全8件 (8件中 1-8件目)
1

河島英五さんの『旧友再会』『旧友再会』の歌詞はhttp://listen.jp/store/artword_1000830_6759.htmhttp://music.j-total.net/data/006ka/009_kawashima_eigo/011.htmlに紹介されています。「今日は本当に笑った腹の底から笑った夕べはあんなに塞いでいたのに君に会えてよかった♪」最近、悶々と塞いでいましたが、昨日の友人からのメールで、雲が晴れるようにスッキリしました。心なんてこんなに変わるのかと驚くほどの回復です。『後悔しない人生を過ごそう!!!』『旧友再会』のいままでの記事は下記のページに書いています。http://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/31000/
2013年03月28日
コメント(0)
河島英五さんの『人生』の歌詞はhttp://petitlyrics.com/kashi/70700/に紹介されています。今日、ある方から『人生』についてメールを頂きました。―――――――――――――――――――――不安感を打ち消すために、こんなことを自分に問いかけて、自身を奮い立たせようとしています。そして、後悔しない人生を過ごそう。そう願ってます。1.人生は一度きりだ。毎日を最大限に生きよう。2.すべての日を思い出に残る有意義なものにする方法を見つけよう。3.自分が信じる目標や理想を追い求めよう。4.たまにはちょっと贅沢をしよう。5.好奇心を持って学び続けよう。6.大きな声で笑おう。―――――――――――――――――――――『後悔しない人生を過ごそう!!!』『人生』のいままでの記事は下記のページに書いています。http://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/19000河島英五さんの唄『人生』シリーズhttp://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/diary/201212200000/河島英五さんの唄『志』シリーズhttp://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/diary/201212130000/河島英五さんの唄『応援歌』シリーズhttp://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/diary/201212250000/
2013年03月27日
コメント(0)

復興の詩 河島英五 先日、カールルイスさんが東北に支援に来られました。その前には大リーグの方も来られました。http://sportsnavi.yahoo.co.jp/sports/athletic/all/2013/columndtl/201303250002-spnavihttp://usjapantomodachi.org/ja/programs-activities/cultural-programs/tomodachi-partnership-with-major-league-baseball/2年たち、遠く離れたアメリカの人が今でも日本のことを思ってくださる。日本人にもその逆のことがあるのかもしれませんが、凄いなあって思います。阪神淡路の時は河島英五さんは10年は続けると言われました。福島の原子力発電所の始末に40年はかかると言われています。
2013年03月26日
コメント(0)

河島英五さんの『バザール』河島英五さんの海外旅シリーズも好きです。「ここは火をふく 火をふく山のバザールざわめきの中で 涙と汗と笑い声が集まってはやがて散らばってゆくところ♪」ライブで聴いた河島英五さんの迫力ある声量が印象的な唄です。ボリュームを上げて聴くのがお奨めです。曲も好きです。歌詞は、物々交換をする市場の話で光景が見えるような歌詞です。もう30年以上も前に、英五さんが見た光景ですが、今も同じなのかは解かりません。「峠を二つ越えた豊かな村から来た男が女の奴隷を連れて来た 身ごもっている♪」という光景を見て、「人間が人間を縛るなんて」と憤慨したという気持ちはいいのですが、可愛そうな内容のため、私は好きな歌詞ではありません。以前に書いて、頂いたコメントはhttp://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/78000/に書かれています。
2013年03月18日
コメント(0)

河島英五さんの『孤独の叫び』英五さん風、応援歌です。私が行き詰まった時にこの唄を聴いています。本当は人は孤独ではなく、誰かに相談して生きていけばいいのだろうと思います。この『孤独の叫び』は、「人にばかにされて生きたくないと思うだけどそれは 人をばかにすることではないだろう♪」から、始まります。「人の下で這いつくばって働きたくないと思うだけどそれは けっして悪いことではないだろう傷つけられることはちっともかまわないいつしか傷つけ合って生きているだろう僕を裏切ることにためらいは いらないぜいつしか裏切り合って生きているだろう♪」「人に与えられて生きたくないと思うだけどそれは 人を見くびることではないだろう♪」私は人を見くびらないようにしたいと思う。「誰にも負けたくないから 強くなろうと思うだけどそれは 人を負かすことではないだろう♪」なるほど、人を負かすことが目的ではないのですね。「人のひざもとにひざまづきめそめそしたくないと思うだけどそれは きっとあたり前だろう♪」
2013年03月15日
コメント(0)

河島英五さんの『元気ですか』大曲全国花火競技大会でもよく流れる東北電力のCMソング。この唄で東北に親しみを感じていました。非常に優しい英五さん風応援歌です。「古い自分の殻を脱ぎ捨て まだ見えない夢を追いかけてゆくさ 微笑みながら喰いしばるんだよ 流れに向かう魚のように♪」「明日と云う日が待ちどおしい 子供のように元気ですか♪」「子供のように」というのは、『子供ならもっと、高い山に登りたがるはずさ』を思い出します。
2013年03月12日
コメント(0)

復興の詩 河島英五 福島の原子力発電所の後始末に40年はかかるらしい。10歳だった子が50歳になっている。戦争の復興でさえ、40年はかからなかった。とにかく40年は長い。しかし、どのぐらいの地域のどのぐらいの方々がどのようなことになっているのかわからない。日本人の人口からするとごく一部で、40年のうち、震災のあった3月こそニュースになりますが、被害にあっていない人々は普通に生活をしています。阪神淡路大震災も復興したように思えても、まだ、影響がある人がいるのかもしれない。40年という年月を考えると原子力発電所は使わない方がいいのかもしれない。安全といいながら、いつも想定外の天災にやられてきている。また、40年以内に大地震は必ず起こると予測されています。初めて、原発反対の気持ちになりました。河島英五さんの『てんびんばかり』原発反対の唄
2013年03月06日
コメント(0)
女子スキージャンプの高梨沙羅選手は小学2年生の時からジャンプを始めたそうです。『なぜ、遠くに飛べるのですか?』という質問に、『もっと遠くに、もっと遠くに飛びたいと思う。ジャンプが楽しいから遠くに飛べる』と答えていました。それを聞いて、河島英五さんの『子供ならもっと高い山に登りたがるはずさ』を思い出しました。高梨沙羅選手は『自分は脚光を浴びるのは好きではないですが、女子ジャンプ界のためにはいいことだと思う』とプレッシャーを浴びながら、ワールイドカップ総合優勝を取りました。来年のソチオリンピックでもメダルを期待されながら、飛ばなければなりませんが、『子供ならもっと高い山に登りたがるはずさ』という気持ちで飛ぶのだと思います。高梨沙羅選手の身体は小さいがより遠くに飛ぶために着地ギリギリまで粘り、着地はテレマークを入れられなく、走り幅跳びのように降りてしまい、飛型点が低くなります。メダルの期待から今後はテレマークを入れられるように特訓の日々が続きます。楽しく飛ぶことを忘れずにオリンピックを迎えて欲しいと思います。高梨沙羅選手のホームページhttp://www.saratakanashi.com/これまでの『子供ならもっと高い山に登りたがるはずさ』はhttp://plaza.rakuten.co.jp/eigosan/32000/に書いてあります。
2013年03月01日
コメント(0)
全8件 (8件中 1-8件目)
1
![]()

