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援団吹奏の同期と忘年会。 大半が先日の定演のあとに集合している面子やけど、少し痩せたさとぼんと少し男を上げたいしっくを交えて、となると何年ぶりかなぁ。ま、母数が少ないってのは集まりやすいてことなんかな。 前にも書いたかもしれへんけど、毎日顔を合わせてた連中だけに再会した瞬間に止まっていた時間が動き出す感じ。不思議と違和感がない。いいもんです。 酒のつまみは思い出話とそれぞれの職場の話や近況報告。 店側の手違いでいろいろ問題はあったものの総じて楽しい席でした。ちゃんと「CCC」店を選んだ幹事T字路くんに乾杯。 今回、いしっくと1時間近く前ノリして、ドンキを散策。 お目当ての『銀河鉄道物語』レジ袋はゲットならず。 う~ん笑いをひとつとりそこねた感があるな。
2006年12月30日
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居酒屋の名前です。 期待した方、すみません。 昨日は八日市にある(シンクタンクの実家でもある)伴侶にて高校の同窓会。 とにかく魚が美味しいのなんの。お造りなんて絶品! カンパチラブ!ブリカマラブラブ!タコワサフォーリンラブっ! 場所を移動して駅前のラピュタへ。いやぁ気のおけない友人っていいっすね。カラオケで選曲に悩まなくて済むし。 第9~残酷な天使のテーゼ~魂のルフランのコンボは不動ですわ(世代まるだし)。 今回、全員集合とならなかったため、急遽、新年会が決定。論文書いてられるかな(^^;)
2006年12月29日
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asahi.com:宇宙戦艦ヤマト「ありふれた表現」 著作権侵害認めず で、実際の判決文がこちら→ 平成16(ワ)13725 損害賠償等請求事件 (大ヤマト)→ 平成17(ワ)16722 損害賠償請求事件 (大ヤマト2)原告が『宇宙戦艦ヤマト』の著作権をもつ東北新社。 被告は『大ヤマト』に関係する各社で、三共、ビスティ、カード・システム、そしてアニメーションソフト。 このアニメーションソフトってのが曲者で、判決文によると「平成17年12月1日に,商号を「株式会社ベンチャーソフト」から現在のものに変更し,その後,平成18年6月19日に解散し,現在は清算中の会社」だそうです。 ん、OVA『大ヤマト零号』はどうなるのよ。
2006年12月29日
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備忘録につき非公開。
2006年12月26日
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「クリスマスの思い出」ということで、3回生の時のアトフェスの思い出話。 とにかく当時の総務部長という人が凝り性でして、ステージに以下のようなサブテーマを設けておられました(一部の人しか知らないとは思いますが)。 アトムフェスティバル2002“SPARK” 第一部 ルネッサンス(王政復古) 第二部 ニューワールドオーダー(新しい力) 第三部 ダイナマイッ!(祭) 第四部 ストロングスタイル(正統派) フィナーレ キングオブキングス(王道) アンコール リング<第一夜 戦場のカレッジソング> テーマ曲:戦場のメリークリスマス こうした演出は賛否ありましたが、テーマを設けることでひとつの「舞台」としての完成度を高めることを目指していたように思います。各ステージごとのテーマも明確に(少なくても彼の中では)なっていましたから。 総務部長が口をすっぱくしていっていた言葉に「舞台があるから踊るのではなく、踊りたいから舞台を創る」というのがあります。言葉の意味を痛感する今日この頃。
2006年12月25日
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声を聞くと安心する ってあるよなぁ。
2006年12月23日
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2006.12.10付の駄文でちょいと触れていた「ディスコキッド(改訂版)」の着うたフルがついに19日付で登場。迷わずDL。 同日には「チューバ協奏曲」も登場。 なんや、俺にピンポイントか?
2006年12月20日
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中身など さっぱりないぞ ぶんの駄文。 某所で試験。 マーク試験だけかと思いきや論述問題もありときた。 ひさしぶりにあんだけ文字書いたなぁ。 おかげで非常に手が痛い。 しかしながら適性検査の設問の不条理っぷりはいかがなものか。 試験終了後、ラーメン屋かCD屋で迷った挙句、JUEGIAへ。 道中、ケム士に出会い、主にいしっくの話題で盛り上がったことにしておく。 本日のお目当ての『ニュー・サウンズ・レア・トラックス』を探すも在庫なし。残念。 このところNSBづいている。 夜な夜なこんなサイトを見てはニタニタしている私の明日はどっちだ。 吹奏楽:ポップス<New Sounds In Brass>NSB SEARCH
2006年12月17日
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CD屋で見たナカリャコフのCDジャケット。 なんか同期のペット吹きにすごい似ているのだが…… 『パリは燃えているか~J-テーマ・ベスト!』
2006年12月16日
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ひこにゃん、彦根城にてすす払い。 中の人は大変だ。 詳細は下記。 400th BLOG:彦根城築城400年祭実行委員会事務局日誌:「ひこにゃん、すす払いに出陣!」年明けには『ひこねのよいにゃんこのおはなし』(文・絵/もへろん、サンライズ出版)という絵本が出版(詳細はこちら)。 今、ひこにゃんがアツい。
2006年12月15日
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それなりに小忙しくしております。mixi用に書いたりした駄文の更新は週明けにでも。
2006年12月15日
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ええ年齢こいて、「コミックボンボン」の発売日が楽しみで仕方がないぶんです。 ということで、今月の「ホタルナ妖」。松本作品を読まれない人にはついてこれない世界ですが、気にせず突っ走ります。 「機械化恐龍」(「恐竜」ではないのがミソ)という強烈なヒキで終わった前回。 どうも恐龍さんたちは「別次元の宇宙空間から」来た「まったく違う知的生命体」(=「あいつら」)に機械化されちまったようです。 んでもって「あいつら」は「命と人の心」を食うそうで、ここで松本節。 「な ぜ 生 ま れ て き た の か」 と言う命題が(やや唐突に)出され、その回答として、これまでインタビューなどで松本御大が語られてきた内容が明快な台詞として昇華されています。 それに続いてこのところ有名になった例のフレーズがでてきて、最後には「時の輪理論」に集約。 当然「重力=時間」理論も出て来ます。 こうなると松本節、松本宇宙観の集大成の様相を呈してきましたね。 こ り ゃ す ご い 作 品 に な る ぞ 個人的には松本世界観の集大成は『999』でやって欲しかったんですが、どうも『新 宇宙戦艦ヤマト』のゴタゴタや『999』の『銀河鉄道物語』への分岐あたりから『999』本編は迷走しているように思えます。 最新の「増刊号」でようやく軌道修正がなされた感もありますし、早期再開が望まれるところです。 ま、ここまで世界観が共通しているのなら、好意的に『ホタルナ妖』は『999』再開への露払い的な作品と捉えてもいいのかもしれません。 さてさて危惧されるのは「ボンボン」の主たる読者層にこの作品がどの程度受け入れられるか。 所謂「音羽グループ」での連載、読者対象ということを考えると、光文社の「少年王」がどうしても想起されます。 DNAの問題を扱った意欲作『火聖旅団ダナサイト999.9』のようなことにならなければいいのですが……
2006年12月14日
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iTunesが重い。とてつもなく重い。 でいろいろいじってたら、なぜか初期化されてしまった。 これを期に、先日からこそこそすすめているFittleなりKbMediaPlayerなりへの移行を加速しようかとも思うんだが、iTunesも重いなりに便利なわけで。 結局、iTunesに一から曲を認識させる。 その際に手打ちで打ち込んでいたいくつかのデータが飛んでいることが判明。 もう、移行するしかないかな。パソコンから音流しながら作業することの多い私。 せっかくなんでmixi musicなんてのを導入して早半年。 で、その傾向がこんな感じ。 最初期はスクェアのアルバムしかPCに入ってなかったためか、ダントツでスクェアが多い。 しっかし「T-SQUARE」と「THE SQUARE」、「THE SQUARE/T-SQAURE」の3つはどうにかならんもんかなぁ。 「T-SQUARE」と「THE SQUARE」の画像が『STARS and THE MOON』てのも納得いかんしw そこは『TRUTH』やろとかおもたり。
2006年12月13日
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うちの楽団の通称おとうさんのケータイに初メール。 おとうさんが大好きな北村英治さんのディナーショーについて。 かえってきたメールには絵文字満載。 お茶目なおとうさんにカンパイ。 ま、娘さんも若いし、普通の事なんでしょうけど、ちょっと意外でしたね。 え、うちの親父? 妹の教育の甲斐もあって、絵文字満載ですわw
2006年12月12日
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2006.11.16付駄文でも取り上げた『ディスコ・キッド バラエティ』1&2が、生誕30周年を迎えた10日に発売、我が家にも届きました。 作曲者本人がこの日に完成したと言ってる(厳密には当時の日記に書いている)んだから間違いないと言うもの。 1枚目は2004年に作曲者の東海林修先生のHPを通じてリリースされた『DISCO KID 2004』のリイシュー。 なお、そのため若干お求め易い価格になっています。 全編シンセサイザーによる演奏で、8通りのディスコキッドを楽しめます。 2枚目が東海林先生によるビッグバンド版と増井めぐみさん編曲による弦楽四重奏、フルートデュオ、ピアノ連弾の合計4通りのディスコキッドを楽しめるわけです。 収録曲が1枚目の半分なら、お値段も半分と、それはもうお求め易い価格になっております(ついつい月曜なんで連呼してしまいます)。 都合12通り、甲乙つけがたいですが、やはり慣れ親しんだバージョンがいいということになるかもしれませんね。 で、まぁいろいろと調べてみると、ディスコキッドの新改訂版が出ているそうです。2002年改訂版に続く2006年改訂版。 ためしにチューバパートの譜面だけ購入してみましたが、随所に変更が加えられておりました。 この新改訂版に基づく演奏が、東京佼成ウィンドオーケストラにより録音され、着メロサイトBRASSBAND CLUBにて「着うた」として配信されています。ま、もっともコマ切れでしかDL出来ないんですが。 早々に「着うたフル」あるいはCD化して欲しいところです。 ま、今回のCDに入ってないんだよと言うツッコミは禁句ということで。
2006年12月11日
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後輩たちの定演から一夜明け、年に一度の京都生涯学習セミナー開催日。 ぺぇぺぇな私の集合時間は9時。 てことは8時の電車には乗らないといけません。 え~、今が6時半だから、あと1時間半か。 う~ん、決めました。 少し早いですが、もう自宅を出る事にします。 で、京都駅の喫茶店かなんかで時間を潰すのです。 なんて頭がいいんだ、俺。
2006年12月10日
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hmvによると、則竹さん、須藤さん、安藤さんに続いて本田さんの教則ビデオがDVD化して再発する模様です。 発売は2007年01月25日。 あ、故アルフレッド・リードと松本零士の誕生日だ! と言うのは独り言です。 詳細は下記。 『マルチ アングル ライヴテクニック 本田雅人 徹底解析』 http://www.hmv.co.jp/product/detail/2502668
2006年12月09日
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安藤さんの音楽に乗せて伊東さんが旅するというDVDシリーズの第3段。ま、厳密に言うと第3段は河野さんの音楽が全面的にフィーチャーされているわけですが。 このDVD、2001年のリリースんですが、現在は廃盤状態。どっかに店頭在庫ないかなぁ。 THE SCENE http://www.village-records.com/thescene/
2006年12月08日
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『Wordless Anthology』の4と5をフラゲしてまいりました。 ジャケットデザインもライナーも前回とほぼ同じデザインで、思わず1~3と並べて撮ってみたり、ごそごそと1~3リリース時の「特製CDフォルダ」を引っ張り出してみたり、1と5の1ページ目を撮ってみたりととりあえずテンションあがりまくりです(写真参照のこと)。以下、簡単なインプレ。 <ミキシングについて>1~3と続けて聴いても違和感のないミキシングだが、やはり4、5の方が空間に広がりがあるような感じも。<都合4曲の「2006 New Mix」について> 「BAD BOYS & GOOD GIRLS」:少し物足りないかなぁ。 「MAN ON THE MOON」:空間が広がったような感じ。 「EUROSTAR」:こちらも空間が広がった感じがするが、少々もやっとした感も。 「DREAM WEAVER」:特に印象変わらず。<ライナーについて>1997年~2006年までの年表掲載(前回は1976年~1998年を掲載。重複部分は新規原稿に差し替え)。なお、HPのBIOGRAPHYよりも詳細な内容になっている。 『S・P・O・R・T・S』のドラムは則竹さんだっての。 『BLUE IN RED』で1曲だけエンジニアが異なるのは「BAD BOYS & GOOD GIRLS」ではなく、「KNIGHT'S SONG」。「グランツーリスモ」のテーマ曲「MOON OVER THE CASTLE」のリアレンジであるこの曲を急遽収録することになったため。ちなみに「KNIGHT'S SONG」のエンジニアは、前作『B.C. A.D.』のエンジニアのNAOTO SHIBUYAさん。『BLUE IN RED』のメインエンジニアは『夏の惑星』と同じ「TOSHIYUKI‘TOPPY’IIIZUMI」さん。4のライナーにある「TOSHIYUKI‘TOPPY’IIZUMI」は誤植(「I」がひとつ足りない)。
2006年12月05日
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当初の計画では学会に行くはずだったこの土日、風邪の所為で自宅待機。 でまぁ論文ばかり書いていても煮詰まるし、家から出るとさぶいしで、スクェアのDVDやら則竹・須藤両氏の教則DVDなんてのを観て過ごす(量が多いのは気のせい。エエトコだけ観てるだけですから)。 以下、今更だが、これらのDVDについて気づいたことなど。 『徹底解析 則竹裕之』 「PIOGGIA DI CAPRI」の構成が今のものと若干違うようだ。 具体的にはイントロ前の安藤さんのフリーソロやらエンディングやら。こちらのアレンジの方が個人的には好みかも。 『CASIOPEA vs THE SQAURE THE LIVE !!』 マルチアングル仕様の「CAPE LIGHT」のアングル2が「伊東さんカメラ」だったこと。曲中終始伊東たけし。 「CASIOPEA vs THE SQAURE PART」と題されるDISC 2のマルチアングルがアングル2が「カシオペアカメラ」、アングル3が「スクェアカメラ」になっているのは知っていたのだが。 『LIVE PASSION FLOWER』 ケースを変えてみた。写真参照。 が、リーフレットが取り出しにくいので、また戻してみました。意味なし。
2006年12月03日
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今週半ばから風邪が悪化。 楽しみにしていた学会(てか、セントラル楽器)に行くことを断念。 ボーズヴィックのFnugg Blueでも聴いて、療養します。 「ようつべ」の 動画を貼っちゃう チュービスト
2006年12月01日
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