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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」知らん間に二月も終りです。そして昨日、またもやとりたくも無い年をとってしまったため、また憂鬱になる要員が一つ増えました。雑記を書き上げる気力ごと萎えてしまったため、答え合わせだけ置いていきますね夢にまで見た黄金郷(エルドラド)/EL・DO・RA・DOあれだけ言ったのに、まだ分からんのかーッ!/怪力熊男勇ましきは雄々しきことぞ/怪力熊男聖飢魔II死人の思いで首を狩れ/大地に死す犬神サーカス団会いたいから 恋しくて/Winter,Again生きてく強さ/生きてく強さGLAY夢とは覚めるまで夢/NEO NUDE迷える百合達/迷える百合達黒夢夢はつまり、思い出の後先/少年時代井上陽水カナダからの手紙/カナダからの手紙平尾昌晃、畑中葉子壊れそうなほど 狂いそうなほど/TRUE BLUELUNA SEAもいちど好きって聞かせて欲しい/抱いてHOLD ON MEモーニング娘。理解ってくれとは言わないが、そんなにオレが悪いのか/ギザギザハートの子守唄CHECKERSトビマストビマストビマストビマス.../日本印度化計画筋肉少女帯ヒキコモリ健康法/ヒキコモリ健康法みさくらなんこつ今だけ好きだって振りして/PinkRoseKiyommy+Seiya殻の中の小鳥/殻の中の小鳥BLACK PACKAGE涙で渡る血の大河、夢見て走る死の荒野/誰がためにサイボーク009主題歌って、曲ごとに感想書いてたらPC強制オチ。2007年ノートンには、勝手に再起動をかける機能が実装されているようです。死ね。
2007/02/28
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」昨日、「お客はWIZ不足だぜ」みたいに雑記に書いて、意気揚々とログインしてみたら、一気にギルメンが増えてたりするとか、僕はどれだけ末期なんでしょうか。タイミング悪すぎなんですが。って、日曜全くインしてないし、月曜も日付が変わるころにGV時間だけ見に行くとかしてるから悪いんじゃまいのか。ええ、全くその通り。ようやく最近気付いたのですが、僕のビットは軟いひと専用のようです。全般的に硬いなー、と感じるときのGVは、火力職で上から数えた方が早いにも関わらず、僕の存在感は全く無いような感じさえします。ただただ物資を浪費して、撃っても撃っても全然減らない相手のゲージ。これでゲージがあるまま、コロっと相手が死んで、LAが僕なら、お客のラグアーチャー乙^w^;;;;;;;;なんですが、そんなことにもなってません。そこで、速度を1フレ落として、代わりにダメージ効率を上げてみました。一番イイのは、当然ながら速度を維持してダメージを稼ぐ、なんですが、それをやると抵抗お察しの勇者様になってしまいますので、僕の財力では現状はどっちかを選択せねばなりません。速度を1フレ下げることのイイところは、実は物資面だったりします。これより上のフレームを維持するとなると、速度石の持込が必須になり、僕はベルトに一個、鞄に3~4ですので、最低でも4つの鞄の空きが出来ます。その4つに花束を詰め込めば、より多くの時間、攻撃していられるというわけですね。また個人的に、落ちた1フレをダメージ100%↑が上回るのか、それとも下回るのか。一般的にGVでは速度重視が主流のようですが、現状の赤鯖のランクギルドを相手にした場合の実戦データは、それほど多くはないと思います(僕が他サイトやしたらば見てないだけかもしれませんが)。まだ使い始めなので何とも言えませんが、現状それほど速度不足を感じることはありません。ややこしい計算とかナシなのがここの運営方針の一部ですが、自分が身を以って感じたことは、書き残していきたいと思います。
2007/02/27
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」WIZは先に撃墜したい。そう考えるのは相手も味方も同じで、とにかくWIZは狙われる立場になってしまいますよね。前もそんなことを言ったような、言ってないような。なんせ先週のことなので、もうスッカリ忘却済み。僕は一度書き上げた記事には、もう興味なんてないのサ!ゆえに読み返さないので、至るところに沸く誤字脱字。それはいいとして、GVというものを、まだあまり知らない頃に入ったsmileで、WIZ狙い、WIZ粘着は本当に徹底させられたので、前線でWIZの姿を見ると、仲間のタゲ合わせてる最中とかでも、うれしそ~にクリックしちゃうことがありますね。WIZ側は死に難くするならば、知識を健康へと回せば、それなりに持ちこたえることは出来ると思いますが、健康に多目に振るということは、どうしても狩り効率が犠牲になってしまいます。そんなことはWIZさんに強要出来ませんが、攻めと守りとを支える補助スキルを持ちながら、狙われてすぐに倒されてしまい得点源になってしまうことを考え、自らその道を選ばれるWIZさんも、最近は多いですね。たまにPT狩り場で寄生とか言われることもありますが。そんなGV特化のイヤガラセのように硬いWIZではない、一般的なステのひとのお話。ブロックも回避もナイとなると、やっぱし必然的に狙われやすくなるのですが、かと言って、狙われるのをただ指を咥えて見てるワケにはいきません。ランサで出撃してたころは、ワールで一時的にでもパラの射程外へと弾いたり、デザブラしたりとやってたのですが、昨今は悪魔の檻とか、ワームバイトとか、物理攻撃に反応するヤなスキルが多いです。一発弾いたはいいが、周りにいる味方全員ワームで動けません、とかかなりぬるぽなので、状況を選んで使用しなければなりません(同じ理由でレイド粘着も封殺されました。ランサマジで乙)。そこで、我ら槍持ちは、群衆の中に紛れ、自分があまりタゲが来ない状況にした上で、WIZにミラメラを回すとかはどーでしょーか。シマーも同じかも知れませんが、剣士は射程距離の関係上、どうしても群衆に紛れているわけにはいかない状況が発生しますので、ここはやっぱしミラメラでしょう。序盤に死んだひととか、終盤近くまで死体放置するギルドがあるみたい(しかも死体のままずっと放置して、その上に乗っかってタゲれないようにして、ひたすらビットするとかいう素敵戦法^w^)ですが、お客に限ってはそういうことはありません。ならば、味方を守る上でも、また折角来てくれてるWIZさんが倒されてばっかでツマンネーとかにならないためにも、上手く立ち回って仲間にミラメラとか、結構カッコいいかも知れませんね。そんなこと考えながらそれを実践し、味方のWIZにミラメラ渡してたら、兎+ワームで固められて、パラブチ込まれて400点謙譲しまんた^w^;;;;;;;;;;;;;;サーセンwwwwwwwwwwwwwホンマにサーセンwwwwwwwwwwwwええ、笑い事じゃあないです。ミラメラ渡すときは、「○○さんにミラメラしますんで、コールとアスヒ注意でお願いします!」とくらいは発言しましょうねwそんなワケで、お客はWIZ層が若干薄めな感じ!僕の貧弱ミラメラを貰いたいとかいうキトクなWIZさん、いますぐお客関係者に耳して、僕らと轡を並べて戦おう!まあ、騎馬兵ナイから、実際轡が並ぶことはありませんがねwwwwwwwww
2007/02/26
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やあ (´・ω・`)ようこそ、寡黙をくれた弓と苦悩に満ちた槍へ。このポーションはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。うん、「また」なんだ。済まない。仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。でも、雑記が更新されているのを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい、そう思って、今日の雑記を書いたんだ。じゃあ、注文を聞こうか。数々の有名赤石プレイヤーを輩出している北の大地、北海道。日本に生まれたからには、やはり死ぬ前に一度は行ってみたいところです。海栗、蟹などをはじめとする海鮮モノは当然押さえるとして、やはり外せないのが「じゃがバター」。ダイエットコークと併せてモリモリ食うのを想像しただけで、軽くトリップしてしまえそうですね。え?ビールじゃあないのかって?ははは、こやつめ。昔CMであったじゃないですか。 ビールは苦い。 人生のように それが不味い。苦い人生なんて、送ってて何が楽しいんだ?真性マゾヒストか?と、いうわけで本日は、大阪はミナミ(難波)の静かにアツイお店に突撃することになりますた。「ペリーのいくら丼」。こっちでは知る人ぞ知る名店的な扱いっぽいですが、雑誌やメディアに晒された時点で、穴場は穴場でなくなります。ちなみに年内に一度赴いているのですが、その際は長蛇の列が出来上がっていたために門前払いコースでした。ゆえに、ピーク時間を外して(必然的に外すことになって)の来店ですが、こういう場合は完売御礼が心配。しかし、今回の犠牲者である衣装担当Rくん曰く、先ほどの写真にあった看板が出ているときは営業している、のだそうです。お店は看板の出ているすぐ前のビルの1Fに位置しております。怪しすぎ。すぐ近くが宗右衛門町ですので、この程度の怪しさはヌルーでいきましょう。席に着くと、熱いお茶とおでんのこんにゃく(サービス)が。目的は、お店の名前にもなっているいくら丼。注文すると、いくらの種類が二つあるのでどちらがお好みか聞かれます。大雑把にいくと、食感重視か味重視か、と言ったところ。ちなみに見た目じゃあわかりませんwwwwwどっちがどっちかは見ただけでは解りませんが、このクオリティは写真だけでも十分に伝わるのではないでしょうか。いくら自体も生臭さが全く無く、実は大していくらが好きというわけではない僕でも、最後までおいしく頂けました。それと、もうひとつ必須に近いメニュー、「かに汁」が存在します。文字通り蟹の入ったみそ汁で、とにかく美味い。この時期に食すと必要以上と言っていいくらいに体が温まります。しかし、蟹の風味を堪能するためか、味噌汁自体はやや薄めの設定ですので、いくら丼と同時に、または後に飲むと、水っぽく感じてしまうかも。かに汁→いくら丼というのが正しい撃墜順序ですね。というわけで撃墜完了。食べ終わると、「お腹いっぱいになりました?」と、マスター(であろう人)が気さくに話しかけてきます。とりあえずは満足できましたbこのLVでも十分に満足のいくクオリティだったりしたのだが、憧れの大地北海道に渡ると、このクラスの蟹や海栗が堪能できるというのか。なんと恐ろしい。死ぬ前に一度、なんて気長なモンじゃなくて、今すぐにでも飛び立って行きたいってな心境ですな!いつか二人で行きたいね 雪が積もる頃に。行く相手もいませんがね!フヒヒwwwwwwwサーセンwwwwwwwwww
2007/02/23
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」近頃は、狩り場が空いてなすびだと、すぐFEZに行っちゃう病が発症しちまいます。必須物資である心臓から、億単位の良ドロップまで出るモリネルは、ソロ激戦区ですからね。空きそうな時間に、タイミングよく行くしかありません。逆にFEZは気楽なもので、どこなと戦争やってるし、入れなくても、待ってればそのうち始まるし、持ち物も回復アイテムくらいで問題ないという素晴らしいお手軽さ。そんな部分にアテられて、ふらふらとメルファリアに通っている中、「うちの部隊に来ませんか?」( ´゚д゚`)!!とうとう部隊勧誘がっ!!まあ、部隊って言っても、赤石的表現だと「所属国=ギルド」で、ちょっと意味は違うけど、「ギルド内PT=部隊」的な感じ。部隊装備という特殊アイテムが手に入る以外は、ゲーム的なメリットは何も無いのですが、折角なんでそのまま勧誘されてみたり。これが例の部隊衣装、もとい部隊装備。名前の上に表示されているのが部隊名なんですが、SSにはそういう情報は写らないっぽいです。ちなみに部隊名は「短スカ部隊【愛】」。スカウトってのは、弓と短剣を扱う職で、この部隊は、短剣スカウトばかりのワンメイクスチーム、ということなんですが、えー、僕はアレです。弓ベースのハイブリスカ。スキル振りを説明しましたが、赤石のランサと同じでね、こっちのスカウトもハイブリが多いっぽいので、そのままご入隊ということに。これで知り合いも出来たことだし、淡々と戦闘に参加するだけの状態から、ある程度はコミュニケーションが成立するようになりました。お客のギルチャや、他の赤石サイトを回っていると、結構赤石から流れて行ってるひとも多いみたいです。狩り場争いとか、GVアレコレに疲れたひとなんかは、フラっと遊びに行ったりしてみたら、どーでしょうかね?wwwwwwとか思ってたら、ダメオン様は決してやらない一周年イベントの開催告知が!!111こりゃあ行くしかNEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE!!!
2007/02/22
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」たまにあるロースコアゲームで思うことは、とにかくWIZが硬いこと。その硬いWIZが、味方に的確にアスヒを飛ばすことによって前線が安定し、火力は安心して仕事が出来る。その体制がどちらも整っていた場合、死人は出ないけど相手も倒せない、そういう不毛、もとい切迫した内容のGVになることが多いです。対策は言うまでもなく、そのWIZの倒し、回復の元を断つこと。何故GVでWIZが目の仇のように狙われるのか?それが最大の理由だといえるでしょう。また、ブロックも回避スキルもなく、全職の中でも比較的紙が多いことから、とりあえずWIZ狙っとけ、のような風潮も後押ししてるような気がします。ワームバイト実装前は、僕の仕事は主にWIZ粘着でしたからね~そんなわけで、今となってもカーソルは常にWIZの姿を探しているのですが、例えカーソルが合ったところで、僕一人の火力だけではとてもじゃないけど倒し切れません。心臓、油、速度石のフルコースでも、いとも容易く逃げられちゃうのは、火力職としてはそれなりにショックでもありますが、昨今では健康ステの上から回避装備を着込むWIZも多いので、一概に僕の火力不足の所為だとは言い切れないと思います(言い訳)。まあ、GVは如何に多対単の状況を作ってタコ殴りにするか、っていうのも重要な要素の一つなので、別に僕一人がばんばんLA取ってTUEEEEEEEEする必要なんて全くないのですが、それでもWIZは止めなければなりません。でも倒せない、となると、早い段階で物資を消費させ、息が上がってきた後半に勝負を掛けるのもイイ手のような気がします。即ち、天使は集中的にWIZにディスペルを掛け、相手のメイン火力には足止めや烈火で封殺。ただ、火力も火力で、相手にアスヒを使わせるように殴る必要があるので、序盤は温存するとかは難しいところだと思います。いずれにせよ、各々の職の判断能力が問われるのがロースコアゲームですね。頭数の多い方が有利なのも事実ですがwwwwまあ、手っ取り早くやるならば、剣士は3フレで、アーチャーは4フレで、アスヒとかやる前に屠り去っちまえば済むことなんですけどね^^^^^^^^
2007/02/21
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」ぢつは先週あたりから、昼まで寝て、起きてモリネルとかFEZとかで、しかも金まで貰えるといった、僕の夢のような半ニート生活が終焉を迎え、再び労働の日々が始まりました。毎日が6時前には起床という吐きそうな日々。先入れ野良待ちオンリーならばGMだって出来ちゃう生活です。今回は今までと違い、モロ工場な職場で、作業服にヘルメット着用して、鉄板入りの安全靴履いて安全確認指差し点検。立ち入る場所によっては顔面シールドや防毒マスクなんかも必要らしく、必要がないところでも、得体の知れない塩素臭や、目には見えないマグネシウムの粉が蔓延しているとかいう、非常に人体にやさしくない環境です。そんな場所で、(自称)IT系エンジニアの僕にどんな仕事があるのか、っつーと、現場で動いている工程管理ソフトの改善というヤツです。現状動いているシステムをより効率よく稼動させるため、問題となっている点を見つけ出し、開発元に対して改善要求を突き付ける、と言ったことが、メインになります。SE的な立ち回りをする、なんていえばカッコがいいかもしれませんが、早い話がイチャモン係ってことですかね。と、まあ、こんな充実してンのかしてないのか微妙な毎日のオカゲで、半ニート期間に溜め込んだ心臓が、早くも底を突き掛けてきました。狩る時間があったころは、これみよがしに30秒心臓を足元価格で露店売却するなどの行為を繰り返してきたわけですが、思っていたよりも早くそのお釣りが僕の財布に返って来ました。そういうわけでお客のみんな!早くモリネル外周をメイン狩り場にして、僕らに安く臓器を提供してくれっ!^w^みんなの心臓一つ一つが、ギルドの勝利に繋がるんだっ!wwwwwと、まあ、ひとをアテにするわけにもいきませんので、これからはなるべく相手の天使に見つからないように人ごみに隠れたり、タゲられないように死体の上に乗ったりしますねwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
2007/02/20
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」先週水曜うpの記事の続き。念願の箱パイ子を手にしたエスファは、意気揚々とモリネルタワー1F内周へ。熾烈な狩り場争いの末に、狩り場を確保出来たものの、思い描いていた内周NoPOT吸収狩りなどという世界は程遠く、幻滅の現実に絶望していた…そんなわけで、このサイトお約束展開(?)の回避策一覧。KY-4R手法を用いて、この問題を解決に導きましょう。ちなみにKY-4R手法は現実に存在する問題解決手法の一つではありますが、決してこんな使い方はしません。ついでに、その手法は使ってません。解決策一覧。1.狩り場を変える 今更水色の落ちないソロなんて、寝オチするためにやるようなモンです。 それならデスピエンドとかデフレイスとかでマシン撃って晒される方向を 選択します。2.吸収ホースを作る 素材は両方在る! @はブッ込むのみ!! ですが、三億もの大金を持ち合わせておりません。 失敗した暁には、本当の破産が待ち受けております。3.おとなしく外周へ戻る やはり外周はイイ。 各種異常、即死、吸収が効き、心臓と油も出る。 魅かれる。 だがやはり実戦(トレハン)では内周だ。4.ゲームクリア お疲れさまでした。ロクな選択肢が思い浮かばなかったので、本当しゃーなしと言った感じで青と赤を鞄に詰め込み、いつも空いてたサティロス付きの狩り場へ赴きました。左下にエントラ入れて、レイドで混乱撒いてえんとらえんとらえんとら…悲しいが快適だ。これで経験値時給1000万とかいうのも、まあ頷ける話。しかし、馴れぬ青エントラ狩り。飲むタイミングが悪かったりで、すぐに切らしてしまい、週末のモリネル外周、秒単位での狩り場維持が必要なことは周知の事実ゆえ、そのまま狩ってたりしたのですが、これイケるじゃん。エタナの攻撃とレイドの獲得を考えると、ゲージを見ながら溜まったらエントラを3~4発、これで十分やっていけそうな感じ。まあ、確かに青狩りに比べて効率は落ちますが、青よりも赤を多目にすれば、それなりに長時間狩り場を維持することが出来ますね。言い方を変えると、ぶっちゃけ内狩りは箱パイ子ナシでも問題なかった、と…多少なりともLV差ありますからね、ちょっとビビリ杉やったんかも知れません。ただ、箱パイ子そのものの性能は非常に優秀ですので、恐らく後々使う機会があるのは間違いありません。今でも、アリアンでは買いの叫びがいっぱいです。まあ、現状での主な用途は、そんな叫びを目にして、意味不明な悦に浸る行為がメインになるかもしれません^^^^^^^^^^^^^^^^
2007/02/19
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やあ (´・ω・`)ようこそ、寡黙をくれた弓と苦悩に満ちた槍へ。このポーションはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。うん、「また」なんだ。済まない。仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。でも、雑記が更新されているのを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい、そう思って、今日の雑記を書いたんだ。じゃあ、注文を聞こうか。「さくら水産」という海鮮居酒屋がある。そこは、夜は居酒屋で、昼は格安の定食のランチメニューが存在するという。現在急速に店舗を展開しており、某「ハッキングから夜のおかずまでを手広くカバーする掲示板群」のBグル板でも話題になっている。そのさくら水産が、我々の住むこの町に近日オープンする、そんな情報をある筋から入手した。当然、呑みより食いがメインな我々が期待するのは、昼間のランチメニュー一択。中でも定食が激安らしく、日替わり二種類ゆえに当たり外れはあるものの、新鮮なマグロの切り身などをはじめとしたお造り系、一般的なフライ物など、種類も豊富にあるらしい。ご飯のお代わりも出来るんだったっけかな。いやあ、期待が高まるじゃあないですか。半ニート生活極まれりな状況をフルに活用し、ド平日の白昼に、堂々と新しく出来たというお店に足を運ぶことにました。ニートといえばその上位種族であるあの人、ゴリ先生が本日のイケニエとして参戦してくださいました。当サイト食ネタの準主役と言っても差し支えありませんね^^^^^^^^^^^^目的地が近いであろう駐車場に車を止め、馴染みの深い場所ですので、おおよその見当をつけて歩いていきます。そして、無事目的地に到着しました。が。なぜかシャッターが降りてる。そんなことも思ったが、少なくとも記憶していた日から一週間以上は経過している。もしやオープンする日を見間違えたのか?それとも、工事の遅延が理由でまだ店が開いてないのか?そんな疑問も浮かんだが、もしオープン前ならば、少なくともシャッター前などに○月○日オープン予定、なんていう張り紙なんかがされているはず。或いは、ここの店舗はランチ営業は無しで、夜の居酒屋のみだとか…何だかその可能性が非常に高い気がします。というか、初来店のお店が、何らかの理由で閉まっている確率が異常に高いのは、一体どんな腐れ仕様なんでしょうか。これだから、世の中は大ッ嫌いなんです。いずれにせよ、入り口がシャッターで閉ざされていることは、嘘偽り無い事実。僕達は、落胆という錘を両肩に、とぼとぼと店を離れていくのであった。…で、その矛先を向けることとなったお店は、僕の知る唯一のカレーの美味い店、その名を「るー ほんだ」。そもそも、近くのパチ屋に通っていた頃、お昼時に名前が「E.本田」に似ているから、という理由で入ってみた店。しかし、そんなネタ的な店名とは裏腹に(いや、店の人は至ってマジメに名前付けてンだろうけどさ)、空腹時のこの店の近くを通りかかると、えもいわれぬカレーの香りに、まるで引き寄せられるかのように足を向けてしまう、という、非常にあなどれないクオリティを持っている。本日注文したのは、カレーの中でも安価で安定な定番メニュー、チキンカツカレー。写真は(当然ながら)大盛り。ボリュームとしては、これまでのネタに比べると大したことないのは事実だが、カレー専門店というだけあって、やはり美味い。まあ、それは僕自身が美味いカレーのお店を知らないだけだ、とも言えるが、例えばインド料理系とか、有名所だと自由軒とか、そう言った類のものではなく、家で出てくるような、慣れ親しんだスタイルのカレーのカテゴリからいくと、十分に美味いと言えるんじゃあないでしょうかね。カレーの本来の美味さは当然ながら、カツ系はオーダーが入ってから揚げて作っているようで、とにかくアツアツで衣までが美味。しかし、出てくるまでが早いことが優先か、待ってアツアツのものが食えることを優先するか、の好みによって変わりますがね。当然ながら、僕は後者なワケで。えぇ。で、イケニエのゴリ先生が注文するは、目玉焼きハンバーグカレー。目玉焼きにスプーンを入れた瞬間、中から半熟の黄身がとろけるように溢れ出す様が、容易に想像出来ますね。ハンバーグ自体も実に美味そうです。実は食ったことがないのですが、出てくるまでの時間を考えると、これもオーダーが入る毎に焼いているのでしょう。と、いうわけで当然ながら完食。当初の目的を果たすことは出来なかったが、あまり来る機会のないカレー屋に来れた、ということで、僕はそれなりに満足… してたのですが、ゴリ先生はそうでもなかったらしく、よほどハラがたったのか、それともタダ消化不良だったのか、わざわざ帰りカレーパンを買って食ってやがる始末。その店も、それなりに有名な店らしいのですが、よりによってこの日にカレーパンかよwwwwwwwwwwwwwwwww
2007/02/16
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」いや、まだ外周で狩ってたときの話なんですけどね。僕らの間では、MOBがドロップするなんてのは、半ば都市伝説化していたのですが、相場ダダ下がりの昨今、よーやく出ました、出しました。 去年の六月くらいからずっと指輪の出る狩り場に篭り続け、某氏に至っては、運1500ほど維持して、ほぼ丸一日対象MOBを駆り続けていたにも関わらず、なぜか出なかった透明指。でもまあ、どーせベース1%だろ、なんて思っていたら いやあ、来るときは来るもんです。その「来るとき」に関して、一つ思い浮かぶことがあります。水色のリングとかがポロっとデタとき。「おー、水色指だ、熱いぜ!透明、重複OP来おおおおおおおおい!!!11」なんて思いながら拾うときは、間違いなく良品は出ません。出たことがありません。反対に、チャットしながら、または別のことを考えながら、狩りに集中していないときに限ってイイ品を拾うことが多いです。これまでに拾った赤石ティアラ、知識比率花冠LX、この前のタートなんかもそうかな。僕の場合は、あまり根を詰めてゴリゴリやるよりも、音楽垂れ流しながら、鼻歌交じりのイージープレイがいいみたいです。恐らくそれが、しばらく前に言ってた僕のオカルトシステムのツボ、自力運を呼び込む術なのかも知れませんね。つか、そういうものに頼らないでも、良品モリモリ出せる天運が欲しいです…
2007/02/15
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」結果的に特に苦労もなく、タナボタ的に手に入った箱パイ子。昨今のLV上げPTには行く気もないので、思ってたよりも多く貯まってたサービスポインツを使い、バッジで凌ぐことにしました。そんでもって、意気揚々と内周狩り装備に換え、モリネル1Fに突撃したわけですが、狩り場空いてなすび。なんていうかもう末期。いや、末期っていうか赤石的伝統。以前はいつも空いていた、サティロスが沸く場所すらも使われているという素敵な状態に、とことんヤル気を殺がれながら、何とか場所確保。僕は想像していた。微エンチャホースは、赤ポがぶ飲みながらも、狩り効率は悪くなかった。羽槍DX吸収LV2は、赤は要らないが、狩り効率がお察しだった。箱パイ子がいれば。箱パイ子さえいれば、赤ポ要らずで狩り速度も快適で、もう手放しマンセー状態。じじいもバンプも何のその、片っ端から異界送りで永遠のナギ節を君たちに贈呈して進ぜよう、そして、眩暈がするほどの高級品が、見飽きるほどに降り注いでくる。そんな未来を、僕は想像していた。駄菓子菓子。ピザに吸収が効かない。どころかヤギ人間にも吸収が効かない。バンプは混乱しない。サティロスは痛い。じじいもやっぱし痛い。そういう痛い攻撃に対し、HP吸収2%では賄い切れず、赤POTが必要になる。かといって、これまで通りのレイド+エタナ→エントラでは、攻撃を受ける前にヌッ殺すことも出来やしない。どころか、その方法じゃあ単純に狩り切れない。勿論、運極とか知恵極とか、極端なステ振りしてるわけではない。力は1000以上で、装備要求分の知恵、GVで簡単に死なない程度の健康を維持させた上での運振り(GV時は健康比率、狩り時は運比率で調整)。ダメ効率フルエンチャ済みのスクリュ装備で、1.2秒エタナで骨耳2%装着。力はある程度で、それ以上はクリティカル狙いで運を伸ばしていく。300↑のビルドとしては悪くナイはずだ。もしかして…もしかして…箱パイ子仕様の内周狩りって青エントラ前提!?たしかに、内周でバリバリヌッ殺してる剣士のひとなんかは、しょっちゅう体から粉吹いて、見るからに痛そうなビカビカに光ってる剣でパラレル連打狩り。最近人気のデスピエンドPTは、物理火力マンセー狩り場ですが、効率を出そうと思えば青パラ、青エントラは必須。ってか、悠長のCP溜めてからパラ・エントラしようものならば、寄生で晒されかねない昨今。ハッキリ申しまして、僕は青エントラとか大ッ嫌いなんですヨ。面倒臭いし。金掛かるし。なので、そういうPTに行かず、自分のペースで効率そこそこでもやっていけるのなら、寄生で晒されることもないし、店売りと補給の間に狩り場無くなるし、誰にも迷惑掛からないジャマイカ。とソロ道に逃げ込んだわけですが、結局ブチ当たるはその問題。ってか、そもそもソロで効率出すことこそが青エントラ。現状の高LV狩り場で、ある程度快適に狩ろうと思ったら、どうやら青エントラは、mayではなくmustなのかもしれない。そう思った瞬間、激しいダルさに襲われました。んー、なんか、いい方法は… ない… だろうなぁ…
2007/02/14
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」朝、目が覚めたらメッチャ犯されていましたじゃなくて…( ´゚д゚`)!!そんなワケで、自分自身ではこれと言った苦労も工夫もすることなく、ある日突然箱パイ子持ちになりますた。フヒヒwwwwwサーセンwwwwwwwwwオカゲ様で、アリアンにて箱パイ子買いの叫びを見たりなんかすると、変な優越感に浸ることが出来てしまいます。オレはもう手に入れたから、苦労することはないんだぞ、と。これがアレでしょうかね。「他人の不幸は蜜の味」ってヤツ。しかし、正直言って、他人が苦労しようかしまいが、実はかなりどうでもよかったりするのが現状ではないでしょうか。本当に他人の苦しむ姿を見るのが好き、なんていうSッ気たっぷりなひとは、実際そう多くはないと思います。どちらかといえば、他人が苦しんでいる様を見ながら、「ああ、なんておかわいそうに。 ああ、こんな苦労を私は背負わなくて、本当によかった」と、今の自分より下の人間がいる、まだここが最下層ではない、そういったことに安心すること。それが「蜜の味」の真理ではないかと思います。まあ、上も下も見出したらキリがないですからね。まず自分がいまできることを考えましょう。さて、また一つ問題がございまして、SSをご覧になったとおり、装備要求LVが足りません。フリーズLV2を解除して要求LVを下げる、というのが一般的な方法です。ちなみに解除後はこんな感じ。というわけで、この日が来ることを想定して、倉庫で暖めていた解除キットの出番が来るのか、と思ったりもしたのですが、よーくみたら、要求LVまでもう少しなのですヨ。知らん間に箱パイ子本来の要求LVまで近づいていたりしたのです。フリーズLV2自体も、考えれば悪くないOPですので、ここは一つ、ずっと放置したままのサービスポイントを使って、+10の装備バッジを使うなどして凌ぐのが賢いと思われます。もともと、解除して使っていたとしても、要求LVに達したら、解除前品を改めて買い戻そうと考えていましたからね。要求+10バッジならばRM150円。昨今はソロ主体のため、何度か使用することになると思いますが、多分一番イイ選択肢ではないでしょうか。ちなみに、上記SSの通り、耐久度55%での修理費はどうやら、生半可な気持ちでこの槍を振りまわすわけにはいかないようです…
2007/02/13
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やあ (´・ω・`)ようこそ、寡黙をくれた弓と苦悩に満ちた槍へ。このポーションはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。うん、「また」なんだ。済まない。仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。でも、雑記が更新されているのを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい、そう思って、今日の雑記を書いたんだ。じゃあ、注文を聞こうか。何事も、加減ってものが大事だ。ほどほどに。やりすぎない。ちょっと足りないかな?なんて思うあたりが、実は丁度よかったりする。世の中、実はそういうもんだ。だが、選択を誤り、明らかに自分の領域を超えてしまう、そんなことが起きるのも、また世の中の常。そのミスチョイスをものともせず、自らの力で乗り越え、新たな己の力にしていくことが出来るのは、若さゆえの所業かもしれない。鉄板を埋め尽くすジャンボ焼きそば二人前(そば6タマ)出来上がり後。それらの処理が終わらんうちにジャンボブタ玉三発投下。すんません加減ってなんですか。ちなみにこの極端なやきそばとお好み焼きは、去年このサイトでも紹介したことのある、京都の名店ジャンボ。ソース味が好きなら、死ぬ前に一度はジャンボサイズを体感しておくべき。僕は焼きそば好きじゃないんで食べないんですけどね、実はここのジャンボ焼きそば、開店から数時間で売切れてしまうらしいです。実際この日も、僕らが帰る頃には、お店には長蛇の列が。本日同行した二人(そのうち一人はゴリ先生)は、何度と無く焼きそばを食い逃しており、「焼きそばゲージが溜まっている」ってことで、異例の一人一殺プラン。彼らの目算では、それ+お好み焼き少々でいい腹具合だ、ということだったようですが、僕の他二名やきそばの時点でグロッキー気味とかいう末期状態wwwwwwwwwwwwwwwwwwどうやら、思った以上に焼きそばはハラに来るらしいです。そんなことを言ってる傍らで、涼しい顔して自分の仕事を片付けていく。いやあ、やっぱしお好み焼きは甘めのソースたっぷりにブタ玉が最高だと思います。サイズ的には、ジャンボ一枚=家のお好み焼きx4くらい。目算を誤ったのは焼きそば組の方で、ゴリ先生はともかく、食う気でいたであろうもう@一名が早々に根を上げる。僕の思い描いていたプランでは、美味しく頂いて、気持ちよく帰ることが出来るはずだったのですが、いつの間にか掃討戦に参加。最後の追い込みで焼きそばまで食うことになる始末。まあ、お店の人が「凄い食欲やね」とか言ってたくらいだからな…確かに三人分としては明らかに多い。何であれ、大食いとかしんどくて末期な感じGDXなので、今年はまったり食ネタで行く方針で… ってか、昨今は味よりも面白いかどうかが僕の中で重要視されてるので、そういうネタ系に走るとなると、やっぱしある程度量がないと、これまでの記事のクオリティーを維持出来ないんだよなぁ…いやあ、加減とは、難しいものだ。つーか、書いてたらハラ減ってきた。
2007/02/09
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」うん。あまりにも品物を見ないので、(無駄とは解りつつも)TOPに箱パイ子買いの広告を置いてみたりしました。ついでと言ってはアレですが、そろそろどなたか、いい加減僕にサマナのクリアファイルとか売ってください。半分諦めてますけど売ってください。僕は滅多に叫びでの売り買いはしないのですが、これはもうしゃーなすびです。さっきもアリアンで叫んでたら、同じ箱パイ子買いの叫びが被ること被ることwwwやはり世間では需要>>>>>>>>供給の図式。借金返済キャンペーン中には、何度か露店に並んだり、売りの看板とかが見れたのですがね。僕が探し出すと、世間からその品物が消え、見つかった瞬間から世間に出回り出す。どこの誰かが遠くで見ながら、僕の苦労する様をせせら笑っているとしか思えないようなこのタイミングの悪さ。何かにつけてイチイチ苦労せにゃならんこんな世の中が大ッ嫌いです。心底イライラしてきますね。唾でも吐きかけてやりたい気分です。まあ、クリアファイルと違って、ゲーム内の数は意図的に壊さない限り減らないし、増えることも望めますので、いずれは手に入れることが出来るとは思いますが。まあ、一番不幸なのは、僕と同じタイミングで欲しがってる人たちですねwwwwwお互い、なかなか手に入らないと思いますよwwwwwwwwwwwww
2007/02/08
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」昔、と言っても相当昔。マシンとマジアロはどっちが優秀か、なんてスレがしたらばにあった頃のことなのですが、「黄ダメはLV200あたりで頭打ちになり、それ以上伸び悩む」なんて書き込みをどっかで目にしました。確かに200前後の狩り場でカンストダメが出した、なんてのも聞きます。それって本当なんでしょうか??僕は知識職ってやったことがないんで、実際は良くわからないです。どれくらい解らないかといえば、未だに強化と弱化の違いを説明できないくらい解らないです。まあ、確かに今は、刺青とブローチの上位品がドロップするようになり、状況は変わっているでしょうし、知識極+スキル上昇装備のみでGVに来る勇者様なひとはまずいないと思いますが、もし200で頭打ちだとすれば、それってかなり恐ろしいことだと思うのですよ。「GVに於いて最も重視すべきな抵抗」と言うと、低下系、呪い系、状態異常、薬回復、致命打と言ったところでしょうか。ただ異常系だけは指だけで確保するのは困難だったりするので、ある程度を確保して、@はレスト、薬品なんかで凌ぐというやり方もアリですかね。または、防御とHPの代わりにアメジスティやジェノスターの全異常抵抗、トラップリビーラの異常抵抗なんかで凌ぐというのが一般的でしょうか。そういう抵抗装備が必要なことにより、一時期にいた全身ダメ&速度装備の力極ステの勇者様も、健康自慢の壁キャラも、一部体力を削って抵抗装備を整える必要が出てきました。止む無く火力を落とし、仕方なく防御を削り、各種抵抗を装備するわけですが、そうなってしまうと、属性抵抗まで手が回らない。そんな人って実は結構多いんじゃあないでしょうか。200くらいで頭打ち。多段攻撃で、水系ならばコールド効果付き。しかも必中。鯖TOPクラス相手のGVというならば、また話は変わってきますが、したらば2部くらいのLV帯だと、物理よりも雨、ドラツイを中心とした構成の方がきっと強い気がします。ワームバイトなんかでファミリアを封殺し、心臓任せでひたすら氷雨、ドラツイを撃ち続けられたりなんかしたら、倒しきれないとしても、その場に立ち止まってパラ連打とか、かなりキツいんじゃあないでしょうか。いま、お客のサブに僕のBISがいるんですけどね、明らかに平均↑の相手勝ってたりするんですが、恐らくそういう相手の抵抗の隙を突くような勝ちなのではないでしょうか。基本的な補助スキルを取り終え、これからどういうスキル振りにするかを悩んでたりしたのですが、狩り場での効率なども踏まえた上で、エレメを上げていくのもいい選択肢かも知れません。まあ、いまとても狩り場にいける状態じゃあないんですけどねwwwwwwwww
2007/02/07
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」とうとうLV400とかに到達しちまったんで、写真更新~あ○姫アーマー装着で記念撮影とか。340から390くらいまでを一瞬で駆け抜けてしまったので、こりゃ相当早く更新かな、なんて当時は思ってましたが、デフ中央卒業したあたりからすっかりソロ道に目覚めてしまい、PT狩り場には近寄りさえしなくなりました。いやあ、変わるもんですね。そして知らん間に二月とかになってやがったんで、タイトル元ネタ一挙公開しておきます。・許されるはずのないPeace&Love コブラOPテーマ クリスタルボーイは幼少の頃とてもインパクトのある敵でした。 @覚えてるのは進化する最終兵器の結末かな。 そう、進化の最終形は…・遊びはここで終わりにしようぜ BACK-TICK/悪の華 僕の中ではV系バンドのベストオブベスト。 更にその中のベストオブベストの曲。 この曲ナマで聴いたときは、マジで背筋が震える思いでした。・愛の力があるならマジで信じたい B'z/Gimme Your Love ~不屈のLove Driver~ ジュリアナ、お立ち台、そんな時代を彷彿させる90年初頭のナンバー。 個人的に、RiskyまでのB'zが神。・月を見る度思い出せ! 八神 庵/KingOfFighters 格ゲー出身の僕ですが、KOF系は殆ど触ってません。 某カプコン系ゲーマーサイト曰く「衣装と同人誌を作るための資料」。 そこまで言っちゃうかwwwwwwwww・盗まれた過去を探し続けて 装甲機兵ボトムズ主題歌/炎のさだめ 実は本編全く覚えていません。 加えて、主人公のキリコは、アムロと並べて比較されるほどのパイロット だというのも、最近知りました…・背中越しにセンチメンタル メガゾーン23主題歌/背中越しにセンチメンタル 冬休みや夏休みの夕方にやってた「アニメ大好き!」とかで放映されてましたね。 って言っても、誰がそんなこと覚えてるんだ。・黒い薔薇が降る夜は D'ERLANGER(デランジェ)/LA VIE EN ROSE V系聴き始めたきっかけになった曲。 たまにカラオケとかにも入ってたりするけど、解るひとが回りに皆無なんで 涙を飲んでスルーの毎日。 別タイトルの「BARA IRO NO JINSEI」はそのアレンジ版。・オレがやめたら誰がやるのか 鋼鉄ジーグ主題歌/鋼鉄ジーグのうた 「だんだだだだん だだんだんだだん だんだだだん だだんだん」 のっけからの独特のノリが素敵な主題歌。 ちなみに作品本編の記憶は全くありません。・キミはドレスに裸足のままで GARY/彼女の Modern… この辺りのGRAYの曲の方が量産型っぽくなくて好き。 @になればなるほど聞き分けがつかなくな(ry・走れメロスのように 蒼き流星SPTレイズナー主題歌/メロスのように -LONELY WAY- 主題歌の間奏時に本編のダイジェストが入る演出が新しかった。 しかし、本編は結局打ち切りで、勿論僕は内容を覚えてな(ry・所詮野良犬、カサノヴァやネロにはなれない X/JOKER Xファンの友人曰く「メジャー受けしやすい曲」らしい。 hideは好きだけどXは嫌い、ってひとは実は結構周りに多かった。・君と僕との被害妄想 hide/OBLAAT 1STアルバムの中の一曲ですが、この人の世界観というか、そういうものの 果てしない深さを感じます。 ところで、オレの「YOUR FACE」のケース中身がカラなんだけど、一体 中身はどこへやったのやら…・人は誰でも幸せ探す旅人のようなもの 銀河鉄道999/銀河鉄道999主題歌 佐々木功氏の声がシブ過ぎる一曲。 アニメタルのアレンジ版が神過ぎる。・カッコよく、潔く、明日からは 少女革命ウテナ主題歌/輪舞-revolution- 「ウテナ」と聞いて、「少女革命」か「未来の」のどっちかが出てくるかに よって、その人の嗜好がだいたいわかります。 ちなみに本編はみ(ry・優しい瞳をした誰かに逢いたい 機動戦士ZZガンダム主題歌/Silent Voice 本編はオチャラケ路線だなどと言われてましたが、この曲は神ってます。 多分この作品の本体はプルとかハマーン様でしょう。 でも個人的にはルー=ルカ。・悲しいほど鮮やかな花びらのように LUNA SEA/ROSIER LUNA SEAがメジャーになった曲ですな。 僕のLUNA SEAは、この次のTRUE BLUEまでで終了いたしますた。これ、全部見ないで理解出来たひとっていないんじゃないか…?一貫性なさすぎ…
2007/02/06
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」時間が過ぎるということにはふたつの意味あいがある。ひとつは忘れる事。もうひとつは、取り返しがつかなくなる事。火柱に顔面を押し付けられようとしている人間に対し「冷静になれ」と言う言葉が届かないように物事の中心にいる人物は中心に近づけば近づくほど周りが見えなくなる土曜のGVのあとに雑記あげて、そのまま寝て、日曜副業行って帰ってきて、米欄(コメント欄)見てみたら、なんか炎上してる…え?引退するんですかって??いやいや、ちょっと待てヨ、本編に書くのもアレだし、わざわざ米欄に「はんせいはしていない、もちろんするきもない、いんたいもするきもない」って書いたじゃんよwwwwwwwww書いた…書いた…書い…書いてNEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE!!!!!1111いや、あのですね、僕は記事、コメントは、いつもテキスト開いて書いてるんですヨ。その方が見やすいですし、文字数揃えやすいし。つまりですね、今回のこの一連の騒動の真実は釣りとか複線ではなく、単なるコピペミスでしたorzすんません!ホンマすんません!!!と、サッサと素直に謝ればここまでコトは大きくならなかったのですが、アレコレと言い訳を考えているうちに状況はどんどん悪化していって、いまの有り様でございます。もう、紫さんから耳来るわ、はくりーさんからメッセ来るわ、ギルチャでお別れの挨拶されるわ、で…まあ、いまお客ではということになっておりますので、こんな時期に引退とかマジ在り得ませんwwwGVで会うことも出来ず、放浪期間中の移籍の話も流れ、もしかしたら縁がないんじゃあないか、正直そんなことを考えていたのですが… 待ってみるものですね。そんなわけで、しばらくの間、だとは思いますが、よろしくお願い致します!!!1
2007/02/05
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」闇、追い払う時の鐘、明日の夜明けを告げる鐘。「今のオレの心境を教えてやろうか? 好きな女の子に、告白する前のような気分だぜ」それは、始まる前の心境を、僕は最も解り易く説明した言葉のつもりだ。こちらの陣営の状況はべストだとは言えない。だが十分だ。本懐を遂げるに至っては十分だ。そんなものは障害にすらならない。全身の血液が沸騰するようなこの感覚(フィーリング)。悪意とか敵意とか殺意とか、そんなものに非常に良く似た、だがそのいずれにも該当しないものが僕を支配する。生ある者には死を。形ある物には破壊を。殺戮の閃光が無情を繰り出し、屍の山が積み上がる。その状況とは裏腹に、僕の心はやや焦っていた。(どこだ…? どこにいるんだ…!?)そして、遂にそのときが来た。待ち侘びた瞬間だ。残り少なくなった油を注ぐ。龍の力を解放する。が、ダメだ、手が震える。目の焦点が合わない。口の中がカラカラに乾き、代わりに脇の下にべっとりと気持ちの悪い汗のたまりが出来る。眩暈がする。視点が定まらない。限界時間(タイムリミット)は刻一刻と近づいてくる。(くそ…!どうすれば…!どうすれば!!)自分を見失う一歩手前のそのとき、懐かしさにも似た温もりが手に添えられた。「!?」(大丈夫だよ)その声を、僕は知っていた。(大丈夫だから、落ち着いて)セアさん… (いつも通りやれば、いけますよ!)虎さん…そうだった、いつもあなたたちが、皆を支えてくれてた。(さあ、立って!俺が引き付けますから!)焔さん…前線には、いつもあなたの背中があった。(うにうにw)ちょwwwwwwwwききぃさん、あんたこんなときにwwwwwwwww(やっとこっちに来たんだね。 さあ、後はまっすぐ行くだけだ)minさん…こんなことなら、もっと早くあなたに師事しておけばよかったかもしれない。ゆっくりと息を吐き、天空に向けて矢を放つ。それは自分の内より彼方へと飛び去った己の迷い、焦りにも見えた。陽炎の如くぼやけていた視界が、急に開け始めるのを感じていた。改めて弓に矢を番える。引き絞る右腕に、仲間達の手が添えられる。そうだ。誰一人、いなくなんか、なってない。ずっと、みんなここにいる。それはいつまでも在り続ける。(狙うのではなく…)狙うのではなく…(指を)指を、差すように…!頬を掠めるように飛び出した矢は、光の束となり、一直線に伸びていった。同時に、天空に放った矢が、流星の如く降り注ぐ。僕の、待ち望んだ瞬間だった。ねえ、みんな。僕はね僕にはね懐かしいものがたくさんあるんだ例えばね例えば、GPマシンとか、魔法傭兵に来る運テイマとか、知識極のチリ紙とかBISにアイテムを譲ってたこととか、明け方のアルパスの死体の山とか、鯖スレに名前がなかったときの安心する感じとかそれからね、野良ソロの殺伐とした空気とか秘密探索に来る適正外とかアリアンの街中で上がる花火とか古都西口のエンヘイ乞食とか…。そういうものをね、僕はずっと僕ははずっと、みんなと一緒に感じていたいって思っていたよ僕たちは遠く遠く、すごくすごーく遠く離れているけどでも想いが、ギルドや鯖を越える事だって、あるかもしれないみんなはそういうふうに思ったことはない?もし、一瞬でもそういうことがあるなら、僕は何を想うだろうみんなは、何を想うだろう僕たちの想うことはきっとひとつ僕はここにいるよ。
2007/02/02
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やあ (´・ω・`)ようこそ、寡黙をくれた弓と苦悩に満ちた槍へ。このポーションはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。うん、「また」なんだ。済まない。仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。でも、雑記が更新されているのを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい、そう思って、今日の雑記を書いたんだ。じゃあ、注文を聞こうか。さて前回、まさかの閉店から、急遽その矛先となったらーめん屋「熊吉」なのですが、実はそのメニューの中に、とても気になる名前のものが一つありました。・炒飯・カレー炒飯・キムチ炒飯・ニンニク炒飯この四種類にもう一つ。値段、名前と共に異彩を放っている炒飯メニューがありました。その名もスペシャル炒飯。S-P-E-C-I-A-L!スペシャル。我々はこの形容詞に知的探究心が刺激されるのを禁じえない。だってそうだろう?何の注意書きも無く、ただ「スペシャル」という単語が添えられたそれに対し、何の興味も抱かないとは、何と無感動。何と無気力。何と悲劇的であろうか。ってか、わざわざそんなキヨミズダイブしなくとも、一言店員に「スペシャル炒飯って、何ですか?」と聞けば全てが解決するのだが、一体ここの読者の何人が、そんな当たり前の展開を望んでいるのか。いや、望んでいないであろうと、オレは信じているッ!!これまでは美味くて安くて量が多い、という店を回ってきた、またそうなるように仕向けてきたが、いまやほぼ全ての手持ちのネタを出し尽くしてしまい、ネタ切れ感漂う有様は隠しようが無いこの赤石系ごはんブログ。いまとなっては重要視する点は面白いかどうか。基本的に読者様は置いてけぼり状態で、自分ばっかり台詞酔いしてるアイタタサイトなので、今に始まったわけでもない、っちゃぁそのとーりではあるが!ゆえに、いまこそ声にして言うべきである。「スペシャル炒飯大盛り」と!で、出てきたものは…( ´゚д゚`)え…?す、すぺしゃる?これスペシャルだよね??余りの見た目の普通さに、オレとゴリ先生は目を点にする。だが確かに「スペシャル炒飯大です」と店員は発生した。じゃあ、きっとアレだ、スペシャルなのは見た目じゃなくて味の方なのだ!と口にしてみたが、その違いを見出せず。そこでゴリ先生にも試食してもらい、ようやく一つの結論にたどり着いた。どうやら、スペシャルとは、小エビとチャーシューが多目に入っているもののことらしかった。うむ、確かに普通の炒飯よりは、確実に多いチャーシューが入っている。九州の黒豚を使っていると謳うこの店のチャーシュー、それが割り増しで入っているのだとすれば、まあ、確かにスペシャル… なのかもしれない。ただ困ったことに、チャーシュー好きじゃないんですよ。らーめんのチャーシューは、主に二種類。ヘルシーな赤身の部分と、ジューシーな油(白)の部分。味として美味いのは後者にマチガイがないが、この固まった脂身が、僕は物凄く苦手で、2枚目以降はダメージとして換算されてしまう。一口とかだけなら、美味しくいただけるんだけどねぇ。つか、こんだけいろいろ食べ歩いているワリには好き嫌い多いです。軽度のものから、胃に入れたら一発リバースの致命傷系まで、幅広く。つーわけで、熊吉の「スペシャル炒飯」は、エスファ的には「ナシ」だということを、身を持って体感。しかもここ、実は単品注文するとかなり割高で、炒飯のセットも無く、らーめnと一緒に食べると、簡単に1000円を突破してしまうという、ニートや学生にはあまり優しくない料金設定。ちなみにスペシャル炒飯は、異例の一発800円。大盛りにしたので+150円正直、ちょっと笑えませんねwwwwwwwwwwまあ、これからは近場の有用な選択肢として、前回のキムチ炒飯が安定でしょう。
2007/02/01
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