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平年より暖かい日が多かった後で、2回目の雨、そして強風。
春はそういうこともある季節だったねえと改めて実感してます。
小鳥が喜んで集まっていた豊後梅も、だいぶ散りました。
真冬の間は、少し暖かくなりさえすれば楽になるような気がしてるんだけどね(笑)
WBCの中継がネトフリだけというのは、なんだかな~という気はしてるけど~ニュース映像で、快進撃が伝えられるのは楽しい。
月曜日、
最高気温14度。最低気温7度。
気温、どんどん下がってくる気配が~雪予報まであるので予報を注視。雨に変わったので、ほっ。
何でもいいから、少しでも片付ける、方針で。
火曜日、
最高気温8度。最低気温7度。雨。午後2時、リビング11度、玄関8度、私の部屋15度。夜は玄関6度。うちの玄関やはり外気と同じ?(笑)起き抜けの身体の痛みが強く、そんなに働いた覚えないけど?と疑問。
暖房している部屋にいるのがほとんどでも、行ったり来たりしてはいるから?寒さが堪えるのね。
水曜日、
最高気温15度。最低気温4度。すごい風の音、庭木もぶんぶん揺れまくり。起き抜けに首が痛かった。スマホを見ていたら、首の痛い人揉み過ぎには薬で!という広告が。思わず見たけど、う~ん‥
あの手この手で元気を出そうと頑張り続けたことが今の不調につながっている気もするので‥悩ましい。
木曜日、
最高気温17度。最低気温2度。
図書館とスーパーへ。腰が重いのでシンプルコース。
金曜日、
最高気温12度。最低気温2度。
肩や手や首に腰、足先まで~あちこち痛くて、ごろごろ。
何度も倒れ、半生かけて築いた能力を大病で失った。記憶はだんだん戻るけれども、事務能力は戻らなくなってきました。
発達障害の特徴が当てはまるぐらいなので、いくつかチェック。一部は通じるけど、「落ち着きがない」「怒りっぽい」だと真逆な人間像のような気がする‥ ちょー変人なだけ?(笑)
土曜日、
最高気温17度。最低気温5度。
チラッと出た雪予報は変わって、ほっとしました。
いくらか暖かいのに~身体はギクシャク‥寒暖差も負担なのかしらね。
出来ないことだらけになってみて、やっと休めて治癒が始まっているような気がしないでもない。
そこへ老化が被ってきたかも‥
夜はドラマ見続け。
日曜日、
最高気温12度。最低気温3度。
花粉はまだピークが続いてるという。
起き上がるのにもひと苦労な体調。お腹もすかない‥
出かけるつもりでいたけど、時間がたつばかりで諦めました。ふぅ。真夏よりはマシだよね(笑)
テレビ、
オリンピックの間は、疲れの限界までテレビ見ていた(笑)
終わったらどうなるかというと、他に見る番組を真剣に探してしまう。何に飢えてるのか、何を求めてるんだかね?(笑)
海外ドラマ、
「警視カサンドル~湖畔の事件簿4」
アクションチャンネルで絶景ミステリと名打たれたシリーズの一つ。
シーズン4のまとめ放映を見ました。来週はシーズン5。
見た目も能力も個性的な面々が、山の美しい風景を舞台に活躍。パリ警視庁から理由あって田舎に赴任したカサンドル。一人息子を愛し、仕事にばく進、部下に慕われる、有言実行の女警視がカッコいい。
「長相思」完結
ヒロイン小夭(しょうよう)は、西炎国の王姫だった母の姓を名乗って辰栄山に住み、医書の編纂をしながら、塗山璟との結婚を待っていた。
塗山璟を騙して結婚した許婚は追放され、表向き病死とされた。ところが、幼い子の診察に小夭と赴いた璟を異母兄の塗山篌が襲い、璟は崖から落ちて行方不明に。
捜索は続いたが絶望的で、小夭は月を代理として結婚式を挙げた。
西炎王として今や皓レイ国も継いだソウゲンだが、ただ一つ、小夭の心だけは我が物にならない。従兄妹としての絆は強いのだが。
ある日、小夭に塗山璟を殺す手助けをしたと責められ、毒を渡されるソウゲン。←迫真の演技だったけど~これ実は、二人の祖父(前の西炎王)がソウゲンの内心を見抜いて見せた夢。
ソウゲンは殺してはいないが、塗山璟を見下しているところがあったから小夭の悲しみの深さを理解していない、それはいずれ小夭に気づかれると祖父は促す。
ソウゲンは改めて捜査し、陰に王后がいると気づいた。
王后の兄である将軍は、詫びも込めて前線に出て命を落とし、王后は過ちを悟る。
塗山璟は海に流されて海底洞窟に落ちたが、這い上がった璟に気づいた相柳は海獣から守った。
妖族の九頭蛇である相柳は、陰ながら小夭に尽くして去っていく。泣かせるわ~
大河ドラマ、
婚礼を目前に、お直を喪った小一郎(仲野太賀)。
藤吉郎(池松壮亮)は、難題を与えては小一郎が考えなくて済むよう動かしていた。
竹中半兵衛(菅田将暉)を織田家へ誘うため、兄弟は蜂須賀小六(高橋努)と共に山中の庵を訪ねる。
病弱だが軍略の才がある半兵衛は、斎藤龍興(濱田龍臣)の不興を買って蟄居していたのだ。ちょっとオタクっぽい?人間像が面白い。
織田方の使者が半兵衛と会ったと知った龍興は、半兵衛を斬れと命じる。
半兵衛を買っている安藤守就(田中哲司)は、龍興から離れることを考え始めた。
小一郎らが三たび半兵衛の元へ行くと、「美濃3人衆」大垣城主・氏家直元(河内大和)、曽根城主・稲葉良通(嶋尾康史)、北方城主・安藤守就が現れ、織田信長に付くと宣言。
竹中半兵衛のいる山頂へ続く抜け道を見た安藤は、稲葉山城に似ているとつぶやく。
稲葉山城攻略に成功し、信長は居を移して、岐阜城と名づけた。
しかし小一郎は気力を失っており、成功も喜ぶ気になれない。刀を置こうとする小一郎を、直の父が引き留めた。
直が父とした賭けに負けるのかと。
前回の直の死は唐突で不可解でしたが。あまり戦いが好きとは思えない小一郎が、無駄な人殺しがなくなる世にしたいという、新たな決意を固める動機となっていくようですね。
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