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まだまだ続く過去話~今回も実質鷹野が主役な話ですね最後に圭一を見たのはいつのことであっただろうか・・・・研究が進む雛見沢症候群すでに沙都子はレベル5発症してたんですね両親もそのおかげでしんでしまったと・・・・・・研究のために女王感染者である梨花も協力することにしかし久々の黒梨花だが誰もツッコミはなしなんだなぁ~沙都子を解剖しようとしたり鷹野は相変わらず入江にたいしてSっ気満々だななんか苦悩してる入江が可哀想になってきた彼自身家庭環境は大変だったみたいですしね研究がすすみ、病原体や治療に使える薬が開発されはじめ、沙都子の病状も安定しはじめるしかし梨花への負担などに耐えかねた両親が協力を拒否ここで鷹野がやっちゃったいや~しかし鷹野の声優さんいいなぁやたらエロイし高笑いだのなんだのの演技が最高ですまた自分で梨花の両親ころしておきながら小泉の死には普通に悲しんでるしねまぁ小泉が鷹野のとっての最後のストッパーだったんだろうなぁ・・・・コレがきっかけでこの後の狂気につながっていくんだとおもいます小泉が亡くなったことで政界の派閥争いに巻き込まれ研究があと3年で終了してしまうことにしかしこの政治家達の手のひらのかえしかたは逆に清々しいぐらいだないままでのことがすべて無駄になりどうしようもなくあめのなか彷徨う鷹野そんな彼女に声をかける一人の銀髪の女性これがまた鷹野の運命を大きく変えていくということかな・・・?政府にたいして何らかのおもうところがある組織みたいですがしかしこの銀神ねーさんもやたらエロイなぁ・・・・雨にぬれた鷹野もヤバイけどう~む真相がどんどんわかってきて相変わらず面白いです(ちょっとそろそろ本編にもどってほしい気もしますが)次回もあの銀神ねーさんの正体と共にたのしみにしてます←もしよかったらクリックお願いします♪
2007年10月31日
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地味なりに面白くなってきたかな?次回以降はさすがに個人にスポットをあてるみたいですしまぁ面白くなってくと思いますが今回もソレスタルビーングにたいする世界の対応を神視点で見ていった感じですねここまで状況説明だけで話を進めるのもある意味すごいな・・・・最初にしつこく説明入れてくれていいですがボーっと見てたら普通に説明セリフの連続で置いて行かれそうです相変わらず刹那はしゃべんないしソレスタルビーイングもあんまりうつんないしねむしろいまのところだとグラハム(やっと名前覚えた)の方がよっぽど主人公ぽいですもんね今回あからさまにアメリカ批判を入れてきたのはどうかと思いますが私はあんまりそういうの気にしないし面白ければオッケーだと思ってるので結局この世界でもアメリカの一人勝ち状態かあとは新キャラ銀髪は女か男か微妙でしたが女でしたかあからさまに強化人間ぽいですよね(実際そうなんだろうけど)各国もガンダムにむけて対策を取ってる感じですグラハムも新機体手に入れてたしねそして重要キャラであろう姫様マリエ今回は根谷さんキャラ(偉そうなしゃべり方だったが)とひたすら解説役でしたね中東で情勢が不安定な国みたいですけどまぁ今回は紹介程度だし今後どうかかわってくるか・・・今回のメインのタリビアへの介入利用されることを分かっていてもそこへ介入実行するソレスタルビーイングユニオンと対峙するタリビアに戦いのきっかけをつくったとして攻撃このことをうまく利用したアメリカはタリビアへの援助をすることにまぁこれはソレスタルビーイングも予測してたことみたいですが撤退してる途中にグラハムさんが超スピードで刹那のところへあっさり逃げられましたがねまぁまだこの2人が本当に対決するときは燃えると期待しとこうただ前回のアイルランドについてまったくの言及がなかったのは少し残念(まぁこの後にまた何かあるのかもしれませんけどあのまま戦争終結ではあまりにも安易すぎると思うので)でもあのエンディング前の歌はありえないだろ!?一気にテンション下がりましたさて、相変わらず説明セリフ多いし地味ですよね政治うんぬんはかなりしっかり描いてますがこれが後半生きるといいんだけどなちょっとだんだんこの番組見るのが億劫になってきてしまっていたのですが面白くなってきそうなので次回はアレルヤに焦点があたるのかな???まぁ盛り上がるの期待しときます今回しんぼたくろうさん(ギアスでも微妙だった人)が作画だったしねそこまで凄く崩れてるわけではないのであんなに気にはなりませんでしたけどねあと以前からちょっと00は音楽おとなしめだと思ってたんですが面白い動画があったので【ニコニコ動画】ガンダム00の本編の音楽と効果音をガンダムWにしてみたw まぁ00は重厚な曲が多いし狙ってる雰囲気やテーマが違うからこれでいいんだと思いますが同じ場面なのにまったく印象がちがって驚きましたSEがいい感じにカッコエエな(思春期を殺した少年の翼は盛り上がる曲だと再確認しました)
2007年10月29日
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cidulさんの線画ですが塗らせていただいたものです。相変わらず塗り絵は楽しい。レースを描くのが特にノリノリでできました。私にしては珍しくピンクで女の子な感じです。背景が弱いのでどうにかしたいですね。こういうのやってると本当にペンタブが欲しくなってくる。バイトして金ためてやるぜ!!
2007年10月28日
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私の大学には演劇部があるのですがその公演を見てきました友達が所属していてさそわれたのと私自身興味があって見に行きました有料でしたが素直にそれでもよかったと思えた作品でした私自身プロの演劇、特に劇団四季のミュージカルはよく見に行ったことあるのですがこういった学生がやる演劇をみるのはほぼ初めてです(一回文化祭で見たときは席が後ろすぎてよくわからなかったし)だからそのレベルしかしらなかったんですが会場のセットもかなりちゃんと作ってたし雰囲気もしっかりしててまずびっくりしました学内の狭いホールを使ったので客席は少なめですでもそのおかげでかなりま近で見ることができてそれはそれで良かったです内容的にはまぁコメディタッチな部分もありますが結構シリアスでしたね同性愛や病気や不倫とか書き出すとすごいなでも重い部分もありましたが見た後は明るい気持ちになれたよい作品でしたもちろんセリフミスや演技でちょっとなという部分もありましたがそこまでではなかったしやってる方々の真剣な感じが伝わってき良かったです特に終盤はかなり緊迫した場面が多かったので咳ばらいしにくい雰囲気ができてたなぁ・・・最初は知り合いが出ていてうまく入り込めませんでしたが途中からはすっかりキャラとして見ることができたのも良かったですまた、こうやって見て演劇っていいなぁととても思いましたまぁ何かに向かって一生懸命やるのはなんでも素敵ですよね他の演劇も見てみたいなと思いました(まだ他の学校で演劇部に入ってる友達もいるしその子のも見てみたいなぁ)
2007年10月26日
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今回は今までに比べると少しテンポ悪かったかな??相変わらず菌に癒される菌アニメ今回は及川という女の子が新しく出てきましたねまだキャラはよくわかりませんが・・・・なんか沢木とあっさり仲良くなってたのはちょっと驚いた今回も菌のことなどいろいろ豆知識があってためになりますお酒の造り方とか詳しくはしらなかったしなただ古代の酒やべぇ!!あれは長谷川さんのキレぶりも納得あんなんのんだら嫌だしかし口の菌でもお酒って出来るんですね(おいしくはなさそうだけど)あとはあの教授の態度急変に驚いた教授はなんか腹黒いのかなんなんか読めないなぁ・・・・・あんまり本編の動きはありませんでしたね真の本編の菌劇場は良い漢字でしたがこれも勉強になります次回も楽しみです
2007年10月26日
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う~ん今回はちょと微妙だったかなどうやら風子の話を進めていくみたいですけど・・・相変わらずカットが多くてなんだか散漫な感じかしてしまいましたどうやら生徒会での呼び出しで部活勧誘のチラシは貼ってはいけないことになったみたいですねいくら休部中だからってなかなか理不尽な物言いだなチラシ配りもだめみたいですし先週の予告が春原祭りでしたが今回も頑張ってたないい加減智代に対してはどうかと思うがあれは確かにウザがられても仕方ないとしか・・・・朋也の口車にのせられるおバカな春原は楽しいですねボーリングの動きのなめらかさに吹いたwwあとは百合勘違い展開はちょっと微妙だったかも部活勧誘も朋也だけでなくいろんな人が手伝ってくれることに仕方ないから一人一人勧誘ですがここで朋也は今までフラグ立てた女の子のところいくんですねしかし相変わらずの電波ぶりは少々萎えますねことみと風子はもうちょっとどうにかしてほしいところ・・・・しかし女の子しか知り合い居ないのかよ朋也(突っ込んじゃいけないこと)そして風子の彫ってた☆ですがどうやら彼女にとっては可愛いプレゼントみたいですねそれで姉の結婚式に出てほしいみたいだし姉は3年前に「この学校の美術の先生だったらしいししかし今回の最後でわかったこと風子は交通事故にあっていた!?う~Key作品お得意のファンタジーかな?あんまりこの設定はどうかと思うんだけど・・・・・・まぁ次回以降納得させてくれる展開が来ると期待しときます
2007年10月26日
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と言いながらメガネ外してる絵ぬりえではなく久しぶりに自作絵です相も変わらずカメラ目線の野郎なら描きやすいんですけどね(ええ進歩のない人間です)買って少したちましたがメガネには大分慣れてきました黒板が良く見えて授業凄い楽ですただいまだにメガネかけわすれますね見にくくて慌ててメガネかけたりあと普段はつけないのでまだ浮遊感が抜けませんね
2007年10月24日
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鷹野こえええええええええ!!鷹野がいいなぁ・・・・入江に対するドSぶりや富竹に対する色気っぷりが素敵すぎます鷹野のキャラが好きになってきた今回も過去編雛見沢でのダム抗争あたりの話ですねダム建設の反対派と賛成派で村は分裂かなりのことになってますねまぁ園崎家も北条家もいってることはどちらも理解できるんですけどねここまでの決裂ぶりだと確かに北条の立場は悪くなりそうだよな沙都子自体は雛見沢症候群をすでに発症してるんですねこの時期は兄の聡史とともに叔母に預けられてる時期か・・・・沙都子は叔母とそりがあわず虐待をうけてるような日々をおくっていたのかな?完全に大人不信みたいな感じかもしれませんが・・・ただ聡史の辛そうな表情が印象的でした沙都子がいると叔母との間で聡史もすごい辛い立場になっちゃうんだろうな妹を守らなきゃいけないけど、入院している沙都子が帰ってこなければ・・・・そう思ってしまうそんな自分も嫌だ憔悴しきったっぽい感じでかわいそうでした入江なんとかしたれ!!と思ってしまった一方ダム工事では監督が雛見沢症候群を発症し、そのため他の作業員が監督を殴り殺してしまうここら辺は相変わらずグロイなどうやら男の一人も発症したみたいですがここでバラバラ殺人の真実がわかるわけですね色々とちゃんとつながりましたね雛見沢症候群の正体についていまだにつかみかねる入江そこで死体検死ではだめなのでは?と、この男を調べることに入江自体は普通にいいお医者さんなんですねSっけたぷりに解剖をうながす鷹野が最高だあと赤面する富竹とか見ても入江も富竹も普通にいいやつだよないいやつすぎるんですがあと今回印象的だったのは羽入何もできず見ることしかできない羽入でも、変えてみせる・・・・・最後の梨花と魅音の会話が印象的でした沙都子を救えるのは村に縛られていない人それが圭一なわけですね!!それにうなずく羽入もよいですさぁて相変わらず盛り上がってまいりました次回も楽しみです!!
2007年10月23日
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あいもかわらず古いアニメをみてたりしますそんな日常ですが・・・・部活の発声練習でハマーン様連呼はどうかとおもう(ガンダムに出てくる人ですよね?)男子だけザクとかガンダムでバカウケしてましたリアルで遊戯王カードゲームやってる人初めて見たしうちの部活の男子は皆濃いですただ女子は普通で意味わかってないみたいですけど・・・・(むしろ一部ひいてた?)友達にとまらなくて一日中漫画よんでたことあるとぽろっといったら爽やかな笑顔でスルーされましたかたりあえる友達が欲しいようないまのまま隠してたほうがいいような微妙な気持ちです最近見たのがナースエンジェルりりかSOSりぼん黄金期のアニメの一つそのわりには姫ちゃんのリボンや赤ずきんチャチャ、こどものおもちゃに比べてイマイチ知名度ひくいですけどね原作はときめきトゥナイトの池野恋さんこれ、私原作もよく知らないんですよねアニメが原作なのかな?(ファンシーララみたいに)まぁ前番組のチャチャとちがってかなりシリアスだったみたいですから子供受けはあまりよくなかったみたいOPもシリアスなかんじですしね(私は結構好きですあのOP)私も小学生当時チャチャとこどちゃの記憶しかないしねつまみぐい程度に見ましたが最終回の演出は凄かったですね地球の全てを救うためにはナースエンジェルであるりりかの命が必要だとわかった最終回カノンの「君の命をくれ」発言がすごいなしかもその日はりりかの誕生日1話からちょうど1年というのが感慨深いですねこの幸せの描写やカノンへの決意を言いに行く場面がすごくよかったな子供番組なのに・・・・・・・悲しすぎるあとは最後の変身シーンの演出は鳥肌並でした同じシーンなのにこうも印象が違うとは聖夜の演技もすごくよかったな~石田さんって何気に色々と出てるよな~今回は小学生の男の子だしあの走って泣き叫びながらのシーンはよかったあの最後の生きてる・・・は色々議論が飛び交ったみたいですね監督的には本当に生きてる解釈だったみたいですけどあとこの作品音楽が非常によかったですどこかで聞いたことがあるとおもったらウテナの方と同じだったんですね納得しましたあと監督は大地さんなんですよね本当にギャグマンガと少女マンガはこのかたですねりりかのOPがマサルさんのOPのパロに使われてるのに初めてきがつきましたよギャグ漫画日和でもいい味だしてましたしねフルーツバスケットやこどものおもちゃもこのかたが監督なんですよねそしてこどものおもちゃも22話あたりまで見ましたう~ん羽山のキャラがいいなぁ~ひねくれぼうずで素直じゃないのがよいですだから時々みせる表情や言葉の破壊力が大きいんだな前半はかなりいいペースで原作の話をして小学生編の後半はオリジナル話ですね中学生編もそんな感じで最終回はまったくのアニメオリジナルみたいですけどまぁ確かに原作終盤の羽山のアレや沙南のアレはかなりの鬱展開だしどちらも地上波のゴールデンでながせるような内容じゃないしね・・・・・(今だったら前半の家族関係の話も無理そうだ・・・・)ただオリジナルでもいい話はあったし心のキズの話はかなりよかったな確かに羽山のしてきたことは最低だし、そんなにすぐになおるもんじゃないよなそして相変わらずアニメはいつでもハイテンションシリアスの続かないアニメが代名詞ただししめるところはきっちりとシリアスでやってくれるのでメリハリがあってあきさせないですねもちろんそうぞうしすぎてちょっと過剰に感じたりもしましたが慣れるとこのハイテンションぶりもよいですねあとは直澄君登場声は南さんでしたか・・・・・原作うろおぼえなんですがこんな面白いヤツだったっけ??勘違いぶりが痛々しいイイヤツです声にかんしては大分なれましたね羽山父の声がかなりイイ!!あの独特の雰囲気がかなりツボですまた零くんの声はギャグ漫画日和の曽良君のひとだったんですね(監督つながり出演??)羽山役の方もリアル中学生だったため段々声がひくくなってってるのが面白いですねとりあえず102話とかなり長いアニメなので続きを見るかは不明ただ原作は本当に買ってこようかな
2007年10月21日
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あいもかわらず淡々と地味に進んでいきますねこのアニメは次回がすごく気になるとか派手とかではないけれど段々このアニメの見方がわかってきたかんじです今回も主人公たちというよりもやはり世界感をつたえるような話かな設定的に政治とか世界とかしっかりかくつもりでいるみたい?ただエセソロモン(いい加減名前憶えろよ)との戦闘はあっけなく終ってしまって少し残念金髪さんはガンダムにベタ惚れしてしまったみたいですけど・・・・あと未だに刹那の声になれない宮野さんだとひくすぎに感じてしまう相変わらずいろんな紛争へ介入するソレスタルビーイングしかしこんなにやたらめったら介入して収集つくのかな??ガンダムは4機しかないだろうに・・・こんなことしてたら複数の紛争に対応できるの??今回次回とまたキャラが続々投入されてますがなんか・・・・、混乱はしてませんが多いな~と感じてしまうソレスタルビーングの声明を発表した科学者がこの組織のなりたちに深くかかわっているみたいですね200年もの年月をかけた壮大な計画だったりするんだろうか??各国の上層部もソレスタルビーイングの対策に動き出したみたいだしね今回の最後でアイルランド北部が和平に向けて動き出したみたいだけどこんなふうに上手くトントン拍子にいくわけはないだろうし(苦笑)まぁ来週フォローがあるかもしれないけどねやはりイマイチまだソレスタルビーイングのことがわかんないなぁ・・・・とキャラについても未だよくわかんないロックオンやアレルヤは何か少し言ってましたけどあとはセイロン島での戦いで少し刹那が感情を高ぶらせたぐらいかな~未だ状況や世界観説明が主だから仕方ないかもしれないけどね来週もまた新キャラ投入みたいですがまぁ世界観説明が完了して主人公達が動き出さない限りこの作品の面白さはどうとかいえないかもまぁ素材はおもしろそうなので物語がそろそろ動き出してくれないと脱落者がでてきそうかもね~とりあえず来週から前番組でギアス再放送はじまる関西がうらやましい
2007年10月21日
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面白いな~♪相変わらず菌に癒され萌えるアニメです今回は新たに2人の先輩キャラが登場なんとも個性的なやつらですね声優さん豪華だなそうやら前回出てきたひおち菌は日本酒をだめにしてしまうらしいですねだから日本酒製造を実家でしている蛍はあんなに必死だったのかどうやらどうしてもお金がほしかった2人は日本酒を密造していたらしい相変わらず教授のキャラがいいなぁあの黒さがよいですあとなんか蛍カッコイイな~すきになりました斎賀さんの声もいい僕はヒオチを殺すよの顔もよかったです(笑)お金がどうしても必要な2人の先輩のために菌を見える力をやくだてようとする沢木やっぱり菌が見える特殊能力があると周りからは変な目で見られるだろうしねそれを普通にうけいれてくれた2人の先輩これが嬉しい沢木の気持ちはなんかわかるな~と感じましたただもっと共感できたのはオリゼーがいる味噌汁なんて食えねぇぇぇぇ!!!相変わらず菌がとっても可愛いです今回も色々でてきましたがCGの立体感がうまくマッチしててよいですね沢木の菌が見えるという力これが知られたら欲しがる人は確かにおおいでしょうね教授の眼鏡の光り方がよいですねむしろこれが本編とも言える菌劇場も相変わらず楽しい今回はカビ特集でしたがダンディな黒カビがカッコエエ!!来週も大変楽しみです!!かもすぞ~♪
2007年10月19日
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相変わらずの日常な3話です冒頭のシーンはしかしよく動きますねまだこの物語でどういった役割をはたすのかはわかりませんがとりあえず冒頭の渚家の人々のやりといはいいなぁこの家族のやりとりは面白くて好きです渚父母がいいかんじパンをくわえて逃げる母を追う父「俺は大好きだぁ―――!!」鮎置さんノリノリだなしかしどうもやっぱり展開がはやいせいか主人公が着々とイベントこなしてるようにみえてくるんですよね今回も大勢の新キャラがでてきましたが24話でここまでうまくキャラ使いきれるのかな?まぁ大丈夫だろうとおもっておきますここで緑川さんがでてくるとは思わなかったな元ミュージシャンの電気工らしいけど今後どうかかわってくるのか今の時点ではちょっと読めないかなあの愛のポエムはどうかとおもうけど・・・・これもノリノリだよ緑川さんあとは春原のバカですね次回予告みるとなんだか智代に惚れたみたいですけど今回も色々やらかしてくれてそうぞうしいやつだなぁ・・・・とそして落ち込んでる渚を励ます朋也「1人で泣いてるくらいだったら俺を呼べよ」もうこいつらどっからどう見ても恋人同士にしか見えません!これで朋也と他の女の子のルートやられてもな・・・・風子はあいかわらずな感じだしな・・・・あとうりぼー登場春原はどこいってもこんな役目なんだな・・・・あるいみ哀れ演劇部の説明会の練習をする渚と朋也しかしなんか朋也って普通にいいやつじゃないか??渚に辛抱強くつきあってくれてるしそして生徒会の承認をとっていなかったためはがされてしまった勧誘のチラシおいおい超初歩的ミスですなぁ~なんかEDがすごい好きになってきた作中でも歌なしでBGMとして使われてましたよね~次回は女の子達が演劇部に加わってくれるのかな?見事な当て馬キャラになりそうな春原の明日はどっちだ!?とりあえずまだ日常みたいなんでまったり見たいとおもいます
2007年10月19日
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なんやかんやいいつつ見てしまった・・・え・・・なんか普通に面白いとりあえずツッコミ所満載の本編がおもしろいなぁ・・・いまのところゼクスがカッコイイというかそちらがわのほうが魅力的かもゼクスの部下はいいやつばかりだな死んでデータをとりにいったやつが印象的でしたあとノインの部分の話が好きでしたあのパイロット爆破での逆上や五飛への負けなどすごい共感できてしまったのでゼクスとは旧友でなんかゼクスラブみたいですけどそして相変わらずのスーパーマンぶりみせてるヒイロつーか相変わらず3話で飛び降り自殺しようとしてるしどんだけ死にたいんだお前!?なんか相手してるデュオが大変そうおまけに骨折した足を自分で治療したり本当になんでもやっちゃうな新たな司令がきたら勝手にデュオのガンダムのパーツかっさらって修理してくし・・・ヒデェやつだなぁ・・・まったくなんやかんやいいつつ今はデュオが普通にいいやつというか好きなキャラだなぁヒイロ全然しゃべんないしね任務成功して変な高笑いしてると楽しそうだけど(オイ)あとはカトルと花輪ヘアー(名前なんだっけ?)が優雅に音楽やってて吹いたカトルは平和主義者??というかガンダム少年達は自分の任務しかしらないみたいですねどう考えてもみんな同じところから派遣されたやつらだろうにあと五飛のよわいやつと女は殺さないが印象的でしたやってることはテロリストで最悪だけれどもねそして我らが電波ヒロインのリリーナ様「ヒイロー!私を早く殺しにいらっしゃ~い!!」どうやらリリーナ様はヒイロに惚れてしまったようです(オイ)でも、病院での態度みたらそうなんだろうねこのセリフもヒイロにあいたいからだろうしいや、ヒロインが言うべきセリフじゃないけどね・・・・・次回も普通にみてしまいそうです突っ込みながらも楽しいですねコレ←もしよければクリックお願いします♪
2007年10月18日
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やっぱ面白いなこの作品なんとかデブリ屋として復活したハチマキここで物語は後半戦にむけて動き出しますやっぱり木星探査機が最終的な着地点でしょうねそこでフォン・ブラウン号を計画するロックスミスとハチマキの親父がとうじょう今回の話は派手な動きはなかったけれど着実に舞台ができてきてる感じですね夢であるフォン・ブラウン号しかし木星にいくには7年もかかるその間まってくれる彼女なんていないだろうというチェンシンまぁ実際難しいだろうねハチマキはそこでも悩んでるのかなあとは宇宙に挑む男たちロックスミスとハチマキの父親がまさにそれ宇宙のことしか見えないそういう男だからこそ偉業ができたロックスミスの事故に対する処理に関しては薄らさむいものがありました本人もいっていたけれど宇宙船しか愛せない男の狂気なんだろうかただせっかく再登場した忍者ですが・・・・まさか全員事故で死亡ですか?(それは嫌だなぁ・・・・)ロックスミスという面白い男の存在を知って木星へ行く気になった父ちゃんハチマキは何をおもうのか無邪気な田辺が少し可哀想あとはクレアが印象的でしたねミスをおかし、役職をおろされてしまった彼女それまでがむしゃらにやってきた糸が緩んでしまったみたいまさか愚痴を彼女がこぼすなんてハチマキとのことも結局はうまれのことをきにしちゃったのか結局彼女にとってはそれが根本のコンプレックスなんですねしかしハキムとは本当にいい感じですねハキムも大変な国の出身みたいですけどあとはデブリ屋最後の日は盛りあがりました第2事業部の部長がかわり、デブリ課は廃止されることに(あの第3事業部のやつじゃなぁ・・・・)7人の子供がいるラヴィはどうしようかと心配得意の芸で部長にとりいっていきますが・・・・・・そしてむかえた最後のデブリ回収ここであの月の映画監督が出てくるとは!!本当ににくいなぁ・・・・しかしそこで発見したのはデブリに装った連合の兵器だった部長の静止を振り切って作業を始める皆部長にとりいっていたラヴィはこどもたちの顔が浮かび動けない今回は一団となったデブリ課の面々がすばらしすぎました!!結局自分は何もできなかったからとシステムを止める暗証番号を忘れたふりをする課長もよかったし勤務時間がおわって暴れまくるエーデルがかっこよすぎる!!そしてラヴィ子供たちの宇宙を守るデブリ屋の方がかっこいいよ!!という言葉それおもいだしてとりいって得た地位を捨ててアームを動かす決意をしますここらへんの流れは音楽も入って最高でした!!こういうのすきだなぁ・・・相変わらずフィー姐さんもよいです「ここは会社であって社会じゃない」繰り返していた言葉が印象的でしたそして命綱なしで任務を行うハチマキこの任務の成功でハチマキも決意したようですね田辺に話を切り出します会社をやめると・・・・・・う~ん相変わらずすばらしいクオリティ見事に終盤に向かって話がうごいていきます先生の命も心配ですしまだまだ波乱はありそうですが・・・・次回以降も楽しみです!!
2007年10月18日
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アルフレド――――――――――!!ナレーションやネットでの情報でわかってはいたんですがダメでしたああ、もう涙腺が・・・・さて、アンジェレッタのことが落着した後ミラノで国王が来るパーティーがひらかれますそこでやってくる貴族たちそんななかなんとアルフレドの妹であぶビアンカが・・・?ここでやっとアルフレドの過去がわかるわけですね温厚な父や母はだまされて弟夫婦にころされてしまった燃え上がる屋敷からなんとか逃げ出すアルフレドとビアンカ弟夫婦はなんと放火をアルフレド達の犯行にして指名手配するそれが最初ロミオと出会ったときのアレだったわけですね逃げ続けたアルフレドとビアンカはついに動けなくなり、農家の家で働くことを申し出るおかねのない二人はアルフレドが売られることでビアンカを守ろうとしたんですねこのアルフレドの選択はしょうがなかったとはいえどうかなとはおもいますがそしてアルフレドが命よりも大切にしていたのは父が前国王からいただいていた勲章弟夫妻がアルフレドをおっているのはこの勲章を手に入れるためこっからビアンカの奪還、そして国王への無実証明へいくわけですね大人相手の活劇は少々ご都合だったりしましたが(一番のなぞは高いところから落ちてなんのケガもなくひょっこり2人が出てきた場面)でも相変わらず黒い兄弟の結束とかよかったですあとはオオカミ団とのやりとり敵だったやつらとの同盟はいいですね私はジョバンニの潔い性格がわりとすきなので(ニキータとアルフレドの関係もよかったなぁ・・・・相変わらずツンデレ)おかげで国王との対面や潔白証明は盛り上がりましたイザベラ様もここで再登場ですしね(相変わらず敵がザコですが・・・・・・)しかし正装するといいなぁアルフレドビアンカは髪みじかいほうがかわいいとおもう(誰も聞いちゃいない)でも自分の命がもう長くないと知っても契約をまもろうとしたり、けして涙を見せなかったアルフレドどんだけ強いのかと・・・・・頑張って無理してる姿が痛々しすぎますあとは最後のアルフレドとロミオのやりとりは凄いよかったまぁ病死にしては奇麗に死にすぎだけどそこは世界名作劇場クオリティ今までのことやこれからのことをロミオに伝えるアルフレド今までの二人の日々があったからこそただ私はその次の話がかなりよかったし好きですアルフレドを失いぬけがらのようになってしまったロミオアンジェルモとおかみさんもさすがに自粛しましたね(オイ)もちろん黒い兄弟もオオカミ団もアルフレドの死に悲しみを隠せないここでのダンテがすごいよかったですいい役回りだよな彼あとニキータとかすごい切ないよな(流石に川に飛び込むのはどうかとおもうけど・・・・)アルフレドの託した未来がわからないロミオ霧の中にいるようで現実がつかめません・・・・・・黒い兄弟はロミオがリーダーになることを望みますがそんなことかんがえたくもないそこでロミオに決闘をいどむダンテここの場面がすごいよかったですまぁベタかもしれませんが素直によかったアルフレドが見ること、しようとしていたことそれを受け継ぐことを決意して立ち上がるロミオここのアルフレドの言葉との演出がよかったですお金を集め、アルフレドのお葬式をする黒い兄弟ここでの歌は反則だこれはかなりきました本当にアルフレドというキャラはよかったしロミオとの関係すきだったなぁ・・・まだもう少し話は続きますがどうなるでしょう?ロミオがアルフレドの夢をかなえていくのかな?なんか次回予告はやけに明るかったけどあともう少しですが楽しみです
2007年10月18日
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放送中止以降見ていなかった分を一気に見ましたいや~色々と謎が解明されていって面白いですねまずは皆殺し編鷹野が黒幕だとわかった前回色々とうごきだすなかついに梨花がみんなに真実の一部をはなしますそのなかに現れた雛見沢症候群という風土病これが今までのバッドエンディングの元凶だったんですね疑心暗鬼におちいりリンパ腺を自らかきむしって死亡する発症原因は精神の不安定やストレスしかしここらへんネタバレで知ってたので一番驚いたのは梨花ちゃんの役割梨花は雛見沢症候群の女王体であり、彼女がいることで発症を抑制している代々古手家にうけつがれてきたことだからこそ梨花が死ねば雛見沢の人々は一斉に発症して大惨事が起こってしまうあの土砂崩れはそれを防ぐため故意に起こされたものなんですかねぇ?そして入江の診療所は雛見沢症候群を細菌兵器として利用できないかと研究している施設それにはトウキョウという政財界のおえらいさんが関わってるみたいです急に話のスケールが大きくなりましたねしかし入江は普通にいい人だなぁ・・・・(富竹もだけど)あと最後の一人一人と山狗や鷹野に仲間がころされていくところは辛かったな・・・圭一はこの編では最後までかっこよかったしあとは鎌女のレナが最高でした台詞かっこよかったなぁ・・・・・・・あと一つ疑問だったのが梨花の記憶っていつもうけつがれているわけではないんですかね??羽入との記憶の関連性もよくわかりませんでしたでも意識のあるまま腹かっさばかれるのは・・・・・想像しただけでイタすぎますそして始まった最後の話OPがマイナーチェンジ!!最後の梨佳の手まねきから羽入が仲間にはいっていく描写が素直によかったです(前回の最後で羽入も仲間とされていたしね)そこで明かされる鷹野の過去でも幼少鷹野かかわいいなぁ~声優さん同じですが・・・・すんごい素直でいい子だししかし鷹野の声優さんも色々と頑張ってたしすごいなぁと感じました施設の話も怖かったお仕置き部屋での叫び声が怖すぎます・・・・・あれはトラウマになりますよ・・・・逃亡劇もなんか本当に怖かった(雷に叫ぶ場面はちょっと演出的に滑稽に見えてしまったけどね)偶然見つけた電話ボックスで見つけた10円それが全ての運命の分かれ道だったもう一二三先生がはやく来てくれないかとかなりやきもきしましたよいや、わかってはいるんですけど・・・・・一二三先生の研究していた雛見沢症候群しかし他の研究家たちには馬鹿にされいっさい取り合ってはもらえなかったそこで鷹野が一二三の研究を受け継ぐ決意をするんですよね一二三が研究が認められることで、その人間がたとえしんでいてもそのひとは神になれるこの言葉がおおきいんでしょうけどあとはEDの後にあったCパートがとても印象的でしたそれこそ死ぬような経験をしてはいあがってきた鷹野彼女のおもいは相当なはずしかし怒った羽入が怖かったなぁ・・・・・鷹野のおもいを自分たちが上回ってみせる!!前回最後まで及び腰だった羽生の決意やはりこれが最後のキーポイントだったんでしょうねさて、次回以降は鷹野との全面対決な感じかな?仲間をしんじれば出来ないことはない!!その最後の物語というわけですね次回以降も楽しみです
2007年10月16日
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最近の近況について少し高3のときから視力が悪くなりはじめてたんですけどね大学になって一気に悪くなりました(夜更かしやネットのせいもあるだろうけど・・・・)ということで眼鏡をついに作りました!!別に日常生活には困らないんですが講義で色文字が読みにくいんですよ車校も視力悪いと試験受けられませんしねというわけでメガネっこデビューですまぁ授業か車校でしかつける予定はないですけどね・・・・今はまだ普段はそんなに困ってないのでしかしコンタクトとかは怖いですねアレを目に入れられる人たちに感心(目薬も下手なんだよな自分・・・・)とりあえずこれ以上視力悪くしないように努めたいです
2007年10月14日
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たまたまみてみました1995年の作品なんですね感想ブログでは00とWが似てるという記述が結構あったんですが見て納得しました複数のガンダムや主人公の性格などどことなく雰囲気が似てますね私自身ガンダムはSEEDシリーズしか知らないにんげんなので(でもSEED運命の出来は酷いとおもう)もちろん10年以上前の作品ですから画面はどことなく古くさいんですけどねただ普通に第1話の面白さとしてはW>00でした1話から戦闘や展開が燃えましたし話の進みがかなり早かったですねとりあえずBGMの使い方がすごくよかった(00てほとんどBGM無いよねそういえば・・・・)あと1話の最後に転校してくる主人公とかどこのラブコメですか!?しかも主人公がいきなりヒロインに殺す!宣言ですからねで、リリーナ様ですけど1話から電波ぽかったですけど2話で宇宙船から見たロボットにのっていたのがヒイロだと気づいた時ヒイロ=星の王子様私をわらい殺す気ですか!?爆笑しましたおまけにEDでは時代先取りのツンデレまで披露してる素敵ヒロインさんです声は矢島さんですしね~あとは主人公のヒイロプロフェッショナルな感じで冷静に任務遂行してますがヒイロあんたアホかと・・・・2話の行動には同じく爆笑本人はいたってまじめなんですが行動が裏目かあほにしか見えませんカッコつけてる分さらにギャップでおもしろいやつですフルメタの相介みたいですね(フルメタ私よくしらないけど・・・・・)1話で顔見られたからってヒロインに殺す宣言するわなんか隠密行動してるはずなのにやたら目立ちまくりだし自分のガンダム2話にして爆破しようとするわ車の下にへばりついてるし超真面目に・・・・・声は緑川さんですが若いな~他にもガンダムに乗る美少年が4人ほど出てきますがいまのところ顔見せ程度なのでなんともただ死神ガンダムの発想はすごいなぁ・・・とおもったあとあのパイロットもなんだか受難だな気になるのは折笠さんが声あててるキャラかななんか一人だけくつろいでて楽そうあと花輪くんもどきの前髪が気になる・・・じゃまじゃない?あとは子安さんてガンダム出てたんですね仮面野郎でしたがなんだかキャラ的に立っててよさそうでしたね初回のヒイロとのやりとりもよかったです(あとヒイロの高笑いも)それにOPがいいですね素直にかっこいいですしかしコレ歌ってるの高山みなみなんですね最初声が似てる歌手かとおもったまぁとりあえず見ただけなので50話ちかくある本編は多分見ないだろうとおもいます・・・追記とかいいつつ結局3・4話みてしみました面白いですね
2007年10月14日
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う~ん第2話ですがどうもゆっくりめのテンポでしたねあんまり盛りあがれなかったかな・・・冒頭のナレーションで世界観自体は大体理解することができました先週戦争をなくすために武力介入することを全世界にむけて発信したソレスタルビーイング各国ではこの話題でもちきりみたいですねそして今回は初のミッション紛争地帯の旧スリランカへの介入で、まぁしょっぱなからやってることに違和感なんかこれでいいのかな?とイマイチこの組織のやりたいことがよくわからないもちろんこの理念をかかげて組織を作ったことには理由があるんだろうけど今の展開からいうとなんかしっくりこない印象を受けましたまぁこれからちゃんと描写があるとおもうので待ちますがまた未だパイロット4人の性格がつかめないなロックオンは気さくな兄さんという感じですけどねあとの3人暗めだからなぁ刹那は本当にほとんどしゃべらないからなぁ・・・・今回は自分が過去に紛争に巻き込まれていたことから何かおもうところがあったみたいですけどあとはロボ戦もちょっと地味だったかな?クオリティ的にはたかかったとおもうし相変わらず絵は奇麗でしたけどそしてさっそく金髪エセソロモンは興味津々みたいですね最後のセリフはちょっとどうかとおもったけどねあとあのじいさんはとっくに死んでる人間なのか?ここらへんも伏線なんでしょうか??この作品はなんかエンジンがかかるのにしばらくかかりそうなイメージとりあえず世界観やキャラについてもう2・3話提示してからかな?まだなんとも判断できる状態じゃないかんじですねまぁとりあえずは気長にみてきたいとおもいますまた来週ですね
2007年10月13日
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農大が舞台のアニメとしかしらなかったんですが菌かわえええええええええ!!なんか菌を見るだけで和むんですけど最初の菌劇場とか可愛すぎオリゼー可愛いよオリゼーOPも実写に菌がいる感じで和んでよかったです物語は菌が見えてしまう主人公沢木が東京の農大に入学することからしかし農大っていったことないけどこんなかんじなんですかね?(自分の大学に学部はあるけどかかわりないしなぁ・・・)今回はまだ冒頭といった感じでしたけど教授登場が壮大すぎてわらったあとキビアックはグロすぎ!!ぐっちゃぐっちゃ紫色の液体たらさないでください教授全体的に物語のテンポがよかったしキャラや設定も把握しやすくて素直に面白かったです(なんかそういう作品が今期少なくかんじたし)あと絵も素直に奇麗だったしなんといっても菌に和むかわいいよ~なんかぬいぐるみとか素直に欲しいかも私自身菌とかの知識はぜんぜんないですけどコレは楽しめそうです素直に次回も期待
2007年10月13日
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相変わらず面白いなぁさて柳生編にはいったわけですが柳生に嫁ぐため涙をながしてさっていったお妙さんシスコンと開き直った新八と万屋お妙さんが嫁ぐときいて黙ってられない近藤とついてきた土方と沖田あいかわらずこのメンバーは素敵だよなぁ・・・・あと敵の声優が豪華すぎますしかも名前が東西南北作中でも突っ込まれてましたがどこの100%かと相変わらずジャンプネタはフリーダムソウルソサエティとか名前だしてるしね(まぁルキアの声優さん出てるしね)でも花嫁修行のお妙さんは案外楽しそうあの炭化物の料理の山はどうかとおもうけどね・・・・しかし今回はチーム分けというかコンビがいいですね神楽と沖田のコンビはある意味最強すぎですドSコンビに翻弄される土方も相変わらず楽しいな今回も細かいネタが多くて爆笑させていただきましたしかし結構きわどいネタも多かった気が・・・・排卵日はゴールデン的にいいのか!?(男性器も・・・)来週はマヨラーとケチャップラーとの対決ということで楽しみですしかし今回初めてED見ましたが吹きました何で皆いみなく上半身裸なんですか!?あとハタ王子キモすぎです
2007年10月12日
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とりあえず主人公は色々イベントあって大変そうだな今回だけで何人の女の子とフラグ立ててるんだか・・・・あとこの学校にまともな女の子はいないのか?まぁいままでのキャラはともかく今回出てきた2人は電波すぎてちょっと・・・・とひいてしまいましたいやまぁAIRでも皆イタイ子だったから事情や詳しい性格を知ればそうでもないんだろうけどとりあえず春原の馬鹿な勇気には乾杯相変わらずキック連打が凄すぎますそしてだんご大家族どう見てもだんご三兄弟ですほんとうにありが(以下略)これがEDのキャラなんですねどうやら渚は演劇部を立ち上げるみたいでヒマなトモヤはそれを手伝うとまぁ前途多難そうだけどねあとは朋也の事情について父親との確執もそうですがスポーツ推薦だったんですねバスケをやっていたが父親とのケンカで右肩が上げられなくなってしまった今のつまらない生活もあきらめたような態度もこういうことからなのかな?本筋は面白そうなんですけどいっぱいいるサブキャラをどうしていくのかなあんまり電波な女の子がいっぱいなのは嬉しくないので・・・・あと1話はEDがあまり好きではなかったんですが今回聞いてすごいいい曲におもえました本編とも関係してるし後半重要になるのかな?まぁ次回も楽しみです
2007年10月12日
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アンジェレッタ―――――!!もうアンジェレッタが健気でよいこすぎる相変わらず展開的にはベタなんだけど見せ方がうまいなぁ・・・登場人物のキャラクターもよいし見やすいですアンジェレッタが自分の与えられた境遇の中で小さな幸せを見つけて過ごしてるエピソードをちゃんと入れてきたりまわりから愛されてるんだなぁと伝わってくる描写がよかったですあとはアンジェレッタが実は伯爵夫人の孫娘だったまぁあの親方と奥さんの娘ではないにしろ捨て子だとかってにおもいこんでいたのでちょっと意外でした親方は頼まれて世話してたんですねあのガメツイ奥さんがあんなにアンジェレッタに優しいのも夫人からお金が支給されてるからなのねまぁ確かにそりゃ天使だわな(しかし奥さんとアンジェルモ影薄いよ最近)冷たいとされる夫人の心を開き、アンジェレッタと会わせるまでの流れがすごくよかったなぁ・・・色々な積み重ねがちゃんとできてたしアンジェレッタのおもいやロミオの最後の訴えにはとても説得力がありました夫人のちょっとずつの変化もよかったですあとは黒い兄弟もちゃんと協力してくれたしね煙突の件はちょっとやりすぎだろアルフレドとおもったけど・・・・あとはロミオとアンジェレッタの関係が素直によかったなこれも今までの積み重ねがちゃんとあったからというかナチュラルに告白しあってたよなこの2人!?(といっても恋愛じゃなくて友愛ぽかったけどな・・・・まだ2人とも子供だし)アンジェレッタとロミオの協会でのやりとりとかよかったなぁ・・・まぁアンジェレッタが色々察しがよすぎるとおもうけどそれも今までの生活をおもうと納得できるしね夫人と和解することができ、病気を治すためにフランスに行くことになったアンジェレッタ彼女はまた元気になって再登場するのかな?いつものミツアミとちがって髪おろした姿とか可愛かったなぁ・・・さて次回以降はアルフレドのお話になってくるみたいですね次回予告の金髪の女の子ってやっぱり・・・・続きがとっても楽しみです!!あと本当にOPは名曲だとおもう
2007年10月11日
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亀田大敗wwKOではありませんが見事現チャンピオンの内藤が勝ちましたまぁ見ててやっぱり経験のさというか・・・というか亀田がやたらひっついてくるのがきになりましたボクシングなのにづつきや寝技とかボクシングじゃないものがあった気が・・・・あの減点にはわらったとりあえずそろそろTBSも亀田を捨てるのかもしれませんね以降の亀田家はどうなるでしょうか内藤のインタビューもよかったですよ国民の期待に見事答えましたあとは亀田の帰りが早くて・・・終わったら速攻で会場から去りましたからね試合中首かしげまくってたのが気になったな
2007年10月11日
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とりあえず視聴しましたkey作品はテレビアニメ版AIRしかみたことないんですけどね京アニ作品ということで今回も作画とても奇麗で丁寧でしたどこの格闘ゲームですか!?なエフェクトにはわらいましたけどね・・・・OPはAIRと同じくギャルゲ仕様相変わらずのロリ顔のいかにもなキャラデですが少しは耐性がつきましたただキャラがわかってない時点だと髪型が違うだけで皆かおがおなじで正直混乱します今回は学園生活が主みたいですが相変わらずファンタジー部分があるみたいですね退屈な毎日を繰り返すトモヤそんな中一人の少女と出会う今回はとりあえずキャラの顔見せですねまだでてきてないキャラもいるみたいですが・・・・全体的にテンポがよくてさらっと見れましたただ相変わらずヒロインが不思議っこだったり他の女性キャラもいかにもなギャルゲキャラで女性はとっつきにくく感じた(AIRでも美凪のしゃべりかたがわざとらしくて苦手だった)あとは主人公の男ともだちがいいですねこれからもテンポよく動いてくれそうあとは渚の家族の場面もよかったです相変わらずえがらのせいで異様に若い夫婦だけど・・・・かあちゃんが特にほほえましかったですそして主人公との家庭の落差ですか・・・・AIR同様家族愛が重要になってきそうですねあと最後の場面はなんなんでしょうか??あんまりファンタジー方面ににげてほしくないなぁ・・・・とりあえずまだわからないことが多いし相変わらずキャラ造形は苦手ですが・・・・・AIRも後半のもりあがりがよかったのでとりあえず見続けてみたいとおもいます
2007年10月09日
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おそくなりましたがやっと見ました正直期待と不安が半々でしたが1話を見たかんじではそれなりによさそうですまず映像でしたが力のいれようがわかるぐらい奇麗でしたキャラデザ自体もなんやかんやいいつつ癖があまりないので見やすいと感じました最近の平井さんよりこっちのほうがシンプルで好み色合いが最初すごい地味に感じましたが作中ではそんなにきになりませんでしたしね話自体はまだ序章で動き出したばかり感想といえるものはあまり書けませんねあまり事前情報をみていないのでキャラクターや組織もよくわかりませんしただ戦争を武力で阻止するこの矛盾についてどう描写していってくれるかは期待しています作中ですでに否定意見がでてますけどね(SEEDで実質してたことがこれだからなぁ・・・・しかも作中最後まで肯定してたことだし)また主人公の刹那についてはまったくといっていいほどキャラがまだわかりませんね最初のシーンはどことなく中東っぽいですが・・・宗教とかからんできそうとりあえずこどもっぽい容姿なのに宮野さんの声が結構低くて少し違和感を感じましたそれ以外は特に声優陣に違和感はありませんでした女性声優はあまり有名でないかたが多いですけど・・・それが逆に新鮮でいいかな?あとうえだゆうじのキャラのポニテールが気になってしょうがないあれ誰かむしりとりませんかね?(オイ)とりあえずコーラサワーにはどことなくオレンジのかほりがしました・・・・あとあのチャイナ娘もなんか鍵にぎってそうですねそれとロボですが1話というだけあってよく動いてましたあまりロボデザインは気にしないのでそこまで背中のコマとかきにならなかったなぁ・・・まぁ以降バンクがあまり増えないといいんですけどね・・・・・とりあえずは様子見ですが結構おもしろそうです次回以降に期待です!!
2007年10月09日
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お久しぶりの更新です!!や~っと今まで散々準備のかかっていたイベントがおわりましたほぼ徹夜で3日間過ごしたのは初めてで睡魔に打ち負けそうになりましたよ・・・・でもまぁ終わったのでだいぶ時間が今後自由になりそうですとりあえずとまったままの車校へいって免許とらないといけません期限もあるし今年中にとっとかないとテレビも秋の新作が続々始まってますが未だにみれてないので・・・・これから見て感想どんどんかいてきたいです!! とりあえずはかなり前の絵某ゲームのキャラクターですが私はやったことありません友達がすごいはまっていたものです私自身ゲームはぷよぷよやテトリスぐらいしかやらない人間なので(ゲーム機ないしね・・・・・)
2007年10月08日
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