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連れに言うと、そんな事を言われるとストレスがたまるから止めてと言われる言葉がある。それは有言不行だ。有言実行を僕が勝手にもじって作った言葉だが、これをやると宣言しておきながら、結局実行しなかった時に言っている。僕がお遊び感覚で作った造語にそんなに敏感になる連れも面白い人だと思ってしまう。口先だけの人とか言われたら、実際にある台詞だから怒っても何の不思議もない。僕も数年前にパソコン検定を受けると言いながら未だに受けていないとか、有言不行の時があるから、人にそんな言葉を言える立場ではないが、連れの場合はいつもそばにいるせいか気になってしまう。連れが、僕が仕事等で出かけている間に、人にあげるためのクッキーを作っているからと言っていたにもかかわらず、僕が帰宅したらクッキーを作った形跡がなかったことが数回あった。自分のために作ってくれるクッキーなら、いつでも食べられるかもしれないからまだ許せる。人にあげる場合、貰うのを凄い楽しみにする人だっているだろう。その人の期待を平然と裏切るなんて無責任だなあと思ってしまった。そういういい加減な態度に嫌気がさすと、ついつい有言不行と言ってしまう。言われて怒りたくなる気持ちも分かるが、言った事をきちんと実行するように努力すれば、僕だってそんな言葉はいうつもりはないから大丈夫なのに思ってしまう。それは誰にとってもかなり難しいことなのかもしれない。冗談だが、万が一連れと別れたくなったら、有言不行を連発して言って、連れから愛想をつかされように仕向けようかなあと思っている。(笑)
2006年01月25日
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僕の考えとして、お互いにメアドの交換をしている人々は、相当仲が良いんだと思っている。そこまで仲良くない人から儀式的に年賀状が来ても、大抵はメアドは載せていない。僕が勝手に親しみを感じていても、相手がそんな素振りを見せない場合、メアドを聞いても大抵は教えてもらえない。その人がメアドを元から持っていなかったり、本当に忙しくてメールができないから教えても仕方がないというのなら諦められる。しかし、僕がメアドを知りたい人が、他の人とは普通にメールを交わしていると、その人にとって僕はどうでもいい存在なんだなあと実感してしまい寂しくなってしまう。色んな人のメアドを無闇に知りたがったり、連れは僕がメールを送ってもあまり返信してくれず、現時点でまだ独身だったら、メールにまめな女性と一緒になりたいかもと思ってしまうが、これも立派なメール依存症なのかもしれない。僕は年賀状にも平然とメアドを書いてしまうし、人からメアドを聞かれたら抵抗なく教えてしまう。懸賞に応募する時に、携帯のメアドを書くようになっていたら、迷惑メールが怖いから決して書かないが、パソコンのメアドは幾つか持っているので、どうでもいいのを抵抗なく書いている。これから新たな友達ができる場合、お互いにメアドの交換ができ、共通の趣味等があり、性格が合えば最高だと思う。
2006年01月24日
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親戚がお歳暮で林檎を25個位贈ってくれた。色んな食べ方をしている。そのまま食べたり、ヨーグルトをかけて食べたり、細かく切ってサラダに加えたり、焼き林檎を作ったり、冷凍林檎を作ったり、すりおろして紅茶に入れたりしている。焼き林檎は、オーブンレンジを使って作った。邪道なんだろうが、独身の時はオーブントースターを使って作っていたので、オーブンレンジを使うとどんな風に完成するか楽しみだった。焦げ目がつかず、中までしっかり火が通っていて、軟らかくて食べやすかった。見た目も味もオーブントースターで作った時よりかましだと思えた。冷凍林檎は、小学校の時に食べて美味しかったことを思い出して作る気になったが、作り方を知らないので自分流に作った。結構甘かった記憶があるので、砂糖をたっぷり入れたお湯で、時間をかけてコトコト林檎を煮込んで、冷凍庫で冷やした。小学校の時に見た冷凍林檎と見た目は結構そっくりだったし、砂糖は目分量で入れた割には程よい甘さになり満足した。僕が林檎1個をすりおろすと10分近くかかるので、面倒だなあと感じるが、紅茶に入れてアップルティーとみなして飲むと、さわやかな味がして気に入っているので、すりおろす苦労もぶっ飛ぶ。林檎をうまい具合に料理に取り入れ、腐る前に全部食べ切りたい。
2006年01月23日
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都筑区駅伝の監督会議に参加した。まず、ゼッケン・プログラム・襷・安全ピンが渡された。こういう物は、当日に渡してもいいのではと思ってしまった。それから、大会当日の運営の説明があった。5km走る人がいるのに給水がないというのは個人的には嫌だが、今までそれで平気だったのかなあと思った。雪や激しい雨の時は絶対中止と言っていて、ランナーにとっても役員にとってもそれは賢明だと思った。僕は一般男子の部に出場するが、9チームしか出場しないので、小規模な大会だと感じた。区間賞が準備されているので、うちのチームの絶好調な人が取ったりしてと考えた。一般男子の部は1区5km・2区3km・3区5km・4区3km・5区5kmで募集していたのに、プログラムを見たら、全部の区で5km走ることになっていたのでびっくりした。もしかしたら、自分が募集要項を見間違えたのかなあと思い、自分のミスで、3kmの記録更新を目指している人にがっかりさせてしまいそうで、なんて愚かな僕なんだと落ち込みそうになった。それは主催者の書き間違いだと分かりほっとした。主催者が募集要項どおりにしましょうかと提案し、異議を唱える人がいなかったので、結局一般男子の部は、1区5km・2区3km・3区5km・4区3km・5区5kmで落ち着いた。質疑応答で、メンバーの変更は当日は不可と書いていますが、前日までに電話等で変更を伝えれば大丈夫なんですかと聞いていた人がいて、他の人がそれは屁理屈っぽいねと呟いていた。最後に、スタート時にどの位置に並ぶかの抽選をやった。今まで出場した駅伝では勝手に並んでいたから、珍しいなあと思った。抽選の結果は当日に知らせますので、これにて解散しますと言われ、そのまま帰宅した。ヒヤヒヤするハプニングがあり、どうなるやらと思ったが、変更がなかったので有り難かった。
2006年01月22日
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この前、東京新聞の発言コーナーに投稿した。ネットから投稿できるようになっていて、お手軽でいいなあと思い、投稿する意欲がわいた。ネットは意見を伝えやすくて便利だなあとつくづく感じた。ストレスをテーマにし、人の悪口を誰かに言ってストレス発散するよりも、自分の趣味に打ち込んでストレス発散する方がいいといった内容を書いた。こういうコーナーに投稿するのは初めてだし、思いつくままにささっと書いてしまったから、掲載される可能性は低いだろうが、投稿したからには掲載されてほしいと願う。投稿さえ終われば、最低でも東京新聞の発言コーナーの担当者は読むわけで、その人がどう捉えるかは知らないが、誰かに自分の思いが伝わるということに結構快感を覚えていたりする。中学の時に、朝日新聞の譲ってほしい物コーナーに掲載されたことがあるので、これが掲載されれば、自分の意思で投稿した物が掲載されるのは2度目になる。中学の時は、CD等の売り上げのチャートにかなり興味を持っていて、今から20年以上前のオリコン年鑑を譲ってほしいと書いたが、値段が高いマイナーな書物だからか、反応は全くなかった。今回掲載されたら、どんな反応があるんだろうか?それも楽しみだったりする。
2006年01月21日
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