われわれ低音愛好家が演奏する楽器はどのような成分で構成されているのでしょうか。実験の結果、表記の違いで意外なことが分かりました。♪チューバの成分解析結果 : チューバの66%は見栄で出来ています。チューバの14%は宇宙の意思で出来ています。チューバの7%は根性で出来ています。チューバの5%はスライムで出来ています。チューバの3%は華麗さで出来ています。チューバの2%は毒電波で出来ています。チューバの2%はやさしさで出来ています。チューバの1%は柳の樹皮で出来ています。♪テューバの成分解析結果 : テューバの48%はむなしさで出来ています。テューバの20%はマイナスイオンで出来ています。テューバの16%は蛇の抜け殻で出来ています。テューバの14%は覚悟で出来ています。テューバの2%は月の光で出来ています。♪TUBAの成分解析結果 : TUBAの83%は微妙さで出来ています。TUBAの11%は保存料で出来ています。TUBAの4%は言葉で出来ています。TUBAの2%は呪詛で出来ています。以上を踏まえた上で、私は今後とも「チューバ」の表記を使うことにします。たとえそれが教科書的な表記でないとしても。
2006年04月09日
コメント(4)
黄砂舞う中、記念すべき第1回宇曽川桜祭に出演。「心のふるさと」荒神山にある千手寺山門前に組まれた特設ステージで20人ほどの仲間と5曲ほど演奏してまいりました。依頼主の要望ということで「さくらさくら」を演奏することになったわけですが、われらが巨匠サルバドールGosho氏がリアレンジしたロックバージョンではなく、市販のM8ラテンバージョン。ノリのよいアレンジとベームさんの流麗なフルートで観客のウケも上々。続く「おどるポンポコリン」、「春よ、来い」の2曲は無難におわり、練習では危さの残っていたBJ付録の「ポップスター」「オレンジレンジヒットメドレー」の2曲は意外とすっきりとした演奏ができました。総じて、うまくいった依頼だったといえるでしょう。今回の桜祭には彦根の青年団が絡んでいたんですが、彦根に青年団があったことがまず驚きでした。社会教育の研究をやっている人間なのに恥じ入るところではありますが。一度門をたたいてみる必要がありそうです。
2006年04月08日
コメント(0)
一般バンドに入って3年目。今さらながら集団行動の大切さを身にしみて感じます。同世代というよりもむしろ異年齢の集団である一般バンド。同時に、さまざまなバックグラウンドを有した人たちが吹奏楽という共通の興味関心を持って集まっているのが一般バンド。これが学校バンドとは違った一般バンドの魅力だと思っています。逆に言えば、個々の団員間の異質性ゆえに集団行動を意識してとらないと集団の運営が困難なのも一般バンド。このところ私が所属する楽団、どちらにもいえることですが集団行動がおろそかになっているように思えて仕方がないんです。集団活動を行ううえで重要なのが「ほうれんそう」。報告、連絡、相談です。ちなみにこれは「次はどこを触ろうかな」でおなじみのMとちん先輩の教えだったりします。あのお方、一般にはセクリーの印象が強いわけですが、私にとっては部長として尊敬できるところのある方でしたね。「ほうれんそう」の他に大切なのは自分の役割を果たす。これは運営面だけやなくて演奏面にも言えることやけど、正直これはやっていただかないと他のメンバーが困るんですよね。集団行動がおろそかになっていると感じるのはこの自分の役割を果たせない人が多いから。期限を守らない。期限を守れない理由を言わない。そもそも連絡が取れない。ゆえにこちらもフォローの仕様がない。情報機器の発達でいつでも連絡取れる状況やのにそれができないのが腹立たしいし情けない。もっときつく「総括」を求めるべきですね。
2006年04月08日
コメント(0)
「ヤングアニマル」誌の懸賞で植木鉢が当たりました。 2006年謹賀新年企画の「いちこと一緒にニャンニャン植木鉢」というやつです。 こんなコンテンツを作っている関係でダメもとで応募してみたわけですが、運よく当選してしまいました。 せっかくだし、観葉植物でも植えようかなぁ。 お勧めの植物があれば教えてください。
2006年04月07日
コメント(0)
一昨日、JEUGIA本店でたまたま見かけた本の紹介。援団吹奏関係各位には懐かしい名前が出てきます。題して『知っているようで知らない吹奏楽おもしろ雑学事典』。その名の通り、ヤマハミュージックメディアの「おもしろ雑学シリーズ」の最新刊で2006年4月10日初版ですから、つい最近出たばかりのようです。著者は吹奏楽雑学委員会。なんだかお仲間に入れていただきたい感じもしますね。全体で4章構成のこの本。雑学と銘打ってはいますが、どの章も過不足なく充実した内容になっております。それもそのはず、執筆にあたる吹奏楽雑学委員会の皆さんが高名な専門家だから。1章「吹奏楽の基礎知識」と2章「曲にまつわる話」を担当されているのがヤマハ吹奏楽団名誉指揮者の渡部謙一先生。軽快な語り口でついつい読み進んでしまいます。3章「楽器マメ知識」の担当が佐伯茂樹先生。管楽器専門誌『パイパーズ』でも活躍されていることもあってか、楽器についてのマニアックな知識がテンコ盛りです。そして4章「マーチングバンド」では、松本たか子先生と生乃久法先生が図版を豊富に用いて、マーチングの魅力を紹介されています。そう、懐かしい名前というのは、生乃久法先生のことです。お忙しい中、年に数回遥々田辺の山奥にまで指導に来て下さっている先生の名前を見つけた時、ちょっとした縁を感じました。この春から吹奏楽を始める方にも、吹奏楽を心機一転して続ける方にもお勧めの一冊です。
2006年04月06日
コメント(0)
社会学部新入生対象の履修相談のバイトに行きました。場所は当然のごとく京田辺。朝9時に田辺なんて学部1回生以来。となれば気分はもう新入生です。しかし大変残念なことに勧誘をしてもらえませんでした。若さが足りないのかなorz90分と長すぎる昼の休憩中に、人数の危機に瀕しているわれらが援團吹奏チューバパートの勧誘を手伝うつもりで、出店に行ってみたり、2Gに行ってみたりと、年甲斐もなくはしゃいでおりました。なかなか皆さん勧誘慣れしていないのか、いまひとつ新入生とのコミュニケーションにぎこちなさが。アイスブレイク的な会話を交えたほうが新入生はとっつきやすいんじゃないかと思ったり。まぁ所詮、年寄りの戯言ですね。当然といえば当然ですが、もはや現在の4回生しかしらないわけですから、現役生とのコミュニケーションをとることもできず、練習の邪魔にならないようにそそくさと帰りました。いまだに残る「マイクさんのグレジャン」に懐かしさを感じたそんな日でした。
2006年04月05日
コメント(0)
ようやく『ケータイ刑事 THE MOVIE バベルの塔の秘密~銭形姉妹への挑戦状』を見ることができました。関東での初日が2月4日ですから、実に2ヶ月。いやぁ待ちに待ちましたね。関西では火曜日の深夜に再放送されている「ケータイ刑事」シリーズですが、私はシリーズ2作目の『ケータイ刑事 銭形舞』の最終回あたりから見るともなしに見出して、シリーズ最長の3作目『ケータイ刑事 銭形泪』で完全にはまりました。パロディ、コメディ、そして実験的内容。そのすべてが私好み。いやむしろ柴田太郎役の金剛地武志さんにはまったのかもしれません。ま、もっとも現在放送されている4作目『ケータイ刑事 銭形零』はこのところ見逃し続けているわけですが。映画の話に戻しましょう。今回の映画では、銭形4姉妹のうち、次女の泪(黒川芽衣さん)、三女の舞(堀北真希さん)、四女の零(夏帆さん)が始めて画面上で競演しています。もちろんパートナーの五代潤(山下真司さん)、高村一平(草刈正雄さん)をはじめ、柴田太郎(金剛地武志さん)、佐藤公安(佐藤二朗さん)といったお馴染みのキャストはもとより、言及しだしたら止まらないような納得のキャスティングはまさにオールスター夢の競演といった様相。それでこそ『ケータイ刑事 THE MOVIE』だといえるでしょう。しかしながら、残念なことにシリーズ1作目の主役で長女の愛は今回出演していません。プロデューサーの丹羽多聞アンドリウさんによると、愛を演じた宮崎あおいさんが大人になってしまったため、「ケータイ刑事」の「大人と子供のバディ」という「こだわり」にあわなくなり、キャスティングしなかったとのこと。ま、映画なんですから、「こだわり」を曲げてもよかったんじゃないかなとも思いますが。上映時間100分弱のこの映画、前半部分は3姉妹それぞれが3つの事件を解決するんですが、3人それぞれに光が当たり、さながシリーズの番外編といった感じ。後半部分は、今回の3姉妹の一番上の泪を中心に、妹たちと協力して、真相を解き明かしていきます。キャスト同様、この構成もファンの期待に十分応えてくれるものだったと思います。シリーズ5作目で、今年の1月から放送している『ケータイ刑事 銭形雷』への伏線もあったりして、今後とも楽しみな「ケータイ刑事」シリーズといったところでしょうか。
2006年04月04日
コメント(0)
ミクシでもこの日記を使い続けるつもりだったんですが、「mixiで書いてからコピペする」というmadoとかがやってる方法を今年度から使って見ることにした。援團吹奏の後輩ケムからバトンが回ってきた。 ケムにまわしたのも援團吹奏の後輩ということで、最近援團吹奏の連中がミクシづいているなぁと思う今日この頃。 ま、とにかくこれも付き合い、バトンを消化しよう。 例によって抄録。20項目に絞り込んであります。 ●名前は?年齢は? ぶん。25歳。 ●どこに住んでる? アイラブ琵琶湖 ●あだ名は? ぶん ぶんちゃん(厳密に言うと援團吹奏でつけられたあだ名は「ぶんちゃ」。ボクのリアル知人に「ぶんちゃん」がいたため) ●趣味は? 吹奏楽 ●特技は? 場を凍らす。 ●座右の銘は? 適当に一生懸命 by キムー ●性格は? 明るくありたいです。 ●一番欲しい物は? 安定した生活。 ●宝物は? クラブでもらった色紙。大学のものも高校のも宝物です。 ●マイブームは? 銀河鉄道物語(≠スロット) ●昼型?夜型? 真人間になりたいです。 ●エロい?エロくない? 世界平和に必要なのはエロです。 ●友達は多いほう? 多い。まぁ、向こうはどう思っているかはまた別の話。 ●屋内派屋外派? 近頃、屋外。森にいると落ち着きます。 ●好きな有名人は? レッド吉田。あの勢いがよい。 ●行ってみたい国は? ドイツかな。 ●好きな色は? 青、緑 ●持っている資格などあったら教えてください。 中学校教諭一種免許状(公民科、地理歴史科) 高等学校教諭一種免許状(社会科) 司書教諭 自然体験活動指導員 運転免許 など。 ●ちなみにミクシィ暦何年何ヵ月? 1ヶ月が過ぎました。 ●バトンまわしたい人 ともことくらのすけ。好きでしょ、バトン。 あとは適当にどうぞ。
2006年04月03日
コメント(0)
2月中旬の段階ですでに日程や会場が「@JSB」を通じて公表されていた2006年の韓国公演ですが、韓国のサイトで気になる写真を見ました。まぁ題して「T-SQUARE UNITED LIVE IN SEOUL」ということですから予想の範囲でしたが、写真を見る限り今回は則竹さん、須藤さん、宮崎さんがゲスト出演ということでしょうか。そうそう、スクェアフリークあるいはスクェアホリックな人はすでにご存知でしょうが、4月1日付でVillage-AとVillage Recordsが合併して、Village Musicに生まれ変わったそうです。それに伴い、HPのコンテンツもいくつか変更しているようです。まぁ心機一転ファンの信頼を得る会社になってくれればと思います。
2006年04月02日
コメント(2)
母校の第23回の定期演奏会でした。表題のような事態が最後の最後で起きたのですが、案外不問でした。印象的なのはボクが現役のころの顧問、K川先生が見に来てくださり、あまつさえ後片付けを手伝ってくださったこと。先生の人柄の伝わるエピソードなので、あえて書いておきます。しかしいったい何回目の出演になるんだろう?最初に出たのが第14回。以降、彦根市民会館最後の年である2001年の第18回まで連続出演するも、第19回、第20回と2回連続のお休みがあり、そこでフェードアウトすりゃ良いのに、第21回から復帰(?)。とするとOBとしての出演は6回目になりますね。正直いつまで出れるんだろうなぁ?
2006年04月01日
コメント(0)
全32件 (32件中 1-32件目)
1
![]()
![]()
