全10件 (10件中 1-10件目)
1
今朝は、フィギュアのフリーがあるので、いつになく、早起きして、テレビの前にスタンバイしました。安藤選手のちょっと前から、観ることができました。4回転は惜しくも失敗してしまいましたね。ちょっと、緊張していたみたいでした。オリンピック特有の雰囲気というのがあるのでしょうね。サーシャ コーエンは、ジャンプで失敗。この選手は、いいところまでいくのに、なぜか、いつも2番手で、「もう少しのサーシャ」なんて言われているそうです。そして、荒川選手。のびやかで、華麗な演技に、感動しました。思わず、涙ぐんでいました。それを、じっと見つめているチビでした。荒川選手の得意技、「イノバウワー」は、猫背の全く逆の体勢???なんて考えてしまいました。村主選手も、すばらしかったです。ほとんどノーミスでした。でも、もう少し、点がでてもいいように思ったんですけれど。スルツカヤにして、まさかの転倒。まあ、なにがあるかわからないですよね。ミスをしたほうが、負けということなんでしょうね。期待され、その期待に応えることは、とても難しいと思うのに、荒川選手は、見事、最高の結果をだしてくれました。あの笑顔、輝いていましたね。眠かったけれど、リアルタイムで、その感動を分かち合えて、ラッキーでした。思えば、フリーの演技時間は、たったの4分。そのあいだに、ジャンプあり、ステップあり、スピン、スパイラル、、、などなど、テンコモリで、実に密度の濃い4分間なんですよね。それにしても、何時間でも猫といっしょにぼ~っとしている私って、、、、。
2006年02月24日
コメント(4)
今日、買ったお花は、キンセンカと、ストック。ストックは、濃いピンクの八重咲きでした。見かけによらず、香りの強い花でした。お花屋さんを出ようとしたとき、「カルテット」と表示されたストックらしき花が目についたので、「ストックの種類ですか?」と聞いてみたら、1本引き抜いて見せてくれました。ストックのカルテットシリーズというのは、たくさん枝分かれしている種類で、1本でも、かなりボリュームがあるということでした。なるほどと、納得しました。それにしても、うまく名前をつけたものですね♪ちなみに、ストックは、別名 「あらせいとう」といいます。花言葉は、「未来を見つめる、努力、 思いやり」、、、、。それにしても、この部屋には、2本しかさしてないのにかなり匂いが強いです。チビは、植物には、興味がないみたいで、お花を飾っても、無事です。これって、喜ぶべきなのかな?明朝は、フィギュアのフリーがあるので、早起きして、観たいと思います。
2006年02月23日
コメント(2)
そういえば、今日は、猫の日。でも、我が家では、毎日が、猫の日なのです。^^夕べは、チビが、いつもと違う鳴き声だったので、何事?と思ったんですが、窓の外に、トラ猫が遊びに来ていたんです。まあ、遊びに来たのか、誘いに来たのか、邪魔しにきたのかは、定かではありませんが、、、。暗闇に浮き上がる、黒トラの猫ちゃん、何気に、首輪に鈴なんかつけてます。^^携帯で、写真を撮ったのですが、目だけがランランと光って、全体像はよくわかりませんでした。そういえば、そろそろ猫さんたちの季節ですよね。
2006年02月22日
コメント(6)
最北の動物園、旭川の旭山動物園、とても、人気のある動物園なんだそうな、、。雪が降る季節、キングペンギンのお散歩が一日2回見られるそうです。ペンギンも、室内だけでは、運動不足になるのでそれを解消する目的もあるそうです。でも、それを見ているお客さんの表情のなんと、穏やかなこと、、、。時間になると、いっせいにペンギンたちがおでまし、、。でも、一羽だけ、毛の色が違っていました。しかも、飛びぬけて、大きくて、ふあふあなんです。聞けば、その子は、雛なんですって!!!茶色のふかふかの羽毛で、着膨れしていて、親鳥よりも、二まわりぐらい大きいんです。これには、思わず、笑ってしまいました。まるで、風邪をひいてはいけないと、子供に、厚着させまくっている親子みたいな感じなんです。いつもは、お散歩にでないで、お留守番らしいのですが、運良く、一緒に歩いてくれて、ラッキーだったようです。そういえば、「みにくいアヒルの子」という童話がありましたが、雛のときと、成長した姿が全く違うことも、あり、なんですね。親鳥は、思うかもしれませんよね。なんで、親よりおおきな図体をしている子の世話をしなくては、いけないのかしらん???人間も、動物も同じかも、、。ペンギンは、足が短くて、雪道も、よたよた歩きですが、お客さんのほうも、滑るので、同じような、よたよたペンギン歩きになっているのが、興味深いですね。これを見たいがために、この動物園を訪れる人も多いとか、、。近くだったら、絶対に行ってみたいけど、なにしろ、北海道だものね。
2006年02月17日
コメント(2)
NHKの番組で、猫の困ったちゃんの解決方法をいろいろ紹介していました。室内飼いだと、猫にもストレスがたまる、、、ってあれだけ、好き勝手していて、ストレスもないもんだと思うんだけどね。その一例が、寝ている猫を起こして抱きたがる飼い主、、、って、まるで、私のことじゃん!!猫がそばで、気持ちよさそうに寝ていると、つい、なでなでしたくなるし、起こして遊んでみたくなるのよね。でも、猫にしてみれば、「せっかく、いい気持で寝ているのにまったく、いい迷惑なんだよな。おちおち、寝ていられないよ。」という感じらしいのです。そういえば、寝起きの機嫌の悪さ、目つきの悪さ、無愛想な態度にいちいち、納得がいくのでした。でも、でも、反対に、寝ている私をあの手この手で、起こすチビのうっしっしの態度は、どうしてくれるんでしょう。起こされる私のストレスは、どうなるの?壁とか、家具とか、やたら爪とぎをする猫ちゃんへの対策は、されてはこまるところには、両面テープを貼っておくとよいそうです。猫は、利口なので、ねばねば、べとべとをきらって、もうしなくなるそうです。これは、試してみる価値がありそうです。
2006年02月16日
コメント(8)
いよいよ、バレンタインデーが、迫ってきました。いつもは、普通のメーカー製のを包装してもらうだけでしたが、今年は、某デパートの特設コーナーに足を伸ばしてみました。まあ、これも、お菓子メーカーの陰謀なのでしょうが、一年に一回ぐらい、あげる人の顔を思い浮かべながら、あれこれ、チョコを物色するのも、悪くはないかなと思います。一口にチョコレートといっても、実に様々。見ているだけでもなんだか、楽しくなってきます。中には、試食品をおいてあるところもあったんですよ。普段は、自分用には、ほとんどチョコは買ったことがありません。甘すぎるので、あまり好きではないんです。今の傾向としては、女の子同士が交換したりする友チョコとか、がんばったご褒美に自分自身に買うという場合も多いそうです。ちなみに私の買ったのは、猫のラベルのミルクチョコ、カカオ99%のチョコビターよりもさらに、甘くないチョコ、、。古本市で、1冊10円の本を8冊買いました。その中の一冊、「猫と話ができる本」でも、あまり参考にはなりそうにありませんでした。
2006年02月11日
コメント(6)
何が気に入らないのか、時々、フテクサレル、チビです。目の前にいて、顔を見ているのに、呼んでも、返事もしないんです。絶対に、聞こえているはずなのに、全く無視しています。おぬし、なかなかいい根性しとるやないけ?何回呼んでも、口ぱくさえしません。かなりの強情っぱりと見ました。一体、私が、何したというのよ!そのうち、なんとか機嫌を直したチビが、呼んでもいないのに、にゃごにゃご言っています。^^今度は、呼べば、ちゃんと返事をしました。やはり、人間も、猫も素直なのがいいよね。でも、すねて、ふて腐っているチビも、またかわいいよって、どこまで、親ばかなんだか、、。言う事を聞かず、一筋縄ではいかないところが、猫の魅力でもあるわけで、あんまり、素直すぎるとどこか、具合悪いんじゃないの?って思ってしまいます。たまには、私、ふて腐ってやろうかな♪
2006年02月09日
コメント(10)
某番組のクイズで、「公魚」の読み方というのがあったんですけれど、私は、残念ながら、読めませんでした。正解は、今が旬の「わかさぎ」です。どうして、わかさぎのことを公魚というのか????せっかくだから、調べてみました。江戸時代、霞ヶ浦の北にある、麻生の藩主が毎年将軍家へ年賀に参上する時に、串焼きにした「わかさぎ」を献上したことに由来するそうです。将軍家御用達の魚、御公儀の魚っていうことだそうです。公魚釣りといえば、霞ヶ浦、諏訪湖などで、氷を丸く切り抜いてそのなかに糸をたらして釣るんですよね。釣った魚をすぐ天ぷらにして食べるとおいしいでしょうね。 それから、「御田」は、「おでん」と読むそうです♪もうひとつ、おまけに、「木通」は、「あけび」と読むそうです♪
2006年02月08日
コメント(8)
第一生命のサラリーマン川柳ベスト100から、 妻の顔、昔モナリザ 今ムンク すわろうと ねこをどかすと妻おこる 「何食べたい?」俺の言ったの 作れるか 昼食は、妻がセレブで、俺セルフ 忘れてた! 気づいたことも 忘れたい 急ぐなよ 無理をするなよ いつ出来る? 違うけど 社長が言うから そうですね ダイエット 食費以上に 金かけて エリートのつもりで入社が デリートに わが人生 ピンチのあとにチャンスない 年金は いらない人が 制度決め 見切りつけ 辞めた会社が 成長し ウォームビズ ふところ常に クールビズ 「買っていい?」聞く時既に 買ってあるう~ん、みんな、力作揃いですね。共感を覚えるのも、多数あります。ねこをどかすと怒られるって、いうのもありましたが、家では、ストーブの前の座布団、チビと私の争奪戦が繰り広げられております。私の指定席でもあり、チビの指定席でもあるのです。早い者勝ちなので、チビが長々とのびているときには、「お願い、どいて」「やだもん」^^かくして、半分ずつの平和的共存をはかっているこのごろです。^^
2006年02月06日
コメント(4)
今日は、図書館に本を借りに行きました。駐輪場の柵に、大きな茶色のわんこがつながれていました。私は、犬の種類に詳しくないので、どういう犬種なのかわかりませんけれど、見たところ、おとなしそうなわんこでした。じっと目をみつめていたら、なんだか触っても平気な気がしてきました。恐る恐る、手を差し出したら、首を上げてなでさせてくれました。いいこいいこしてあげました。^^でも、いきなりガブリって言う事もないとはいえないので、やたら他所のわんこに触るのも、考え物なんだけれどね。と言いつつこの間も、スーパーの駐輪場で、つながれているわんこがいたんだけど、その子にも、触ってみたのよ。そのわんこは、とっても、寂しがりやみたいで、飼い主さんが、店のなかに入っていって見えなくなると、「きゅーん、きゅーん」って鳴くのよ。思わず、「すぐ、帰ってくるわよ。」なんて言っちゃった。車から顔を出しているわんこはよく見るけれど、猫は、いないわね。猫と一緒に外出というのは、やってみたい気もするけれど、車が大嫌いなチビは、無理でしょうね。
2006年02月05日
コメント(8)
全10件 (10件中 1-10件目)
1