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今日は友に会います。こいう時は河島英五さんの『旧友再会』が好きですが、今日は『友よ語ろう』にしました。河島英五さんの『友よ語ろう』『友よ語ろう』の歌詞はhttp://www.utamap.com/showkasi.php?surl=E03457で紹介されています。河島英五さんの『友よ語ろう』はタイトルを見たら、これは男同士の友情の唄かなと想像できます。しかし、すべての人々を愛した河島英五さんなので、歌詞だけを聴いていると誤解をすることもあります。「戦争も知らない 貧しさも知らないだけど わけも知れず眠れぬ夜がある♪暗い森に迷ったヘンゼルとグレーテルのように闇に向かって 差し出した 手と手が ふれあった♪」『手と手が ふれあった』=『男と女』あるいは『兄弟、姉妹』と想像しましたが、違っていました。これは男同士の唄でした。『手と手が ふれあった』のは『ヘンゼルとグレーテル』でした。唄は聴く人それぞれ、好きに解釈すればいいのだと言われれば、そうですが。「戦争も知らない 貧しさも知らないだけど わけも知れず眠れぬ夜がある♪」河島英五さんは『君はどうだい』でも眠れないという唄を歌っています。人間、眠られない夜もあります。今日は友に会って、帰りは『旧友再会』を口すさんでいるように思います。
2013年04月25日
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河島英五さんの誕生日が終わって、英五さんは天国に帰ったかな~。天国で『天を歩け、そして唄え』を唄っているのかな~。河島英五さんが夢で、この『天を歩け、そして唄え』を作詞、作曲したそうです。『天を歩け、そして唄え』も「生きる証」をテーマにした唄です。「くだらねえこの世界で あくせく生きるんじゃねえ破れそうな夢を抱いても 天を歩け そして唄えつまらねえ欲に しがみついているんじゃねえ生れたままの姿で 天を歩け そして唄え」「夢」と「つまらない欲」とは違うらしいです。英五さんは「夢」「生きる証」にこだわりを持って生きる唄を多く歌っています。「悲しみの時に 泪を流すなんてそんな事は誰でもするさ 天を歩け そして唄え」強いですね。「フワフワと夢見るように 雲の上を唄いながら歩こう花を踏みつけないように 足元に注意してラララララ ラララララ ラララララ ラララララ夢を抱いて 天を歩け そして優しく唄え」突然、「花を踏みつけないように」と、英五さんの優しい心を入れています。「くだらねえこの世界で あくせく生きるんじゃねえ」と思う。
2013年04月24日
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4月23日、河島英五さんのお誕生日ということで、何にしようかとか考えた結果、『ほろ酔いで』にしました。特別な理由はなく、『飲んで~飲んで~』というほど私は飲まないので。『ほろ酔いで』の歌詞はhttp://music.j-total.net/data/006ka/009_kawashima_eigo/022.htmlに書かれています。「ひたすらに流れてゆけささやかな人生よ♪せめてもどせぬ運命なら♪」英五さんの人生はささやかではなかったと思いますが。『ほろ酔いで』について今までに書きました記事はhttp://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/88000/
2013年04月23日
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河島英五さんの『ポプラ』をkouhei12120001さんカバー『ポプラ』の歌詞はhttp://music.j-total.net/data/006ka/009_kawashima_eigo/037.htmlに書かれています。「ずっと昔から この町を流れる川の畔に たたずむ私はポプラの木ですああ もう何万年も 何億年も昔から私 あなたを待ってたような気がするのですあなたは風 通り過ぎてゆく朝焼けの町に 昼さがりの町に黄昏の町にあなたは風 通り過ぎてゆく」この『ポプラ』と『風になれ』はライブのオープニングに使われており、この唄を聴くと「いよいよ始まる」って感じがします。胸がときめきます。趣味人倶楽部『河島英五を愛する会』http://smcb.jp/group/3524で、英五さんの誕生日を前にして、『【募集】 もしも英五さんのコンサートをプロデュースできていたら・・・』というトピックスがあります。ムラさんのプロデュースもオープニングは『ポプラ』でした。【私のプロデュース】オープニングは私も『ポプラ』ですね。ライブてんびんばかりの頃、オープニングは『ポプラ』を続けたいと言われていました。曲リストは悩ましいですが、私は365分ライブに行ったことがなかったので、憧れます。河島英五の集いでは、最高15時間ぐらいやったので、英五さんに15時間ライブをやってもらえたらと思います。集いのメンバーが天国に行ったら、英五さんとやるかな~。天国は広いから会場の心配はなさそうだし。それから、ステージの前に集まってバカのりしたいですね。私はたぶん、一回しかしていないと思います。みんなで『61年目の春がすぐそこに 若いといえばもちろん若いけど♪』と合唱しましょう。
2013年04月21日
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4月16日、河島英五さんの命日のNHKの番組はいかがでしたか?『Web Site 河島英五の集い』のBBShttp://eigocall.sakura.ne.jp/tsudoi/cgi/board/s_bbs.cgiにファンの感想が少し書かれています。あみるさんの楽屋裏話http://ameblo.jp/ami-ru/entry-11512911023.htmlしょうまさんの感想http://shomakawashima.blogspot.jp/2013/04/blog-post_17.htmlアナムさんのブログhttp://ameblo.jp/anamkawashima/entry-11512638823.htmlさて、今度は4月23日、河島英五さんのお誕生日です。『誕生日を前にして』この『誕生日を前にして』の歌詞はhttp://www.utamap.com/showkasi.php?surl=E03452に書かれています。「二十五年目の春がすぐそこに若いといえばもちろん若いけど二十五年目の春がすぐそこに空を駆けめぐるには重くなりすぎてしまったもういちどここでふんばってみよう・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・腕を組み 空を見つめてみる」まさか、48歳で天国を駆けめぐるとは思いませんでした。英五さん生きていたら、61歳か、若いといえば若いけど・・・・私ももういちどふんばってみよう!!!!この『誕生日を前にして』は『元気出してゆこう』の「志が少年を一人前の男にする志を持ち続けることで男は少年に帰る」や2006年08月30日に書きました『子供ならもっと、高い山に登りたがるはずさ』の「そうさ おれの命は 一度きりだからもっとたしかな日々を過ごしたいそうさ 子供ならもっと、高い山に登りたがるはずだよ」を連想します。
2013年04月17日
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4月16日が英五さんの命日だから、もう一度、『月の花まつり』を聴きました。歌詞は、http://music.j-total.net/data/006ka/009_kawashima_eigo/024.htmlに、書かれています。「あの空に浮かぶ月今は欠けているけれど生まれ変わってまた 満ちるだろう」という歌詞で始まります。「何もかもが生まれ変わるよ風も星もくり返す波も命は遠い空から降りて地上に咲いた幾千万の花」「何もかもが めぐりあえるよ生きていれば 旅を続ければ命はやがて空に昇って地上を照らす 幾千万の星」今、英五さんは「地上を照らす 幾千万の星」私たちは「地上に咲いた幾千万の花」でしょうか。また、いつか英五さんにめぐりあえると思います。
2013年04月16日
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河島英五さんの『心から心へ』河島英五History~天夢~に収録されている『心から心へ』は、27分12秒あります。01年4月16日に死去したシンガー・ソングライターの河島英五さんの十三回忌にあたる16日に、歌手で長女の河島あみるさん、次女・河島亜奈睦=あなむさん、長男・河島翔馬=しょうまさんがNHK総合「NHK歌謡コンサート」(火曜、後8・00)に生出演します。英五さんが生涯で最も大切にしていた曲「心から心へ」を、英五さんの映像と“4人”で披露します。 英五さんがサインに記してきた言葉で、墓碑銘にもなっている「心から心へ」。http://kajipon.sakura.ne.jp/haka/h-rock.htm#kawashimaそれがタイトルになった「心から心へ」は、歌を通じて心から心へと伝え続けた英五さんの集大成ともいえる作品だ。約30分の曲で、あまり披露されたことがなく、英五さんがこの曲を歌う映像は1本しか残っていないらしいです。 毎年、命日には家族で集まり、この曲を聴いたという。口ずさんではいたが、これまで家族の誰もがきちんと歌ったことはなかった。そのため、今回が3人にとってもテレビでは初歌唱となります。 放送枠の都合で4分弱の短縮版になるが、英五さんがこの曲を歌う映像も流れ、親子4人での“共演”となります。 3人は「毎年命日に聴いていたので、十三回忌の命日に歌うことになるとは…。まさに父のプロデュースかな。父も大切にしてきた曲で、共演できてうれしく思います。父が感じた自然や人への感謝の気持ちを、この曲を通して私たちもみなさんと感じられたらと思います」と話しています。http://netallica.yahoo.co.jp/news/20130414-00000001-dal今までの『心から心へ』はhttp://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/17000/に書かれています。
2013年04月14日
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河島英五さんの『誕生日を前にして』の歌詞はhttp://www.utamap.com/showkasi.php?surl=E03452に書かれています。この歌詞の中に「もういちど ここでふんばってみよう♪」というのがあります。今回の「ふんばってみよう」は、またまた、中日の山本昌投手です。今回の勝利も日本最年長先発勝利です。シーズン30年目。現在のプロ野球選手の多くの選手がまだ生まれていない時からプロ野球をやっています。30年目でも1点も取られずに勝つのだから凄いです。近藤コーチが45歳、今中コーチが42歳で、山本昌投手の方が年上です。ちなみに山本昌投手は神奈川県茅ヶ崎市市民栄誉賞です。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E6%98%8Chttp://www.sanspo.com/baseball/news/20130410/dra13041005060000-n1.htmlhttp://hochi.yomiuri.co.jp/baseball/npb/news/20130410-OHT1T00024.htmhttp://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2013/04/09/kiji/K20130409005576960.html中日ドラゴンズ・山本昌広のページhttp://homepage3.nifty.com/waytowin/山本昌投手は「制球が悪く谷繁くんも苦労した思う。ただ、腕の振りが良かったかな」と話す。ちなみに、谷繁捕手は球団最年長猛打ショーで、もうすぐ2000本安打になります。
2013年04月09日
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河島英五さんの『帰郷』を2月にも書きましたが、また、書きたくなりました。「私が帰ること 一番待ってたのは何となく よそよそしい 親父だと聞きました♪」そうなんだよ、子供が帰ってくることを父親は待っているんだよ。
2013年04月09日
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河島英五さんの『月の花まつり』歌詞は、http://music.j-total.net/data/006ka/009_kawashima_eigo/024.htmlに、書かれています。4月16日が英五さんの命日4月23日が英五さんの誕生日で、四月は英五月間だとお祭り気分になりましたが、今年は静かな四月かな。「あの空に浮かぶ月今は欠けているけれど生まれ変わってまた 満ちるだろう」という歌詞で始まります。「何もかもが生まれ変わるよ風も星もくり返す波も命は遠い空から降りて地上に咲いた幾千万の花」「何もかもが めぐりあえるよ生きていれば 旅を続ければ命はやがて空に昇って地上を照らす 幾千万の星」今、英五さんは「地上を照らす 幾千万の星」私たちは「地上に咲いた幾千万の花」でしょうか。また、いつか英五さんにめぐりあえると思います。100年たったら、また、お会いしたいです。英五さんの家族が経営されていたTENTENCAFEにあった英五さんの壁画に「INOCHI NO MATSURI DA」(命のまつりだ)というのがありました。この「命のまつり」の唄はなかったのでしょうか?なお、新しいお店は6月頃に再開の予定らしいです。英五さんの命日などには、この壁画の下で、線香がたかれていました。「別れていった人も帰ってきておくれ肩をだきあって許しあおうよ♪」これまた、仲直りの話です。『タンバリンたたいておくれ』、『100年たったら』など、河島英五さんの唄には仲直りや友達の唄も多い。英五さんは本当に人を愛していたんだなって思います。そういえば、DVD『河島英五秘蔵映像集』で、英五さんは「僕は嫌いな人がいないです」って言っています。
2013年04月05日
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新学期、入社式の季節。河島英五さんの唄に『旅的途上』があります。「あこがれ求めさまよう胸の燃える想いを伝えんたどり着くやら着けぬやら人生旅的途上♪」新しい学年になる人、新しい会社に入る人、新しい年度を迎える人胸の燃える想いで、あこがれ求めましょう!「春はあざやか 菜の花畑で雲などながめ コップ酒♪」今年の桜前線は凄く早く北上しています。春がやってこない年はありません。春はやってきます。この『旅的途上』の歌詞はhttp://music.j-total.net/data/006ka/009_kawashima_eigo/010.htmlで紹介されています。
2013年04月02日
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