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支援センターに行ってきた。いつも15時で終わりだ。その後の過ごし方、いつも課題になっている。スタッフからも指摘されている。自分もどうしたらいいかと思っている。今日は個別訓練とグループワークだった。午前はそこそこ楽しめた。午後は疲れて頭痛がでた。相変わらず自分の調子がわからない。そこが自分の厄介なところ。男の子だもの、ぶつかり合いは普通だとは思っているが怖い。中には怖いことをしてくる人がいるから。でも今のところならもっと自信もって行動していいと思うんだけどな。感情の抑制は体によくないよ。さて、これからどうしたらいいか考えないと。
2013.02.26
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昨日成績発表があり、足りなかった単位がとれました。授業についてはこれで卒業要件を満たしたことになります。そして卒論発表も無事終わり…卒業がほぼ確定になりました。そして間髪入れずに明日明後日企業面接会があります。両方とも受けるのは1社ずつですが、2社とも自分のやってみたい教育系の企業です。それに備えて履歴書をそろえたり、訊かれそうな内容を詰めたり…。就活は厳しくなるのではと思います。でも今まで支援センターでやってきたことを出せたらと思います。だいぶ自分も変わったと思います。仕事に対する姿勢もまともになってきました。働ける段階にまで来ているのではないでしょうか。あと少しだと思います。
2013.02.21
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卒論発表会が不安です。リハーサルを2回やったのですが、みんなの前で発表すると声が震えてしまってちゃんと話すことができません。もう少し声を張り上げたほうがいいのかもしれません。その方が弱弱しい気持ちがでないかもです。あと頓服に頼ってみるといいという話を聞きました。明日クリニックなので先生に直接何ミリ飲むといいか訊いてみようと思います。発表会で学校の方の仕事はすべて終わります。その気持ちを持つこともいいのかもしれません。これでもう終わりなんだー!と思えれば、気楽に発表できるかもです。最後に何事もなく無事に終われますように。
2013.02.14
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親のことを考えなければならない時期に来ている。姉からメールが来た。両親は70を超える高齢だ。運がいいのか、ちょうど16日で大学の方がひと段落する。いろいろと考えることができる。就職活動が終わったらこちらの家を出ていくことも伝えてある。父親はこちらにいることがやはり気分として楽らしい。姉のメールは今後のことについてだ。両親のこと、親戚とのこと、それらについての自分の考え。考えとしては頭の中にあるが、治療を優先したい気持ちがある。父親は私たちのことは心配しなくていいとはいっていた。でも母親はそうじゃないようだ。ここに難しさがある。母親は姉に頼る。父親はだれにも頼らない、心配しなくていいという。姉は兄弟間で連携をとりたいと思っている。こちらとしては姉からのヘルプメールに断われない。好意的な返信メールを送ったが、葛藤もある。
2013.02.13
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眠りが浅い。疲れが取れない。深く眠れるのは決まって朝だ。こんなのが何日も続くと自分ってどんなんだったっけ、って見失ってしまいそうになる。朝はちゃんと起きなきゃいけないからゆっくり眠っていられない。これはいったいどんな症状なのだろうか。センターに行くとだいたい15時ころ疲れて眠くなる。まっすぐ家に帰って仮眠をとった方がよさそうだ。だいたいいつも我慢してしまう。たぶんそれがよくない。素直に寝るべき。まだ大学の方が落ち着かなくて腰を据えて通えていないのも事実。本当にちゃんと通えるのは2月下旬くらいからだろうか。それから土日の時間の過ごし方。時間が余っているとすぐ外に出て買い物三昧になってしまう。それは避けなければならない。上手な時間の過ごし方を見つけなければならない。就職に関してはもう少し時間がかかりそう。頭の中でステップアップがイメージできつつある。まずは毎日安定して通えること。それと同時に対人交流を円滑にできること。それから人前に立つ訓練をすること。みんなの前で発表する機会を活用すればよい。それによって緊張や不安を和らげること。その後に実際に活動していけたらよい。通信の話は破たんになった。
2013.02.09
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