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むねに ぽっかり あなのあいたような・・・。 しかしいつもと変わらぬ 田舎のたたずまい。 捨てる神あれば 拾う人もある。 わらしべちょうじゃを目指して 今朝も海へ散歩に出かけよう。
2014.03.31
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断層涯と断層涯の間にサッカー場が計画されている。 地層に興味があったので 写真を撮って残しておく。 台風被害にあった海岸植生も 緑の色を濃くして来ている。 枯れたモクマオウの下にはソテツが生えていたと思ったが 目立たなくなった。 モクマオウが繁茂してきて ソテツにあたる光をさえぎったのが原因だろう。 ソテツの実や葉っぱを利用しなくなって 手入れをしなくなった。 里山、里海は人の生活とのかかわりで 成り立っている。 保全と保護のありかたを考えさせられる。 サッカー場を整備するに当たり 周りの地形にあった植栽を考えて欲しい。 よりよい土地利用計画の樹立が望まれる。 農業委員会の仕事でもあるのじゃないか。 しかりしろ 自分。
2014.03.30
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自動なのに 上手く撮れてない。 最後の写真に写っている浜の一番奥で 海岸植栽の試験をしたのは退職の直後だった。 浜のサンゴ石を拾い集めて段々に積んで その後ろに植栽をして 一年は成功したかに見えた。 喜んでまた植えた。 台風が来て 一気にやられてしまった。 懲りずにまた植えた。 今度は今写っている緑の全面あたりに植えて育っていた。 去年の台風でほとんどが波にさらわれてしまった。 わずかに数本が生き残っている。 浜への降り口でも試した。 同じように 数本が生き残っているので 無駄ではなかった。 これが自然なんだと実感している。 この浜には想いがあるので 本気で景観に考慮した植栽計画を立てたい。 後背地の利用を考えている。
2014.03.28
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2014.03.28
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麦? 小学生の女の子がスケッチしていた。 一端通り過ぎてから 戻ってきて 珍しい光景に気が付いた。 夕日が沈んでいく。 懇親会が何故か空しく感じた。 場違いの会場だったので 様子を伺っていたが気乗りがしなかった。 時間つぶしに サッカー場造成地の地層調べをして帰った。 以前の僕だったら 飲める場所を探し回っていただろう。 泡の缶とお茶を持ち帰って冷蔵庫にしまった 早寝した。 健康が一番。
2014.03.28
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旧暦の三月三日が近くなった。 浜下りの行事があるので 丘に避難していた船を降ろす必要がある。 そのために砂を除去。 船が浮かんでいた。 生まれては死んでゆく その繰り返しは幾星霜と続くのだろう。 ビックバーンができるまでの過程が証明されようとしているが、 新しい ビックバーンがどこかで生まれている。 昨日はもがいていたのに 今はピンピン。 明日に向かって 歩く。 一歩 一歩 すこしづつ すこしづつの積み重ね。 今朝も元気だ 夜明けが まちどおしい。
2014.03.26
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船揚場の砂を採る前に 朝日の写真を撮った。 今年はあちらこちらの海岸でハマウドの花が目立つ。 この植物も海岸植生に使える。 人間は食べないが 山羊の好物だ。 昨日は 与論活性化プロジェクト構想部会(仮称)に参加した。 教育の面からの島おこしの提案。 教育長をバックアップする組織が出来そうだ。 あれこれと意見を言わせてもらった。 楽しみである。
2014.03.25
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去年の台風後に砂で埋まっていた船揚場、斜路が海水面まで通じていた。 朝日を拝む。 海からの贈り物が山と積み上げられている。
2014.03.25
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先輩についてガイドの勉強をしようと参加したら ガイドの補佐を頼まれた。 10名を超える人数では一人では面倒を見きれないので 二人は必要だと思ってたので、 丁度良かった。 郷土研究会で島外からの先生方を案内するときは 私は動植物を担当していたので 出番があるだろうことは承知していた。 最後尾を付いているので いつもの顔見知りの方が話しかけてくる。 テンナンショウ、サンキライなどを説明したが、 とっさに思い出せない時もあって、 さるとりいばらがサンキライの別名であることを 勘違いしていた。 インターネットで調べてみてください」と逃げ口上になったが、 間違いはなかったのでほっといしている。 史跡については 私でも勤まるないようでしたし、 質問のいくつかも説明することができた。 付け足しの解説をいっぱいしたかったが 時間もないし、 専門の方々でもなかったので ちょうどよかったのだろう。 スーマ・ミトガニー(ミトガネ)については 皆さんのほとんどが初めてのようでしたが、 私にはちょっと説明の内容に不満が残った。 自説、他説については それぞれの根拠をしめさないと反論できないので もっと聞き取り調査をしたい。 今回の史跡案内には 史跡の管理者からの現地での説明をお願いしたのが 良かったと思う。 参加者から呼びかけられ、見覚えの顔に 40年ぶりの再会を喜んだ。 浪人時代にお世話になったお礼が言えて嬉しかった。 もしかすると あのころの私を知ってる方も何処かに住んでいると思うと、 しっかりしなくてはと思った。 長く生きるということは しっかりしろよと・・・。 まごころを感じた再開でした。
2014.03.23
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カメラに 心霊がと・・・、 タダの光だった。 残念。
2014.03.23
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一昔前のファイルが出てきた。 表題が無くて書類の中に埋もれていたのを読み返してみた。 今まさにやろうとしていることが書いてある。 やっぱし 十年遅れているのか・・・。 まだ間に合いそうだ。 鹿児島県 与論町 グリーン・ツーリズムモデル整備構想策定事業支援業務報告書 平成11年度 財団法人農林漁業体験協会 もう一冊は私も聞き取り調査に係ったので、あの頃のことが懐かしく想い出される。 その先生方も定年で退職されたらしい。 全国農業構造改善協会のコンサル、 野島さんに励まされどうにか事業報告に結びつけたが、 ハード事業が実現できなかったことが心の傷になっている。 いつか自分で 小さな規模で実現したいとやってきているのが 現在進行形の農業体験農園の整備である。 夢は叶えたいものだ。 与論町における地域営農システムの構築について 鹿児島県与論町与論地区 地域連携協定構築特別調査診断書 平成12年3月 社団法人 全国農業構造改善協会 本診断書は、東京農業大学国際食糧情報学部に、上記の課題について調査、 診断、助言、指導を依頼し、その結果をとりまとめたものであります。 地域営農システムの構築は、私が農政に係ってきたときの最大の関心ごとだった。 そのあとは町民福祉課に異動になったので 福祉や環境の分野にも関心がでてきた。 観光のことは卒論でも取り扱ったので もちろん興味はあった。 時の教育長が「教育観光のしまづくり」をテーマに論文を募集したので 冷やかしに(失礼)投稿したりした。 私はもとよりであるが 言うことと実行することが伴わないことは 大きな恥を公表していることになる。 恥をさらしたつでに、 もう一度この計画書の与論地区を 古里地区に置き換えて 集落営農システムの構築を」目指したい。 死ぬ気にまではなれないが 落ちるところまで落ちたら 恥を知っている。 頑張れ自分 頑張ろう家族。 依存症から抜けるための過程である。 抜け出すための病気です。 三年ぐらいかかるとか・・・。
2014.03.22
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今朝の朝日でした。
2014.03.22
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物思いにふけりながら月夜を散歩してきた。今年度も残りを10日切った。会計年度を3月で締めくくる事業を持ってる団体にとって一番忙しい時期になっている。郷土研究会は、書記会計から監査にしてもらったのでそちらは肩の荷をおろすことができたが、古里むらづくり組合の監査は厄介なことになってしまった。備品検査の請求をしてから5か月経ったのに返事がもらえない。年度末までに終えたいので、今日明日にでも再び申し出てみよう。なんでこんなことで悩まなくてはいけないのだろう・・・。館長が応じないのなら、副館長に申し出ることにしよう。いつやるの・・、今日中に。 さて、自分にも厳しくしなければならない。マンゴーの手入れを怠っている。ハウスの修理をしなければならないが気乗りがしなく手に付かずにいる。事業を導入して建て替えるにしても1年以上かかるので使える部分だけでも修理することに決めた。 息子に相談する前に決めて、事業計画を新たに組み立てることにする。のちのちには農事組合にするつもりで居るので、組合名義の預金通帳を作る。設立資金から当分は賃金扱いの支払いをする。そんな相談から始めよう。 農事組合なんてもうなかったのじゃ?有限会社でもなんでもいい。 規約に沿って会計をしっかるすることが経営の始まりだ。 迷ってはいられない、現実がやってくる。
2014.03.21
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泡をコーヒーに替えたらブログのアクセスが増えたようだ。 マンネリ化したブログなのだけれど過去の記事を読んでくれた人は依存症から脱却して行く様子が解ってくれるだろうと思う。 依存症の方、あるいは依存症を抱えている家族の方には少しは為になるかもしれない。 一滴も飲まない生活がやっと一年5か月になった。 本当に良かったです。 出来たんです。 問題はこれからもできるかなんですが、 今の調子ならできると思っていますし、 続けなければゴール(達成感)には届きません。 今のところ ゴールは 死です。 死を考えて、 何を意味するかを知ったら 怖いものはありませんが まだ死にたくないので 怖いです。 私が 飲まないでいられるのは 毎日の 内観です。 毎朝 神棚と 井戸端で 自分自身に語りかけます。 飲まない一日を 毎日続けさせてください」 それを続けているのです。 簡単なことです。 毎日祈り 毎日の達成感を 喜ぶのです。 これまで 毎日が喜びです。 アルコール依存症は 飲まなければいいのです。 私の井戸端にきたら 依存症の方は 元気がでますよ。 是非 与論島にお越しください。 いっしょに 続けましょう。
2014.03.20
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人生を生かす 子を養いて教えざるは父の過ちなり・・・・、 宋代の宰相・司馬光が記した「勧学の歌」の前段である。 教育長室に掲げてあったが、読めもしない意味も解らなかったので書きとめてきてインターネット検索をした。 子育てにあまりかかわって来ていない。 親が無くても子供は育つともいわれるので 母親が上手に育てたのだろう。 私の希望通り島に帰って農家の後継ぎとして家を守ってくれるらしい。 そよ風が気持ちよく蛙の合唱をききながら散歩してきた。あと10日もすると屋敷内で二家族が生活することになる。環境の変化に上手く対応していかなければならない。 昨日は町政活性化協議会で意見を述べてみたが方法論の違いも出てきているのですこし控え目にしようと思った。理想と現実に直面して再びおちこむことがないようにしなければならない。世間知らずでは済まされぬしこの年になったら 無鉄砲にも・・・、やっぱり自分にこもってしまう。 陳情案件が議会質問に採用された事だけでも大いに前進したと思う。 自分としてはもっと慎重に行動したい。 自分の力を知ってるから小さく歩もう。
2014.03.19
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葬儀場の帰りにカメラを構えていると、 やか(兄)やーい ぬーとぅとぅんちが(何撮ってるの)と声がする。一級下のMさんだった。 ビニールハウスの事業を導入したいのだが誰か仲間がいないかとのこと。先日会ったとき、息子に農業を継がせるので色々指導してくれるように頼むと同時にビニールハウスの新規事業導入のための組織作りの相談をしていた。乗り気満々な様子に「儲かっているのか」 と聞くと、もう一旗あげたい」と意気込んでいる。昔、国の事業導入に失敗して迷惑をかけた経緯があったので気になっていた。二度の台風に耐えてソリダコの花が出荷されているのを見て、あの事業導入の失敗が成功の素になったのかもしれない。と安堵。 農協の共販から離れて独自の販売ルートを確立するような生産組合に成長していた。 野菜園芸、花き園芸の自立経営農業形態が確立できたと過去を振り返る。果樹が未だ。あと5年内に2~3名の果樹専業農家が育ってほしい。一千万の売り上げで 500万円の預金振込みを目標に農家と歩んできた。やればできることが解った。 成せばなる 何事も ならぬは人の成さぬなりけり。 昨日の議会の一般質問の応答を聞いていて 議員さんの突込みに窮した執行部がなさけなかった。 やらない やれない言い訳探しに 窮してしまった。 議員さんにエールを送った。 やればできるじゃないの みんなで本気になって」 復興しよう。 自らを興す心が 島救う。
2014.03.18
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正太郎にはやはり期待(?)はしている。健全な精神と肉体があればそれ以上はあるだけでいい。親は精神と肉体を育てることをすればいい。あとは本人次第だ。 僕はあまり不自由せずに育ったせいか、思いやりに欠けると言われる。確かに与論風に言われれば冷たいのかも知れない。冷たいととられるか お高いととられるか ?氷みたいだ。こういう考え方・・・、相当酔っている。もう一杯・・・、氷と水がきれた。 略 今でも変わらない。僕は残業をほとんどしない。切羽詰まった仕事をしてないからでもあるが、仕事に生きがいをもっていないせいもある。生きがいは確かにあるが自分の仕事(夢)をこなしてない。僕が仕事をするなら、こんな産業課にはしたくない。僕の好きな人、T,I、S、Mさん・・。 正直で一生懸命やる人は美しい。 古い日記を読んだ。人間そんなに変わるものでもないらしい。それとも変化できないほど歳をとったのだろうか。今日は満32歳。 記念に求めたユスラヤシ12本(3千円)のうち5本を植えた。成長が楽しみだ。 酔いがまわっていい気持ちになった・・・、もう書く気にはならない。こんな時はスイングかデキシーが心地良い。 記念に植えたユスラヤシがやがて32歳。息子もやがて同じ年になる。 今も同じことを考えている自分がいる。他人を変えることはできないならば、自分を変えることから始めなければ事は進まない。自分が変えられないことを受け入れる落ち着きを持つことを考える。
2014.03.17
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こんなに長く夕日を見たのは初めてです。 すぐ近くで小型のクジラが二回ジャンプするのを見かけました。 二度目見かけたときは 左の方角に500メートルほど移動して浮き上がって すぐに潜ってしまいました。 夕日が沈んで 家に帰ろうとしているところ、 別荘の方から呼びかけられ お茶をご馳走になりました。 ベランダからも2回浮き上がったところを見たのですが 別荘の方は まだ一回もみたことがないと・・・。 波の音で癒されます。
2014.03.16
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久しぶりに月夜を散歩してきた。風のない穏やかないつもの散歩道を通りながら農業基盤整備がなされる前の農村風景を思い出してみた。 古里一直線の東側の土地は梅雨の時期になると殆どの田んぼが冠水しあぜ道がわからないほどであった。ここ40年の間に農業基盤整備が進み耕地と道路が整然と整備されて農家にとってはこれ以上を行政に求めるのは勝手すぎると思う一方いつまでも今のままの農業でいいのだろうかと自分が携わった農政を嘆いている。 もうじきに帰ってくる息子にはマンゴー農園を引き継いでもらう計画をたてているが自分でも難しいと思っている果樹栽培で生活していけるか心配している。幸い農業後継者を育てるための国の制度ができその恩恵にあずかることができるのは幸いである。 補助事業など国や県の制度は大いに利用して資金を借りたり、ハウス事業を導入したり 研修にいかせたりしてもらって5年間では自立農家に育って欲しい。 私のような狭い農地しか持っていない者は特殊な作物を自分なりに工夫した販売方法で信用を売りにするしか生き残る方法はないと思ってきた。 35年前農業自営者クラブの機関誌「うりずん」に書いたハレーすい星によせて」 の若者の姿を息子に託し、一緒に歩む 。 農業は 夢を売る商売だ。 農村の味と香りを故郷便で・・・、 魔法の果物・宅急便 届 けよう。 きっとできる。
2014.03.15
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誰もいない海 砂運びの作業の途中、浜辺を歩く。 マラソンの練習は足腰を鍛えること。 私にとっては浜辺で遊ぶこと 。 健康に良くて 庭つくりにも役に立つ。 海からのおくりもの(浜砂)を戴いて 木々のこやしにする。 神様からの贈り物に感謝しながら 暇の時や 疲れたとき この海で癒される きょも元気だ 健康が一番
2014.03.14
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S.57.1.3 元日、2日、3日と暖かい日が続いたが今日は小雨が降って寒い日となっている。 牛の受精業務のため出勤、午前中に1件あったがこの分だったらもうないのではなかろうか、時間待ち・・・、略 30になってしまった。 自分の顔に責任を持たなくてはいけない年代だと言われる。いい仕事をしなければと思う。今年は子供も生まれる。しっかりしなくてはならない。 去年を反省すると、勉強時間がなくてその日その日暮しに終わった感じがする。それと飲み会が多かったことだ。今年は飲み会を極力控えることにする。趣味の時間を大切にしたい。「星と音楽と植物」を楽しみたい。今晩から実行に移すことで、スケジュールを作ってみよう。 ・ 夕食時は新聞を読む。 農業、経済、政治の重要なものについては切り抜きや メモをしておくようにしよう。 ・ 農事メモを作成しよう。 我が家の農業・・・、播種・定植・収穫、売上高等 ・ 小使いの明細を記録すること、 トイレ、洗面所等の清掃の日を決めること・・。 ・ FM放送番組表を綴ること(エアーチェックを楽しむべし) 晩酌はせず、寝酒を楽しむことにする。 あれから31年が過ぎた。 生まれたのは男の子。 約束の一年遅れで、来月早々帰ってくる 。 新しい生活が始まる。 子いわく 現在は 60にして 惑わず・・・ぐらいか・・。 自分の顔に自信が持てるよう努力したい。 あの頃欲しかったものがだいたいにおいて叶えられている。
2014.03.13
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二つのブログは無理なのか・・・。 事の始まりはパスワードを忘れた事。 入れ替わりが不思議だった。
2014.03.13
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ブログのアクセスがいつもの二倍強。 さんたるちあ。 今朝は風と雨音で目が覚めた。 完走記念植樹で植えた草木が喜んでいるだろう。これでほぼ百パーセントが活着してくれるだろうが、問題は今年の台風がどうなるかということだが、 台風にも耐えられる植物でなければ植える効果少ないことになる。 植える行為そのものは緑の啓もうになるからそれは良しとしても 耕地防風林などの植栽は育ってこそ意味がある。 そんな現実的な目で、物を観たり 語ったりすると嫌がられるが農業で生き残る、産業を育てるにはもっと厳しい視点と現実に即した計画と実行が必要だ。 昨日、ビニール張りで敗れた箇所を補修をしたが昨夜の風で再び飛ばされているかもしれない。やらないよりは ましだった 」 とは言えない。 やらなかった方が 手間暇(費用)がかからなかった。というのが現実的である。 これまでやってきた海岸防風林の設置などまさしくこんなものだ。自然に対峙するのは厳しい現実を知らなければならない。 自分で担当した防災林造成事業の被害を目の当たりにすると力が足りなかったことが後悔される。今の私だったらちょっとした費用さえもらえれば年次的に保安林を育成し、景観を重視した植栽ができる、と提案したい。 木々に緑が噴き出すさまは復興の兆しを象徴してる。 やればできるじゃないか。 苗木をつくる元気が出る。オンリーワンの島づくりは私の中では環境宣言」のまちづくりのころから始まっている。 与論で一番大きい木を屋敷に育てることだ。オンリーワンでナンバーワンの樹種をそろえたい。 叶えられる 夢をみる。 今日も元気で ブログを書いている。 自己新記録を更新 生きてる幸せ。
2014.03.12
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結婚式を挙げた方が苗木が欲しいというので紹介しました」 と電話があって、昼過ぎに家族ずれで来てくれた。 車から降りるや否にホウオウボクの大木を見て「これ欲しいね 」とお嫁さんが言う。 九州は熊本市内だとのことなので、霜が降りると枯れてしまう苗木は無理だと言ったのだがハイビスカスはどうしても欲しいと言われた。何本ぐらいですかと聞いたら50本ぐらいは・・・、 私が思ってたのは結婚の記念に1~2本のつもりでいた。あるいは、与論への移住者かと思っていたので本土で植える苗木を勧めるのには困ってしまった。 ハイビスカスを10本にしてもらい、ソテツとブーゲンビレアも欲しいとのこと であったので、とりあえず7千円分を送る相談をした。 午前中に梱包して着払いで送るつもりでいるが荷づくりの方法を考えなくてはいけない。椰子とアダンの苗木で隙間を詰めてみよう。植え方などの添え書きも必要だろう。 思いがけない商談が舞い込んで ラッキーだ。 運が開けてきた。
2014.03.11
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9時集合 すぐに取り掛かりました。 曇りの天気のなか、 ここの場所だけはとても風が強かった。 三年前植えて育てた木が枯れた原因が予想以上の強風だった。 昨日のマラソンで そのことが良くわかった。 海からの風が谷間風になって道路を吹き抜けるから こちらに差し掛かると風に飛ばされそうになるくらいだった。 今回はそれを考慮して、 クワズイモとツワブキを全面に植えることにした。 防風用には 斑入りアダンを5本植えた。 海岸にはアロエベラとリュウゼツランで飛砂防止。 薬草の長命草(ボタンボウフウ)も仲間に加えた。 記念植樹看板前には ガジュマルとアコウを植えたので、 10年後は大木に育っていることを願っている。
2014.03.11
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毎回完走植樹に参加して下さる方と 席をいっしょしてもらった。 大杯が回ってきた。 皆さん 喜んでお受けしていただいた。 23回連続出場の女性ランナーお二人も」 有難うございました。 連続の記録を更新してください。
2014.03.10
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沿道の応援」 これがヨロンマラソンの魅力です。 走りながら感謝。
2014.03.10
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2014.03.09
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