全28件 (28件中 1-28件目)
1
満員電車でひどいなぁってことをしてくるのは女性が多い。自分の場合ね。もっさりしたちびでぶなおばさんになら強気になっても良いと思っているんだろうか?あんたさ〜、それ、強面のおっさんやかっこいいニイチャンにはしないでしょってことを平気でするのよ。今朝もね、みんなが列をつくって並んでるところで、後からすっと横入りしようとした女性がいた。そのやり方がうまいというかずるいというか。2列になってるところ、ドアの中央は降りてくる人のために空けておいて左右に1列ずつ並んでるわけだけど、そこはたまたま改札階からの階段横になる場所になるため降りてくる人は直進しないで全員右側に流れていくのね。だから本来直進したところにぽっかり一人分程度の空間があるわけ。電車がきたところをみはからって、そのスペースにすっと入れば、左右にわかれて並んでる人よりもスムーズに車内に入り込めちゃうんだよね。まぁ、常識ある人はそういうことはしないけど。で、それをやった女がいた、と。自分は左の列の先頭にいて、右側はちょっと怖そうなオニイサンがいた。その女は先頭の二人よりも先にはりこもうとして左右をみてこちらにターゲットを定めたらしい。すっとこちら側によりぎみになって肩にかけたバッグをさしこんでその流れで前に乗り込もうと。いや、ダメでしょう。それは。みんな5分以上前から並んで待ってるのに、あんた今階段上ってきたばかりじゃん。こちら、無言でそのかばんをよせて入り込めないようにしたの。で、止めようねって意味でその女の目をみた。すげ〜つけまつげ・笑今時の自然な感じじゃなくて、70年代の芸能人がつけていたような黒フェルトで作った感のある噛みつかれそうなやつだったよ。いや、それは関係なくて。その女はこちらの視線には気が付いていたけど、意地でもこちらを見るもんかという感じで前をじっと向いていた。瞬きひとつせずに。まぁ、いいや。と思ってこちらも電車に乗り込んだの。そしたらね、その女、こちらの背中を思いっきりかばんで突き飛ばしてきた。むかつくわ〜「お客様同士のトラブル」により電車が遅れたってたまにアナウンスがあるけど、こういう時に言い返すとトラブル勃発するんだろうね。自分はしませんよ。遅刻したら嫌ですもん。つきとばされたこちらに気が付いた、もう一人の先頭にいたオニイサンが何をされたのかわかったみたいで、ちょっと振り向いて女にむかってちっと舌打ちをした。・・・後ろにいた女の表情は見えなかったけど、みたかった。こんなのね、日常茶飯事なんだよね。ものすごく混んでて身動きできないくらいだから、みんな体のどこかが触れ合ってる状態であるのにもかかわらず、長い髪をした女が背中に触れた人にむかって思いっきり肘鉄くらわしてたり。狭い空間に無理やり座るためにお尻をいれこんできた女が両肘を左右の人たちの背中にいれこんで思いっきり掘り起こすようにして先に座っていた左右の人を前にどけて自分が深く腰掛けたりね。こういう人たちにあたると一日ブルーになってしまうんだよね。でさ、こういうときは、自分も強面な人になりたかったな、って思うんだな・笑
2019年02月28日
コメント(0)
仕事をしていたら社内メールに珍しい人からメールがきていた。10年くらい前に一緒に仕事をしていた人だ。同じ部内にいたけれど、職種が違っていたのであまり接点はなかった。お久しぶりです、から始まってさっそく本題に。今の自分の部署に、こんどこむぎちゃさんのいる部署に異動の内示された人がいるんだけど、そこの上司ってどんな感じですか?それと〇〇の仕事するって本当ですか?なるほど、情報収集ですね。自分は友達が少ないから例外だけど、社内の女性たちの情報ネットワークはすごいものがある。自分も異動先に知り合いがいっさいいなかったにもかかわらず、異動初日に自分の年齢や家族構成などほぼ知れ渡ってることを知って愕然としたものだ。こうやって仕入れるのね、と改めて納得。さて。2番目の質問には簡単に答えられる。〇〇の仕事というのは、ちょっと特殊な内容で敬遠する人が多いんだけど、うちとこの部署はもちまわりで今年から担当なんだよね。たぶん、それを見越しての異動だろうから、その人もできないわけではないとは思うけど、どうなんだろう。とりあえず、〇〇の仕事、ありますよと答えておいた。問題は上司の方。アタクシはこの直属の上司が嫌いです。きっぱり。典型的な上だけをみているヒラメ中間管理職。何か指導が入るときも、部下のことや部署の仕事のことを考えてのことではなくて「上から言われるから」なのだ。公共の場で他人からこどものわるさを注意されたバカな親が、こどもが悪いことをしたことを注意するのではなくて、「叱られるから止めなさい。」というようなもんだよな。だからね、どうがんばっても「いい人だよ。」などの誉め言葉をいうことができなかった。だけどね、聞いてくる方も不安だと思うのよ。やっぱり会社員にとって一番利害関係があるのは直属の上司だからね。だから、来る前からマイナスな情報は入れたくなかった。それにこう感じているのは自分の感覚であって、その人とはすごくウマが合って最高の上司と思うかもしれない。その可能性があるんだから変な先入観はいれない方がいいでしょう。でもやっぱり自分の感覚として、褒めることはしたくない・笑結果「すごくきっちりした人」レベルで止めておいた。あ、もうひとついろんなことを書かなかった理由があるわね。これが社内メールだったということ。昔噂をきいたことがあるのよ。権限が与えられてる上司だけに限るけど、部下の社内メールの内容を確認できるって。本当かどうかわからないけど、本当だとしたら・・・ね、書けないでしょ・笑それにその元同僚は、あちらさまの情報は一切くれなかったし。(異動オープン前だから仕方がないんだけどね。)このくらいで勘弁してもらいましょう。
2019年02月27日
コメント(0)
先日ある買い物をした。店で買ってそのまま持ち帰れば良かったのだが、重いのとその後まだ寄るところがあったので家に送ってもらうことにしたのね。で、それが届いたわけなんだけど。開けてびっくりよ。いや、ちゃんと商品は入っていた。丁寧に梱包してあって、相手をしてくれた店員さんの手書きのメッセージまで貼ってあった。そこまではいいの。明細が入ってる封筒からそれを取り出してみたらね。他人のものだったの!宛名が見たことも聞いたこともない男性の名前で。明細書に書いてある商品も自分じゃ買わないもので。そして支払額がべらぼうに高かった・笑支払いに使用したカードの種類とかね、しっかり記載されてたよ。あ、カード番号とかは書いてなかったけどね。見てその瞬間に思ったのは、自分にくるべき明細はどこに行ったってことだ。まさかこのオニイサンの方の商品につけられてしまったとか?これ、個人情報流出が叫ばれる昨今、あっちゃいけないことではないんだろうか。自分の会社では書類の取り違えや誤送付があった場合は最優先事項で処理することになってる。幸いそういうことに遭遇したことはないけど、業務マニュアルでは間違って送った書類は回収にいけとまで書いてある。そういう感覚だったから、これは大ごとだろうと思ってお店に電話したんだよね。別人の明細が入ってたんだけどって言ったら驚いていたけど、対応はわりとぬるかったなぁ。送り返してくださ〜い、着払いでいいですよ〜って感じで。え、そんな感じなの?って思ったのと、その手間こっちにかけさせるかって思って忙しいからすぐには無理って言ったら「じゃぁ、次にご来店の時にもってきてくださ〜い」だって。おいおい、その前にこっちの明細はどうなのよってちょっと低めの声できいてみたんだけどね、その日発送した荷物がこれだけだから他に紛れて送られることはないですっていうの。・・・だったら、この男性の明細が紛れ込むのもおかしいだろ・・・いくら個人情報の取り扱いの書面読ませてチェックとか入れさせたりしても、運用する人間の意識が低いとどうにもならんよねぇって感じた出来事だったよ。
2019年02月26日
コメント(0)
昨年からずっと続いている不調。咳が止まらずずっとげほげほしている。もう何箱咳止め飲んだかわからんなぁ。今飲んでる咳止めの前に飲んでた薬を買った薬局の薬剤師さんが、これ飲み終わっても止まらなかったら病院いってくださいって言ってたなぁ。で、今はその次のを飲んでるわけだが。・・・治りません。毎日マスクしていいくのは化粧をしないで済むから楽なんだけどね。でも咳のためのマスクが取れる前に花粉の季節がきちゃったよ。もしかして、梅雨くらいまでずっとマスクマン???鼻水と咳とどっちがやっかいかなぁなんて考えたんだけど、どっちもやっかいだよねぇ。ただ、鼻水の方はティッシュさえあればどうにかなるけど、咳はどうにもならないから周りへの影響は大きいよね。先日もコンサート中に咳き込みたくなってかんべんしてくれよ〜って思ったもの。でも病院行く暇ないんだよね。土日にやってる病院探してみようかなぁ。
2019年02月25日
コメント(0)
夜会から帰宅して、犬とたわむれてからパソコンをいじりつつ録画されていた番組を再生していた。記憶があるのは2時過ぎくらいだったかな。で、ふと気が付くとそのまま寝落ちしていた。リビングも和室も照明が煌々とついていて。テレビ画面は再生後のサムネイル画面のまま。まぁ、いつもの光景といえばいえるが、今週は酷かったな。ベッドで寝た日、あったかなって感じでほぼ毎日このまま仕事に行っていた。今回も目が覚めて時計を見たら6時過ぎ。休みではあるけれど、今日は小僧の病院に行かねばならない。日曜日は午前中だけの診療だからこのまま二度寝して起きたら昼過ぎだとまずいのだ。ふと振り向いたら小僧はサークルの中ではなくて、飼い主が寝落ちしていたすぐ後ろにおいてあるトレイの中にすっぽりはまって寝ていた。いつもは寝落ちしている飼い主なんかうちすてて勝手にサークルに戻って寝ているのに珍しいなと思ってサークルの方をみたら、いつも夕飯が終わると敷いてあげてるタオルケットと毛布の寝床セットがなかった。なるほど、トレイの中は小さいけどクッションが敷いてあるからそっちを選んだわけね。ごめん、ごめん。起きてから寝落ち前に観ていた番組をまた再生した。ほとんど記憶になかった・笑午前中に時間指定していた荷物もあったなとそれを受け取ってから病院に行くことに。と、思っていたのだが、いつもよりも宅配便やさんが来るのが遅かった。しかも届いた荷物二つとも梱包が破損していてね。紙袋の方は横幅がざっくり一文字に切れていて中身が見えていた。中身大丈夫ですかと言われたが、お土産を送ってくれたもので具体的に何を送ってくれたのかまでは聞いていなかったから何か置いていたとしてもわからなかったよ。もう一つは小僧のごはんとおやつ。こっちは段ボールがつぶれてべこっとへこんでいた。中を確認してくださいというのでその場で開けて中をみたが、こちらは無事を確認した。原因はわからないみたいだけど、2つともということはずいぶん乱暴に搭載されたんだろうなとは思う。さて。荷物も受け取ったので、小僧をつれて病院へ。受付締め切り15分前に到着。けっこうぎりぎりになってたな。病院の前まできたのだが、駐車場が空いていなかった。すごく混んでるらしい。とりあえず、病院の中に電話して、今病院前にいるけど駐車できないから空くまで待ってる。受付だけしておいてくださいとお願いした。しばらく路駐して待っていたら、一台出て行ったのでそこに駐車。新しい車はまだ慣れていないからこうやって満車の隙間に駐車するのは緊張したよ。3回くらい切り返しちゃったもの・笑車を降りようとしたら隣りに駐車している車のところに女性が二人立ってこちらをみていた。え、ぶつけていないよね?もしかして、そっちに寄りすぎて乗れないじゃないかってことなのかな??と、ちょっとどきどきしながら車から降りた。立ってる女性に「そちら側、狭かったですか?」って声をかけたら「大丈夫です。今うちの車ぶつけられちゃって」というのでびっくりした。え、わたし?と思ったのだが、違うらしい。今出て行った車が出際にぶつけていったみたい。わりと大きな車だったのと、そのお隣りのぶつけられた車がわりと前に出たところで駐車していたからかも。お前じゃないから関係ないんでほっといてって感じのオネエサンたち。ぶつけられて怒りマックスのところだから口調も荒かったよ。うん、怖かった。病院はやっぱりすごく混んでいた。中に入り切れずに外で待ってる人もいたし。待ってる間に看護師さんが出てきて問診というか、今日来た用件と様子だけ聴取していった。いつもは診察室に呼ばれてからされるんだけど、待たせてるからって。診察終わってみると、1時間以上経っていた。小僧は腰痛治療の温熱療法してもらってご機嫌だったからまぁいいか。今回腰痛の薬が増えたのでいつもの薬は量が少なめ(←動物保険の上限内で出してもらってるから)。来週末は用事が土日とも入ってるから再来週まで持つかな?確認してみないといけないね。帰宅した後またごろごろしてるうちに意識がなくなっていた。自分、犬並みに浅い眠りを数時間ずつ繰り返しているような気がする。そういうところは犬に似ないでいいのにね。今夜はちゃんとベッドで寝たいぞ。
2019年02月24日
コメント(0)

コンサートに行ってきました。普通のコンサートではなくて、演劇でもなく、ミュージカルでもなく、歌だけのコンサートでもなく、かといって、それらの融合というわけでもなく。でもそれらの要素が入ってるような、ないような・笑みゆきさんの歌は昔から大好きでCDもよく聴いていたので生で見られたのはよかったよ。一緒に行った友人も初めてだったけど新鮮で貴重な体験だったと言っていた。もっとも、次は普通のコンサートに行きたいと言ってたけど・笑劇場は赤坂。大昔、その劇場は劇団四季とかやってたような気がする。初期のころの美女と野獣をここに見に行ったような記憶がうっすらあるんだけど、違ったかな?その後ミュージカルのロミジュリとかも観に行ったことがあったので、劇場自体は久しぶりだったけどおなじみだ。ただね、うちからだと交通の便が悪かった。赤坂駅を通る千代田線って自分の使う経路とはまったくかすらないからねぇ。ちょっと離れた赤坂見附を使って歩きましたよ。まぁそこからでもそれほど離れてはいなかったけど。終演後、9時30分くらいだったけど軽く何か食べていこうかということになった。最初はカフェを探していたのだが、土日だったからかみんな閉店してて、結局ワインバーに入ってスパークリングワインとつまみに薄いおつまみピザをシェアして食べたんだけどさ、これが安くてびっくりした。ミニサイズとはいえ、ワインが300円にピザが500円よ。開演前にカフェで食べた小さめのお皿のパスタとジンジャーエールで2000円だったのとえらい違いだわ。ってか、都会の物価基準がよくわからない・笑地元につくとちょうど終バスが出るところでぎりぎりセーフだった。走ってバス停まで行ったけど、その様子に気が付いた運転手さんが待っていてくれたの。さすがに終バスだと待っててくれるんだな、ありがとね〜
2019年02月23日
コメント(0)
社食で昼食をとってたら、昔一緒に仕事をしていたことがある元同僚とたまたま会った。混んでいたこともあって、その流れで同席したんだけどね、首にスカーフを巻いていたからどうかしたんですかって聞いたら手術をして跡がまだ生々しく残っているから隠しているということだった。それほど親しい間柄でもないのでそれ以上詳しいことは聞かなかったけれど、ちょっと深刻なものだったみたい。でも本人は特に触れないでという雰囲気ではなくて、自分から最近がんを公表した芸能人の話題を出してきた。大変みたいですよね、こどもも多いみたいだし。でも家族がいるから心強いってところもありますよね。と当たり障りのない返事をしたところ、その元同僚はすごく冷めた声で答えた。みんながみんなあれほど手厚くすぐに大きな病院でチーム組んで手術してくれるわけじゃないですよ。どこも検査だけでもなんだかんだと順番待ちだし。保険に入ってるとはいえ、医療費は莫大で完璧な治療を受けられる経済力がある人ばかりじゃないしね。仕事を休んでいるときばかりじゃなくて退院後にすぐに元の生活に戻れない間の生活費とか、生活そのものとか、こどもの世話とかね。その人はたしかシングルマザーだったかな。ここの会社で正社員してればたぶん生活していく分には困らないと思うけど、でも困らないというだけで裕福ではないはずだ。言いたいことはなんとなくわかる。今まさに病気をして検査をして手術をしてという人のことばだから説得力もあったなぁ。似たような話題は昔もあった。芸能人がリポートする旅番組やグルメ番組。あれは取材目的で著名人がくるから至れり尽くせりのサービスをしてもらえるのであって、普通の客がいってもあれと同じ待遇が受けられることは少ないだろうってやつ。自分もそのたぐいのことはあったよ。大昔に医療脱毛しようと皮膚科にいったことだ。そこは芸能人も多数訪れてよくメディアにとりあげられている医者だった。医院の中は芸能人と院長が笑顔で並んでいる写真やサイン色紙が多数はってあり、とりあげられた雑誌の切り抜きとかもおいてあった。が、じっさいに診察に会った院長はニコリともせずに暴言三昧。あんたみたいな肌質のひとはやっても無駄とか、こんなところ気になるのかとかね、言い方ってもんがあるじゃんって感じだった。しかも実際の医療脱毛行為は医者じゃなくて若いオネエサンが最初から最後まで処置した。看護師の資格があるのかどうかもわからない相手だったな。そのオネエサンが嫌がらせだか常習なのかは知らないが、弱い出力でレーザーをあてて、回数を水増ししてやってもやっても終わらないようにしていたということが最後にわかった。ある日、年配のこれは看護師だろうというオネエサマがつかつかとカルテをもって入ってきて、どういうことなのってその若いオネエサンを叱責した。こんなことして!と怒りながら機械を操作してこちらの脇とひざ下にレーザーをばしばしあてた。いつもよりも強力なのは音や感触でわかったよ。これでもうこなくて大丈夫ですよ、ごめんなさいね、と声をかけてそのオネエサマは去っていき、残された若いオネエサンはぶすくれて無言で片付けをしていた。その言葉通り、それ以降生えてくることはなくて、それまで処置してもらっても少し経つとまた生えてきていたのはなんだったんだろうって思ってね、あぁ、ぼられていたんだなってわかったんだな。話はずれた。元同僚も手厚い治療を受けられる人がいることを非難しているわけではないんだと思う。ただ、大々的に報道されている中、みんながみんなあのような充実した治療を受けられるわけじゃないってことを愚痴りたかったんだろうな、と。元同僚は、今回手術した部分は成功して手術跡もいずれ目立たなくなるだろうけど、別のところに再発する可能性があるのが怖いって話していた。そういう不安の中、いろいろ思うところがあったのだろう。こういうとき、気の利いた言葉をかけられないってのはつい最近も別の話題で書いたところだ。もし自分がこちらの立場になった時はどうなのかな。あの脱毛のとき、自分がぼられていたということを知ったときね、あのにこやかに笑ってその皮膚科を絶賛するコメントをしていた芸能人たちは決してそういう仕打ちは受けなかったんだろうな、とは思ったような気がする。それが世の中ってもんだというのはわかるけど。それが嫌だったら力を持つしかないのだけれど。でもやっぱり直面すると悲しくなるわよねぇ。
2019年02月22日
コメント(0)
バカッター騒動が止まらない。コンビニおでんをつまみぐいやいたづらしてたり、調理器具で悪ふざけしてたり、ピザを食べながら宅配ピザを切って箱詰めしたり。裏ではこういうことをしているんだと思うと、外食できなくなるよねぇとか思ってしまう。もっとも、こういうのは今に限らず昔からあったもんだよと言われると、そうなんだろうなぁとも思ったり。でもそれを実際に目の当たりにするのとしないのとでは違うよね。そんな今日このごろ。信じられないものをみた。残業帰りに寄るいつものスーパー。ここは昼間はお惣菜がバットに並べられててトングで自分で自由にパックに入れるシステムをとっているが、夜の10時過ぎくらいからそれらのお惣菜を一度引き上げて、1個とか数個入のパック詰めにして再び売り場に出している。夜の10時過ぎにこういうお惣菜を買う人はおそらく一人暮らしとか個食生活をしている人たちで、いちいちトングでパックに入れてなんてのを面倒臭がる人種が多いのだろう。実際見ているとパック詰めしてないお惣菜よりも1つ2つとパック詰めしてあるほうを選んでる人が圧倒的に多いしね。自分も面倒くさいからあらかじめパック詰めしてあるほうを選んでる。で。その日もご飯は炊いてあるから、メインのおかずを1つ買っていこうかな、それとも節約のために家にある納豆とか佃煮とか卵くらいで済ませちゃおうかなとか考えながらお惣菜売り場を物色していたのよ。そこに数段あるワゴンにパック詰めしたお惣菜を載せた店員さんがやってきた。頭は髪を全部入れ込んだ帽子、大きめのマスクをつけ、全身白づくめ、足元も白の長靴にして衛生には気を配ってますよっていういで立ちだ。陳列棚の前にワゴンをとめたとき、お惣菜のパックが一つ床に落ちた。パックは密閉してあるのではくて、ふたをかぶせてゴムやセロテープでとめただけのものだ。それが逆さに落下したの。店員さん、あ、って顔をしてそのパックを拾い上げた。そしてね、それをそのまま陳列棚に置いたのよ!それあり?それありなの?それありなんですか?もしかしたら、ワゴンに戻せないから陳列棚に仮置きして(それもどうかと思うが)、他の商品をワゴンからおろし終えたらそれを回収して帰るのかと思ったのね。でも違った。床にかぶせただけのふたが下になった状態でおとしたパックを置いたとなりに次々に同じ商品がはいったパックを並べだしたの。もうぱっとみどれかわからない。ありえね〜いくら全身真っ白な装束に身を包んでも、中の人の衛生観念がこれでは何の意味もないなぁって思ったよ。この光景をみて、昔別のスーパーでみかけた光景を思い出した。ずっとトイレの前で立ち話をしていた店員2人。ちらっと腕時計をみて、そのうちの一人がトイレ入口のすぐ横にかかってる張り紙に何かを書き込んですぐに立ち話に戻った。自分はトイレにいきたくて、その店員たちが立ち話を終えてトイレの前から去るのを待っていたんだけど、いつになっても立ち話を止めないのでトイレ使いたいんだけどと言ってどいてもらった。そのとき見えたのよね、その張り紙。何時にどことどこを清掃したかってののチェック表だった。ここに掲げるのは、お客さんに、ここのトイレは定期的に店でちゃんと清掃してますよってアピールでしょ。でもさ、見たのは掃除しないにもかかわらず、時間を書き込んでぽんぽんぽんと清掃済みのところにチェックをいれた光景で。これを見たのはもう10年近く前になると思う。ちなみにそのスーパーは今は無くなって別のスーパーになっている。もしかしたら、自分がみかけたそういう人たちはほんの一握りなのかもしれない。たまたま自分が見てしまっただけとか。でもそうだとしてもさ。一人の人間が店全体の信用を落とすってことは仕方がないよね。そういう自覚をもってみんな責任のある仕事をするわけだし。安い賃金でパートやアルバイト雇ってるんだから仕方がないという反論をみかけるときがあるが、そうではないと思う。仕事に対する責任や矜持というのは、賃金の多少で異なるものではないだろうと思うので。そういう心根の人は、たとえ正社員で高い賃金もらっていても不誠実な仕事しかしないと思う。話は戻って。あの床に落ちたパックをそのまま売ろうとしていた光景を目の当たりにしてから、スーパーのお惣菜パックを買う気持ちが失せた。節約生活にはすごく役に立ってるのはいいことかもね・笑
2019年02月21日
コメント(0)
![]()
友人の誕生日に自分でも愛用している靴下をプレゼントした。寝るときに履くダウンソックスね。もっとも自分は寝る時じゃなくて和室でごろごろしてるときに履いてるんだけど。[ポイント最大40倍!]京都老舗寝具店 IWATA イワタ洗えるダウンソックス(羽毛ソックス)Mサイズ(〜24.5cm)高級寝具快適快眠冬温かプレゼントギフト健康友人は冷え性すぎて熟睡できないと話していた。自分は、湯舟に入った日は眠りが深くなるよって言ったが、あまり効果がないみたい。長風呂があまり好きじゃないってのもあるみたいだけどね。で、これならさらっとしてて寝ている時も蒸れないからいいかなと思ってプレゼントしたんだけど。これが大絶賛だった。この友人に誕生日プレゼントを毎年してもう10年以上になるが、すごく喜んでくれたのは2回目かな。1回目はマンションを買ったお祝いと抱き合わせでイッタラの花瓶をあげたとき。これは、使ってからではなくて、もともとイッタラが好きな人なので、プレゼントを開けてそこの花瓶だとわかったときに大好きだから嬉しいとすごく喜んでくれた。今回はそれとは違って。使った後にわざわざメールですっごく良い!って絶賛してくれたのね。その友人も他の人に薦めたいくらいで、毎日使ってるよって。嬉しいねぇ。プレゼントってのは贈る側としては、あげたところでその役目は終わるものだと思ってる。そのプレゼントを喜んでくれようがそうでなかろうが、使おうが使わずに処分されようが、それはもらった側の自由。じゃないとこちらの想いのおしつけになるからね。でもさ、それを前提にしたうえでね。やっぱり自分が一生懸命選んで贈ったものが相手のツボにはまって喜んでくれたときは嬉しいもんだよね。今回はまさにそれで。その人の生活に彩を添えられたという結果をもらえたのがわかるってのはいいもんだよ。滅多にないから余計喜びは増すしね・笑そう、この反応をいつももらえると思っちゃダメなのよね。それを肝に銘じて、またがんばって考えることにするよ。
2019年02月20日
コメント(0)
美容院をかえて髪を切った後に会った友人に髪型を変えたかと聞かれた。マニキュアをしたので色目も変わってるし、スタイリストが変わったのでカットの具合も変わったから印象が違ったらしい。うん、切ったよ〜、実はね、と先日会った顛末を語って、新しい美容院のことも話した。けっこう有名な店なので店名と場所を話したら友人も知っていて、あそこ行ったんだ、って反応。そして冗談っぽく「でもお高いんでしょう?」ときいてきた・笑素直というか、正直というか、思ったこと以外は言わないこの友人。切ったよと話した時の第一声は「やっぱりね、なんかいつもと違うなって思ったんだ。 なんていうか、まだむっぽくなってるって。」自分でも思ってたよ。いや、まだむっぽいというよりは「老けて見えるかも」って。やっぱりそうだったか・笑今までと大きく形が変わってるわけではないんだけどね。ボブベースだけど、下の方にちょっとレイヤー入れてるからうっすらひし形フォルム。ただ、はっきり入れちゃうとくせっ毛の自分は全部外にはねちゃうからほんのりなんだけど、そのほんのり加減が老けて見せてるのかもしれない。何事も中途半端はダメなのかもなぁ。あとは分け目と前髪だよね。これまでは7・3くらいのところで分けていたんだけど、今度は1・9に近い2・8かなぁ。若いオネエサンがやると大人っぽい雰囲気になるけど、ほんとのおばさんがやると拍車がかかるのかも〜でもね、こっちの分け目の方が頭頂部から後頭部にかけての薄毛がカバーできるような気がするの。前髪をその分け目からの方で作ってしまって、そのほかを後ろ側に使えるから。となると、多少こまだむ風に老けてみえてもそっちの方がいいかなとは思うんだよね。ってか、老けて見えるというよりは、年相応に見えるだけなんだと思うし。友人は自分より年上だが、髪型は若々しいスタイルだ。髪色も明るくしているしね、いつもきれいにセットしててスキがない。すごいなぁと思いつつ、自分には無理だわ〜といつも尊敬の目で見てるのよ。ちなみに、薄毛のことはこの友人には話してある。ちょっと驚いた感じで、言われるまで薄いって感じたことなかったと言っていた。まぁ、他人の薄毛なんて気にしなければ気づかないよね。男性のとは違って全体の毛の量が減る感じだから徐々にだろうし。とはいえ、必要以上に老けて見せる必要はないわけで。もう少し工夫の余地がないかちょっと考えてみようかなと思ったよ。
2019年02月19日
コメント(0)
本日代休です平日の朝は自動で目覚ましが鳴るようにセットしてあるのをしっかり全部解除して寝たのは3時過ぎ。8時間は寝るとして、起きるのは昼前だなぁって思っていたのに、いろんな音に起こされて目覚めてしまった朝8時過ぎ。睡眠時間5時間・・・なんか損した気分。まぁ、でも起きてしまったものは仕方がないとあきらめた。一緒に爆睡していた犬も起こしたよ・笑土曜日に美容院の予約トラブルがあったのを受けて予約を入れたのが午後2時。1時間前に出かければ大丈夫かな、と思ってゆっくり準備して出かけた。今日は平日だからね、自転車置き場はいっぱいとみていつもどおりバスで。平日の昼間でも混んでたなぁ。お初の美容院はちょっと緊張した。また予約入っていませんとか言われたらどうしようとか(;^_^A予約時間数分前に店に行くと、黒服をびしっときた受付担当らしきオネエサンがささっと出てきて応対してくれた。名前を言うと、確認することなくすぐにお待ちしておりましたと一声。あ、良かったとほっとしたよ・笑カウンターでカルテや誓約書に記入した後に席に通された。そこへ担当のスタイリストさんがやってきた。ここのお店はシャンプーから仕上げまで同じスタイリストが一貫してやる方針だそう。そして店にいるのは全員スタイリストでいわゆる見習いさんはいないんだって。へぇ。どんな感じに切りたいか、髪型で困ってることはないか、希望することはあるかなどとけっこう細かく聞かれた。あと、今回はヘアマニキュアを予約していたので、カラーリングに関することもいろいろ確認されたよ。こちらからは、髪型の希望と、頭頂部が薄くなってるのでそれをカバーしてほしいってこと、市販のカラーリング剤は使用した後痒くなるので今回マニキュアを希望した、今まではカラートリートメントを使っていたということなどを説明した。ちなみにこのお店、価格はかなり高いと思う。まぁ、上には上があって銀座とか青山とかの山手線内の下半分ら辺でやるともっとするんだろうけどさ。それはおいといて、これまでの自分の美容院歴ではおそらく最高価格帯だと思う。でもね、やってもらって、そのくらいはするだろうなぁって感じたよ。前述したように、カウンセリングもかなり丁寧だしね。使用しているシャンプーや美容液などもかなり良いものを使ってるようだ。シャンプーは薄毛が悩みといったせいか、エイジングケア用のを使用し、マッサージの時は育毛効果のある美容液、ヘアアイロン前は傷まないような保湿液と至れり尽くせり。施術中は飲み物の他にお菓子まで出てきた。最後のセットの時は、普段何を使っているのかを確認されてこちらがドライヤーの後にヘアアイロンを使ってるというと、同じ道具を使ってスタイリングのコツを教えてくれた。今までの美容院はこちらがストレートアイロンを使ってるといっても、美容院ではドライヤーでセットするだけだったから、こういうところに差が出るのかな。ストレートアイロン一つだけでも、こうすると動きが出ますよ、こうすると癖が出にくいですよ、こうすると髪のボリュームが出ますよって実践しながらセットしてくれてわかりやすかった。まぁ、それを自分で実践できるかどうかは微妙だけど。最後に希望の部分のメイクのポイントレッスンをしてくれるサービスがあった。アイメイク、チーク、リップ、アイブロウと好きなところを選べるそうな。いや、私みたいなかまわない人は直しようがないからなぁと思っていたら、人気なのは眉ですよって言ってくれたのでそれにした。眉はちょっと変えるだけで印象がすごく変わるからってね。それを最後にしてくれたんだけどね。いつもどうしてますかって言われたんだけど、言えなかったわ。アイシャドウの濃いやつをチップ使ってなぞるだけだとは・笑あ、でも今日はペンシルで眉尻描いていってたので、「ペンシルです。」と答えておいた。スタイリストさん、うんうんとうなづいて、いろいろアドバイスしてくれたよ。角度とか描き方とかぼかし方とか、立体的なみせかたとか、バランスのとり方とか。いやぁ眉だけにこんなに力を注ぐのか、すげぇなとオバサンは感心しきりでした(;^_^Aでも実際直してもらうと雰囲気が全然異なるからすげぇなと思ったよ。ぜひ、試してみてくださいね(にっこり)とスタイリストさん。アタクシ「がんばります(にっこり)」と答えておきました。以上、こちらの初めての美容院さん。予告どおりの2時間30分の施術が終わった。びっくりしたのが、出来上がり。あんなに後頭部に隙間が目立っていたのに、全然わからなくなっていた。一気に薄毛が解消したんじゃないかと思うくらい。カットとブロウの腕でここまでカバーできるんだ、すごいすごいすごい!とここのところずっと頭頂部のつむじまわりの薄毛に過敏になっていた自分は大興奮してしまったよ。やっぱり腕ってあるんだねぇ。お会計ね。本日は、カット+ヘッドスパショートコース+ヘアマニキュアで20520円なんと2万円超えですぜ。これって、昔すごい高い縮毛矯正のストレートパーマしてもらった時以来かも。あれも高かったな(遠い目)これ、高いよね。いくら最高の施術をしてもらったとしても、いっかいの平会社員にはつらいっす。まぁ、でもネイルしてまつげエクステしてると思えば、月の負担金は同じなのかな。ただ、同じメニューを続けるとすると今までのように1か月ちょっとで行くのはきついから、2か月に1回くらいにしようかなって思う。しかもヘッドスパはキャンペーン中で20分程度の短いコースだったんだよね。正規のフルコースのにするとさらに高くなるわけで。それは無理だなぁ。気持ちよかったけど。帰りには、お土産にシャンプーとコンディショナー2種類ずつの試供品をくれた。最後まで丁寧で気持ちはよかったよ。終わった時間は4時半過ぎ。昨日財布を忘れて休日出勤おつかれさま豪華ディナーができなかったので、今日帰りがけに食べていくことにした。5時前だから店はどこも空いている。いつも並んでいる有名寿司屋も空いていてちょっと心が揺れたが、なんか体が塊の肉を欲していたのでステーキハウスに入った。熟成肉がウリの店で、こっちも夜は予約しないと入れないところだ。入ると、予約表を見比べて、6時までのご利用でしたら席を用意できるという。まだ1時間以上あったので、それで了承。女おひとりさまでチェーン店ではない本格ステーキハウスでステーキをかっくらってきましたよ!リブロースステーキ4790円。こちらもいいお値段でしたな。まぁ、でも寿司をおまかせで一通り握ってもらうよりは安いでしょうと自分に言い聞かせたよ。ということで、今日一日だけで交通費込み約26000円も使ってしまった。これ、よかったんだろうか。ちなみに今までの美容院はメニューにもよるけど1万円を超えることはないし、普段外食して帰るときも一人の時は2000円程度だから、総合してもいつもより14000円くらい多かったのかな。今後の1か月は食費を節約してつじつま合うようにしないとダメね。さっそく明日の昼はおにぎり持参で行くことにしましょう、そうしましょう。
2019年02月18日
コメント(0)
年度末に向かって休日もへったくれもなくなってくるこの時期。はい、仕事でしたよ〜朝なんかいつもよりも早く起きたよ。休日はバスも電車も本数が少ないからさ。でも結局時間が合わなくて自転車で駅まで行った。この歳になると寒さが身に染みるよ(;^_^A駅の駐輪場、いつもは満車で入れないんだけどさすがに日曜日の早朝は空いてて止められた。電車は混んでいて座れなかったな。客層が違って朝から行楽地へ行く家族連れや若者が多かった。楽しそうだったなぁ。仕事は休みなしの夜まで。昼食は合間をぬってとっていいよと言われたけど休憩って感じでもなく、パンをかじりながら仕事を続けいた。隣りのオネエサンなんて、朝たくさん食べてきてお腹すいていないんで〜とかいって全く休憩とっていなかったよ。トイレに立った時にスマホ見たら電話が入っていた。新しくお世話になってるディーラーさんから。そういえば保険の切り替えで間に合うようなら電話するって言ってたなと思って折り返してみた。とはいっても、見直す気はなくてお断りするつもりで。タイミングが悪くて担当さんは商談に入ってしまってるとか。電話に出てくれたお姉さんに、保険の話だったら来年の更新時期に見直すので今回はそのままにすると伝えてと頼んだ。保険以外の用事だったら明日以降かけなおして、と。今日は缶詰状態でもう折り返せないとも伝えておいたけど、夜になってもかかってこないということは保険だったんだろうな。まぁ、いいや。仕事が終わって、超疲れたし、お昼もパンをかじっただけだったから夜はちょっと豪華に何か買って帰るか食べて帰ろうかなとか考えつつ帰り支度をしていたんだけど、カバンの中に財布がないことに気が付いた。あれ。昨日犬の病院に行った後、あの忌まわしき美容院騒動があって買い物から帰って・・・。明日は仕事で朝ばたばたするから今のうちに仕事用のカバンに入れ替えておこうと、仕事の書類とか定期とかと一緒に財布もつっこんだはず。落とした?いやいや、でも今日はバスに乗ってなくて自転車だから途中でカバンを開けるということもなかったし。たぶん家だな。昨夜慌てて支度をしたから、カバンにつっこんだつもりで落ちてたのかも。と、あまり慌てることはなかったんだけどさ。でも豪華な慰労ディナーの夢は潰えて、結局まっすぐ帰宅した。はい、財布はしっかりカバンの置いてあった場所のすぐ脇に落ちてました。明日は仕事休みで、新しい美容院に行く予定なのでその後今日の代わりにちょっと良いもの食べてこようかな。まぁ、美容院の感触次第だけどね。良いお店だったら気分良くして美味しく食べられそうだし。そうでなかったら・・・ストレス発散に食べまくりそうだな。いずれにしても結果は同じか・笑
2019年02月17日
コメント(0)
![]()
今朝は早起きした。小僧の病院の日なんだけど、まだ車に慣れていないから駐車場が空いているうちにいかないとと思ってね、受付開始までにと思ったから。新しい車に小僧を載せるのは初めてだ。小僧が初めてきた日からずっと助手席のペットボックスに載せてきた。雰囲気こんな感じの。13年前は似たような感じの中型犬用があったんだけど今は売ってないらしい。ペット用ドライブシート キャリーバッグ 車用ペットシート カー用品 車載カバー 助手席用 ペットドライブボックス ペット用シートカバー ドライブボックス MYR まぁ、売っていたとしても今度の軽自動車の狭い助手席には幅が足りなくて設置できないんだけどね。ということで、リアシート用のペットサークルをつけてもらった。こんな感じのね ↓小僧が助手席じゃなくてリアシートに乗るのは初めてだ。しかもこの車自体が初めてだしね。どんな反応するかちょいと緊張しながら連れて行ったよ。車の前まで来るといつもの車はどこときょろきょろする小僧。今日からこれだよっていうと、素直にドアまで行ったが、当然のように助手席側のドアの前で待っている。おっきー、今度から後ろなんだよと後ろ側のドアをあけるとしり込み・笑そしてだだっ広いペットサークルの中に入れると一気に挙動不審になったよ。まぁ、最初だけだろって思っていたのだが、緊張のあまりでっかいのをおそそうしてしまったおっきー。おっきーもひぃっっていう心境だろうけど、真新しい車の最初のペットサークル使用ででっかいブツが・・・っていう飼い主もひぃぃぃでしたよ。でもいいんです、早いうちに汚してくれた方が開き直れるしね。もっと落ち着かないかなとは思ったけど、騒ぐことはなく車に乗っていた。もっともやっぱり前に来たくてこちらをちらちら見てはいたけどね。早く慣れるといいけど。駐車はやっぱり今までの車と違って一苦労したがなんとかクリア、診察の方は滞りなく終わり無事帰宅した。帰宅して一休みしたら今度は美容院。動物病院はすっぴんで行ったが、美容院は一応化粧をしてもう少しまともな恰好に着替えた。寒いので自転車はパスして遠いけどがんばって歩いていきましたよ〜。予約時間に間に合うように多少小走りになりつつ、なんとかぎりぎり間に合った。時間に余裕があったらヘッドスパかヘアマニキュアでもしてもらおうかなぁとか思いながら店の扉を開くと、受付のオネエサンがちょっと困ったような顔をした。ん?遅れてないよね?もしかして1分でも遅れるとまずかったとか?みたいなちょっと不安な気分になりつつも、あいさつをして予約カードを渡した。オネエサン「あの、え、と。ご予約・・です、か?」といいつつ、こちらが手渡した予約カードに目を落としたオネエサン、そこにはちゃんと本日の今現在の時間が書いてある。ちょっと、お待ちくださいと言って施術してるスタイリストさんのところに行って何か耳打ちしている。こちらに視線を何度か送りながら、何かうなづいていたり。ここまでくるとわかるよ。予約が入っていなかったんだよね。で、困ったってところだろう。予約が入っていないなら帰りますよ、と言うといやこの後空いてますから大丈夫ですという。ん?何か言い方間違えてない?予約カードにも、こちらの手控えにも間違いなくこの時間が入っているのに予約が入っていないってのはそちらの登録ミスだよね。だいたい予約カードはそっちが書くものだし。こちらはその約束どおりの時間にきている。この流れだとまずはお詫びとか経緯説明じゃね?だけどかえってきたのが「この後空いてますから大丈夫ですよ。」なんか、こちらが時間間違えてきて本来はできないけど、この後たまたま空いてるからやってあげますよ、的な。いや、そこまでしてもらってまでやってもらう必要ないから帰ると言うと、スタイリストがやってきた。こちらは直接予約を入れた人、あの予約カードを記入した張本人だ。「今日でしたよね、大丈夫ですよ、この後空いてるんで、ちょっと待ってもらえれば。」・・・。帰りました。沸点低いと思いますか?えぇ、でも気分ダダ下がりなのでこの後にこやかにすごせる自信がなかったんですよ。これも大人の判断ってものでしょう。あ、いえいえ、何かもめたって雰囲気じゃないですよ。こちらは最後まで笑顔で、じゃ、また来るわって感じで去りましたから。お店の人も大したことないって思ってたんじゃないかな。でも内心はもうここはないわって思っていたけどね。わざわざ着替えて、わざわざ化粧して、わざわざ遠くまで歩いてきたのにね。速攻別の店に予約入れました。もともとの担当があいさつなくいきなりこちらの予約をキャンセルして今の人になってから、なんとなくここも潮時かなとか思って次のところを探していたんだよね。新しいところがちょっと値段が高いのと、今のところが次回の予約をその場でとるシステムで途切れることがなかったからタイミングとれなくて二の足を踏んでいたんだけど、これが良い機会かも。思えば、美容院での予約を忘れられるのって今回が初めてじゃないんだよね。以前も予約時間に行ったら登録がありませんって言われてさ、そのときは席に通されたけどえんえんと放置されて結局誰も来ることはなく、そのまま帰ったという苦い思い出が。こんなに存在感がない客、いるんだろうか・笑まぁ、いいや。忘れないでいてくれる店もきっとあるに違いない。それを探して流浪の民になってみるよ。そんな感じだったので、わざわざ出かけたのに何もしないで帰るのも悔しいからそのまま家まで歩いて帰って車に乗ってスーパーまで買い物に行った。とんだ散財だったけど、ストレス発散にはなったかしら。新しいお店の予約は月曜日。休日出勤したときの代休で、本当なら家でごろごろしていようと思ったが、仕方がない。どんなお店かわからないけど、いいところだったらいいな。
2019年02月16日
コメント(0)
駅から自宅までの帰り道にあるカフェ。残業を早く切り上げた時なんかは帰りに寄ってご飯食べたり甘いもの食べたりとまったりすることもたびたび。今日も帰りが早かったのと、家に何もないなぁと思って寄っていくことにした。店に入ろうとしたらドアに張り紙が。2月18日より営業時間を変更させていただきます。とあり、平日の夜がラストオーダー8時、閉店9時と書いてあった。ちなみに今はラストオーダー8時半、閉店9時半だったと思う。時計を見たら8時半少し前だったので、あれ、ダメか〜と思ったが、よくよくみたら18日からというので今日は大丈夫だった(;^_^A平日は9時30分すぎることが多いので、たいていは入れないんだけどさ、たまに8時半前のコースの時もあってそのときは入れたからこの変更はとても残念だわ。この短縮、今回が初めてではないと思うのよね。たしかオープンした時は11時くらいまでやってたと思う。ラストオーダー10時で閉店11時だったのかな。はっきりわからないのは当時はその店にあまり入っていなかったから。でも犬の散歩コースだったからその時間に犬を連れて店の前を歩いているとまだ店内にお客がいたりしたんでたぶん間違いないと思うよ。それが最近は11時前後に散歩してるともう店は真っ暗だし、10時半くらいだと店内は後片付けでうっすら照明がついているのは見えるけど入口は真っ暗で閉店してるって感じだった。ってことは、どんどん閉店時間が短くなってるってことよね。あんまり繁盛していないのかなぁ。休日の昼間は並んでいたりするから全く客が入っていないわけではないと思うんだけどね。まぁ、でもあんまり良い場所とはいえないからいつなくなってもおかしくないかも。それはそれで残念だけど(←いや閉店が決まったわけではないから)、無駄遣いしないで済むと思えばいいのかな。今後残業しないのも目標の一つではあるから、早く帰れて8時前にたどりついたらまた入ってみたいと思うわ。
2019年02月15日
コメント(0)
朝いつもどおり仕事をしていたら人事権を握ってるエライ人から電話がきた。自分のポジションの内示期間はもう過ぎているから異動の内示ではないなとは思っていたけれど、こんな人から呼び出されるのは何かしら人事関係が動く時だけだと思うのでなんだろうなと思って指定された部屋へ行った。まぁ、座ってと言われて目の前の席に座ってみると、にこりともしないでエライ人が話し始めた。今まで呼ばれなかったから今回の異動はないのはわかっていると思うけど、って出だしだったので、うんわかってるよ〜とか思いながら黙ってきいてましたよ。要約すると、この4月の異動はありません。あなたのポジションだと次のタイミングは8月だけど、そこもない予定です。今のところはまだ去年来たばかりで、上としては2年はいてほしいと考えていることもあっておそらく異動は来年の4月以降になると思います。要するに、近いうちの異動は期待するなってことですな。今のところ、忙しくて困難な仕事も多くてストレスたまりまくりだからできれば早めに撤収したいんだけど、そういう思惑が透けて見えてたんだろうか・笑実情としてはそういうわけでもなくて、自分の今いるポジションだとすぐにでも次のところに行ってもおかしくないところもあるので、それでずっと声がかからないと、何か落ち度があったからなのかとか、評価が著しく悪いのではないかと心配する人も多いらしんだよね、それでそういうわけではないんだよってことを前もって言っておくらしい。まぁ、ほんとに落ち度がなかったか評価が良くないわけではないかはわからんけどさ・笑理由はともかく、少なくともあと1年は今のところにいるようだということはわかったので、いろいろ予定は立てやすくなったかな。2年目になればふてぶてしくなって休暇とかはとりやすくなりそうな気がするし、ほほほほほ。あとは大きなトラブルなく無事期間が過ぎることを祈るばかりだよ。
2019年02月14日
コメント(0)
![]()
薄毛を指摘されて気になり始めたのが昨年11月。そこからなんだかんだケア・・・というか、もがきはじめて3か月が過ぎようとしている。合わせ鏡をしてみても、変化があったような、ないような。やっぱりまだ地肌見えるところも多いよねぇとか思ったりね。でも一つだけ目に見える変化が現れたところがある。それが、洗髪時の抜け毛。こういうことを意識する前から、お風呂やシャワーが終わったとき、排水溝についてるヘアキャッチャーにたまった髪の毛をとって捨てるのが習慣だった。それは髪がどうのこうのってわけではなくて、毎回そこの受け皿を表裏洗っておいた方が楽だからというだけ。あ、受け皿ってこういうのね ↓ユニットバス用ヘアキャッチャー 4139 浴室部品 水栓 住宅設備 水廻り 金具 カクダイ KAKUDAI 吉KD一時期ずっと放置していたら、受け皿の裏側が石鹸かすとかでどろっどろになって大変なことになってね、そういうのが嫌で毎回ざざっと残り湯とかで洗ってるのよ。で。洗うたびに髪が抜けるのは自然の摂理で。その量についてはあんまり気にしてなかった。たまった髪を集めてぽいっと捨てて終わり。他人の抜け毛事情なんて知らないからそれが多いのか少ないのかわからなかったしね。だけど、今回のことで無料診断してもらったら、通常よりも抜け毛が多いということがわかった。そういわれてからは、受け皿にたまった髪をつまむたびに、これが多いのかぁとか思っていたんだな。それがね、明らかにこの一週間ぐらいで量が激減した。本数数えたわけじゃないけど、つまんだ時の量の感じでは半減以上してると思う。洗髪前に念入りにブラッシングして余計な髪を落とす、とかは全くしてないんだよ。なんかちょっと感動したわ。といっても、自分がやってる対策の何が効いているのかはわからない。いろいろ手を出しているからなぁ。どれかわかればそれを重点的にやるのに・笑増やすのはなかなか効果が出ないかもしれないし、もしかしたら増えないかもしれないけどさ、でも抜け毛が少なくなればこれ以上悪化することはないかなぁって思うのでちょっと救いになったよ。
2019年02月13日
コメント(0)
キッチンの地層を掘り起こしていたら、半分使ったシチュウのルゥが出てきた。あ、そういえば1/2箱使ったままだったなと思いだし、残りを使うことに。ちょうど玉ねぎが1個と半分残っていたからそれを使って。肉は、鶏肉冷凍してあるけど解凍が面倒だなと思い、かなり前に買って5,6本だけ残っていた大きめのソーセージを冷凍したやつを引っ張り出してきて使うことにした。肉は解凍してから切らないといけないけど、ソーセージなら冷凍したままぶちこんでもいいかなとか思って。ほら、ポトフとかそうじゃない?(;^_^Aそれからこれまた冷凍したまま放置していたぶなしめじも入れた。人参とかがなかったから具材を増やすためにね。作り方どおりに調理して出来上がり、食べ始めたんだけど・・・まずい。え、なんだろう、このまずいの。以前作ったときは、わりと美味しいじゃんって思ったはずだけど。でもルゥが悪くなるほどは古くないはずだし、それにこの商品1/2箱ずつ使えるようなパッケージになっていて密封されてたしね。玉ねぎも1/2の方はちょっとしなびていたけど、でもまぁ、許容範囲だったし。あとは冷凍してたものばかりだから問題ないでしょう。やっぱりこのまずさはルゥが自分の好みと違ったからなのかなって結論づけていたわけよ。でももったいないから最終的には完食したんだけどね。で、完食する前のこと。美味しくない〜、まずいよぅ〜ってぶつぶつ言いながら食べていたんだけど。なんかだんだんまずい理由がわかってきた。これ、絶対ソーセージが元凶だわ。最初は濃いめのシチュウの味に隠れてわかりにくかったんだけど、中のソーセージを単独でわりと丁寧に咀嚼していたら、自分がまずいと感じたのと同じエキスをここでも感じたの。な、なるほど。ソーセージはかなり前に買ったものだ。大袋ですごくいっぱい入ってて、買った当初はボイルしたり焼いたりと炒めたりと活躍していたのだが、残り5,6本ってところで放置してしまった。飽きたというよりは、非常食的に夕飯作るの面倒な時食べるようにとっておこうって考えたんだよね。でも面倒な時ってたいてい弁当とか買ってきてしまうから結局出番がないまま忘れ去られた、と。こっちはルゥみたいに密封型ではないからさ、大袋に入ったままぽいっと冷凍庫に入れただけ。ジップロックに移すとか、ラップとかでくるむとかの手間もかけなかった。だから袋を取り出した時は霜っぽいのが袋の内側にできてたんだよね。まぁ、冷凍庫に入れたらそんなもんよって自分に言い聞かせていたが、明らかに「健康には問題ありませんが、風味は落ちます」状態よ。そんなんで煮込み料理を作ったら、まずいエキスが全体にめぐってしまってもおかしくないわよね。うん、ごめんなさい、ルゥさん、完全にまずさの濡れ衣をきせてしまったっす。結局そのまずくなったソーセージ入れて煮込んだクリームシチュウはものすごくマックスでまずかったわけで。申し訳ないから同じルゥで今度はきちんとした精肉使って作ってみようかと思う。・・・ってか、自分あんまりクリームシチュウは好きじゃないんだよなぁ・笑
2019年02月12日
コメント(0)
車をひきとってからまだ2週間も経っていないというのに、もう1か月点検だそう。というのも、車の登録があって実家に納車があっての自分の手元にって流れだったから、登録日からは1か月経ってたのね。ディーラーさんからは早めに行くようにって言われてたのよ。で、近場のディーラーさんを紹介してもらって行ってきた。新しくついてくれた担当さんは若いオニイサンだった。でも前の車の最後の担当よりは100倍良さそう・・・かな。少なくともあいさつもしないような無礼者ではなさそうだ。初回の点検は不具合がないかを見るだけなので30分程度で終了。問題ないということで良かったっす。ついでにスイッチとかのわからないところを教えてもらった。それから保険のこととか、ロードサービスの登録とか事務的なことをしたんで1時間程度かかったかも。今の車はいろんな機能があるからついていくのが大変っす。そうそう、オーディオのことも教えてもらった。CDから直接取り込んでっていう機能、ないですよねって確認したら、この機種はないですということで自分で確認したことは正しかったことがわかったよ。もう1つ上のを付ければついていたとか。でも4万円くらい値段がかわってくるって言ってたから、もしこの機能がついていないということが事前にわかっていても上のランクにはしなかっただろうなと思ったよ。長時間乗ることもないからさ、SDカードで十分っす。次は6か月点検だそう。7月ね。もしくは5000キロ走ったらってことだけど、それは絶対ないって自信があるから7月に忘れずやっていただきましょう。自分の契約だとそこまでが無料らしい。車の運転はまだ慣れないなぁ。窓を開けるだけでも4回目にやっと自分の横の窓を開けられたというていたらく。外で待ち換え前ていた受付のオネエサンの笑顔が引きつってたよ・笑車庫入れもまだ切り返しが多い。前は一発で入れられてた自宅の車庫も数回切り返しが必要だわ。早く慣れないとしゃれにならんわ。仕事帰りに車庫によって毎日練習しようかな(←少し本気(;^_^A)そろそろ犬の病院にも薬をもらいにいかなくちゃいけない。あそこの病院の駐車場は通り沿いで交通量の多いところだから素早く入れられないとひんしゅくものなの。緊張しててんぱったりして他人様に迷惑をかけても申し訳ないのでがんばって早く慣れないとね。
2019年02月11日
コメント(0)
友人の誕生日が近いのでお祝いの食事をしてきた。リクエストで か に 道 楽 が良いというのでずいぶん前に予約した。最初は場所的に便利な銀座店にアクセスしたのだが、すでに予約で満席。え、まだずっと先なのに!と驚いたが、か に 道 楽ファンの別の友人が自分の行きたい店がいっぱいでよく別の店舗に席をとってもらうことがあるって言ってたからこれが普通なのかも。別の店舗に連絡したら、個室は満室だが席は予約できるというのでお願いした。その店舗はいろんなしつらえの席がエリアごとにあって、できればゆったりとしたところがいいなと思って選べるのかと聞いたの。そしたら土日は混むので席は選べませんって言われたのね。じゃぁ、席だけでいいやとなったんだけど、お誕生日のお祝いなので少しでもゆっくりできる席にしてもらえると嬉しいって言っておいたの。あくまでこちらの希望なのでって形でね。そして店舗にいくと、エレベーター降りたところには、人・人・人。待ってるお客がたまっていた。これは、すごい。幸い予約していたから自分たちはすぐに案内されたけど、本当に人気なんだねって改めて思ったよ。案内された席は最初ここがいいなぁって思っていたゆったりしたところだった。ありがと〜ありがと〜紙製のテーブルマットには「おめでとうございます。」と印刷されているもので、お祝いの席用のものみたい。料理はかにすきではなくて、会席料理にした。次から次へと蟹が出てきてどれも美味しかったよ。特に蟹のおさしみが美味しかったな〜食事も半ばにさしかかったところに仲居さんではなくてスーツを着た男性がやってきて、あいさつの後、本日はお誕生日のお祝いと伺いまして、ほんのごあいさつではありますがってお土産をくれた。す、すげぇ。友人はお誕生日だと告げていたのを知らなかったのでびっくりするやら喜ぶやら。こちらもまさか席の予約時にちょっと告げた誕生日なのでっていうのがここまで反映されているとは思わずびっくりしたよ。お腹いっぱいになって店を替え、カフェでおちついたところで友人が店からいただいた品を開けてみた。有名和食器ブランドのペア小鉢。これも驚いたわ。デパートの高級和食器売り場に独自のコーナーがあるあのブランドですよ。なんて太っ腹・笑開ける前は、かにふりかけかなとか、かに酢かなとか言っていたのよ(;^_^Aたっぷりおしゃべりして10時半くらいに解散した。日曜日は終バスが早いのでちゃんと自転車で駅まで行ってたから焦ることもなく帰れたよ・笑でも寒かったわ〜友人も楽しかったと言ってくれて、こちらも楽しかったので良い一日だったわ。
2019年02月10日
コメント(0)

髪の対策のつづき。無料体験に行った後、まだ正規の契約をする決断ができずにいたので1か月だけのお試しコースをすることになっての1回目に行ってきた。無料体験の時は一週間前と前日に予約確認の電話やメールがきたが、お金を払ったとたん(お試しコースは有料)に連絡がこなくなった・笑大雪になるという予報を信じてスノーブーツを履いてものすごい重装備で行ったのだが、全く降らず。まぁ、よかったんだろうけどさ、南極からきましたレベルの重装備だったのが気恥ずかしくなってしまったよ。お店に行くと、これまで担当してくれたオネエサンがまた接客してくれた。顔立ちは八木亜希子アナ、話し方や表情はさとう珠緒なこのオネエサン、テンションが高すぎてどんどんこちらはチベットスナギツネ 状態に・笑なんだろう、一生友達にはならないタイプなんだよねぇ。担当さんでいろいろコミュニケーションとらなくちゃいけないのにものすごく苦痛(;^_^Aまぁ、それはおいといて。マイクロスコープを使って頭皮や毛根の状態を見ながらの解説とか、以前撮影したものとの比較とかいろいろ話があった後に施術。頭皮のもみだしやらマッサージやらやってくれてこれは気持ちがいい。っていうか、これがなかったら間違いなく迷わず続けない・笑終わると自分で髪を乾かしてセットするのだが、くせ毛の自分はストレートアイロンがないととんでもない髪型になってしまう。あっちこっちにもふもふ立ち上がったりはねたりとすごいの。どうにか抑え込んで普通の寝癖程度までにしたのだが疲れてしまった。あと一回あるけど、家からストレートアイロン持参しようかな。施術終了後またカウンセリング。髪を洗ったりマッサージしたときに抜けた髪の毛を分析して解説してくれた。前回までよりは大幅に抜け毛の本数が減ったのと、頭皮の状態が飛躍的によくなったのは効果があらわれて向上したことである。しかし一方で、抜けてはいけない若い毛が抜けている割合が高いのは消極的な部分らしい。でもこれはすぐに効果が出ることではないので引き続き今後の課題ということになるって。なんかうまいよねぇ。全く効果が出ていないと言ってしまうと正規の契約されずにあきらめられてしまうし。でも効果てきめんです!とか言ってしまうとかなりうさん臭くなるし、素直にとってくれた人だと効果あったのならもういいかなって思うかもしれない。だからさ、このまま続けたらもっと効果がありますよ!その兆候はちゃんと表れてますよっていうのがベストなんだろうね。なんてことを考えながらきいていた天邪鬼な自分。たしかにマイクロスコープでみた画面や写真をみると、以前きた時よりは頭皮の色がきれいだし、荒れていた部分もなくなっていたし、毛根の部分も正常とされている見本に近いものが多くなっていた。だから効果としては表れていたのだろうね。でもさ、お金がないからさ〜ローンは組みたくないし。だけど効果があるなら続けてもいいのかな〜ヘッドスパは気持ちいいものね。というのをぐるぐるしてる。まぁあと半月あるからもう少し迷ってみましょうかね。
2019年02月09日
コメント(0)
故郷の地に住んでいる友人がいる。同級生でも同窓生でも同僚でもなくなんの共通点もない人だが、きょうだいの知り合いで紹介されたのがきっかけで会うようになった。共通の趣味があったので、自分が転勤してこちらにきてからも数年に1度くらいは会っていたし、たまにメールでやりとりしたりしていた。その友人、去年の夏にメールがきたっきりだったのでどうしているだろうって気にかかっていたのね。でもそのくらい音信不通になることはこれまでもあって珍しくないことでもあったの。だけど、何か気にかかったのはある意味虫の知らせってやつだったのかな。今では紹介してくれたきょうだい抜きでの友人づきあいをしていたのだが、きょうだいに友人の近況をきいてみた。そしたら、ちょっと前から休職しているらしいといっていた。人から聞いた話だから理由は知らないって。きょうだいも仕事関係での知り合いだから特別親しいわけではないんだよね。だからその程度の情報しかないし、あえて連絡することもなかったみたい。何かあったのかな?でも休職だと事情がわからないと聞きづらいよね、とかもんもんとしていたのだが、ここで気にしていても仕方がない。この気持ちを正直に書いて連絡をとってみた。そしたらわりとすぐに返事がきた。事情も書いてあったよ。病気の治療で、今後のこととかも詳しく書いてくれた。知った後、どう声をかけていいのかわからなくなってしまった。がんばって治療している人にがんばってと軽々しく言えないよね。最近何かと話題になったジュリーが、がんばれって声をかけないでほしいとファンに言ってるというのを聞いたばかりだ。自分はすでにがんばっている。これ以上がんばれというのは老人虐待だと。ジュリーの場合は冗談も含めてのことかもしれないが、闘病している人には冗談にならないよね。がんばって治療に励んでいる人に、がんばれって声をかけて、何も抵抗ない人もいるかもしれないが、同じようにこれ以上何をがんばれっていうの?と感じる人がいてもおかしくない。今は治る病気だよとも軽々しくは言えない。たしかに昔よりは治療方法も進化して著名人でも治療後復帰して活躍している人もいるけれど、そうでない人もやっぱりたくさんいるのだから。早くわかってよかったね、なのかどうかも正直わからない。これは完全に治ってからかける言葉なんじゃないだろうか。他にもいろいろ考えては、でもな〜と迷って、結局どう声をかけたらよいのかわからなくなってしまった。でも何か力になりたいと思っているのを伝えたいと思って、考えて、考えて、考えて返事を送った。正解だったのかはわからないけどね。今は友人に判断を委ねようと思う。返事を書くのがつらいならなくてかまわないし。暇つぶしや気分転換、愚痴をこぼしたいと思った時の相手に選ばれたら喜んで応えたいし。一人じゃないんだよ、ここにいるのを忘れないでってことだけ覚えていてほしいなって思った。早く元気になってほしいな、って心から祈っていたい。
2019年02月08日
コメント(0)
お昼の話。短い昼休みに混んでる社食に行くのが面倒だ。そういう人はコンビニとかで買ったものをデスクで食べてるんだけど、それも嫌なの。昼休みくらいは職場から解放されたいから・笑せっかちではないんだけど、社食だけで昼休みがつぶれてしまうのが嫌だから時間がかかるものは注文しないことにしている。となると、麺類は避けたいところ。一つ一つ注文受けてから麺を湯がき始めるからさ、時間がかかるのよ。一時期ラーメンとかうどんとか食べてた時期もあったんだけど、やっぱり時間がかかるから止めてしまってる。定食は流れ作業で、小鉢はセルフで棚から数分とる、その後はオネエサンたちがメニューにしたがってはいこれはいこれって出してくれるんだけどね、でもやっぱりちょっと手間どるんだよね。タレとかソース類はその流れ作業内で新しくかけるから。丼ものは早いかなって思ったことがあった。基本天丼とかかつ丼とか親子丼は出来上がってるのが保温器に入っていて、そこから取り出すだけ。あぁ、でも天丼はそこからツユ?タレ?をかけるし、親子丼は紅ショウガとノリをかけてくれたりする。あと丼ものには小鉢はつかないが漬物が別皿でつくんだけどそれが出されるのにちょっと手間取ったりするのよ。じゃぁ何がいいんじゃいってことになるんだけど。ほとんどのメニューを試してみて一番早いと思ったもの。それはカレーだった。なぜなら、カレーには小鉢もつけものもつかないから。あ、福神漬けはのせてくれるけど、ポジションがいいのかな、ごはんとカレールーと福神漬けのおいてあるタッパーの距離がみんな近いからひとりのオネエサンがぱっぱっぱと用意できるのね。対照的なのが丼もので、つけもの皿はちょっと離れたところに用意してあってそれをとりにいったりさ、のりや紅ショウガも数歩移動しないと無理だから多い時は3人の手をわたってやってくるのよ。ということで、最近ほとんど昼はカレーになっている。カレーか、カツカレーなんだけど、カツカレー食べるとちょっと重すぎるから普通のカレーが多いかなぁ。いやほんとに普通のカレーなのよ。具は玉ねぎと肉のかけらみたいのしか入っていなくてさ、ニンジンとかジャガイモは入っていない・・・と思う。だからほとんどルーってわけね。でも昼にさらっと食べるにはそのくらいがちょうどいいの。まぁ、栄養的にはどうかなってのはあるかもしれないが。食事をするのは嫌いじゃないが、それほどこだわりないので続くんだろうな。おにぎりとお茶漬けの素でもいいんだけどね。洗うの面倒だから続かないんだよね〜でもカレーに飽きたらしばらくはお茶漬けにしようかな〜^^
2019年02月07日
コメント(0)
今のマンションに入ったとき、すでに前の車を持っていた。特別な手続きをとることなくすんなり転居してしまった。で、今回車を買い替えるにあたって新しく車庫証明をとる必要があり、マンションの管理会社に駐車場の証明書を出してもらった。送ってもらった書類の中に、管理会社宛ての車を替えましたよ〜っていう届出書用紙と、通行証をとる時にお使いくださいっていう説明書とか地図が入っていた。通行証ってなんじゃらほい?って思って読んでみると、自分が住んでいるマンションの駐車場から出たところの道路から一番近い大通りに出るまでの道路はスクールゾーンになっていて、平日の登校時間帯は車両通行禁止になるんだそうな。そのこと自体は知っていた。知っていたが、あんまり関係ないよねって思っていた。だって、平日フルタイムで働いているから該当する時間帯に車を運転することはないから。平日に休暇をとる時も、早くでかける時は電車で行動するときだし、車に乗るような時はもっと遅い時間帯に出るから(←車ででかける=一人で行動する=急がない)どっちにしろ禁止時間帯に運転することってないのよ。それとは別にね、その時間帯に運転したい時は通行証をとる必要があるってのは知らなかった。まぁ、でもそうだよね。そこに住んでる人が一定の時間帯車で出かけられないっていったら、車が足の人にとっては生活に支障が出るわけだし。そこまでつきつめて考えたことがなかったけど、少し踏み込めばわかることだったわ。で。そういうわけなので自分には必要ないっちゃぁ、ないんだけどさ。でも知ってしまったから、一応許可はとっておこうかなと心が傾いた。これから犬が高齢になっていつ何がおきるかわからないしね。朝突然具合が悪くなったら該当する時間帯でも病院に連れて行くのに運転する必要が出てくるかもしれない。ということで、申請することにした。管理会社が親切に、申請するときに必要なものまで書いてくれた。免許証と車検証と住所と道路との関係がわかる地図のコピーをそれぞれ2枚ずつ必要らしい。え、けっこう面倒くさいな・笑わが家のプリンター、インクあったっけ?とか思いながらスイッチ入れたらインク切れの警告マークが出たことは出たが無視してコピーモードにしたら一応働いてくれた。もっともコピーモードなんてめったにつかわないから設定ボタンを間違えたらしく、いつの間にか両面印刷モードになっていたらしい。おかげで車検証と地図が表裏1枚でコピーされちゃってびっくりだよ。(没にするのはもったいないから使ったけどさ。)2枚ずつのコピーをとって、最寄の警察署へいってみた。混んでるって感じではないが、それでもぱらぱらと人がきていた。警察はわりとこじんまりとしていて、入ってすぐのところに記入用のカウンターがあったんだけど、そこには目指す許可証の申請書とかその説明はなかった。どこに行けばいいんじゃいときょろきょろした。まわりには署員の人が何人もいたけど誰も声をかけてくれない。うちの会社だとお客さんがきょろきょろしていたら「めいあいへるぷゆー?」的な声かけはするけどねっ。と、警察署員の人たちに期待してはいけないだろう。そのまままっすぐ総合案内とかかれたところに行った。オニイサンとオネエサンが座っていたが、どちらも電話の応対中。そのまま横側で待っていたの。そしたら目の前のオネエサンの方の電話が終わった。やれやれと思ったが、こちらを向いてくれない。絶対こちらのことは気が付いてる。視線が緊張したまままっすぐ前を向いていて、その目をこちらがじっと見つめていたら、ときおりこっちに瞳が動くけど、見るもんかって感じで顔はこちらを向いてくれないって感じだ。いや、ちょっと横を向いてお待たせしました何か?って聞いてくれればいいんだよ。でもしてくれなかった。結局奥にいたおっさんに声をかけて申請書をもらった。このおっさんもぶっきらぼうな人だったなぁ。公務員っていうか、警察署の署員さんはみんなこんな感じなんだろうか。おっさんには通行許可証ほしいと言ったがぴんとこないようだったので、管理会社から送られてきたこの手続きをしてねっていう案内をそのまま見せてみた。これをやりたいんですけどって言いながら。おじさん、ふんっっと鼻をならしながらそれを一瞥すると、面倒くさそうにその案内文に書いてあった用意するものって囲んであるところを指さしながら、「で?ここに書いてある必要書類みんな用意したの。」とにこりともせずにきいてきた。「はい、してきました。」「あ、持ってきてるのね。」・・・そんながっかりしなくても・笑申請書をくれて、ここを埋めろという。わかるところだけでいいからと言われたが、わかるところは日付と名前だけだった(;^_^A何もわかりませんでした〜とそのおっさんのところにもっていくと、さらに渋面になってたよ。ごめんよぅ結局ここに何をかけ、こうかけあぁかけって指導されながら申請書を完成させた。もう言われるがままっすよ。言う通りにかけっていうからさ、もう一字一句違わずに一生懸命書きましたよ〜やっと完成して提出。いつできるのかな〜と思ったら一週間以上後だった。平日の警察署の窓口が開いてる夕方6時30分までに取りに来ることって念を押されてしまった。いや、6時30分までにどうがんばっても帰宅はできないんですけど〜ってことで、わざわざ許可証を取りにいくだけのために休暇を申請しなくちゃいけなくなりそう。あ、こっちも申請書出すのか〜そうそう、この許可証、居住者は期限が3年なんだって。え、3年したらまた手続きとるのって思っちゃったよ。自動更新がいいな〜まぁ、これでなんの心配もなくいつでも運転できますね。とりあえず、向こう3年は。
2019年02月06日
コメント(0)
送別会の幹事になった。職場の対象者に都合をきいて全員が出席できる日を決めるところからスタート。でも3月は送別会の季節。みんな宴会続きであんまり空いてないんだよね。エライ人はいろんな団体の送別会の予定が入ってしまってるし。やっと日程が決まったら今度は店探し。こちらも送別会シーズンということでなかなか手ごろな店がみつからない。職場からそれほど離れていなくて、参加者人数が使える個室があって、飲み放題コースがあるところ。あ、忘れちゃいけない。予算的な上限も、ね。これらの条件が合うところってあんまりなかった。必ずどこかがダメでね。やっとここは!と思ってると予約満席ですって悲しい返事がきたりして。そんな中でやっと見つけたお店。自分は友人と行ったことがある店で、料理はなかなか美味しかった記憶があるからここでいいかと予約の電話を入れた。幸い半個室でよければ空いてますというのでこの際だから目をつぶって良いことにした。よし、場所さえ確保できれば後はどうにでもなるでしょうと一安心したのね。で、上司に店決まりましたよ〜って報告したの。〇〇料理なんですよ、飲み放題もあって、と伝えると、こちらが店名を言う前に「もしかして〇〇?」って聞いてくるじゃない。「はいそうですけど、ご存知でした?美味しいですよね、あそこ。」って言ったのよ。そしたら「そこ、使ったばかりなんだよね。」って答えが。え、まじっすか。でも私が来てからはないですよって言うと、いつだったかなぁって目をうろうろさせて、たぶんおととしの忘年会か、去年の送別会か、その辺だって。知らないし〜でもその時期だとほとんどのメンバーが当時出席してたことになる。やっちまったか。でも知らないし〜(←大事なことなのでもう一度言ってみた。)でもキャンセルできないし。また一から探すの嫌だし。せめてと思って「で、どうでした?不評ってわけではないですよね?」ときいたら返事がない。まぁ、もともとそりが合わない上司なので、こういう態度も不思議じゃない。自分が上司だったらやっちまったとショック受けてる相手をなぐさめるためにも「まぁ、いいんじゃない?知らない人もいるんだから。それにまずくはなかったよ」くらいは言ってあげると思うけどな〜。でも今の上司はそういう気遣いはない。少なくとも自分には、ない。何度かしつこくきいたけど、一度もそれでいいんじゃない的な返事はこなかった。ついでに飲み放題がセルフサービスだったのが不満だったとまで言った。さらにたしかにエリアを区切ってはいたけどあれは個室とは言えないよねとか文句ばっかり。わ、悪かったわよ。自分の店じゃないけどさ・笑もういいや、開き直ってここにしたままにしよう。だって店探しなおせって言われなかったし!その後別の同僚に店がかぶったことを言った。そしたらあっさり「かまわないんじゃないですか?料理美味しかったですよ。まぁ、カクテルとかがセルフだったんで面白がって悪乗りした人はいたけど(笑)」だそうで。こっちは全く問題ないとお墨付き。人によって違うのね。たぶんね、いろんなグルメ系の検索サイトで、冒頭にあげた条件を入力するとこの店はかなり上位で上がってくるんだと思う。だから前回使ったときの幹事もそこにしたんじゃないのかな。職場のトップクラスの上司たちにはまだお店のこと言ってないけど、もう何を言われてもいいやとすることにした。どうせあなたたち、すごい数の送別会をいろんなところでやってるんだから1つくらい店がかぶることもあるでしょ。こちらはかぶったと言ってもほぼ1年以上は前だからさ、料理も変わってるよ。。。きっと。で、店がかぶるのが嫌なら、今まで使った店一覧表を作っておいてくれと声を大にしていいたいぞ。
2019年02月05日
コメント(0)
実家から帰ってくるとき、家から持ってきたCDを聴こうとした。家族の車ではCDを入れるとオーディオのハードディスクに取り込めるからさっそくやろうとしたのね。そしたらやり方がわからない。運転しながら家族にマニュアル見てもらったがよくわからんという。まぁ、もっとも細かい字を見ると車酔いするから嫌だってろくろく見てくれなかったんだけれども。で、家に帰ってきてからマニュアルを見る。・・・よくわからん・笑で、オーディオの型番をネットで検索してみた。メーカーのHPに純正品のオーディオ一覧がでていた。こういう一覧ってさ、機能がアイコンみたいになってて入ってる機種のアイコンは濃い色で、入ってない機種には薄い色になってるのよくあるでしょ。そういうやつだったのよ。で、自分のつけてもらった機種のところみたら。録音機能のアイコンが薄かった・・・ちなみに自分の機種の一つ上のランクの機種から録音できたらしい。そうきたか・笑オーディオはあんまり考えていなかったんだよね。だって乗り換える前の20年物の車はさ、CDのオートチェンジャーにカセットテープ入れる口もあったんだもの^^;ちなみにオートチェンジャーは当時きばって10枚入れられるものを付けてもらったんだけど、その機械が後ろのトランク内にあったから取り換えるのが面倒で放置状態だった。そういう人が何をこだわるというのでしょう。しかも最初につけてもらおうとしてたのはさらにランクが下のぶっちゃけ一番安いやつだった。そしたらディーラーさんが、もう1つ上のにした方が便利だからとこれでもランクアップしたのをつけてくれたのよ。・・・どうせならもう1つ上にしてくれたらよかったのに(←超勝手ないいぐさ・笑)とはいってもね、車を運転する機会はあんまりない。乗ったとしても犬の医者か近くのスーパーがほとんどで長時間は乗らないんだよね。だから音楽を聴く機会もあんまりないのが正直なところなんで実質困るところはない(きっぱり)それからね、直接CDからの録音はできないが、音楽を入れたSDカードを入れることはできるらしい。ってことは、家のパソコンでSDカードにこれでもかっていうくらい音楽を入れればそれで解決というこかな。あってるよね?というところまではわかったので、今度SDカードを買ってきて音楽を入れてみようかと思います。・・・いつのことになるやら・笑
2019年02月04日
コメント(0)
昨日車に乗って帰る途中、きょうだいから明日はおっきー連れてどっか行くのかときかれた。運転好きな人にとって、納車されたら乗りまくりという選択肢しかないらしい。え?バッテリー当分大丈夫でしょ?(←運転そんなに好きじゃないアタクシの反応)今日100キロを軽く超えるくらいの距離を運転してるのに、なぜ連日で運転するのさと。まぁ、早く慣れるように練習した方がいいんだろうけどね。でもゆうべは疲れ切って死んでたよ。帰宅してからぐだぐだした後お風呂に入ったの。いつもはタブレット持ち込んでまったりするんだけど、ゆうべは車の取説を持ち込んでよもうかな、と。でも気が付いたらうとうとしてて、取説水没寸前だった。あぶなかったよ〜そんなことが数度あって、とても読めないとあきらめた。その後ベッドの中でもぱらぱらやっていたんだけど、数ページで挫折。爆睡だった。結局何一つわかってないで今に至ってる。せめてボタンの位置と機能くらいは覚えないとな〜と思ってるけど、読めるかな。携帯とかも結局読まないで終わってるしな。ちなみにきょうだいはこういう取説は一切読まない派だそうだ。それでも支障がないならいいんだろうけどさ。自分は不器用な人間なので無理だろうな。今晩もう一度チャレンジしてみるよ〜
2019年02月03日
コメント(0)
実家に納車された新しい車をひきとってきた。早朝がんばって起きて故郷へ電車でむかった。実家はJRの駅からかなり遠いので、たいてい迎えにきてもらってるんだけど今回は仕事で行けないというのでバスで帰ることに。地元のバスに乗るの、20年以上ぶりだよ。ってか、同じバスが走ってるのだろうか?実家にきいてみたら、実家も知らないらしい。まぁ、普段車で行動しているからバスに乗らないもんなぁ。調べてみると、行先の表示が多少変わったが路線自体はあるらしい。ただ駅が始発じゃなくてどっかからの経由になったっぽい。なるほど〜乗り場を確認して待っていた。整理券をとって降りる時に精算だったのは覚えていたが、前乗りか後ろ乗りかは思い出せなかった。早めに行ったからバス停の先頭だったけど自信がなかったから思わず後ろに並びなおしちゃったよ・笑バスは前乗りで整理券とって降りる時も前から降りるというものだった。いざ降りようと思ってスイカをぴっとやろうとしたらぴっとやるプレートがない。あの、スイカ使えないんですか?って聞いたら、運転手さん慣れた感じで「あ〜、使えないです。バスカードだけね。」だって。バスカードないしでそこで両替。運転手さん「素人」なのがわかったらしくてやさしく指さして教えてくれた。ありがとね〜自分は実家の鍵を持っていなかったので今回事前に合鍵を送ってもらった。なんか他人様の家に入る感じで緊張した・笑約束の時間にはまだ早いので、庭の駐車スペースに置いてある新車を眺めていた。鍵はあったので開けてみたんだけど、閉め方がわからなかった(;^_^Aリモコンいじっても鍵が閉まらないの。これは勝手に触ってどんどんドツボにはまるかもと思っておとなしく家で待ってたよ。(後でどっかのドアがきちんとしまっていなくて鍵がかからなかったことが判明した。)オジサマ夫妻がきてごあいさつ。ではさっそくこの辺回ってみましょうかというので、いやいやその前にドアの開け方やエンジンの掛け方からお願いしますと言ったら笑われた。いやでも20年前のほぼ手動の車乗ってたからわからないのよ。もうさ、そういう人だから新しい装備にはついていけなかったっす。鍵を出さなくても持ってるだけで鍵が解除されるし、後部座席のドアはボタン一つで勝手に開け閉めされるし。エンジンはボタンだし。サイドブレーキないし。シフトレバーは左下じゃなくて前方にあるし。毎回左手が今までのサイドブレーキやシフトレバーのところに行って笑われてしまった。あれこれ教えてもらったけど、何一つ覚えてないくらい情報量が多すぎてついていけないっす。結局最低限の操作だけ教えてもらって近所を一周してきた。心配でオジサマ夫婦が2人がかりで乗り込んできてくれた。そのころ家族も急いで戻ってきてくれて様子をみていた。よれよれの運転っぷりに不安を覚えたみたい。一緒に見に来た知人と一緒にうわ〜って顔してた。夕方少し前にオジサマ夫妻は帰っていって、知人のおじさんも帰っていった。自分はね、夜になって交通量が減ってからゆっくり帰ろうと思っていたんだけど、家族は早く帰れという。で、準備をしていたら一緒についていくという。え、冗談でしょ。今から?って言ったら、一緒に行って帰りは新幹線で帰ってくるというの。・・・・・そんなに心もとなく見えたか・笑何度か断ったが行くというのでお願いした。でも車の中で爆睡してたけどね・笑地元に無事?かどうかは不安だが、とりあえず事故なく戻ってきて近くのファミレスに入ったところでオジサマから電話が。「今どこですか?」というので「地元にはたどり着きました」って答えた。その後自宅にはいかないで、ついてきた家族を駅まで送り、その後帰宅した。車庫入れも前の車のようにすんなりってわけではなかったが、なんとかぶつけずに格納できたよ。それにしてもめっちゃ疲れたわ。そうそう、うちとこのマンションね、駅から遠いせいもあるのかみなさん車を持っている。駐車場の自分の位置のまわりがさ、たまたまだと思うんだけど、あうでぃ、びーえむ、べんつ、れくさすだったりする。今までも自分の小型車が埋もれていたんだけど、今度は軽自動車でさらに異彩をはなってたよ・笑
2019年02月02日
コメント(0)
友人の一人にものすごくのめりこむ人がいる。ある瞬間に何かにはまり、とことんのめりこむのだ。はまるものは千差万別、人の時もあるし趣味のこともあるし、食べ物のこともある。ただ、そのはまりっぷりが極端なので見ていて清々しい気持ちになるのよ・笑ある時一人の芸能人にはまったと言ってきた。現役の人ではなくて、もう何十年も前に亡くなった往年の時代劇スターだ。ありふれた表現で申し訳ないが、びびびときたらしい。(←本人の言ではないけどね)その後が友人の真骨頂だ。まずありとあらゆる資料を集めつくした。手軽にインターネットでというだけじゃないよ。あそこの図書館に資料があると知るとそこまで行ってしまう。古いブロマイドを扱ってる店に買いにいく。オークションで廃盤絶版になっているグッズを買う。などなど。いや、とにかくすごいのだ。これ、その時ばかりじゃないからね。以前ある料理にはまった時は、現地(外国)まで食べに行ったりしてたし。某劇団にはまった時は、DVDの購入、衛星放送への加入、もちろん劇団にも通い詰めといった感じ。でもね、この友人のすごいところはそれだけじゃない。引き際の潔さっぷりも半端ないのだ。嫌いになることはないらしいが、あるところまで来ると憑き物が落ちたようにさ〜っと熱が冷めるらしい。これまた一瞬のことらしくて、徐々に興味が薄れるとかではないらしい。そして、それまで収集したものをすべて処分しちゃうんだよね。たいてい売りに出しちゃうようだけど、そのまま捨てるということもあるらしい。昔その友人がはまっていたものに、だいぶ後になって自分が興味を持ったことがあった。自分は友人がそれにはまっていたのを知らなかったから、何気に話題にしたんだけど、そしたら時期が少しでもかぶってればあの時処分しちゃったの全部上げたのにね〜って言われたんだよね。いや、もったいないことした・笑自分も一度はまったものに興味が無くなることは何度かあるが、それまで集めたものを処分することはないんだよね。それ以上増やすことはないけど、わざわざ処分することはないなぁ。だって、嫌いになったわけではないから。自分が、たとえばはまっていた芸能人に興味がなくなるときって、その人の芸風や仕事の方向性が自分が望んでいる方向と違ってきたと感じたときだ。だから自分が好きだった時期のその人の仕事ぶりは好きなままなんだよね。ということで、好きだった時のその人の資料やグッズを処分する気にはならないの。実際、今のその人の活動には全く興味がなくて見てもいないけど、古いDVDや録画したものは今でも楽しんで見返したりしてるから。だから友人の嫌いになったわけではないのに処分するというのはただただ驚くばかりだったりする。でも自分の周りにはそういう人多いんだよねぇ。そういう志向の持ち主とウマが合うのかもしれないと思うほどに。この友人の偉いところは、処分するグッズなどで儲けようとか元を取り返そうとは思っていないところだ。はまった時に集めるというのが友人にとっては当然の行動であると同時に、その瞬間で自分に必要な行動であり消費だったから後で興味が引いたからといって過去の投資を無駄だと思うことはないということだろう。売りに出すのは別に興味を持った人が手に入れられるようにって感じなのかな。友人も苦労して集めたからその辺の気持ちがわかるのかも。なんたって、世間で流行っているからとか注目されてるからっていう理由じゃなくて、いきなりとんでもない次元のものにはまるからさ、もう手に入らないものも多いんだよね。その価値を知ってるということか。そんな友人、先日まではあるイベントにはまっていて通い詰めていたというのを聞いていた。仕事も可能な限り調整して休暇をとったりして行っていたらしい。そしたら今は別のものにはまってるという。こんな短期間にシフトするのはめずらしいから驚いた。だいたいいつもはちょっと長めの空白期間があるのよ。数か月とか数年とかね。でもさ、自分はこの友人が何かに夢中になって目をきらきらさせながら熱く語る姿を見るのが好きだから大歓迎している。この友人のもう一つの特性として、どんなにはまってもそれを回りに勧めないってのもあってね、話をきいてる分には自分には影響がないから。今はまってるやつ、いつまで続くのかわからないけどしばらくは思いっきり楽しんでほしいと思うよ。
2019年02月01日
コメント(0)
全28件 (28件中 1-28件目)
1