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明日から、茜が一週間九州のおじいちゃんの所に行きます。初めての一人旅です。お土産、着替えなどをバックにつめて、わくわくしています。ありがとう!ありがとう!ありがとう!なんの親孝行もできないのに、茜を一週間も預ってくださるお父さん、お母さん。九州の空気、景色、食べ物全て素晴らしく茜の夏休みの始まりの最高の日々となることでしょう。茜の行き帰りの安全を祈ります。どんどん成長していく娘達あっという間に、夫と二人の人生になりますね。幾つになっても、親友のように仲良く人が喜ぶことを生きがいとして共に土に還る日まで一生懸命生きていきましょうね!パパ(*^_^*)
2008.07.26
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長女はもうすぐ25歳、看護師として日々労を惜しまず働いています。そんな長女がマラソンを始めました。一日5キロ彼女がマラソンを始めた理由は、心も体も強くなりたい。とのこと優しい人であるために、心が強くなければならないと考えたそうです。そして選んだのがマラソン「自分との約束を守る」トレーニングだそうです。自分と約束をしてやりきることで、自分が自分を信じるようになるすなわち「自信」が身につくと考えたそうです。ありがとう!ありがとう!ありがとう!お母さんとの約束を守れなくて叱られていた幼い頃の娘が今は自分で自分に約束をして守りきろうとしています。今朝も疲れていて眠くて辛そうに起きながら「神様どうか私を強めてください。私には守りたい子ども達の未来があります。」とささやきそして靴を履きドアを開け走りに行きました。黙って見守る家族達にも、沢山の感動をくれた今朝でした。成長する長女にとっても生涯尊敬できる私であるために私も私との約束を守りきるために微笑みと感謝で生きよう。
2008.07.24
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茜は今、5:45に起きて6:39分のバスに乗って学校に通っています。今日は終業式。6月に転校して、頑張って文句も言わず通い続けました。大人でも大変な道のりなのに、嬉々として通う彼女を家族は尊敬と感動の思いで見守っています。しかし、終業式という日に。いつもバス停まで送ってくれる夫が残業で対応できなかったためめずらしくぐずぐずしていました。私は「茜ちゃん、間に合わないよ。」と声をかけましたが、彼女は不機嫌でした。なんとか6:36に家をでて私がバス停まで見送ることになりました。バス停までは1分で着く距離。「念のため走っていこう!」と声をかけると「いやだ!」とゆっくり歩く茜その時バスが目の前を通りました。急いで止めようとして走りましたが、バスは停車せず行ってしまいました。「間に合わない・・・。」茜はようやく硬い表情から私に助けを求める表情に変わりました。クリスチャンの私は茜に聴きました。「出来事には全て神様の意図がある。茜ちゃん、この出来事で神様が示しておられのはどんなことですか?」「・・・・。お母さんの言うことにも従いなさい。」「そうね。」私は車を出し近くの電車の駅まで送ることにしました。車の中で、茜に教えました。「茜ちゃんはお父さんが大好きでお父さんの真似をして、お母さんに対しても高くあろうとしているように見えます。でもお母さんは、お父さんに導いていただきたいと考えていますが茜ちゃんに導いてもらいたいとかんがえていなのです。お母さんの最も重要な仕事は茜ちゃんを正しく導くことだと考えています。お母さんに対して傲慢になったり調子に乗ったりすることは正しい道ではありません。礼節、従順をもってお母さんにも従いなさい。そうすれば茜ちゃん今よりもっと心が平安に導かれます。愛していますよ。」茜は黙っていました。駅について車を止めたとき「お母さん、ありがとう。それからごめんなさい。これまでを許してください。」私は、涙をこらえながら笑顔をもって「はい、許します。登校中の安全を祈っていますよ。」「お母さん、行ってきます。」「いってらっしゃい。」虐待の反対は、育児放棄ではありません。授かった子ども一人一人の個性を研究し、タイミングを見逃さないように教えるべきことは教える。言葉に品格をもち、凛として我が子が、将来社会の役に立つ人となる日まで責任をもって教え方を学び成長し続けることに怠慢にならず。失敗をおそれず、あきらめず暴言暴力を使わずあくまで愛と忍耐と根気で人生にとって我が子が一生忘れられない一言をいうタイミングを待つ神様がこの子の育成を自分に委ねてくださった。それは、保育士が担当児童を与えていただいたときの感動にちかく。いろんな出来事の中で気づき、学びそして学年が修了するころには子どもに教えたことの数だけ自分も成長している。ありがとう!ありがとう!ありがとう!子どもを育むという大いなる御業に、選ばれたことに対して毎日が感謝です。茜にとって従うにふさわしい自分であるために今日も力いっぱい愛に生きよう。
2008.07.23
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長女に「お母さんのロールキャベツが食べたい」と言われ、久しぶりにロールキャベツを作りました。このところ、忙しかったので簡単なものばかりの夕食でした。「よし!」作り方1.キャベツを丸ごと蒸す2・合びき肉と玉ねぎのみじん切りを混ぜて塩こしょうにんにくすりおろしを加える。3・食パンをちぎって湯にひたしたら肉のなかに入れてよくこねる。4・蒸したキャベツを取り出し表面から剥いで、肉を包む5・フライパンのカップ二分の一のスープをいれてコトコト煮る。6・最後に塩とトマトソースで味を調える。7・出来上がったロールキャベツを深皿に並べて、残ったスープを皿全体にかける。久しぶりのロールキャベツの出来上がり。「わあ、お母さんありがとう!これ食べたかったんだー。」「茜ちゃん、お母さんのロールキャベツ食べたの初めて!」そうだったね。茜が生まれてからずーっと忙しくて、簡単なお料理ばっかりだったね。「よし!今度は一緒にシューマイつくろうね。」「わーいシューマイ作りたい!」「大きな皮で、エビとホタテとねぎとしょうがと干ししいたけをつぶして練ってつめるのよ。美味しいよ!ついでに中華ちまきと杏仁豆腐も作ろう」「へえ。それ全部手つくりで作れるの?」「もちろんよ。お母さんお料理得意なんだよ!」「やったー!それいつ?」「・・・・。そうね、今度の日曜日に作ろう。だから教会の礼拝が終わったらすぐに帰ってきて皆でお買い物に行こうね。」「わあーい。日曜日が楽しみ!」「やっぱりお母さんが作ってくれた晩御飯は一番だね」と夫ありがとう!ありがとう!この一時を感謝します。家族の時間楽しい夕餉これより高価なものは、なし!(^。^)
2008.07.20
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今夜は本当に素晴らしい出来事がありました。昨夜部下の25歳のお誕生日だったので、職員とケーキを買って待っていました。約束の時間を過ぎても彼は来ませんでした。「・・・・・。」「こないんじゃない?」「なにか、あったのかなあ。」そして一人帰り、二人帰り最後4人になりました。「ケーキどうする?」「冷蔵庫に入れておこう」私は皆に言いました。「もし彼がきたらいけないから、私は娘とここに泊まっているからもう帰ったほうがいいよ。」時計は11:30でした。「誕生日終わっちゃうね。」「うん、携帯もつながらないね。」「帰ろうか・・。」そのときでした。ドアがばたんと開いて、一人の男性が床にどたっと倒れました。「来た。」彼は来ました。お誕生日の日が終わる15分前に来ました。バスを乗り間違い、終バスがなくなりタクシーも止まってくれないので約1時間半走ってきたそうです。ありがとう!ありがとう!ありがとう!携帯のバッテリーが切れていて連絡もとれないのに私達が待っていると信じて、ひたすら走っていたのですね。もう待っていないかもしれないのに、たった一人でまっすぐに走ってきたのですね。私達は大勢でクーラーの利いた部屋で、横になったりしてあなたを疑ったりもしていたのですね。許してください。人を信じることの大切さを知った夜でした。明日から、彼を見習ってまっすぐに信じる強さをもちひたすら迷わず走ってきた彼のように私も迷わず、待つ人の下に走り続けたいと思いました。彼は「いやいや、僕も迷いましたよ。途中でしんどくなるし、でもビルの明かりを見たとき感動しました。待っていてくれたんだー。って」「もし明かりが消えてたらどう思ったの?」「仕方ないっておもいましたよ。連絡もしなかったからね」「すごいね、立派です!」人はみな、互いに疑いながらも信じ続けた喜び瞬間のために走り続けて行けばいいんだなあと思いました。そして信じたような結果が得られないときには「仕方ない」って考えればいいんですね。裏切りは、その人の思考が作り出したその人だけの感情です。そのすぐ先に、信頼に値する結果がまっているのかもしれませんね。(*^_^*)
2008.07.18
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茜が学校で学んだクイズを家族にも分かち合ってくれました。「問題です。Aくんは、沢山の人の前で歌を歌うことになりました。一生懸命練習したにもかかわらず、A君は歌の歌詞を間違えてしまいました。友達は大声で笑いなきそうになりました。この状況のなかでA君が感謝できることは何でしょう?」「・・・・。」パパと長女は、考え込んでしまいました。仕方なく私は「悲惨な状況よね・・・・。その時にまだある感謝を探すのね。うーん、自分が笑われて本当に悲しかったから、これからは人が失敗しても絶対に笑ったりばかにしたりしないようにしようってことを体験できたできごとだったなあって考えることかなあー。」茜は得意そうに言いました。「それもいいけど、茜ちゃんはもっといいこと知ってるよ。自分の失敗を笑ってくれるってことは本当に親しい証拠だから、自分にはこんなに親しい友達が沢山いるんだあとおもって笑い声をあったたかいって考えると感謝できるよ。」「茜の解釈はすごいね!」おもわず夫が感心していいました。「なにがすごいって、まゆみさんの解釈は現状を離れたところに感謝をみつけていているうえに目の前の人を否定しているけれど、茜の解釈は現実を受け入れ目の前の人に対しての感謝を選んでいるからねー。」私は笑いながら「こりゃまいりましたー。子どもに教えられますねー」家族は大笑い!茜はパパに高く評価されて嬉しそう。私もまたこの会話で、まだまだ現実逃避している自分に気づきました(^。^)ありがとう!ありがとう!ありがとう!家族の会話温かく、学び深く、上質の一時想定せぬ出来事が起きると、人は現実から目をそむけ誰かを否定することで自己責任から逃れようとしてしまいます。予期せぬ結果を受け入れ、目の前にいる相手にそこにもある自分に対する愛を感じる力茜ちゃんママもうすぐ50歳だけどまだまだ勉強して、もっともっと成長していきたくなりました。学校のお話もっともっと聴かせてね(^^♪
2008.07.16
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茜が土曜学校で学んだお話をしてくれました。「今日のおじさんが、山で蜂の群れと出会ってしまった時の事。皆が助けようとしたらおじさんは『ぜったいに刺されないから静かにそこにいて。』といってほふく前進でゆっくりゆっくりその場から離れて。結果全く蜂に刺されなかったんだって」「すごいね!」「だからね!人間関係も戦ってはいけないんだって。ぜったい大丈夫とおもってゆっくりやればどんな揉め事でも解決するんだって。」「いいお話ね!」「犬や猫も嫌いだとか苦手だと考えると噛まれるんだって、だから人間も相手を嫌ったり苦手だと考えると揉めるんだよ。」「じゃあ苦手な人のことをどう考えればいいの?」「じっと目を見て、手を差し出して『おいで・・。』っていうんだって。カラスだってそうしたら言うこと聴いてくれるんだって。そのおじさんはカラスも飼っているんだって。」「へえ。じっと目を見て温かくおいでっていうのね。人間関係でもなんとなくイメージできそうね!茜ちゃん貴重なお話をママにも分かち合ってくれてありがとう!」「茜ちゃん、ママの役に立つお話だと思って一生懸命忘れないように聴いてきたんだよ。」ありがとう!ありがとう!ありがとう!「茜大きくなったね・・・。」涙が溢れました。子ども達と過ごす時の中でもっとも価値のあることは子ども達に実に沢山のことを教えてもらうことができることです。忘れてしまいそうになる大切なこと。純粋な気持ちを持ち続けるためには私の仕事は本当に価値ある仕事です。
2008.07.13
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もうすぐ、夏休みです。茜は、初めて一人で飛行機に乗り九州のおじいちゃんの家へ一週間出かけます。九州の両親は、茜のために海水浴できる宿をとってくれました。感謝です。職員達にも、5連休くらいあげられたらいいのですが・・・。保育園には、お盆も夏休みもありません。お正月とゴールデンウィークだけです。でも、子ども達と水や太陽の下で思いっきり遊んでたのしく働いてくれる職員達に感謝です。私は、家族で日帰りでも温泉に行きたいです。そして綺麗な川のそばでバーベキューでも出来たら幸せです。ひまわり、朝顔がすくすくと伸びています。ありがとう!ありがとう!ありがとう!今年の夏も、みんな健康で楽しく過ごせますように(^。^)
2008.07.10
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お料理が苦手、お弁当が苦手、夫に料理の文句を言われるという方に多々お逢いします。私の料理は、手抜き料理なので手早くて簡単、そして結構美味しいんです。だから、料理基本編で3~5名限定で料理教室を趣味で始めようと思います。3回連続教室1回目肉じゃが、お浸し、焼き魚、ご飯炊き、味噌汁、フル-ツゼリー2回目マカロニグラタン、春雨サラダ、温野菜、鳥のから揚げ、大学芋3回目野菜かき揚げ、煮魚、きのこご飯、味噌汁、レモンケーキです。これだけ出来たら、結構自信つきますよね。私のリフレッシュ料理教室の講師。企画しています(^^♪
2008.07.08
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昨日は18名の親子と一緒に茜が通う小学校の三育グループの北浦三育中学校の見学に行ってきました。日曜日でしたが、全寮制の中学校なので生徒達は友達と遊んだり整備のお手伝いをしたりしていました。突然の見学をお願いした私達に、生徒によるハンドベルの演奏を聞かせてくださったり、昼食をいただいたり帰りにはお土産までいただきました。先生方は皆さん、言葉数が少なく穏やかで温かな方ばかりでした。寮生活を通して、現代の子ども達の課題である礼儀作法、整理整頓、段取りなどを学んでいました。どの部屋も見学可能なことを生徒達も認めており、お邪魔すると机の上は全員ぴかぴか、またロッカーや引き出しまで見せてくださいましたが60名近い生徒全員が整理整頓得意といった状態でした。私達見学にいった大人はちょっと自分の家を思い出して恥ずかしくなってしまいました。教科書も教科別に置く場所を本棚ごとに決めてあり、適当に置くのではなく機能的にしまう訓練がなされていました。私も子どもの頃おばあちゃんに何度も教えられてやり直してもらった記憶があります。「片付けも知恵だよ。」といって、より取り出しやすい収納法を躾けられたような気がします。高校になってからでは遅く小学校中学校のうちに、決められたことをしっかりやりきる練習をして良い習慣を身につけることが大切だそうです。その上で高校になったら、ほとんど口出しはせず自分らしく成長する支援に変えていくそうです。保護者全員で「なるほどー」と思いました。ありがとうございます!古き良き日本の教育忘れていた大切なことを思い出しました。就学前教育を担う保育園。三育グループには幼稚園も保育園もあるそうです。今度は保育園を見学に行かせてもらおう。いつも最善、明日は改善いつもよりよいものを知り謙虚に学び、成長して行きたい古き良き日本の教育と時代にあった子育ての接点を探す旅が始まっています。今の子ども達にあっていてそして日本の文化にあう育て方誰一人怒鳴る先生もいないのに規律正しく生活しているその中学校に新たなる可能性を知り勇気と希望で一杯になりました。私達は決して怒鳴らなくても叩かなくても子ども達を導いて行くことはできるのだということを実践しておられる学校の先生方に出会えたことそしてその先生方が、私達と友好的に関わって下さっていてこれからも情報交換してくださる約束ができたことに感謝します。三育グループの小中学校には、虐めも学級崩壊もなくただ日々の揉め事をチャンスとしてその解決のプロセスにおいて子ども達が更に成長しているだけの日々でした(^^♪娘が不登校になったお陰で、こんなに素晴らしい先生方に出会えました。出会いありがとう!ありがとう!ありがとう!
2008.07.07
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昔映画で「ソフィーの選択」というのがあった。よく覚えていないけれど、戦争である女性が二人の子どもを連れて並んでいたらどちらかを敵に手渡さなければならなくなってとっさに意味も無く片方の子を手渡した。手渡された子の表情が印象的で、置き換えられないほどの悲しみの顔をしていた。人生には幾度か決断の時がある。決めなければ、全てを失ってしまう時もある。私はどんな時にも「愛」を選んで行きたい。どんなに笑われても、どんなに否定されても最後は自分で考えて「愛」を選んで行きたい。でもどちらが「愛」なのかがわからないときがある。いろんな人に聴けば聞くほど判らなくなる。ただ、今思うのは中途半端な愛なら、無い方がましなときもあるということ。「愛」は時として強くたくましく、凛としていて忍耐強いありがとう!ありがとう!ありがとう!考えても判らないときは、少し考えるのを休んで答えが向こうからやってくるのを待って今日出来ることの最善を尽くしていよう。自分らしく、身の丈で生きることそれも細く長く続くための愛なんですよね。
2008.07.04
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妻であり、母であり、主婦であり、園長である私には、幾つかのリフレッシュの方法を持っています。皆さんにも色々あると思います。今日は特に自分ひとりで出来ること誰かの協力や都合に関わらないものをご紹介いたします。その1、音楽を聴(今はゴスペルの愛情深い音楽を聴くことが好きです)その2、喫茶店に行く(お気に入りの喫茶店が保育園のすぐそばにあります。そこの奥さんとたわいない世間話をするとほっとします)その3、お寿司を食べる(保育園の保護者の方がやっているおすし屋さんの1000円ランチは最高です。幸せになります。)その4、ちょっと寝る(20分くらいうとうと眠るとすっきりします)その5、床屋に行って顔そりをしてもらう。(すごく気持ち良いです。あともすべすべになります)その6、お風呂に入る(ぬるいお湯に長ーくはいってぼんやりする)その7、アルバムを見る(過去が全ていとおしいですね(^^♪)その8、買い物に行く(食べたいもの買って、作って食べる)その9、カラオケに行く(一人でも行って思いっきり歌う)その10、空を見る(雲の形、風の音、空の色を見て大きいなあと思う)などなどです。5分でできるリフレッシュ法を沢山見つけておくことは元気でいるためにとても有意義です。豊かな国に生まれて沢山リフレッシュしながら、大好きな仕事ができることに感謝です。ありがとう!ありがとう!ありがとう!
2008.07.03
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茜が転校して、早や3週間が過ぎました。早朝6:30に出かけます。早起きは辛そうですが、一回も行きたくないと言いません。通学時間は1時間半かかりますが、その先にある学校のお友達、先生に逢えること。そして心から望んでいた、安心して楽しく学べる環境に向かって登校していきます。人は本当に内側からの動機付けによってこんなにも健康にそしてたくましく変われるのですね。出会いに感謝です。そして、こんな年度途中にも関わらず茜を受け入れてくれた学校の先生方に感謝です。私も安心して仕事に励んでいます。時々、先生方の温かな表情や品格のある話し方を思い浮かべてその中で学んでいる茜の嬉しそうな顔を想像しています。ありがとう!ありがとう!ありがとう!学校にとことんこだわった茜のお陰でとても素敵な出会いができました。私も、保育園にこだわる方に選んでいただける自分でいたいですね(*^_^*)
2008.07.02
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今日は朝からとても嬉しいことがありました。具体的には書きませんが、とにかく人の温かさに涙した朝でした。人は愛情を受けずして生きることはできないと学びました。生きてるだけで沢山の愛情につつまれているでもそれに気づかないほど、辛いことばかりに焦点があたっていることってありますよね。
2008.07.01
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