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先日、 一緒にご飯を食べたご夫婦の お子さん(5歳)が、 おもむろに、 「ねーねー。5を10にするのはあといくつだ?」 と聞いてきました。 きっとものすごい裏があるに違いない!!! 子供のクイズ、絶対に間違いたくない!!!正解したい!!! と思い、 必死で考えました。 でも、 どうしても 分からなかったので、 ジウ:「5・・・か。な。へへへ。」 と小さい声で答えたら、 子供:「せいかーい。」 と言われました。 ・・・。 とても嬉しかったです。裏読みは必要なかったんですね。。。とほほ。 そんなクイズに正解した そんな日、 北京ダックの名店 鴨王 に初めて行きました。 ずっーと念願だった、 ↑皇帝ダックをついに食べました。 1羽388元だそうです。 肉に、 ↑こーんな厚みがありました。 ちょっと油っぽい気もしましたが、 自分は大好きなタイプでした。 一心不乱で食べました。 今度はフツーのダックも食べてみたいです。 食後、 マッサージにも行きました。 全身マッサージをしました。 時々行っているところとは 別の店に行ってみました。 しかもいつもは60分なのですが、 90分コースにしてみました。 すると、 ここは、 パンツを脱がされ、 お尻まで もみまくられ、 びっくりしました。 仰向けになり、 身体の表側ももみまくられました。 あまりに もみまくられすぎて、 「あー。出ちゃう!」 と思いました。 オナラが。。。 お腹、もみすぎです。 ダイエットコースかと思いました。 いつも思うんですが、 マッサージベッドにある、 この、 ↑穴。 顔を入れる穴ですが、 もし、ベッドの下から 隠しカメラとかあって、 顔とか録画されていたら、 どんなにか 恥ずかしいでしょう。 きっとものすごい顔をしてるんだろうな。 どんな顔しているんだろう。。。 と思ったら、 気になって、 気になって、 いてもたってもいられなくなり、 ↑撮ってもらいました。 はい。 そこには 想像をはるかに超えた、 間抜けな顔がありました。 とほほ。。。 ※皆さんもぜひやってみてください。 「鴨王」 ★★★★☆ 建国門外24号(長富宮隣り。マックの並び) TEL6515-6908 今日の一曲:「落葉帰根」(王力宏「改変自己」/2007.7より) ↑このアルバムの中でもいちばん好きな曲のひとつです。
March 30, 2008
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9月に引っ越してきた今の家の前に セブンイレブンがあるので、 書こうとネタを溜めていました。 先日、 写真を整理していたら いろいろ出てきたので、 キリがないので書こうと思います。 今さら書くまでもないですが、 ↑セブンイレブン、 かなり重宝しています。 仕事帰りに 用もないのに ふらり と立ち寄れるコンビニがあるというのは 何ともいえない安心感と満足感があります。 北京のセブンイレブン、 他の都市はあまり知りませんが、 少なくとも深センもなく、 もちろん、 日本のセブンイレブンにもないのが、 各店舗で作っているお弁当でしょう。 ↑自分で好きなおかずを見て選べます。 基本、 他人や店を信用しておらず、 出来合いのものなどを嫌う中国人の特性を見事つかみ、 成功しているのではないかと思います。 いつもランチや夕食時には行列が出来ています。 すぐ裏で調理の人が作っているようで、 「このおかずもうないの?」 と聞くと、 「今から作るよ」 などと教えてくれたりします。 ↑だいたい10元ちょっとで、 アツアツのお弁当が食べられます。 日本のコンビニ弁当で感じる、 多少の味気なさはここにはありません。 ただ、 あまりバリエーションが増えないのが不満です。 ↑4,5日に1回は食べているチーズバーガー。 ↑昔、子供の時に通っていた水泳教室で食べた、 懐かしい味がします。 ↑定番のセット。 やっぱり日本人は無糖ウーロン茶です。 低糖はありえません。 セブンイレブンで 語らずにはいられないのがデザートの旨さです。 ↑シュークリーム。 ↑ショートケーキ。 ↑プリン。 どれも、 手軽さの割には旨く、 ついつい いつも買ってしまいます。。。 北京に帰ってきたら、 ↑こんなガチャガチャが。 値段も見ずに籠に入れたら、 15元でした。 ↑時計になるらしい。 てな感じの セブンイレブン。 態度は残念ながらあまりよくない気がしますが、 日本のコンビにも結構無愛想ですから、 あまり気にもなりません。 他のコンビニも進出してくれないでしょうか。 特にミニストップ。 とりあえず、 セブンイレブン、 お世話になっています!!! 今日の一曲:「日不落」(蔡依林「愛情任務」/2007.9)より
March 28, 2008
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北京に戻ってきました。 北京はさぞかし寒いんだろう!!! と覚悟していたら、 意外と暖かいので拍子が抜けました。 もちろん、 深センのようにTシャツ1枚というわけにはいかないですが。。。 北京の街は たったの2ヶ月でしたが、 あちこちに変化があり、 改めて北京の変化のスピードを肌で実感しました。 夜、 シャワーを浴びました。 深センでは 真冬は チョロリ としかお湯が出ず、 天気が暖かくなってから、 お湯の出がよくなったとホっとしていたら、 今度は 急に水しかでなくなったり、 急にお湯が超高温になったりして、 いつも、 「ア、アチ!」 「冷てぇ!」 と 素っ裸でひとりコントみたいなことをする日々で、 今日はどんなんだろうと シャワーに入るたびにいつも びくびくしていました。 この2ヶ月いろいろありました。 ぶっちゃけきついと思うこともありました。 深センでは、 よい経験をいろいろさせてもらいました。 もちろん反省すべき点もたくさんあります。 なので、 「過去は水に流すぞ。と。」 というわけでは、 もちろんありません。 が、 北京の家で、 シャワーを浴びていると、 今までのことが洗い流されるような感じがして、 身体も心も軽くなった気がしました。 そして、 勢いよく出るシャワーを眺めながら、 今まで中国で過ごしてきた日々、 これから再び北京で始まる、 何が起こるか分からない、 日々のことを あれこれ思いを巡らせていたら、 手がフヤフヤになってしまいました。 とほほ。 ※これからもよろしくお願いします。 今日の一曲:「一個人」(蔡依林「愛情任務」/2007.9)より
March 26, 2008
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本当に引越しというのは面倒なもんです。 ここ2年くらいの間、 あちこち移動を繰り返しています。 短期間の間に こんな頻繁に引越しを繰り返しているのは 30数年の人生の中で初です。 もっと若いときは、 30も過ぎたら、 新しいことや初めてのことなどなく、 既に経験していることを日々行うものだ と思っていましたが、 どうやら自分は違うようで、 いまだに 「こんなこと初めてだ」 ということばかりな気がします。 引越しは何度やっても面倒なもんです。 僕と違い、 いつも前向きで、 ポジティブなよめも 今回はちょっとだけ嫌そうな顔をしています。 昨日頑張ったおかげで、 だいぶ片付きましたが、 まだ台所周りが残って厄介です。 ちょっと休憩を と思い、 ネットをあれこれ見ていたら、 Youtubeがいつのまに見られるようになっていました。 いつからでしょう。 そういえば、 例の件はcctv4で特集されていたようですね。 Youtubeも見られるようになったし、 国内の情報統制も済んだということでしょうか。 陳冠希(エディソン・チャン)に引き続き、 王学兵のスキャンダルが発覚しそうなのでしょうか。 でも、 エディソン・チャンさんに比べて、 王学兵は国内の知名度は高くても、 他はあまり高くないです。 というより、 元恋人のファン・ビンビン絡みのが出てくるかが今後の鍵ですかね。 まったく嫌なニュースです。 安室奈美恵さんの新曲「WHAT A FEELING」を聞き、 懐かしい と感じるのは歳が取った証拠でしょうか。 ただ、 僕の場合、 『フラッシュダンス』はもちろん見ていますが、 この曲と言えば、 あの伝説の大映ドラマ 「スチュワーデス物語」の主題歌です。 大映ドラマ、 また見たいです。 何を書いているのか分からなくなりました。。。 これは、 明らかに 逃避をしているからです。 いま、「とうひ」と打ったら「頭皮」と出て、つい頭をかいてしまいました。頭皮マッサージやりたいです。 もうそろそろ、 よめがキレそうな気配がするので、 これくらいにします。 まだYoutube見たかったのに。。。 台所周りを手伝うとします。 とほほ。
March 23, 2008
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深セン や 広州などは、 中国の中でも 特に治安の悪い都市として有名で、 それは、 中国をかじったことがある人なら誰でもご存知のことでしょう。 それは僕自身、重々承知しており、 それ故、 深センに来る前も、 そして来てからも、 いろいろ警戒し、 あれこれ、 ○強盗に遭ったら、すぐ差し出せるよう、数百元の現金を常に持ち歩く。 ○夜道では常にキョロキョロ、周りを警戒しながら競歩並みの早さで歩く ○夜道では歌を大声で歌う ○普段きれいな格好で外出しない ・・・ ↑無駄な対策を実行し、 北京にいるときよりは 数百倍 どきどき、 びくびく、 しながら 日々を過ごしておりました。 そのおかげで、 この2ヶ月間、 どうやら何事もなく 過ごせたようです。 いやいや。 まだ分かりませんよ。 油断は禁物です。 飛行機だってフツーに遅れますし。 無事に北京まで戻れるんでしょうか!!!こ、怖い!!! ちょっと大げさ過ぎました。。。 ま、 なにより、 誤:遠足は、家に帰るまでが遠足です。 正:長期出張は、家に帰るまでが長期出張です。 ↑ですから。 帰るまでは安心できません。 深センは、 もちろん治安の悪い都市でもあることは 大前提の上で、 でも、 そんな悪名高いことばっかりじゃないのも たった2ヶ月ですが、 生活をしていて分かりました。 やはり、 外から見るのと、 実際生活するのとでは大違いです。 それを思い、 数回にわたり、 自分自身、 深センのよいところを忘れない為にも、 あれこれと日記に書いてみました。 と 思ったら、 結局食べ物の話ばかりになってしまいました。。。 30をとっくに過ぎてるのに、 いつまでも食い意地が張っていて(しかも肉肉肉) お恥ずかしい限りです。 深センは本当はよいところ、たくさんあります。 が、 そんな、 ○極寒から解放され、 ○巻き舌の中国語も聞かなくて済み、 ○早くも愛着がわいていた 深センとも あっという間に さようなら です。 さようなら。 深セン。 お世話になりました!!! ※北京に戻ったら、また日記を再開しようと思います。
March 21, 2008
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深センでは 南方らしい、 北京とはちょっと違ったものを見かけることが多いです。 その中のひとつが、 ↑これです。 サトウキビ。 北京にはあったでしょうか。 あまり注意してなかったので 分かりませんが、 以前地方都市にいるときも、 街の至るところにあったのを覚えています。 昔、地方都市で これを初めて見たとき、 「なぜこんな道端に竹が?」 「竿用か?」 などと思いました。 しかし、 人々が それをむしって、 噛り付いているのを見かけ、 木も食べるなんて、 野蛮、 いや、 どんだけワイルドなんだ。 と思った記憶があります。 今ではすっかり慣れましたが、 このサトウキビ、 深センでは道の至るところにあり、 また、 食べながら歩いているのは もはや普通の光景になっています。 値段は大体1本1元くらいです。 自分で選び、 ↑皮を削ってもらいます。 みな、 道端で、 買ったその場で削ってもらう為、 籠を用意しているようです。 が、 籠を用意しておらず、 削り取られた皮が、 道端に、 山のように積まれているのを見たことがあります。。。 で、 削ってもらったら、 ビニール袋をまいて、 ↑食べながら歩きます。 ご存知だと思いますが、 サトウキビは この枝を 全部を食べられるわけではありません。 ○かじり、 ○口の中で、その枝から出る甘い汁だけを吸い、 ○味がなくなったら、 ○吐き出す。 手間がかかる食べ物なんです。 そうやって、 みな道を歩きながらサトウキビを食べる為、 あちらこちらで 「ペッ」 とサトウキビを吐く音や、 とことん吸われて 変わり果てたサトウキビの実が 道端のあちらこちらに落ちています。 若いきれいな格好をした女の子が、 「ペッー」 とサトウキビを吐く姿は 美しくありません。 ※もちろん、行儀のよい方はもらったビニール袋に吐いています。 よめも、 自分も、 大好きなのですが、 外で食べず 家で食べています。 ウォルマートでは、 ↑搾りたてのジュースにして売っています。 いやいや。 どこかの南国に行かなくたって、 深センなら、 サトウキビが手軽に食べられます。 深セン最高!!!
March 20, 2008
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深センに来て、 飲茶を食べまくりました。 香港に行っても 食べましたけど、 実にたくさんの店で飲茶を食べた気がします。 北京でも普通に食べられるので、 そんなに、 がっつく必要はないのですが、 せっかく南方に来たので、 なんとなく、 「食べなければならない。」 的な強迫観念があったのです。 深センの飲茶は、 どこに行っても、 標準以上のおいしさでした。 が、 結局 いちばんおいしいと思った店は、 職場の近くにある店でした。 ↑1人12元のお茶。 優雅でしゃれてるのは結構なことなのですが、 コップが小さく、 お茶をゴクゴク飲めないのが残念です。 ↑必ず注文していました。蜜汁叉焼包 ↑エビがぷりぷりです。 などなど。 いやいや。 わざわざ 香港まで行かなくたって、 深センのあちこちで 香港と同レベルの飲茶が 香港より安く食べられます。 深セン、最高!!! 今日の一曲:「<鳥它>鳥」(元衛覚醒「下流社会」/2007.12)より
March 19, 2008
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深センに来てよかったな、 と 思うことのひとつに、 「涼茶」を いつでも、 どこでも、 気軽に飲めることがあります。 涼茶とは、 漢方を原料にして作るお茶ですが、 いろいろな種類があります。 漢方なので、 色が真っ黒で、 見た目は強烈ですが、 意外とおいしく、 自分は大好きです。 深センでは、 街の至るところに、 ↑こんな涼茶スタンドがあり、 いつでもどんなときでも、 気軽に 涼茶を飲むことが出来ます。 ↑ごくフツーのやかんに入っています。 ↑なくなったら魔法瓶から注ぎ足しされるようです。 ↑紙コップかペットボトルに詰めるか選べます。 ペットボトルの方が1元くらい高いです。 値段も大体3元から5元くらいが基本です。 ↑いろいろその効能なども書いてあり、 風邪も引いていない、 健康体なのに、 「よし。今日は感冒茶だ。」 ※感冒(gan3mao4):風邪。風邪を引くという意味。 などと、 仕事帰りに 涼茶スタンドにフラり立ち寄り、 プラプラ歩きながら 涼茶を飲み家に帰るのが 深センに来てからの 習慣になっています。 この涼茶スタンドには、 大体 亀ゼリーなども置かれています。 自家製のがあったりして、 値段もそこそこするのですが、 バカにしていたらかなりおいしいです。 涼茶や亀ゼリーは香港も本場ですが、 いやいや。 わざわざ 香港に行かなくたって、 おいしい涼茶や亀ゼリーは 深センでも食べられます。 深セン最高!!!
March 18, 2008
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南方では、 北京などの北方より スープを飲む習慣(じっくり煮込んだ系。bao湯)がよりあるようで、 スーパーでも、 スープ用に いろいろな食材をまとめて 「スープセット」みたいにして 売っているらしいです。 よめも、 深センに来て、 まず、 ↑こんなスープを煮込む専用の鍋を速攻買っていました。 先日買物にくっついていった ジャスコでは、 ↑こんなにたくさんのスープセットがありました。 ↑1パック、大体8元くらいでした。 よめ曰く、 大体が、 調味料など塩以外ほとんど入れる必要なく、 そのままとんこつなどとこの材料を入れてるだけでよいとか。 ↑我が家(てか、自分)のいちばん好きなスープセットはこれ。 ↑こんな感じで、弱火で、最低1時間は煮込むそうです。 塩をちょっと入れるだけのようなのですが、 ↑でも、材料やとんこつのうまみで 信じられないくらい甘い味の絶品になります。 特に、 ↑これが大好きです。 「馬蹄」(ma3tie2) と言うそうです。 元は果物なので、 生でも食べれるそうで、 深センでは道端でよく売っているのを見かけます。 歯ごたえがあってとてもおいしいです。 この馬蹄やサトウキビ、にんじんのおかげで、 えらく優しい甘い味のスープになります。 深センでは、 というか、 南方では、 レストランでも、 一般家庭でも こういう、 じっくり煮込んだ系のスープが 食卓に並ぶようで、 スープ好きの自分としてはとても嬉しい限りです。 今日の一曲:「什麼都可以」(黄暁明「It's Ming」/2007.12)より ↑黄暁明自身が監督した別verのMV。展開が分かっていながら、泣けてしまいます。。。
March 14, 2008
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先日、 羅湖駅周辺をブラブラしていたときに見つけた シャングリラ(香格里拉)ホテルの飲茶に行ってきました。 プライベートでは近づかないような5つ星ホテルにある、 飲茶はどんだけ高いのか と、 ひやかしに行くだけのつもりでしたが、 ひとり78元の食べ放題 と聞いて、 吸い込まれるように ついつい入ってしまいました。 メニューは約60種類あり、 多くもないですが、 少なくもないです。 あとで、 法外な値段を要求されるのを恐れ、 ジウ:「ほ、本当にこのメニューを頼み放題でひとり78元ですか?」 と聞いたら、 店員:「ええ。申し訳ございませんが、打包は出来ません。」 ※打包:お持ち帰り と、 紳士的に答えられ、 とても恥ずかしかったです。 なので、 安心してオーダーしました。 ↑右したから、時計周りに 蜜汁叉焼包、豚の手(名前忘れました)、小龍包 ↑シューマイ、餃子、揚げ豆腐 ↑焼ソバ ↑豚の胃と酸菜を煮たやつとキノコ ↑春巻きと焼き餃子 ↑南瓜餅 ↑プリン どれもサイズが小さいのでたくさん種類が食べられます。 味は超旨い! という感動はないですが、 それなりに美味しいです。 でも、 78元食べ放題に見合った味 という感じです。 高級ホテルですが、 気取ったところもなく、 でも気まま過ぎもせず、 気軽に来れそうです。 キャンペーン中の値段ということですが、 しばらくは 土日関係なく、 毎日この値段でやっているそうです。 サービス料も取らず、 お茶も付いていて、 本当に ひとり 78元ポッキリでした。 それにしても、 飲茶は食いまくっている気がします。 しかも、 いつも似たようなメニューばかり食べています。 もういいかな、 という気もしないではないが、 深セン生活も残りわずかなので、 これからも、 じゃんじゃん食べていこうと思います。 「香宮」 ★★★☆☆ 建設路1002号火車駅広場(羅湖駅の前) 香格里拉大酒店2F ↑ランキング参加中です。もし気が向いたらクリックしてください。
March 13, 2008
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週末、 だいぶ前に買った 周傑倫(ジェイ・チョウ)の2007年ライブDVDをやっと見ました。 とてもよかったです。 でもあれですね。 周傑倫はスタイリストやヘアメイクを変えた方がいいのでは、 とふと思いました。 衣装がどうしちゃってんでしょう。 もっと何とかなる気がしないでもありません。 それとも自分でやってるなんてことはないですよね・・・。 ファンの方、ごめんなさい。。。 それはそうと、 このDVDを見て、 いよいよヤバクなりました。 ここ最近 ほぼ毎日見ているページがあります。 中国票務在線 中国版チケットぴあみたいな感じで、 よくコンサートやイベント情報などを仕入れるのに見ているのですが、 周傑倫も5月1日、 北京でコンサートをやるらしいのです。 行きたい。 行きたい。 でも高い。 高すぎる。 ただでさえ、 毎月CDやDVDで数百元使う自分に そんな小遣いは残されていない。 しかもよめは興味なし。 誰かいないかと思っても、 ひとりで行くのは寂しすぎる。 でも、 家から徒歩5分くらいの場所で、 周傑倫のコンサートを見に行く機会など きっとこの先ないに違いない ・・・ などなど ごちゃごちゃごちゃごちゃ 思うと、 諦めきれません。 「えーい。ジェイでもセリーヌでもカトリーヌでも1000元の席、買ってやらー!!!」 と言えたらどんなに気持ちいいことでしょう。 でも、 奥の手があります。ヒヒヒ 4月13日、 同じく北京工人体育館で、 セリーヌ・ディオンのコンサート も行なわれるらしいのです。 よめは セリーヌ・ディオンの大ファンです。 どれだけファンかというと、 ニューアルバムのジャケットを 部屋に飾ってある家族の写真立ての横に 飾っているくらい、 そして、 そのジャケットを暇さえあれば眺め、 「これを見ると元気が出てくる」 という くらいです。 なので、 ジウ:「この際、いい機会だからセリーヌ・ディオンも周傑倫も行っちゃおう!」 とおびき出している途中です。 よめの機嫌がいいときを狙っています。 首を縦に振ったら最後、 速攻予約しようと お気に入りに入れています。 それまで どうぞ売り切れないでください。
March 10, 2008
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以前、 と言っても、 もうかれこれ8年くらい前の 昔々話になってしまいましたが、 僕は以前、 中国のある地方都市で 日本語教師をしていたことがあります。 今日、 深センで働いているという、 その当時の教え子の家に遊びに行ってきました。 当時、 まだ20歳前の若者だった子が もう結婚し、 一児の父親。 背も伸び、※ウソ すっかり立派になっています。 自分自身いつまでも若手のつもりでいましたが、 確実に老けていっているのだと思い、 愕然としました。 年齢もさほど変わらないのに、 しかも教え子でもない奥さんからも 「先生先生!」 と言われ、 とても気恥ずかしかったです。 今、 深センにある、 とある日本企業で働いているとのこと。 自分が以前教えた日本語が 少しでも役に立っていたとしたら、 それはとても嬉しいことです。 当時は、 当然ですが、 自分も今よりもっともっーと若く、 スリムで背もスラー。 もちろん腹はぺっちゃんこ。 ※そういう話ではない。※「背もスラー」のくだりはもちろんウソ。 人間的にも今よりもっと未熟だったので、 とてもつらく、 ハードな日々でした。 もちろんいい思い出もたくさんありますが、 思い出すのは、 ○貧乏だった ※月1000元(15000円)もない給料でしたから。。。 とか、 ○ノイローゼ手前だったに違いない などという 負の思い出ばっかりです。 でも、 今やそれもこれも全部思い出です。 こうして、 各地に散らばっている元教え子に会えるなんて、 かけがえのない自分の財産だと思いました。 実は、 当初、 今日その元・教え子の家に行くのは 昼間の約束でした。 でも、 昨日の夜、 大変なことを思い出してしまったのです。 そう。 大変なことを。 一大事と言っても過言ではありません。 そ、 それは! う。 日記とは言え、 書くのに勇気がいります。 それは! マ、 マラソンを見る・・・・・・ ※この字これ以上小さくならないんすか!!! 小さく書いても仕方ないですね。。。 「名古屋国際女子マラソン」を見ること、 いや、 見なければならない ことを思い出したのです。 ※読んでいる方、引かないで!戻ってきてくださーい! 今日朝起きてすぐ、 元教え子に電話し、 ジウ:「ごめん!ちょっと急用が出来て・・・。今日夜でも、い、いいか・・・な?」 と、 ビクビク しながら言うと、 教え子:「もちろんいいですよ!」 と言ってくれました。 何の疑いも、理由も聞かず、快諾してくれた教え子に とても胸が痛みました。 でも、 よめに、 「マラソンと元教え子との約束で、マラソンを取る!最低ー。ガミガミ。」 「教え子と言ったら、子供と一緒だよ。子供!!!ガミガミ。」 と非難され、 「高橋尚子さんを北京で見れるか見れないかの勝負の試合だよ!(ウルセー) 」 「親が子供に遠慮なんかするか!(コラー。)」 ※( )内は心の言葉です。 と 痛めていた胸も すっかり忘れ、 逆ギレ してしまいました。 マラソンが終わり、 元・教え子子供と無事再開を果たしました。 ジウ:「ごめん。今日本当に。突然の変更で。」 と言うと、 子供:「あ、いいですよ。こちらこそすいません。お忙しいのに。」 ジウ:「あ、い、忙し・・・くは・・・。」 久しぶりに会う教え子の、 キラキラした目を見て、 決心しました。 よし。 言おう。 正直に!!! このキラキラお目目が 怒りのあまりメラメラお目目になっても構わん! 親として子供にウソはいけない。 「マ、マラソンを見てたんだよ。ほ、ほら。北京の代表選考。ほ、ほら。先生今北京にいるから。。。日本国民として、日本選手を・・・北京で・・・」 何て言おう。どう言おう。少しでもメラメラの量を減らしたい。。。 ハーハー。 子供:「お仕事大変そうですね。」 ジウ:「うん、まあ。ボチボチね。」 ・・・。 やはり言えません。ごめんなさい。 ※ご馳走さまでした!!! 日本代表の選手の方々、北京で待ってまーす!絶対沿道で応援します!!!
March 9, 2008
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最近、 お腹の調子が めっきり良くないです。 お腹の中の物を出し切るまで トイレから離れられません・・・。便器は冷たくてキモチいーんだけど。 お食事直後の方、すいません・・・。 あ、 どこからか、 「食い過ぎが原因だろ」 という 声が聞こえてきました。 えー。 えー。 そうでしょう。 最近、 歳も考えず、 明らかに 食いすぎました。 でも、 おかしいんですよ。 それに反比例して、 なぜか 体重は減っているんです。 どれくらい痩せたか というと、 まったく自分に興味のなさそうな人からでさえ、 「あれ?痩せました?」 と聞かれるくらい 痩せています。 ま、 それは それで いいんですけど。 で、 よめと 「腹の調子が悪くてつらいね。」 などと話していた、 今日の昼下がり、 久々に よめのヘンテコな日本語を聞く チャンスが訪れました。 ジウ:「そういえば、治った?」 と聞くと、 よめ:「うん。治った。」 と言ったので、 ジウ:「よかったね。」 と 言うと、 よめ:「フー。あのつらい日々にピリヤードを打った。」。※若干、遠い目気味だよ!!!。 ブブー。 残念!!! 気持ちは分からないでもないですけど、 奥さま、 それは、 大きな間違いです。 ピリヤードとピリオド、 意味が全然違いますから!しかも、ピリヤードじゃなくて、ビリヤードでーす。 ×ピリヤードを打った ○ピリオドを打った ※もう少し頑張りましょう。 今日の一曲:「随夢而飛」(陳慧琳・黎明) ↑今週より公開された、アクション監督の大御所陳小東(チン・シウトン)『江山美人』(ドニー・イエン、ケリー・チャン、レオン・ライ主演)の主題歌です。
March 8, 2008
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さっき mixiをフラフラ見ていたら、 Japan Blog Award2008 へぇ。 こんなもんがあるんですね。 驚きました。 優勝者のブログというのはどんなものかと 見てみました。 うぅむ。 やっぱり面白いです!!! 「由美かおる」 と題したネタは最高でした。 まだ他の記事はあまり読んでいないのですが、 さすがだと思いました。 それに比べて・・・。 自分は、 そもそもそういうものだと思いますが、 ブログを ごくごく私的な 個人的な意見を書く、 日記だと思ってつけています。 なので、 ○自分の考えを発表しています! とか ○役に立つ情報を伝えるぞ、と。 などといった 志は 皆無です。 また、 文章を推敲したりもしませんし、 何を書くか迷ったりもしません。 書きたいと思った時に、 キーボードに向かい、 そのときに書きたいと思ったものを、 書きたいように、 サッサと書く。 読み直しもいっさいしません。きっと誤字脱字だらけでしょう。。。 ま、 そんな時間も労力もほとんどかけていない、 そんなレベルのもんなので、 他の方の、 ○面白かったり、 ○役に立つものを書かれている ブログと比べるなど、 まったくの無意味で、 そもそも失礼極まりないんですが、 でも、 自分は、 不特定多数の誰が見ているか分からないネット上で、 こんなくだらないのを垂れ流しているのはどうなのかと、 面白いブログを見ながら、 ふと思ってしまいました・・・。 自分のブログは ○中国で生活する足あとをつけたい、 ○何年かして中国でどんなことを思っていたか見直したい という、 自分への思いで始めたものですが、 でも、 不思議なもので、 自分のそんな思いや考えに 「ですよねー!」 などと 誰かからコメントをもらうと 本当に嬉しいものです。 一方、 日記とは言っても、 ネット上に公開している以上、 もちろん誰かに見られるのは意識しています。 故に、 顔も 名前だって、 仕事でさえ、 明かしていません。 そして、 ブログに書いている内容は、 嘘はないですが、 自分の生活のごくごく一部に過ぎません。 そういう意味で、 いろいろな矛盾も抱えています。 あまり見て欲しくないけど、 見て欲しい。 賛同もして欲しい。 コメントも欲しい。 ・・・。 結局は自己顕示欲の固まりなんですね。 ブログとは自己満足に過ぎない。 自分の為の自分による日記だ といくら自分で言っても、 誰かに認めてもらいたい、 という、 自己願望のしるしなのでしょう。 もし自分の為の、 自分の日記で完結するのだとしたら、 ネット上に公開しなくてもよいのですから。 あまり多くはないですが、 いつも誰かからコメントをもらうと とても嬉しくなります。 1件でもコメントをもらえると、 「おぉ。読んでいてくれたのか!」 と嬉しくなります。 他の方はどうだか知りませんが、 僕は そういうもんです。 そして、 ブログを通じて、 北京ではいろいろな人に出会いました。 賞金ももらえることになりました。 本当にあり難いことです。 夢のようです。 ブログを始めたころは、 一日のアクセス数が 4とか5 だったのが、 今は信じられないくらい多くなっています。 いったいどなたが見ているのか、 自分にはそんな多くの友人がいないので、 きっと多くの見知らぬ方が見ていらっしゃるのだと思い、 ぶっちゃけちょっと怖かったりもします。 でも、 まあきっと、 これからも面白おかしくなんて書けませんし、 何の役にも立たないようなブログですが、 自分のそういう当初の思いを忘れず、 細々と続けていこうと思いました。 誰かと比べず、 自分のやりたいように、 なるべく包み隠さず、 格好つけず、 ありのままを 書いていこうと思いました。 今日の一曲:「但願人長久」鄭麗君(テレサ・テン) ↑昨日通りかかった露天の店先から聞こえて来て、思わず立ち止まって聞き入ってしまいました。テレサ・テンは名曲ばかりですが、その中でも好きな曲のひとつです。 ↑2つのランキングに参加しています。気が向いたらクリックしてみてください。
March 6, 2008
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先日休みのとき、 羅湖に行ってきました。 羅湖 と言えば、 深センの代名詞みたいな感じなので、 一度は行かなければと思っていた場所です。 と言っても、 羅湖区というひとつの区なので、 北京で言えば、 東城区 的なもんでしょう。 海淀区に住んでいる人が、 「さて、今日は北京の中心地、東城区に行くかぁ。」 みたいな感じでしょうか・・・。 なので、 今回は 羅湖駅周辺に行くことにしました。 バスで30分ほど揺られ、 地下鉄に乗り換えました。 深センの地下鉄かぁ。 と気が重かったのですが、 地下鉄の駅へ入ると・・・ あれ。 明るい。 ↑自動発券機。 しかも、 タッチパネル式。 行きたい場所を画面で押すと、 金額が表示されます。 で、 出てきたのは、 ↑こんな切符。 カジノのお金みたいなやつ。 そういえば、 深センは 北京に比べると、 圧倒的に交通費が高いです。 バスも初乗り2元だし、 地下鉄もバスも 距離が遠くなると、 値段も上がるシステムです。 タクシーはほとんど乗ったことないので忘れましたが、 初乗りが確か12.5元だった気がします。 で、 地下鉄ですが、 買った切符は片道でした。 ↑自動改札機のところに、 コインみたいなやつを 行き:ピッとかざし、 帰り:この穴に入れます。 ↑電車の中も明るい。 し、 清潔です。 ↑路線図はちゃんと明かりがついて、現在地が分かるので、 居眠りして、 「は!ジュル(※)。今、ど、どこだ?」 ※ジュル:居眠りから目覚め、慌ててサっとヨダレを拭きとる音 と慌てなくても可。 ↑30分くらいで羅湖駅に着きましたー。 快適快適。 がんばれ。 北京の地下鉄。 (除く5号線。) がんばれ。特に2号線。(毎日利用するから。) ↑火車(列車)の深セン駅もきれいでした。 この辺はやっぱり栄えています。 雰囲気が全然違います。 自分が住んでいるところは郊外なのだ、 と、 改めて実感しました。 ↑北京の秀水みたいな批発(卸売り)市場。 ブランドのニセモノも多数。 5階建てです。 規模がデカイです。 香港人だと思われるらしく、 どこへ行っても、広東語で話しかけられました。 気がついたら夜になっていて、 帰りのバスの時間も気になるため、 今日のお目当てだった 玉サウナを 断念。 残念、 無念でした。 でも、 家のすぐ近くから直行で行けるバスを見つけ、 それに乗り、帰って来ました。 が、 5元でした。 バスで5元!!! ちょっとびっくりしてしまいました。 北京が安すぎるんでしょうか。。。 残りそんなに長くない深セン生活ですが、 いろいろ楽しもうと改めて思いました。 ↑気が向いたら、クリックお願いします。
March 5, 2008
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鳥インフルエンザ関連のニュースを 最近よく見るような気がします。 日本大使館のHPにも 感染情報が載っており、 妙に不安を煽られます。 今 住んでいるのは ばっちり 広東省 ですし、 備えあれば・・・だし、 買い置きをした方がいいかな。。。 でも、 もうすぐ北京に帰るし、 どうする。どうする。 などと、 よめと話しています。 困ったもんです。 他のお宅は何かされているんでしょうか。 と疑問に思っても、 深センには情報交換をし合う、 日本人の友人もいません。。。 なので、 最近、 我が家の食卓は ↑海鮮系ばかりです。 北京とは違い、 新鮮な海鮮が手軽に手に入るらしいです。 よめ:「よし!これで鳥インフルエンザも心配ない。」 と言っているような よめには、 海外渡航者のための鳥及び新型インフルエンザに関するQ&A ↑これを見て、 勉強して欲しいです。 ※十分に過熱すれば大丈夫なんですよ、奥さん。肉を食わせろ。肉ヲ!!!腹イッパイ。 とほほ。 ↑ランキングに参加しちゃっています。もし気が向いたらクリックしてください。
March 3, 2008
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今回の香港ツアーの目的は 食いまくること でしたが、 もちろん、 高校球児でもないので、※野球をやっていたわけではありません。もののたとえです。 ずっと食ってることは、 体力的にも、 年齢的にも、 無理です。 残念ですが。 なので、 食間の運動を兼ねて、 ちょっとだけ散策もしました。 そんな中、 面白い店もいくつか見つけました。 ↑イラストなどを売っている店です。<A> 安倍元首相の絵などもあったのですが、 写真は撮ってはいけないと言われました。 ので、 ↑小泉元首相がいる絵葉書と缶バッジを買いました。<A> この店の絵は面白かく、 結構長い時間見ても飽きませんでした。 あと、 雑貨を買いました。 この店もとても面白いものがたくさんあって、 食後のいい運動と思っていたのですが、 ↑ランチョンマット ↑タオル地の短パン ↑マウスパッドとキーホルダー ↑ティッシュケース などを買いました。<以上、B> あと、 よめがどうしても行きたいと言った、 双子の女性がキャラクターの店にも行き、 ↑何やらいろいろ買っていました。<C> 特に、 Bの店は もし北京にあったら、 日本への土産に困らないだろう、 と思いました。 夜、 ケーブルカーに乗って、 ヴィクトリア・ピークにも行きました。 100万ドルの香港の夜景を見ようと、 かなり張り切って 展望台に行きましたが、 あまりの強風に、 恐怖で、 震えながら、 ↑そそくさと写真を撮り、 まったくうまく撮れていないのも気にせず、 速攻帰って来ました。 残念でした。 <店情報もどき> <A>名前も住所も忘れましたが、ロースト屋「龍記飯店」の近くでした。 <B>GOD:銅鑼湾礼頓中心 TEL2890-5555 <C>廣生堂:銅鑼湾記利佐治街2-10号 銅鑼湾地帯2階 TEL2504-1811 と、 いう感じで、 香港食べまくりツアーは終わりを迎えました。 2日と2時間しかなく、 あっという間の時間でした。 でも、 それなりに堪能できたと思います。 今後、 よめはそう簡単には行けませんが、 僕はまだまだ行く機会がありそうなので、 ひとりでまた食べまくりに行こうと思いまーす。 終わり。 ↑ランキングに参加しちゃっています。もし気が向いたらクリックしてください。
March 2, 2008
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さて、 香港3日目、 深センへ戻る最終日、 滞在可能時間が 2時間ほどしかないのに、 執念で亀ゼリーを食べに行きました。 そんな時間がない中、 何をしていたか、 というと。 香港映画スターの手形があるという、 星光大道 にて、 香港スターたちと手を合わせていました。ヤッホー いつまで続くんだ! という声が聞こえてきそうなので、 写真はまだまだありますが、 止めます・・・。 それにしても、 スゴイ大スターばかりでした。 「おー!デケー。」 「うぉー。ちっちぇー。」 などと叫びながら、 手を合わせていました。 不審そうに眺められていたのは 気づいていましたが、 集中していたので、 あまり気になりませんでした。 ただ、 道行く人が、 平気で手形を踏みつけているのを見て、 何度となく、 「テメー。この方を誰だと思ってんだ。こらぁ!!!」 と怒りそうでした。 とほほ。 大満足です!!! つづく。 そうだ。 全然関係ないのですが、 先ほど、 下のブログランキングの管理局から 「2位おめでとうございます。」 とメールがありました。 2位というのにも驚きでしたが、 Amazonの券1万円くれるそうです。 1位だけ2万円じゃなかったんですか??? 初めてしばらくしてみたら、 5位か6位くらいだったので、 1位なんて夢だと思っていたので、 まさか2位で、1万円ももらえるなんて思っていませんでした。 クリックしてくれた方々、 本当にありがとうございます。 「みなさんにおすそ分けを兼ねてご馳走を。」 と言いたいのですが、 どなたか分かりません。 し、 どんだけの方が投票してくれたかも分かりません。 ので、 ありがとうございました!!! とお礼のみで失礼します。ペコリ 本やDVDおたくの自分にとって、 Amazonの券は何よりもご褒美です!!! ↑というわけで、もし気が向いたらクリックしてください。
March 1, 2008
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