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やあ (´・ω・`)ようこそ、寡黙をくれた弓と苦悩に満ちた槍へ。このポーションはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。うん、「また」なんだ。済まない。仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。でも、雑記が更新されているのを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい、そう思って、今日の雑記を書いたんだ。じゃあ、注文を聞こうか。「なあ、エスファ お前、大盛りメニューに挑むとき・・ 自分だけは食い残さないと思っているか?」全くその逆ですね。家を出た瞬間から 今日こそは食い残してしまうんじゃないかといつもそう思ってますヨ「食い残すのはコワイか?」ものすごくコワイですね「お前は食い残さないヨ ”今日食い残すかもしれない” そう思わない奴がみんな残している 大盛りは楽しいだけのモンじゃねぇし ましてやただの栄養摂取でもねぇ 一玉の通常サイズも 三玉の特大サイズも 口にする以上全てバトルだ 本当にわかっている奴は食い残さない たとえどんな食い方をしても」ここしばらくマイルドなネタが続いていたので、この食ネタが、初めどういう路線でやっていたのか、知らないひともいるのではないか。そう思う昨今。そして、知っている人は、「最近どうも面白味に欠ける」そう思っているひともいるのではないか。そう思う昨今。お待たせ致しました。今日この日は、旧派遣隊の上野支部長ことSoldy氏の帰還祝いの席ということで、かつての猛者達がある店に集合した。関西では有名な「餃子の王将」。勿論、タダの王将ではない。ここ香里園店(?)にはジャンボサイズの丼メニューなるものが存在する。一説によると、すぐ近くに在る寝屋川三大中華の一つ、大三元よりも量が多いという話まで耳にしている。事実、よく登場するゴリこと、ゴリラモンスーン氏は、先日ここのスタミナ丼に大敗を喫し、その破壊力と自らの衰えと思い知っただとか…これは僕らがカタキを討つしかないでしょう。本日の登場人物は、主賓Soldy元支部長とゴリ氏、そして旧派遣隊最強の大食漢にして、食の好みの路線は違えどライバルとも言えるPOSプロ。それに筆者エスファを加えた四人である。ジャンボメニューにはいくつか種類があって、オレは天津飯を選択し、POSプロはスタミナ丼を選択。@の二人は定食メニューかなんからしいのだが、これはこれで十分ボリュームがあり、こっちにすれば楽しく、気分よく帰ることが出来そうだ。そして登場したのが分かり難いかも知れないが、どんぶりそのものの大きさは同じ。んで上空写真を用意。どんぶりの直径はおかずがてんこ盛りになった定食の皿と大差なし。そしてこのドンブリの深さと、そこからハミ出した山盛りの飯。勿論、その中の米の詰め込み方といえばコレもん。これでもかというくらいに固められた飯が、僕達を真剣に殺す気でいるような勢いでぎっしりと詰め込まれている。その量がどれほどだったか、確か店長っぽいひとが正確な量を口にしていたような気がするのだが、残念ながら忘却。だが、当然ながら単位はキロだったことだけは、しっかりと記憶している。(合やったかもしらん)そんな大物を相手しているとき、その店長らしきひとが「しっかり食べてや!」とオレの肩をたたいた。「ああ、楽勝ッスよ」とオレは軽く返したが、ハッキリ言っておこう。これまでの中で最強クラスだ。何が最強かって、味なんですよね。加えて、天津飯というものの性質上、白飯だけ強烈に詰め込まれていると、必ず先にタマゴと餡かけがなくなってしまい、白飯だけが残る。まあ、オレは白飯を白飯だけで食えるというアビリティがあるんで、その部分は大して苦じゃないけどね。やはり問題は味そのもの。量は明らかにこっちのが多いが、学生達は大三元に行く。きっとその理由がコレだ。やはり決め手になるのは、量ではなく味なのだ。理解っている。その辺はよく理解っているはずだ。そして、ようやく半分くらいに差し掛かったとき、僕の手の動きが止まる。限界が近い。手が、体が、脳が、これ以上口に運ぶという行為を拒否しはじめている。ゴリ先生は言った。「エスファよ。 オレ達、もう素直に負けを認めてもいいんじゃないか? もうそこまで量に拘らなくていいじゃないか。 開放しちまえよ もう、 大人になろうぜ 」僕の中に、安らかな歌が流れ始める。 大人の階段上る 僕はもう 敗北者さ 残飯は誰かがきっと 処理してくれると信じてるね ボウヤだったと いつの日か 思う時がくるのさ効いてる。オレの肉体(からだ)が開放されたがてるのか?自分の身体とはいえ…こいつらには無理させてるよなぁ…あん時も…あん時も…あん時も…ひゃ~すンげェ米。もういいッかァ…オレもういい次の一口入れたらギブアップしちまおう…うんッ こいつらを自由にしてやろう…!「エスファよ」既に、地獄のようなスタミナ丼と餃子を射程距離内に捉えていたPOSプロが呟くように言った。「お前、さっきなんて言った? さっき確か”楽勝ッスよ”って言ったよな? …その意味、理解してるよな?」その一言は帝王のプライドを揺さぶった…!一口…!もう一口…!身体が勝手に…ッッ勝手に反応してるッッ何万ダースも繰り返した動きを勝手に…ッッオレの身体………こいつら…………ッッこいつら裏切っちゃいないッッ危なかった…今回は… マジでもうダメかと思った…一つ言い訳すると、この日はいかないと思っていたから、全く調整とかしてなかった。そのあたりはキツかったかな。まあ、時間制限がついてたら、確実にアウトだった。もう今のオレでは、かつてのように前陣速攻型のスタートダッシュで、満腹を感じる前に撃墜する、という戦法はどうも無理っぽいwだが、そういった縛りがない以上、勝ちは勝ちだ。最後の一口分を胃腸に送り込んだあと、オレは言った。「Soldy支部長。 これが派遣隊です。 改めて、 お帰りなさい。 」その後、駐車場に向かう道中で、先ほどのことを振り返りながら話をしていた。アレコレ雑感のあるなか、最も強かった気持ちは、「もう二度と来ねぇ」それが率直に心境を表した言葉だった。それを口にした瞬間、ゴリ先生は噴出すように笑い、言った。「いやぁー、その言葉を待ってたよ!!」
2007/03/30
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」またもやFEZのお話。さあ、しばらく前に短スカに再振りしたエスファたん。名の通りの短剣スキルメインのスカウト。即ち近接攻撃職で、メインスキルといえば、姿を消し、見えない状態から強烈な一撃を放つパニッシングストライク。暗殺者的な立ち周りで、結構嫌われますwwwwwwwwwしばらくその短スカでいたわけですが、思うのですよ。どーもこれはオレに向いてないんじゃないか?と。攻撃するまでは姿が見えないだけで、攻撃の後は丸見えです。必然的に接近することになるので、相性的に不利とされるウォリアーとの接触回数も増え、使い慣れないスキルばかりなので、当然っちゃあ当然なのですが、どーもこの射程の短さ否、攻撃範囲の狭さが扱いにくく、空振りしてはお釣りをもらって得点を謙譲しているよーです。なので、チャッチャと再振りしました。いやー、200円なんで気軽なもんです。赤石も、ここまで気軽にやれると、デフ中央で水系範囲募集とかで叫ばなくとも、自然に予約リストが埋まると思うんですけどね。それは言いすぎか。まあ、見た目じゃあわかりませんけどねwwwwwwwwwwとりあえず短剣メインには変わりないのですが、今回は鈍足→防御低下→攻撃封殺のスキルツリーを外し、毒範囲攻撃→CP減少攻撃→範囲暗闇攻撃の妨害スキルを組み込んでみました。毒はDOTダメージ(ヒット後、一定の間隔で体力が減る)で、しばらく前にこの手のダメージが強化されたらしく、なかなかバカになりません。CP減少攻撃は召喚に当てるのがアツい。また、ソーサラーの詠唱(高難度スキルを使うための準備スキル)状態を解除することが出来るので、パニの後にはコレを。個人的にイケてるのが暗闇。アクションメインのこのゲームで、赤石みたく画面が真っ暗になって視界が奪われるということは一体どういうことか、考えただけでもオソロシイですね。範囲攻撃というのがまた憎たらしい。姿を消した状態で、ウォリアーが突撃したところにバラ撒くと、そそくさと退散してくれます。何かと相打ちとかだとものっそい痛いですが。つーかね、入ってた短スカ部隊が解散になって、メンバーそのまま移行で、職縛りナシの部隊になったんで、もう短剣に拘る必要はなかったりするんですがねwまあ、このビルドは個人的に面白かったりするので、しばらくはコレで遊ぶつもりでいきます。多分、その後純弓に再振りとかしそうですわーw
2007/03/29
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」いまさっきログインしようとしたら、何ヶ月か振りにアップデートが始まった。そういえば、今回に限っては木曜ではなく水曜にやるんだったっけか。まあ、他のサイトやら公式やらを見る限り、また目新しいものが実装されるらしいですが、ご存知の通り、僕はそういったものの検証だとかは、一切他人任せの姿勢ですので、今回も例外なくそのカタチで。多分、自分でいろいろ触るようになってからあれこれと書いていくことでしょう。主に不満な点を。さあ、今回はどんな不具合が実装されるのだろうかと、ギルド戦プロローグ終了、攻城戦、ポイント戦などが始まり、代わりにギルドの戦線は弱体化していくという中、僕は僕で相手を倒す手段と、自分を守る手段を強化していかねばなりません。まあ、倒す方はいいです。現状の装備でもLVが足らず、バッジのお世話になってる状況な上、どれだけ心臓と油を持ち込めるか的なところがありますから。問題は守る法です。お客の装備チェックもクリアーし、「現状では地道にエンチャくらいか」という評価を貰いましたが、やはり外したいですね。首にぶら下がっているジェノスターを。こいつを何とかHP効率に変え、同時にこれまで通りの必須抵抗値を維持する、今後改善すべきはそこでしょう。しかし、それには55%の呪い、低下、異常系抵抗を別途稼がなければなりません。全異常抵抗DXの40%程度のものが複数あればすぐなんでしょーが、一般市民にとっては30%程度のものさえ高嶺の花。ゆえに、今は指意外の部位で、HP効率と一緒になった防具を探す、という路線で考えていたりします。とりあえず理想的、というが都合のいい品が首飾りLXのHP効率+致命打抵抗。これがあれば指装備を一つ外すことが出来ますね。首飾りLXのHP効率+致命打抵抗。HP効率の補正に拘らず、LV4程度ならば、何だかアリアンあたりに売られていそうなふいんき(なry じゃあないですか?僕も実際そう思ったりしたのですが、実際はそんな都合のいいモノはなかなか売られておりません。どうもこれは左利き用のキャッチャーミット(※1)化しているような。まあ、確かにねぇ。これまでのお客のような大人数ならば、多少装甲落としてても、数が多い分タゲが分散するので、そう簡単に撃墜される(おとされる)ことないんでしょーけど、やはりアメジ、ジェノ、トラップを使わない装備こそが理想なワケで。まあ、異次元ジョノスターをホイっと作れる経済力があるのなら、品物探すよりも幾分か手っ取り早いんですけどね。※1 存在しそうで実際には有り得ない、という意味のネット隠語。 攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX 第11話参照
2007/03/28
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」でも僕は 君を心に仕舞っておくだろうモノやカタチに 出来ない姿でうむ。モリネル2F住民の赤石ライフ。心臓、油のドロップによる安定した収入が見込める上に、自分のLV的にも丁度一番オイシイ時期。そのワリには1F内周、外周と比較すると競争率が低めで、意外と空いていたりする狩場。対象MOBであるミイラは混乱が掛かりやすく、クラッシュが出易いので、吸収が効かなくても気にならない。一緒にいるイリュージョンは混乱が効きづらいけど、その分やわいのでエントラで瞬殺可能(ただ、ファントムは若干硬め)。また、物理主体なので回避スキルが生きるなど、何ともランサーにやさしい環境。唯一注意なのはコイツ。エンバームド君400~405歳。経験値的には美味いけど、最初に取ったタゲから、別のタゲに移ると、毒ガスを撒き散らします。どういうことかというと、記憶で飛んだ瞬間意図せずタゲを取ってしまい、その狩り場を使ってたひとがエンバームドを殴ったりすると、毒ガスが発生し、地下鉄サリン事件さながらの大惨事に発展します。正直言って、タゲ回避系を装備しないでここをウロチョロすることで、MPK的な行為となってしまうため、非常に危険。ランサーだと、実はダミーが危険。イリュージョンの遠距離攻撃でダミーが出現し、エンバームドがそのダミーに反応すると、攻撃が当たった瞬間サリン散布開始です。混乱の切れ目(タゲがMOB自身→PCへ移るため)も危険。その点だけを意識して狩っていれば、素晴らしい狩り場なのだが、如何せん高額品ドロップの期待値が低いのが最大の難点。実際問題、高額品といえばHP効率耳、HP効率背、健康比率腰、攻速杖、攻速槍くらいのものじゃないか。確かに出れば高そうだが、それらの狭い幅の高額品の前に、笛やら槍やらが落ちるのが関の山。Uにしたって、どーせサイレントビブラとか、ルーム杖しか出ませんよっと。対して1Fは良OPが揃っている冠、必須抵抗を稼ぐための指、攻撃速度高補正が望める手、さらにそこに職鎧、各種U品に加えて、心臓まで落ちるという1Fに比べると、どうにもショボさを感じざるを得ない。1Fだと10LV上げるうちに億万長者になれるかも知れないが、2Fだと、ただの臓器提供ドナーにしかならないような気さえする…もう少しだけLVを上げたら、懲りずに1F内周に戻るのもいいかも知れない。LV400に達しても、2F外周は敢えてスルーして、420くらいまでは1F内周で引っ張るのが、現状のソリストだとか。あまりの痛さ(本体の紙さ)ゆえに敬遠していた内周だけど、やはりそれだけのリスクと引き換えに得ることが出来るものが大きいのもまた事実。これから必要とするものは、もう超が付くほどの高額品ばかりになりそうなので、やはり避けては通れないのか、と…
2007/03/27
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」いま 春が来て 君は キレイに なった去年より ずっと キレイに なった「リアルで悔しいことがあったから、ゲーム引退してリアルをがんばる」たまーに目にするセリフです。敢えてその「悔しいこと」が何かという部分には触れませんが、起きた出来事に対し、真剣に構えることが出来、また立ち向かおうとすることは、本当に素晴らしいことだと僕は思います。時間を減らすとか、休止するとかではなく、引退という道を選ぶという決意。「落ち着いたら戻って来いよ」とは言うものの、揺るぎなき信念の下に選んだ道ゆえに、永遠の別れという単語を過らせる。まあ、僕の場合は、リアルで悔しいことがあったら、サッサとゲームに逃避してTUEEEEEEEEEEEEEEしますけどね!!春とは、別れの季節。好きだったひとの涙を見て、卒業を実感し、想いを伝えきれなかったあの日からもう幾年月。巡り巡って、またこの季節がやって来た。年末から二月頃に掛けて、これからの人生に大きくかかわるような進路に関する内容の会話を、何度と無くギルチャで聞いたりして。そんな会話の飛び交っていた中、現在赤鯖で破竹の勢いで快進撃を続けていた僕の所属ギルド、「お客様は神様です」のGM交代劇が、GMである某氏のサイトで報じられた。氏だけではなく、これまで主力であったあの人をはじめ、いろいろなひとがリアルの事情により、休止を止む無くという形に。昨日のお客主催イベントは、ある種の送別会めいたものだったのかも知れない(僕は行けませんでしたが…)。思い返せば去年のギルド放浪期。そのときから数えたとしても、実際負けた試合は僅か数戦で、今となっては、ベストメンバーが揃いさえすれば、負けるギルドは片手で数えるにやや足り無いか?という程度の、屈指の強豪ギルドに。自分のここ一番のツメの甘さは相変わらずながら、それらの勝利に貢献出来たときもあったと考えれば、僕は一番イイ時期にこのギルドに来たのかも知れない。まあ、ここでいなくなった人がどうこうと考えるより、残った連中でどうしていくのか、それを考える方が建設的。冷たい言い方に聞こえてしまうかも知れないが、時にそういうどうしようもなくシビアな考え方を要求されるのが、現実ってヤツなのサ。リアル事情ゆえのGVのペースや、副マスのステなどの関係上、自分も雪崩式にどこかへ移籍、なんてのは考えてないが、これからどうなるのか、確かに不安ちゃあ不安。でも、また一緒に戦える、どっかでそう信じているからネ。始めに言ってたことと矛盾するんだけどネ、時にそういうどうしようもなく生ぬるいことを考えてしまうのが、人間ってヤツなのサ。多分。
2007/03/26
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やあ (´・ω・`)ようこそ、寡黙をくれた弓と苦悩に満ちた槍へ。このポーションはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。うん、「また」なんだ。済まない。仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。でも、雑記が更新されているのを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい、そう思って、今日の雑記を書いたんだ。じゃあ、注文を聞こうか。ある日の食ネタ取材の帰りに寄ったコンビニで、ゴリ氏が見つけたドリンクに気を引かれた。黒ゴマオレ。とりあえず飲んでみたが、アレだ、所謂ミルクセーキの黒ゴマ味(わからねぇ)。あまりこのテのヤツを目にした、口にしたことは無いのだが、黒ゴマ製品としては、割りと世間では一般的っぽい。そして、このサイトでドリンクネタと言えば…!!ヤツ等が!ヤツ等が帰ってきた!!!111赤地に白く染め抜いた、「YORK」の文字が目に突き刺さるようなこの感覚、秋のドリンク商戦からこれまでの間、忘却していたあの感覚が鮮明に蘇る!!やはりYORKと言えば(使い方を間違った)乳酸菌飲料。それらが放つ、ストレートな乳酸飲料、その名も「乳酸キング」さあ、一体どんな味がするのか、緊張感の高まる中の最初の一口。口に含んだ瞬間、僕は思った。どう飲んでも薄味カルピスです。本当にありがとうございました。ダメだ。どうにもいかん。やはり、前回も言った通り、YORKは終わってしまったのか。これからは、当たり障りのない乳酸菌飲料を出し続けて、そのまま歴史に埋もれていくというのか。ある種の落胆に近いものを味わっていたその時だった。目に入った瞬間、思わず小躍りしたくなるような気持ちでレジへと持っていき、それを見たリアル女子高生A花ちゃんの、「エスファちゃん、それめっちゃまずいで…」という一言を聞いて、僕は萎えるどころか、思わずニヤリと歪む口元を、隠すことが出来ませんでした。ちなみに年下の女の子達からは、なぜか「ちゃん」付け呼ばれております。このドリンク、パックなので当然ながらで、言う言葉がまた「かかってこい」ですよwwwwwwwwwwwwwwこれは冬に対して、ではなく、明らかに我々に対する挑戦、否、宣戦布告でしょう。上等。上等だとも。当方に迎撃の用意有り!!グラスに移してみると、なんともまあ、エグい色で。意を決してこれを流し込む。うん期待通りだwwwwwwまさに「炭酸の抜けたデカビタ」そのもの!製造工程で失敗したデカビタを回収し、パックに詰めて売ってるとしか思えないほど、どうしようもない無炭酸。存在意義が全く理解りません。では言わせていただこう!これはひどいwwwwwwまあ、確かにコーラレモンのファーストインパクトには及ばない不味さですが、ドリンク商戦本番の夏前どころか、まだ寒い時期からこのクオリティーを提供してくるあたり、どうやら僕等の知ってるYORKが復活って(かえって)来たと解釈して間違いはなさそうです。例の如く、このドリンクは数日のうちにコンビニから姿を消したワケですが、これからの季節に向けて、非常に期待が持てる一品でした。これからも、一瞬で店頭から消える面白おかしいドリンクを真剣に作って、どんどん出してください。YORKの商品開発部の皆さん、どうかよろしくお願い致します。
2007/03/23
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」まあ、アレです。最近恒例の週一FEZネタ。各職のスキルに手が加わり、ウォリアーが下方修正されました。いや、確かに、転等スキル以外ではお構いなしに突撃してくる脳筋集団には、正直辟易しておりました。苦手と設定されているソーサラーも、実質近寄って殴っちまえばあんまし関係ないように感じました。押されてるなー、と思っていたら、軍チャットで「(座標)ウォリアーが足りません」なんて戦況報告が来るし。それはソーサラー、スカウトが多いとされているエルソードならでは現象なのかもしれないですが、ソーサラーの攻撃でウォリアーの出足を止めやすくなった以上、そういう負け方は減るのかも知れませんね。かと言って、ウォリアーが要らない子になったワケではないと思います。ただ、これまでと同じようにまっすぐ進んで餅ついてるだけでいいワケじゃあなくなった、というだけの話かと。バッシュの気絶と、スマッシュ系の破壊力は健在なので、ウォリアーの持つ縦の突進力で前線を押し上げ、ソーサラーの横の範囲をカバーする範囲攻撃で相手に大ダメージを与える。そう言った各職との連携が、今後重要になっていくのかも知れません。ってことはなにか?スカウトは大人しく銀行や召喚でもやってろ、ってか?でも、なぜかオレが参加する戦争は負け戦がやたら多い。一体なぜなのか、その理由を見出せず、アタマを抱えたいたところ、突撃耳きたあああああああああああああああああああああ!!!1111赤石ではなく、わざわざこっちで晒し希望の突撃耳を仕掛けてくるとは…wいやあ、正直意表を突かれた感じですね。まあ、赤石でも突撃耳とか、実際殆どなかったりもするんですがーんで、なんで「ホンジツ2ドメー」なのかというと…本当にありがとうございました^^要するに、最初のログが、戦争の後の「おつかれさま」に飲み込まれて、ログが流されてしまったので、もう一度捏造した、ってことですね^w^;;;ってゆーか、このゲームのチャットシステムがかーなーりーイケてなくて、もはや意図的に誤爆を誘発するように作っているとしか思えない仕様。また、チャット窓が開いているとアクションゲーのくせに一切の行動が不能になってしまうというクサレ仕様。まあ、我らがダメオン様と違って、そういうところに文句を言ったら修正してくれる可能性が結構高いんですけどね。
2007/03/22
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」素晴らしきギルメン様のオカゲ様で、とりあえず手に入りました。メタ靴GDXじゃあないですけどね、防御値11はなかなか熱いです。しばらくはこれで様子見の方向で。これで装備要求分の敏捷が確保出来ますので、これまでの低下・HP・敏捷の付いたメタ靴を脱ぐことが出来、トランクとあ○姫アーマーを状況によって着せ替えごっこが出来るようになりました。その上で抵抗を微調整し、計算してみたら下記の通りに。 低下系 178% 呪い系 150% 異常系 111% 致命打 110% 薬回復 310%実はこっちも密かにギルメンパワー全開。異常系が若干低いけど、現状これで特に困るってることナシ。ここ最近、混乱とかコールドに掛かった記憶がありません。むしろ、今はネクロの低下よりもドローが怖い時代。ここにノックバック抵抗付け足せとか末期wwwwwwwwwwwwww逆に薬回復はこんなに要らんかな(付加OPの都合上削れないけど)。こうやって装備をアレコレ考えたりするのが、FEZには無い、赤石というゲームのオモシロさの一つだと私は思うのですが、ネクロ悪魔実装より、如何せんしばりが多過ぎて、本来の自由度が失われてるような気がします。オカゲ様で、僕の回避装備も倉庫で埃を被っている状態なんですが、世間のブルジョワ様にしてみれば、貧乏人の遠吠えでしかないのでしょうねぇ…そんなブルジョワ様たちはいいとして、ごく一般的な、LV400成り立てくらいの同職姉妹達は、一体どのような装備で各種抵抗を確保しつつ、硬さと火力を維持しているのか…実はその部分が一番気になったり。
2007/03/20
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」まあ、なんていうかな。黙ってみてくれ。30秒の心臓が、GV会場周辺ではなく、アリアンで80万で売れる赤鯖。幸い僕は、ここしばらく心臓が出る狩場がメイン狩り場となっているため、このように自給自足が可能で、このようにストックを作っておくことさえ出来ます。こうやってみれば、自分の鞄の中まで物資だらけだとすると、若干過剰ストック気味のようにも思えるかもしれませんが、こんな程度、油断してたら一瞬で無くなってしまいます。それがGVってヤツですね。アリアンなんかで「GV毎日あります」とか、「GV週5」とか叫んでいるギルドが数多くありますが、それに対してお客は”多くて”週3程度。少ない、と思うひとが多いかも知れませんが、実際にリアルで仕事を抱え、学業にいそしんでいるとした場合、このペースが非常に助かるわけですヨ。ただ、入って間もなかったときはね、「あれれ?二日連続でナシ?調整期間かな?」なんてホンキで思ってましたwwwwwwwwwww僕みたいな脳筋プレイヤーは、GVとあればついてるようでついてない調整で、無理矢理参加しちまいますからねwwwwwwwwwwwそーゆー無理をしなくていいのと、週あたりの回数を減らすことにより、物資を集める余裕が出来、一戦一戦をより濃い内容にすることが出来る、そんなメリットもあるような気がします。ただ、一戦出れなかったりすると、一週間近くGVナシ状態で、さっきのSSみたく倉庫が物資で溢れ返るような有様になります^w^;;;;;かと言って露店に並べると、売れはするンですけど、@で自分が困るっていうか…いやあ、狩り場といい、物資といい、時間が限られてる身としては、何かと問題が多いですよ…てゆーか、いくら狩り装備とはいえ、ひでー防御力だなwwwwwwwww
2007/03/19
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やあ (´・ω・`)ようこそ、寡黙をくれた弓と苦悩に満ちた槍へ。このポーションはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。うん、「また」なんだ。済まない。仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。でも、雑記が更新されているのを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい、そう思って、今日の雑記を書いたんだ。じゃあ、注文を聞こうか。ただいま、マクドのてりたまセット(コーラ&ポテト)にチーズバーガーを付けて、そこに500ミリのコーラを流し込み、その後に某店のスモウレスラーサイズのパスタ+αを処理してきたばかり、という、正直何を考えて行動してるのか自分で解らない状態。とてもじゃないけど食ネタ記事を書くようなテンションではないのだが、今日書かないと、明日二日分うpすることになるとかいう失態を晒すことになるので、意地でも今日書かなければならないという、悲しすぎる宿命。金曜、土曜とネタ探しと称してFEZと赤石やってたオレが悪いだけなんだけどサ。前置きはこれくらいにして、半ニート生活もたけなわとなり、もう社会復帰が近づいて来ている某日。二月にしては暖かなお昼時、エスファラインは大阪府内の道を走っていた。本日の目的地はこちら。写真の通りの立ち食いステーキの店、「ビッグ」。まあ、立ち食いとは名ばかりで、椅子に座って食えるんですけどね!府内、都内などの都心にお住まいの皆様は、重々ご承知だとは思うが、正直言って、日の高いうちからそういった界隈をクルマで通行するということは、あまり賢い行為とは言えない。激しく道が混雑している可能性が高いゆえ、余程の事情がない限りは、電車を使うのが上策であろう。しかし、このビッグは、ステーキが味わえる時間帯が所謂ランチタイムのみで、夕方以降は飲み屋になってしまうという、何ともトンチキな営業体制。即ち、余程の事情ってヤツだ。わかるだろう、その気持ち… (わかんねーよ)と、まあ、そんな営業体制の店、次にいつ来れるかどうかも解らないので、とりあえず一番デカいサイズを注文してみた。イケニエのゴリ先生は、恐らく並サイズで。最大サイズで大体ステーキ二枚分くらいですかね。そいつをテーブルと一体になっている電熱プレートの上に載せて焼き上げていく。肉には細かい切れ目が入っていて、それなりにブ暑い肉なんだけど、思ってたよりも早く焼きあがるので注意が必要かな。そいでもって完成。付け合せのもやしは別皿で来ましたwで、お味の方ですが、出された肉を焼くだけなんでね、余程肉の質がお察しで、ソースが終了風味とかではない限り、大失敗は致しません。常に上質の肉をお召し上がりあそばされているブルジョワ様などにとっては下賤な味かも知れませんがねwwwwwただ、このテのヤツでよく似ている上野のデンバー(現:ポパイ)と違い、自分で火力の調整が出来ないため、イイところで止めたり、微調整するときにいちいち店員さんに頼まなければならない、という欠点がある。実は僕にとって、これがかなーりマイナスポイントだったりする。ご飯がお代わり自由だし、ソースの種類も悪くないのだけに、昼間しか営業していない、焼き加減の微調整がしづらいなどマイナス部分が非常に勿体無く感じた。夜もやってて、チャリンコ移動範囲内なら、かなりいい選択肢になるんだけどなぁ…そして、昼間っからご飯三杯とかお代わりして帰ってきますた。普段ならね、こう、ネタ編集してると、そのときの情景とかが蘇ったりして、やたらとハラが減ってくるけど、今日は逆に気持ち悪い。食った後なんかに、食ネタ編集とかやるもんじゃねーや。
2007/03/16
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」先週のFEZネタで、再振りアイテムが全員に配布された、なんてことを書いたと思います。もしかしたらちゃうこと書いたかも知れません。いずれにせよ、スキル仕様変更により、再振りアイテムが全キャラ分無料配布されたのですよ。それでもって、FEZのエスファたんも、弓寄りのハイブリから、短剣寄りのハイブリに振りなおしてみました。一応、短スカばかりの部隊に所属しているワケですからね!タダとあっちゃあ、一度はやってみないと。もし感覚にあわないようなら、RM200円でまた戻せばいいってだけのことです。で、実際に短剣やってみると、馴れないスキルと射程の短さ、そして近接攻撃職ながらヲリほど硬さがないので簡単に死ねますwwww皿相手にならば、条件次第で一撃で七割減らせるスキルがあるのですが、当てた後がよろしくなく、より考えて行動する必要が出てきました。相手にすると鬱陶しいことこの上ない短剣ですが、なかなか奥が深いです。このゲームは赤石と違い、LVによる命中補正なんてものはなく(ダメージ補正はありますが)、ヒットは全てヒットです。状態異常も足止めもスタンも、ヒットさえすれば全て効果を発揮します。逆に、事前にモーションなどで相手の動きが見えていたら、そこから攻撃をかわすことも出来ます。その部分も相手のLVが低いも高いも関係ナシ。当たれば全部ダメージで、攻撃が逸れればノーダメです。で、実際の戦闘はこんな感じ。相手の歩兵全然写ってませんがね、言うなればそう、最大50vs50の三国無双と思っていただければ話が早いかも。勿論相手の50とこちらの50には、それぞれ中の人がいます。そこに陣取り要素、特殊召喚などが加わります。青春時代を格ゲーと共に過ごしてきた世代は、赤石みたいなシステムよりも、より自分のウデが戦績に繋がるこっちの方が燃えるかも知れませんね。いまはまあ、あまり時間がないので、気軽に参戦出来ると散々言ってるFEZにもあまりインできてない状態ですが、自分の目標LVまで@2LV。とりあえずそこまで行って、一段落としたいですねーそんなわけで、新規で始める方は、一緒にA鯖のエルソードで戦いましょう!こっちで赤石難民による受け入れ部隊、「宗教法人カミオン教」とかいう如何わしい部隊を作る予定ですので、A鯖エルに来た暁には是非!wwwwwwwww
2007/03/15
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」いや、フと気付いたんだが、昨日の記事で「敏捷比率LV1」と喚いたものの、今のLVで必要な分の数値だとすれば、比率でなくとも敏捷LV9の高補正か、LV10の低補正の品でも、ベースさえ良ければ十分じゃまいか。でも、結局品が無いことには代わりありませんがね!今日も無駄な叫びをするためにインしようとしたら、接続障害発生中でもうぬるぽ。ダメオンはどこまで行ってもダメオン様ですね^^^^^^^^^^^と、まあ、今日もこんな感じで手抜き日記全開ブリバリです。ここからは思いっきり言い訳になるのですが、雑記更新の時間を捻出することに苦労している毎日であります。と、言うのも、これまでは仕事の合間に記事を書き溜めておく(記事を書き溜める間に仕事をする、とも言う)というのが、僕の運営スタイルだったのですが、最近はシロウトの皆様が、何一つ理解していないくせにP2Pソフトを使った挙句に情報を漏洩させたりするなどで、PC内の情報管理が非常に厳しくなっております。ゆえに、折角書き上げた雑記を、USBメモリなどの外部記憶装置に保存して、持ち帰ることが出来ない状態なのです('A`)本来の仕事+副業+RSプレイ時間+FEZプレイ時間、そこに食ネタの取材時間も加わり、僕のリソースは不足する一方。そいでもって、また起床時間がアフォみたいに早いので、現状、雑記を優先してプレイ時間を削るくらいしか時間が取れません。ネタ切れで身動きが取れなくなる日も、そう遠くはないような気がします^w^;;;まあ、FEZみたく、気軽にログインして、2~3戦こなしてお疲れさま、なんてことは赤石にも出来たらいいんですけどね。装備換えて、POT買って、狩場いったらどこも空いてない、ってのが通常状態ですんでね。やっぱこれは相当辛いですヨ。そういえば、ちょっと前に狩り場の改善とかで、もうみんなが近寄りすらしなくなったアルパスB3とかが改善してみた、なんてことをダメオン様が仰っておられましたが、そんなところよりも300↑からの狩り場どうにかしろってのが、実際問題多くのユーザーの切なる願いでしょうね。サマナーの更なる弱体化も去ることながら、とことんやることがズレてる素晴らしい人たちです。と、言いつつ、今月も課金とかしてたりするんですがね!
2007/03/14
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」知っての通り、弓・槍のLVアップ時の自動上昇ステは敏捷。剣士と違い、自分で振ってバランス取りをしなくて済むのがメリットかも知れません(敏捷削って運に振る、という選択肢を取ることが出来なくなる、とも言えますが)。まあ、この敏捷自動上昇、便利っちゃあ便利なのですが、一部のお金持ちを除いて、高LVになればなるほどクセモノだったりします。それは、弓の装備要求ステが力と敏捷であること。力は、まあ、物理職ならば問題ないくらいの数値にはなっているはずです。しかし、敏捷に関しては実は相当キツいのです。一般的に「箱弓」と呼ばれている重い弓LX。アレの要求がLV318の敏捷320。基本ステ25+自動上昇分318+ギルドステで、このあたりまでは問題ありません。が、長い弓、巨大弓の後に続く攻速1.2秒の戦闘用弓シリーズへと移行しようとした場合、小さい戦闘用の弓でLV318の敏捷445を要求されます。敏捷を自動上昇のみに頼った場合、敏捷445を満たす頃には攻撃LV8とか付いたものが装備出来るLVになってしまいますw敏捷比率の靴なんかがあれば、それらの問題は全てカタが付くのですが、高ベースの比率靴となると超高価で、一番防御関連で手を抜きやすい足で異常抵抗75%を稼げるトラップリビーラなどがあるなど、他の部位がしっかりしていないと、今のご時世では気軽に敏捷比率靴を履いてGVに出るのはキツいかも知れません。まあ、そんなこと考えなくても、自振りしたらいいじゃん、て話もあるのですが、槍スレなんかを見る限り、実に多くの弓槍同職姉妹は「敏捷に振ったら負けかな、と思っている」状態ですwwwwwwww勿論僕もそのうちの一人ですwwwwwwwwwwwwwwwと、言うわけで、メインクエの称号で稼いだり、副マスのステとかもある中、なんとか装備でゴマ化している状態です。各種抵抗とある程度の硬さを維持した上でダメージ効率を出すとなると、やはり至難の業ってヤツですね。しかし、その苦労あってか、@一つの品物が手に入れば、一段落付けれそうな状態になったかも知れません。そして、その品物とは…敏捷比率LV1靴です。計算してみたところ、1/12という最低補正でもいけそうな気配。これをメタルシューズGDX(14)で用意したいのですが、このご時世、そんな低補正の品は破壊対象で、アリアンに持ち帰る以前の問題。叫んでみたけど全く反応もなく…そして露店に並ぶは低ベースの運比LV2、敏捷比LV2や、とてもじゃないけど買えない高ベースの比率LV2品ばかり。高ベースなのは譲れないとして、LV1…LV1ならば値段も安いだろうし、補正はどうでもいいんだが…やっぱそういう微妙品は、自分で発掘するのがいいんかも知れませんのう…まあ、これ目にした赤鯖の方が、もし発掘されましたら、僕に売りつけてやってください^w^出来るだけ安価でおねがいします^w^;;;;;;
2007/03/13
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」前々からお客のギルチャなどでも話題にはなっていたのですがね。実は最近まで、一体なんのことかわからんかったのですよ。詳細 http://plaza.rakuten.co.jp/xxtowaxx/diary/200703030001/一時期は流刑地として栄えた(栄えてない)バリアートにての開催。まあ、細かいルールは読んでくれたらおk。両ギルド合同イベント(運営は全て向こうですが)ってことで、お客側はアウグから直通ポータルが出ました。んで、開催地である流刑地バリアートに到着したところつまり、ダメオンは、この日の僕達の行動を、既に先読みしていたんだよ!な、なんだtt(ryこのNPC、合成じゃなくてね、ホントにいるんですよ。バリアートの4-125付近。嘘だと思うんなら行ってみ?マジやから。とりあえず同意してみました。集合してからは、PTやらルールやらで開始が若干遅れたものの、何とかゲーム開始。バリアートに「天」と「神」の紋章を掲げたいかがわしいことこの上ない集団が、歩きのままであっちこっちを行ったり来たり。ただ、このかくれんぼ、お客と天使の湯の混合PTで構成されているため、どっちが鬼で、どっちが逃げる側なのか、よほど事前に相手を見ていない限りは、ゲーム開始後ではわからんちんなのです。まあ、バリアートという、広そうなワリには隠れられるところがない街では、すぐに一回戦の決着が付いてしまいまいたけどね。で、二回戦は僕が逃げる側。「よほど事前に相手を見ていない限りは、ゲーム開始後ではわからん」ということを感じていた僕は、ある作戦に出ます。その名も「木を隠すのなら森の中作戦」!つまり、どっちがどっちかわからない以上、隠れていないで逆に堂々としていれば、逆に誰も気が付かないという、人間の心理を逆手に取った戦法で、鬼とおぼしきひとと何度となくすれ違いながら、街中を堂々と歩き回ります。しかし、いい加減それもバレてしまい、かつ、他のひとも殆ど捕まってしまって、僕にもとうとう捕獲の手が迫ります。そこで使うは「ダミーステップ作戦」。勿論ホンモノのダミーを設置できるわけはありません。二回戦は別の街に会場が移り、そこそこ人通りのある街になりました。露店、他PCがいるあたりをうろつき、誤爆を恐れた鬼からの取引申し込み(=タッチ)をかわすという戦法です。丁度その町で、某ギルドが解散集会をしており、花火なんかをバンバン上げていたので、上手いこと利用いたしました^w^エスファ逃げ回るの図(何気に保護色)まあ、その作戦で最後まで逃げ回ってればおkだったんですけどね、時間一杯まで逃げても賞品出ないし、ちょっと離れてたりしたら、ラスト一分くらいで残念ながらつかまってしまいました^w^;;;この後に後半戦があったんですけどね、時間的にキツかったんで、そのままここでばいなり☆いたしました。たまーに古都とかで、突発的にこういう遊びをしようという叫びがありますよね。そんなのは全部ヌルーだったんですけど、これはこれで意外と燃えますwゲーム中に、「攻城戦とかこれにしたらいいんじゃね?」なんて言ったら、何故かみんな操られているかのようにその意見に共感しだして、そんなアフォなことを言った僕がしばらくネ申扱いになりましたwwwwwwwwwwまあ、素晴らしいダメオン仕様なうえ、どうせLV差マンセーのどうしようもなくつまらないものになりそな気配が漂っておりますゆえ、逆にこれくらいLV差とか無視した攻城戦とかも、ある意味面白いかも知れませんwwwwwww間違いなく廃様方は納得出来無い仕様ですがねwwwwwwwwwwwwww
2007/03/12
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やあ (´・ω・`)ようこそ、寡黙をくれた弓と苦悩に満ちた槍へ。このポーションはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。うん、「また」なんだ。済まない。仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。でも、雑記が更新されているのを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい、そう思って、今日の雑記を書いたんだ。じゃあ、注文を聞こうか。時間は過去に遡り、少し前のニート生活時のこと。お昼前に、運良くモリネル心臓畑が確保出来た。ギルソロが無かったので、丁度叫んでいた野良ソロに入り、「よーしじゃあパパ、今から明日の分の心臓とか掘っちゃうぞー」とかいう勢いだった矢先、元smileの低マ、現剣士の某氏から携帯にメールが入る。「ラーメンいくぞ。」( ´゚д゚`)…ソロ入ったばっかなんですけど!!入ったばかりのPTの皆様に平謝りし、しぶしぶPTを抜け、家の前まで来たクルマに乗り込むと、そこにはゴリ先生の姿も。なんていうか、一昔前の「いつもの面々」っていうか。まあ、そんなことはいい。某氏の発案ということで、一つだけ物凄く気になることがあったのだ。「おい、GIRよ。今から向かおうとしている店、まさかつけ麺の店じゃなかろうな?僕は疑問と感じている点を直接聞いてみたところ、「え?その通りだけど?」という、一体どこから出てきたのか解らない自信に満ちた回答が帰ってきた。いや、ゴリ先生から昨今のGIRのつけ麺好きの話は聞いていたんだ…そして、オレ的にはつけ麺なんてありえないという…なんていうかな、つけ麺とか言われても、「いいかざるそば食ってろ」みたいな。つけ麺もダメなんだけどね、同様にありえないと思うのが、世間一般で言う所謂魚系スープのラーメン。あのうどんとかそばとかのようなダシのくせに麺は中華そばとかマジ無理。これまで見てきたものは、得てしてギトギトの油が表面を覆っていたりするんでもう一段階無理。そうだったからと言って、今からじゃあ行き先を変えることも出来ず(出来たとしても多分変えない)、即抜けソロとのWショックに打ちひしがれるオレ。だが、まだ終りではない。大阪の天満に位置するらーめん「玉五郎」、そこに到着したとき、更なる試練が待ち構えているのだった。多分見えると思うんだ。「煮干しらーめん」の文字が。なあ、オレはつけ麺と魚系スープのらーめんが大嫌いなんだが、なんでその二つがある店にオレは入ろうとしているんだ?と、また解り難いところから台詞を引っ張ってきてみたり。もうなんか、入る前から心臓ディスペル花投げ状態なんですが… まあ、来たからには食ってみようじゃありませんか。まあ、アレコレと美味しく食べる方法が書いてありますがね。とりあえず失敗したンは「あつもり」にしなかったことかなー。はい、到着しました、「魚系スープ」の「つけ麺」。写真では解り難いとは思いますが、やっぱし表面を覆う油が(ry です。とりあえず全部食いました。麺がなくなったあとは、つけダレにスープを入れて、そのまま召し上がることが出来ますので、カラになっております。とりあえず食しましたがね、うん、やっぱし僕はつけ麺ダメなひとです。魚系ダメなひとです。つか、魚系も今まで食べたのが悪かったかな?天満で一番美味いと雑誌で称されていた「洛ニ神」って店がすぐ近くにあるんですけどね、行列の意味がわからない味でしたし、周りでアレを美味いと言ってるひともいません。そんなわけで、僕の価値観が変わるような魚系スープの店、どなたかご存知の方はおられませんでしょうか(つけ麺は諦めてます)。当方、典型的な長浜らーめん系が大好きなヤツです。
2007/03/09
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」テヘッ☆とうとう記事カテゴリまで作っちゃった!でも記事テーマは存在していない模様。ファンサイトリンクみたいなのが公式にもあるのだが、FEZ住民は全般的にFC2住民が多いような印象。まあ、楽天は日に日に使い難くなってきてますがね。担当WEBデザイナーの無能さが滲み出ていますね。そして今週月曜の定期メンテでのアップート。いや、臨時メンテ後に、全員に取得経験値アップアイテム配布(FEZでのその手のアイテムの有効時間は24時間)するとか、その時点でも十分正気の沙汰とは思えない破格の待遇だと思っていたのだが、スキル仕様変更で、まさかここまでやるとは…確かに持続時間24時間のアイテムや再振りアイテムは、RMにしてみるとマクドのバリューセットよりも安い金額。しかし、それを「全員に配布」するとなると、仕様変更を期に再振りする人の数を考えた場合、一体どれほどの金額になるのか。その再振り代200円を掠め取るよりも、ユーザー側が満足して長く遊んで貰おうという方針なのか。しかもまた変更内容が、ゲーム内で強い強いと言われてたウォリアーに対する下方修正とかが含まれていますので、バランス取りをしようとする運営側の努力が見受けられます。サイトには仕様変更に関する要望一覧や、アンケートなどがあり、それに対してもコメント付きで実装可能、不可能を含め、よりユーザーが望む方向へと進んでいこうとしている姿勢が窺えます。一方のダメオン様は、この後に及んで「実装してほしい課金アイテム」アンケートとか…一体どこのプレイヤーが、不具合修正や仕様変更より先に新課金アイテムの実装を望んでいるというのか。こいつらは本当にキチガイの集団ではないかと、最近では不安になるばかり。また、スキルとステの絡みが複雑で、組み合わせによっては別のキャラになってしまうと言っても差し支えないくらいなのが赤石の仕様。個人的にはそこも赤石の面白い部分だと思っているので、もっと気軽に再振り出来る金額にしてくれれば、有料アイテムで転職みたいな感じで面白いのにねぇ。一説では、ダメオンが底辺中の底辺で、ゲームポットは「マシな方」なんていうことも耳にしましたが、僕には眩しくて姿が見えません。で、RSに戻って、またまたGVの物資が危ういってことで、装備切り替えて狩り場に向かったら、どっこも空いてなすび^w^;;;;;;らめええええええええええええええええ!!!111い、引退フラグが!また引退フラグがあああああああああああああああ!!!11111いや、しないけどね。というワケで、部隊サイト。 短スカ部隊【愛】
2007/03/08
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」いやあ、困ったぞ。ネタがない。経験値1.5倍イベントから、LV的にキリのいいところまで、ほぼFEZに掛かりきりだったんで、赤石ネタが無いのは当然っちゃぁ当然。むしろ必然。昨日の記事で、ちとヤル気出てきたみたいなことを書いたが、それはある意味、ネタ探しの為にRSにインせなあかん、というようなニュアンスも若干含まれているわけで。そんなワケでとりあえずインして、ギルソロに拉致って頂く。だがインしただけで、そんな都合よくネタなんて降って来るものか…とか思ってたら読者様からの耳が!!おお、何と素晴らしい。ネタ無し時のネタは、数億の良品に値する!(かもしれない)で、ソロりながら、ギルチャと別耳と並行で、耳くれた方の中では珍しく長話になったりで色々お話を聞かせていただきました。で、この流れでいくと、「耳もらいました」的な会話ログのSSがだあ~ッと貼り出されるのを、他所様のサイトでよく目にするんですけどね。僕はやらないです。会話ログってのは所詮ログ、その日、その時、その場所にいた人間にしか解らないオモシロさがあって、ログだけじゃあそれらはやっぱし伝わらないんですよね。少なくとも、僕如きの文章レベルではお話になりません。伝え切れません。とか、自らホザいてますが、難易度の高いことに敢えて挑戦するなんていう前向きなことを僕がするはずがありません^w^;;;;と、都合よく来た耳で何とか凌げたぜ、フヒヒwwwwwwwサーセンwwwwwww的な空気ですが、弱小サイト運営の僕としましては、読者様のナマの応援は嬉しいものがあります。職、LV、所属ギルドなど、実はRS的な話はまったくしませんでしたが、もしどこかの狩り場や、戦場でお会いすることがありましたら、よろしくお願いいたします。これからも、がんばらなくていいように適当にがんばります。と、いうわけで、明日以降、今週の記事スケジュールは・木曜 … FEZネタ・金曜 … 食ネタというカタチでお茶を濁しますね^^^^^^^^^^^^
2007/03/07
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」赤鯖GVスレ住人の皆様は、ギルドの戦績よりもラグが気になるお年頃。そんな不毛な議論が続く中、接戦あり、圧勝あり、逆転ありで、お客は密かに二桁連勝を達成しておりました。かつての記録を更新することはならなかったらしいですが、強敵ばかりで物資も精神力も共にに消耗する戦いを勝ち抜いてこれたのは、何気に凄いことのような気がします。その連勝記録を止めたのは、赤鯖老舗ギルド、精鋭揃い踏みのSLIP。昔ッから連携の上手い印象のあるギルドだったので、対戦前に「この戦いが終わったら、オレ結婚するんだ」と予め死亡フラグ立てておいたら、素晴らしいことに三回も逝きました。1200点謙譲で乙。つか一戦中に三回も逝ったのっていつ振りだ?少なくともお客では初、即ち今年初のはず。まあ、この日に限ってBISが少なくいつもの神コールがなかったとか、アスヒが期待出来ない状態だったとか、言い訳材料もたくさんありますがね、死んだことには変わらなすびなワケで。僕自身も、最近思考が防御寄りから火力寄りにシフトしていってたため、そのあたりが疎かになっていたことも否めません。鞄の中にあ○姫アーマー入れて参戦してりゃもうちょいマシだったんですヨ。…多分。しかし、死にまくって負けたことによって、逆に低下しかけていた赤石熱がやや戻ってきた感がありますね。実はいま無課金状態だなんて、とてもじゃないけど言えやしねーwwwwwwwwwwww昨今いろいろ制約ありまして、なかなか時間を作り難い状態ですが、上手いことやりくりして装備品と、あとLVをもうちょいなんとかしたいところでっす。
2007/03/06
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」適正やや過ぎ状態ながら、こんな感じでユニーク品が二つ連続で落ちたり、目の出るような良品が落ちたソロ狩り場モリネルタワー1F外周も、さすがに不味さが目にしみてきた昨今ですので、いい加減卒業です。ならば必然と足は内周に向かうはずですが、出来る限りの運装備で挑むと、少し油断しただけで簡単に逝ってしまえます。以前と違い、サティロスの攻撃はそれほど脅威ではなくなったのですが、出会い頭にヴァンプと攻撃と、ピザの悪臭(黒いもやもやのヤツね)を貰うと、それだけで瀕死、ってかピザ二体とかいたら即死まであります。貧弱貧弱。まあ、一つくらい運装備外して、防御よりに換えれば事が足りるのでしょうが、やはりそれはチキンだろう、ってことで(何そこで、この際ですので、1F内周スルーで2F外周に突撃を掛けて見ました。LV的にはこっちが適正かな。実は以前、「こっちの方が美味いじゃないですか」的な感じで、ギルメンの某氏にペアハンに誘っていただきまして。まあ、そのときは彼は青の飲みながらジャッジとか連打にもかかわらず、エスファはただレイドで槍振り回してただけとかいうどう見ても寄生としか思えない(ryちなみに相手は包帯人間と幽霊。塔ネクロあたりから始まって、呪いリッチ→デスナイト→デフ中央→デフレイスと、ひたすら死体ばっかり狩ってて、もうトリガラ軍団には辟易なのですが、まあファンタジーとダンジョンとアンデッドは切っても切れない縁ですからね。相手にする機会が多いのは、致し方ないところでもあります。多分。ただ、連中にはスタンと混乱とクラッシュ効くんで、サンダーとホースでエタナレイドというソロランサー御用達の装備がうってつけ。ペアハンの最中にこれをこっそり試してみて、ソロれるようないずれ一人ででも来ようかな、なんて考えていた下衆なオレ乙。ただ、1F外周よりも沸き場が少ないような気がするので、狩り場維持と争奪戦はより熾烈なものと化しております。吸収が全く効かないので、どうしても赤を買いに戻る必要があるのですが、そうなったらもう狩り場放棄です。1Fのときは、鍛冶屋戻りくらいならなんとかなったんですけどねぇ…いまに始まったことじゃあないですが、別ゲを知ってしまってからというもの、この狩り場の無さが如何に終わってる状態なのか、よくわかりました。まあ、深く考えるとまた引退フラグが上がるので、テキトーにヌルーしますがね。つーか、ここも吸収効かないんだったら折角の箱パイ子が!!まさに宝の持ち腐れ!!やっぱしアレか、こいつの主な用途は、アリアンの買いの叫びを見て、自分は「もう持ってるから」という優越感に浸ることが主な使い道か!?
2007/03/05
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やあ (´・ω・`)ようこそ、寡黙をくれた弓と苦悩に満ちた槍へ。このポーションはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。うん、「また」なんだ。済まない。仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。でも、雑記が更新されているのを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい、そう思って、今日の雑記を書いたんだ。じゃあ、注文を聞こうか。僕の住むこの街は、「安くてクオリティもそこそこに」という財布に優しいお店が、やはり多いほうだと思う。しかしこれがまた、チャリでいける範囲だとすると、長年通いつめているお店ばっかりなので、よく言えば「安定」だ。しかし、それ以上の新しい何か出会うということは決してない。ちょっと前にネタにした熊吉というラーメン屋。チャリでいくとなると、それなりの覚悟を要される距離だが、クルマという交通手段を使えば、それなりに近い距離で、気軽に赴くことが出来る。前々から、このサイトが立ち上がる数年前から、ずっと僕らの間でしなければならないことがあった。それは「新規開拓」。2006年までは、どちらかといえば、これまで言った記憶のあるネタになるお店を紹介してきたが、今年からは、積極的に新店舗へ赴き、新しい味を見つける。そういうコンセプトで行きたいと思います。まあ、毎回都合よく新店舗のネタがあるとも限りませんがwwwwwwwwwwと、言うわけで、密かにゴリ先生が発見していたらーめん屋へ向かうことに。その名は「一発屋」。氏のサイトで、「ツアー同伴者求む」と書かれており、前々から興味をそそられていたお店。なぜツアーなのか。氏のサイトをくまなく見ている方ならばもうご存知だとは思うが、ここには名物メニュー、「地獄ラーメン」なるものが存在する。その名前からして、創造するに容易いとは思うが、念のために言っておくと、激辛らーめんである。その地獄ラーメンも、オフィシャルメニュー上では「一丁目~四丁目」、地獄に入る前の「入門」が存在する。ちなみに四丁目は、過去に三丁目を間食していないと食べることが出来ないというシステムらしい。なるほど、いきなり地獄の深いところまでは降りられないか。そんなワケで、「じゃあ僕も入門か、一丁目から」なんて舐めたことを考えておりましたが、記事的にそんなの誰も喜ばない。かと言って、「二丁目の時点で相当キツかった」と、旧派遣隊総帥と、ゴリ先生から話を聞いている。ゆえに、二人がキツかったと称する二丁目を攻めることに。見た瞬間解ると思いますが、明らかに赤い方が二丁目です。もう片方が一丁目。もっと近くで見てみましょう。これが一丁目でこれが二丁目。「うっわ、辛そー(;´Д`)」とでも言いながら、顔をしかめるあなたの姿が想像できますwwwで、いざ実食してみたのですがこれ美味しいんですけど。( ´゚д゚`)ハァ?と仰るあなたの姿を想像するに容易いです。先日召し上がったゴリ先生も「在りえない」と。でも、それが冗談ではないことに替え玉まで行ってたりしてます。別にネタのために無理してるわけでもありません。僕は自分の舌に合わないものならば、遠慮なく「無い」と言いますので。もしかしたら、こういう店によくある、その日の店のひとの気分によって辛さがマチマチになる、なんてことも考えましたが、他のお客との話を聞く限り、それはなさそうです。ちゃんと1~4丁目までの量は決まっているっぽいです。このテの辛いものは、ある一定量からは「辛い」ではなく「痛い」になりますからね、総帥とゴリ先生はその「痛い」に近かったらしいですが、僕の感覚では「心地よく辛い」でした。ホント美味しくいただけましたので、汁まで。いやあ、美味しくいただけました。正直あまり期待してなかったンですがね(ぉ実はこの地獄ラーメン、四丁目を制覇する(汁まで完食する)と、写真を取られて店内に晒されるという催しごとを行っているようです(多分4丁目だと思う)。実際にこれまで、完食したら名前が残る系で、何度か名前を残してたりもしてますんで、何だかこう、久々にwktkというか。通行手形である三丁目を、それなりに余裕を持ってクリアすることが出来た暁には、やはりここは四丁目チャレンジしてみようかと。思うわけですヨ。ただ、これまでの量への挑戦とは違いますからね。ヤバいと思ったらそこで素直にそこで止めにしますwwwwwwwでも、多分汁はダメでも、麺だけならば全部食べきれる思うんだけどなーまあ、次回は三丁目行きますんで、その記事を期待AGEってことでw
2007/03/02
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」ご存知の通り、ゲーム内イベントのイの字もない赤石(GEM売り出しイベントはいつも開催されてンですけどね)から脱出し、ヴァレンタイン、一周年記念とイベントイパーイなFEZに避難しておりました。中でも一周年記念イベントは、土曜の朝から月曜のメンテが始まるまでの間は獲得経験値が1.5倍という素晴らしく素敵な内容。そんなワケで、今週分の物資のために、心臓畑に行く必要があるにも関わらず、赤石そっちのけで戦争参加でございました。んで国ごとに存在するWikiの煽り文句にあてられて、作ってみたウォリアー、エスファンタ。設定上ヲリ(ウォリアー)に有利な皿(ソーサラー)が多い僕の所属国ですが、正直言って、接近されてしまえば関係アリマセン。前線の安定度はウォリアーの数の多さで決まるという現状仕様。むしろ、そのとき参戦しているヲリの数が直接勝利に結び付いているような、そんな感じさえします。とにかく近寄りたいヲリ。なんとか間合いを取りたいスカと皿。ガイルとダルシムみたいなモンですよ。まあ、ダルシムは、実際接近されても十分強かったりするんですがね。当然ながら、片手と両手のハイブリッドです。時代はハイブリッドですからね!フヒヒwwwwwwサーセンwwwwwwwwwww片手武器仕様ベースのハイブリですので、攻撃スキルの完成が若干遅くなってしまいますが、仕事に徹すれば、死なずにやっていける模様。ヲリにとって最も大事なのは、「引き際」ですかね。イベント中は常にこの子で参戦。週末の経験値アップイベントにも関わらず、フィールドに入れないでどうしようもないとか、狩り場が空いてないとか、そんな状況にもならず、実にプレイできますた。つーか、時期に合わせたイベントとか、緊急メンテが入ったので全員に経験値アップアイテム進呈とか、イベントのために12/31にメンテするとか(ちなみにダメオン様は29日くらいからサポートダイヤルも閉鎖して冬休みに突入する有様)、我らがダメオン様と比較すると神運営に思えて仕方が無いんですけど、実際どうなんでしょうか…それが普通なのか、ダメオンが本当に末期なのか…あるいは全部か。ダメだ、狩り場の空いてない赤石がどんどんアホらしく感じてくる…orz
2007/03/01
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