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紅白歌合戦 『酒と泪と男と女』聴き比べ魂リク 【 酒と泪と男と女 】 福山雅治ちあきなおみ 酒と泪と男と女桑名正博酒と泪と男と女 金蓮子酒と泪と男と女 フランク永井酒と泪と男と女(2008年)-藤田恵美酒と泪と男と女 ☆ 吉幾三&藤あや子 酒と泪と男と女 石川さゆり 木村充揮×近藤房之助 - 酒と泪と男と女八代亜紀 酒と泪と男と女細川たかし 酒と泪と男と女酒と泪と男と女 森進一酒と泪と男と女 香西かおり / 藤 あや子 / 河島英五萩原健一/酒と泪と男と女 with 中村雅俊萩原健一 酒と泪と男と女 酒と泪と男と女 中村美律子清水節子 酒と泪と男と女キムヨンジャ(酒と泪と男と女)ブラッドストーン 酒と泪と男と女英五さんの弟酒と泪と男と女 -2008年- 河島翔馬河島英五 酒と泪と男と女
2012年12月31日
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河島英五 『生きてりゃいいさ』「喜びも悲しみも 立ち止まりはしないめぐり めぐって行くのさ♪」来年は私にとっていい年になるような気がします。そう思えるだけでも幸せであります。河島英五 『ほろ酔いで』「すべてのものが やがて むくわれすべてのものが いつか 救われる時代は変わり 陽は降り注ぐだろう♪」6年間の無念が報われるような気がします。河島英五 『あきらめ顔は早すぎる』「自分がもう一度自分らしく自分の力をとりもどしたいやろうと思えば何でもできる」河島英五 『晩秋』「悲しみに心奪われ生きる力無くした時にも季節は美しく巡り来て 優しく響く♪」『人生』「答えはただひとつ 楽しさで 忘れること 人生はそんなもの そうさ 昔も今も 人生 人生 そうさ そんなものさ♪」
2012年12月30日
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自然が好きだった河島英五さんは『自然』の歌詞も多くあります。そこで、『自然シリーズ』『流れる雲』「自由を求め 平和を求め私は行きたい 空のはておまえと共に行きたい 自由をつかみたい♪」『風になれ』「悲しみ忘れよう ためらわず呼んでおくれ 僕は風さ♪」『ポプラ』「ずっと昔から この町を流れる川の畔に たたずむ私は ポプラの木です♪」『人間の祖先』「金色の稲が たわわに実った♪」『月の花まつり』「あの空に浮かぶ月 今は欠けているけれど生まれ変わって また 満ちるだろう♪」『旅的途上』「春はあざやか菜の花畑で 雲などながめコップ酒♪」『風の人、火の人、山の人』「小さなことに こだわらずさわやかに人を 受け入れる 風になりたい♪」『晩秋』「この国が一番美しい 燃える秋が訪れる・・・・・・・・・悲しみに心奪われ 生きる力無くした時にも季節は美しく巡り来て 優しく響く♪」『竜馬のように』「茜の空にたちむかえ 心を斜め十五度に傾けて♪」『夕焼け空の彼方』「あの空のずっと向こうでは何色の雲が流れてゆくだろう♪」『初冬』「きびしい冬が訪れる前に お前を強い子供に仕上げるひ弱な胸で受けとめられない 激しい風が襲って来るから♪」『風の唄』「山から吹いてくる風は あれは父さんの風さくよくようしろを振り向くなやるだけやればいいじゃないかお父さんいつでもみているよ♪」『だれかが風の中で』「おまえは待っていてくれる きっとおまえは風の中で待っている♪」『森へ帰ろう』「森へ帰ろう かけがえのない命のために森へ帰ろう 傷ついた君を守るために♪」『チカロマの谷』「チカロマの谷に光が差す・・・・チカロマの谷の半分は影♪」『十二月の風に吹かれて』「私は今 ぼんやりと空を眺めては生きる事の不確かさと 悲しみを思う♪」『太陽の島』「おいらは夜明け前に湖に出て牛(ひる)になる前に仕事を終えるんだ陽が高くなると木かげに腰をおろし相棒のケーナに合わせ・・・・・・・・古い唄うたう♪」『季節』「春は冬があってきわ立ち 冬は秋をくぐって耐えられる♪」『夕陽の摩天楼』だけど胸が張り裂けそうだよ燃え尽きるまで 倒れるまで沈む夕陽を追かけて走り続けよう どこまでも♪」『通り雨』「この雨がやむまで そばにいてもいいかい♪」http://petitlyrics.com/kashi/37628/『夕陽を食べたふたり』君は「夕陽が欲しい!」僕は思案顔困ってしまったよ♪『海のように輝け』「はるかな昔から 海は青く輝いていたひとは たくましく生きてきた黒潮のゆたかな流れにきらきらと 新しいいのちが生まれ夢も大きく育つ このまち語り合おう 胸をひらいて蒲江よ 海のように 海のように輝け♪」『魔法の絵の具』「そして ボクタチふたり空をとびまわろうよサンマの群れとおどけちゃおう♪」
2012年12月28日
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2012年12月13日に河島英五さんの唄の中から『志 シリーズ』を列挙しましたが、『あきらめ顔は早すぎる』の歌詞に『やろうと思えば何でもできる』とあります。先日の日本相撲協会の新弟子検査で、身長基準が7cmも足らなかった伊藤爆羅騎さんが背伸びをして合格しました。背伸びしてでも相撲取りになりたいという志を日本相撲協会が認めました。『やろうと思えば何でもできる』のかもしれません。http://hochi.yomiuri.co.jp/sports/sumo/news/20121226-OHT1T00211.htmhttp://mainichi.jp/sponichi/news/20121227spn00m050011000c.htmlhttp://www.asahi.com/sports/update/1226/TKY201212260813.html『大きな夢を持て!』
2012年12月27日
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恋愛 シリーズ(動画はスマートフォンでは出てこないかもしれません)『約束』https://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/22000/ 「約束したじゃないか・・・・・・・・・・・・少しづつ 少しづつ幸せになるんだと♪」『訪ねてもいいかい』https://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/29000/ 「君の悲しみ 半分 分けて欲しいんだ♪」『ろまんちすと』https://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/85000/ 『燃えろジングルベル』https://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/52000/ 『泣きぬれてひとり旅』https://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/98000/ 『生まれる前から好きやった』https://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/23000/ 「生まれる前から好きやったそれはアンタだけ♪」『夕陽を食べたふたり』https://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/103000/ 『君と初めて出会った 街のはずれの公園ジャングルジムのてっぺんで 風を集めた♪」『愛する人と別れる時』https://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/99000/ 「だから友よ 愛する人よあなたと一緒に生きてゆきたい♪」(恋愛対象だけではありません)『アメリカを愛した女』http://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/112000/『流れ星止まれ』https://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/102000/ ・・・・・・・・・・・・・恋愛はどの歌詞を選ぶか難しいです。
2012年12月26日
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河島英五さんの応援歌 シリーズ(動画はスマートフォンでは出てこないかもしれません)『志』『人生』シリーズもそのまま人生の応援歌でありますので、重複するかもしれませんが。『どんまい どんまい』「どんまいどんまい クヨクヨするなよ!」『元気だしてゆこう』「元気出してゆこう 声掛け合ってゆこうサムライでゆこう 日本男児でゆこう♪」『生きてりゃいいさ』「生きてりゃいいさ 生きてりゃいいさそうさ 生きてりゃいいのさ♪」『元気ですか』「明日と云う日が待ちどおしい 子供のように元気ですか♪」『訪ねてもいいかい』「どんなにつらい夜があっても強く生きて欲しい♪」『晩秋』「悲しみに心奪われ 生きる力無くした時にも季節は美しく巡り来て 優しく響く♪」『誕生日を前にして』「もういちどここでふんばってみよう♪」『孤独の叫び』「人のひざもとにひざまづきめそめそしたくないと思うだけどそれは きっとあたり前だろう♪」『あきらめ顔は早すぎる』「自分がもう一度自分らしく自分の力をとりもどしたいやろうと思えば何でもできる♪」『一徹者』「男の仕事は はんぱなもんじゃない♪」女の仕事もとは思いますが、英五さんの歌には『男は』というのが多いです。『子供ならもっと高い山に登りたがるはずさ』「そうさ おれの命は 一度きりだから もっとたしかな日々を過ごしたいそうさ 子供ならもっと、高い山に登りたがるはずだよ♪」『ずぶぬれのジャンパー』「逃げるもんか 逃げるもんか俺には 俺のやり方がある♪」『抵抗』「どうでも どうでもいいこと なんて あるものか!」
2012年12月25日
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河島英五さんの『ブーツに履きかえて』2006年5月2日、『ブーツに履きかえて』を書いた時に、『ゴールデンウィークにピッタシの唄です』と書いたのですが、なぜ、ゴールデンウィークにぴったしと思ったのか覚えていません。普通、この歌がピッタシとは思いませんよね。今思えば、昔、私は農業を手伝っていて、ゴールデンウィークはいつも田植えをしていたから、そう書いたのかなと思います。先日、『遅咲きのヒマワリ』というドラマで東京に住んでいた主人公が四万十川に行き、荒れ田で稲作をやろうと言い出し、誘われた金物屋の息子が『百姓の息子もしない百姓をなんで金物屋の息子がしなければならないのか』と愚痴るシーンを見て、この河島英五さんの『ブーツに履きかえて』を思い出しました。ブーツに履きかえるのは逃げるような歌詞にも聞こえますが、実際にはチャレンジをするためにブーツに履きかえる人もいます。私の友人が農業を始めたが、彼の志を見ていて、そう思いました。
2012年12月21日
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河島英五さんの唄の中で、気に入っている歌詞を一挙公開の第三弾。『人生』シリーズ『志』シリーズと重なるところがありますが、私は英五さんの『志』や『人生』を歌った唄が好きです。『出発』「あなた方でさえも できなかった事を俺達はやり始めよう♪」『何かいいことないかな』「生きている感じが欲しいから流れる汗を見たいから生きる喜びを歌いたくてさまよい歩いてゆくんだね♪」 『あきらめ顔は早すぎる』「自分がもう一度自分らしく自分の力をとりもどしたいやろうと思えば何でもできる♪」 『孤独の叫び』「人にばかにされて生きたくないと思うだけどそれは 人をばかにすることではないだろう♪」 『生きてりゃいいのさ』「人を信じれず 眠れない夜にもきっと忘れないで ほしい生きてりゃいいさ 生きてりゃいいさそうさ 生きてりゃいいのさ♪」『明日へ』「思いどおりに 生きたらいいさ ・・・・・・生きていて良かったと 感じ合える時を求めて歩きはじめる♪」 『元気ですか』「明日と云う日が待ちどおしい 子供のように元気ですか♪」『訪ねてもいいかい』「どんなにつらい夜があっても 強く生きて欲しい♪」『仁醒』「人生が旅だという事もいつしか忘れて生きてゆく。。。♪」『さよなら』「失意と僻みと 欲望と焦りと裏切りと詮索と苦笑い照れ笑いそう 僕を取り巻くあらゆる自由でないものにそう 僕を取り巻くあらゆる自由でないものにさよならさ ・・・・・・・・・・・・・・・・♪」『旅的途上』「あこがれ求めさまよう胸の 燃える想いを伝えんたどり着くやら着けぬやら 人生旅的途上♪」『男(男の子守歌)』「男は夢を追いまわす 追いつかないこと 知りながら♪」 『誕生日を前にして』「もういちどここでふんばってみよう♪」『狼のひとりごと』「時の流れにさからってみようじゃないか♪」 『忘れもの』「急ぎ過ぎて 走り過ぎて 身軽になり過ぎて捨ててはいけないものまでも忘れた気がしている♪」『一徹者』「一徹者でいい そのままでいいいまさら世間に なびいてもしょうがない♪」『十二月の風に吹かれて』「生まれて暮らして ただそれだけで生きているって 呼べるだろうか♪」 『コーナーカーブは青春の賭けさ』「俺のことは 俺がきめる それが一番さ♪」『ずぶぬれのジャンパー』「逃げるもんか 逃げるもんか 俺には 俺のやり方がある♪」『抵抗』「どうでも どうでもいいこと なんて あるものか!」 『青年』「とにかく からだごと 自分を大切にしてぶつかって みなくてはと 思う♪」『なるにまかせるさ』「くよくよするのは やめた なるにまかせるさ♪」 『ひとりごと』「くよくよするのはもうやめたああ ああ もう忘れてしまおう♪」『人生』「答えはただひとつ 楽しさで 忘れること 人生はそんなもの そうさ 昔も今も 人生 人生 そうさ そんなものさ♪」
2012年12月20日
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河島英五さんの唄の中で、気に入っている歌詞を一挙公開の第二弾。幸福 シリーズ『出発』「本当の幸せと本当の喜びを捜し求めよう♪」『元気ですか』「明日と云う日が待ちどおしい 子供のように元気ですか♪」『約束』「これで半分づつのの幸せね♪」『一徹者』「一徹者でいい そのままでいい 幸せなんて 心が決めるもの♪」 『人生』「金のあるものが幸せとは決まっていない♪」『都会』「いろんな生き方があってもいいだろう♪」『わすれもの』「勝負が必要ならば 勝ちたいが あたりまえなのに いま この不機嫌は何だろう♪」『ほろ酔いで』「すべてのものが やがて むくわれすべてのものが いつか 救われる時代は変わり 陽は降り注ぐだろう生きてゆけぬと 泪する人にも♪」
2012年12月17日
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今週は双子座流星群が見れたそうです。流れ星といえば、河島英五さんの『流れ星止まれ』この唄は未発表新曲であり、私は聴いたことがありませんが、英五さんがあさもりかいさんに提供した曲だそうです。その『流れ星止まれ』というタイトルからして魅力的であります。『流れ星止まれ』を河島英五の集いで聴いたという情報を頂きました。今度の集いは新年会「河島英五の集い (新年会)」 詳細はWeb Site 河島英五の集いhttp://eigocall.sakura.ne.jp/tsudoi/cgi/board/s_bbs.cgi<日時>2013年1月14日 11時~<会場>RJ&BME’S (アールジェイアンドビーエムイーズ) 西宮市甲風園1-6-2 セントラルビル3F TEL:0798-63-8018阪急電鉄 「西宮北口」徒歩2分!http://home.att.ne.jp/iota/RJ-BME/あさもりかいさんあの頃ミュージシャンだったような思い出(完結) http://members.jcom.home.ne.jp/seiichi-tnk/music.html
2012年12月15日
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河島英五さんの唄の中で、気に入っている歌詞を一挙公開します。志 シリーズ『子供ならもっと高い山に登りたがるはずさ』「そうさ 子供ならもっと、高い山に登りたがるはずだよ♪」『元気出してゆこう』「志が少年を一人前の男にする志を持ち続けることで男は少年に帰る♪」『あきらめ顔は早すぎる』「自分がもう一度自分らしく自分の力をとりもどしたいやろうと思えば何でもできる♪」『孤独の叫び』「人の下で這いつくばって働きたくないと思うだけどそれは けっして悪いことではないだろう♪」 『出発』「本当の幸せと本当の喜びを捜し求めよう♪」 『明日へ』「思いどおりに 生きたらいいさ それでいいさと 親父が笑った♪」『竜馬のように』「茜の空にたちむかえ 心を斜め十五度に傾けて♪」『誕生日を前にして』「もういちどここでふんばってみよう♪」『狼のひとりごと』「時の流れにさからってみようじゃないか♪」『何かいいことないかな』「生きている感じが欲しいから 流れる汗を見たいから生きる喜びを歌いたくてさまよい歩いてゆくんだね♪」 『野風増』「大きな夢を持て!」『忘れもの』「勝負が必要ならば 勝ちたいが あたりまえ♪」『十二月の風に吹かれて』「騒いだ血の熱さが 生きているって証だろうか♪」『ずぶぬれのジャンパー』「逃げるもんか 逃げるもんか 俺には 俺のやり方がある♪」『抵抗』「どうでも どうでもいいこと なんて あるものか!」『ほんものの汗』「この流れ落ちる汗は おれが生きている証♪」『青年』「とにかく からだごと 自分を大切にして ぶつかって みなくてはと 思う♪」
2012年12月13日
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「何人もの人が 今 僕をうらんでいるだろう何人もの人が 今 僕を疑っているだろう何人もの人が 僕を指さし・・・・・・・・かげ口を 言い合っているだろう何人もの人を 僕は うたがっているだろう何人もの人を 僕は うらむようになるだろう何人もの人と 争いつづけるだろう何人もの人と 心きづつけ合うだろうでも たしかに ボクには信じている 人がいる確かに ボクを 信じてくれている人もいる人の心の空しさに 心うばわれないで信じあえる人と 手をとって生きよう今さら 何をボクは人の事を気にしてしまったんだああ もう 今は この耳をふさいでしまおうああ もう 今は この口をとざしてしまおう人の言葉の空しさに 心をうばわれないように」英五さんの唄には、争い、対立の唄がいくつかあります。それらの唄は、最終的には、仲直り、平和を求める唄が多いように思いますが、この『何人もの人達と』は、合わないものは合わないと割り切るような感じがします。理想を求めすぎるより、割り切らなければならない時もあるのかなあ~って、思う。全面的平和を求めるのは理想なのかもしれません。「信じあえる人と 手をとって生きよう」と同感する部分もあります。「人の心の空しさに 心うばわれない」そう思うこともあります。私が思うことを好き勝手に書いているだけで、こういう唄はよくわからない部分もあります。CD『未発表録音集』で、河島英五さんの元マネージャーさんの原久尚さんがこの『何人もの人達と』について、解説しています。原さんの解説では、「この曲はかけがえのない人と大体ワンセットで歌われました。そうすることで時のうつろいと共に人の心も変っていく無常感も表わしたかったのでしょう」と書かれています。
2012年12月12日
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初冬とは思えない寒波がきましたが、河島英五さんの『初冬』「きびしい冬が訪れる前にお前を強い子供に仕上げるひ弱な胸で受けとめられない激しい風が襲って来るから♪」河島英五さんはこんな子育てしたのかなと想像しながら聴いていますが、この唄も阿久悠さん作詞です。この『初冬』の歌詞はhttp://www.utamap.com/showkasi.php?surl=E03462に紹介されています。
2012年12月12日
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河島英五さんの『足並みをそろえて』なぜか、今日朝一番に口すさんだのがこの唄。実際には歌えないのですが。河島英五さんの『足並みをそろえて』は有名な歌ですが、歌詞はネットにないみたいです。「足並みをそろえて歩かされるのはいやだよ」っていう歌です。結構、みんなそう思っていると思いますが、どのぐらい自分の意志で自分の道を歩いているのでしょうか?私はどうかな・・・・・「いやだよ」といいながらも歩かされている状態かな。『一徹者』というのもありました。「一徹者でいい そのままでいいいまさら世間に なびいてもしょうがないいつもの居酒屋へ 下駄を鳴らせば、・・・・・・・・・・・・・・・」「ひたむきでいい まっすぐでいい愚かに見えるぐらいで ちょうどいい新しがり屋に何が わかるか男の仕事は はんぱなもんじゃない・・・・・・・・・・・・・・・」「一徹者でいい そのままでいい幸せなんて 心が決めるもの・ ・・・・・・・・・・・・・・♪」『コーナーカーブは青春の賭けさ』というのもありました。「俺のことは 俺がきめる それが一番さ♪」以前に書いた『足並みをそろえて』http://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/124000/『一徹者』http://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/13000/『コーナーカーブは青春の賭けさ』http://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/42000/
2012年12月09日
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今日、お墓まいりに行き、河島英五さんの『人間の祖先』を思い出しました。そのカバーです。昔の豊作を祝う祭りは農村みんなで、喜びを分かち合ったのでしょう。しかし、ある時、人間に“欲”というものが芽生えたのでしょう。そして、いつしか地主ができ、お金がある人は、権力を持つようになった。多くの人が自由主義を望み、今の世界、社会ができたのだから、それはそれで、全面的に間違いではないのですが、なんか、人間のあるべき姿からずれ始めたような気がしています。英五さんは、ライブのトークで、家族内や社会や国間の争いを嘆いていました。『価値観の多様化だ』といえば、そうなんですが、なんでも自由というわけではないでしょう。
2012年12月08日
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河島英五さんの『誕生日を前にして』この『誕生日を前にして』の歌詞はhttp://music.yahoo.co.jp/shop/p/53/197290/Y047955に書かれています。歌詞の中に、「もういちどここでふんばってみよう♪」というのがあります。中日の山本昌投手は来年も現役を続けることになり、来年で現役30年です。なんども「もう一度 踏ん張ってみよう」と頑張っているのでしょう。この『誕生日を前にして』は『元気出してゆこう』の「志が少年を一人前の男にする志を持ち続けることで男は少年に帰る」や『子供ならもっと、高い山に登りたがるはずさ』の「そうさ おれの命は 一度きりだから もっとたしかな日々を過ごしたいそうさ 子供ならもっと、高い山に登りたがるはずだよ」を連想します。『熱い志』『熱い血』『熱意』・・・・・ 忘れないでいこうと思います。
2012年12月07日
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2013年1月14日に河島英五さんのファンが集まるイベントがあります。「河島英五の集い (新年会)」 詳細はWeb Site 河島英五の集いhttp://eigocall.sakura.ne.jp/tsudoi/cgi/board/s_bbs.cgi<日時>2013年1月14日 11時~<会場>RJ&BME’S (アールジェイアンドビーエムイーズ)西宮市甲風園1-6-2 セントラルビル3F TEL:0798-63-8018阪急電鉄 「西宮北口」徒歩2分!http://home.att.ne.jp/iota/RJ-BME/この新年会の第二部は英五さんと一緒にライブをされていたあらい舞さんのライブがあります。「あらい舞さんのライブ」 ~ Maii Birthday Live 2013 ~ 18:30 開 場 19:00 開 演 21:30 終 演(予定) ☆チャージ☆¥2,500-( 別途、ワンドリンク“¥500”)★ 「集い」から引続き「舞ちゃんライブ」へご参加方は“¥500割引”があります ★
2012年12月03日
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紅白歌合戦 『酒と泪と男と女』聴き比べ魂リク 【 酒と泪と男と女 】 福山雅治ちあきなおみ 酒と泪と男と女桑名正博酒と泪と男と女 金蓮子酒と泪と男と女 フランク永井酒と泪と男と女(2008年)-藤田恵美酒と泪と男と女 ☆ 吉幾三&藤あや子 酒と泪と男と女 石川さゆり 木村充揮×近藤房之助 - 酒と泪と男と女八代亜紀 酒と泪と男と女細川たかし 酒と泪と男と女酒と泪と男と女 森進一酒と泪と男と女 香西かおり / 藤 あや子 / 河島英五萩原健一/酒と泪と男と女 with 中村雅俊萩原健一 酒と泪と男と女 酒と泪と男と女 中村美律子清水節子 酒と泪と男と女キムヨンジャ(酒と泪と男と女)ブラッドストーン 酒と泪と男と女英五さんの弟酒と泪と男と女 -2008年- 河島翔馬河島英五 酒と泪と男と女
2012年12月02日
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河島英五さんの『十二月の風に吹かれて』歌詞はhttp://www.utamap.com/showkasi.php?surl=E03472に紹介されています。「生まれて暮らして ただそれだけで生きているって 呼べるだろうか♪」「海の向こうではお腹を空かせて 倒れゆく裸の子供たちの悲しい眼差し♪」平凡な日々をおくれることは幸せなんだろう。「本当の幸せ」とは何だと考えていること事態が幸せなのだと、以前、轟さんがコメントを下さった。そうやな~と思う。生きている我々は、英五さんの志を受け継ぎ、何かしたい それが生きている証だろう。英五さんは何をしたかったのだろうか?よく、「今、河島英五さんが生きていたら、どんな歌詞を書かれるのだろうか?」と言われる。英五さん、「変わっていない!」というのか?どうなのでしょうか?「週刊誌の車内広告も お国のお偉い方々も合言葉は 恥じらいを 捨てて 生きよう♪」こんな歌詞まで、30年間、通じるのは情けない。「この国では電車の温度を上げろとか下げろとかシルバーシートは若者達の恥じらいの無さ・・・・・・・・・海の向こうではお腹を空かせて 倒れゆく裸の子供たちの悲しい眼差し♪」なんかこの国は狂っていると唄い続けていた英五さんの訴え
2012年12月01日
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