2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全18件 (18件中 1-18件目)
1

やあ (´・ω・`)ようこそ、寡黙をくれた弓と苦悩に満ちた槍へ。このポーションはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。うん、「また」なんだ。済まない。仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。でも、雑記が更新されているのを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい、そう思って、今日の雑記を書いたんだ。じゃあ、注文を聞こうか。最近、水の美味さが理解ってきましてね。美味いと申しましても、特別味なんてしないのですがね、水分摂取が必須な昨今の気候の中、普段飲んでいるお茶よりも飲みやすく感じますので、寝る前とかにガブ飲みなのですヨで、今日はそんなさわやかな飲み物とは、ある種対極に位置する「ウワサのアレ」。プリンシェイク!!かつて絶賛更新停滞中の某氏のサイトにて、プリンシェイクが次世代を担う飲み物に定着することを確信いたしましたと書かれていたものです。もちろん罠なのはいうまでもないことなのですが、目に付いたからには試合開始でしょう。と、言っても、つい最近、駅前のライフにて売ってたのをたまたま発見して、ようやく出会えたワケなんですがね。とりあえず、推奨五回ということで、申しつけ通りに五回振ってみた。すまん、コップに移した時点でオレはもう帰りたい。色で理解る。匂いで理解る。これは絶対美味くない。で、実際飲んでみた。すると、口の中いっぱいに広がったのは、100円以下で売られている、メーカー不詳で怪しさ極まりない、やたらと甘いだけのプリンを、中途半端に砕き、固まりが残ったものをダイレクトに流し込んだような感覚…うん。これはひどいwwwwwwwwそーゆープリンは、固体で、安っぽいカラメルソースで食うから美味いんだ。液体化した時点で、これはもう地雷確定でしょう。まあ、焼きプリンのような香ばしさみたいなモノがあれば、また違っていたかもしれませんが、どうせなら固体のまま食わせてくれ。いやー、キミたちは運がいい。今日は、もう一人来てるんだ。赤地に白く染め抜いたY-O-R-Kの四文字、とうとうヤツ等がやってきた!以前、某氏より、これの目撃情報が寄せられていたわけですが、なかなかお目にかかることが出来ず、ある日の食ネタ取材の日の帰り、たまたま立ち寄ったコンビニのパックジュースコーナーで、一際異彩を放って鎮座ましましておりました。すまん、コップに移した時点でオレはもう帰りたい。色で理解る。匂いで理解る。これは絶対美味くない。あ、あれ?デジャブ?これはデジャブか??そんな迷いごと、一口流し込んでみたところこれもひどいwwwwwwwwwww特に後味が終わってる。ヨーグルト味の後に来る、メロンの風味の凄まじいまでのミスマッチ。牛乳とかだとミルクセーキっぽいキッチュな味になったのかも知れませんが、ヨーグルトは無い。メロンの甘みと、ヨーグルトの酸味が、最初から最後までお口のなかで大喧嘩ですヨ。いやあ、YORKさんやってくれました。去年も、確か今頃にコーラレモンでしたからね、この時期のYORKは活きがイイのかも知れません。って、こんだけコキ降ろしてますが、別にYORKさんが憎くてこんなことを書いているわけではございません。あくまで面白さの追及です。その証拠に、これらは全部飲んでおります。確かにマズいことはマズいですがね、どれも似たような味が跋扈する世の中、こうやって我が道を進み続けている姿に、僕はどうしようもなく魅かれるのですヨ。いっそのこと、就職していしまいたいくらい。ですので、YORKの皆様は、今後もこんな面白おかしいドリンクを開発し続けていって欲しいのです。是非ともお願いします。そして、皆さんも、僕と一緒に、彼らの挑戦ともいえるこの味を、一緒に体感していこうじゃありませんか。それによって、毎週末にあげられる食ネタがより面白くなる、と僕は確信しています。
2007/06/29
コメント(9)

「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」見当たらなかったんで作ってみた。なぜか楽天はFEZブロガーには人気がない様子。しかしながら、僕と同じくして、RSからの移住でFEZへ行ったひとはそれなりにいるみたいで、FEZネタを書いておられる方もいます。ゆえにテーマを投稿してみたりしたのですが、いまのところ使っているのは僕とメイゼン氏だけだというwwwwwww同じ楽天erでFEZerな方は、是非是非テーマ選択してくだしあ♪で、しばらく前に実装された称号システム。以前はLVに応じた固定の称号が付与されておりましたが、これよりは戦場での活躍や功績によって個別に付与されるようになりました。何も無しの新参兵から、一度召還で出るだけで得られる簡単なもの、裏方に徹したときにもらえるもの、その戦争で与ダメランキング上位、キル数上位に付与されるものなど様々です。どれもなかなかカッコイイ名称だったりするのですが、個人的には24時間以内に20戦参加とかで手に入る「住人」、50戦連続参加で手に入る「廃人」とか、そういう痛々しい称号も作ってほしかった(←要らないちなみに僕の称号はサーセンwwwww※デッドランカーNo.1 戦争中に最も死亡回数が多かった者に贈られる、非常に不名誉な称号。
2007/06/28
コメント(6)

「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」ミラメラマスターした勢いに乗って、更にLV上げて、ようやく↑装備できるようになりました。一時期は弓の敏捷要求に苦労していたのですが、有志の助けがありまして、敏捷比率靴によってそこはクリア。今回のネックは要求LV425だったのです。現状でドロップする最高ベースの1.2秒弓。攻撃LV9の補正値は101~120%、補正としては高い方です。1opでこの要求LVですからね、現在エスファがキムチ無しで装備出来る弓の中では恐らくこれが最強でしょう。もしかしたら、一段階前の戦闘弓GDXのダメOP重複モノとかなら、数値上の表記は伸びるかもしれませんね。実戦では大差ないでしょうけど。また、長戦闘弓シリーズは、1.2秒弓ながら射程が700あります。速度、攻撃力はOPや補助で稼げますが、武器射程だけは無理。そんなところも何気にイイとか思ってますが、基本的に画面の外側にいる敵は狙えませんからね、実は大して意味は無いかもしれません。しかし、逃げる相手を追撃するときなんかは、攻撃速度との関係もあって、画面外に逃げた瀕死の相手を仕留めることが出来る …かも知れませんwwwwwww手に入れたのは、ギル穴実装前のアリアンの叫び売りにて。MOBのLVではなく、プレイヤーのLVに応じたドロップ修正されると聞き、この手の高ベース品は値上がりするんじゃないか、と先に買っておいたのですが、ドロップ上限そのものが変わると誰が予測出来たか。よもや、いつも通っているモリネル2F外周の完ソロで、ランスXLSが落ちる日が来るとは、夢にも思いませんでしたヨ。まあ、それでもこの手の品のダメ100%越えはあまり目にしませんからね、市場に出たとしても、意外と買ったときの値段と大差ない …かも。
2007/06/27
コメント(2)
「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」・ミラーメラーミスト 自分の周りに霧の魔法をかけて指定した味方の周囲を旋回させ、 敵の攻撃を防ぐ防御幕を生み出す。 自身は弓矢に持ち直す。 この技術の使用中は槍を武器として使う事が出来ない。通称ミラメラ。アーチャー唯一にして最強の防御スキル。回避スキルとは違い、GVにおいて主砲となるパラ、ビットをもブロックし、ブロックモーションを発生させること無く、強固な防壁の向こうから攻撃を続けられる。更にブロック率をOPで上乗せとか、一体どこまで優秀なスキルなのか。まあ、本来はブロックできる回数に制限があり、そもまた極端に多い回数ではないため、それなりに掛けなおしが必要なはずなのですが、現状未実装で、槍が回ってる間はひたすらブロックしまくる、というトンデモ仕様。そんな至れり尽くせりのスキルゆえ、ミラメラはアーチャーの生命線であると断言しても過言ではないわけですがつい最近マスターしました。まー、ハイブリ型の欠点と言えばその通り。ゆえに、そこいらのアーチャーよりは確実にやわいはずなのですが、オレ様のすばらしい本人スキルのオカゲで、そう簡単には沈みません。…ってのはもちろん大嘘で、世間的には回復の元であるWIZから倒す、狙うのが定石、ミラメラ回してるアーチャーがウザければ、とりあえずディスペルや烈火で黙らせておいて、後からゆっくり料理すればいいのです。また、お客のGVはそれなりに人数がいますのでね、よほど暇か、僕が嫌いかでもない限りは、わざわざ僕から集中攻撃して倒そう、なんて考えたりはしないでしょう。ゆえに、ミラメラ中途半端のお察し状態でも、それなりに死なないという認識を周囲に与えることが出来たのです。まあ、これからは、マスターしたミラメラと、以前安く購入した箱三枝槍で、世間のアーチャーと同様にブロックしますけどね!でも、一定以上のフレームだとブロック判定無視するらしいですからね!やっぱし狙われたらサクっと死ねるんじゃあないでしょうか!
2007/06/26
コメント(4)
「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」忘れないうちに書いておこう、なんて思ってて、結局すっかり忘れてていまさっき思い出したのですが、えすふぁ生誕二周年です。ハッピーバースデー、おめでとう、自分。去年の今頃はどーしてたのか、と思って読み返してみたら、GMしてて対戦相手が決まらない、見つからないでヒーコラ言ってた頃でした。より時間を多く費やすことが出来る廃様が強い、というのがネットゲーム界の常、基本的に週末プレイヤーの僕は、上とのLV差はきっと縮まることなく、開いていくばかりと思いきや、まさかまさかの逆LV補正。新しい狩場も一年以上実装されていないと言っていい昨今、そこそこのLvながら主力の一部と火力を期待されるようになった、というのは皮肉な話。Gvって言えば、ホントに死んでばっかりだったのにねw見知った名前のひとも一人、また一人減っていき、灯らない友録もずいぶんと増え、更新の止まった赤石ブログも多くなってきました。どちらかというと、人口減少傾向のRSですが、新しく知り合えた仲間も、また多いのは確かです(近日また一人いなくなる予定ですが)。僕自身もどこまでやるのか、そんな目処は全く立ってないですけどね、時間が許すのならば、来年またここで「生誕三周年」とか、書いていてたいと思っています。まあ、先にサービスが終了するかもしれませ(ry
2007/06/25
コメント(2)

やあ (´・ω・`)ようこそ、寡黙をくれた弓と苦悩に満ちた槍へ。このポーションはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。うん、「また」なんだ。済まない。仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。でも、雑記が更新されているのを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい、そう思って、今日の雑記を書いたんだ。じゃあ、注文を聞こうか。先週の馬オフにてお土産を持たせていただきました。まずはこちら創業は明治10年からという、橘香堂の今橋という… これは煎餅かな?原料にもち米が使われてるんで、多分そうでしょう。橘香堂でググってみたところ、名物らしい「むらすずめ」と、全く関係のないお菓子の紹介しか掲載されてませんでした。橘香堂 今橋 で絞込みましたが、こっちももう全然…お味の方は、おばあちゃんのぽたぽや焼きを髣髴するような(古い)ような砂糖と醤油の甘辛い、どちらかというと甘さが先行する味です。ゴチでした。それとなんともまあ、このサイト向けなお土産です。でも、札幌のお土産ではないのは確かでしょう(そうでしたらサーセンwwwww)ふたを開けてみるとこんな感じ… ってか、缶に書いてある「缶を開ければらーめん一丁!」という言葉から、なにをカンチガイしてか、ふたを開けると同時に加熱されるというミスター味っ子に出てきた駅弁のような仕組みになっていて、その場で暖かいラーメンがすぐに食べれるとかいうものだと、このフタを開けるその瞬間まで、本気でそう思っていました。ゆえに、食いながら赤石やる気満々でした。うん、確かに加熱されるとかとは、一言も書いてないですね。で、まあ、街での募集の間にボウルに移してみて、レンジで加熱。わかりにくいですが、メンマとチャーシューも入ってました。味の方は、まあ、缶詰のスープということでご想像ください。スープに麺が漬かりっぱなしってとなので、麺はコンニャクで出来ているようで、歯ごたえが独特でした。うん、これは非常食かな。で、この後に、噂のアレと伝統のアレの話も一挙掲載する予定だったのですが、今日はもうチンドイのと、またもやネタが減ってきたので温存という意味で、来週に持ち越しということでー
2007/06/22
コメント(3)
「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」ようつべにFEZのデモムービーが磔られていた。http://www.youtube.com/watch?v=bPS9r5ELAOc&mode=related&search=まあ、公式でも見れるわけだが。動画の中では、一人(しかも短スカとか)で複数の敵を相手しいますが、実際にそんなことをしたら、ずっと相手のターンでターンエンドしていまいます。決してマネしてはいけません。また、あんなにドラゴンが大量発生していたり、レイスとタイマンしてたり、城にジャイが砲撃するとかまず有り得ないとか、いろいろと突っ込みどころはありますが、出来は悪くないと思います。女の子の胸が一切揺れないところなど、ゲームに非常に忠実です。一方、実際のゲームの方では、PCを伸張した甲斐ありまして、非常に快適になりました。エルソードならばシェア、ドランゴラあたりは、一箇所にキャラが集中することになるので、旧マシンではラグいのを通り越して、ザ・ワールドだったのですが、戦場の最前線であっても、処理落ちすることなく動作しております。回線はもともと光引いてますんで、如何に3Dゲーはマシンスペックに依存するかってのがよく理解りました。実弟もFEZを始めるとかで(しかもA鯖ゲブ)、借りてたゲームパッドも回収とかされちまったので、こちらも新調。連射機能付きのヤツを買ったんで、参戦オンラインになった際にその威力を発揮wwwオート連射での放置が冴え渡ります。サウンドボードもわざわざ別に購入したこともあって、使っているスピーカーはそのままながら、音に深みが出ました(出たような気がする)。旧PCでは赤石の動作に関しては問題はなかったので、FEZのプレイを想定してアレコレと小物まで揃えたわけですが、実際ほとんどインしてません。PC新しくなってから、10回も参戦していないような気がする…いや、5回も怪しいか。まさに宝の持ち腐れ。でもそれを言い出したら、FEZと赤石やるには明らかオーバースペックなワケですが。じゃあ、アレか。そろそろ真剣に移住先を(ry
2007/06/21
コメント(2)
「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」「!フルエンチャホーク、三億で売ります 耳ヨロ」天井が有り得ない値上がりを見せている昨今(赤鯖価格40M前後)、こうした自前にフルエンチャ製品の価格も一時期に比べ飛躍的に上昇している。GVでは必携と言われているホークアイ。そのダメージフルエンチャ品。確かに魅力的だ。しかし。本当の与ダメは上がるのか?参考文献:http://plaza.rakuten.co.jp/everneko/diary/200604260000/http://plaza.rakuten.co.jp/everneko/diary/200604260001/即ち、GVに於けるダメージフルエンチャは意味があるのか?ダメ5%バトリンx8 は +40%ホークフルエンチャ は +24%数値だけ見ても、参考文献のバトリンと比較して16%のダウン。上記の文献は、相当昔(日付は去年の四月くらい)の検証ではあるが、今日までの間、逆LV補正を除いて、基本的なダメージ計算そのものが変更されたとは思い難い。確かにGVであれ狩りであれ、1とか2とかの僅かな積み重ねが、結果として高火力の実現に繋がるわけだが、その僅かな差に、果たして億単位の金を出す意味があるのか。つまりフルエンチャとは、「ああ、暗くて足元が見えませんわ」と言ったのに対し、「どうだ、これで明るくなっただろう」と言って、札束に火を点ける成金様や、「パンをよこせ」と暴動を起こす市民を見て、「パンが食べられないならケーキを食べればいいのに」などと抜かしたやんごとなき方のような金持ちにのみ許された、火力アップの最後の味付けみたいなものなんじゃあないか、と。或いは、天井が売れるように仕向けるための、ダメオン社員の地道な活動かのどちらか、だ。いずれにせよ、カースト制度のヒエラルキーの最下層の更に下に位置する僕にしましては、それを検証する術がございません。ゆえに、もしホークのフルエンチャで目に見えて火力が上昇した、LA回数が大幅に増えた、競馬で大穴の三連単が当たった、持病のイボ痔が治った、志望校に合格した、彼女が出来た、などの効果があった方は、すぐさま僕に連絡してください。もし彼女が出来たというケースの報告があり、事実が確認された場合、光の速さで全財産はたいてホークにフルダメエンチャ致します。
2007/06/20
コメント(8)

「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」先週の木曜日。赤石のアイコンをダブルクリッコして、いつもどおりログインしようとしたら、パッチのDLが開始されるじゃありませんか。おおっと、これはもしやお察しGV仕様が元に戻ったり、ギルド倉庫が復活したりするのかぁ~?なんてwktkしながら公式を見に行ったらなんていうかもう、お察しください。しかもモールでスフィアは買えないという、震え上がるような無駄機能。そしてなんていうかもう、お察しください。倉庫実装で品物のやりとりが楽になったと思わせておき、前触れなくそれを廃止、その次のタイミングで拡張キットを販売する。つまり、倉庫実装は、拡張キットの販売促進のための前振りでしかなかったワケだ。相変わらずそのやり口のあざとさに閉口する他ないが、実際問題インベ拡張x16の威力は強烈。狩りでは補給、店売りまでの時間が長くなることで、結果的に効率向上。GVでは言わずもかな積載物資数が増え、息切れ知らずで開戦から終了までの間、フルタイムでの戦闘が可能(弱点は烈火)。これ、1アカウントごとの拡張だったら、それなりの値段だったとは思うんだけど、やっぱし1キャラごとってのはどう考えても高い。うん、もちろんそんなことは理解ってる。理解ってるんだ。理解ったうえで買ったんだ。だからサ、もういいだろ?倉庫使えるようにしてくれよ。カバン買ったじゃん。想定外のバグじゃなくて、意図的な使用制限なんだろ?
2007/06/19
コメント(5)

「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」久々に赤石カテゴリの更新ですね。もはや何のサイトなのか、このごろ自分でも理解らなくなってきました。でも、こうやっておけば赤石引退後も読者の確保は万全(ryそんなわけで、赤石カテゴリと言いながら、これから書かれるのはオフレポなんですがね!6/16 土曜日。その数日前、唐突にエスファに耳打ちがあり、この日のオフ会開催の旨を知りました。ギルチャではなく、耳打ちということは、お客ではなく別ギルド。そう、馬車馬中隊大阪オフです。馬ギルドは、僕のギルド放浪期(去年の九月~十月くらい)の際、二週間だけお世話になったギルドです。既に脱退してから既に半年以上経過してる現在、もはや部外者GDXで覚えてるひとなんて誰もいねーんじゃねーのか、とも勿論思いましたけどね、耳打ちで名指しのご指名とあらば、受けないわけにはいかないのが僕のクオリティ。オフ会の会場はおあつらえ向きと言うか、仕組まれてか、ミナミの焼肉屋でした。恐らく何かしらの期待をされていた方もいたとは思うのですが、この時期から既に夏バテが始まっており、全くスペックが発揮できません。つか、この前の東京オフといい、人前に出るとぬるぽなのはなぜか。こりゃホントに「食わずに棄ててる説」が浮上してくるじゃないか…この後は、すぐ隣にあるカラオケに雪崩れ込んだのですが、困ったことに誰一人として歌いません。それは決して遠慮しているのではなく、ここにきてRSログインでの装備晒し大会wwwwwwwwwwwwwwドリンク飲み放題のジャンカラは、いざとなれば電源も確保できますので、うってつけのスペースですね。まあ、大黒SAでジャッキアップしてマフラーの換装をやり始める走り屋みたいな光景でしたけど…馬車馬は元テイマギルドというだけあって、皆さん装備が半端ない。僕如きとは財力が根本から違います。きっと良品という価値が桁ひとつくらい違うのでしょう(下手すりゃ二桁)。こんなイベントが行われるとは露知らず、非常に中途半端な状態で放置して来ましたので、それを晒せとかはもう羞恥プレイ以外のナニモノでもありませんでした。それまでの予定と、次の日の予定のため、あまり長い出来ませんでしたが、今までとは違った楽しさがありました。特にsmile、お客とは違い、平均年齢が高め設定(恐らく僕は平均より↓です)だった所為かもしれません。帰りがけには、わざわざオミヤまで持たせて頂きまして。限りなく部外者なのになんか申し訳ナイです。しかし、またこちらで集まることなんかあったりしましたら、都合が付く限りはお邪魔したいところです。ただ、もうちょっとマシな装備品持ってから、ってことで…wと、いうわけで、馬メンの皆様、どうもありがとうございました。またゲーム内なんかで見かけましたら、よろしくお願いします。
2007/06/18
コメント(2)

やあ (´・ω・`)ようこそ、寡黙をくれた弓と苦悩に満ちた槍へ。このポーションはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。うん、「また」なんだ。済まない。仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。でも、雑記が更新されているのを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい、そう思って、今日の雑記を書いたんだ。じゃあ、注文を聞こうか。(前編より)…と、前編までがよかった方。で、プラザ・バリという免税品やらお土産品やらが置いてあるショッピングモールの中にある中華料理屋にもいきました。えーと、坦々麺、餃子、イカの炒めたの、@ショウロンポウもありました。いずれも激しく微妙。これの後にから揚げが来たのですが、それはそこそこに食えたかたな。揚げたてだった所為で。結構な値段だったと思うのですが、どーにも無し系でした。なんつーか、僕はとにかく中華料理と相性が悪く(ラーメン屋系は除く)、これまででよかった記憶が何ひとつありません。この後、僕はトチ来るって、タクシーの運ちゃんにマクド寄ってくれ、と頼み、寄ってもらいました。値段の単位はわかりにくいとは思いますが、だいたい日本と変わりません。ゆえに、現地では金持ちしかいかないブルジョワファーストフードらしいです。まあ、高い金払って体に悪いもの食うとかアレですからね、きっと僕らのような完全旅行者向け店舗なのでしょう。そして国内のマクドではほとんど見なくなった(一部フランチャイズには残ってるかもしれない)完全作り置きシステム。夜にも関わらずホットケーキらしきものがあったり、見慣れないフライドチキンやら、明らかに怪しいカップなんかもありますね。どう注文していいかわからんかったのでヌルーでしたが。まあ、確実に廃棄時間が守られていません。こんなところでもバリ時間。お味の方は北米系のマクド寄り。全国、どこでも同じ味であるはずのマクドですが、やはり国によって味の文化が違うため、ソースの味などが微妙に違うのではないかと思われます。ちなみにサンフランシスコでは、WビッグマックとポテトLLサイズとかいう後のメガマックを先取りしたようなメニューが、かなり昔から存在していました。ラフティングの後に出てきた夕食めいたもの。赤い米が、インドネシア料理の代表格ともいえるナシ・ゴレン。麺がミー・ゴレンですね。インドネシアの料理は、全て(素材)・(調理法)となっていますので、ナシとは恐らく米のこと、ゴレンは炒める、揚げるとのことなので、早い話が焼き飯。ただ、やや辛い目設定。何気に美味かったと思うのですが、近くに明らかに病気の犬が徘徊していたりしてたので、気が気でなりませんwwwwwwwwwwちなみにバリでの動物は、衛生的な問題上、決して触ってはならない、とガイドブックに記述されております。次の日の観光の際の昼食。ここでもインドネシア料理でした。バリでは代表的だと言われている鶏のスープ。この味、どっかでであったことがるあるな、と思ったら、エースコックのワンタンメンのスープってことで、満場一致でした。それをちょっと塩ッ気を多くして、酸味を加えた感じ。まあ、ワンタンメン食べてみてwここでも出てきました、ナシ・ゴレン。マトモ(?)なお店のはずですが、昨日のが美味かった気がします。端っこにある焼き鳥っぽいのも、実はバリ料理だそうです。でも、どう食っても焼き鳥です。最終日までがインドネシア料理でした。実妹夫婦の提案で、どっかのホテルまで行って食ったりしたものだったのですが、これがまあ微妙を通り越してました。食えたのエビと焼き鶏くらいでした。白飯は、今は昔となった「平成の米騒動」と呼ばれた時期に輸入していたタイ米そのもので、日本的に炊いて食うとパサパサでどうにも不味いというお米。その上、微妙に塩味がして、更に無理でした。こういうお米は、逆にチャーハンとかにすると非常に美味くなる、それがきっとナシ・ゴレンの美味さの秘密だと思います。ゆえに、それくらいはマトモに食えるだろ、と思ってましたが、コース料理にはありませんでした。もうぬるぽ。最後に出てきたデザートってかフルーツですが、すみません、僕にはどうにも無理でした。お椀の中に入っていたココナッツミルク?これもなかなか凶悪でした。ちなみに手前のコロッケみたいなのはフライドバナナ。いや、本来はどっかでイタ飯とかいう話だったんですヨ。しかも実妹夫妻のおごりなので、久々に大虐殺モードが発動するんじゃあないか、なんて思ってwktkしてたのですが、それが急遽変更でこのような状況になりまして…本音を言いますと、僕はショージキ、現地のインドネシア料理にはなんの期待もしていませんでした。出発前から、こりゃあ見た目で予測出来る味としてアウトだろ、そんなことを考えていたりしました。まあ、予測通りっちゃあ予測通りなのですが、言いだしっぺの新郎新婦が一番食ってないのは一体どういうことなんだ。ひとしきり出で来たところで、僕はうなだれ、言いました。「日本に帰りたい…」平和だし、治安も悪くないみたいですし、のんびり出来るし、やろうと思えばネトゲもあるし、確かにいいところなのですがね、僕はここには住めません…
2007/06/16
コメント(5)

やあ (´・ω・`)ようこそ、寡黙をくれた弓と苦悩に満ちた槍へ。このポーションはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。うん、「また」なんだ。済まない。仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。でも、雑記が更新されているのを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい、そう思って、今日の雑記を書いたんだ。じゃあ、注文を聞こうか。恐らくここの読者の皆様は、バリでどんなことしてきたかとか、そんなことよりも、一体何をどれだけ食ったきたのか、そちらの方に興味がある方ばかりでしょうね。いや、もともとそっちへの興味しか無いってか。そんなワケで、数が多いですので細かいことはアレコレ書かけませんが、主だったものを公開していきます。まずは出発直前。今回はエコノミーでなく、ビジネスクラスでのフライトでしたので、出発前には旅行会社が運営しているラウンジが使用できます。そのラウンジ内では、ドリンク、アルコール、軽食等が飲み放題の食べ放題。飛行場が一望出来るオサレなラウンジです。とりあえず腹が減っていたので取ってきてみた。2ターン目。おにぎりは、ややご飯が柔らかめ。僕は堅い目が好きですねぇ。3ターン目に行こうとしたところ、この後すぐに機内食が出てくるということでストップ。まあ、ダイエットコークは三杯飲みましたけどね!そして離陸して間もなくに出てきた機内食。ヒレ肉ステーキをメインに、牛肉のたたき、鯛のマリネかなんか。レシピと食材はホテルニューオークラかららしいです。コレのメニューってば、ビジネスクラス専用なのかな?めちゃめちゃ美味かった。ラウンジでそれなりに食った後にもかかわらず、この後もう一回同じのが出てきても、余裕で食えたことでしょう。んで、結婚式の後に出てきたランチメニュー。リッツ内最高のブルジョワレストランのメニューです。なんたらのテリーヌとかいうやつ。緑のヤツが、しっかりとした固体なんかと思ったら、実はそうではなく、なんか岩のりみたいなの食ってる感じでした。ちなみに黒い物体が乗っていますが、アレはキャビアだそうです。とんぶりではないらしいです。正直、なにが美味いのかわかりませんでした。庶民的味覚乙。メインのヒレステーキ。ミディアムレア、って言ったのにミディアムしか受け付けてくれませんでした。派遣隊でステーキっていえば、ミディアムレア必須。多分元ネタ覚えてるヤツはいないと思いますが、とにかくミディアムレアなんです。ちなみに肉の上に乗っかってるのがフォアグラ。単体で食ったりもしましたが、同様に何が美味いのかわかりませんでした。デザートとウェディングケーキ。デザートは、真ん中のレモンタルトが危険なくらいに美味。これだけで腹いっぱいにしたいくらい。ちなみにイチゴのショートケーキは好きじゃないので、隣にいた実弟に全てお渡し。そしてリッツ内の地中海料理レストラン。地中海料理なんて言えばなんだか凄そうな響きですが、ようするにイタメシです。前菜とサラダ。トマトとモツァレラチーズのサラダ。ジョジョの4部でトニオが出したヤツだと思いねぇ。それからシーザーサラダ。居酒屋にもよくありますね。スタンダードに美味いです。アラビアータのペンネと、なんだか覚えてないグリルチキン。共に激しく美味でしたが、個人的にはペンネはもう少し柔らかめの方が楽しめました。このほかにピザ二種、実弟の注文したペペロンチーノなんかもあって(ちなみに四人で入店)、それらも激しく美味かったのですが、あまりの美味に食うのに必死だったのと、上の屋根があるだけオープンレストランでしたので、暑さにやられてました。そして、クラブというとこに宿泊してる客のみが使用出来るというラウンジ、クラブルーム。ここでもまた、全てのドリンクが無料で飲み放題で、時間帯に応じてメニューの変わる軽食やデザートが魅力です。僕はジャワティーにブランデーを少しだけ加え、寝酒として飲んでました。ちなみに全席禁煙ですので、喫煙者は問答無用でベランダ席へ。これはコレですばらしいです。木の向こうにうっすら見える青いのは、実はアレはインド洋でして、ここの席からは幻想的なサンセットなんかも見れます。まあ、外なんで、エアコンフル稼働の中と違って暑いですけどね!(後編へ続く)
2007/06/15
コメント(1)

やあ (´・ω・`)ようこそ、寡黙をくれた弓と苦悩に満ちた槍へ。このポーションはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。うん、「また」なんだ。済まない。仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。でも、雑記が更新されているのを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい、そう思って、今日の雑記を書いたんだ。じゃあ、注文を聞こうか。さてさて、バリ島滞在記。曰く、地上最後の楽園。日々の喧騒は差し置いて、殺人事件が年に一回起きるか、起きないかというような、ゆったりとした「バリ時間」の中に身を置いてみるのも、また良いことではないでしょうか。ただ、クソみたいに暑いけどな。僕らの宿泊したリッツ・カールトンは、バリ島ジンバラン地区の断崖絶壁の上に存在しています。ホテルに到着するまでは、頭文字Dにでも出てきそうなワインディングロードを通らなければならず、初めてそこへ向かったときは、怪しいことこの上ない夜の山道を登っていくので、このまま拉致されて金品巻き上げられるのではないか、と本気で心配しました。まあ、ようするに僻地に存在しているのですヨ。その僻地ゆえ、東京ドーム約15個分とかいうバカげた敷地面積を誇っているワケでして、もーとにかく移動が面倒で大変で。どこへ行くのもタクシー必須。敷地入り口からロビーまでの道だけでも結構な距離です。ゆえに、真のブルジョワ様は、ホテルからは外へは出ないで、ホテル内の施設で過ごす、というのがリッツの客の本当のスタイルだそうです。貧民階級の僕は、ホテルの外へ行きますね^^^^^^^^^つーことで、バリと言ったら海!海潜ってきました!選考開始前の写真。現地のスタッフは不必要なまでに陽気。現地の日本人スタッフは「超~○○だよね~」と腹立つくらいに関東弁。何気にダイビングは初体験(無論ノーライセンス)なんですがね、一度体験した人間が、その後にこぞってライセンスを取りに行きたがる、っていうのが理解った気がします。死ぬ前に一度、やっておいてよかったです。もーちょい沖へ行けば、マンタやマンボウなどのMOBにも会えるそうです。つーことで、バリと言ったら山!激流下ってきました。すげー!すげーよオレ!ちょっと前まではアウトドア系のインドア(家のドアの外に出た先でインドアの遊びをする、という意味)を自称してたのに、これじゃあ超が付くほどの本格的なアウトドア派じゃん!まあ、いまはネトゲばっかなので、ただのインドア系ですがね!フヒヒ!!実はこの日の午前中が上記のダイビングで、その午後からラフティングを敢行するという非常に頭の悪いスケジューリング。インドア系の貧弱な僕がやるようなスケジュールではありません。(ちなみに提案したのは僕です。)実際は二時間くらい掛けて川を下るのですが、とにかく濡れます。それ前提の装備必須。途中の休憩場所におあつらえ向きの滝ありましたのでちょい打たれてみました。この水がやたらと冷たいので、モザイクの向こうの僕の表情は必死そのものです。で、このラフティングという遊び、前半はボートの動きにも慣れず、スリルあって楽しいのですが、後半は流れも緩やかになり、実際問題飽きてきます。景色も変わりませんからね。あと、川下り中は足を踏ん張ることが多いので、終わったあとに登る急勾配のやたら長い階段がマジでキツい。それが無いのと、かつ一時間くらいで終わるのならばかなり楽しめる。まあ、無理な注文。つーことで、バリといったらリフレクソロジー&リラクゼーション!スパ行って来ました。○○ソロジーっていったら、アンソロジーくらいしか知りませんけどね!バリ島の一般家庭になら、どこにでもあるというオイルを使った全身マッサージのコースをお願いいたしまして。何気に足裏からスタートなのですが、これがまた何気に心地よく、ウツラウツラしていたら、いきなり激痛が!その人曰く、「腎臓 デース」じ、腎臓だと!?ああ、あの塩分とか摂りすぎる悪くなるアレか。うん。思い当たる節があり過ぎる件。また別の箇所でも激痛が走る。「肩コリ デース」ああー、そうか、アレか、最近ソロ狩りが多いから、狩場維持しようと気ぃ張って、イライラしながらプレイしてっからか。なんて最悪な肩こり!つか、仕事が原因だと思うが?フと隣を見てみると、同行してきた実弟は、心地よさげに居眠りしてやがる。さすが学生、社会人と違ってストレスフリーってか(違@は免税店やら観光地とか行ったわけですがね、意味不明の現地語で話してる連中よりも、変に日本語が使えるヤツらの方がかえって怖いです。あからさまに悪意があるように感じるのは、僕だけでしょうか。また、これは全般に言えることですが、現地はとにかくバリ時間。日本とは時間の感覚がとことん違うようで、ツアーの集合時間、スパなどのお迎えなどにクルマで来てくれるのですが、時間通りに来るなんてことは極めて稀(ってか全部遅刻しやがりました)。僕ら側も、「○時丁度」ではなく、「だいたい○時くらい」、という非常にアバウトな思考で、予定時刻+20分くらいは考慮して、その部分からゆっくしていくのが、バリ島ライフを楽しく満喫する、最大のコツじゃあないでしょうかね。まあ、さすがに飛行機まではバリ時間じゃあありませんでしたがw
2007/06/14
コメント(7)

やあ (´・ω・`)ようこそ、寡黙をくれた弓と苦悩に満ちた槍へ。このポーションはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。うん、「また」なんだ。済まない。仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。でも、雑記が更新されているのを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい、そう思って、今日の雑記を書いたんだ。じゃあ、注文を聞こうか。というわけでバリ島のリッツ・カールトン(ブルジョワホテル)にて結婚式でした ^w^もちろんオレのじゃあないけどなッ!身長175くらいあるオレが新郎だとすれば、この写真でいくと嫁さんは190近くの大女ってことになります^^^^^^^^^^ええ、実妹ですよ、実妹。結婚式をわざわざバリ島でやるとかぬかしやがったので、不本意ながら一家総出+向こうの親戚(の一部)で出席ですよ。めでたい席なのにも関わらず、なぜかみんな号泣してたことと、ひたすら暑かったことくらいしか覚えておりません。なんつーかね、夜中にデンパサール空港に到着したのですが、一歩外に出た瞬間の、あのむせ返るような質量を伴った濃密な暑さ。ぬるま湯の中を歩いているような感覚は、暑さ抵抗-120%くらいの僕にとっては、存在しているだけでダメージです。更に式は日中。燦々と熱線と紫外線が降り注ぐ中、正装にて出席とか、正気の沙汰とは思えません。全く迷惑なところで挙式なんぞしてくれます。しかしまあ、親父とも死に別れてますんでね。僕とかが出ないわけにはいかないでしょう。そういうことで、てきとーにバリ島滞在記を書いていきます。どんどん赤石から離れていくな…w
2007/06/13
コメント(12)
一部の方(主にお客関係者)には既に申しておりますが、しばらくの間留守にいたします。帰還ってきたらまた更新再開ということで。帰還って来れなくても、文句は言わないでくださいwでは( ´゚д゚`)メシ
2007/06/06
コメント(1)

「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」(前回の続き)…と、いうことで、起動すらしなかったワケだが。昔に比べると、パーツ同士の相性問題もかなり減った。Windows95が世に出回りだしたころの、「Windows95対応!(富士通、IBMは除く)」という表記を至るところで目にしたあのころに比べれば、もはや無いと言っても過言ではないが、決して0ではないのだ。また僕は、その限りなく0に近い確率から、ダメになる方を拾ってしまったというのか…とりあえずMBのトラブルシューティング読むか、と思ったら日本語で記述してNEEEEEEEEEEEEEEEEE仕方なく旧PCでググって探してみる。「どこかでショートしてる可能性有り。スペーサの数を減らしてください」そーんなことが書いてあったので、実際やってみたが依然効果無し…僕の手のみで組みあげた最初のPCは、旧ゴリ先生のマシンことKAERU一号。あのときのトラブりようと言ったら凄まじく、まず正常動作しなくて店にもって行き、そしたら店頭で動作しやがって、持って帰ったらやっぱり動かなくて、それで持って言ったら結局初期不良とかで…(その後もトラブル続きなわけだが)まあ、原因が特定できないのであれば、サッサと買った持っていくのが早い。だいたいのパーツ屋ならば動作チェックはやってくれる。MB、CPU、メモリ、GA、電源と一式チェックしてもらったがなんか正常動作してンですけど。お店のひとも、僕が行き着いたように、どっかでショートしてる可能性をほのめかしており、スペーサの数減らせ、ケースに組み込む前に通電してみれ、ということで。つーか、動作確認しないでいきなり組み上げていく僕は、どうやら少数派らしい。確かにいま考えれば、どれかが不良だった場合、バラすのが早い罠。で、もともと最小限のスペーサだったところに、わざわざ絶縁ワッシャーを買って来てかませてみたら、よーやく起動しやがりました。静音化が進められている昨今のPCですが、あまりに静かすぎて、まだどっか悪いのかと思いましたヨ、ホント… (つか旧PCがやかましすぎ)左っかわのヤツが新PC。そういえば、なんかちょっと前に「もう自作はやんない」みたいなことを、ここで書いたような気がしますね。しかし、結局メーカーのPCのスペックで満足出来るはずもなく、BTOと言っても制限があり、細かいところまで自分の好きなようには出来ない部分もあって、と考えていたら、知らん間にまたもや自作の方向で話がまとまっておりまして。スペックももちろんのこと、ケースが選べないってのは大問題だわな。もーちょびっと移行作業が残っていますがね、主だったことはだいたい全部終わって、RS,FEZインスコして、現在稼動中であります。@はこれで新垢作って、WIZとBISと武器変身極の姫作るだけですね^^^^^^^^まあ、たまにブルーバックで強制終了するわけだが。
2007/06/05
コメント(0)

「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」夜が来た満願成就の夜が来た諸君PC買い替えの夜へようこそ。現エスファPC、コードネーム「KAERU3号」機が組まれたのは2003年の七月。凍えるような冷夏の灼熱の感覚(フィーリング)を、僕は今になっても忘れられない。きっと、一生忘れない。当時は北木コアのペン4の3GHrz、サムスン製メモリ1GB、Radeon9600PRO128MBといえば、それなりのハイスペック(決してトップエンドではない)。それらをアルミのケースに収め、必要以上のスペックに対して悦に浸っていた。あれから四年。再び無駄スペック満載のPCの作製のために、と旧連合の神威氏にご足労頂き、ついでに衣装担当アーデル神父様も巻き込んで、日本橋の地に立った。ちなみに「神威」とか、なんか電波系コスプレイヤーみたいなハンドルですが、こいつはタダの(タダ以上の)ヲタクですので、あしからず。おおよその見当はつけてきたので、パーツ選びは割かしすんなり、ですね。CPUはintelマシン定番のCore2DUO E6600。これ、箱から出したとこですが、相変わらずファンが本体かCPUが本体かわかりません。GAは、これまでMATROX、ATiと渡り歩いてきましたが、今回はこれまでとは違い、目的がネトゲとはっきりしておりますので、問答無用でnVIDIA。まあ、一度も使ったことなかったのもありますね。GeForce8800GTS、320MB。予算範囲でのほぼ最高性能であることも確かながら、やっぱし名前がいですね。それで決めたと言っても過言ではありません(エスファラインはSKYLINE GTS-t)。ってかPCI-Express対応GAを見るのはこれが初めてだったので、何気に大きさに驚いた。いつも一番悩むケースですが、ワリといいものが見つかって、アルミ製のサイドクリア仕様。在庫切れで展示品しかなかったのですがコレに決めました。昨今では軽すぎるアルミのケースは、高速で回転する数多くのファンが搭載されているマシンでは、振動によってたわむことがある、などということも耳にしたりしますが、アルミとカーボンと制服は男のロマンなのです。どうにも譲れません。土曜日に買い物を済ませ、配送にした荷物は月曜に到着。そこから少しずつ組み上げしていき、三日後にようやくすべてのパーツがケースに収まりました。部屋の暑さも忘れて、汗だくになりながら夢中になり、どこか懐かしさを感じている自分。そんな自分が滑稽で、そしてこれから始まるニューPCライフにこぼれる笑みを隠せません。電源ケーブル、ディスプレイケーブルを挿し、待ちに待った瞬間がやって参りました。さあ、電源ON!カチッ!ひゅいーーーん…ピタッ!しーん…( ´゚д゚`) あれっ!?
2007/06/04
コメント(6)

やあ (´・ω・`)ようこそ、寡黙をくれた弓と苦悩に満ちた槍へ。このポーションはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。うん、「また」なんだ。済まない。仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。でも、雑記が更新されているのを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい、そう思って、今日の雑記を書いたんだ。じゃあ、注文を聞こうか。最近気力低下気味のエスファです、こんばんわ。それはもう、更新日時や内容に顕著に現れていますね^^^^^^^^^^いやね、話は連休中に遡るんですけど、予定では名古屋のあの店に行く予定だったんですヨ。名古屋であの店と言ったらただ一つ、「マウンテン」。パフェなども有名なのですが、やはり甘口バナナスパゲティ、抹茶小倉スパゲティなど、どう考えても美味くないメニューを取り揃えているという、食い物系ブログをやるからには絶対に避けては通れない店。それがマウンテン。一応平日は仕事してるんで、なかなか行けないじゃあないですか。連休中に無理矢理ツアーを組んで突撃しようかとおもっていたのですが、一部の方はご存知の通り、大幅な改築にて長期休業中なのです。故に今回は泣く泣く(ってかどうしようもなく)お流れということになりまして。ってか、しばらく前のデザートもんじゃ、恐らくはあんな感じのものなんだろうな、と予想。ある意味、先行体験してきたよーなものですね。ってことで、某有名Bグルブログに掲載されたという店が近くにあるという情報がありましたので、今回はそっちに目標を変更。屋号、「香楽園」。僕が普段あまり口にしないちゃんぽんが美味いと評されていた店。大盛りとかはそれなりのサイズらしいので、少なからず期待はしていたのですが、完売の憂き目に遭遇。最近こういうパターンが多いので非常に萎えます。つか、閉店間際に行った所為もありますがね。でも、まさか完売するほどのものだとは、参加メンバー(ゴリ先生、Soldy支部長)一同オドロキでした。そんなワケで、焼き飯(大盛り)とピリ辛ラーメン食ってきました。 いつもながらわかりにくいですが、明らかに普通のお店よりはご飯の量多目。ただし、味は薄目。対面の支部長は、敢えて中華丼を選択するという、旧派遣隊的には斬新な選択。 とりあえず全部食いましたが、味薄めの焼き飯は、僕の味覚ではそれほど美味と感じられず、ラーメンもまあ、可もなく不可もなく、ってところでしょうか。ここの店主は、どうやら部類の狸好きのようで、店内のいたるところに狸関係のものがあるのですヨ。そして一番は狸の型の木の板で、それ自体がメッセージボードとなっており、これまた店内のあちこちに展示されております。↑はほんの一部。座敷にはまるでカーテンのように展示されております。その板には、嘘か真かひたすら賞賛の言葉が記されておりまして、やはり目に付くのはちゃんぽんという単語。その板、一枚200円くらいしたのですかね、わざわざお金出してまでメッセージを残していこうというのですから、食えなかったことが余計に悔やまれます。お店自体は家から近いですからね、またゴリ氏の金があるとき(実はこれが一番の問題だったり)にでも再戦するという方向でいきましょうか。ってことで、今週はこれでばいなり☆
2007/06/01
コメント(2)
全18件 (18件中 1-18件目)
1


