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J.Lo新作です。シングルカットが懐かしのランバダサンプリングなので耳に妙に馴染みましたが、私にはどうもJ.Loはシングル曲聴きのようです。ファーストからアルバム全て持ってますが一枚通して聴いた記憶が無い。おまけにCDSも殆どあるのでこっちばっかり聴いてアルバムに触れていません。未だお気に入りAIN’T IT FUNNY(Muder Mix:Feat JA RULE)は時々聴いてます。それでも買ってしまうのは、役者としての囁くような声が好きなのかとおもいます。歌っている時と違い、どこか憂いが佇む仕草に惹かれます。なので、いつまでも私の中では女優が歌うアルバムの位置付けです。審査員もはじめて更に幅拡げすぎです。
May 31, 2011
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またまた、お約束の6人目ですよね。パンメーカーか香辛料のような名前ですが、悪者として登場です。2~3ヶ月はこの立ち位置で引っ張るのかな。使うレンジャーキーも6人目、7人目のスケットキャラなんですが、色が想像できません。イマイチ役者さんがつかめませんが、第二の玉山鉄二(か徳山秀典)めざし頑張って欲しいものです。来月の映画楽しみです
May 30, 2011
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久しぶりの本屋さんで、ついつい立ち読みの一コマ。YAMAHA逆輸入モデルのクルーザーXVS950Aみて、う~んカッコイイ。当然、好みなんんで何じゃそりゃと言われればそれまでですが、フォルムが好きです。VT1300CX未だ実車見たことなく、目移りします。梅雨入りしてしまいましたが、天気良ければ休みは出かけたいな~
May 29, 2011
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なんてことはない、ゲーセンで運良く取れました。しばらくチョコに困りそうもありません。今日は、↓その横のイベントステージでが、歌とミニトークショーしていたので人だかりが凄かったですね
May 28, 2011
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やはりここのところすっきり感不足と、先日のアンノウンでのリーアムニーソンの不完全燃焼もあり今日は最初から最後までわかりきっているけど、やっぱり面白い96時間です。劇場で観て”当たり”の感覚間違ってませんでした。娘持つ父さん全てが強い訳ではありませんが、こんな親父は怖すぎます。躊躇い無く、娘に向かって一直線というこれ以上無い分かり易い展開が、エンターテインメントです。あまりに多くの出てくる人間が殺されますが、映画としては秀逸でも良い意味でリアリティとは異なるので残酷ではありません。なので、見終わってからもあれだけ死人でても不快感無くすっきりできるんですね。怖い思いしたとは言え、勝手な娘。それでも父は頬が緩んでしまう悲しい性
May 27, 2011
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一時続けてみた韓国映画で、気になりつつも見ていなかった一作チェイサーです。強烈でした。実話ベースとのことですがキツイ内容です。ハリウッドでのリメイクも決まっているそうですがこの作品を超えるのは難しそうです。私が知らないだけかもしれませんが、俳優陣の誰一人みたことなかったです。そのせいか、変な先入観もなく映画にどっぷり。タイトル通り追いかけます。設定も元警察が経営するデリヘル嬢の連続失踪から始まりますが、お金の持ち逃げとおもい探している筈がとんでもないことに。早々に犯人は出てくるし捕まります。まったく無能な警察の醜態。善人ぶる判事も結果としては犠牲者増やすことを手伝っただけ。このあたりの流れが実話はどうなんだろうとおもえて仕方ない。恐らく登場人物の誰にも感情移入できないキでしょうし、見終わってからも至福感はゼロ。なので救われないです。但し、映画としてはかなり満足でした。人によっては翌日不快感が残りそうなので、次の日大事な何かが無い日に見て下さい。また、記憶に残る韓国映画が増えました。邦画って弱いな
May 26, 2011
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竹内結子って綺麗ですね。先日読んだ原作の映画版チーム・バチスタの栄光です。主人公の性別を替えてしまう潔さ、むか~し昔の現在一線級の某夫人出演のホラー思い出しました。彼女も綺麗ですが、大スクリーンでみた時のガッカリ感(『お・ま・た』のCMやとんねるず番組出演で好印象だっただけに)は凄いもので、アップに耐えられない方のレッテルをそれ以来私の中にできあがりました。特に二作目の同時上映での夏川結衣の美しさとは雲泥の差が・・・・。その点、竹内さんはお鼻に特徴ありますが大スクリーンでも映えそうです。かなり好み関係してます。って、本作内容と関係無いこと書きましたが、原作あっての映画としては良かったとおもいました。あら探しや不満書けばキリ無いですが、小説内容からどう考えても短い尺に原作本筋は(あくまでも小説読んでない方には)伝わったのではないかとおもえました。阿部ちゃんは好きな俳優ですが、キャラ負けしていることと、他の作品でのキャラにも被ってみえましてそのあたりは残念。出演陣も結構豪華なんですね。申し訳ないのが、佐野史郎さんがどの役演じても冬彦が脳裏をかすめてしまい役者としてみられません。TV版へのチャレンジは無理ですが、劇場作続編も近日中に見ようかとおもいます。
May 25, 2011
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Hope In a Darkened Heart(紙ジャケット仕様)最初に聴いた当時より、先日入手(当時のCDも所有ある筈ですが行方不明)した紙ジャケ仕様を聴いた時、声だけなら”誰だ!!”と違和感でした。記憶に残ってなかったようです。こんなに子供っぽかったのか・・・デビシルが参加しているということで購入した(筈)でしたので、もっぱら聴いていたのは1曲目だったとおもわれアルバムとしてですと妙に新鮮でした。そういう経緯で知識も無く、坂本教授のプロデュースということも20数年後に知ることとなりました。元音源が行方不明なため、音の聞き比べができないんですが最近聴いている音楽考えると癒しを求めているのかもしれません。
May 24, 2011
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懐かしのジャケ買いしたthe walkingJANE SIBERRYの(確か)3rdです。しばらく聴き続け、その後も数枚持っていた気がします。ENYAよりも沢山聴きました。穏やかな気分に浸りたい時にピッタリだった記憶。と言うのも思い出したはよいのですが肝心のアルバムが見つからない。しかし、その後おもわぬところで聴くこととなります。The Crowのサントラ。映画クロウ-飛翔伝説-エンディング曲です。ブルースリー息子主演であり遺作と、それだけで話題でしたがB級とはいえかんり興奮しましたし、映画観終わってからサントラを購入したかサントラ購入が先だったか覚えてませんがしばらく聴きまくりました。元々はNIN目当てだったのが、STP(もアルバム行方不明)も興味湧き、このエンデイング曲もかなりお気に入りでした。こちらは、ちゃんと手元にあるので、思い出しては未だ聴いております。It Can't Rain All The TimePVはYOUTUBEでも劇中シーンと絡めて見られるのでご興味あれば是非。癒しの曲です。
May 23, 2011
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珍しくDVDのクリップ集です。発売当初から気になっていたものの(自分にとっての対費用)高価だったので見送ってましたが、中古格安(輸入盤)で見つけやっと購入。う~ん、懐かしいけどピートバーンズの踊りって???。ボーイジョージと一緒じゃないか(笑顔面崩壊で有名になってしまいましたが、麗しの頃の姿もあります。奥さんと彼氏が居るということ当時から話題でしたが、実際PVでもゲイカルチャー一本道だったんですね。You Spin Me Round (Like A Record) は、いつ聴いても良いわ。PVはショウモナイ出来だけどね。
May 22, 2011
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悪魔のいけにえリメイクにて当時賛否両論で話題でしたが、そんなことを気にせずみる(行為が怒られる?)と結構怖いです。と言っても公開当時に劇場で観て主人公ジェシカ・ビールがなんて綺麗(主人公では珍しく豊満な体型)なんだというのが一番記憶に残ってます。私大好きでその後の作品観てますがブレイド3が頂点かな?で、輸入盤(テキサス・チェーンソー3作品のBOXset)が格安だったので字幕もないのに買ってしまいました。おまけにPAL式(ですがリージョン2)です。HDMIのお陰でPCもダイレクトに簡単に繋げるので大画面で見られるのでした。細かいこと言わず怖いもの見たさならテキサス・チェーンソーリメイクとしてなんて言わず楽しめます。勿論、劇中のSweet Home Alabamaが惨劇前ののどかさとの対比でこれまた名曲上手く使われてます。
May 21, 2011
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少々前の発売ですが、マイケル最新作Sensory Overdriveをやっとです。発売前に予約していたような記憶でしたが、そんな事は忘却の彼方。元々流通数が少ないのでしょうか。値段も高めだったのでそんなところでしょうか。ここ最近までのHANOI ROCKSリユニオンはシングル曲以外、聴くことほぼ無くでしたので久々でした。良くも悪くもマイケル健在といった感じでして、ここぞの1曲が無いのが残念ですが、ジンジャーが加入にて作曲レベルが上がっていると言いたいんですが、私のイメージを飛び越えるようなことはなくマイケルに消化されてます。THE WILDHEARTS の時もどうもキラーチューンという曲が私には無かったので、どうも欲している曲が違うのかもです。但し、私の好みとが違うだけでしてLIVEなら映えそうです。マイクをくるくる首に巻く姿が浮かびます。歌えないから入れないのか、必要ないから無いのか不明ですが、バラード調やスローな曲が無いのも良いです。相変わらずマイナー路線ですがロッカーです。
May 20, 2011
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またまた、お悔やみです。機動戦士ガンダム、美術での名前知るのですが、懐かしでは↓ゴッドフェニックスのデザインやガンダム後のイデオンなど素晴らしい作品群にかかわる偉大な美術監督。ご冥福を祈ります。
May 19, 2011
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って・・・・。↑のイメージが発表されてSTIは何処に向かうのかとおもってましたが、どうもエコカー路線まっしぐらのようでSTIと別れるような記事が---記事抜粋---------開発者によると、この新型をベースとした従来のようなWRX STIが登場する可能性はきわめて低い、という。大きな理由は2つ。ひとつは、新型インプレッサに搭載されるエンジンは2.0リットルの自然吸気エンジンで、ターボエンジンの搭載は現在のところ予定していないのだという。日本では『フォレスター』に搭載されているこのエンジン、インプレッサ搭載時のスペックは明らかにされていないものの、ハイパワーを求めたものではなく、程よいスポーツ性と高い燃費性能が売りとなる。従来のターボエンジンとは全く異なるコンセプトだ。これをベースとしたWRX STIの登場は考えにくいという。もうひとつが、別の車種として従来のWRX STIに替わるモデルが登場する可能性があるということ。実は現在、インプレッサのWRX STIモデルには「インプレッサ」の車名が入っていない。カタログ上では「インプレッサ」と「WRX STI」は別モデル扱いとなっているのだ。-----------まぁ、エコカーとの共存が無いのはベース車の制約受けないので”さすがスバル”と言いたいんですが、太りすぎて大柄な今のインプレッサ見ていると初代のセンセーショナルデビュー(レガシィよりも小型でが売りで、そのレガシィでさえも5ナンバーだったのに)の思惑は何処に置いてきてしまったのか。ランエボ共々悲しいです。GT-Rなんて日本の公道走る車に見えません。トヨタの来年出る予定のFRも期待あるもののやたら大きいボディサイズなので非力なエンジンも相まって、10年以上前に小型FR登場と鳴り物入りで話題先行したアル○ッツァと同じ運命にならなければと切に思います。安全基準も関係(って、昔は通用していたのが厳しくなりすぎ)するので難しいでしょうが、サイズダウンして軽量化に向かえないのかとおもえてなりません。パワーもそこそこで済むし、燃費も上がるしで本当の意味でエコカーになるとおもうんですが。日本人の体型はそれほど変化ないのに車は拡大路線、過剰豪華装備で車重ばかり上がり、止めるためのブレーキ径も大きくなってタイヤサイズも必然的に大型化。エコカー減税の基準クラス替えるために元々ベース車1,5t以下をわざわざ1,5t以上にしてエコ基準上げること(同じ性能の車でも1,5tを境で基準が変わります。当然車重が重いクラスのほうが同性能なら減税率が上がるという仕組み)の何処がエコなんだか。
May 18, 2011
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↑○ルフィーの○見沢さんではありません。今年に入り、レーベル移籍?のQUEENのリマスターは話題ですが、名前だけは双璧を為すこちらは全く話題にならず(そりゃそうだ)ですが、懐かしの80'sでも完全スルーと悲しい始末。確かにここぞの一曲"LOVE & PRIDE”でも弱いので仕方ないんですが、十分当時の雰囲気語るには良い佳曲揃ってます。粒ぞろいと言えば嘘でなく、怒られないかな?ということでベストTHE BEST OF KING Love & Prideです。SPANDAU BALLETには及びませんが、ヒット曲が無いABCって感じ?
May 17, 2011
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ちょっと、ちょっと。最初こそイマイチだなんておもいつつ見始めたこのドラマ。最近だんだんと面白くなってきた矢先、『今回で終了』のテロップ。変なタイミングで放送打ち切りかとおもいきやどうやら元々がここまで。物語も完全に不完全燃焼でして、本国アメリカで打ち切りなのでしょうか。その後も続きが作られたような情報もなくでがっかり。消化不良です。
May 16, 2011
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Remasters Collection Boxsetやっと。待ちに待ったリマスター(更にBOXです)です。代表作KICKより三枚はリマスター出てましたが、個人的にINXSと最初に出会ったSWINGのリマスターを切望していたので嬉しいことこの上ないです。この当時はLPの時代でしたし・・・。確かCDを初めて買ったのがこの二枚でして愛聴盤でした。Listen Like ThievesとCD黎明期だったことあり国内盤\3800が当たり前(WEAさんなので、このCDは\3200定価。但し、消費税なかった時代)ですよ。世界のトップバンドにのぼりつめる段階でU2と共にどれほど聴いていたか。来月発売とまだ先ですがアルバム単位で聴き直せるのが楽しみです。今と聴き方違ってましたね。本当、新譜より買い直しのほうが多い気がします。
May 15, 2011
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前作知らず、何処で知ったか覚えてませんが格安だったので購入。これが当たりでした。音はcheepにも感じますし、ベテランの風格も全く無し。UKならでは音。が、これが心地よい。音は違うんですがklaxonsMyths of the Near Futureを手にしたときのような感覚です。なのでかなりカラフルというか、統一感が無いです。Don't Say We Didn't Warn You一聴の価値ありです。
May 14, 2011
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リーアムニーソン主演ということで少し前のヒット作96時間が宣伝で比較に出されていたんですが、随分と違ってました。96時間が単純明快、予想だにしなかったアクションと、非常に良かったので同じように期待すると肩透かしくらいます。しかし、逆に謎解きが判らずで作品に引き込まれます。どっちがヒロイン?ですが、ここでも見ているTVシリーズMAD MENの奥方出演です。旬もあり綺麗です。最近、妊娠発表あったので活躍に影響でそうですが、映画へのステップアップ増えてますね。ということで、アクションは殆どX。ラストに1対1での対決ありますが、一方的でないのでリアルいう良い見方するか、強くないな?とするかは見る方次第。それまでも偶然の産物的な闘いなのでアクションの比重は主にカーチェイスです。ベンツやBMW、ドイツ以外でこそ高級車のイメージですが、ドイツでは(勿論ピンキリ)一般車という話で、逆に稀少な日本車などが(一部の車好きな方々に)重宝がられているという話を知ってましたが、主人公に車ないためこの作品中ではタクシーがことあるごとでのシーンで重要な意味合いです。その色々なタクシーが劇中覚えているのは全部ベンツ。確かに最新型ではないのですが、日本ではそこそこしていた車も普通にどんどん潰れますし、所詮タクシーでしかありません。フランス舞台でのプジョーやルノーよりも安っぽく見えたのに驚きです。記憶喪失でXXXですので、まさにボーンシリーズ。ですが、随分違います。
May 13, 2011
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公開初日です。試写会に行けなくなってから10年以上、早々に観るのはそれだけで何となく気分良いです。満員御礼状態で、少々驚きでした。で、感想としてはかなり強烈でした。未だナタリーポートマンと言えばレオンを思い出す古い輩ですが、賞獲ったのも肯けるハマリ役に納得。但し、観ていて”痛い”という感じでして居心地は悪い印象でした。予告の出来に裏切られること無いです。バレエでのボディダブルも話題でしたが、妊娠に話が移行したのでまぁタイミングとしても良い時期です。実際、バレエシーンが重大かというと私には進行上必要という程度に見えたので、やはり心理描写の葛藤が最大の見せ場でした。何処までが物語での現実なのか想像なのかが少々判り辛かったのが私の足りない点なのか。スター・ウォーズでのダースベイダーの変わり様に何となくナタリーポートマンということでダブってしまいました。好み別として綺麗なのは間違いなく、役柄での美人な悲痛さは凄く引き込まれます。ライバル?ミラ・クニスどこかで見たようなとおもって調べたら先日見たザ・ウォーカーの娘で納得。こちらも適役でした。今後も色々と出てくるのかなうまく書けませんが映画館でしか味わえない不思議な感覚伴う作品です。是非スクリーンで
May 12, 2011
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初めてのバリウム検査。要領が判らず、ゲップをしたつもりは無いのですが発泡剤での胃拡張が駄目だったようで二回飲まされここで辟易。バリウムは普通に飲めましたが、そんなのは余興というような、その後のあんなに気持ち悪いアトラクションがあるとは・・・・。未だアルコール抜きな悪酔いのような感じです。次の機会あるとかなり堪えそうです。もうこりごり
May 11, 2011
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ナイチンゲールの沈黙の余韻で、同時進行の話とくればやはり食指がというものでそのまま読み漁ることにしました。このあたりが既発で所有の嬉しいところ。ジェネラル・ルージュの凱旋です。姉妹作?の↑とは随分と赴きが異なり、かなり劇場型の読み手に至福感あるお話でした。逆の順だとそうもいかず、これがまた更に前作との上手い絡みに輪をかけます。同じ作者の作品で、登場人物が作品別でリンクすることは過去にも何度か読みましたが、完全に時間軸がほぼ同じだったことは記憶の中では見当たらず兎に角新鮮です。こちらは、モロに好みのジャンル?というか面白く、久しぶりにほぼ一気読みです。読み返しが要らないので文体自体が私に合っているんですかね。キャラクターも少々作り込み過ぎのきらいありましたが、エンターティナーでの読み物では非常に分かり易いのも助かります。主役(速水将軍?)田口・白鳥コンビの話としてはどんどん比率が減っていくのですが、あくまでも主題は救命救急センターの緊急医療が抱える問題定義なので気になりません。白鳥キャラに(最後はきっとこうなるんだろうなと想像できますが)肝心要を語らせることで作者訴えとおもわれる実情も含み、単なる小説だけでは終わりません。ミステリー要素は全く無いんですが、私としては処女作、前作よりこちらが好みでした。取り敢えず三冊でネタ切れなので、また運良く巡り会いを期待してストックから何読むか検討です。しかし、毎回何年遅れ?という題材で申し訳ない関係ないんですが、春の仮面ライダーの映画の”ジェネラルシャドー”。ストロンガーの時の怖さの欠片も無かったのは自分が歳をとったせいなのか・・・
May 10, 2011
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『西のGUNSへの東からの解答』なんて売り出し方だったようにおもいます。全身TATOOでインパクト大。しかし、ミディアムテンポが延々と続きで当時は楽しめなかった記憶です。1曲でも”速い”のが無いと駄目でした。あぁ、若かったでも先日より懐かしのPVをYOUTUBEでの試聴凝ってまして、思いだしで懐かしのPV”MOTOR(ご興味あればYUOTUBE: http://www.youtube.com/watch?v=v8vTaPgKFn4 コピペでご覧を)”みたらなかなかです。これも懐古ですね何処かにある筈のアルバム探すのですが、見つかりそうにありません。確かセカンドも持っていたような・・・
May 9, 2011
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ナイチンゲールの沈黙前作と異なり、今回はファンタジー的なお話に事件が絡むという予想だにしなかった展開なのですが、幸せなことに同時進行の次作ジェネラル・ルージュの凱旋も手元にあるので、そのあたりとどう繋がるのかなどとおもいながら完読です。最初こそワクワクしていたものの、どうにも現実的とは言えない内容が主題もありのめり込めず、今回から登場の加納警視正と玉ちゃんコンビが私には中心でした。田口・白鳥コンビもあまりぱっとしない展開です。前回のような密室事件性を復唱しない潔さは良かったんですが、好みではないためかあまり面白い話では・・・・・。歌の力についてあまりにも強引でして、ある程度は認めますがさすがに小説での歌唱力は納得できず、少々行き過ぎなのでそのあたりが小説然としてしまって残念でした。事件についての解決の仕方もね~とはいうものの、やはり医療現場でのやりとりなどは、さすがに現役で携わられる方ならではとおもい、マンネリにならず意表をつく作品に期待(って、一杯あるのを私が読んでないだけ)です。通過点の作品でしょうかさぁてと、そのまま続きにはいります。この話だけでいうと少し突拍子も無いこと多く、ご都合主義が見受けられました
May 8, 2011
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スプライス第一感想:良くできてます。第二感想:キャストもしっかりしてるとおもいます。第三感想:実際に起こりえそうな気もします。第四感想:もしかしての予想外(遡れば納得)の結末で満足第五感想:でもクリーチャーが生理的に受け付けません。それだけが不快で不満。ということは、全ての条件を満たした秀作?
May 7, 2011
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仮面サイダー、ウルトラコーラ/ウォーターシリーズに次ぐ、秘密炭酸ゴレンジャーだそうです。随分前にでていたようですが、5人(5缶)揃っているのが初見でして店頭で感動。子供の日だったということでトイザらスでの一コマです。ちなみに全缶(9種)揃ってたんですが、怪人は日輪仮面(納得)と野球仮面(正直、殆ど記憶無し)でした。残る2種は王道の5人揃った缶となんとゴレンジャーハリケーンです。モモレンジャーのかけ声思い出します。
May 6, 2011
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まんまと罠に嵌る思うつぼ。仮面ライダー(は、また今度)につられ、ハッピーセット目当てです。で、人数かさむとマックといえどもバカにできません。そんな時のポテトです。トレイにいっぱいです。連休中はカロリーが高そうです。今日は、子供の日
May 5, 2011
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思い出して観ました。劇場で観て以来ですので何年前のことでしょうか。ルーシー・リューファンなのでそれだけでOKです。朧気ながらも覚えていたとおり内容はたわいもないのですが、アクションや銃撃戦は派手です。これだけに尽きます。見ていてすっきりというのはこういうことです。バリスティックの次は、これも劇場で観て以来(先日のツーリストで思い出しましたが)カンパニーマンを見なければ。劇場まで行って塔の上のラプンツェルが招待券で観られずで退散した悲しい私です。子供もガッカリでごめんなさい。お陰で楽しいデートできたんですがちなみにサブタイトル?はマジンガーZ対デビルマン(酷い例えでスミマセン)と同様、ちょっと違う気がします。仲違いというか対決は最初だけです。
May 4, 2011
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物語は前作の続きからなんですが、俳優が違います。見始めて記憶はしっかりしてなかったものの調べてやっぱり。イメージが違うんですね。これは大きいです。新しい展開はなく、今度は亭主失った女房の復讐劇なんですが仲間が酷すぎます。途中の会話より何となく終わり方は想像できました。結果、そのとおりです。で、酷い仲間のお話ですが、華々しく3人(一人、LOSTのマイケルです)登場し、結構偉そうな能書き垂れますが、兎に角弱いし足手まとい。言ってることと行動が全く伴わず、足引っ張って主人公に助けられるだけ。主人公が強い訳でなく、仲間となる三人が弱いというか鈍くさいんです。でもそんな弱っちぃ男に一瞬惹かれてしまう主人公にもなんじゃそりゃで辟易。無理な中途半端なラブシーンは不要です。また、一番不満は怖さが無い。閉鎖というか隔離と言っていい30日間という限られた時間をどう耐えきれるかだった話なのにタイトルこそ一緒ですが、今回関係全くありません。なので、冒頭の(これも実際は違うんですが)ジョシュ・ハートネット扮した夫が燃え尽きるシーンで繋がりを作り、いきなり舞台変えるという大技持ち出す始末。続きのほうが設定や世界観は楽なの判りますが、持ち出すだけの主題無いには辟易。これで続編は酷い。これじゃあ前作が可哀想
May 3, 2011
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映画の日だったということ関係無く、久しぶりの劇場です。いやいやビックリ。かなり予想と違ってました。こりゃGWに子供が観たら駄目です。大人の娯楽作品です。かなり悲観的なんですが映像に喜んでしまいました。WATCHMENがスケールアップしてます。物語は最初こそワクワクですが、最後はハッピーエンドじゃないと・・・という方はこの作品スルーして下さい。簡単に言ってしまうとTVゲーム的なんですが、あくまでも空想の中のDANCE中(ややこしい)の話であってPV的です。サントラについて先日触れましたが、今回完全にリンクして場面転換での使われ方が凄く良いんです。1シーンごとに1曲で展開します。極めつけはエンディングロールのキャストによるDANCE付きのROXYのLove Is the Drugが特に最高でした。(主人公がセーラー服で日本刀からして)日本にどっぷりですし、コスチュームといい出てくる悪者・モンスターなども分かり易いし視覚的にもスクリーンで映えるのでこれも満足。但し、不満が一つ。周辺の劇場見渡しても全て《吹き替え版》での上映です。実際観ていて吹き替えによる違和感は無かったんですが、折角劇場なのに家庭で見ている感覚です。やっぱり字幕というかオリジナルで上映して欲しかった。MAD MEN/ジョン・ハムがロボトミー医師で出演。こうやって幅が拡がっていくんですね。この映画を観て確信したことが一つ。直接関係ないんですが、この映像美をみて技術的にCOBRA THE SPACE PIRATEも映画化期待できそうです
May 2, 2011
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さすが、日本での人気の凄さかニュースになるんですね。またリハビリ施設に入所だそうで、ツアー不参加とのこと。早く治して下さい。私が見たLIVEのイメージですが、アドリブが殆ど無くフレーズそのまんまだったのが一番印象強く、ボーカルを声量だけでは食ってしまうという上手いコーラス。普通に考えれば、またか程度の話の一環とおもうんですが、どうもBON JOVIだと優等生的(私の勝手なイメージ含)で違うんですよね。優しい笑顔が似合い似合いますが、実際はガタイごっついですね。このバランスが良いのでしょうか
May 1, 2011
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