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火曜日と土曜日に気温が上がって、冬服だと汗をかきました。
それ以外はむしろ朝晩の冷えを感じて、寒さ対策が必要だったけどね。
お花は4月のうちに5月半ばの分まで咲いてしまったみたいな。
紫蘭が増えて、露草も咲き、雨が似合う。
菖蒲の仲間が咲き始めましたね。うちのはイチハツ。
月曜日、
最高気温22度。最低気温13度。
最低気温が前日より5度上昇。でも冷たい空気が残ってる感あり。
出かける前に汚れたところを綺麗にしたい一心で台所の片付け。終わらないけど、やらないよりはマシ。
庭仕事は出来ない~危険の最たるものなので‥下手すると2週間動けなくなるから。
体調整えるの優先。夜は暖房つけました。
火曜日、
最高気温26度。最低気温9度。何を着て行こうかずっと気になっているんだけど‥ 心づもりしていた服では寒そうだし。
出かける支度って、こんなにやることがあるのね~忘れちゃってるから、もたつくもたつく(苦笑)
水曜日、
最高気温18度。最低気温15度。
寒過ぎる~実質的には冬服だね、でも電車が暖房で暑くなるかな?
その場合を考えて調節できるような服装に。いや車内は暑かった! そして、帰りは寒かった~結果的には服選び、正解でした(笑)
新しい服ではない、おしゃれというほどでもないけど、ほとんど着ていない服を使えたから、まあまあよね(笑)
1年ぶりの遠出。集まる人数も一番多い。
昨年より早めに着きたかったのに、なぜか接続が上手くいかず遅くなってしまった。友達は、私がどっかで倒れてるんじゃないかと思ったそうだ(笑)
後輩の集まりに混ぜてもらってるのだが、色んな人に会えて、楽しく過ごせたので、よかった。さらに若い人の訪問まで飛び入り。嬉しい驚きでしたわ。でも過ぎ去った年月を感じてキョーレツ(笑)
自分が直前まで行けるかどうかわからなくてハラハラなのだけどねえ。
木曜日、
最高気温17度。最低気温13度。
軽いめまい。暗くなりかけの頃、少し庭の様子をチェック。簡単に切れるものを切り、拾えるものを拾う。汗をかいたので途中で止め、一休みしたら続ける気でいたけど。昨日の今日だしな‥ 続きは諦めました。
ヤフーメールはたまにしかチェックしないのだが、すぐ入れなかった。パスワードを入れてもなお、もっと厳重にしろと要求されるので、はあ‥
まあ用心は必要かと思わないでもなかったので。スマホのアドレスを追加しておきました。スマホももう一段階何かした方がいいだろうか?
金曜日、
最高気温16度。最低気温12度。
筋肉痛。出来そうになったり出来なかったり、気分は上がったり下がったり。まあいいか~と手当てをしているうちに日が暮れる。とりあえず、ご飯は炊いた。
土曜日、
最高気温28度。最低気温13度。
午後2時、玄関16度、リビング23度、私の部屋26度で、2階にいるとだんだん服を脱ぐ(笑)。
日曜日、
最高気温24度。最低気温14度。
午後3時、リビング20度、玄関15度、私の部屋22度。
図書館、不動尊、駅ビル、スーパー2軒。
フィギュアスケート、
りくりゅうの引退会見後のインタビューを足して再構成した番組を見ました。
皆が感動するのも当然な成り行きだったなあ‥まして、長年のフィギュアスケート・ファンなのでね(笑)
ドラマ、
日曜劇場「GIFT」
1話で止まっていたのを見始めました。
宇宙の話と車椅子ラグビーの選手は同じってことはないだろう?というのがひっかかって、ちょっと入れなかったんですよ。
他の要素もあるから、録画した分はさらっと見ようと。宇宙の話はともかく、選手のことをちゃんと見てはいるようなので。まあまあ?(笑)
海外ドラマ、
LaLaTV「めぐり逢いの花婿」完結。
豪商の簡家が何者かに襲われ、一人娘の簡明舒(かん・めいじょ)だけが生き延びる。
幼馴染の陸 徜
(りく・しょう)は明舒との縁談を断った直後だったが、都へ行く途中に発見して助ける。
記憶を失った明舒を追っ手から守るために兄妹だと偽り、母と共に連れて行く。
都でいくつかの事件解決に関わりつつ、明舒は名家の御曹司・宋青沼(そう・せいしょう)に恋され、瑞王妃となった殷淑君(いん・しゅくくん)とは友になる。
瑞王と対立する預王(どちらも皇子)が多くの陰謀に関わったことを突き止めたが、証拠が足りず、預王は地方で謹慎するのみの処分となった。
陸の恩師の娘・蘇棠璃(そ・とうり)は、父の冤罪を覆すため、自ら預王の懐へ飛び込んでいた。
明舒は、ついに記憶を取り戻したが。
一家が皆殺しになったことを実感して動揺し、陸 徜
とは決別した過去も思い出して、独力で家族の仇を討とうと考え始める‥ 事の発端となった故郷へ戻り、蘇棠璃とも協力して危険な行動に出ます。
追ってきた陸 徜
と和解、ついに兵を挙げた預王と対決する瑞王に味方して動きました。
これまでの人間関係のすべてに、丁寧に落ちを付けた上でのハッピーエンドになってました。
大河ドラマ、
1572年(元亀3年)10月
足利義昭(尾上右近)から織田信長(小栗旬)の討伐を要請された武田信玄(高嶋政伸)は、兵を挙げた。
12月には織田側の徳川家康(松下洸平)に大勝利。三方ヶ原だから、家康、まだ弱いのね。
ところが、武田信玄が急死。餅をのどに詰まらせて。(そうだっけ?)
信長は軍装を解いた義昭を見据え、命を取るつもりはないと言って、京から追放した。
義昭は明智光秀(要潤)のことを気にしたが、信長は光秀に二条城の破壊を命じていた。
朝倉義景は不利を悟って一乗谷へ戻ろうとするが、すべてを焼き払おうとしたため、家臣に殺される。
藤吉郎(池松壮亮)と小一郎(仲野太賀)は、お市の方(宮崎あおい)と子らを助ける命を帯びて、小谷城へと和平交渉に向かう。
朝井長政(中島歩)は説得に応じなかった。市は子らと城を出ようとするが、取って返し、介錯するのだった。
勇ましいお市様、こういうのは初めてですね。この後にもつながる人物像。
まだ小物な小一郎が、信長や長政や義昭と絡むのがちょっと微笑ましい(笑)「江」に比べたら、あり得なくはないと思うけど。
夢中になる感じじゃないけれど‥ わかりやすくよく出来たお芝居、みたいな感覚で見てます。
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