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先ほど評価記事をあげたのですが面白そうな企画があったので書き直したいとおもいますおちゃつのちょっとマイルドなblogさんの企画です~2007年アニメアウォーズ~・最優秀作品 ・特別賞 (捨てがたいもの、大穴だったものなど)・キャラ部門 (男性・女性それぞれ。性別不明の場合はどっちでも可)・OP部門 (映像込みの評価でも曲のみでも可)・ED部門 (同上)ということで書き直ししますといっても今年全部見た作品はあんまりないことに気がつきました今年見終わった作品限定です(秋からの2クールものは除外)今年放映終了で私がまずちゃんと全部みた作品・コードギアス・絶望先生・スクールデイズ・ひぐらしのなく頃に解・もやしもんあとはグレンラガン、ヒロイック・エイジ、黒の契約者、地球へ、ロミジュリ、おお振りと全部途中で視聴やめちゃったんですよね夏に忙しかったので仕方がないですが・・・そんな中で選んだのでかなり偏りがある評価ですがごめんなさい最優秀作品部門コードギアスまぁ話題になった作品で芸がないですが素直に私は面白く見れたのでここにさせていただきます最初から展開が速くて引きの強い終わり方の連続で毎回ワクワクして見てたのでこのワクワク感は今年最高だったなぁ・・・と今ここまでアニメに詳しくなったのもこの作品のおかげだとも思っていますもちろん終わり方などに不満はありますが素直に春からの続編が楽しみです次点でもやしもんまぁアニメブログでのレビュー少なかったですけど1クールの中で楽しんで見れましたなにより菌萌えという素晴らしいジャンルを作ってくれましたしねノミタイナの最高視聴率をとったのも驚きました特別賞部門スクールデイズもうこの作品についてもあまり語ることはないと思いますここまでネタにみちたアニメも珍しいかなぁ・・・とまぁ最終回については賛否両論だと思いますが・・・ここまでやったスタッフはある意味凄いと思いますしこういうジャンルにあまり興味なのない私が最後まで見たってことで特別だったってことでしょうねなんのヒネリもない特別賞でなんだか書いててどうかとも感じましたが・・・男性キャラ部門なし特によかった男キャラといってぱっとキャラが浮かんできませんでしたしいていうなら伊藤誠がマイナスでランクインかもしれませんが・・・・あとL・Aの変態キャラぶりも好きだったかも女性キャラ部門なしえ~と何なんでしょうね?私はキャラ主体で物語を見ていないのかな?味気ない部門ですみませんOP部門ロミオXジュリエット「祈り~You Raise Me Up~」名曲の日本語歌詞だっていうのもありますが映像とのマッチもよかったですかなり好きなOPただお話のほうはいつものゴンゾらしく後半失速したように感じてしまいましたが・・・ED部門なし これといったものがありませんでしたね次点で絶世美人かひぐらしかなぁ・・・といった感じOPは迷ったんですけどねさて、あまり作品を見ていない上にかなり味気ないことにあと私が見ていなくて後悔したのが瀬戸の花嫁かなり良かったようですが放映中はまったくのノーチェックだったので少々後悔しましたまた、1話を見忘れたために見なかった電脳コイルも後悔グレンラガンや地球へあたりはまた途中から見直したいですあとは受賞しなかった作品ひぐらしのなく頃に解中盤あたりまでは文句なしに面白かった作品でしたがやはり終盤のはしょり展開での失速が痛かったですまぁ原作をやっていないのでどう削ったか詳しくは知らないんですけどねただ1期よりはクオリティ上がってましたし、見て良かった作品だとは思います3期も決まりましたしねさよなら絶望先生新房シャフトタッグということで原作を上手く料理していて楽しめるアニメでしたただ後半失速気味だったのと私はアニメで入れた百合描写があまり好きではなかったのでまぁこちらも続編でパワーアップしてくれるとよいと思います来年も期待作がたくさんあるので今年のようにはならずちゃんと見たいですねあと今年は放映中の作品よりも過去作品を多く見たんですよね書き出しておきます・ガン×ソード・無限のリヴァイアス・AIR・新世紀エヴァンゲリオン・少女革命ウテナ・ロミオの青い空どれも素晴らしい作品でしたがその中でもロミオの青い空が私の中では素晴らしかったです世界名作劇場の中では微妙な知名度の作品ではありますがお勧めなので見てはいかがでしょうか?暗い展開もありますが最終回の希望にみちた展開がすごく好きです他作品も一言ガン×ソード前半はタルイですが後半からの盛り上がりが素晴らしいアニメでした24話の出来はかなり良かったです無限のリヴァイアス放映当時小学生でまったく内容理解してなかったアニメ極限状態で崩壊していく人間模様が魅力的な作品でした。AIR絵が受け付けなくてなかなか見れなかったんですが素直に感動しました展開的に無理矢理な部分もありますが久川さんの熱演にやられました新世紀エヴァンゲリオンもういまさら何も言うこともないアニメ素直に途中までは面白かったです。私は最終回の投げっぷりをしってても驚いたので当時の視聴者は唖然だったろうなぁ・・・少女革命ウテナ独特の演出に素晴らしい音楽これでもかと世界観を作り上げたアニメ黒薔薇編は私的に微妙な部分もありましたが素晴らしい作品だと思いますまた過去の名作も色々見ていきたいですね来年もアニメ感想頑張って書いてゆきたいです←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2007年12月30日
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映画のバッテリーをやっと見ました原作はすべて読んでますでもまさか原作6巻分のお話全てをやるとは思ってませんでした(まぁかなりはしょってましたが・・・・)結果としてかなりうまくまとまった良い青春映画になっていたと思いますまぁいろいろはしょりすぎてて原作を読んでるとちょっと残念な部分もありますが映画の尺を考えれば仕方のないことでキャラやストーリーについても上手く取捨選択してたと思います予告時点で繭が変にヒロイン抜擢されてて不安だったんですがほとんど出しゃばることなく終わったのも良かったです個人的にはキャスティングはおおむね良かったです特に青波役の子はイメージピッタリ!!あの子が出てくると和みました巧役の子も良かったですなかなかない雰囲気の子でしたよね巧はセリフが少ないので演じるの大変そうでしたがよかったとおもいます豪はもう少し大柄だと思ってたんですが見てみたら気になりませんでした沢口とか東谷もかなりイメージ通り沢口の顔芸アドリブのシーンは凄い好きですあとは横手二中はちょっといくらなんでもおっさんすぎたかなぁ・・・と中3に見えない・・・瑞垣もイメージと違ったかな(まぁあんま出番なかったし)個人的に吉貞が出なくて残念だったんですけどね原作では横手との試合後から巧と豪ではなく横手側の描写が増えましたし巧と豪の関係も生易しいものではなくなってしまってかなりキツイ展開だったんですが(巧ももっとひねくれた性格ですしね)映画では素直に巧と豪の描写にしぼって清々しい青春ものにしましたね原作は原作でドロドロした心理は面白かったですがこちらの映画の視聴後感はとてもよかったですしこちらの脚本にして映画としては正解だったと思います青波とのやりとりや最後の母が来るシーンなどもとてもよかったですし映画と原作は別物なので母親との描写が少なかったり、父親の巧が野球してる理由についてもまぁいいと思いますまぁ原作の巧なら青波のために野球するなんて絶対にないんですけどね映画は映画でキャラができてるわけですから(豪と巧の仲直りシーンとかもね)あとは野球シーンが凄く良かった!!雰囲気がでてましたし巧の球についても凄いっていえるようにちゃんと表現できていたので関心しました全体的に丁寧につくった映画でした演技経験のない子たちばかりでしたがそれが良い味だしてましたし脇はベテランがちゃんと固めてましたし監督さんじたいが有名なかたでしたしね素直に見てよい映画でしたそういえば今度からNHKでドラマやるんですよねNHKはラジオドラマもやってましたし・・・・こちらのほうもどうなるか楽しみにしたいとおもいますあさのあつこさんはNHKで蘭シリーズのアニメもやるんだよなぁ・・・・よくやるなぁ・・まぁ色々と期待←もしよかったらクリックお願いします♪
2007年12月28日
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大変遅くなりましたがガンダムの感想です今回はかなりおもい展開でしたねついに主役にスポットがあたってきたしただセリフに色々とわらってしまって・・・・・シリアスになりきれなかったんですがこれは狙ってやったんですか内政が不安定だったアザディスタンですが国連の支援が火種でまた色々な派閥や組織が動いてるみたいですね支援を嫌う保守派と反目する改革派そんななか保守派のリーダーが何者かによってさらわれてしまう混乱する国内そんな中でマリナはあまりにも無力議会の決定であったとしてもすべての国民が納得するわけではないというわけで内紛の可能性が高まり、プトレマイオスとの連絡がとれないので地上戦力で対応することになったソレスタルビーイング刹那は故郷だからと自分がいくと宣言で、街中を歩く刹那ですがクルジス人である刹那に視線は冷たい(人種描き分けはつっこんじゃいけないんだろうなぁ・・・・)そしてさらにガンダムをねらってユニオンがアザディスタンに支援をすることに自体はややこしいほうこうへここで久しぶりのグラハム活躍です「人よんでグラハムスベシャル!!」そんなに視聴者をわらわせたいんですか!?真面目にびっくりしたここのロックオンとの戦いはなかなか面白かったですグラハムの仰々しいいいかたにもなれたしな~(こういうのガンダムっぽい台詞回しなんでしょうけど)グラハムもなかなか面白くて好きですね苦戦するロックオンはついにビームサーベルに持ち替えますグラハムも負けてませんそんななか一部の勢力が首都にむかったということで戦いはいったんおあずけですあぶないということで避難するマリナしかし自分の無力のせいで国がこんな事態になったことに涙します保守派の指導者とマリナは知り合いだったんですねそんなマリナにシーリンは喝をいれてますがまだまだ姫様は指導者としてはダメダメみたいですからねそして同じく武装介入する刹那ここで高見の見物中の国連トップここで刹那の戦いをマシンパワーに頼り過ぎといっちゃってましたがねあのアムロ声お付きといつも行動してますが奴の思惑は?別の個所の敵のところへ移動する刹那そこには幼い自分と同じ少年兵の姿が・・・なすすべもなくころされていく少年そこに以前の自分を重ねる刹那刹那ってクールに見えて実はただ自分中心で感情的ってイメージしかないないまのところあとガンダム大好きまぁこれから成長していくんでしょうけどね~こうしてソレスタルビーイングの介入がおこなわれましたというかこのことにはアリーがかかわってたようですが・・・彼の目的や行動原理も謎だなただドンパチやひっかきまわすのが好きなのかもしれないですけどところがぎっちょんでおもわずビーストウォーズが浮かんでしまった・・・そして刹那の最後の台詞「俺はガンダムになれない・・・・」そんなに視聴者をわらわせ(以下略)いや・・・でも刹那って頭の9割がガンダムのことなんだろうな・・・・次回予告も刹那ガンダムになるってなんなんだよそんなに視聴者を(以下略)まぁ刹那にとってガンダムはすっごい特別なものってことなんでしょうけどねあといい加減沙慈は何がしたいんだか(笑)なんかいつのまにかクリスの母に気にいられちゃってるし・・・でもシリアスな場面に入るからなんか浮いちゃうんだよなぁここらへんというか沙慈の主体性のなさがいかにもでちょっと苦手かもあと相変わらずのEDの入りの空気よめなさぶりに感激いたしました・・・えと次回から変わるんでしたっけ?さて次回は新年ですね次回も刹那が頑張れるようなのでまぁ期待←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2007年12月25日
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ロードショーでやっていたのでみましたよかったですねただやはりテレビ放送だと世界観にはいりきれないので映画館だったらもっと感動できただろうな・・・・と感じました物語は兄が弟の大学費用がひつようで窃盗をしていたのですが、そこをみつかってしまいいざこざでひとをころしてしまったところから。兄は捕まり弟に手紙を書きます。弟は大学進学をあきらめ働くことに。しかし兄が殺人者であるため世間の目は冷たく引っ越しや転職を何回も余儀なくさせられていた。ここから自分は悪くないのに兄が殺人者ということで冷遇される日々が続きます。ここらへん全体的にダイジェストをみてるようですごいはしょってるように感じました。夢だった漫才をあきらめ、恋人とはわかれさせられてしまう。まぁ尺の関係で仕方なかったんでしょうね。ただ驚いたのが沢尻の役柄。予告だとメガネをかけて地味そうな格好でしたし純朴な少女かとおもってたんですが全然ちがいましたねこの子と主人公の関係もかなりはしょられた展開だったのでちょっと残念でしたここの関係をもっとしっかりやってれば後半もっと生きただろうなぁ・・・兄が犯罪者のおかげで仕事も左遷させられる弟ここである人物の手紙により本社からの人がきますここでの言葉はすごくよかったですここで結局はいきるしかないあと兄の罪は弟がいま苦しんでることもってのもそんな手紙をだしたのは沢尻の役の子だったしかも彼女が主人公の代わりに兄に手紙を出してたんですよねもちろん勝手な行動に怒る主人公そんな彼に彼女は自分の過去を話します父からくる手紙がどんなに嬉しかったか兄を救えるのは弟の主人公だけだということそして彼女と結婚する主人公可愛い娘もできますしかし兄の噂が住宅付近でささやかれ娘や妻は仲間外れに自分が中傷されるのはかまわないが家族が傷つけられるのは耐えられないもう手紙をださないしおくってこないようにと兄に手紙を送りますこの後に主人公が遺族の家にいく場面もよかったです遺族だって簡単に割り切れるわけじゃない兄から毎月送られてくる手紙その謝罪文をみても虚しさは消えないでももう終わりにしましょうというところや主人公の嗚咽がよかったもと相方に誘われ、兄のいる刑務所で漫才をする主人公この場面も凄くよかったですねどーじようもない馬鹿だけどけど兄なんだからしょうがない血がつながってるんだからしかたない娘がなんかいきなりみんなと遊ぶ場面は・・・・・まぁながれてきにいいんじゃない?てかんじでしたけどあと小田和正は反則!!あの歌はよいですよ~全体的にとてもよい作品でした犯罪者の家族とそのまわりそして兄と弟の関係色々展開がはやくてすっとばしてはいますが大事な場面はちゃんとおさえてあるので丁寧な作りでしたただ自分のまわりに犯罪者の家族がいたら?といわれたらやはりどこか遠巻きにしてしまうものですよね実際なかなか難しい問題ですあとどうしても山田くんが漫才ってなんか違和感かんじちゃったかなぁ・・・いや、沢尻エリカの母親もかなりの違和感だったんですけどねまぁ作品の評価をさげるような要素ではなかったですけど映画館でちゃんと世界観にひたってたらもっと感動できたとおもいますが・・・見れてよかった作品です←よかったらクリックお願いします♪
2007年12月23日
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さて、ヴァイオリンをやっと返すことみどうやらあのヴァイオリンは昔の先輩がおいてったものなんですねしかしヴァイオリンてのはすごい楽器なんですよ何百年と弾いていくうちに音色に艶がでますし(金管はすぐ消耗しちゃうからね~)弦なんかいくらでも変えられますし高いヴァイオリンを捨てるなんてそんなことするはずないじゃないですか(以上楽器経験者の叫び)ことみもあれ以降授業に出るようになってクラスメイトとも話せるようになったんですね凄い進歩ですさて、相変わらずな演劇部に集まる面々ですが杏の提案で休日におでかけすることにつーか男は朋也一人で女の子4人といっしょってどんだけぇ~ですよまぁそこはギャルゲですからねそんなかUFOキャッチャーで苦戦する面々杏は店員におこって位置まで変えさせてますさて、ラストチャンスになりましたがだれも挑戦しようとしませんっていきなり風子登場!?ここは本当に驚きましたただせっかくきれいに風子の話が終わったのにこんなギャグパートで出てきてしまったのでちょっと残念なんだか拍子抜けしましたし出さないほうがよかったのでは?と感じましたさて、楽しい休日も終わってみんな帰ります方向から朋也とことみが一緒に帰りますかなりよい雰囲気ですねことみから朋也は本をわたされちゃいますしねそんな時またあのあやしい男が慌てて2人は逃げます相変わらず悪者扱いですけど・・・・・さて翌日なんと通学バスで事故が椋がのっているのではと慌てて言いにくる渚みんな急いで現場にむかいますそこには横転してバスが・・・取り乱す杏でしたが椋は無事でしたどうやらあれは回送バスだったようで死傷者はいなかったようすところがその事故の様子を見てことみが錯乱奇声をあげて倒れこんでしまいます保健室に運ばれたことみですがどうやら一人で帰った様子保険医いわくプライバシーの問題らしく詳しいことは教えてくれません心配したみんなは担任から住所を聞き出し訪問しますけれど家には誰もいないようすしかたがないので帰りますが朋也は何かきになってもう一度ことみの家にもどりますするとそこにはあの怪しい男が怒る朋也ですが・・・・・なんとその男はことみの両親の研究メンバーの一人でしたここらへんの展開からことみの両親は死んでるんだろうなぁ・・・とか研究優先でことみがかまってもらえなかったからあの男が悪者じゃないんだろうか?とか考えてましたねさて、もういちどことみの家にいく朋也記憶のなかにかすかにあるものをたどって玄関じゃないところから家に入ります(おいおい不法侵入だぞ)そのなかでよみがえってくる記憶ことみの以前いっていた言葉が繰り返されますそして扉をあけた先にことみはいました大量の新聞のきりぬきと共にそこにはことみの両親が飛行機事故でしんだことが・・・・う~んどうやらことみと朋也はちいさいころ遊んでいたっぽいですねそれはかんがえつきませんでしたただどうして朋也はそのことを忘れていたんでしょうね?(ただ単に幼かったから?)なかなか気になる展開になってきました次回は年明けなんですね~長いなぁ~まぁ楽しみにしてますので←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2007年12月21日
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ひっさしぶりのハガレン感想ですね今回も意外な展開で面白かったですよただやっぱり月刊でコミックスおそいので色々展開わすれてたなぁ・・・とまず一番驚いたのはやはりセリムプライドは普通に新キャラだとおもっていたので・・・まさかセリムだったとは!!このことに気づいたホークアイですが見事に釘をさされてしまいましたねプライドは陰にひそむことができる?百目みたいなかんじでしたけど・・・そしてエドの機械鎧を寒冷地用に変えるウィンリイ随分と軽量化したみたいですねウィンリイは寒冷地用機械鎧の本場で興味深々みたいですけどそしてキンブリーから大総統名義の命令スカーの捕獲とドクター・マルコーの捕獲そしてブリッグズで戦乱をおこすこと当然エドは拒否しますが大総統の命令であるため国家錬金術師としてはとる道が2つしかないしかたなくアルとウィンリイに相談することにここでウィンリィに人質になってることを教えます(もちろん賢者の石やホムンクルスについては秘密)とりあえず命令にしたがうことにしたエド表向きは賛同しましたがメイの錬金術の詳細を知ろうとしてるみたいですけどそしてスカーとの対峙ここらへんウィンリィとスカーのやりとりがかなりよかったです憎しみの連鎖は断たなくてはいけないずっとスカーに師がいいつづけていたことそれを実行したのがウィンリィなんですねあとはキンブリーが現場にくるため色々と誤魔化す茶番劇もなかなかよかったですでも荒川さんこういう見せ方好きですよね地価の炭鉱を通ってブリッグズに向かう一行エドやキンブリー達は嵐によりこの場所で足止めですところがブリッグズではアームストロング中佐が中央によびだされてしまっていたどうやらキンブリーの指示で中央のものもはいっているみたいですしいろいろとやばい状態ですがそれをウィンリィ達に伝える手段がないそこで寒さも感じず疲労もないアルが吹雪のなか伝えにいくことにここでまさか魂の反発の伏線が出てくるとは・・・ちょっと驚きましたもしかしてアルの体も限界にきてるってことか?さてさてホムンクルス側の計画は着々と進んでいるみたいですが・・・なんとも気になる終わり方ですもう終番だとおもいますがまだまだ目が離せない展開ですね次巻がたのしみです←もしよかったらクリックお願いします♪
2007年12月21日
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ひさしぶりの銀魂感想相変わらず不定期視聴なんですよね今回は沖田の姉ミツバがやってくる話微妙に原作見た覚えがあるのですがあんまりおぼえてないかないつもドSな沖田ですがすっげーお姉ちゃん子だったんですね甘えぶり唖然まぁ他のやつらには相変わらずですがで、その姉は江戸にお嫁にいくことにどうやら病弱みたいですがかなりの辛党チョコレートパフェにタバスコはやばいだろ!!銀さん哀れで、そんなミツバと土方はなんか関係があるみたいそれが気に入らない沖田でも今回もパロネタつっぱしってたなジャンプフェスタやチョッパー帽子とかジャンプネタはいつでもフリーダムただスプーとかはいいのか?さすがに江戸に来る前突然やってきた土方に自分の居場所をとられてしまったように感じた沖田江戸に来る前の最後の土方とミツバの会話を聞いた沖田あたりの場面はすごくよかったですもうこのさき短いミツバやっと結婚をして人並みに幸せになれるのにでも夫の商人は武器を違法に売っているやつだったミツバのために商人の逮捕を遅らせたい沖田もちろん土方は相手にしませんけどねここらへんのやりとりもよかったな・・・・ただ商人の声がジョージでカッコよすぎ笑いと切なさが両方ある銀魂は好きだなぁ・・あとミツバの声が島本さんで驚いた久しぶりに聞いたきがするんですが・・・・銀さんがナウシカ叫んでましたしね最初はちょっと違和感ありましたが慣れました次回もミツバ編みたいですが次回予告がいつもと違ってシリアスだし力が入ってるみたいですね期待です←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2007年12月21日
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さて、ついにもやしもんも最終回です前回菌が見える力を失ってしまったことを長谷川に問い詰められた沢木で、結局菌がみえなくなったということでいつ見えなくなったのかと長谷川にといつめられる沢木色々考えて・・・どうやら結城のキスが原因みたい・・・もちろんそんなこと長谷川に話せるわけもなく・・・・ちなみに先輩2人は沢木が及川の部屋にいったと聞いて暴走中おもしろいなこの2人そんなときあのゴスロリが結城だと知った及川がやってきて沢木につめよります男同士でキスなんて不潔!!と騒ぎたてます(まぁそりゃそうだろうなぁ・・・・・)そんな五月蠅い及川についに長谷川がキレて及川とディープキス(滝汗)撃沈された及川(つーか武藤とのことってどうしたんだろう結局)そして菌の見えなくなった沢木に対して菌が見えなきゃただのチビと言い放つ長谷川なんのためにココに沢木はいるのか?そんな長谷川から沢木を擁護する先輩二人がいい人でしたなんやかんやいっていいキャラだったよなこの2人沢木を昼食にさそうことでその場を切り抜けることにしかし沢木は昼食をことわっていってしまうやっぱり長谷川の言葉がけっこう堪えたのかな・・・長谷川自身もああいう物言いしかできなくて気にしてるみたいだし教授は相変わらずなにもかもわかってそうだよなぁ・・・沢木はなんとなく結城のところへでも沢木って前にも菌がみえなくなったことあるんですねそういえば1話で結城がそんなこと言ってたしねでもこのままずっと菌が見えなくなったら?菌が見えたほうがいいのか見えなくなったほうがいいのか?よくわからなくなりますよねそんな中結城が休学してゴスロリやってる理由を聞く沢木視聴者としてはきになる部分だったのでナイス明確な理由はわからなかったけど今までとは違う自分を見つけてみたかったってこと?そうだとしてもいきなりつっぱしりすぎだと感じるけどなぁ・・・・・あと結城の「嫌われないように生きるのは大変だけど嫌われないように生きてるってバレたら嫌われちゃうよ」ってセリフをやけにそうだよなぁ・・・と納得してしまったりあと結城本当に可愛すぎ!!内またとか髪いじりとかどんだけ乙女になってんだよお前・・・・・そして綾さんのお店で沢木のことについて相談する一行ここで及川ばっさり切り捨てたな綾さんの大人の女性意見が素敵でした(及川はこのままずっと沢木の能力しらないのか??)一人部屋で以前やっていたように菌によびかける沢木パンに文字をかくようにもちろん何も見えないし反応もないここらへんガランとした部屋で寂しかったですね結局東京の大学ってのにあこがれて来ただけだった自分代々のお店である沢木商店を継がなくてはいけないのか?悩みます・・・・ここらへんの気持ちはなんかよくわかりますでも次の日起きたらちゃんとパンには沢木が言った通り文字が書いてありました菌は見えなくなっただけでずっと沢木のそばにいた・・・・このシーンすごいよかったですさて、研究室の長谷川と教授結局まだまだ長谷川も教授のいうように小娘なんですよね他人との付き合い方が不慣れってのもありますし教授のこういう部分はいいとおもいますあと沢木のじいちゃんの孫をおもう心が素敵でしたさて、教授に色々言われて長谷川もなにかおもったみたいですが・・・研究室に久しぶりに顔をだした沢木長谷川に言います自分は菌が見えないけどここに来たいもっと菌のことについて知りたい結局は沢木が選んで決めて道を進めばよいんですよね菌のことが好きだという沢木で、長谷川が沢木を抱きしめちゃったよ!?というか沢木本当に小さいなちょうど顔が長谷川の胸に・・・・・で、ビックリしてたらいきなり菌がみえるように!!ここは音楽といいアングルといい壮大すぎてわらっちゃいましたよでも久しぶりの菌たちでこっちも嬉しくなっちゃいましたあと仲直りのしかたがわからないという長谷川がなんだか可愛かったなぁ・・・以前も菌が見えなくなった沢木どうやら事故のショックだったらしいですねショックになったら能力が消えたりあらわれたりするのか・・・・むしろそれ利用して使いこなせるんでは!?その帰り道オリゼー達にシャイボーイだの何であのまま押し倒さないなど言われまくりな沢木でもやっぱ菌と話すことが楽しそうな沢木が印象的でした酒蔵をつにやることにした教授みんなで集まってお祝いですどうやら結城もそろそろ帰ってくるみたいですねしかし同じそらの下でとか沢木と結城みつめあってる描写はどうなんだここでみんなのどたばた最後は菌が飛び出して終わりそして菌劇場こちらも最終回ということでオール出演菌はみんなの回りにいつでもいるということでとっても可愛かったです総評大変爽やかな気持ちになるいい最終回でした1クールだったのであっというまでもうちょっと日常がみたかったですが・・・・最後まで見て普通に面白いよい作品でした原作がたまったら2期をしてほしいかなぁとも感じますまぁなによりCGの菌で菌萌えを見事にしてくれたスタッフはすばらしいです←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2007年12月21日
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さてそろそろ番組改編期ということで毎回恒例の視聴予定です毎回書いても視聴予定変わりまくりなんですけどね今期は4本しかアニメみてませんしねひぐらしともやしもんは終わるので継続はクラナドとガンダム00だけですねまず視聴確定俗・さよなら絶望先生 一期を楽しんで見れてたので今回も楽しみですなにをやらかすかわからない作品ですし期待ただ演出がくどい作品なので飽きないとよいですが・・・・とりあえず見るシゴフミ電撃の小説が原作のアニメスタッフが豪華だったので面白そうかな?見て判断したいです墓場鬼太郎 朝にやってるのとは違う原作によりちかい感じで大人向けっぽい鬼太郎原作はよんだことないんですがなんだか面白そうかも声優もこちらの鬼太郎は野沢雅子さんなんですよね見てみるかも?PERSONA -trinity soul-ゲームとかよく知らないのですがちょっと興味あります破天荒遊戯なんとなく気になる感じでもガンガン系列は地雷おおいからなぁ・・・・狼と香辛料こちらも電撃原作はおもしろいらしいですがどうなんでしょう?1月クールなのでそこまで作品数ありませんかねまぁそんなに視聴本数は増えないとおもいますがARIAなんかは1期をみてないので気にはなるんですが見ないかなぁ・・・・評判はいいみたいですけどね(サトジュンさんだし)まぁとりあえずの目安ですね~何かダークホースがあらわれるかもしれませんしね♪ ←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2007年12月20日
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20万HITありがとうございます!!今回はちゃんと自分でお絵描きしましたずっと描いてみたかった無限のリヴァイアスのネーヤですこの衣装が難しいとおもってたんですが案外描けました(ただ資料を見ましたがどこか間違いがあるとおもいますんで・・・・)ただ原作より全体的に幼ない感じになってしまったなぁ・・・・難しい 普通に下書きをスキャナで取り込んでピクシアで色塗りしました久しぶりだったのであんまり上手く処理できなかったかもなぁ・・・まぁまだまだ勉強ですね~でも本当にみなさまのおかげで20万HITになることができて本当にありがとうございますこれからも頑張って感想かいていきますのでよろしくお願いします懐かしのアニメシリーズ第2弾が描けたのでシリーズ化していきたいなぁ・・・・描きたいキャラはいっぱいいるので←もしよかったらクリックお願いします♪
2007年12月19日
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三期決定オメ!!ということで最終回です私には最後まで盛り上がらずにアッサリという印象でしたちなみに原作はやってません前回からの続きで包囲網を突破しようとする赤坂と富竹もちろんヤマイヌ側も対処してきますがスナイパー葛西が銃撃しかし包囲網もちゃちいな・・・・・・(オイ)町までおりたことで番犬部隊を呼ぶ富竹多目的部隊のヤマイヌと違って番犬は戦闘に特化した部隊みたいですねで、なんか山道でヘロヘロなヤマイヌなんかもうダメすぎるなこの部隊小此木はそいつらを下で待機するように指示当然鷹野は怒りますそんな時に部活メンバー参上ここで魅音を名乗らせた小此木ですがやっぱり番犬を待つための時間稼ぎだったのかな?鷹野はもうなんとしても計画実行したいために無茶言う奴になっちゃってましたけど・・・でもここの魅音はかっこよかったですねタヌキの梨花ってどうなのよとおもったりしましたが番犬が来たことでそのばから逃げる小此木と鷹野もちろん鷹野は納得できません番犬がきたことでもうつみであることを説明する小此木弾が1発入った拳銃をわたして鷹野に自決を促しますもちろんそんなことは認められない鷹野おじいちゃんの研究は結局野村は鷹野に全ての罪を被せて殺すつもりだったかまぁ利用しか考えてないやつでしょうしねで、ここから逃げ出す鷹野そんな鷹野をほっとく小此木俺もあまいなぁなんていってますが・・・さて、雨の中ボロボロになり彷徨う鷹野羽入と遭遇しますで、神である羽入とのお話罪は人間にはどうすることもできないから神である自分がゆるすとでもぶっちゃけ羽入が神といってもいままで神らしいことあんまりやってない気が・・・・そこに集まる部活メンバーここで鷹野が腹いせに小此木がよこした自決用の銃で魅音を狙いますてかここ圭一が活躍するような場面の気もしましたが(男なんだしさ・・・・)というか祭囃子編であんだけ登場が期待されていた圭一だったのに・・・・ちょっと最終回でのここまでの空気化は正直どうかともおもいますけどねここで疑問だったのは何で梨花狙わないんだろうやぶれかぶれだったんだし梨花死ねば全て終わっちゃうんだしどうせ自分死ぬならみんな死ねとかおもいそうなのになぁ・・・と考えてしまったで、神様羽入やっと活躍鷹野の撃った弾の軌道を曲げて見事に外させます至近距離だったのに羽入に弾があたらなかったことにショックを受ける鷹野ここでの梨花の言葉鷹野は魅音にババ抜きをやるかと聞いていたんですが魅音はジジ抜きしかやらないといったこの世界はジジ抜きの世界だから足りなかった羽入がついかされ誰も欠けたものはいなくなったとう~んそうなのかとおもいながら聞いてましたがそもそもなんでこの無限ループが起こっているのかも結局わかりませんでしたし(特に鷹野の願いでもないですしね・・・)もしかしたらバッドエンドを乗り越えたい梨花の願い神様の羽入が実体化して仲間にいきなりなったのも正直でしたしねここで番犬に捕えられる鷹野それを拒みますそこに赤坂と富竹登場鷹野が雛見沢症候群を発症しかけてるとして入江診療所へ運び込むことを指示鷹野に近づきますう~むかっこいいぞ富竹最初はいつも殺されるネタキャラだったのにこの場面、原作だとこれ以前に鷹野が富竹のこともっと気にしてる描写があったらしいのでそういうのがあったほうが映えたんでしょうねそうして全てが一段落(梨花が赤坂にありえない距離ジャンプして飛び込んだりしてましたが)ってそういえば今日って綿流しの祭りの日だったんですねお祭りを楽しむ一行そして今までけして迎えることができなかった7月1日それをむかえ笑い会う梨花と羽入ほんとうに大円満でしたねそして恒例のCパートここはちょっとわかりにくい演出でしたねようするに大人梨花の助言で鷹野の両親は死なない運命になったってことですよねなんで大人姿の梨花なのかとかこんな風に過去を変えたら未来はどうなっちゃうんだよとか色々突っ込みたいところはありますが・・・・・まぁ多少鷹野にも救いを作ったってことなんでしょうね総評さて、ようやく終わりましたがやはり後半のはしょりっぷりがなんとも残念な作品でした(まぁ原作やってないのでどこまではしょったのかはしりませんが)だからなのか後半もりあがるべき所がイマイチもりあがらず終わってしまいましたねヤマイヌと部活メンバー対決は特にしょぼさがめについちゃいましたしね・・・だからかこの大円満もアッサリであんまり素直によかったなぁ・・と思わなかったかなどちらかというと鷹野の肩をもちたくなっちゃったかなぁ・・・・まぁ最終回ということで作画はよかったですね2期は1期に比べれば作画も安定してましたし私はこちらのキャラデザのほうが好きでした(多少男はごつくなってましたが・・・)また相変わらずOPとEDは素敵でしたしね鷹野の過去あたりまでは素直に盛り上がって面白かったですしね・・・・ただ3期てなにやるんでしょう映画がいつ公開なのかは知りませんがそれに合わせるのかなというか大円満だったのでどう話をつなげてくんだろう結局解の最初のレナ大人が出てきた話も関係なかったですしねあれはあれでIFストーリーで考えればいいっぽいですけど・・・結局ループしてた理由も不明なのでIFと考えてもなんでループを越えられたのかよくわかんないし・・・・ちょっと消化不良かな・・・まぁそれなりに楽しませてもらいましたよ←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2007年12月18日
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遅くなりましたがガンダムやっと見たので感想です今回はアレルヤが主役でしたねまずは前回の失態についてティエリアからの言及まぁこれはそういう行動にでるでしょうね自分の失敗は棚にあげててちょっとどうかとおもったけどただみんな前回からは立ち直っている様子アレルヤはソーマの存在をしり、自分が生み出されたことと同じ実験がされていることに悩むハレルヤはとっとと潰しちまえばいい的な相変わらずな好戦的な性格ですねただ一人問答を刹那に見られたり・・・・シュールだあと冒頭は久しぶりのグラハムさん人革連の物量作戦を知ったもようちかいうちにこのひととの再戦あるのかな・・・・自分の過去に決着をつけるために人革連の施設を攻撃するプランをスメラギに提出するアレルヤしかしスメラギもダメな人間ですねお酒にたよるかぁ・・・・・何か彼女にはあんまりいい印象がないですなぁ~いまのところあと気になるのはティエリア前回目の色が変わってましたが・・・・今回もよくわからない空間で目の色変わってましたねしかもアレルヤとスメラギの会話を聞いてるし・・・プトレマイオスの機械部分とリンクできるのかな?前回のパージもそういう関係だったとか?(特に操作がなかったように感じたので)まぁティエリア自体が人間じゃぁないっぽいしなぁ・・・対して人革連側前回の大規模な作戦は失敗に終わりましたでもセルゲイにたいしての処罰はない様子まぁ上層部もガンダムの性能を考えると今回はデータを入手しただけでよしとするしかないですしねあと記録したアレルヤの声を分析やはり人革連の強化人間でしたただ研究者はこの実験自体がバレるとヤバイのでその内容を隠してセルゲイに報告そしてアザディスタンマリナと国連の方の対談なんか凄い食えない人っぽいですよねあの男マリナは素直ですしシーリンいなけりゃあっさりだまされそうこの男もどう動いてくるのか・・・・さて、ベーダも承認して無事アレルヤのプランが実行されますでも戦争根絶といった信念とはこの作戦微妙にズレるとおもうんですけどいいんですかね?まぁ強化人間をなくすことや人革連の情報リークはソレスタルビーイングにとって有利なことなんでしょうが・・・・ちょっと違和感さて、ヴァーチェで敵をひきつけキュリオスは人革連のコロニー内へところが最後の最後でアレルヤが迷います殺す必要はないのでは?保護できるのでは?そんなアレルヤの考えをハレルヤが徹底的に否定まぁアレルヤのそういう考えと現実を生きなくちゃいけない差がハレルヤを産んだのかもしれませんがそういうことからはハレルヤになることで逃げてたわけですしねここでのアレルヤとハレルヤのやりとりはよかったですよで、結局一気に施設破壊あれ?でもソーマ相手だとあんだけ頭痛してましたけど・・・・・あんなに強化人間いるところで大丈夫だったなぁ・・・作戦プラン的にそこらへん不安じゃなかったんだろうか・・・・とちょっとおもってしまったりあとは嬉しそうなこといって涙とかこういうのはよかったです今回は個人の話の比率が高かったし素直に見やすかった最後のスメラギとアレルヤのやりとりもよかったですしねガンダムマイスターの中にはやはり人革連の強化人間がいた研究者の失態にセルゲイが権限を使って逮捕彼自身強化人間の研究に良い感情をもってませんでしたしねこれからのソーマのことがきになりますが・・・・多分ソーマに明るい未来とかないんだろうなぁあと相変わらずな沙慈とルイスとルイス母必要な日常なんでしょうけどちょっと微妙日常描写だとしてももうちょっとちがうシーンがいいかも・・・・沙慈の姉も色々調べようとしてるみたいですが・・・日本のいちジャーナリストがどこまでわかっちゃうのかなぁ・・・・来週はやっと主人公活躍回?また刹那がマリナに会うっぽいですけど今度も強引な展開だったらさすがにわらっちゃいますけどね・・・・・まぁ個人に焦点があたって政治話が減ったので面白くなってまいりましたあとは主人公の活躍とか人間関係についても上手く展開してくれればいいんですけどね←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2007年12月17日
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さて、前回破壊音をかなでるバイオリンを気に入ったことみ今回も居眠りしてた朋也にバイオリンを弾いてあげますまぁ朋也は永眠しそうになりましたが・・・・さすがにクラスメイトからも苦情ですしみんなが音聞いて集まってきてますしねしかし武器はバイオリンか・・・・・学校から借りたみたいですが・・・なんか杏はもうことみ子供あつかいだなお笑いの練習させてるしボケばっかで大変そうだなこのメンバーただ魔法少女杏はちょっと狙いすぎでどうかとおもうが・・・・見事なツンデレだよな杏ってさて、部室でバイオリンを弾いて苦情がきたら大変だからとコンサートを開くことによくやるなぁ・・・あと朋也って普通に不良に見えないですよね?なんか杏の好意に全然気づいてないみたいだしなぁ・・・・しかしフラグ立てまくりだな朋也(それがギャルゲーなんでしょうけど)ただ杏は椋の恋を応援する姿勢を見せてるのがちょっと気にかかるなぁ・・・何か自分を棚に上げてる感じで朋也の家庭はあいかわらずみたいですね・・・休日でも家にいたくない朋也は学校へ するとバイトリンの破壊音がコンサートに向けてことみが練習中でした図書室の場面ではやたらことみが朋也にデレデレでしたねアップルパイまで作ってきてたしただ朋也の夢はかなりカオスでしたね何かこの夢に意味はあるのか??あとことみが窓をあけるシーンは幻想的でしたねこういう場面はさすが京アニなかんじですさてコンサート当日ですが杏に弱みを握られたいっこうやいままでの登場人物が集合ですね智代が生徒会長になりたかったとは・・・ただこのシーンはちょっととってつけたようで不自然でしたねまた春原はあいかわらず渚の両親までわざわざきてるしで、あいかわらずことみの演奏の破壊力は凄まじくみんなたおれてきますこんな中でもノリノリな古河夫婦が素敵さて、無事(?)コンサートも終わり帰る一行そんななかいきなり前回最後にとうじょうしていたじいさんがでてきましたことみは悪者といっておびえていましたがどういう人物なんだろ?ここの場面カットが特徴的でしたねロングでうつしてたし実写みたいな感じでした(CLANNADは結構そういうところありますよね、面白いです)来週はなんだか話が動くっぽいですねことみの話を何話やるかわかりませんが来週も期待してます←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2007年12月14日
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さて、もやしもんも来週で最終回なんだかあっというまでしたねなんだか1クールだと短く感じてしまいました前回酒屋でゴスロリ少女を見つけた沢木どうもそのことがきになります及川に買い物にさそわれますが酒屋にするとそこにはゴスロリ少女が沢木をずっと見てきたといわれ照れる沢木が・・・・何かに気づいて?一方買い物の約束をすっぽかされた及川がおこりながら帰っているとちょうどゴスロリ少女と沢木が話しているところに遭遇で、この子やっぱ結城だったんですね冷静に混乱してる沢木で、ゴスロリさんそんな沢木の肩に手を置き・・・・ってマジでキスしちゃったよ・・・・驚いて固まる沢木目撃してびっくりな及川やっと2人も及川の存在に気づきます動揺しまくった沢木は買い物の約束をおもいだしなんとかその場を脱出しっかしゴスロリな結城が可愛すぎますなんか動作も女の子ですしまぁ斎賀さんあんまり声は変えてないかんじでしたけど・・・・ちょっと女の子ぽかったかな?つーかいきなりのキスはなんなんだ・・・及川がマットを買ってそれを運ぶのにつきあわされる沢木運ぶために及川の部屋に及川も一人暮らしだったんですねここで外で沢木を待たせる及川まぁ女の準備はかかるんだよ五分とかいってて実際何分待たせたんだろ・・・・やっと部屋に入れてもらう沢木しかし同じく一人暮らししてるので及川の言い分にはかなり同意誰か来ると必死になんとか奇麗にして押入れに色々突っ込むからなぁ・・・・お礼に夕飯のカレーですここで沢木には何かあるんじゃないかと疑問をなげかける及川なんだか凄い今更感ですがそういえば及川は沢木の才能知らないんですよねいちよう色々気にはしてたのか・・・(そういや武藤は知ってたっけ?)あと及川の綺麗好きって何かあったりするのかな?この場面菌がいないって沢木の台詞は自然で違和感感じてませんでしたそして及川はおやじ好きなんですねキスとか見てなんか焼きもちやいてるっぽい感じでしたけどね~さて、翌日何日経過したかわからないパンを前に困る川浜と美里そこにちょうど沢木が来たため菌がいるか聞いていないということで安心して食べましたしかしどうやら菌がいたらしく下痢状態にここで沢木の能力がなくなったのか!?とかだったら自分たちはどうするべきかとか先輩らしくかたってたんですが・・・・トイレで下痢処理中だったので音がやばかったですね食事中に見れないシーンばかりだすな本当にこのアニメさて、一方ゴスロリに会う及川沢木とのことを聞き出します及川は普通に結城だって気づいてないんですね・・・・つーかやっぱ結城は沢木が好きなんですね?まさか本当にそっちの方向だったとは・・・・・・つーか2話で風呂はいってましたし結城普通に男ですよねゴスロリ姿可愛くて女の子にしか見えないけどそして及川に沢木のことを逆にききます及川は否定してますけど確実に気にしてるっぽいですよねアレう~んどうなんだろうここら辺というか結城はなんであんなことにいきなりなってんだ?休学してまでやりたかったことってコレなのか?来週最終回なのにここらへんちゃんと説明あるのかなぁ・・・・そして沢木を気遣ってバイトに誘う川浜と美里しかし前日のパンのことで不審におもっていた長谷川参上まさかここで菌が見える力がなくなってしまうとか・・・一体何が原因?長谷川が童貞喪失とか冗談でいってましたがまさかキスですか?(オイ)来週色々なやむようですが・・・・続ききになりますなんか本当11話ってあっというまだったなぁ・・・・あと今週の菌劇場沢木が菌が見えなくなったということでおなじみの菌の本来の姿が・・・・へぇこんな形なんですねちょっとした特徴をうまくキャラにしてるかんじですねでもやっぱ沢木が見えてる菌のほうがいいな最終回も期待←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2007年12月13日
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先日漫画買って面白かった夏目友人帳ですがLaLaで付録としてドラマCDがあったので聞いてみましたキャストはこちら夏目貴志 :神谷浩史にゃんこ先生 :井上和彦燕 :柚木涼香内容は1巻最後の4話ですどれも有名な声優さんなんですがそれが逆に別のキャラのイメージがあってしまってちょっと残念でした特に神谷さんは絶望先生にきこえてしまって・・・・orzまぁ若干低めの声でしたけどね夏目のキャラとしては合ってるようにかんじました(原作者さんがちゃんと声優選んだみたいですしね)あとはニャンコ先生最高!!井上さんは二枚目キャラいいですがこういうのもいいですよねイメージとは違ったんですがすぐ慣れたしよいキャラでしたデッカイバージョンも一瞬ありましたがこっちは普通にかっこよかったですしねあとは柚姉さんの燕がすごい可愛かったいじらしい感じが出てて凄いよかったなぁ・・・ただ内容は音だけだとちょっと伝わりづらい印象でしたでてくるのも3人(?)にするために少し変更してましたし・・・原作が緑川さんの柔らかい絵柄と合わせて雰囲気をだしているので・・・・ただ聞けてよかったし面白かったです←もしよかったらクリックお願いします♪
2007年12月11日
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さて、いよいよ来週で最終回ですね今回は部活メンバーの反撃開始ですまずは山ににげこんだようでヤマイヌをそこに大量にむかわせる鷹野しっかしやたら富竹がかっこいいな最近そして詩音と葛西と赤坂と入江は診療所の地下へ行くことに地下に広い組織としてのスペースがあったんですねとりあえず葛西こえええええ!!あんな怒鳴られ方したらビビるわでも毒ガス散布のこと忘れてたとかどんだけウッカリなんですか入江さん?警報を止め、入口周辺を制圧したため詩音は悟史のもとへと向かいます病室でベッドに寝ている悟史本当に生きてた・・・・・やっと会えたでも悟史は雛見沢症候群のL5を発症していて近づく人間全てに襲いかかるようになってしまっていた残酷な真実に涙する詩音でもいつかは、入江が研究をすすめ、彼を助け出すから・・・しかし入江はやっぱりなんか言葉がたりてませんでしたよね・・・・とりあえず地下を占領して富竹も解放葛西大活躍っぽいまぁ赤坂も超人みたいだしな・・・しかし戦闘で通信手段がなくなり、この村を出なければいけなくなってしまったもちろんヤマイヌが警戒網をはっているだろうでも出るしかないさて一方部活メンバー側こっちはちょっといくらなんでも陳腐に見えちゃったかな・・・・たかが学生相手にあそこまでなさけないヤマイヌって(まぁ神様もついてたわけだけどさ・・・)沙都子やレナと圭一のトラップにあっさりやられちりじりなヤマイヌおまけに羽入と圭一による心理攻撃(笑)により逃げるものまでこりゃ小此木も嫌になるだろうよ・・・・あまりの不甲斐なさに鷹野も前線に出ますそんな中診療所の地下が制圧されたことも発覚し・・・・なんか打算的ですし、この不利な状況から小此木が裏切りフラグたってるな鷹野は必死ですけどさて、恒例のCパートですがなんとヤマイヌの警戒網を突破しようとする赤坂もちろんヤマイヌも対抗し、撃ってきますさて、どうなるで次回です全体的にノリが軽くて緊張感なかったですね部活メンバー側が和気あいあいとしている描写とかちょっとちがうんじゃない?と感じてしまったいや、折角の最終戦なのにイマイチ盛りあがれなかったんですよね敵側のヤマイヌが間抜けにしか見えない描写だったのも微妙でしたし・・・・まぁ詩音と悟史あたりの場面はよかったですけどねあと作画が結構やばかったですねまぁここ数話不安定でしたけどなんやかんやいっても次回が最終回よい終わりかたを期待してます(きっとハッピーエンドでしょうけれどね)←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2007年12月11日
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以前から興味があった作品なのですが偶然よんでみたら面白くて一気に全部買ってしまいました妖怪が見えてしまう少年夏目が、祖母が作った妖怪契約書の友人帳に書かれた妖怪を解放していく話ですそれに死後に友人帳を譲りうける約束で妖怪でありながら猫の置物の形のニャンコ先生が夏目の用心棒してくれてます基本的には1話完結ものですからどっからでもよみやすいです全体的にふんわりして切ない気持ちになる話が多いです主人公の夏目が両親をはやくに亡くし、妖怪が見えることで親族をタライ回しにされたりだれにも信じてもらえず孤独な過去があったりするのですが今は暖かい夫婦にひきとられ、学校も普通に友達がいたりしますが・・・(もちろん妖怪が見えることは秘密)いろんな妖怪や人に関わっていくなかでの変化が丁寧にかいてあるとおもいます作品のふんわりした雰囲気は夏目が妖怪のために頑張ってたり、考えたりそういう気持ちが反映されてるからかなぁ・・・と感じます他にも妖怪が見える人と出会ってもだからといって分かり合えるってわけじゃないとか今の生活の中でまもりたいものが出来てきたっていう展開は好きです(今後名取との関係性とかね・・・・)色々とお話はあるのですがどうもこの作品では私は恋愛関係の話に弱いみたいです妖怪と人間の交わりあえないはかない関係がよいのかな?中でも十話の蛍の話はかなりのヒットで切なかったこういう話好きなんですよね(4話とか15話とかも)あと4巻の特別編はどれも面白かったですが2の話がツボでしたなんだろうあの妖怪さん面白くていいやつでしたしすれ違いが素直に悲しかった最後に成長した夏目と名前のやりとりが素直によかったニャンコ先生と夏目のやりとりもいいですなんかこういう妖怪物っていうと百鬼夜行抄がちょっと浮かんできちゃいましたけどねまぁ雰囲気とかは違いますけどね(百鬼夜行抄はあんまりよんだことないので比べられませんしね)あとこのまま1話完結でずっと続けていくんでしょうかねぇ?とても面白い作品でした←もしよかったらクリックお願いします♪
2007年12月10日
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すまん、ガンダムナドレに爆笑したいや・・・あれがヒゲガンダムって言うんですかね?シリアスで盛り上がってたのにここでちょっとわらってしまって・・・・まぁやっと盛り上がってきたんでよかったんではないんでしょうか?前回からの続きでガンダム鹵獲作戦を続行するセルゲイソーマが出てきたことで混乱し、アレルヤは意識を失うアレルヤの苦しむ声を聞いて、以前のソーマ暴走のことをおもいだすセルゲイとりあえず鹵獲して搬送船に移し、ガンダムのパイロットを降ろそうとしますキュリオスが捕まったことに気づいたティエリアは怒り、搬送船ごとキュリオスをうとうとしますそうはさせないとソーマが機動性を生かして攻撃ヴァーチェは苦戦します一方刹那は他の機体に囲まれてそいつらを倒してるので精一杯相変わらずの空気ぶりですさて、ガンダムを切断してパイロットをひきづり出そうとしますがなんとアレルヤが覚醒ガンダムが動き出し搬送船を爆破して脱出キュリオスに逃げられたことを知ったセルゲイはヴァーチェだけでも鹵獲しようと他の機体とソーマをひきつれていきますワイヤーで四肢を固定凝固剤で間接部分も固定、もちろんティエリアも抜け出そうと色々操作をおこないますソーマがそれをことごとく阻止本当に策がなくなり鹵獲されそうになったときついにヴァーチェがキャストオフ!!その名もガンダムナドレ!!とりあえずだらんとたれた鬚?髪?がえらくキモイですごめんなさいちょっとこのデザインにあっけにとられわらってしまいましたまぁおかげでこの場を切り抜けましたがねでもティエリアの目の色が変わったり最後一人称が俺→僕→私に変ったのってなんか意味あるんですかね?でもここでナドレをさらしてしまうのはベーダの計画を狂わせてしまうことみたいいままで刹那やアレルヤをガンダムにのるもととして相応しくないと糾弾していたために自分の失態は相当こたえたらしいなんか泣き出しちゃいましたね・・・・・さて、一方のアレルヤ相変わらずノリノリですどうやら人革連の出身みたいで、脳やら体やらいじくられまくりその恨みがたまってるみたいですねソーマは仲間らしく挑みますしかしアレルヤのおい女ぁ!呼びになんとなくウーフェイが浮かんでしまったでもこいつは残虐性のかたまりみたいですねセルゲイとソーマを逃がし、足止めにいった奴をいたぶって殺してましたさすがにこの場面は見てて嫌な気持ちになりましたよハレルヤはやめてくれって言ってましたがねまぁこんなアレルヤの存在を知ったらハレルヤも泣きたくなるでしょうね・・・・・結局あの人殺しちゃったし撤退信号をだす人革連やっと戦闘がおわりますここまでの大規模な作戦をおこなってもガンダム一機鹵獲できませんでしたとさまぁそんな簡単にはいかないだろうねただソレスタルビーイング側の被害も大きいけどねとりあえずセルゲイかっこいいよセルゲイソーマのキャラもいいし相変わらず敵キャラは魅力的ですよね戦闘が終わり、安堵する一行ガンダムの収容に向かいますそのなかでキャストオフしてしまったティエリア、泣いているハレルヤなどちなみにスメラギさんも泣いてしまいました皆さん序盤なのによく泣きますねちょっとスメラギは今回の作戦内容からしてそこで泣くなよ?とおもってしまいましたけどねまぁ大きな波紋をあたえた今回の作戦来週はハレルヤがアレルヤの存在を認識して何か行動をおこすみたいですが・・・・ってことは来週も刹那は空気ですか?こんなんで大丈夫か主人公?あと今回また一人くつろいでなんかそれらしいこと言ってた瑠王ですが・・・・正直人革連の作戦情報をキャッチできなかった人間が何いっちゃってんの?つか何くつろいでんの?と少々あきれてしまいましたまぁいくらベーダの計画がカンペキでガンダムが最強でも人間がパイロットなかぎり完全はありえませんからねまぁそこらへんのブレを今後うまく料理すれば面白い展開になってくんでしょうねそれと冒頭のバカップルなんか沙慈の優柔不断ぶりはちょっとイラッとするかも母じゃなくてもあんな様子じゃぁなぁ・・・・ルイスは沙慈のどこがいいのだろう?まぁこの日常描写もきっと後々生きてくるんだとはおもいますが・・・・・そんなこんなでまた来週ですね←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2007年12月09日
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注目作だったジャンプスクウェアの新連載、屍鬼よんできましたちなみに原作はよんだことありますが私は面白くて中盤以降は引き込まれました(ただ長いですし話が動き出すまでがちょっとかかるけど・・・・・)原作者の小野不由美さんが好きなのでしかし小野さんの小説はコミカライズ多いですよね(7割はしてるんじゃ・・・)最近過ぎる17の春のコミカライズもでたらしいのでよんでみたいですまぁそれ以前に十二国記の続編やらゴーストハントの漫画版の続きが何年も出ないまま放置状態でもう待ちくたびれたよ・・・・・なのもあるんですけどね続き本当にでるのかな・・・・・今回の感想ですが原作のことも少し触れますので(ネタバレとかはもちろんしません)漫画ではやはり主人公を変えてきましたねまぁむさいおっさんの坊主よりカッコイイ高校生男子のほうがいいしねでも漫画では静信も若くてカッコイイ坊さんになっちゃってますけど・・・・・(髪の毛まである・・・・・)あと藤崎竜さんの作品は友人にかりて封神演義の10巻あたりまでしかよんだことないのですがやはりだいぶ絵柄変わってますねカラーページの色彩があざやかで奇麗ですただちょっと人物の書き方が癖があってなれないと見にくく感じちゃいましたまぁ基本的に奇麗な絵だとおもいますおどろおどろしい感じも出てたしね今回は村の様子と最初の事件そして恵の死まででしたね原作では最初の事件までの日常描写がけっこう長くてちょっとだるいのですがかなりきってきました祭りまでなくしちゃったからなぁ・・・・・あと原作がハードカバーで重い雰囲気の作品なのでちょっとキャラが漫画キャラしすぎてて軽いノリに違和感感じてしまったりまぁそれはフジリュー色なんでなれるとおもいます第1話ではまぁまぁだったんではないでしょうか?ただかなりながい作品ですし登場人物の数もかなりの多さですまた主役を実質的に静信から夏野に変更しましたし、原作をどうアレンジしてくるのか?来月号も期待したいとおもいます←もしよかったらクリックお願いします♪
2007年12月07日
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さて、春祭がおわりましたが今回は長谷川さんの話かなしょっぱなは世界一臭いといわれているシュールストレミングがついに登場缶詰がパンパンにふくれあがってますねもちろんみんなで食べることにしかしこの膨れ上がった缶詰あけたとたんに汁飛び出しやがりましたしね武藤はこんな役割ばっかだなそして親の呼び出しで高級レストランへと行く長谷川そういえば長谷川ってお嬢様だったんですよねなんとそのレストランにはバイトにうかった川浜と美里が・・・・即刻クビにするよう言う長谷川ですが・・・・がめつい二人に自分と同じ料理を出すように指示さて、ここででてきた長谷川のお父さんとなじのオヤジは誰かとおもってたら婚約者ですか!?これはビックリしましたさすがお嬢様しかし声が大川透さんでなんだか笑えてしまった・・・・大学を出たら婚約者と結婚するそれが長谷川と親との約束だった当然長谷川は結婚が嫌なので大学院に進んだんですが父親はそれに怒ってるみたいですねさっさと結婚しろってことですかこの2人の物言いが嫌な感じでしたね川浜と美里とのつれしょんで脱出を頼む長谷川川浜と美里は何かいい案がないかと沢木に電話家でご飯を食べていた沢木の目にはいったのは教授がくれたシュールストレミングそれをレストランにとどけ、内容物がふきだしてる間に見事トンヅラですかまぁこの借りのせいで長谷川は春祭の約束だった合コンに参加させられたみたいですけどここでの教授の言葉が印象的でしたねづっと1人で頑張ってきた長谷川と結城にたよってきた沢木2人がとびたつことができるのだろうか?まぁちゃっかり最後には自分のところにもどってきてほしいなんて言っちゃってますがね長谷川と武藤と及川で飲み会(当然及川はジュースですけど)この3人もなんやかんやで仲いいですよねここらへんもやたら格好がセクシーでしたね教授との出会いをおもいだす長谷川14歳の中学生のときだったんですねこのころの長谷川可愛いな豪華な食事にかこまれてもたいくつな時間それをかえたのが教授なのかな武藤による長谷川の変化についての発言もありましたしね菌たちによる長谷川と武藤の評価にはわらいましたさて、相変わらず結城と連絡がつかない沢木そんなときふとゴスロリ少女と出会い!?ってこれあの人なんですよね?どうしてこんなことになってんのか不明ですが・・・・・・どうやら原作をかなりけづってるみたいですね(私はよんだことないのでわかりませんが)今回の菌劇場は本編でも出てきたシュールストレミングのつくりかたについて毎回ちょっとした豆知識が増えてよいですねさてさて次回も気になる展開で楽しみです←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2007年12月07日
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主人公面倒見よいな・・・・今回ことみの友達探しまで手伝いはじめてちょっとオイオイとおもってしまった普通に不良とかじゃなくて朋也いいやつだよな・・・冒頭はひさしぶりに幻想世界相変わらず本編との関連性は不明ですが本当にここはよく動きます光の玉はまた暗示的にでてきますよね・・・・そして本編まずは風子ルートも終わり日常へ朋也が渚を呼び捨てですね風子のことは結局忘れてしまったのか演劇部再建のための部員勧誘で朋也はことみに声をかけますとりあえず渚に紹介しかしことみもこのアニメのキャラらしくかなしの不思議ちゃんだよな・・・能登ボイスもそんな感じだし人見知りの激しいことみのためになんとか友達を作ろうとする朋也そこまで付き合うあんたもすごいよな・・・・まぁ杏が友達はたのんでなるんもんじゃないと言ってましたが実際そうだろうしなことみはなんであんなにいじめっこに反応するんだろう??天才少女といわれることみは本屋の本まできりとろうとしてるしなあれは物事を理解したってことなのかな?無意識の行動みたいですけどあとことみの両親は教授かなんかみたいですねこの話題でことみの表情が曇ってましたし、ここら辺が今後関わってくるのかなさて、部室に集まった一行どうやら双子姉妹は演劇部に興味はないみたいですねしかし杏は自分も朋也が好きなくせに椋を応援する気なんだなというか普通にモテモテだな朋也ここだと渚、ことみ、椋は完全にボケ担当ツッコミ取得は難しいなこの3人は結構気があうんじゃないのか??そして突然部室を出ていくことみ驚いてみんなもついていきますことみはバイオリンをひいている子のところへ興味深そうなことみにバイオリンをかしてあげますどうやったらバイオリンでこんな音がでるんですかwwおもわず楽器経験者も私は突っ込みたくなりましたよ蛍光灯割れるとかだんだけ・・・・みんなも撃沈してましたがただことみはこの音がきにいったらしく満足気また最後にでてきたじーさん本当にこのひと何者なんだろうか?今回も次回予告で遊んでましたねことみの話がつづくみたいですが次回もたのしみです←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2007年12月06日
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5062kuritaさんからバトンをいただいたので答えさせていただきたいとおもいます♪【ポケモン図鑑風に自己紹介バトン】 ▼なまえ 藍依78 ▼ぶんるい 大学生 ▼たかさ 155せんち ▼おもさ 独り暮しで体重計がない・・・・ でも冬は太りやすいので痩せたい(>_
2007年12月06日
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さて年末恒例の紅白歌合戦の出場歌手が発表されましたね紅組* aiko(6)* あみん(2)* 絢香(2)* アンジェラ・アキ(2)* 石川さゆり(30)* AKB48(初)* 大塚 愛(4)* 川中美幸(20)* 香西かおり(15)* 倖田來未(3)* 伍代夏子(14)* 小林幸子(29)* 坂本冬美(19)* DREAMS COME TRUE(12)* 中川翔子(初)* 中島美嘉(6)* 中村中(初)* 中村美律子(12)* 浜崎あゆみ(9)* ハロー!プロジェクト10周年記念紅白スペシャル隊=モーニング娘。(10) * Berryz工房(初) ℃-ute(初)* 一青窈(4)* 平原綾香(4)* BoA(6)* 水森かおり(5) * mihimaruGT(2)* 長山洋子(14)* 天童よしみ(12)* リア・ディゾン(初)* 和田アキ子(31)白組* 秋川雅史(2)* 五木ひろし(37)* w-inds.(6)* EXILE(3)* Gackt(5)* 北島三郎(44)* 北山たけし(3)* コ ブ ク ロ(3)* 米米CLUB(5)* さだ まさし(19)* スキマスイッチ(3)* すぎもとまさと(初)* SMAP(15)* 寺尾聰(2)* TOKIO(14)* 徳永英明(2)* 鳥羽一郎(20)* 馬場俊英(初)* 氷川きよし(8)* 平井堅(5)* 布施明(23)* ポルノグラフィティ(6)* 前川清(17)* 槇原敬之(2)* 美川憲一(24)* 森進一(40)* WaT(3)う~ん私的にはかなり微妙です前々から言われてますがやっぱミュージックステーションのスペシャルの方が豪華に感じてしまいますねまぁ今はもう紅白に出ることがステータスでもなくなっちゃいましたしねしかしちょっとアイドル枠が多すぎるように感じてしまうAKB48なんて名前を聞いたことくらいしかないし何歌ってんだろ??Berryz工房や℃-uteにいたっては名前も初めて聞いたくらいこんなんでいのかな?中川翔子もタレントの認識だったし歌手としてこういう番組にでるのはちょっと違和感空色デイズを歌うのかな??全体的に地味というか小粒な感じですねまぁ音楽業界自体が最近あんまり元気ないかんじですけど毎年紅白見てる人間ですが今年はどうなることやらとりあえず去年のようにまきまきな展開はかんべん願いたいというか白組に出場する仲居が紅組司会者っていいんだろうか??←もしよかったらクリックお願いします♪
2007年12月05日
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もったいないですね私は原作やったことがないんですが今回はどう見ても尺が足りなくて詰め込みました感がひしひしと伝わってきました全体的に余韻がなくてサクサク進んでしまったためにえらく軽い展開になってしまいましたいままで面白かったためにちょっと残念前回追い詰められた富竹ですがどうやらつかまってしまったようそれを見た入江も身に危険を感じて赤坂に連絡をしたあと診療所を飛び出しますもちろん入江の後を追うヤマイヌ入江は車ごと崖から落ちてしまう一方梨花の家から園崎家に向かった赤坂もヤマイヌに追跡されますなんとか走ってにげていきますが・・・・そして今までかやの外だった詩音が登場事故った入江を見つけて保護します入江が診療所へいくのではなく園崎家へ行きたがったので事情を察してのせてきます園崎家にはみんなが待機してました詩音が入江をつれてきたので驚き地下へいくことにヤマイヌも続きますが防空壕のような場所で爆弾を使わなければ扉を壊せそうにないしかし今は真昼間さすがに堂々と火薬を使うわけにはいかない・・・・ところがなんと綿流しの祭りのお知らせの花火があったそれに合わせて爆発をおこすことにするヤマイヌそれに気づいた魅音が電話しようとしますが電話線などは全部きられてました(まぁ当たり前か・・・・)山奥の井戸の出口につながっているためそこへ向かう一行しかしヤマイヌ達も扉を壊し中に侵入してきた詩音と付き人(?)が足止めしようとするんですがヤマイヌとみんなのやりとりあたりがちょっと微妙でしたあんな大声で話合ってるのもどうかとおもうしちょっと雰囲気が緊迫感だそうとしてすべってるかんじでした結局すぐに殺されないからと梨花が仲間を助けるためにヤマイヌにつかまりますところが小此木は梨花を確保すると仲間を始末することに裏切りに激怒する梨花小此木はそんな梨花に舌を噛み切られないようにしますなんとそこで赤坂登場!!普通はここって盛り上がるべきところなんでしょうが・・・・タメが足りなかったし急ぎ足な展開だったため微妙にかんじてしまいました今回は全部がそんな感じまぁ原作がながくて詰め込まざるえなかったんでしょうが・・・・もう少しどうにかならなかったのかなぁ・・・しかも赤坂強すぎ(笑)ここら辺もなんか微妙に展開浮いてましたねヤマイヌあっけないなぁ・・・(そしてそんなヤマイヌにつかまっちゃった富竹の立場って・・・)そして気絶のふりだった詩音達のおかげでみんなも無事助かりました今度は自分たちが仕掛ける番だと意気込む梨花そしてCパート実は聡史は生きていた!?これは驚きましたL5を発症してたんですが・・・・そのことで診療所に行くことにした詩音さてさてどうなるやらとりあえず来週以降もこのハイスピードぶりだったらちょっと萎えるかもまぁ残り話数も少ないので仕方ないかもしれないですけどもう少し余韻やタメがないと・・・・・やっぱ軽すぎちゃいますよね?まぁ来週ばんかいしてくれることを期待しつつ←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2007年12月04日
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こちらはGWさんの線画を塗ったものです相変わらず塗り絵ばかりでも素敵な線画で塗ってて楽しかったです!!(今回もアニメ塗り風ですが髪の毛もうちょっと頑張りたかったなぁ・・・)あとずっと行きたいといってたカラオケ行きましたただあんまり好きには歌えなかったなぁ・・・・(普通の子と一緒にいったし)アニソンも多少歌いましたが画面にアニメ映ると恥ずかしくて歌いにくいんですよねとりあえずまたカラオケ行きたいです菅野よう子さんの曲を色々歌いたいヘミソフィアとか月の繭とかプラチナとか←もしよかったらクリックお願いします♪
2007年12月03日
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さてさて今回はなかなか盛り上がりましたねこういう主人公側がピンチになる話は面白いですただ戦術や政治話に比べていまのところ人物ドラマがちょっと浮いちゃってかんじちゃうんだよなぁ・・・とりあえず冒頭での現在の状況まとめはわかりやすくてよかったですよ結局ソレスタルビーイングに対抗しようと考えるのは人革連だけみたいですねセルゲイが今回大活躍かなレーダーをばらまきまくり逆に空白地帯となった部分を見つけることでソレスタルビーイングをあぶりだすとは確かになかなかの物量作戦ですそしてロックオンやはり家族をテロで亡くしてましたか冒頭のシーンでお墓参りしかしあの人物は・・・双子?まぁいづれわかるでしょうけどロックオンとフェルトとの絡みは意外でした彼女の涙の理由は両親の命日だったんですねフェルトの両親はガンダムマイスターだったどうやらしんでしまったみたいですが今のマイスター達は何人目なんだろうか・・・ロックオンももちろん偽名(まぁマイスターというかあそこの人たち全員偽名でしょうしね)なかなかいい雰囲気でしたね2人で、食事にいっててレーダー感知には気づけなくて対応が後手に遅れましたねで、色々と作戦を立てるのですがどうやらスメラギよりはセルゲイの方が一枚上手だった様子といってもそもそも今までの描かれ方だとたいしてスメラギが凄い戦術予報士に見えなかったので今回も4機のガンダム全てをやすませていたり、陽動作戦計画自体が結構あらのあるように見えてしまったので・・・・・過去の事件はどうやらセルゲイと関係あるみたいですけどねあと沙慈相変わらず学生やってますがいきなりルイスの母親がきて連れ帰ろうとしてます当然ルイスは反発しかし本当に沙慈は甲斐性なしだな・・・さてなんか無防備でピンチになったソレスタルビーイングやっぱこういう展開のほうが盛り上がります今回ロックオンのスナイパーも目立ってたしねあとクリスの混乱ぶりもきになりました何かトラウマありそうだな・・・しかし混乱で任務遂行できなくなる彼女にソレスタルビーイングという組織大丈夫?とまたおもってしまった(というかベーダは人選大丈夫?)それとアレルヤの名前言ってましたがそういう関係?ここでのフェルトの生きるはうまく前半が生きてましたねまたソーマが出てきたことでまたアレルヤさんが二重人格しちゃうみたいですソーマは防御スーツで影響ないですしねあとマリナどうやらアザディスタンは国連の支援が受けられそうですがトップの男ってあいつなんだったんですねメガネ教育係は色々と疑ってるみたいですがいかにも裏のありそうな男っぽいな何か今回も主人公は空気でしたがようやくもりあがってきたと感じられたので次回に期待しておきます←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2007年12月02日
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