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初夏を越えちゃってる~? 怒涛の花暦、続いてます。
モッコウバラもツツジも4月に咲き揃ってしまったし~
例年ならツツジが終わって一休み入るはずが、もうサツキがんがん咲いてます。
朝晩の温度差はあるけど、基本はいい季節なので、満喫したい!
何より気になるのは、これも早そうな薔薇をどれぐらい見られるか?
月曜日、
最高気温24度。最低気温12度。
土日に出かけたので、近所だし時間もそう長くなかったとはいえ、やはり相応の疲れ。
最近の自分を撮った写真をチェックしたら、顔にすげー疲れが出ていて、おっと‥(笑)
火曜日、
最高気温25度。最低気温16度。休み休み、洗い物など。腰をかばいながら必死の調整。
兄から電話で、一日早いけど明後日食事しようと。兄嫁からのLINEに気づいていなかった~不覚! 普段どこからも連絡がないことに慣れすぎ? もう少しチェックをまめにしよ。
水曜日、
最高気温26度。最低気温13度。雨。
図書館へ本の返却に。シンプルコースで買い出し。
木曜日、
最高気温27度。最低気温16度。一時、雨。兄夫婦に連れて行ってもらって、焼肉を食べました。家では食べない味付けが美味しい~しっかり、いただきました。
ケーキも貰った。兄嫁とはスイーツの好みが同じ、美味しい~(笑)
金曜日、
最高気温23度。最低気温13度。冬服でお休みデー。
誕生日。メールやLINEをくれた人に感謝の気持ちでいっぱい。
こちらは大病するたびに、人の誕生日や何かを忘れて行ってるの‥
気持ちとは裏腹、今に始まったことじゃないとも言えるけど。
誕生月に来る割引の案内が来ない‥ なら倹約しようかと考えてるから見捨てられたかしら??
土曜日、
最高気温28度。最低気温12度。
2階は、うだるような温度。でも1階では冬の恰好(笑)
腰にしっかりセーター巻いて、休み休み台所仕事。
庭のサツキは例年になく白が多い。そして、なぜか大量に咲くはずのピンクの2本、がほとんど蕾もついてない‥何故?気候が合わないか、剪定のタイミング失敗?周りに負けた?
日曜日、
最高気温31度。最低気温14度。真夏日!
2階の扇風機はかけっぱなし。室内は29度なので、なんとかエアコンまでは‥?
従姉からメロンが届きました。
いくつか用事があるが、どうしたものか‥ 体調優先だけど、その次は‥ もう終わりかけなので、近所のお花を一回り見に出かけることに。
主に薔薇ですよ~盛りを過ぎてしまったのも多かったけど、咲いてはいました!
散歩中の犬たちがすれ違って挨拶したり吠えたりの真ん中に入ってしまった。こちらが犬好きなのは向こうもわかるので、すぐ傍を何事もなく(笑)
結構くたびれたので、その後駅前に行く予定は取りやめ。
フィギュアスケート、
13日、坂本花織ちゃんの引退会見。その後紹介されるのは実績、人柄、いい話ばかり。
とうから知っておりますけど、本当に嬉しいこと。
5日に入籍したそう、よかったね。
ついでにスポーツに触れると、大谷選手は調子上がってきましたね。
サッカーは三苫が怪我で欠場‥ダイジョブなのか?日本!
海外ドラマ、
「彼女は薔薇」珍しく現代もの。
リウ・イーフェイ演じるヒロインの20年に渡る恋と人生。現代ドラマの記録を次々に塗り替えたという注目作。
2001年、北京。恵まれた家庭で育った美大生の黄亦玫(ホアン・イーメイ)は、快活で人目を惹きつけ、いつもモテモテ。メイグイが愛称で、薔薇という意味。
兄の勤める会社で研修を受けたが、指導担当の男性に恋され、両想いと思い込まれる騒動に。
大学卒業後は、大学院を勧める母親を振り切って、アート業界で仕事に就く。留学経験などある華やかなキャリア女性たちの中に混じり、急に目立たなくなったようだったが。社長の助手として、柔軟な機転で邁進していく彼女を見ている男性はやはりいた。
仕事で知り合った庄国棟(エリック)と熱烈な恋に落ちるが‥
変化に富んだファッションが見もの。ふつー着ないような服を着こなしてる!(笑)
果敢に挑戦を続けるヒロインが颯爽としていて、苦難にぶち当たってもどこか可愛いカッコいい。自分らしく生きようとしていて体当たりだからかな。顔だけなら絶世の美女ではないけど、スタイルがよく活力に溢れているのね。
どんどん話が進むので~じっくりやったら、周りの女性に嫉妬されてる話にもなるだろうけど。そういう脇キャラも、短い出番の割にけっこうしっかり描かれているのも特徴。こっちが現実、みたいな。
兄の不器用というか変?な恋模様も微笑ましい。
リウ・イーフェイは「夢華録」で見ました。実写版の「ムーラン(木蘭)」主演。
大河ドラマ、
天正3年(1575年)11月
織田信長(小栗旬)は、嫡男・信忠(小関裕太)に家督を譲り、尾張と美濃を任せた。
天正4年、「天下布武」の象徴として、交通の要衝に巨大な安土城を築くことに。
秀吉と寧々は、前田利家の娘・豪姫を養女に迎えた。
北陸での上杉軍との戦いに秀吉は出征したが、小一郎(仲野太賀)は長浜で留守を守っている。
小一郎の妻・慶(ちか:吉岡里帆)に、ある疑いが。
慶が通っているという村へと向かうと、慶に実の子・与一郎がいたとわかります。
前の夫は織田との戦いで戦死、織田方と再婚することになった慶を舅(奥田瑛二)は許さず、切りつけてまでも追い払ったのだった。
小一郎は与一郎を引き取ろうと談判、何度も訪ねていく。慶には来るなと言ってあったが、駆けつけた慶は「この命を取って終わりにしてくれ」と舅に頭を下げ、あわやという時に姑がとりなしてくれた。
吉岡里帆、熱演。
小一郎、やっと心が通い合う、ここに至るまで結婚後何年かかったのかね?(笑)
慈雲院(ドラマでは慶)のことはあまりわかっておらず、この辺は創作なのでね‥
Wikiによれば、1566~7年頃の結婚で、与一郎は小一郎との間の子らしいです。
藤堂高虎がちょこちょこ絡むのが、やたら大きくて元気なので、一服の‥清涼剤というのでもないけど?なんかいい(笑)先週の座った格好のままの石田三成と竹中半兵衛を抱え上げるのもおかしかった(笑)
一方、北陸では上杉軍との戦いが。
織田軍の総大将は、柴田勝家(山口馬木也)。秀吉とは、反りが合わない。連日の雨で手取川が増水し、撤退を主張する秀吉は真っ向対決。
秀吉は独断で戦線を離脱するという賭けに出た‥
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