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って、また画像(撮り忘れで)無いのですが、今日はブレーキパッド交換とフルード交換をした訳です。思い返せば、今までブレーキパッドは社外スポーツパッドしか交換した記憶なく、当然シムなどは純正パッドより使い回しをするか外してしまうかのどちらかでした。ただ、何故か今回は純正の新品がありまして(入手ルート忘れました。実家片付けで昨年発見した代物)交換です。本来は、昨年中のつもりでしたが寒さに負け(大抵、必要に迫られての交換のため余裕無し)スタッドレス履き替えだけで終わり、エア抜きで急場しのいでました。ただ、残りがかなり怪しかったので春までに戻す際はそうはいかないこと覚悟でした。で、今日はぽかぽか陽気の晴天。風も殆どなかったので好都合。若干、汗ばむ程でした。タイトルに繋がりますが、箱を開け驚きです。純正同等品の社外品(要はは廉価品)やスポーツパッドの社外品共々パッド以外入っていないので当たり前でしたが、今回(スバルです)純正4POTキャリパー用ブレーキパッド、パッド以外のシムや鳴き止めグリス、ピンまで入ってます。これにはたまげた。貧乏性な私は、一番最初にパッド交換した時以来、グリス塗りました。さすがに煙モクモクの焼き入れこそしてませんが、結構あたりをだすのにブレーキ踏んで走ってたので後続車には迷惑ですね。フルードも全量交換したのでしばらく安泰です。
March 31, 2011
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今ですね、放送中で見てます。偶然つけたら放送していて見入ってます。本当に偶然です。なので、画像すらありません。が、これが面白いです。単発なのか定期的なのか不明です。田舎に泊まろうならぬ、それぞれの企画先新人類にレポーターが一泊するという構成ですが、それぞれ濃すぎます。メインの画面の後ろには何故か田原総一朗の画があります。お陰でこの時間の予定が狂ってしまいました。が、笑えます。
March 30, 2011
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All You Need Is Nowここのところ懐かしのHR・HMを聴いて懐古してますが、そんな時に届いてしまいました。これを聴かずして、ということでDURAN DURANです。う~ん微妙。確かにDURAN DURANです。やかましいくらいにニックの音が鳴り続けてます。で、プロデュースのせいかかなりダンスよりです。しか~し、これはありかもしれませんが私の聴きたいのはこんなんじゃない。過去に囚われている訳ではないんですが、ここ数枚の延長線におもえるんです。曲調がというよりもっとアルバムコンセプトが無理に原点回帰に向かいたいが、やっぱり経験積んだことが邪魔をするとでもいいましょうか。異論覚悟で、私の感覚でいうとLibertyを聴いた時に近いんです。アルバム中My Antarcticaは、今でも好きな名曲です。が、次作The Wedding Albumという怪物への布石として以外(私の中での)低迷第一作でして、今回の(DX盤ボートラ除く)ラスト曲Before The Rainが唯一、私のイメージするDURAN DURANなんです。もし、このアルバムがヒットするならばファンであること考えなければならないような気がし始めました。音は及びませんがNOTORIOUS (2CD SPECIAL EDITION)とBIG THING (2CD SPECIAL EDITION)を聴こうとおもいます。
March 29, 2011
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仕事の環境なのか、一番の辛かったピークは十年以上前でした。今が改善されたというわけではなく、単純にダストなどに触れる事が減少したからでしかないです。噂に違わず、今年は酷いです。マスクで緩和されているとはいえ、食事などの際はどうしても外さなければならずで厳しい毎日です。先日まで↓アレグラを朝晩服用していたのですが、日によっては症状が酷くでそろそろ切り替えを考えてました。で、ここ数日もう少し効果きつめのタリオン↑です。しかし、これが眠気を催すので食後などについ横になると寝てしまうという弊害が・・・。決して自堕落な生活をしたい訳ではありませんが、すでに二回も寝てしまってます。
March 28, 2011
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が、震災で1週間延びましたが無事最終回でした。子供が喜んで見ていたので、乍らで私も数回見ました。多部未華子が好きでなかったんですが、役柄(原作知らないので、ドラマイメージ)にはピッタリだったのではとおもいました。系列の関係もあり太陽に吠えろBGMも最初こそ違和感でしたが、最後にはこちらもピッタリ。慣れた曲の不快感から慣れでしっくりとは不思議です。唐突に今週(先週?です)のゴーカイジャー、デカイエローでの(冒頭でデカレンジャー一番の出世頭)木下あゆ美登場。それだけで嬉しい回です。なんだかんだで今回の戦隊物は、オーズより惹かれている気が・・・で、デカワンコと言えばそのまんま、今回主役です。かぶり物なので、配役もしやすかったんでしょうか?残念ながらデカイエローは、最初だけでした(T^T)まぁ最後にお約束的に誰かでてくるかと期待通り赤座伴番登場なんですが → の変わりよう。デカレンジャー終了後での活躍知らないので見たまんまでいうと病気ではないかとおもうほど、頬がこけていたので大丈夫なんだろうかと心配してしまいました。拝借画像がいっぱい
March 27, 2011
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ミレニアム3/ 眠れる女と狂卓の騎士いや~、1作目を見てから2作目、3作目が作られることを知り、期待して待ってましてやっと見ること叶い2本ほぼ同時に見た(二日に分けて)のですが、こんな展開になるとは良くも悪くも驚きでした。2作目は1作目の流れを汲む感じだったので更にとおもいましたがリスベット、前半は完全に病院での重病人、患者という出で立ちで主人公?してましたし、後半も格好こそパンク風に戻ったんですが裁判シーンでして静かなる展開がずっと続きます。悪は滅びる勧善懲悪にて完結。華奢でけっしてスタイルも良いとは言えないノオミ・ラバス、今度は大作も決まっているようで凄いですね。リスベット以外でどんな風に化けるのか
March 26, 2011
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観たいのに観られなかったというのがミレニアム2 火と戯れる女これです。残念ながら単館上映で、情報知ったのも後の始末。ということで、やっと初見できました。本当は、一作目の見直ししてからがベストだった筈でしたが、どうせ見るなら見たこと無いものをということです。三作目とリンクするようで完全に完結しませんでした。が、そんな事は関係無く、一作目同様に最後まで目が離せません。主人公がタイプでも無く感情移入もできませんが、これが逆によいのかサスペンスを俯瞰でみている感覚で流れもよいためにプリウスがずっと出てくることに驚きでした。こんなところにも日本のHYBRID車が。意図的なのか偶然なのかHYBRID故、敵地(アジト?)に近づくも音しません。2では完結しますが、続きます。実は、この時点で次作も見ていまして、見事に繋がってました。作風が全く異なるので、これがまたこのシリーズを見応えあるものにしております。こちらの感想はまたもう続きが作られないのが残念です。
March 25, 2011
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今日たまたまお昼のワイドショーで震災被災地への救援のお話の一コマで、イベント用などで使用するというみました。一日1000食を用意するそうです。できることを実践する姿に感動です。暖かい牛丼が食べたくなりました。
March 24, 2011
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ぷっぷっとしてしまう、モロ”LA Metal”といえるThe Right to Rock: 25th Anniversary Edition記念物に弱い私としては久しぶりにとおもい購入してしまいました。当時、番組名を忘れましたが夜な夜なMV(PV)を垂れ流し的に放送するMTVに対抗するような、コメントやインタビューある洋楽紹介番組(ベストヒットUSAもこのくち)にて一時やたら出てきまして聴いてました。こんな風だったんだなぁと変に感慨深い曲のオンパレードです。ちょっと恥ずかしいかな。W.A.S.Pは未だ聴けてもTWISTED SISTERはちと辛い私なので、懐かしいけど・・・です。部屋を片付けると当時の思い出いっぱい出てきそうです。
March 23, 2011
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WHITEOUTって、何故に見たのか。ケイト・ベッキンセールは美しいです。サスペンスなのかホラーなのか、もしやSF?なのか分からず見てしまいました。子供を巻き込んでの鑑賞でしたが、大ヒンシュク。ベタなサスペンスです。タイトルのとおり、ホワイトアウト(吹雪で辺り一面方向感覚がなくなり、視界も不良で全く分からなくなるような状態?)が、重要なシーンに関係します。しかし、サスペンスたる内容が映画としては弱くオチが解ると単純過ぎて消化不良です。少なくても家で見る分には迫力が無いのでストーリーを追うしか無く、このあたりが更に不味かったかもしれません。彼女、綺麗ですがそれを見たさにという方はほぼ無いとおもわれ、う~ん。凍傷怖いですね折角見るならこちらの↓ホワイトアウトのほうがお奨めですね。普段邦画見ない私ですが、当時面白かった記憶です。原作ホワイトアウトは、更に良いです
March 22, 2011
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流星ワゴン疾走の作者だったんですね。こういった基本的な前知識無く読み始めました(知ったのは読後)またまた、小説の世界にどっぷり浸かれました。家族構成こそ違いますが、世代的にも子供の境遇でも近いものがあるので余計にだったかもしれません。当たり前に”生きる”ということを考えさせられます。作品の云々は読んで下さい。家庭をもってお子さんいらっしゃる方ならば、何かしら得られることあるとおもいます。奥さんは、若干小説的な感もありますが家族の在り方を色々と思い描きました。故、水野晴郎の『いやあ、映画って本当にいいもんですね』って名言ありますが、小説も本当にいいもんです。そんな感想です。先日、いまや誰もが知ってる医療物ベストセラーシリーズものを入手できまして、読みかかろうか思案中です。
March 21, 2011
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[コーヒーマシン]ネスカフェBarista(バリスタ)何を今更かとおもいますが疎い私は知りませんでした。ちょっと目から鱗状態です。インスタントコーヒーでは香味焙煎(こっちは味で)以来の驚きですネット見ているとブームは終焉迎え、持っている方は上手に使ってみえることかとおもいます。珈琲は以前にも書いたように好きなこと変わりませんが、昨年秋頃より十数年ぶりに紅茶を飲む習慣を始めました。きっかけは、なんか胃の調子に???を感じ、ずっと珈琲だったこともあり少し気分転換にと飲み始めました。おもえば数年周期で珈琲、紅茶の繰り返しだったんですが、どちらも飲むということほぼなく、今回は併用という人生初です。美味しい珈琲を追い求めるような素敵な人生ではないですが、インスタントとドリップでの美味しさの違いは否めず、時間と気持ちのゆとりあるときはやっぱりお湯湧かしてゆったりドリップ珈琲です。そんな私ですが、スーパーのインスタント珈琲に埋もれているこちらの商品を偶然に見つけましてしばらく一人眺めてしまいました。”欲しい”。でもドリップ珈琲がどれだけ買えるのかと天秤の勘定すると踏み切れませんでした。冷静に考えると(ネットでも書いてありました)インスタントコーヒーが美味しくなるであって、インスタントコーヒーを超える訳は無いんですよね。手軽さには惹かれますが、大きさも結構あるのも置き場に困りそうでした。
March 20, 2011
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天候も良く、卒業式日和でした。しかし、時勢もあり微妙でもありました。やはり最初に今回の震災への言葉があり、黙祷です。色々な卒業式を知っている訳ではないので自分でのお話ですが、昔は壇上での卒業証書授与だったんですが、今回そうではなく体育館の真ん中(同じ目線の高さ)でした。正直、涙腺が緩みつつあるので涙するかとおもってましたがそれはなく、淡々と進みます。進行の妨げになるので撮影のための移動は禁止(当たり前)と触れ込みでしたが、それぞれ自分の子供の時にはデジカメやビデオカメラが頭上の方多数、酷いと立ち上がる始末。モラルがねぇ~。ですが、早いもので小学校も一区切りです。来月は中学生。自分も歳とる筈だ。寒の戻りのためか、桜はまだですね。入学式の時は満開なるか・・・。しかし、花粉の飛びは絶好調のため、辛い!!
March 19, 2011
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オールド・ボーイ見ていたつもりでしたが、どうも見てなかったようです。先日の”男たちの挽歌"や"悪魔をみた"の影響か、韓国映画に飢えているようです。噂に違わず、最後までオチが判らずで見応えありました。またもやチェ・ミンシクなのですが、彼の代表作ですので今回は逆に後追いにてが正しいのでしょうか。私としてはユ・ジテがでていたこと知らずで驚きでして、本編の”何故?”に繋がる駆け引きが作品惹きつけます。作品の出自として残念と申しましょうか、日本のコミック原作なので邦画だったらどうなったんだろうかと、誰もが感じたとおもうことを私も浮かびました。カンヌ国際映画祭審査員特別賞受賞なんですね復讐三部作の逆追いですが、次をどうするか思案中です。
March 18, 2011
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劇場に行くという気にもなれず親切なクムジャさんってみてませんでした。先日の悪魔をみたの影響か、見ました。知らずになんですがパク・チャヌク作品、結構見てました。監督を意識してはいないので(日本に入ってくるのがある程度限られているということあるんでしょうが)何となく自然に惹かれる題材なんでしょう。今回もチェ・ミンシクが悪役なんですが添え物的という感じで、やはりクムジャさんイ・ヨンエの美しさとタイトルである親切についてで飽きさせません。内容はおぞましいのですがコミカルでもあり母強しでもあり熱演凄いです。JSAの綺麗な彼女が宮廷女官 チャングムの誓いを経て、この作品なんですね。日本での制作では、インディーズでもなければ描写含めてここまでの内容は難しいかとおもわれ、隣国なだけに驚きです。丁度哀しいニュースの騒動も今回の震災でかなり薄れてしまったんですが、解決・浄化されて欲しいものです
March 17, 2011
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静岡での地震や原発の再炎上と不安募るばかりです。TV報道ご覧の方は、私と一緒で数十回と数パターンのCMを見ているかとおもいます。最初は”おっ”とおもったのですが、さすがに少々繰り返しでの食傷気味でもあります。でもシンプルだけど嫌みがないし、考えさせられる作りでいつものCMと違い和みます。その中で、新聞や読書が好きな私、きっと”知層”が私にも増えていると心密かにおもうのでした(文字・活字文化推進機構)
March 16, 2011
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語れることに幸せ感じております。ナローなアルバムを聴くと落ち込みそうなのです。Risingが、DXedで登場です。今回ボートラではなく、MIX違いです。内容は、言わずとしれた名盤ですので”どうぞ”です。おもえば、最近一旦ituneに落としてから聴くか、カーステ(今のシステムは、それほど凝ってないのです)ばかりでしたので、なぜか今回オーディオ用ヘッドフォンで聴きたくなりましてなんですが迫力あります。理想はホームオーディオなんですが、夜な夜な集合住宅での大音量も出せずでここ数年死に体の様相が現実。昔が懐かしいです。と愚痴ってしまいましたが、DIOのヴォーカルは感動覚えます。当たり前なんですが、やっぱり凄いの一言。さすがに今の音には時代もありなり得ないんですがクリアーです。LA MIXは、コージーさんドラムが過剰ブースト気味にもおもえましたが、それでも曲故にワクワクです。ここのところ、広い意味でのROCKに懐古しつつあります。私は、NY mixのほうが好きです。DELUXE Editionシリーズ、まんまと策略にはまりましてかなりのストックとなってますが、少し前からコスト減なのか外パッケージではなくなりシール式に変更になりました。綺麗に剥がせるんで紙ジャケへの影響無いんですが、開封してととってしまうとなんか折角のDX edの跡形が無くなり寂しいです。ライナーの紙質は良いのですが、そのうちこれも質が落ちたりして・・・
March 15, 2011
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本人には聞いていませんが、まず間違い無いかとおもったので書きます。今日、仕事でのかかわったお客様で自衛隊の方とおもわれる人がみえました。というのも今日初めて会う方ではありませんでしたが、前回とは違い妙に納期をいわれるんです。日にちを聞くと明後日以降はいつでも派遣される可能性とのこと。よくよくみると身体もたくましく、坊主頭。同僚はすでに現地になどという言葉が・・・。気にすると話し方もハキハキして大きな声です。礼儀正しく、こちらが『有り難うございました』というよりも返事の度に「有り難うございます」と沢山言われた気がして嬉しいような良いのだろうかとおもう始末でして、規律正しいとはこういうことなのかなぁと感服した次第です。かなり若い方でした。自分では応援することしかできず、頑張って下さいと声掛けられなかったのが悔やまれます。また、TVで海外からのニュースも入り始め色々と新聞記事やコメントが放送されているんですが、聞いていると好意的な内容ばかりで目が潤んできます。多数の国から支援の方々もみえて世界の繋がり感じます。今日は暖かくなるようですが、明後日から冷え込むようで、海外からの救助隊の方々も特に暑い方面からの方も初めての寒さもあるかとおもい疲労心配です。現地からの直接の映像も増え、少しでも復興早くとおもうばかりです。東日本では計画停電も始まるとのことで、日本の試練です。
March 14, 2011
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日が経つにつれ、ますます酷い様相が分かってきつつ、更に不安だった原発の事故もとなり被害状況も悲惨で、TV報道が辛い内容です。ただ、やはり目をそらすことできませんし、見なければとおもう次第です。直接、仕事上でも配送の問題に直面でした。現地からの荷物云々は当然ですが、関東より東へは荷物自体を集荷しないという状況です。途中で詰まってしまうからかとおもいますが、経済への影響を肌で感じました。地震が直接の原因ですが、津波での未曾有の被害で行方不明者が今後どれだけとなるのか考えると、同じ日本に住んでいるにもかかわらず場所が違うだけで複雑です。放射能報道も鵜呑みにしてよいのか心配でなりません。政府も疲労判りますが、少しでも早い対策をどんどん打ち出してもらわないといけません。
March 13, 2011
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被災地の方には申し訳ないのですが、こちらでも地震がありまして仕事中だったことあり、ネットでの確認しかできずで今回の大地震を知りました。横揺れで、最初体調崩れたんではとおもうような変な感覚でした。が、東北ではそんな規模ではなく、帰ってからTVでみて地震だけではなく、その後の津波や火事の恐ろしさを改めて知りました。子供の知人が東京ディズニーランドに丁度行っているのですが、地震後は避難したものの閉じ込められているようです。ニュース見れば見るほどに凄い様相で、少しでも早く復旧作業に移行するのを祈るばかりです
March 12, 2011
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ここ数日、今年もきました。巷で大騒ぎの通り、結構酷いです。十数年前のダストにまみれて仕事していた一時に比べればカワイイもんですが、過去振り返ればというだけで毎年症状でれば拷問以外の何者でもありません。集中力を欠きますし、運転中のくしゃみはかなり危険です。但し、これは今までもなのである程度予測、予防対策しています。が、今回何故か朝起きるとメヤニはあるは、痒い。目の痒みに対してはある程度の我慢できます。しかし、今日は痒いのではなく痛い。目を開けていること自体が拷問のようなくらいでした。ずっと瞬きを繰り返して一日過ごすと本当に疲労です。まるで黄砂の時のようだと話していると、あながち間違いではないそうで、夕方外が綺麗だったそうです。時々何とも言えないような不思議な景色をみるんですが、聞くと黄砂の影響の可能性高いらしく、そんなことを初めて知った私です。↓こんな色は黄砂だそうです←ネットから拝借ねしばらく嫌な時期です。
March 11, 2011
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SLAYERがスラッシュメタル所以はReign in Bloodなんですが、テンポこそ落ちますが好みで言いますとSouth of Heavenが一番好きです。丁度Master of Puppetsと...And Justice For Allと同じタイミングも妙です。なんでしょうね、凄く前の作品ですし今の新譜としてなら到底聴けないとおもうんですが、これが今じゃないからなのか良いんですね。正直、思い入れがあるようなリアルタイムで聴いた訳でもないですし、頻繁に聴いた時期があった訳ではないにもかかわらずなので不思議です。やはりシングルでのヒットが当たり前の昨今だからこそ、このアルバム形式が無性に惹かれるんでしょうか。このジャケットにかかわらず、SLAYERのジャケットはどう見ても一般ウケにはキツイですね。アングラですでもリマスターで安価です。未聴で興味持たれた方は是非!!
March 10, 2011
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知る人ぞ知る(なんですが、模型から離れて20年程、ずっと忘れておりましたが)ひょんなことからMa.K. in SF3D MAX渡辺のMa.K.大好き Vol.1の発売告知を本屋で偶然みましてネットにて予約。本来届いているはずが、発売延期だそうです。このあたり、私が知る当時と一緒(笑で、懐かしさで調べてみるとSF3Dオリジナル[復刻版]でてたんですね。勿論、当時持ってまして大事に読んでました。HOBBY JAPANを毎月購入していた時期でもあり、MGとダブっていた時期は金銭的にも当時の少年には大変でした。当然、ムックは参考書なので模型あってですので今考えるとよくもまぁいっぱい購入できたもんだと感心です。待ちに待たされ出たときの感動覚えた↓日東さん複数買った記憶ですが、何処へいったのやら。その後もシリーズ(当時としては、高価でした)出る度に購入してましたが、制作追いつく訳がなくでいつしか持っている事に意義見いだすのでした・・・・。駄目ですねマシーネンクリーガーって名前、知りませんでした。
March 9, 2011
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まさか・・・・ビックリです。始まって早々、”まさかこんなオチ”とおもったのが、まさに終わってみるとその通り。劇中の緊迫感も音楽も(更に意図的?)撮影もどれをとっても今回は不満足。ヴェニスは素敵で綺麗な街ということは再認識できましたが、サスペンスを過剰に期待していたせいでもありますが、コメディ?という感じだったのも・・・。珍しく一緒に観た奥方は笑いこそすれ、『まぁ、適度に面白かった』とのことでしたので見方次第でしょうか。キャスティングについてはポールベタニー、ティモシーダルトン(ボンドの面影無)などで脇も固めていますが、やはり全てが、主人公二人中心でしか無く、空回りでここは完全に不満です。ルーファスシーウェルもミステリアスさはありません。どうして、こうなってしまったのか。悪党も迫力不足で、このあたりが私には満足感を与えてくれなかったのかもしれません。エンディングもMUSE/Starlightでしたが、これもう~ん。なんか違うようにおもえてかなり消化不良でした。スコアも主題歌も重要なこと再認識です。まぁ、あくまでも私の感想ですので、これから観る方にはこんな風に感じる人もありということで。ちょっと期待し過ぎたかな今回、全編通して野暮ったいディップさんですが、最後のボタン押す仕草に本領発揮の『やっぱりカッコイイ』と奥さん言ってました。
March 8, 2011
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秋にスター・ウォーズ コンプリート・サーガ[Blu-ray]で盛り上げ、翌年2月10日3Dの上映開始と続きますね。小学生でリアルタイムで観て以来、熱心なファンでは無い(グッズなどは持ってません)もののLDも買い、10数年前の特別編も喜んで観に行き、エピソード1~3も当然観に行ったにもかかわらずDVDも購入してで家族には理解不能と言われつつ、それでもBlu-rayは正直迷ってます。実際、持っている事に意義を見いだしているようで繰り返し見る訳でもなくが事実で・・・・。エイリアン アルティメット・コレクションで、あまりの綺麗さに感動しましたが、実際何度もみた訳でも無く特典DISCも殆どみていないので、エイリアン・アンソロジー:ブルーレイBOX [Blu-ray]諦めた私。でも3D上映は興味津々で必ず行きます。私なりの解釈は、STARWARSの究極の良さは劇場で観られるんですよね。内容は兎も角、画や音がパワーアップしてね。やっぱりいくら素晴らしい大画面のTVがあったとしても映画は一体感でる劇場スクリーンで観ないと・・・・丁度年代がタイムリーでしたのでSTARWARS歴は長いけど、緩~いファンの一言です
March 7, 2011
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錆びる心初期の頃の短編集です。まだ、強烈な印象残す作品は無いもののやはり桐野作という面白さ漂います。先日も書いたんですが、短編なので読みやすいです。そのぶん、満足感は長編には及びません。しかし、ここでもテーマというものがあって統一された訳でないので、ジャンル不問の桐野節?です。中でもジェイソンは、昔読んだ星新一に通ずるものありました。私が気にいったのは、普段のイメージと一番重なり易い(それでもかなりマイルド)羊歯の庭ですね。やっぱり分厚い内容に限ります。
March 6, 2011
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久しぶりの二連ちゃんです。前知識での噂以上でした。かなりキツイです。シーンそのものがグロテスクでして、イ・ビョンホン目当ての方には正直辛いのではという作品です。しかし、チェ・ミンシク扮する”悪”との対峙で、私にはどっちが悪魔なのか判らなくなりました。タイトルの通りです。演技が凄い迫力です。が、周りの事柄は結構適当でもありました。警察然り、OBの義父の説得、後輩の手助けなどそりゃないでしょう。そもそも重要(犯罪)人物が分かっているにもかかわらず野放しなことで起きた事件ともいえ、そのあたりはフィクションだから主題以外は、ね~です。なので、主人公二人(と呼ばせていただきます)の対決が全てと言っても過言ではない2時間半ずっと集中です。見応えあります。こんなに死んでも(殺しても)良いのか、復讐とはいえ何処までがその延長なのか元々の性がこれを切っ掛けに外れてしまったのか。JSAでイ・ビョンホンを初めて観て甘い人生で、彼の一番の代表作となるように感じたんですが、これもまたインパクト大です。チェ・ミンシクもシュリですが、クセのある役ばかり凄い役者です。更に今回は、前日観たナルニアの反動もあるのかもしれません。ナルニアが悪いのではありません。あまりにも違うということね。
March 5, 2011
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第一弾、第二弾につぐ劇場第三弾です。何故か劇場で観てます。先日TV放送してましたが、二夜連続なのに放送局の違いで第二弾、第一弾の順でどうのなの?でした。子供は見てましてが、話はそれぞれ完結する筈なので予習不要ということでパスしました。で、今回は今時の3Dです。私、目が悪く映画館ではメガネかコンタクトなんですが、入場の際にメガネをしてなかったせいなのか、3D用(その劇場は電池式の重たい)メガネがどうにもしっくりきません。作品始まるまで掛けなかったのも失敗なのですがメガネの上に3Dメガネだとずれ落ちるんです。お陰で2時間どちらかの手で支えなければなりませんでした。ただ、偶然で気がついたんですが、3Dメガネのためにかなり画面が暗くなっているのでメガネ無しだとかなり色合いが鮮やかで、こっちのほうが良いのかもとおもいました。少なくても私のまわりの劇場では全て3Dなので、そのあたりは残念かもしれません。お話は毎度の完全ファンタジーで、LORのような難解さや暗さが殆どないので、お子さんでも十分楽しめるかとおもいます。逆言えば、物語は単純なので童心なければ辛いですね。まぁ、3本目ですのでそのあたりは分かっている人が観にいくでしょうし、間違ってもシリーズ未見の方は予習してからを推奨(これで駄目なら本作もX)です。世界観は共通です。ちなみに私、魔法使いのメガネ君シリーズ(子供に付き合って2本観ました)はどうも合いません。親子で観るにはうってつけですね。子供だったお姉ちゃん、確かに美しくなりました。このまま続くと妹も女性に変わるんですね。こっちも壮大だ!!
March 4, 2011
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今年は飾らないかとおもっていたんですが、そこはやっぱり女の子。ぎりぎりになって準備です。↑こちらは、手作り(色塗りね)。結構可愛いです。これでおしまいかとおもいきや1時間強掛けて↓きとんとこちらを飾ることとなりました。木目込み雛です。すぐに片付けなければという(お雛様の)触れ込みは守れそうにありません。5月人形と入れ替えになったりして
March 3, 2011
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スバル車にお乗りで無い方には馴染みが無い会社かとおもいますが、多少なりとも仕事で縁ありましたし、現在のマイカーを迷った際の改造のアドバイスも頂きました。が、しかし----以下、ニュースより抜粋------「岐阜」 (株)ゼロスポーツ(資本金1億8500万円、各務原市大野町6-101-1、代表中島徳至氏、従業員80名)は、3月1日に事業を停止し、事後処理を畑良平弁護士(岐阜市川端町13-1、電話058-262-8881)ほかに一任、自己破産申請の準備に入った。 当社は、1989年(平成元年)9月創業、94年(平成6年)9月に法人改組された。自動車メーカー向けのカスタムパーツの企画開発、特装電気自動車、ゴルフカートなどの製造、販売を手がけていた。特に電気自動車の開発に長年の実績があり、当社の電気自動車が「愛・地球博」のイベント用パレードカーなどに採用されるなど相応の知名度を有し、2006年8月期の年売上高は約12億1900万円を計上していた。 しかし、近年は不況の影響による自動車市場の縮小もあって、売り上げの伸び悩み傾向が続き、2010年8月期の年売上高は約5億5300万円に落ち込み、欠損計上を余儀なくされていた。 なお、代理人弁護士によると、当社は2010年8月、大手自動車メーカーの軽貨物自動車をベースに電気自動車に改造、郵便事業会社に1030台販売する契約(契約価格約35億円)を交わして金融機関より運転資金を調達していた。しかし、生産計画が順調に進まず、2011年1月になって郵便事業会社より契約解除を申し渡されたうえ、違約金を請求され、金融機関への返済のメドが立たなくなった事から今回の措置となった。 負債は約11億7700万円。 ------ということです--------チューニング全盛の時、浮き沈みで目立つこともなく地道とおもっていたんですが残念です。今までの培った技術は、どうなっていくのか・・・↓これが原因の車のようです
March 2, 2011
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大沢作品であることと、表紙につられて(\105の中古)購入です。魔女の笑窪続きものですが、短編集的(連載ものだから)な構成でしてザ・ジョーカーと進行似てます。どうも続編魔女の盟約もあるようで見つけたら購入しなければ。本当に新刊と縁が無くなり申し訳ない限りです。ささやかな宣伝もある(筈)なのでお許しを・・・戻しまして、さすがの大沢作品ですので短編の構成もあり読みやすく、あまり読む速度速く無い私ですが数時間で読破できました。早い方だと1時間くらい?なんでしょうか。好みで言えば前半から中盤にかけてでして、過去の因縁と対峙する後半は前半ほど盛り上がれませんでした。しかし、続編への序章のようなのでそのあたりまで考えてなんでしょう。大沢作品では凡作(言い過ぎ)なんですが、作者違えば一級品です。このあたりが、外れが無い大沢在昌です。表紙良いですよね
March 1, 2011
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