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先日の娘の誕生日に続き、今日は妻の誕生日でした。誕生日プレゼントは妻の大好物のフォワグラ^^ 合わせるワインは、最近プレゼントワインショップで新たに扱いはじめたカリフォルニアワイン!でも、やはりソーテルヌも合わせたい・・・こんなに飲めないな。 そして、調理完了!フォワグラのソテー^^ソースは赤ワインソースにいちじくジャムを使って仕上げました。 うーん、赤は合うには合うのですが、やはり個人的にはフォワグラに赤は、ワインを選びます。カリフォルニアは少しアルコリックになるのではないかなと思っていましたが、予想通り。ソーテルヌは空けず^^; 別に試せば良かったなと思うのが、古酒。うーん、もう1本あけて実験しようかなぁ・・ソーテルヌ第1級格付シャトー・ギロー ハーフ Chateau Guiraud Half [2011] 375ml 499767843957...価格:3,930円(税込、送料別)
2015.05.27
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北九州の多くの小学校は今日が運動会でしょうか。一昨日くらいまでは、天気予報で、雨かもしれない感じでしたが、晴天!暑いです(笑)そうそう、そういえば、僕は広島で育ったのですが、小学時代は春には小運動会、秋に大運動会でした。やっぱり地域柄ってのがあるものですね。去年の小学1年生の運動会で、立ったり座ったりするときに「ヤー!」と掛け声をかけるのに、テレビで取り上げられる噂が本当だ!と思いました。それと、今日の運動会で、「月が出た出た~」というのが炭坑節というのを知りました。そして、ほとんどの保護者が踊れるのを知りました!
2015.05.24
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休憩中に「先生、何か作って♪」と言うので、ノンアルコールカクテル。私が「飲みかけでいいから、ジュース持っていない?」と聞くと、意外と誰も持っていない。「これなら…」と出したのが、お茶(笑)。まあ、いいよってことで、少しもらって作ったのが、このノンアルコールカクテル^^もちろん、大好評でした♪↓ノンアルコールカクテルに使ったお茶^^【お茶 ペットボトル 500ml】こちらの商品は1ケース(24本)単位で、ご注文お願いします。【★】お茶 キリン 生茶 緑茶 ペットボトル 500ml 1本おちゃ 500ミリリットル
2015.05.22
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先日、実家に妹の赤ちゃんに会いに行き、帰ろうとすると雷のような音が??どうやら苅田の花火大会というのがあるらしく、海が見える場所に行ってみると、花火が見えました^^
2015.05.20
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妹の子供が生まれました、息子は照れて、ほとんど赤ちゃんを見ず(笑)、娘はずっと赤ちゃんを気にしていました^^ 妹夫婦、おめでとう!大変なことのほうが多いかもしれないけど、喜びや幸せはそれを帳消しにして、余りあると思います!頑張って!!ワインは赤ちゃんラベルのロゼワイン。ラベルもかわいいですが、味も美味しいロゼワインです^^【全商品ポイント10倍!!】[2013] モンテス・シェラブ・ロゼ・オブ・シラー / モンテス S.A. チリ コルチャグア・ヴァレー / 750ml / ロゼ【楽ギフ_包装】
2015.05.18
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ある意味、小倉での僕の広島風お好み焼きの師匠です!
2015.05.14
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博多駅にて。ワインの試飲会を終えて帰ろうとしていると甘いお誘い。この後もフリードリンクの会場で会合なので我慢です(笑)
2015.05.14
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博多駅にあるアンデルセンの飲食店。ゆっくり先輩と話せそうにありません^^;立ち話を少しして先輩は打ち合わせへ(笑)!
2015.05.14
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2014年にも一度した木箱プレゼントキャンペーン!いつもブログをチェックしてくれている方で、ワインの木箱いる方はプレゼントワインショップまで、お越し下さい^^12本のよく見るものと、意外と便利な6本箱もあります。もちろん差し上げます^^********2018年4月追記*********やっぱりお問い合わせが多いので、ワイン木箱代は無料のワインセットの販売を始めました。https://present-wine-shop.derisomu.com/winelist/kibako-recommends-wine.htm********2016年5月追記*********ワインの木箱はたくさんあるわけではないのですが、2016年にも木箱をプレゼントキャンペーンをフェイスブックにてご案内したことがございます。ただし、現在は当店でお買い物なさったことのある方にのみ差し上げております。もちろん、ブログ読者の方なら、どんな方にも差し上げようとこの記事を2015年5月に書いたのですが、木箱を取りにお越しになる方がいらっしゃる一方で、木箱がなくなってからお越しくださった方が(木箱はないけど)せっかくだからとワインをご購入くださってお帰りいただくことが多くあり、ワインを買って下さる方に差し上げることができないのが申し訳なく思ったためです。(もちろん、木箱だけ取りに来て頂く内容を書いていたのでそれが悪いわけではありません。箱がなくても買って下さる方への私の読みの甘さの反省と後悔、申し訳なさで・・・(>_<)) また、普段からこのブログを見てくれている方へ向けて書いていたのですが、たまたま検索でこのページにお越しの方もいらっしゃることに気付き、改めて追記いたしました。 大変申し訳ないのですが、木箱が欲しいと言って下さる顧客の方は多くいらっしゃるので、たまたまこのページを見つけて、箱だけを取りにお越しになる方に差し上げられるほどの数がないのです。。。木箱にご興味のある方は、まずは当店でお買い物をしてくださると幸いですm(__)m ちなみに、「私はお酒を飲まないけど、木箱が欲しい」という方、ご安心ください。当店はプレゼントに特化したワインショップですので、自分用でなくても当店でお買い物していただくことは可能です。もちろん、ご自身用も大歓迎です。プレゼントワインショップhttps://present-wine-shop.derisomu.com/
2015.05.11
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皆さん、ゴールデンウイークはいかがお過ごしでしたか?私はもちろんレストランで仕事ですが、家族の時間もとれました。北九州は小倉南の公園で遊びました^^
2015.05.09
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酸化防止剤で頭痛のウソホント 久しぶりにワイン論というか、ワインで思うこと。(今回の記事中に他サイトの引用があります。本来であれば引用元も明記すべきですが、今回は行っていません。批評だから行わないでよいものではないのですが・・・) 酸化防止剤無添加ワイン・・・美味しいものもあるし、(個人的に)劣化していると感じるものも多くあります。そして、(私が劣化と感じる)そのワインは普段皆さんが飲む一般的なワインと香りや味が違うので、「こんなの初めて!」とハマる人もいます。ワインは嗜好品なので、それはそれでよいと思います。自然派とは違いますが、私だって以前(今でも?)熟成のピークを過ぎ気味の枯れたニュアンスのある、ともすれば劣化し始めていると言えるワインが好きでした。 ただ、それでも今日この記事を書き始めているのは、先日見たある記事で、>亜硫酸塩はワインの酸化防止剤としてよく使用されています。ほとんどのワインに少なからず含まれており、完全に避けられるものではありませんが、ワインを選ぶ際は産地や品種、価格などをあわせて確認しましょう。と書いてあったことがきっかけです。 うーん・・・ネットにワイン情報のウソは、自然派に限らず時々見かけるし、自然派ワインの都市伝説(と先月から私は呼ぶようになった^^)もたくさんあります。私が正しいと思っていることが間違っていることもあるでしょうし、何が本当か嘘かわからないこともたくさんあります。また、以前は正しいであろうと信じられていたものが、実は違ったということもあります。 それにしてもこれを、さも正しい情報を集めたような情報サイトらしきサイトで、ライターと呼ばれる立場(登録したら誰でもそうなるのかもしれませんが)が書くのはどうなのでしょう。ライターの方のプロフィールに「社会保険労務士有資格者、米国NLP協会認定NLPマスタープラクティショナー、FP資格なども保有」とありますが、健康や亜硫酸塩(酸化防止剤)については専門家ではないということでしょうか。 私もソムリエではありますが、科学者ではないし、医者でもありませんので、亜硫酸塩が人体にどのくらいの影響を与えるかは文献で読んだ知識しか持ち合わせていません。それらによると、一般的にはワインに含まれる亜硫酸塩は人体に影響がないレベルと言われています。 それでも、たった少しなら人体に影響を与えないといって飲んでよいのか!?と書いてあるサイトがありますが、アルコールも塩も、水や酸素だって摂取しすぎると体に悪影響を及ぼすと言われています。 毎日ワインをボトル1本を消費する人がいたとして、私が健康のためにその人に注意するなら酸化防止剤よりもアルコールの量です。適度なアルコールは健康によいなどと言われますが、ワインでいうとグラス1杯分・・・ワイン好きには少なすぎる量です(笑)。 でも、これらも私個人の単なる主張です。ちょっと主張しすぎていて分かってもらえないかもしれませんが、このライター方の酸化防止剤は体に良くないよという主張を否定しているわけではありません。個人個人の健康に対して何を重要視するかがあるので、個人の想いを書くのが悪いとは思いませんし、情報サイトで書くのはどうかとも思いますが、そんなサイトは山ほどあるし、まあしょうがありません。 一般の方がそれを信じてしまうのも、しょうがないと思いますし、『病は気から』を私は信じているので、それを信じたら健康になる人もたくさんいると思います。ホメオパシーを私は信じていませんが、信じる人の気持ちはわかります。エドガー・ケイシーをちょっと信じているからかな(笑)実践はしていませんが(^^ゞ ただ、この文章で一番不思議なのは、>ワインを選ぶ際は産地や品種、価格などをあわせて確認しましょうの部分です!??????????? これで、この酸化防止剤について書いてある項目は終わりなのです!!産地と品種と価格を確認したらどうなるのでしょう?どこの産地、どんな品種なら良いのでしょう?価格は高いほうがよいのか、安いほうがよいのか??いくらならよいのか?謎です!! 確かに産地と品種によって酸化防止剤の必要量が違うことはあります。例えば、デザートワインは含有量を多くしなければならない場合が多いでしょうし、酸化防止という観点で亜硫酸塩を使用するなら、一般的には赤ワインのほうが白ワインより酸化の耐性が強いので白ワインにくらべて使用量が少ない場合が多いかもしれません。 また、亜硫酸塩は瓶詰時の酸化防止の目的以外にも使われており、中でもワインを造る過程でのぶどうや器具の殺菌や洗浄も大事な目的です。なので、以前は南の産地でのビオディナミや酸化防止剤無添加は難しいと言われていましたし、シラーなど腐敗酵母に侵されやすい品種では酸化防止剤を使用しないことにより異臭を感じることがあります(ただ、この異臭にハマる人もいます^^;)。 引用記事中にあるように、産地、品種を確認するよう勧めるならば、このような一般消費者には難しい知識を伝えなければなりません。 価格は、良いものは高いことが多いですが、馬鹿げた金額ではなくてもキレイなワインを造っている自然派はいます。酸化防止剤は使っているかもしれませんが、使用量は少ないことが多いでしょう。つまり、造っているワイナリー(人)次第です。産地うんぬんより、人を覚えたほうがよいかもしれません。 この方がどんな人のどんなワインなら良いと思っているのか・・・そもそも、この記事全体の内容はワインのことでなくアレルギーと添加物に関する記事なので、私が突っ込みすぎなのでしょうが、あの記事だと「ワイン=悪」と見えて、思わず書いてしまいました。そして、同様の書き方をしているサイトはたくさんあるのが残念です。 私のこの記事で、「酸化防止剤は安全」と受け取ってしまう方もいらっしゃるかもしれませんので、念のために書いておきます。私は酸化防止剤を大歓迎しているわけではありません。使用量の問題だと思っています。中には過剰に使用しているワインもあるかと思います。難しいのはそんなワインを特定することが困難なことです。。。プピーユ アティピック2008 No.99376 最後に紹介するのは、先日このワインの造り手が来日してセミナーを受けたなかでテイスティングした酸化防止剤無添加のワイン。亜硫酸塩は、醸造時もボトリング時も使っていません。ご本人も最初は酸化防止剤無添加に対して否定派だったらしく、否定するなら自分で造ってみてやっぱりダメだと否定しようと造りはじめたらしいです。そして、本気で取り組んで出来たものが、あら、素晴らしかった(笑)。 私も飲んでみて全く異臭は感じませんでしたし、キレイにできた酸化防止剤無添加ワインだと感じました。まだ1本しか飲んでいませんが、今後も飲んで常にキレイなのかが気になるワインです^^自然派ワインで勉強になるサイトはこちら『自然派ワインの魅力と都市伝説』https://shizenha-wine.com/
2015.05.01
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