カスタードのときたまダイアリー
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2月10日と17日に、父の病院の付き添いをした。父も要介護3の状態で、単独で病院に行くのは厳しいので、車で連れて行った。父と一緒に住んでいる弟が、どうしてもその日は仕事が休めないから、僕が仕事を休めるようなら休んで、父を病院に連れて行ってほしいと頼まれた。10日も17日も仕事だったので、勤務変更で対応することにした。その時は、インフルエンザで休んでいる社員もいて、年休を取得できるような状況ではなかったので、勤務変更で対応するしかないと思った。幸い、10日も17日も無事に仕事は休めたのでホッとした。2日間も勤務変更を依頼すると、依頼された人も、予定を見直さないといけなくなるかもしれず、そんな状況にして、申し訳ないという気持ちでいっぱいになるので、わがままを言うと、父親が単独で勝手に病院に行ってくれればいいのになあと思ってしまうこともあった。なので、僕はなるべくなら、死亡するまでは、自力で自由に病院を含む何処かに出かけられるように、足腰を鍛えたいし、足腰を怪我しないようにしたいと思ってしまう。父も、デイケアで、白目に黄疸があると言われたようだが、僕が父の眼を見ても、全然黄色くなっているようには見えず、僕の眼がおかしいのではないかと心配していたら、医師に、白目の黄疸はありませんが、デイケアの環境でたまたま黄色く見えただけかもと言われ、なんか拍子抜けしてしまった。黄疸の治療は必要はないとのことでホッとした。肝機能の障害があるかもと言われたようだが、血液検査の結果、肝機能に関してヤバい数値はないから、様子見でいいと言われ、弟も僕も入院しろと言われたらどうしようと思っていたのでホッとした。17日で通院を終了していいと言われたが、あまり気を緩めることなく、父は健康に留意して過ごしてほしい。
2026年02月27日
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