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スクェアのアルバム『WAVE』リリース当時のインタビュー記事が掲載されている、月刊『エレクトーン』のバックナンバー(1989年5月号)をB○OK ○FFにて入手しました。 記事によると「BIG CITY」は、安藤さんと「友だちのギターのヤツ」が練習するときの題材として作成された曲だとか。 この「友だちのギターのヤツ」が誰をさすのか気になるところですが、ほかのインタビューでの発言などを総合すると、みくりやさんなんじゃないかなと思ってみたり。 なれば、あんみつバージョンの「BIG CITY」聴いてみたいなぁ。
2006年08月31日
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うちのお店には今日から並んだ新商品。 「ビックリマン プロ野球チョコ」。 ★詳細はこちら実在するプロ野球選手をモデルに、セパ12球団からスター選手を2名ずつ(投手・野手)厳選した全24種。 似ている人もいればそうでない人も…… 写真1枚目は2種類あるパッケージ。 松坂や古田などが確認できます。 写真2枚目はおなじみのウエハースと入っていたシール。 昔も今も中身はちゃんと食べますw ちなみに福留と磯部だったんですが、どちらも名前しか知らないんで似ているかどうかは微妙なところです。
2006年08月30日
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このところ学会準備やら吉野家オフやらで小忙しくしておって、更新が滞り気味。 そのためちょいと出遅れた感もありますが、東京ブラス・スタイルの新譜の話題でも。 前作『アニジャズ 1st note』から9ヶ月。待望の第2弾アルバム『饗宴ラフレシア』が23日にリリースされました。 前作の選曲が60年代から80年代の作品が多かったのに対し、今作は80年代から90年代の作品が中心と少々新しくなっています。 今作のお気に入りは「宇宙戦艦ヤマト」、「ムーンライト伝説」といった野口茜嬢のアレンジ2曲。 野口嬢はアレンジはもちろん肝心のピアノ、キーボードのプレイでも聴かせてくれます。「はじめてのチュウ」のキーボードの音色がいいなぁ。 前作でもそうだったですが、ソロのフレーズが遊び心にあふれておりまして。とりわけ「燃えてヒーロー」の安達奈央美嬢の「Sing Sing Sing」っぽいソロがSwing風のアレンジに非常にマッチしてます。 アレンジといえば、この2曲。「アンパンマンのマーチ」と「ガッチャマンの歌」。まさにアレンジ勝ちですね。 「アニソン」を様々なジャンルにアレンジしながら新しい息吹を吹き込んでいるのには毎度ながら感心させられます。 アニソン好きな方もインスト好きな方も機会があれば聴いてみてくださいな。
2006年08月28日
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2005.11.08付駄文、2006.03.23付駄文に続く、サンミーシリーズです。今回見つけたのは「スペシャルチョコサンミー」と「オレンジヨンミー」。 どちらもそれなりにおいしいです。
2006年08月23日
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この秋、朋友のtompoo氏と本田雅人with Voice Of Elementsの静岡公演を聴きに行くことになりました。会場が氏の下宿に非常に近かったのとホールよりもアットホームな感じやろうと判断したため。とはいえそこは静岡。わが街彦根からはちょいと遠い。てことで道中のお供にMDを作ってみました。題して『Introducing of Voice Of Elements - from SQUARE -』。とりあえず今回はスクェア編としてメンバーがスクェアに残した曲から選曲してみました。01MEGALITHM.Hondafrom 『NEW-S』(1991)02NAB THAT CHAP!!M.Sutohfrom 『NEW-S』(1991)03SUNNYSIDE CRUISEM.Sutohfrom 『WELCOME TO THE ROSE GARDEN』(1995)04SAMURAI MERROPOLISM.Hondafrom 『BLUE IN RED』(1997)05One Step BeyondH.Noritakefrom 『GRAVITY』(1998)06ExplorerM.Sutohfrom 『GRAVITY』(1998)07勇者 (YUH-JA)H.Noritakefrom 『B.C. A.D.』(1996)08CIAO!!!M.Hondafrom 『B.C. A.D.』(1996)09EUROSTAR ~run into the light~H.Noritake / K.Kawanofrom 『SPIRITS』(2003)10夏の蜃気楼M.Hondafrom 『夏の惑星』(1994)11SCRAMBLINGM.Sutohfrom 『Sweet & Gentle』(1999)12TAKING MOUNTAIN (TOPS)K.Matsumotofrom 『T-SQUARE』(2000)13ENCHANTED VILLAM.Sutoh, J.Gadsonfrom 『Vocal2』(2002)限られた収録時間内にどう詰め込むか悩みながらの選曲。そこそこ気に入っております。
2006年08月21日
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毎度おなじみの中学の同窓会。主賓(?)の担任教師N堀先生は不参加にもかかわらず、大吉に集合。で、そこででてきたのが、ネギ過多気味のネギバンバン。そりゃネギもあまるってもんです。一次会を終え、二次会はサがミ。3人で一人前強のざるそばをくう。これちょいと定番になりそうな予感。ま、毎回思うのですが、気楽でいいなぁ。こいつらと友人でよかったと出会いに感謝。
2006年08月20日
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太陽系の惑星が3個増えるかもしれないそうです。 3個の内訳はというと、今回の議論の端緒となった第10惑星「2003UB313」、1801年に火星と木星の間で見つかり小惑星とされてきた「セレス」、そしてこれまで冥王星の衛星とされていた「カロン」。 今回の提案が受け入れられると冥王星はカロンと二重惑星になるそうです。 なんだかガミラスとイスカンダルのような感じで変な感じですね。 さて、今回あえてカロンを表題にしたのにはそれなりの理由があります。 このカロン、『銀河鉄道999』に出てくるんです。 『エターナル編』で再び旅を始め冥王星に停車するところです。『大アンドロメダ編』からおよそ20年、こうして新たな知見をもりこんでより深い作品になると期待したものです。 あれから10年、スピンオフ作品『銀河鉄道物語II』の地上波放送が決定しました。いまから今秋が楽しみです。 しかしながら本編たる『銀河鉄道999』の連載再開はいつのことやら。
2006年08月17日
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憂さ晴らしには今川泰宏監督作品を。 うん、はちゃめちゃだ。 今回見たのは『機動武闘伝Gガンダム』のDVD最終巻。 画像はその一場面。ある意味サービスカット。 上:ネオデンマークの試作MS。カニ?ザリガニ?エイ??アンコウ??? 左下:ガンダムウィング? 右下:Zガンダム?ガンダムF91?え、ザンボット3?? 有名な最終話、ドモンの告白シーン。 このハチャメチャっぷりがいいな。 しかしながら最終話よりも燃えるのが、45話「さらば師匠! マスター・アジア暁に死す」。 マスター・アジア最高です。
2006年08月15日
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いまさらですが、14日に同窓会がありました。 援団吹奏で一緒に運営をした同期11人中7人が集まりました。 前回のGoshoチョイスに続き、今回はさとぼんチョイスのようで。なんでこうみなさんほんな雰囲気のええ店を知ってるんやろかなぁ。 ま、あの一年を一緒に乗り切ったこともあるんでしょうが、会えば昔に戻る感じ。やっぱりいいもんです。 女性陣が写真の焼き回しをくれました。 どれもこれもとったことすら覚えてないものばかり。 T代の結婚式の写真はかろうじて覚えてましたが、微妙に勝也御大が写ってるのが個人的につぼでしたね。 どうやら次は冬だそうです。 次は愛知県民2人を参加させないとなぁ。
2006年08月14日
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長くなるので分けました。2001年にスクェア結成25周年を記念してリリースされた『“シングル”コレクション』についての駄文。スクェア“シングル”コレクション (1) 『T‐スクェア“シングル”コレクション』編はこちら。 ついで『The SQUARE“SINGLE”COLLECTION』。こちらには1980年から1986年までにリリースされたアナログシングル6枚のA・B両面が収録されています。またボーナストラックとして伊東たけしのソロシングル『EL SEVEN』(1985/11/21)のB面からA面から「EL SEVEN -Tokyo Version-」が収録されています。この曲は当時のスクェアメンバーによって吹き込まれており、当時加入したばかりのドラムス・則竹裕之の初の公式録音楽曲になります。CDのレーベル面はアナログシングルを意識してか、レコードのようなデザイン。前述のとおりジャケットにはオリジナルシングルジャケットが絵画のように配置されておりますが、『T-SQUARE~』がリリース順に左上から右下に向かって順に配置されているのに対し、『The SQUARE~』のジャケット配置はランダム。リリース順で配置した場合に一番左上に来るべき『TOMORROW'S AFFAIR』が中段右に配置されているなど、まったく法則性が見出せません。このアルバムに収録されたザ・スクェア名義のシングルを順に挙げていくと『TOMORROW'S AFFAIR』(1980/01/21)、『TRAVELERS』(1984/04/01)、『OVERNIGHT SENSATION』(1984/11/21)、『PRIME』(1985/04/01)、『OMENS OF LOVE』(1985/06/21)、『DROP GOAL』(1986/03/05)の6枚。『T-SQUARE~』収録曲の同様、『The SQUARE~』収録曲も5曲タイアップがついております。しかしながら『T-SQUARE~』がほぼ全シングルにタイアップがついていたのに対し、『The SQUARE~』では、『PRIME』、『OMENS OF LOVE』、『DROP GOAL』の3枚がA面B面ともにタイアップがついておりません。また、『T-SQUARE~』がほぼ全曲アルバムテイクと同テイクだったのに対し、『The SQUARE~』では、「OVERNIGHT SENSATION」、「MAYBE I'M WRONG」、「PRIME」、「IN THE GRID」、「STIMULATOR ~ FEEL ALRIGHT」、「DROP GOAL」、「HIT AND RUN」の7曲が「シングルヴァージョン」、つまり別テイクになっています。さて、ここからが本題です。このように全シングルがアルバム2枚にまとめられたかのように見えました。しかし『The SQUARE~』の帯に書かれた「この商品には収録されていないシングルがあります。」の一言に、「なぜ収録されなかったのか?」、「どの曲がシングルカットされていたのか?」と探求心が強まります。ということで、今、私が掴んでいる範囲の『“シングル”コレクション』未収録シングルの詳細をここでまとめて見ましょう。♪『MAKE ME A STAR』(1979.06.21。カップリングは「I WILL SING A LULLABY」)♪『I'M WALKMAN』(1980。カップリングは「ROCKOON」)♪『IT'S MAGIC』(1981。カップリングは「I'LL NEVER FOGET YOU」)♪『君はハリケーン』(1983。カップリングは「SABANA HOTEL」)12/6追記。『君はハリケーン』は厳密に言うとシングルではなく、プロモーションのディスクだったとのこと。詳細は丸い系さんの「Log-on to Square FC」(2006.12.05の記事)を参照のこと。これらのシングルが収録されなかった理由。それは案外オリジナルジャケットを配置すると言うシングルコレクションのジャケットデザインの関係からなのかも知れないなと思う今日この頃。
2006年08月13日
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2001年にスクェア結成25周年を記念してリリースされたアルバムがあります。『The SQUARE“SINGLE”COLLECTION』と『T-SQUARE“SINGLE”COLLECTION』の2枚です。その名のとおりそれぞれの時期のシングル曲を1枚のアルバムにまとめた代物で、どの曲もシングルカットされただけあって非常にキャッチー。代表曲ばかりなため、入門用のアルバムとしてもお勧めしたいアルバムです。また収録されているシングルそれぞれのオリジナルジャケット写真が、表面はブックレット表紙に、裏面は裏表紙に、さながら絵画のようにレイアウトされている点も見逃せません。秀逸なジャケットはコレクター心を刺激します。 まずは『T-SQUARE“SINGLE”COLLECTION』。こちらには1991年から1996年までにリリースされた8cmシングルCDがカップリング曲も含め、すべて収録されています。CDのレーベル面は8cmシングルを意識してか、直径6cmの同心円。このアルバムに収録されたシングルを順に挙げていくと『TRUTH』(1991/10/10)、『CHASER』、『FACES』(1992/06/21、2枚同時リリース)、『RISE』(1992/07/22)、『明日への扉』(1993/06/21)、『TWILIGHT IN UPPER WEST』(1994/01/21)、『VICTORY』(1996/06/01) の7作品。それぞれのカップリング曲や各シングルの詳細は、公式サイトよりの信頼できるデータベースであるFaRuhさんのサイト「FaRuh's Square」に譲るとして、このアルバムに収録されている14曲のうちの実に6曲にタイアップがついております。上記7シングルのうち『VICTORY』を除く6枚のタイトルチューンがそれです。ま、逆に言えばタイアップがついたからこそシングルカットされたのでしょうが、どの曲も軽快でドライヴのお供にもってこいです。スクェア“シングル”コレクション (2) 『ザ・スクェア“シングル”コレクション』編はこちら。
2006年08月13日
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コラボレートw 愚痴っても仕方ないか。がんばろ。 今出来ないことは、来年以降もきっとできないんだから。 今が踏ん張り時。
2006年08月12日
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一般で一日練習はきついです。 今日は後輩たちの晴れ舞台。 昨日の演奏を聴いて必ず行くと誓ったのに。 そうはできない現実。 朝九時から夜九時までと言う非常に頭の悪い練習日程をたてたものの一人として拘束されていました。 正規練習の午後六時から九時に、追加で6時間。趣味の領域を超えています。 うち1時間は完全に一人。 ついで別の用事できた団員と二人。 あまりにも実行委員が来ないのでメンバー全員にメールすると それぞれ「実家に帰省中」、「仕事」 といった返事。 おいおいおいおい、じゃ最初から練習これるの(復帰宣言をまだしていない)俺だけじゃないか? 前日から周到に用意したプランが音を立てて崩れた瞬間。 来れるメンバーを確認していなかった自分の詰めの甘さをふがいなく感じる瞬間。 楽団の運営体制が根本的に滑稽なうちの団。 実行委員が団の運営をすべて取り仕切るわけでもなく、 曖昧で判然としない事項はすべて執行委員の仕事になっている。 演奏委員は無理から立てたために機能せず、 練習場の開錠から練習計画、果ては練習の仕切りまで執行委員に回ってくる。 執行委員の一人である私も、それが負担になりすぎるからと 休団していたわけだが、ほって置くと迷走する楽団のため、 なし崩し的に復団。 コンクールを終え、ふたを開けて見ると難曲ばかりの定期演奏会。あわせてありがたいことに依頼演奏に引っ張りだこ。 結果、練習場の使える日はすべて練習と言う非常に頭の悪い展開に。 でここで問題。 追加練習をするにあたり必要なことは何か。 てか 絶対的な練習が必要であると言うこの状況において必要なものは何か。 実行委員による練習の周知徹底、団員のムード高揚、そして率先したアクション。 このどれがかけてもうまく行かないように思う。 ま、一日の長ありと、私、これらを実践するも他の実行委員がついてこない。 一人での立ち回りに限界を感じた瞬間。 とりあえず次の会議では普段あまりやらないウルトラC級のテコ入れをやります。 それでどうにかしないと来年の運営もおぼつかない。 そう既に目線は来年の運営。 どこぞのトップを揶揄するつもりは毛頭ないが、やむなく離れなければならない状況にはならないように祈りながら。
2006年08月12日
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今日は青組コンサート。 たまたま共同研究室にいた院の同回生、リャンとふたりで寒梅館ハーディーホールへ。 会場に着くなり見つけた懐かしい顔。 タナデンさんとスズリョーさん。 あれ、スズリョーさんって立命じゃなかったかなw 会場でヤギえもんと芦メリさんと再会。 両手に花を超えるなんだかわからない状態で、開演を待つ。 そいやホールアートのアルバイトしてないなぁ。 課題曲は「海へ...吹奏楽の為に」。 この春の東高の定演で演奏して以来、何かと縁のある曲。 某中学校の指導に行った際、その中学が演奏していた曲です。 ま、緊張もあってか硬い印象もありましたが、まずまず。 こまか~いアドバイスをチューバを中心にしておきましたが、おそらく読むのは明日以降だろうなw 自由曲は「青銅の騎士」。 一回の定演で演奏した懐かしの曲。チェキと二人、少々感慨深く聴きました。自由曲になると緊張もほぐれたのか何度か鳥肌の立つような響きがありました。 明日、本番。賞とか結果とかそれを目標にするしないについてはとやかく言いませんが、本番を、一度きりしかない本番をぜひ楽しんでください。 そして大いに飲んでくださいw
2006年08月11日
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新島記念礼拝堂みたさに赤組コンサートにいってまいりました。 飽くまで主たる目的はそこです。先輩風を吹かすでもなく、全同志社の共有物たる礼拝堂に違和感なく入ることが目的です。と照れ隠し。 流石に引退して幾星霜、顔を出すのも勇気がいります。現役の頃、某S部OBに対して内心「いい年こいて」と思ったこともありますから、なおさらです。 ま、人知れずそんな葛藤を抱えながらコンサート会場へ。 初めて入る礼拝堂は予想以上にいいホール。ここで吹けなかったのは残念極まりないな。 さてさて演奏会の感想ですが、今回の演奏会の出演メンバーがコンクールメンバー外と言うことで下回生が中心だったようです。まだまだ伸びる可能性を秘めているように感じました。 また自主開催のミニコンサートの体裁をとることで、来る定演に向けての予行練習にもなったのではないかと思います。 明日は青組コンサート。N原くんが来ても良いと言ったのでw調子に乗って見に行きます。
2006年08月10日
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おためしあれ
2006年08月09日
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漢字で書くと違和感がありますが、ケータイの機種変更をしてまいりました。 今回の機種はP902iS。5台目になります。 ちなみに初代はP502i、以降SO504i、P900i、F700iと使い倒してきました。 その甲斐あってか機種変の料金もリーズナブル。 今回の機種変に踏み切ったわけです。 この一年でFの使い勝手の良さに慣れきった体になった私には出戻りのPを使い果たせるのか若干の不安を感じつつ、あれこれ設定をいじっております。
2006年08月09日
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免許の更新に行ってきました。 1回目の更新につき、合計2時間。まぁそこそこ楽しんできました。何事も楽しいと思えば時間は早く過ぎます。 今回の更新のメニュー。 1、映画(30分)を見る。 ま、こういうとこで見る映画、そこそこ面白く作ってあります。気になるから調べてやりましたさ。 今回見た作品は『安全への条件 断て!!思いこみ運転 ~コミュニケーションギャップが事故を呼ぶ』(平成16年作成)。 登場人物は伊半仙三に、妻の梨代、息子の良太(よした)。 なんだこの安直なネーミングはwww 2、講義(90分弱)受ける。 今日の更新に参加した人々、大半めんどくさそうな感じ。 講師の方からの「日本の都道府県の数はいくつ?」との問いにある人答えて曰く。 「 4 5 」 ( ゚д゚) (つд⊂)ゴシゴシ (;゚д゚) (つд⊂)ゴシゴシ _, ._ (;゚ Д゚)?????! え ~ ~ ~ ~ ~ ~ ご承知のとおり正答は「47」。さぁどことどこを忘れたんだ? この人のおかげで講義の時間も人間観察をしつつ楽しく過ごしましたとさ。
2006年08月08日
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「あんみつファン必見のビデオ」と言われる安藤さんの教則ビデオ。ギターを弾く予定もないくせに入手してしまいました。 このビデオは1997年4月に「先生と呼ばれるのは、苦手です。」をキャッチコピーに開校したArtists Village(*1)のプロデュースでリリースされたもので、当時のスクェアメンバー5人それぞれの教則ビデオがリリースされました(*2)。 個人的なことを言えば、当時、スクェアを聴き始めたばかりの私はこのビデオシリーズの存在を、京都まで通うことになる99年ごろまで知りませんでした(というのも地元のCD屋に置いていなかったので)。存在を知ってからも一本5000円近いビデオを買うお金もなく、いつかいつかと思っているうちに廃盤の憂き目を見、現在に至ります。 今回、オークションで何とか安藤さんの教則ビデオを入手し、今一通り見終わったのですが、こりゃまさに必見ですわ。 このビデオが「あんみつファン必見のビデオ」と言われる由縁。それはこのビデオがアルバム『WATER COLORS』リリースの直接のきっかけとなったものだから。 みくりやさんと安藤さんがこのビデオで久しぶりの競演をしているのです。 みくりやさんはこのビデオで講師・安藤さんの助手的な存在として、安藤さんがアドリブを実演する際のリズムバッキングを務められ、またビデオの中盤では安藤さんとともに「FERIAS DO CAMPEAO」(*3)を演奏されておられます。 みくりやさんはこの演奏までしか出ておられませんが、「あんみつファンの皆様、機会があればぜひご覧くださいね」と声を大にして訴えたい代物です。 あんみつデビュー前の演奏のあとのコーナーはギター・ソロ集。スクェアの代表曲におけるギターソロのいくつかをアルバムテイクどおりに安藤さんが実演(しかも通常テンポとテンポを落としたものの2パターン)。 スクェアファンの方にはこちらがお勧めかも。 そのほか「TRUTH」、「CONTROL」、「PIOGGIA DI CAPRI」のスタジオライヴも収録されております。 現在は廃盤されており入手は困難を極めます。 しかしながら本田期スクェアの最後期の貴重な映像。DVD化が望まれますね。10/27追記。ひとまず則竹さんが10月20日に、須藤さんが11月25日にDVD化してリイシューされます。*1: アーティスツ・ヴィレッジ。http://www.village-a.com/avillage/index.html 1996年10月のプレ開校を知らせる当時の広告には、開校当時の講師陣には安藤まさひろ、和泉宏隆、則竹裕之、須藤満、本田雅人といった当時のスクェアメンバーをはじめ、伊東たけし、仙波清彦、田中豊雪といったスクェアOB、神保彰、櫻井哲夫、是方博邦、奥慶一といった周辺のミュージシャンが名を連ねた。なおこの他に塩入俊哉なる人物も講師だったようだが、筆者の守備範囲外の人物なのでよくわからないorz *2: 1997年5月20日に『徹底解析 則竹裕之』(AT-123)、『徹底解析 安藤まさひろ』(AT-124)、6月20日に『徹底解析 須藤満』(AT-125)、『徹底解析 本田雅人』(AT-126)、『徹底解析 和泉宏隆』(AT-127)がそれぞれリリースされている。現在は廃盤。今となってはなぜこの順番でリリースされたのかは謎。個人的にDVD化を切望。 *3: セナに捧げた曲。 初出は1994年の安藤まさひろプロデュースのF-1ミュージックアルバムの第2段『TRUTH2000』。 1996年には「セナの休日」と改題され、伊東さんのソロアルバム『T.K. BREEZE』に収録。なお、このアルバムのプロデューサーは安藤さん。 「Champion」のタイトルであんみつライヴで演奏されたことも。
2006年08月07日
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スーパーマッスルワイド版『キン肉マンII世』(てかSJRのワイド版ですがw)の刊行がようやくひと段落しました。 2005年10月から「週刊プレイボーイ」で現在も好評連載中の第2部「究極の超人タッグ編」のテコ入れの形で刊行が始まり、プレイボーイコミックス全29巻の内容が、全16巻にまとめられたと言って良いでしょう。 しかしながら、コンビニ本の宿命、やはり未収録が発生してしまいました。それはPC9巻に収録されている特別編「キン肉マンvsテリーマン」(タイトル失念。全1話)とPC29巻に収録されている特別編「倫敦の若大将!」(全7話)の2つの特別編。ページにして約210ページ。 どちらもこのまま忘れ去られるには惜しい番外編だけに、何とか刊行して欲しいもの。 「マッスル・リターンズ」などの番外編だけまとめたコンビニ本の刊行をしばらく待つことにします。
2006年08月07日
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五日ほど天津飯になりたいと思う日はありませんでした。 社全協@箱根があり、やまんばの活動日があり、楽団の一日練習があり、東の後輩たちのコンクール本戦がありました。 ま、このほか、某コンキのコンクール前日集中練がありましたが、こちらは若い人に任せてるのでw まずは社全協。某ミッフィ氏からのお誘いもあり悩んだものの、今回は見合せ。表向きは「やまんば」活動日ということにしてますが、上記のような状況ですからね。 「やまんば」の方はまだまだ理事の皆さんが元気なので少々遅れたところで無問題。論文の報告とともに昼から行くことに。 当日「やまんば」には虎姫町の派遣社会教育主事な中学時あの恩師りんごちゃんがきていたりと驚きしきり。 とりあえず「やまんば」に行く前に、急遽決まった練習のため練習場を朝九時に開錠。練習場開放時間に参加していたのは、私とこぶへぇ、サクースの高校生。なんだかなぁ。 実はこの中で一番行きたかったのが後輩たちのコンクール。 今みたいに気楽にコンクール見に行けるのも学生である今年までと勝手に思っているので、東高の予選・本戦、同大の赤組公演、青組公演、そして本戦、某加茂ウィンドの本番とやたらとあちこちに顔を出す予定。ま、もっとも口は出しませんが。 で、せっかくのコンクールやからと、前日まで同期のカズヨシを口説いて連れ立って見に行こうとしていたのですが、あいつ、「着付け教室に行かねばならない」などとどふざけたことを抜かす始末。 結局、午前中は彦吹の練習、午後はやまんば、夜間は彦吹というよくわからない予定が組まれました。 急遽、組まれた追加練習。広報も不十分。しかも当日は長浜の花火にコンキのコンクール前日ということで参加者がかなり少ない(画像はその様子を隠し撮りw)。 練習後には、指揮者が三人ほど集まったものの、その環境を活かしきれずになんともまた無駄な時間が過ぎましたと。
2006年08月05日
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先ほど天一で「スーパーこってり」なるものを喰ってきました。えぇ俗に言う「やけ喰い」です。なお、現在、引き続き「やけ酒」モードです。
2006年08月03日
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全日本社会教育連合会発行の「公民館月報」43号~46号を入手しました。4冊で380円(送料別)ですから、破格値といって良いでしょうね。この資料は昭和27年のものなので直接の研究対象よりも若干時代的に後なのですが、研究の足がかりがまたひとつ見つかった気がします。うん、前途洋洋。ちなみに「公民館月報」のバックナンバーで国会図書館に所蔵されているのは、43号(昭27.4)から73号(昭29.12)まで。今回入手したものの価値はこの段階ではさほど高まらないわけですが、国会図書館では「44,51号は欠号」しているということで、俄然価値が向上してくるわけです。ま、卒業したら寄贈しようと思います。広く多くの研究者の利用に供するために。ようやくうちの研究室の年報が発行されました。今回の年報には私も一本論文を書いております。「NPO法人に見る環境教育―滋賀県「やまんばの会」を事例に―」ということで、若干手前味噌な論文です。確か原稿をあげたのは昨年末だった気がするんですが……ま、それはさておき、ご希望の方にお分けしますので気軽にご連絡ください。
2006年08月02日
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驚きのあまり言葉も出ません。http://www.casiopea.co.jp/oshirase.html
2006年08月01日
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