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コンサートに行ってきた。もうだいぶ前からとってあったもので、自分一人だけで行ってきた。最近流行の電子チケットだったから、当日まで席の場所がわからなかった。セキュリティチェックとかが済んで入口で電子チケットをみせると座席を印刷したレシートみたいなものをもらった。指定された席に行くと、もう、茫然というか、終わった・・・と思ったというか。ステージのほぼ真横で、音響やライトの機材があるセットのすぐ脇だった。正面どころか、演者の横か後ろ姿しか見えない感じのところ。センターの前方なんて言わないからさ、せめて演者が見える場所の席にしてもらいたかった。まわりの人も心なしかどんよりしていてね。コンサートが始まっても、今一つノリがわるかったなぁ。そうだよね、ステージのスクリーンに映されてるであろう演出の映像とか効果背景とか全く見えないんだもの。他の見えてるお客さんのどよめきとか、わぁっていう歓声を頼りに何かがあったんだろうなって想像する感じ。チケット代は一緒なのよ〜コンサート自体はすごくよかったので、ますます心残りというかもやもやと不完全燃焼な感じだった。せめてこういう時に良い席になれば気分も浮上するのにね、残念だったわ。
2019年11月30日
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9月29日から自分の中では時が止まってる感じなので、もう2か月経ったんだってびっくり。仕事だけが次々襲ってきて、もう飲み込まれそうだ。最後の1か月、自分にも何かいいことあるのかな。あるといいなぁ。
2019年11月29日
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芸能界で結婚ニュースが続々流れてるね。めでたいめでたい。再婚もあれば、電撃婚もあるし。うらやましいねぇほんと、心の底から思うよ
2019年11月27日
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自分の残業リミットは21時だ。片付けをして21時10分くらいには会社を出ないと23時台の最終バスに間に合わないから。でもどうにもこうにも仕事が終わらなかった。翌日までに出さなくてはいけない資料やらなんやらがあってさ。相手があることだから延ばすこともできない。最近こういうの、多いよねぇ。結局上り最終電車に乗って、さらに最終電車に乗りついて、もうバスがないからタクシーに乗って帰った。家についたのは2時。そしてまた5時すぎに起きて、6時すぎに家を出る。疲れた。でも痩せないのよ・笑
2019年11月26日
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体調悪いです。風邪なんだか疲れなんだかストレスなんだか睡眠不足なんだかよくわからないけど、もうどろどろ。でも仕事休めないから行ってる。たまになんでこんなことしてるんだろって思う。もう小僧のためにがんばって餌代稼ぐ必要もないんだけどね。更年期鬱なのかな〜
2019年11月25日
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まだ小僧の納骨について迷ってる。でも、心が決まった時にいつでも納骨できるように位牌は作っておくことにした。といっても立派なものではないよ。先代犬がいるからね。今までそういうの作ったことがなかったけど、小僧のを作るのなら先代のもって気持ちになった。でも、もう20年以上も前に死んでいるので命日がはっきりしない。墓石に書いたのだが、風化して読めなくなってるらしく、家族もはっきりした日時は覚えていないって。そうだよねぇ。あの時は初めて飼った犬が死んでショックでわけがわからなくんって茫然自失だったから。日時を書き留めておくなんてこともふっとんでたんだよね。位牌って通常亡くなった日付や享年も書くからね、そういうのが必要のない、いわゆる「今時」のものにしてみた。それも本当なら日付や年齢を書く仕様なんだけど、名前だけにしてくださいとお願いしたら応じてもらえた。小僧のは全部わかってるけど、先代に合わせて名前だけにしてもらった。それでいいかな、って思う。小僧の葬儀をしてもらったところとは別のところだが、寺で販売しているものなので、法要してもらって魂入れもしてもらえるらしいのだが、それは考えているところ。そこまでしてもらわなくてもいいかなって。ケチってるわけではなくて、魂入れてもらうと扱いに困りそうだから。わが家、仏壇もないしさ〜それに帰省するときとか気軽に持ち歩けた方がいいかなとかね。
2019年11月24日
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本日育毛サロンの日。最終日です。前回、あと1回で次のステップいきますか?とかいろいろ勧誘を受けたんだけどなんとか振り切ることができていたから今日はもう何もないだろうと思ってでかけた。どっちにしろ財布がないからカードも使えず契約はできないんでね、その点でも気が楽だ。店に入るとたまたま受付に店長がいた。特に何も言われず普通に受付して終了。この様子だとすでに見切られているから大丈夫だな、と思うと同時に、なんだかんだあっての最後でもこんなもんなのねというちょっと拍子抜けな気分も正直あったかな。施術してくれた人も最後ということは口にせずにいつものとおりにたんたんと施術。あ、一つだけ気が付いたことが。いつもは回収する排水口にセットしてあるフィルターを回収していかなかった。髪を洗って流した後にこのフィルターに残った髪の毛を回収して、太い毛と細い毛がどのくらい抜けたのかとか統計をとっていたんだけどね。もう最後だからということでその必要もないわということで回収しなかったのか、それとも単に忘れただけなのかはわからないけど、たぶん前者なんだろうな。これ、自分はもう更新するつもりはまったくなかったからかまわないんだけど、客の中では最後の最後までどうしようか迷ってる人もいるんじゃないかなと思うのよ。そういう人が最後だからといい加減な施術をされたら更新する気もなくなるんじゃないかなぁとか思うんだけどね。今回更新しなくても、少し経ってからやっぱりまた通おうかなって人の決意もくじくのではないかと。自分がここの店長だったら、たとえ今日が最後の人で更新する様子がないとしても、最後まで手を抜かずにしっかりやりきりなさいって言うと思うな。お客さんへのケアという点でも当然だし、今度どういう風につながるかもわからないしね。もしかしたら口コミで別の客につながるかもしれないしさ。すべてが終了した後、今回担当してくれた人が、10回に限り、会員価格で頭髪チェックや施術が受けられるから利用してくださいという案内をしてくれた。たぶん、その間にまた次のコースの勧誘をするんだろうね。あとは、休止している間に使ういろんなケア用品のカタログってのをくれた。シャンプーとか育毛剤とかサプリメントとかその他もろもろね。最後の最後、店を後にするときもこれで最後感は全くなく、それらしいあいさつもなく、もちろん店員さんたちが見送ってくれることもなく、なんならまた来週ってのりで終わりだった。こういうさらっとした終わり方の方が自分はありがたいんでよかったと思う。昔別の店舗(他業種だけど)で長期契約が切れてこれで終わりって時は仰々しくお見送りされてかえってこそばゆくなって勘弁してくれって思ったからさ・笑ともあれ。ほぼ2週間に1度の割合で都心に出て施術を受けるというのがなくなるのは今の状況ではかなりありがたい。これだけのために化粧して準備して都心に出て数時間滞在して帰ってくるってさ、出不精の自分にはけっこうなストレスだったから。肝心の頭皮状況はどうなったのか・・・なんかあんまり自覚はないんだけど、せっかく半年以上通ったわけだから少しでも向上してればいいなと思ってる。さて。店を出た時はランチタイムで。いつもならどこかで食べて帰るのだけどなにしろ財布がないのでパス。わざわざ残り少ないパスモにチャージしているお金を使うまでもないかなと思って。買い物も同じ理由でなし。だからマジでまっすぐ帰宅した。本当に節約したいんだったら家に財布を置いていかなければダメだなって実感した。もっともあんまり続けるとストレスたまって反動で節約以上に使っちゃうかもしれないけどね・笑
2019年11月23日
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有給休暇。寝る前に5時20分にセットしてある目覚ましを解除して、5時30分にセットしているタイマーもオンにせずに寝た。最近年齢のせいか何もせずに寝ても6時間くらいで目が覚めることが多いんだけどね。まぁ、それでも毎日4時間前後だから2時間くらいは寝坊しているわけだけど、それでも眠りが短くなったなぁって感じていたところ。でもそんな心配は全くなかった。起きたらもう昼前で。あれ、半日終わっちゃってたよって思っていったん起きたんだけどね、和室でワイドショーみながらごろごろしていたら再び睡魔が。もうなんていうか、寝落ちする赤ちゃんや動物みたいな感じで目をあけていられないの。これはもうダメだと思って寝室に戻って度寝した。いつものくせで、ついサークルにむかって「ちょっと昼寝してくるね〜」とか声をかけていたのはたぶん寝ぼけていたからだな。そしてベッドに横になったとたんに意識がとぎれて、次に目が覚めたのが夕方6時45分すぎ。あれ、半日どころか1日終わっちゃってたよ。ってことで、職場に財布を忘れてきて一文無しなんだけど、まったく心配なかったよ。
2019年11月22日
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上司によばれた。有給休暇の消化率が悪いから強制的に休暇を取るように言われた。ライフワークバランスが叫ばれる中、会社一丸で目標値みたいなのがあって、一年に消化しなくちゃいけない有給休暇の日にちが設定されている。転勤前までは休暇大好きなので言われなくてもとっていたのだが、転勤後はここでたびたび愚痴ってるとおり殺人的に忙しくて休んでる暇がない。休めば自分の首を絞めるのがわかってるからね。しかも今の時期はいろんな行事があって会議会議会議準備報告会議報告準備みたいな中、ルーティンワークもしなくちゃいけないっていうドツボ中なのに。それでも休むようにときつく言われて明日の金曜日に有給をとることになってしまった。でも仕事終わらない。月曜日に大きな仕事があってその準備もあるし。朝は2件会議が入っていてそれでつぶれた。昼間はいろいろ飛び込みの仕事が入ってきて集中できなかった。夕方ようやく自分の仕事に手をつけられて、そこから今週中にやらなくてはいけない仕事をはじめた。夜の9時に出れば、終バスに間に合うので、それまでに出られるようにと思ったがちゃんちゃらおかしいほどに終わらない。仕方がない、バスはあきらめてタクシーにするかと思いながら片づけていた。「これ、明日出社できれば間に合うのになぁ」って思いながら、でも休暇出してるのに出社して仕事してるのがばれたら昔はありだったこともあったが今は上司が管理責任を負わされるから絶対許してくれない。どうしようとあせりつつ、さらにやっていたら、別室で会議をしていた上司が戻ってきた。あれ、まだいたのって軽くジャブ。そりゃいるでしょ。明日来ちゃいけないっていうんだから今日中にやらないと・・・と腹の中で毒づいていたら、この時とばかりにいろいろ話しかけてきた。え〜、早く帰りたいんだから仕事させてよと思いつつも、話の内容がけっこう重いものだったので素直に耳を傾けた。じゃぁ、私は先に失礼するよ、あまり無理をしないで帰るようにねとやさしい言葉をかけてくれて上司は帰っていった。時間は夜の10時すぎ。あぁ、もうダメだと、どうしてもやらないといけないのはあきらめて、どうしてもどうしてもどうしてもレベルでやらないとダメなのだけ一応片づけて10時45分くらいに会社を出た。会社から駅までの間、街頭もなく真っ暗闇なところを5分くらい歩かなくちゃいけなくて超怖いのよ。夜の11時なんて民家の照明も少なくなってるしね。神社の前までくるとようやく街灯が出てきて、そこから大通りに入るから明るいし人通りも出てくるのでほっとする。20分かけて駅まで行くと、今度くるのが最終電車であることがわかった。・・・あぶね〜あやうく帰れないところだったよ。明日休みとるために残業してたら終電なくなって泊りになりましたなんて洒落にならねぇと思いながら定期を鞄からとろうとしてふと気が付いた。あ、いや、定期はあるんだよ。「財布忘れてきた」いつもは鞄に入れっぱなしで財布なんて使わないんだけど、今日はあまりにお腹が空いて途中で自販機にコーヒー買いにいったんだ。で、ロッカーに戻るのが面倒だったから、デスクの引き出しに財布を放り込んでいた。そして帰り際、急いで戸締りとかセキュリティシステムとかの操作をして飛び出してきたもんだから、引き出しをあけなかったんだよね。いつもはそこを開けて手帳とか眼鏡ケース出して確認するのに。ということで、眼鏡ケースも忘れた。まぁ、それはいいんだけど。問題は財布よ。だって金土日と週末3日間財布なしってきついよね。でもね、会社まで戻るとなると徒歩20分以上。また漆黒の闇な道路を歩き、セキュリティシステムを解除して、深夜に会社に入る許可をとる手続きをして部屋まで戻ったら財布をとってくる。無理。っていうか、終電もうくるし。財布を取りに戻ってどっかに泊って始発で帰るか?いやいやいやいやいや。で、あきらめた。財布はコーヒー買ったから会社にあるのは間違いない。デスクの引き出しは鍵をかけているので盗まれる心配もない。もう腹をくくって財布なしの週末を過ごすしかないだろう。と、そこで気が付いた。もう終バスないんだよ。タクシー乗れないじゃん。・・・はぁ。いつも乗る乗換え数が少ない上り電車はもう終わっているので、途中で乗換えるために降りた。そこからの上り電車もこれが次が最終だ。時間はすでに日にちが変わっていた。ホームに降りると超寒くて北風がびゅぅびゅぅふいていた。でももうすぐ来るからと思って時刻掲示板をみたら「10分遅れ」と出ている。まじかよ!!!!!線路に立ち入りしたバカがいたのか、ホームドアの点検をしたのか、理由は知らんがとにかく終電による遅れではなくてなんかしらのトラブルで遅れたらしい。みんなぶるぶる震えながら電車を待っていたら、15分遅れくらいで電車がやってきた。もう次の乗換え駅から最寄り駅までの電車はないはずだ。財布ないからホテルに泊まれない。スイカにはバス代がチャージしてあるからたぶん3000円くらいは入っていたと思うので、スイカで支払いができるファストフードとかファミレスで夜明かしして始発で帰るしかないよねとどんよりしていたよ。とにかく帰れるところまで帰ろうと思って15分遅れの電車に乗り込んだ。次の駅に降り立つと、なんということでしょう・笑まだ最終電車がいた。都心からの最終電車が遅れていたので乗換え待機をしていたらしい。こちらの遅れは都心をとおる電車によくある最終電車が超満員でずるずる遅れていくというやつだ。あぁ、やっぱりこっちは都心なんだなぁって思ったよ。ぎりぎり最終電車に乗り込んだところでほどなく発車した。あぶないところだったわ。でもなんか、ラッキー☆少なくとも自分が乗ってきた電車を待っていたわけではないから運がよかったよ。こうして最寄り駅までたどりついた時には2時近くなっていた。もうお腹空いてふらふらしてきた。ここからタクシーは使えないから歩いて帰るんだけど、近道は夜間アブナイらしいので、車の通りがある大通り沿いを歩いていくことに。かなり遠回りになるんだけど、仕方がない。でもお腹空いた。そしたら駅前にあるマックが目にはいった。ドトールやケンタは閉店していたけど、マックはやってる。なんかもう砂漠のオアシスにみえたよ・笑店に入ると、この時間帯はテイクアウトオンリーだと言われた。かまいませんよ〜今キャンペーン中でポテトが全サイズ150円なんだとか。はい、買いました。Lサイズ!あ、スイカ払いできました・笑それ、もぐもぐ食べながら歩いて帰ったよ。家に着いたのは2時30分くらいだったかな。小僧がいなくてよかった。もっとも小僧がいたら、こんな無理はしなかったけどね。それにしても財布がないのは痛い。明日の休みは家にこもっていよう。土曜日は最後の育毛サロンがあるから都心に出るけど、何も買わずに帰ってこよう。余計な契約しなくていいかもね。日曜日もひたすら寝ていよう。あれ、いつもの週末と一緒かも。うん、買い食いしないだけでぐぅたら寝てるのは一緒だね・笑
2019年11月21日
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昨日父親の命日だったっすごめんおどん、すっかり忘れてた(;^_^A犬の49日はきっちり把握していたのに。でも小僧は生後2か月から死ぬまで、訓練所に入っていた時期と出張の数日以外はずっと寝起きを共にしていたけど、親は高校卒業して大学行くために一人暮らしを始めるまでしか一緒に生活していなかったからね。しかも仕事の関係であんまり家にいなかったし、父親とはあまり反りがあわなくて反抗期以降ぎくしゃくしたまま大人になってしまって親しみもなかったし。母親が亡くなってからはお互い気を使いあって会話もあったけどね。でも最後まで腹を割って話すこともなく、一年に一度数日帰省するだけって感じだったからなぁ。反対にそういう仲だから未だに実家で生活しているって錯覚することもあるんだよね。決して嫌いじゃないし、むしろ似た者同士だから反発しあってたってのもあるのかなとも今思うと感じるんだけどね。一日遅れだけど、いろいろ思いをはせてみたよ。来年は忘れないようにしよう・笑
2019年11月20日
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部下の一人が出張で丸1日不在の日だった。この出張が決まってすぐに、今日は自分がいないのだから緊急な案件以外は入れずにスケジュールに配慮するように依頼していた。本人もはいと言っていたんだよね。ところが、先月くらいだったかな、今日の出張の件の確認をとったところ、すっかり忘れていたことが判明した。いや、出張自体は覚えていたというかそれさえ忘れられていたらドン引きなんだけど、それはさすがに大丈夫だったーが、スケジュール調整の方を忘れていたらしい。思いっきり、っていうか、いつもよりもめいいっぱい仕事を詰めこんでいたんだよね。まじか、あれほど念を押していたのに。でも関係各所と連携しての仕事が多いからもうどうにもできず、自分を中心に残っている人だけでフォローすることになった。といっても、他の人たちだって自分の仕事があるからね、結局は自分がやることになるんだろうなと覚悟をしていたのよ。まぁそれは仕方がないとして、なんとか午前中を乗り切り、午後の荒波にもまれ始めたころ。別の部下の携帯に電話がかかってきて席を外して何かを話していた後にまっすぐこちらにきて「急に帰らないといけなくなったので早退します。」と言い出した。それは良いんだけど(ほんとは困るんだけど・笑)、その後に、実は3時と4時30分に大切な案件が入っていましてと続いた。まじっすか。だって、出張の方の仕事もあるのに、こっちもかいってさ。でも家庭の事情でと言われたらダメとも言えないので送り出した。その後はもう思い出したくない・笑これまで本店とか大きめの支社でしか働いたことがなかったから、究極に人手が足りないって経験がそれほどないんだよね。っていうか、これほど緩い環境でもなかったし。ここもそれほど小さいって規模でもないんだけど、土地柄なのかすごくみんなのんびりしているし、意識が緩いのにはいまだに慣れない。そこが良いところでもあるんだけどねでもやっぱりもう少しぴりっとしてほしいかなぁ。
2019年11月19日
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勤務してる会社は毎年手帳を作っている。昔は社員一人に1冊ずつくれたのだが、不景気になって経費削減のためか今は希望者にだけ配られるようになった。手帳はものすごくシンプルなのだが、それゆえにけっこう使い勝手がよかったから自分は気に入ってる。見開きで大きめの格子で平日、土日は小さめってのが仕事で使えよって感じなのかな・笑余計なページがなくて、見開き年間と1か月ごとの、それからメモがとれる罫線ひいたページがついてる程度がメインになってる。亡くなった父親がこの手帳のファンで、毎年あげてた時期もあった。うっかり渡しはぐってると、今年はないのか?とか言われたっけ。その手帳で。仕事をしていたら庶務のオネエサンが一人一人のデスクに何かをチェックしながら手帳を置いていった。自分ももらえると思っていたら、抜かされて次のデスクへ。あれ?と思ったのだが、すぐにわかったよ。あの手帳の希望、夏前にとるんだよね。たぶん数を確定させてから発注するから早めに希望をとるんだと思う。自分も希望を出したが、それは転勤前の会社だ。あれ、おそらく支社ごとに数字出して発注するからさ、転勤したところでリセットされたんだろうな。代金払うものならきっちり引き継がれるだろうけど、何しろ無料で配られるものだから大雑把なんだと思う。え〜、くれないのか〜って残念な気持ちもたしかにあったが、まぁ、手帳くらいで大騒ぎするのも大人気ないからそのままあきらめた・笑手帳もらわなかったのは今回が初めてだな。やっぱりかなり残念だわ。まぁ、普段使いの手帳は某通販会社がくれるの使ってるから実質は困らないんだけどね。
2019年11月18日
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正確にいうと、歯のつめものがとれた。歳をとって歯茎が痩せてきたせいか、食べ物がよくはさまるようになった。歯と歯の間じゃなくて、歯茎と歯の間だ。すぐにハミガキすればいいのだけれど、面倒がってしまう。面倒だけど、そのままじゃ気になるからつい楊枝を使ってしまうんだよね。で、今日もブランチした後楊枝使っていたら、ほろっと何かがとれた。え?と思ってそのとれたものを見たら、銀の詰め物だった。詰め物というよりは、なんだろう、歯の一部?型取りしてはめ込む形のかけらね。上の奥歯だったんだけど、自分ではここがそういう処理されていたのをすっかり忘れていた。銀歯だからたぶんすごく若い頃に入れたものだと思うんだよね。ほんとにお金のなかったころは迷わず一番安いやつを入れていたから。ありゃりゃと思って急いで歯医者に電話した。何しろ今は平日の夜に病院に行くってのが不可能だから。幸い午後いちで診てくれるというので行ってきたよ。歯の欠けもないし、中に虫歯が出来ているわけでもないし、問題ないからってとれたのをそのまままたつけてくれただけで終わった。よかった。また治療だといったら大変だもんねぇ。楊枝よりは歯間ブラシ使ってくださいねって言われたんだけどさ、つまるのが歯間じゃなくて、歯茎と歯の間なのよ。やっぱり面倒がらずにすぐにハミガキするべきってことね。気を付けます。
2019年11月17日
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魂も旅立つ日、なのかな?意識したわけでもないのに、昨日仕事の帰りのバスの中でふと最後の夜から朝までのことがフラッシュバックした。その前の日、夜間救急にきてもらって、次の日病院に連れて行って、夜添い寝して、朝起きた時はまだ生きていて、ふと見たら息をひきとっていて。自分の中に最期の一息を見守ることができなかったのを悔いる気持ちが大きいのかなと思う。すぐそばにいたのに、独りぼっちで旅立たせてしまったことに。具合が悪いとはわかっていたけど、危篤とまでは思っていなかったから。病院でも翌週の点滴のことまで話していたから、これから介護が本格化するんだという気持ちが強かった。バスの中でぼたぼた涙が出てきて、幸い終バスだったからまわりの人は気づかなかったと思うし、バス停から自分の部屋まで人に会うこともなかった。ただいまって言って玄関から入った時に、耳を澄ませてしまった。生きていたころは鍵を開ける音に反応してサークルの中でごそごそ動く気配が聞こえてきたから。リビングの扉をあけてサークルの方を見てしまった。そこでサークルの入り口に座って開けてくれるのを待ってる小僧と目が合わせるのがお約束だったから。なんかもう、号泣よ。なんでいないんだよ〜って。で、今朝ね。早く目が覚めた。朝日を入れて、小僧の遺骨の前にいつもあげているお湯をおいた。前の晩、自力で水が飲めなくなっていた小僧に、スポイト使って口に水を流し込んであげていた。スポイトの先をがしがしかじったりして、ちょっと元気が出てきたかなとか浮かれていたんだよね。その先っぽに歯型がついているスポイトと、その時使っていたガラスのコップに小僧が大好きだったお湯を入れて毎日供えている。お湯が大好きだったんだよねぇ。水だと普通なのに、お湯をいれてあげると、ボウル半分くらい一気飲みしていたから。何がそんなに違うんだろうっていつも不思議だった。花瓶の水も取り換えて、お線香をたいて骨壺の前でぼぉっとしていた。14年と数か月、ずっと一緒に寝起きしていた相棒だったからさ。離れていたのは、訓練所に行っていた数か月と、何回かの出張の際に動物病院にあずかってもらっていた時と手術とかで入院してた時だけだからね。小僧を飼ってから、旅行には一切いかなかったし。親よりも密着していた家族だったそして今日、49日。結局納骨しなかった。このままではいけないとわかってるんだけどね。年末年始、帰省するときにここに置き去りは寂しいだろうから、それまでに納骨しようかなって思うようになった。12月までに踏ん切りつくかなぁ。まだ難しいなぁ。
2019年11月16日
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飲み物は冷たいものが好きだった。真冬でもカフェではアイスコーヒーとかアイスティーを飲むことがほどんどだし、缶飲料を買う時も冷たいものを買っていた。温かいものを買うのってスープくらいじゃないかなってくらい。ところが、最近は温かいものが飲みたくなることが多くなったよ。毎朝カフェでコーヒー飲むんだけどね、ホットのものを飲むようになった。昔の自分だったら有り得ない選択だなぁとか思っちゃった。そこで今さらだけど気が付いたこと。やっぱりホットの方がコーヒーや紅茶は美味しいってことが多いね。本格的なところ以外では、アイス系は作り置きのものを氷の入ったグラスに注ぐことも多いから、そういうお店のホットコーヒーを飲んだ時、なんだこの店もホットのは美味しいんだって思ったわ・笑夏でもホットを飲む人のことを昔は大人だなぁって思ってた(←根拠なし)。そういう意味では自分もやっと大人になったのかなって思ったよ。
2019年11月15日
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っていう返事、むかつきませんか?笑アラサーの部下がね、これをいうのよ。間違った処理をしているから指摘するでしょ。で、根拠とか何でこれじゃいけないのか説明するとね、言うの。「あ、そういうことですか」うん、そういうことだからって言いたいけどいつもぐっと我慢してる。なんかさ〜、自分のやったことは正しいし、考え違いもしていないんだけど、そういうことなら受け入れましょうって空気をすごく押し付けてくるの。この受けごたえ、正解なのかな〜
2019年11月14日
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食事をしようとレストランに入った。満席だったために待合スペースで待っていた。そこには5,6組くらいいたと思うが、みな本を読んだりスマホをみたりして静かにしていた。中には会話をしている組もいたが、とりたてて大声ではなくて、気にならない程度だ。そこに家族連れがやってきた。アラサーくらいの夫婦に小さな女の子、そして赤ちゃん。赤ちゃんはぐずることもなく静かにしていたし、女の子も方もおとなしく椅子に座っていた。良い子たちだなぁって気配を感じつつ、引き続き待っていたのね。こどもたちは問題なかったんだけど、親たちが。まずは父親が、絵本を取り出してものすごくでかい声で読みだした。しかも情感たっぷりに抑揚をつけて、まるで演劇をしているか、古いドラマでみかける路上で大勢の子供たち相手に披露している階芝居おじさんかのように。う、うるさい。女の子は母親と一緒に化粧室にいっていなかったから、あきらかに赤ちゃんに読み聞かせているんだけど、部屋中に響き渡る声で絶叫する必要があるんだろうか。うわ〜まじかよ。その後両親が年末の海外旅行について話し始めた。これまたでかい声でねぇ。フィンランドにサンタさん会いに行くんだってさ〜真冬じゃない方がいいんじゃない?という妻に冬だからいいんだよ、それに暑いところはこの前行ったばっかりだし、だってさ〜盗み聞きしてるわけじゃないよ。大声で話しているから耳栓でもしていない限り、たぶん部屋にいた人は全員この会話を聞かされていたからね。ってうんざりしていたところで席に案内された。ここのレストランで気に入ってるところは、静かにできる客とあきらかにウルサイと思われる客をきっちり分けて案内するところだ。自分が案内された部屋は、新聞や本を読みながらゆっくりお茶をしている夫婦連れ、普通の音量で話をすることができる家族連れ、それからパソコンやスマホをいじってる一人客。混雑してきた時間帯に入って、途中、小さいこども2人と祖母と両親という家族連れが案内されてきたが、席に着く前にあちらの席がご用意できましたのでおそれいりますがこちらにおこしいただけますかと別の部屋に移動していったので、結局自分がいる間、この部屋は騒ぐ客が案内されることはなかった。でもね、違う難が・笑まだコーヒーがけっこうな量残ってる時点で、隣りにいた男性一人客が帰っていった。その後案内されてきたのは、男女2人連れ。別に騒がしいわけでもなく、仲良く会話をして食事を楽しんでいたからなんの問題もなかったんだけどね。ひとつだけ・・・女性の服がさ、たぶん冬物を出したばっかりだったのかな。ものすご~く、ものすご~く、ものすご~くしょうのう臭かった・笑いやぁ、今時あんなまんまな臭いって珍しいんじゃないかなぁ。小さい頃いった祖母の家のタンスを開けた時のにおいを思い出したよ。でもね、文句言うわけにもいかないし。何も悪いことしてないしさ、迷惑もかけられてない。汚されたわけでも、うるさくされたわけでもない。ただ独特の臭いがこちらにぶぉぉぉっって襲い掛かってきただけ。なんか、つらかったよ。急いでコーヒー飲み干して店を出た。もう少し長くいるつもりだったけど、仕方がないよね。自分も知らない間に他のお客さんに不快な思いをさせているのかなぁってちょっと考えちゃったよ。世の中いろんなお客がいるんだねぇ。
2019年11月13日
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スープジャーで弁当を作っていった。作るというほどのものじゃないけどね。前夜の夕飯に作った白菜と人参と豚肉の中華スープ煮込みの残りにとろみをつけて、スープジャーにご飯とそれを入れて持って行ったの。昼頃にはスープとご飯が一体化して雑炊っぽくなっててそれはそれで美味しかったんだけどね。お昼買っていく手間もないし、温かいのが食べられるし、それなりにお腹いっぱいになるしけっこうよかったんだけどさ、でもやっぱり長続きはしないだろうなって思った。というのも。重いのよ!スープジャー自体が保温機能があるからしっかりとした造りで重いでしょ、その中にご飯と汁ものを入れていくわけだから、普通のお弁当を持っていくよりもかなり重いんだな。これを通勤カバンに入れて、2時間半の通勤時間、しかも大部分は満員電車に揺られて立ちっぱなしプラス駅から会社までは徒歩20分以上を持ち歩くのはつらい。ってことで、よっぽど余裕があって気が向いた時だけになりそうかな。あ、でも汁物入れないでご飯だけ入れてお茶漬けの素を持っていくってのもいいかも。そうすればちょっとは軽くなるかな。
2019年11月12日
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目覚ましがなるのが5時20分、そこからぐずぐずしててベッドから出るのが5時30分すぎくらいかな。寝室からリビングに入るドアはここ数年閉めなくなった。小僧の反応が鈍くなってきてたのと、24時間リビングのエアコンを入れるようになったのでその恩恵を受けるために。ベッドから出て数歩、リビングに入ってウッドブラインドの羽を水平にする。小僧がいなくなるまでは全部上げていたんだけど、小僧がいなくなってからは羽の向きを変えるだけになった。どうせ昼間いないし、全開して陽の光を入れる必要もないから。起きるとまずは天気をみる。雨が降ってるとバスや電車がおくれがちだから早めに出ようとか、晴天だと日焼け止めしっかりつけていかないとなとか判断してる。でもここ数日、急に日の出が遅くなった感じで、ブラインドの羽を水平にしても室内は暗いままになった。うっすら朝日っぽいのが感じられるかなって程度でまだ暗いのよ。あぁ、本格的に冬がきたんだなぁってそこから感じたよ。家を出る頃にはすっかり明るくなっているんだけどね。これからどんどん日の出が遅くなるから、まだ薄暗いうちに家を出ることにもなるのかな?服装も難しいね。住んでるところはまだ秋の装いでコートを着ている人をほとんど見ないんだけど、勤務地の方に行くとダウンを着てる人も少なくない。自分の生まれ故郷ほどではないけど、冬はかなり寒くなるらしくて、すでに朝はけっこう寒かったりする。でも家を出るときにそんなに厚着していると浮くしなぁってことで、ストール巻いていくんだけど、どうだろう。もう一息で厚手のコートも大丈夫になるのかな。小僧がいなくなってそろそろ49日。それでも地球は回っていくって、こういうことなんだね。
2019年11月11日
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昨夜、意味不明なことをした。そろそろ寝ようと思って、ハミガキして基礎化粧品で顔をぺたぺたして、寝間着にきがえて、あとは照明を消して寝室に行けば良いだけにしたはずなのに。何を血迷ったのか、そのまま和室にごろんとなってしまったらしい。しかもご丁寧に小さいひざ掛け毛布を上にかけていた(←意味不明)。深夜、寒くて目が覚めた。なんでこんなところで寝ているんだ自分は?って寝ぼけながら思った。だって、寝支度終わったら寝室いけばいいじゃん?他にやることないんだし。う〜ん、謎だわ。そして見事に風邪をひいたらしい。くしゃみと鼻水がとまらなくて、頭が重いよ。食欲は・・・あるな・笑やばいぞ。今仕事休むわけにはいかないの。薬の買い置きあったかな?今夜は熱めの風呂に入ってそのままがーっと寝ることにするよ
2019年11月10日
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土日どっちも予定がない週末は久しぶり午前中にトイレットペーパーや入浴剤が切れてたからスーパーに買いにいって帰宅してからはずっと家にこもっていた。何をするでもなくてただごろごろごろごろしてた。本も読まなかったな。小僧の遺骨の前でぼぉっとして、菊はやっぱり長持ちするなぁとかぼんやり思って。菊といってもいかにも仏花って感じのじゃなくて、小ぶりの可愛い感じのものだけど、香りはまんま菊ってやつね。同じ花束に入っていたガーベラはとっくの昔にしおれてしまったし、たぶん赤い実になるんだろうと思われるものは、色づかないまま下をむいてダメになってしまった。そうか、仏花に菊が多いのは、和花の象徴って他に、すごく長持ちするってのも理由になってるのかなぁとか思ったよ。外に食べにいく気分にもならなかったから、久しぶりにご飯炊いて料理をした。白菜とショウガと中華スープってどうしてこんなに相性がいいのかな〜これでとろみをつけたら他になんもいらないかも。って思ったんだけど、とろみの素の片栗粉もどき、消費期限が切れてだいぶたっていた。そうね、しばらくまともな料理していなかったからねぇ。でもとろみくらいはつくかなと思ってちょっと多めに入れてみたんだけど、まったくとろりとしなくてさらさらなままだったよ。次は普通に片栗粉買おうかな。昨日友人の誕生日だったから少し前に日付指定でプレゼントを送っていた。そのお礼のメールがきて、今年中に一度会いましょうってことになった。去年一度も会わなかったから2年ぶりかなぁ。正直小僧ロスから立ち直ってないから外出も気が載らないのだけど、この友人はもちろん小僧のことを知らないからね。お友達は大切にしないといけないし、と思って12月に会うことにした。あえば会ったで楽しいとは思うから少しずつ外に出ないとね。家の中はまだしっちゃかめっちゃか。小僧のサークルは49日が過ぎるまではそのままにしておくことにした。まだこの家にいるかもしれないしさ。
2019年11月09日
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朝起きて、炭酸入りのミネラルウォーターを数口飲んだ。これはいつものとおり。今日に限って電車が少し遅れて会社の最寄り駅についたのが遅かった。いつもだったらそこで何か食べるのだが、そこまでの時間がなくてホットのカフェラテを飲んで出社した。そういう状況だったので、いつもコンビニやパンやで昼飯を買っていくのだがその暇がなかった。その時は、たまには昼休みに外に出て買いにいってもいいかと思っていた。今日に限って昼休みに仕事がずれ込んだ。取引先の会社の都合で連絡待ち。誰か待機してればいいのだが今日に限って出張で人員が少なく、残った人たちがいつも外に食べに出る人たちで昼に入ったとたんにいなくなった。彼らが悪いわけじゃないのよ。だって、昼休みにすぐに連絡がくる可能性もあったから。ところがね、連絡があってその処理をすることができたのが昼休みが終わる数分前。そして今日に限って昼休みすぐ明けに仕事が入っていてちょっと食べてくるわってのができなかった。まぁ、できたとしても外に買いにいくわけにはいかないのでダメだったんだけど。それに加えて今日に限って引き出しにストックしてあることが多い間食チョコとかせんべいとかクッキーとかが何もなくなっていた。ほら、冬物着られるように減量しなくちゃって思っていたところだったからお菓子類を置くのをやめていたんだよね。非常食くらいは入れておかないとダメだと思い知ったよ。というわけで、朝昼食べていないのでお腹空いてるが飴玉1つぶもない。何しろ5時すぎに起きて活動しているんだからお腹の中はからっぽだ。今日は早く帰るぞと決意していたんだけどね。今日に限らずいつものことだがやること山積で、しかも今日に限って上司も残っていたから適当に切り上げることができなかった。途中で何か買いにいこうかなと思ったが、上司がこのときとばかりにいろいろ打ち合わせを入れ込んでいて、結局開放されたのが夜の9時。ダメだ、電車の時間の都合で途中で食べる時間がない。仕方がない、途中で買って電車の中で食べようと思っていた。いっしょに駅まで行こうな空気を醸し出していた上司に「戸締りとかしていくのでお先にどうぞ」と言ったら何か空気を読んでくれたらしく、じゃぁお先にって出て行ってくれた。ラッキーと思って5分遅れくらいで会社を出たのだが。なんと駅についたところで追いついてしまった。目の前に上司がいてここでUターンもできず、結局同じ電車に乗って出発。ここからはもう家につくまでノンストップ。終バスに乗るために余計な時間は使えない。コンビニでね、3人前くらい弁当類を買って貪り食ったよ。えぇ、もう23時45分すぎ、もうすぐ日付が変わろうとしている時間だったけどね。もうそんなの関係ないわって勢いで。やっぱり何があっても昼飯は駅で調達していこうと心に決めた一日だった。
2019年11月08日
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早いもので来週週末に49日をむかえる。まだまだ小僧のいなくなった生活に慣れずにいるんだけどね、朝晩ことあるごとに話しかけたり視線が行く先が骨壺になったのは変化したところかな。最初はついまだ片づけずに最後の日のままにしてあるサークルの定位置に目がいっていたから。葬儀の日、遺骨はどうしますかときかれた。お世話になったお寺では、2年間は無料で納骨堂に安置してくれることになっている。葬儀費用がかなり高額なので、言い換えれば2年間の安置費用込みってことなんだろうけど。それ以降は引き取るもよし、さらに契約して納骨堂に安置継続もよし、共同墓地への埋葬もよしとのこと。当日は、とりあえず2年間安置してもらうように伝えておいた。納骨堂は出入り自由で好きな時にお参りできるし、与えられたスペース内であればお供えも可能だから。でもねぇ、遠いのよ。車で1時間以上かかるし、道路もわかりにくい。運転が得意な人ならなんてことないだろうけど、不得意な自分にはつらいところだ。葬儀の日はそれどころじゃないけど必死に運転していったけどね。慣れれば大丈夫なのかなぁ。もう少し近ければ毎週末通ういきおいでなんの迷いもなく預けるんだけど。もうこのまま自室に置いておいてもいいような気もするが。でもいろいろ検索してみると、骨壺は密閉していないから環境が悪いと骨壺の中に湿気が入ったりして骨の状態が悪くなるらしい。それはそれで望むところではないしね。100か日で納骨という場合もありというので、それまで延ばしてみるか。でもいつまでも踏ん切りがつかないのもなぁとも思う。どうしようかな〜
2019年11月07日
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朝晩寒くて家にいるときはエアコンをつけるようになった。家を出るのは6時すぎでまだ寒いから、薄手のコートかジャケットを着ていくようになったが、首元も寒くなってきたなぁって感じる。でも昼間はまだ暖かいし、職場の中は空気が通らなくて蒸し暑いときもあるから調整できるように薄着をしている。調整といえば聞こえはいいが、要するにまだ夏服をきているだけなんだけどね。困ったのは転勤してから深夜に夕飯を食べるようになったせいかかなり太ったことだ。ジャケットやコートがきついんだよなぁ。前がかろうじてとめられてもぱっつぱつ。でも余裕がある真冬のコートはさすがに早いし。そんな中で、今朝は寒さも増してきていたからストールも巻いていこうと思って、たしかここにあったはずとみたところになくてプチパニックになった。ここにあったはずがないのはわが家ではあるあるなんだけどさ。それにしてもちょっと予想外だったので。時間がないから春物の薄手の大判スカーフというか、細長いストールというかってのを巻いていったんだけど、やっぱり場違い感半端なかったよ。週末の間に冬もののストール探し出しておかないと。あとはなんとか痩せないとねぇ。と繰り返し思っているんだけど、やっぱりダメよ。睡眠もとれない、仕事も忙しい、小僧はもういなくてロスから立ち直れていない。この上食欲も抑えなくちゃいけなくなったらさ、自分、なんのために息をしているんだかわからなくなると思うよ。今でさえ生きる希望なんもなしって感じなのに。世の中の視界に入っていない自分なんか、これ以上太っても誰も気にしないと思えば減量も必要ないのかもなぁって思うときもある。それで病気になっても悲しむ人はいないしね。家族もこどもも、扶養義務のある生き物もいないし。その時はその時であきらめればいいのかなぁって。だとしたら今の体型にあう洋服買えば解決だよね。でも買いに行く時間がないんだよなぁ。もうどうしたらいいのよ・笑
2019年11月06日
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前任者の仕事ぶりがひどい。積み残しが山ほどあるし、やってある仕事もかなり杜撰だ。自分の処理も杜撰だから、部下の育成指導なんてのもやれているはずもなく、部署として崩壊寸前なのが明るみになってきた。前任者の経歴は素晴らしいもの。いわゆる花形部署を渡り歩き、上層部とつながりのある部署に何年もいたから上からの覚えもめでたく、本人も支店や本店のエライ人へがんがん上申するようなタイプだ。今回の異動も「できる人」が配置されるところにいったので、ますますのご活躍と出世が見込める典型的なものだと誰がみてもわかるものだった。今回、あまりにも酷いここでの仕事ぶりに最初は自分と所属部署の上司で穴埋めすることになっていたのだが、とてもそういうレベルじゃないことが次々と発覚してどうにもこうにもならなくなった。何しろそのしりぬぐいだけで後任の自分が毎日深夜労働していてタイムカードなどの調整できないデータとの関係から上からの指摘事項になりかねなくなってきたから。部署が無人になるセキュリティーをかけた時間をみると、その時間まで毎日同じ人が部屋で何をしていたってことになるでしょ?なのに残業の上申をしていないからどうなってるのかってことになるんだよね。それで大ごとになる前に、自分の上司がさらに上に実情を内々に説明したらしい。あくまでも内々だし、シャレにならないまじでやばいところは伏せての説明なんだけどね。それでもかなり真綿にくるんでの報告になってるから前任者の経歴に傷がつくことはないだろう。しかもすでに異動してしまってるから直接の人事評価に響くこともないし。おそらく前任者は今後もスター街道を驀進し、出世したい人たちにとっては誰もがうらやむポジションにつくんだろうな。自分は出世したいとは思っていないから、前任者のポジションがうらやましいわけではないのだが、これだけいい加減な仕事ぶり、後任者に迷惑かけまくっているのをスルーして、陽の当たる道を多額の報酬とともに歩き続けることに対しては、世の中の理不尽さをつきつけられたような感じがしてもやっとしている。まぁ、世の中そんなもんだと言われればそのとおりなんだろうけどね。でも前任者のしりぬぐいをするために、朝5時に起きて夜23時30分に帰宅するという生活が3か月以上続いているんだから、ここでちょっと愚痴るくらいは許されてもいいよね。
2019年11月05日
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老いを急激に感じたのはここでも何度も書いているが老眼だ。でもその他にも感じることが増えてきた。いちばん感じるのは朝かな。朝起きたばかりは手のひらがむくんでいるような感じで節々も痛い。自分の親が関節リウマチを患っていたからもしかしてって気持ちもあるのだが、朝だけなので老化現象の方だと思うようにしている。(勝手に)不思議なのは眠りのこと。寝つきが良いこと、いつでもどこでも寝られることとかは今までとかわらない。昼寝を散々したのに夜はちゃんと眠くなるし、寝られるし。でも長時間睡眠ができなくなったなぁと感じるようになった。普段4時間前後しか寝ていないから、それが習慣になってるのかもしれないが、目覚ましをかけない土日の朝も8時前に目が覚めるようになった。以前なら昼過ぎまで絶対目が覚めなかったと思うからえらい違いだよね。まぁ、6時間前後は寝ているから普通といえば言えるし、平日と休みの日でも睡眠時間の時間差は2時間程度以内にした方が良いというのも見かけるから問題ないんだろうけどね。そういうのの積み重ねを自覚することによって、内から外から老け込んでいくのかもしれないなぁって思うようになった。いつになっても若いねって言われr人は、おそらく老いの自覚症状を、老いのせいだと結びつけていないんじゃないかな。自分も現役のうちはなんとか老け込まないようにしていきたいね。
2019年11月04日
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連休2日目と3日目はおとなしく家いいる。本当は片づけないといけないんだけど、やる気が起きなくてごろごろしてるだけだ。ネットで賃貸とか分譲のマンションの間取りばかりぽちぽち見てる。都心は高いなぁとか、郊外でも駅近はやっぱり高いなぁとか。今の会社の近くを探そうとしたんだけど、土地勘がないから住居表示で探すことができなかった。最寄駅から徒歩20分近くするから駅近じゃ意味ないよねぇとか思ったりね。まぁ、実際に借りることはないからかまわないんだけど。そんな中、無意識に自分h2Kとか2LDK以上の広さで捜しているのに気が付いた。一人暮らしなんだから1LDKでもいいはずなんだけどね、物足りないらしい。今の住まいは3LDKで68平米くらいあったはず(←平米数はうろ覚え)当然ながら友人たちからは広すぎるでしょって言われてるけど、自分ではそう感じてないのは物が多すぎるからだろうな。もともとこの家は犬を飼うために購入した。賃貸時代、2年目の更新が近くなるとペット飼育可の賃貸マンションを探したんだけどこれといったのがみつからなかったんだよね。要相談だとトラブルになりそうだな、とか。ペット飼うのを前提のマンションは家賃が高かったり、敷金が3か月とかだったり。だったら買ってしまおうかなって感じで、4回目の更新の前にみつけた家だ。その時自分が考えていた条件は、犬と寝室を別にしたいから最低2部屋あること。あくまでも部屋数が問題で部屋一つ一つの広さにはこだわりがなかった。もう一つは当時から物が多かったから収納が充実していること、この2つが必須条件。次の条件が、車を置けること、宅配ボックスがあること。それらが優先で、駅からの距離はその後だった。そりゃ、近い方がもちろん良いんだけどさ、自分の経済状況だとすべてを満たすものは高くて手がでないのがわかっていたから。そういう感じだから犬がいなくなった今、自分の中でのこだわり条件はかわったのかなって考えたけど、それほどでもない感じ。寝室、居室、DK、物置は欲しいから、やっぱり2LDKは欲しいかなぁって。寝室と居室を一緒にすると絶対ベッドの上でしか生活しなくなると思うからベッドは隔離する必要あるのよ。学生時代は15平米程度の1K(という表示の実質1R)転勤してすぐの前の家は20平米の1K(同上)どちらも物でいっぱいで最後破綻していたからねぇ。それに上の2回は、どちらも仮住まいって意識が高かった。転勤してすぐは、まさかその後20年以上も一人暮らしが続いて結果的に実家にはもう戻らないだろうってことになるとは思わなかったし。・・・っていうか、途中であわよくば結婚するかもとか・・・はあんまり思わなかったか・笑でも今はね、たぶん終の棲家になる家だと思うから、やっぱり住むならそれなりに空間に余裕がある家がいいなって思うんだよね。なんか、引っ越す前提みたいな感じになってるけど、それはないよ。お金ないから。今日もローンの一覧表がぼろっと出てきたから見たけどさ。まだまだ先は長いんだよ。繰り上げしないとローン終わるの67歳くらいなはずだし。定年60歳だからどうにかしないといけないのはわかるんだけど、どうにもならない(;^_^Aまぁ、そっちはぼちぼちがんばるしかないか。ということで、もし引っ越すならローン破綻して賃貸に戻る時だけど、そうなると広さだのなんだのって贅沢言えないから払えるところに入ることになるよね。結局間取り図みながらあれこれ考えるのが楽しいだけなんだろうな。
2019年11月03日
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友人から連休中暇しているので食事でもどうかと誘われたので行ってきた。美容室の予約が入っていて終わったのが2時すぎ。待ち合わせは夕方5時30分。まだ3時間以上あるなぁって思ったが、家に帰るのも面倒だし、そこまでの余裕はないからどこかで時間をつぶすことにした。最初喫茶店でお茶していたのだが、そうだ、久しぶりにリフレクソロジーに行こうと思い立っていってきたよ。ひざ下からのオイルを使ったリフレクソロジーと、ヘッドから腰までのマッサージの組み合わせのもの。5時30分に待ち合わせをしているので、それまでに終わる時間でお願いしたら、100分程度のコースを組んでくれた。計算では5時10分くらいには終わるはずだった。が、なんかいろいろもたついて、終わって時計をみたらすでに5時32分になっていた。ぎゃぁ!慌てて友人にメールしてお詫びし、急いで待ち合わせ場所まで行ったよ。あ、リフレクソロジーは気持ちよかった。人様にやってもらうといいよねぇ。自分で押すのとは大違いだ。予算が許せば頻繁にやりたいが、無理だよねぇ。昨日もお金がないって書いたばっかりだもの。友人とはイタリアンのお店に行った。秋のメニューでキノコを使ったピザが食べたいねってことになったので。去年も食べたんだけど美味しかったのが印象に残っていたの。でも、あれからもう1年なんだねって二人して愕然としていたよ。お腹いっぱい食べてからカフェへ移動しておしゃべり。10時の閉店で追い出されるまでずっとくっちゃべってた。今の仕事の愚痴とかきいてもらってありがたかったな。話をきいてもらえるだけですっきりする部分も多いもんね。今度会う時は、もう大丈夫だよって言える程度になっていたいと思ったよ。
2019年11月02日
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昼休みに外に出たついでに銀行まで足をのばして久しぶりに記帳してきた。家の近くにあるATMは記帳できなので、久しぶりだ。それと、何冊かあるうちの1冊が磁気がおかしくなったらしくてATMが受け付けてくれなくて、ずっと窓口にいかなくちゃと思っていたんだよね。この磁気がおかしくなった通帳は2回目だ。以前も受け付けてくれなくて窓口に行った。磁気を強くしましたと言われて同じ通帳を返してもらったんだけど、1年も経たないうちにまたこの通帳は受付できないので営業時間内に受付に行けと表示が出てしまった。今回窓口に行って、2回目なんだけどって説明したら、磁気が弱くなってしまってるのでまだいっぱいにならないけど新しい通帳に繰り越しますねということになった。時期的なものなのか、オリンピック仕様のものだったよ。約1年ぶりくらいに記帳をしたんだけど、この通帳は頻繁に使ってるやつじゃなかったのでそれほど増減はなかった。他の通帳はねぇ。ローンの引き落とし口座は残額がめちゃ減っていてあせった。まぁ、補充していないから不思議ではないんだけどさ。冬のボーナスが出たらまとめていれないと危険かも。給料が入る口座も思ったより残高が少なかった。前回のカードの引き落としが給料の手取り額よりも大きかったからこれまた不思議ではないんだけどね。先月は、小僧の医療費、夜間救急費用、葬儀一式、その他もろもろと費用がかさんだ。それを引けばいつもどおりくらいの請求額だったと思う。またマイナスになると困るけど、他からもってくるほどの預金がないので、なんとか間に合えばいいなと祈るばかり。いいのか、そんなんで・笑
2019年11月01日
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