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先週末、ようやく『銀河鉄道物語~忘れられた時の惑星~』詳細がでました。 大方の予想通り、「銀河超特急」こと「999」からの救難信号にSDFシリウス小隊が救援に向かうという豪華設定。 もちろんあの御三方はオリジナルキャスト。 気になる放映日時・放映局は下記の通り。 放映日時:2006年12月30日(土)~2007年1月5日(金) 放送局:SKY PerfecTV! Ch.100(パワープラッツ)あるいはケーブルテレビ局 J-150ch(パワープラッツ) ということで、ネット喫茶にでもいかないと見れそうもありません。 なお、公式サイトでほぼ同時にPVも公開されたので、そのなかから印象的な場面をご紹介。 1枚目。鉄郎、メーテル、車掌さんの揃い踏み。 今作では「999」がもろにストーリーに関わってきます。 なんだか、鉄郎が海野広(『クイーンエメラルダス』より)のようだw 2枚目。現在(関西以外では)放映中の『銀河鉄道物語~永遠への分岐点~』ではナレーションも担当しているレイラ・ディスティニー・シュラ総司令。 3枚目。車掌さんに詰め寄る鉄郎。 「メーテルが居ないんだよぅ」 待ち遠しい限りです。
2006年10月31日
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DMCではありません、DMP。デジタル・ミュージック・プレーヤーです。 来るべきDMP生活にむけ、手持ちのCDを暇を見つけては取り込んでおります。 iTunesデフォルトのmp3圧縮を利用すりゃいいものを、あえてCD2WAVに午後のこ~だをかましている俺。 一手間増えるものの聴くところによると音質が違うとか、なんとか。ま、そこまで聴き分けられる耳ではないんですがね。 今日のところは、伊東たけしの『VISIONS』、『T.K.LA』、和泉宏隆の『FORGOTTEN SAGA』、『22to26midnight』、『covers Love Songs』を取り込んでみました。 う~ん、ラックにあるアルバムを全て取り込むにはあとどれぐらいかかることだろうwアフィリエイトを探してみました。伊東さんのeast west japan時代のソロ作はベスト以外すべて廃盤のようですね。 「Omens Of Love」ピアノ版収録。 「We're All Alone」収録。
2006年10月30日
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先月に引き続き、京都生涯学習セミナーの準備会に参加。 前回、研究テーマと報告者を決めたので、今回は具体的な内容のつめ。 また並行して、前回のセミナー記録集の編集進捗の確認もしてまいりました。 この会合に私のような院生が参加する目的の八割は会合後の飲み会ではなく、そこで交わされる会話を聞くこと。耳学問とはよくいったもので、本当に勉強になります。 ま、残念ながら来年度はこれまでのようにお手伝いすることはまかりならんので、パーコ嬢も積極的にかかわっていって欲しいものです。
2006年10月30日
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うちのばーちゃんが吹奏楽をさしていう擬音語です。 なんともリズムがいいので、ブログのタイトルにしてみました。 題して「ぶんの多分駄文♪ぶかぶかどんどん」。 何だか「仮面ライダー Black RX」みたいな感じです。 内容は本家「ぶんの多分駄文」の吹奏楽ネタを集めただけ。 はっきりいうと手抜きです、はい。 楽団関係者にもみてもらおうかななんていう狙いもあるのですが、実は「やわらか戦車」を流行らそうというのが本心だとか。 退却~
2006年10月29日
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どもラジオに生出演したぶんです。ま、ものの10分ほどでしたが、なかなか出来ない経験に悦にはいっておる次第で。 地元のコミュニティFMに楽団の活動紹介で出演してまいりました。地域密着型の楽団を目指す我々としては、絶好のアピールの機会になりました。 うちの楽団の活動の根幹は何か? 見学者に説明する時にはここを一番大事にしています。 創団当時のメンバーによると、地域に愛される楽団を目指して立ち上げたとのこと。ここが非常に大切なんじゃないかと思う今日この頃。この数年間の活動は無駄じゃなかったといえるのはOBとのつながりを再構築できたこと。 その点、彼の功績は称えてあげなければならないでしょうね。 ちなみに今回の演奏会で数年ぶりに掲げた団旗は、我が団のイメージカラー青をバックに、一般からの公募で制定した団章をあしらったもの。団章を公募で決めた楽団もそうそうないですよね。 彦根の皆さんに愛され、親しまれてきた証であり、誇りです。 それは創団当時から揺るがない我が団の活動の根幹。 芯があるからこそ30年近く続いてきたのでしょう。 そしてその期間に培った地域との信頼関係は何物にも変えがたいものです。 それを一緒に担ってくれると思っていた仲間を失うことは大変悲しいことです。しかしながらそこは笑顔で「落ち着いたら帰って来いよ」といって背中を押してあげたい。それぞれの人生が一番です。ま、お前がいうなってとこですが。 ここでの活動はけして無駄じゃなかったといえるようにしてもらいたい。 そういう組織を育てたい。「おとな」な楽団。 当面の目標はそこですかね。 賛同者を増やしつつ、輪を広げつつ。 そんなあっつい話の出来る戦友がもう少し欲しい。 数年のうちに彦根にもう一つ楽団が出来るかもしれません。 あちらが何を活動の柱にすえるのか。 関係各所にどうやってスジを通すのか。 その動向から目を離せません。 あちらも愛着のある楽団です。下手を打って欲しくないので。
2006年10月29日
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「OMENS OF LOVE」ヴォーカル版、題して「ウインク・キラー」(作詞:松本隆)をご存知ですか? 小泉今日子版は比較的認知度も高くカラオケにも入っていますが、同時期にソニーからリリースされた野村宏伸版はあまり知られておりません。 「OMENS OF LOVE」が発表されたのは1985年4月。 その後同年7月にソニーから野村版のシングルが出ているようです。 野村版の編曲は大村雅朗。 原曲よりも1音低いキーですが、原曲に近いアレンジ。 注目すべきは特にギターソロ終わりのスクェアのライヴの定番「EWIとのハモリ」の箇所が完全に再現されております。 ちなみに、吹奏楽界でこれでもかとやられているNew Sounds in BRASS版はこのキーで、1986年にリリースされています。 それに対し、小泉版は7枚目のアルバム『FLAPPER』の2曲目としてビクターからリリース。アレンジは新川博で、キーは野村版よりもさらに1音低い。だから原曲よりも都合2音低い。 野村版と小泉版の最大の違いは歌詞。 ま、トーゼンちゃトーゼンですが、野村版が男目線なのに対し、小泉版は女目線なんですよ。 たとえば 【野村版】 愛してると言いそびれて ひざを抱きしめてる横顔を見てた 【小泉版】 愛してると言い出すまで 何秒かかるかなキスを賭けていい なんて具合。両方聴くとより深く味わえるのかもしれませんね。
2006年10月26日
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「MOTERMAN」でおなじみのテクノバンドSUPER BELL"ZのWebラジオ『鉄音アワー』で衝撃の発表が。 月刊「IKKI」で連載していた菊池直恵・横見浩彦『鉄子の旅』がTVアニメ化するそうです。 でSUPER BELL"Zはその音楽を担当するんだとか。 横見浩彦さんを誰が担当するのか?あのキャラクターをどう表現するんでしょうか? 詳細は公式サイトを。それはさておき、えぇ~、エアトレイン、流行らしませんか?
2006年10月25日
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知人の日記に触発されて、CoCo壱へ。手仕込トンカツカレーを食べてきました。ロースカツカレーよりもカツがうまいのです。ちなみに同立戦への験担ぎでもあります。長久手に住んでた頃、家の近所にCoCo壱があったために外食といえばもっぱらCoCo壱。彦根に移り住んでからも、寺田に下宿した頃も、とにかく近所にあるCoCo壱へ行きましたね。なんせはずれがない。あと福神漬がうまい。そんなCoCo壱。肉じゃがカレーなんてのを始めた様子。さすがに怖くてまだ食べてません。なんていうか、それは分けて食べようよ、と。なんだかはずれがないといいきれなくなる予感がします。
2006年10月24日
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強制バトンってあんまり好きじゃないやけども、ついつい見ちゃうし、やっちゃうし。 で、回ってるうちにいろいろとバリエーションが増えるみたいですな。あ、もちろん、うちで見ても別にせんでもいいですよ~ ●朝起きて最初にする事は? → 歯磨き。 ●これだけは欠かせない日常的な事は? → iMonaのチェック。 ●好きな食べ物3つ → ラーメン、こなもん、酒 ●嫌いな食べ物3つ → とくになし ●踏まれたくない地雷は? → 今、何年生? ●最近1週間で嬉しかった事は?? → 遠路はるばる演奏会を聴きにきてくれたこと ●最近1週間で悲しかったことは?? → その場で逢えなかったこと ●今使ってるシャンプー&リンスは?? → 近所の散髪屋でポイントためたらくれるヤツ ●お風呂で最初に洗うのは?? → 手 ●恋愛とは?? → ずっと新鮮な気持ちでいたいもんです ●恋愛は手のひらで転がすタイプ?? → そこまで器用ではないし、したいとも思わない。 ●あなたの長所は? → ポジティヴ。 ●あなたの短所は?? → 適当。 ●動物にたとえると?? → サル ●弱点は?? → 某チュービストTK氏 ●寝る前にする事は?? → 目覚ましのセット ●リラックス・ストレス発散法は?? → スクェアの拳突き上げ系(「KNIGHT'S SONG」など)をハードローテンション ●大好きな季節は?? → 秋 ●好きな映画を3つ挙げて下さい 1:『銀河鉄道999』 2:『さよなら銀河鉄道999 アンドロメダ終着駅』 3:『銀河鉄道999 エターナルファンタジー』 ●好きな香水は? → いや、使わないんで…… ということで20個の設問をやりましたが、なんだか一貫性のない設問ですねぇ。なんじゃろ。 では最後まで読んでくれはったかた、ありがとない。
2006年10月22日
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槇原敬之作詞作曲のCHEMISTRYの新曲「約束の場所」をめぐって松本零士御大がマスコミで取り上げられています。 この騒動は、私見ですが、どちらにも味噌がついたような形になり、マイナスの結果しか生まないように思えます。 そのため、松本ファンな私としては、むやみに騒ぎ立てずに静観をと思っていたわけですが、思う事がありペンを取りました。 騒動の発端は、小学館発行の女性週刊誌『女性セブン』によるスクープ記事。 「約束の場所」の歌詞が『銀河鉄道999』のテーマである「時間は夢を裏切らない」というフレーズと似通っていることを人づてに聞いた松本御大が槇原氏の所属事務所に説明を求めたところ、その対応をめぐってトラブルが生じ、双方引くに引けぬ構図になっているとのこと。 それを『スポーツニッポン』が取り上げ、ワイドショーもそれらをソースにこの騒動を報じていました。 『女性セブン』も『スポーツニッポン』も確認しましたが、『女性セブン』での内容が『スポーツニッポン』で取り上げられた際に若干ニュアンスが異なっってしまっているような感じがします。こうしたメディアの危うさを感じずにはいられません。 確かに「約束の場所」の歌詞は『999』でしばしば聞かれる「時間は~」のフレーズと酷似しているわけですが、「約束の場所」の歌詞の文脈から考えると、そこまで盗作盗作と騒ぐほどのことでもないように思えます。 事実、「約束の場所」の歌詞の類似に関しては、今回の騒動前からファンの間では話題になっておりましたが、その頃は「何だか似ているね」くらいの話題のされ方だったように思えます。 私は、取り上げられた際に、松本御大のメッセージが形を変え巷間に広まるのなら御の字だと思っていましたが、創作者のオリジナリティという観点からすると話はそうも簡単なものではないようです。 『宇宙戦艦ヤマト』関連の騒動を含め、こと松本御大が著作権にうるさいのは、御大が社団法人日本漫画家協会の著作権部会の部会長を務めているため。 しかしながらこうした事情を知るのは私が松本零士ファンであるから。 松本零士に関心のない人からすれば、「老害」のひとことで片付けられてしまうのが関の山。 この騒動のせいで現在放映中の『銀河鉄道物語~永遠への分岐点~』や来月からの新連載『ホタルナ妖』に影響が出なければいいんですが。10/27追記。騒動は双方とも泥仕合を回避したい意向により、事実上、収束に。長期化せずにすんだことがなによりよかったといえるのでは。
2006年10月20日
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オークションで入手したタモリの絶版LP『ラジカル・ヒステリー・ツアー』。楽団員のやっとこ氏に協力いただいて、ようやく聴くことが出来ました。 1981年5月リリースのこのアルバム、プロデューサーがスクェアの初代プロデューサーでもある伊藤八十八さんということで、スクェアが同年2月から4月にかけての録音に参加しております。また、リリース記念ツアー(1981.04.29~1981.08.27。タモリ初の全国ツアーだそうです)にもスクェアはバックバンドとして参加し、11月リリースのスクェアのアルバム『MAGIC』にタモリがゲスト参加する素地を築きました。このアルバム、スクェアのアルバムでいえば『ROCKOON』と『MAGIC』の間、つまりスクェアの歴史における第I期と第II期の間にレコーディングされた作品でもあり、スクェアの音楽性の転換期を象徴する一枚といってもいいかもしれません。では、このアルバムの収録曲の紹介を。ヴォーカル曲と曲の間にはタモリによる探偵風の寸劇が収録されています。ジャケットの写真が探偵風なのもうなづけます。【SIDE A】01ラジカル・ヒステリー・ツアー作詞:タモリ/作曲:久米大作* A Detective's Story : Scene 1 - in a house, Take 1502イケネコ・ドドネコ作詞:タモリ/作曲:鈴木宏昌* A Detective's Story : Scene 60 - in a supermarket, Take 18303雨降り午後作詞:タモリ/作曲:安藤正容* A Detective's Story : Scene 24 - in a car, Take 9704ミンク・タッチ作詞:タモリ/作曲:久米大作* A Detective's Story : Scene 93 - on a train, Take 345【SIDE B】01狂い咲きフライデイ・ナイト作詞/作曲:桑田佳祐* A Detective's Story : Scene 122 - on a beach, Take 46702スタンダード・ウィスキー・ボンボン作詞/作曲:桑田佳祐* A Detective's Story : Scene 163 - carchase, Take 59203クレイジー・ガイ・ライク・ミー作詞:L.Hennrick/作曲:鈴木宏昌* A Detective's Story : Scene 208 - on a spaceshuttle, Take 82604惑星流し作詞:タモリ/作曲:安藤正容* A Detective's Story : Scene 2001 - final message, Take ∞05ラジカル・ヒステリー・ツアー:テイク2作詞:タモリ/作曲:久米大作SIDE Aの1曲目と3曲目、4曲目、SIDE Bの4曲目と5曲目の5曲でスクェアが演奏しております。ちなみにサザンの桑田さん提供のSIDE Bの1曲目と2曲目はシングルカットされております。この2曲以外はタモさんの作詞の所為か言葉遊び的な要素が多く感じられます。全曲通してバックの演奏のクオリティーが高い点にも注目したいところです。特に「惑星流し」のサックスソロなんかはまさに泣きの伊東といった感じですよ。そのほか詳細は下の写真を参照のこと。スクェアのほかにも若き日の一流のセッションミュージシャンの名前が確認できます。ここで注目したいのはスクェアのメンバー。安藤正容(ギター)伊東毅(アルト・サックス)久米大作(キーボード、アレンジ)山本智彦(ベース)永田敬一(ドラムス)……A-1、4、B-5(B-5は表記はないがA-1とほぼ同曲のため)仙波清彦(パーカッション)青山純(ドラムス)……A-3、B-4青山純さんが退団した直後に加入した永田敬一さんのスクェアとしての演奏が聞けるのはこのアルバムだけといっていいでしょう。詳細は不明ですが、当時既に退団していた仙波清彦さんと青山純さんが参加しているのも興味深いところであります。また、結成当時からのオリジナルメンバーでもあったベースの中村裕二さんが退団され、山本智彦さんが加入しているようなんですが、この方については情報が余りありません。なお、『25周年本』によると、リリース記念ツアーの段階で既に田中豊雪さん(ベース)、清水永二さん(ドラムス。翌年脱退し、後任は長谷部徹さん)のリズム隊が、オーディションで加入しているということですので、この時期、相当メンバーの入れ替わりが激しかったのでしょう。このアルバムのCD化には権利関係の問題を含め、様々な障害があるでしょうが、ぜひとも多くの方に聞いていただきたい一枚であります。なお、スクェアが歌もののバックバンドをしている例がほかにもあります。1983年2月21日にリリースされた遠藤響子さんのセカンドアルバム『Green Room』(SJX-30218 LP 廃盤)です。そちらの詳細については、2004.09.15付駄文を参照のこと。
2006年10月19日
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あんみつ、アルファ・ステーションに生出演と今朝11時ごろ知る。調べて見ると12:10ごろ出演とのこと。 こりゃいかんとラジカセをあ~だこ~だといじりつつ、受信を試みるもうまくいかない。ラジカセを持って家の中をあっちにうろうろ、こっちにうろうろ。 そうこうするうちにも時間は迫る。 カーステでは聴けた気がした。 一縷の望みにかける。やはりエアチェックまでして一人前のファンなのだ。 え~いままよとばかりにラジカセを持って原付にまたがる。 進路は南。きっと聴けるはずだ。 ラジカセを落とさぬように原付を飛ばす。 なんだかそこまでしている自分が滑稽にすら思える。 だがそれがいい。 12時10分、私は荒神山付近にいた。 結局、オンエアには間に合わなかった。 しかしながらよくよく考えたら、山に向かっていっちゃぁ入るラジオもはいらんだろうと。 それならいっそ大学に気づいた時点で向かえば良かったじゃないかと。やはり朝は頭が働いていない(苦笑) アルファ・ステーションの公式blogにあんみつのお二人の写真が、ははん前ノリですねお二人さん。
2006年10月16日
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少々時間が空きましたが、2006.01.30付駄文、2006.01.31付駄文に引き続き、『セクサロイド』の話題。今回は続編の『新セクサロイド』の話題です。この作品は「カスタムコミック」(日本文芸社)の創刊号(1979年5月号)から掲載が始まり、第2号(7月号)、第6号(1980年3月号)の計3回掲載された作品です。残念ながら未収録作品のためその内容を確認するには、掲載誌を入手するしかありません。このたび運よく掲載誌を入手することができましたので、その概略をまとめて見たいと思います。舞台は前作の1000年後。前作が2222年だったのに対し、今作では3333年が舞台になっております。まずは連載第一回。26ページ。おなじみのキャラクターが1980年代のタッチでリファインされております。注目はユキ7号。前作のお色気たっぷりの造形が、『大純情くん』の島岡さんのようなお姉さん風にアレンジされております。ちなみにG3は『恐竜荘物語』のジュリー風の優男にアレンジされています。九州ロボが出てくるのも懐かしい。第二回。24ページ。3333年のG3のグータラぶりに九州ロボが初代G3に思いをはせる。で、3ページ目からの内容が驚き。なんと前作の第5話「全能のイダク」の1ページから14ページまでが丸まる流用され、続いて第8話「サテライト・フェラ」の1ページを台詞を変更して使用し、第2章第1話(通算第18話)の「シラスの時」1ページから2ページを完全流用。そのまま第2章最終話(通算第36話)の「マシンサス」の1ページ目を完全流用し、その次は同14ページから15ページを台詞を変更して使用。そして最終2ページは新規描き下ろし。つまり全24ページ中20ページ分が前作の使いまわしだったということになります。ま、当時はおおらかな時代であり、また先生自身もお忙しかったわけですからねぇ。第三回。24ページ。大計画が筒抜けにならぬようにとG3を処刑するものの……実は敵を欺くためのセレモニー。しかしながらG3が本当は生きているということが面白いぐらいに筒抜け。そもそも大計画とはなんのか?どうして情報が筒抜けになるのか?すべては未解決のまま、物語は未完に終わります。『新・セクサロイド』の魅力はなんといっても1980年代のタッチでリファインされたキャラクター。それを見るだけでも価値があるというもの。しかしながら第2話の構成が構成だけに、番外編として収録するのも難しいのかもしれません。
2006年10月14日
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『Wordless Anthology IV ~ Masahiro Andoh Selection ~』について触れた前編に引き続き、ここからは後編です。『Wordless Anthology V ~ Masahiro Andoh Selection ~』01FRIENDSHIPM.Andoh『FRIENDSHIP』(2000)02SAFARIM.Andoh『FRIENDSHIP』(2000)03MAYBE TOMORROWH.Izumi『FRIENDSHIP』(2000)04DESPEDIDAM.Andoh『BRASIL』(2001)05TOYST.Itoh『BRASIL』(2001)06SOFT MADNESSM.Andoh『BRASIL』(2001)07DOWN TO MEMPHISM.Andoh『New Road, Old Way』(2002)08HIT THE STREETM.Andoh『New Road, Old Way』(2002)09風の少年M.Andoh『SPIRITS』(2003)10EUROSTAR -run into the light- <2006 New Mix>H.Noritake『SPIRITS』(2003)11DREAM WEAVER <2006 New Mix>M.Andoh『GROOVE GLOBE』(2004)12FUTURE MAZEK.Kawano『GROOVE GLOBE』(2004)こちらは2000年の『FRIENDSHIP』から2004年の『GROOVE GLOBE』までの5枚からのチョイス。まさに激動の「ユニット期」のアルバムということでアルバムごとに曲の雰囲気がまったく異なります。スクェアと言うバンドの持つ幅を感じることが出来るでしょう。バンドの持つ幅という意味では5枚のオリジナルアルバムの合間に発表された3枚の企画アルバムからの収録がないのが残念なところ(*4)。とりわけ『TRUTH 21century』(2001)と『Vocal2』(2002)では、前者がハードロック、後者がヴォーカルへの挑戦的アルバムであっただけに、今回の収録からもれたことが惜しまれます。もっとも『Wordless Anthology』シリーズ自体がオリジナルアルバムからの選曲が基本となっていますからむべなるかなというところですが。強いてあげるならユニット期スクェアのひとつの到達点だと個人的に評価している「AURORA」(『NEW ROAD, OLD WAY』収録)が収録されていないのが少々残念です。この曲、伊東さんのドソロの曲なんですが、「音の引き算」という表現を見た事がありますが、アルバムの中に一曲、バンドサウンドではない曲が入っているてのも面白いのではないかなぁと思う性分なので。そのほかにも「UNITED SOUL」(『NEW ROAD, OLD WAY』収録)や「CAPE VERDE」、「DON'T TELL ME A TRUTH」(以上『GROOVE GLOBE』収録)などあげだしたらきりがありません。それだけこの時期の曲がバラエティに富む一方で、非常に高い完成度を維持していたといっていいと思います。10/27追記。こちらのジャケットは抹茶色になるようです。こうしたリリースラッシュ(*5)は単に周年行事というわけではないと思います。なぜなら、これまでにもリリースのタイミングがなかったわけではないからです。あえてこの時期を選んだ理由。それはスクェアが2005年からバンドとして再始動したからにほかなりません。次の一歩を踏み出すために、これまでの活動を再検証しているといって差し支えないでしょう。今後の展開が見逃せないところであります。*4:T-SQUARE plus名義の『TRUTH 21century』(2001)とT-SQUARE and FRIENDS名義の『Vocal2』(2002)、『T comes back』(2003)の3枚。*5:本文中では触れませんでしたが、2006.08.07付駄文で紹介した『徹底解析』シリーズも随時DVD化してリイシューする見込みです。まず第1段は『徹底解析 則竹裕之』で2006年10月20日の発売。第2段が『徹底解析 須藤満』で2006年11月25日の発売。それ以上の情報は未だ入ってきませんが、リイシューのタイミングから考えると残る安藤、和泉、本田の3作品のリイシューも期待して良いと思われます。
2006年10月13日
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2006年はスクェア結成30周年にあたります。昨年末には結成30周年を記念して『Visual Anthology』(*1)なるDVD BOXがリリースされました。また、先月からは「THE SQUARE ~ T-SQUARE COUNTDOWN to 30th ANNIVERSARY」として、デビュー30周年に向け、「DSDリマスタリング・シリーズ」が5回予定されています(*2)。2006.07.24付駄文でも少し触れているのですが、今回の「DSDリマスタリング・シリーズ」は、「DSDマスタリング・シリーズ」(*3)などではもれていたアルバムのリイシューで、これによりソニー時代のアルバムのほとんどすべてが自社レーベルで再販されることになります。こうした中、「スクェアの歴史の集大成」、「ベスト中のベスト」と評される『Wordless Anthology』シリーズに待望の続編が、12月6日にリリースされることが発表されました。題して『Wordless Anthology IV ~ Masahiro Andoh Selection ~』と『Wordless Anthology V ~ Masahiro Ando Selection ~ 』。1999年の第1期~第3期に続いて、今回は第4期と第5期の2枚のリリースになります。以下「hmv」からの情報をもとに新譜2枚の収録をまとめて見ましょう。10/27追記。公式サイトにてようやく情報がアップ。青字にて修正。以下イタリック部分は引用。 > T-SQUAREの偉大な歴史の集大成! > 大好評だった「Wordless Anthology」シリーズ、7年ぶりの続編登場!! > 1997年~2004年にリリースされた9枚のオリジナル・アルバムから安藤まさひろが自ら選曲。 > DSDマスタリングにより、名曲の数々がダイナミックな音像で、更にリアルなサウンドで蘇る! > 2006年 NEW MIX 各2曲収録。 > 安藤まさひろ本人による解説付き。2006年 NEW MIX 各2曲収録。ということはそれ以外はREMIXなしということでしょうかねぇ?『Wordless Anthology IV ~ Masahiro Andoh Selection ~』01BAD BOYS & GOOD GIRLS 〈2006 New Mix〉M.Andoh『BLUE IN RED』(1997)02TOOI TAIKOH.Noritake『BLUE IN RED』(1997)03The Seven WondersM.Andoh『GRAVITY』(1998)04Sailing The OceanM.Andoh『GRAVITY』(1998)05PraiseM.Andoh『GRAVITY』(1998)06ExplorerM.Sutoh『GRAVITY』(1998)07MAKE IT STONEDM.Andoh『Sweet & Gentle』(1999)08A DAY IN BLUEH.Noritake『Sweet & Gentle』(1999)09SCRAMBLINGM.Sutoh『Sweet & Gentle』(1999)10A DAY IN A DAYDREAMK.Matsumoto『T-SQUARE』(2000)11MAN ON THE MOON 〈2006 New Mix〉M.Andoh『T-SQUARE』(2000)こちらは1997年の『BLUE IN RED』から2000年の『T-SQUARE』までの4枚からのチョイス。「ワードレス」ということですから印象的なSE(むしろヴォイスと言った方がよいかもしれませんが)が使用されている「BAD BOYS & GOOD GIRLS」と「MAN ON THE MOON」の2曲がどのようにリミックスされているのかがやはり気になるところです。10/27追記。公式の発表を見る限り、この2曲のヴォイスSEがカットされるだけという可能性が非常に高いように思われます。なんだかなぁ。ヴォイスサンプルといえば、この時期最も印象的な作品「CAN YOU FEEL IT」(『Sweet & Gentle』収録)はやはり収録されてませんか、そうですか。 通奏低音のように「T-SQUARE」とつぶやき続けられているこの曲のサブリミナル効果でスクェアフリークになった私としては少々残念でなりません(もちろん冗談ですが)。あとはそうですねぇ、「A DAY IN A DAYDREAM」のラストが「MAN ON THE MOON」にちょっとかぶるっていうオリジナル盤のミキシングをここでは再現して欲しくないですねぇ。「MAN ON THE MOON」だけを聴きたい時になんだか気になりますから。代表的な曲が満遍なく収録されていると言っていいと思います。しっかし「KNIGHT'S SONG」が収録されていないのには驚かされました。やはりこの時期を代表する定番曲であり、人気曲ですからねぇ。オリジナルテイクはラストの本田さんのEWIソロがなんかほんと神がかってますから。ぜひとも聴いていただきたい一曲なんですが。ちなみに今作のジャケットは紫色になるようです。『Wordless Anthology V ~ Masahiro Andoh Selection ~』について触れた後編はこちらからどうぞ *1:ソニー時代にリリースしたスクェア単独名義の既発ライヴビデオ全12タイトルを4タイトルずつ全3巻に分けてリリースしたもの。それぞれの収録内容は下記の通り。なお、商品画像にはアフィリエイトリンクが施してありますので、ご活用ください。『CONCERT LIVE ADVENTURES』(1984)、『R・E・S・O・R・T』(1985)、『THE SQUARE LIVE』(1985)、『THE SQUARE LIVE IN NEW YORK』(1988)の4タイトルに特典映像として「TRUTH」プロモーション・ビデオ (1987)を収録。『LIVE AT ROXY』(1989)、『LIVE“NATURAL”』(1990)、『MEGALITH』(1991)、『CLUB CIRCUIT '93“HUMAN”』(1993)の4タイトルに特典映像として「TRUTH(1991 New Version)」プロモーション・ビデオ (1991)を収録。『T-SQUARE with 新日本フィルハーモニー交響楽団“HARMONY”』(1994)、『“野音であそぶ” T-SQUARE and FRIENDS LIVE IN TOKYO』(1995)、『FARWELL & WELCOME LIVE 1998』(1998)、『FRIENDSHIP LIVE』(2001)の4タイトルに特典映像として「風の少年」25th Anniversary LIVE@韓国・ソウル アートセンター(2003)を収録。*2:「DSDリマスタリング・シリーズ」として現在公表されているリリース情報は下記の通り。CLASSICSVRCL-20352006年9月20日発売HARMONYVRCL-2038宝島VRCL-2041WORDLESS ANTHOLOGY IVRCL-20482006年12月20日発売WORDLESS ANTHOLOGY IIVRCL-2049WORDLESS ANTHOLOGY IIIVRCL-2050MELODY BOOK/安藤まさひろVRCL-20182007年3月下旬発売予定MELODY GO ROUND/安藤まさひろVRCL-2029ANDY'S/ANDY'SVRCL-2045DEAR HEARTS/伊東たけしVRCL-20112007年6月下旬発売予定EL SEVEN/伊東たけしVRCL-2016T.K./伊東たけしVRCL-2022AMOSHE/和泉宏隆VRCL-2023THE SQUARE LIVEVRCL-20152007年9月下旬発売予定T-SQUARE LIVE "FAREWELL & WELCOME"VRCL-2031MISS YOU IN NEW YORK/T-SQUARE & FRIENDSVRCL-2043NATURAL ~U.S. VERSION~VRCL-2027MEGALITHVRCL-2036なお、厳密に言えばデビュー30周年は2008年9月ですから、3ヶ月に一回、つまり上記の表のほかにあと4回のリリースがあるのではないかとあわい期待している今日この頃であります。11/3追記。『WORDLESS ANTHOLOGY』のIV、Vの発売に合わせ、I~IIIのリイシューが2007年9月下旬から2006年12月20日に変更。それに伴い、今後のリリース情報に変更が生じる可能性も。12/5追記。リリース情報に変更があったため、修正。当初第2段の予定であった安藤さんのソロ作品は、第3段へずれ込み、以下第5段まで順にずれ込んでいる。*3:2001年から2002年に都合4回に分けて行われた、ソニー時代のスクェアのオリジナルアルバム全25枚のリイシュー。詳細は当広場のスクェアファンコンテンツ「Daisy Feild」の「一行レビュー」の項をご参照ください。
2006年10月13日
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たまたま手に取った京都新聞で見慣れた建物の写真。 我が研究対象たる大津市社会教育会館ではないですか! 空き部屋活用のための市民フォーラムが本日開催されるとのこと。これまで何度も足を運びましたが、今回のような催しへの参加はこれがはじめて。 ま、なんせ「日本初の公民館」と間違えた知識を振りまいているようなところですから、いくら事務局の人に話を訊いていても埒がいかんわけです。 どうも今回の催しは地域住民なんかと交流がもてる可能性もありそうで。こりゃ文献よりも貴重な情報が仕入れられるかも。 といっても60年前の状況を訊ける人がどれくらいいるのか? 活動が活発化する昭和30年代の話を聴いてもいまひとつ修論には結びつかない。昭和20年代の話を聴く必要があり。 これは何を差し置いても参加せねば!ということでフォーラムに参加してきたわけですが、正直、思ったほどの収穫はありませんでした。 というのも短い時間の大半を座長さんの海外放浪記みたいなスライドの鑑賞会になってしまいましたので。しいて建設的な感想を述べるのであれば、説明つきで会館を見学できたことでしょうか。しかしながら職員の方も会館に関する知識がなさ過ぎる。70年近い歴史を有する建物を利活用していこうとする会議だとするのなら、もう少し踏み込んだ形での会館の歴史を確認すべきではないでしょうか。いまやもう教育機関ではないという実態があるにしろ、条例上は社会教育施設である事には変わりないのであるなら、今一度歴史を検証する必要もあろうに。とはいえ、大津の社会教育史といった観点で修論をまとめようとするならば、社会教育会館が置かれている現状ってのは非常に面白いおとしどころかもしれない。
2006年10月12日
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え、本人にばれたらおこられかねませんがw、大先輩・某熊さんがゼミに来校。 毎度ながら3回生に事業の紹介やら何やらしていきはりました。 職場が微妙に代わられた事もあり、日々お忙しいご様子。 昨年やその前まではいくちゃんやせろさんを伴っての来校だったわけですが、今回はおひとり。 本人曰く充分なものを届けられなかったとか。 ま、こんなことしてんねんでという紹介からゼミ生が関心を抱いてくれたら御の字でしょう。これらがこれからの3回生の個人発表につながってくれることを期待したいです。 まちがってもウィキペディアをそのまんまみたいなことするなよ。ほったら、おいら、その場で泣かしにかかるから。 ちょいとそこだけ不安が残るなぁ。 4回生。例年になくまじめだからその点は安心かな。 だけどまだまだ暗中模索のよう。 御大が去年のように苦労されないようにしっかりバックアップしつつ、跡継ぎのパーコにそんな背中を見せつつ。
2006年10月10日
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天一(ま、当然のように天下一品のことですが)のスープには「あっさり」と「こってり」のほかに、俗に言う「こっさり」(「2号」とも)こと「屋台の味」の3種が表メニューとしてクレジットされております。この「屋台の味」、「あっさり」と「こってり」の中庸を行くスープでおいしいのですが、「こってり」愛好家には少々物足りないのが正直なところ。そんな私のような「こってり」愛好家垂涎の裏メニュー「スーパーこってり」なんてものがあったりします(写真1)。ご覧のとおりスープが「こってり」よりも濃い。故に味も濃い。そんなラーメンです。頼める店も限られているようで、私の最寄の天一である彦根東店では幸いにして頼むことが出来ます。会議とレポートともろもろへ向けて充電をしようと、今月3度目の天一。ま、10月は天一月間なんでいつもより多めにいっております。で、くじを引いたりあたりましたよ、プロジェクターライト(写真2)。前回に続いて、100発100中にして2種類コンプですからたいしたもんです。問題はこのライトの使用法。何かいい知恵はないもんでしょうかw
2006年10月09日
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高校時代、新聞部で部長をしていた同期のakira氏とその奥様が、先月岡山でwebフリーペーパー『Polka.』を創刊されました。最新10月号には、請われたのをいいことに、嬉々として駄文を寄稿しますた。え、何を書いたかって?ま、時節柄、『あんみつ』の新譜情報が適当かと思いまして、そのレビューの真似事を。で、ライヴに足を運んでねとしめたんですが、岡 山 で ラ イ ヴ し な い の ね 。あいたたたたぁ
2006年10月05日
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このところ、駄文の更新が滞っております。ご他聞にもれず、めっきりmixiづいてるからというわけですわ。一時はこちらで毎日書き散らしていたんですが、このところそうもいかずとはいうもののmixiの方にはこちらでは未アップの駄文が10件ほどあったりします。半分はアップしたので、のこり5件ですね。どないなもんでしょかたやSNS。あちらは大半が私の本名や所属を知っている知人が見るもの。こちらはとあるコンテンツのおかげでそこそこいろんな方に見ていただけるサイト。使い分けが必要なんでしょうね。
2006年10月05日
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2006.09.14付駄文でご紹介した『アルフレッド・リード作品集 プラス』の値段と発売日が明らかになりました! 定価¥4,200(税込)。なんと良心的な!!11月11日発売だそうです。
2006年10月04日
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あの高橋名人がBlogやPodcastをやってるなんて、もう常識でしょうか。 高橋名人公式BLOG『16連射のつぶやき』 高橋名人の「16SHOTRADIO」 - TOKYO FM Podcasting
2006年10月04日
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『銭形雷』が関西地上波でようやく解禁。ま、もっともその所為で『銀鉄』が遅れてるのではないかという憶測も。う~ん、ナンセンス極まりないですね。柴田太郎こと金剛地さんのいない『ケータイ刑事』ということで『銭形雷』には、そこそこ期待をしとるわけで、両作のファンとしてはもどかしいところです。しょうもない深夜番組をなくしたらええねやないかなぁ。BBCにおける『夜美女』みたくね。で、『銭形雷』初回。ち か れ て 寝 過 ご し ま す た 。ま、体力的な疲れもありますが、どちらかというと気疲れ。こんなことならビデオ撮っとくねやったなぁ。
2006年10月03日
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