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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」昨日は確かにリソース足り無すぎて書くこと出来ませんでしたヨ。けど、別に忘れてたとかいうわけじゃなくて、今まで迷ってたんですヨ。なにがって、そりゃずいぶ~ん前にテイムした塔ファミの名前。見え難いですかね?サイトと同じく、「寡黙」と「苦悩」です。個性的(誰もつけないだろう、という意味)で、如何にも僕が付けそうな、とするとなかなか思いつきませんで、正直骨ファミまで名無しのままでいこうか、とも思いましたが。勿論、これまでの食ネタから引っ張ろうとも思いました。第一候補は「YORK」でしたが、YORKと双璧をなす名前が思いつかず、いっそのこと「レモンコーラ」としようかとも思いましたが、それに並ぶドリンクが思い付かず、結局同じでした。店の名前を使うのも考えましたね。寝屋川三大中華店の「大三元」と「金太郎」がアタマに浮かびましたが、やはり「五十番」も外せなくて。そういえば、GVでのペットへのダメージが√されていたころ、デビルスカラーにギルメンと同じ名前をつけてるひとがいましたね。勿論それは面白可笑しさを狙ったわけではなく、誤って攻撃させ、ワームバイトを発動させようとするというなんともセコい狡猾な作戦でしたが…w
2007/10/31
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だあああああああああああ!!ガイアの夜明けでGT-Rに燃えて、GV行ったら書き逃しちまった!なんていうか、もう寝ます!ホントに寝るから。
2007/10/30
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」ゆとり秘密LV上げのオカゲあって、とうとう王宮卒業LVに。王宮初潜入が8/29だったから、例の八回潜入バグとか使わない限り、毎日欠かさず通ってだいたい二ヶ月、だいたいこんなモンでしょう。正確にはLV490の間は入れるけど、一回目で491になってしまうので、事実上この日が涙の卒業式ということに。次に501までの間通うことになるスパイン秘密は、王宮よりも若干面倒な仕様になっていて、0時発組の回転率があまり良くないですね。と言っても、LV100までの秘密に比べると手順は遥かに楽ですが。しかし、そうやってエスカレータを登って行っても、現状行き着く先はトラン中部一択というのが現状。それまでの過程に狩場はあるものの、どこも狭くて狩場の確保には一苦労。これはやはり、次期マップ開放までミニペットでも育ててろ、ってのが運営の意思だってことでしょうか。まあ、焦らなくとも、次のミズナ秘密で失速(基本取得EXP1500万)するのは間違いありませんので、僕がこのままゲームを続けていたとすれば、恐らく600台に到達するころには新しい狩場が実装されている……と、思いたい。
2007/10/29
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やあ (´・ω・`)ようこそ、寡黙をくれた弓と苦悩に満ちた槍へ。このポーションはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。うん、「また」なんだ。済まない。仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。でも、雑記が更新されているのを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい、そう思って、今日の雑記を書いたんだ。じゃあ、注文を聞こうか。本日の雑記は、先週、先々週分の続きからです。時間のある方は 先々週分 先週分前編 先週分後編とお付き合いください。次に向かう店は、神父が「一度行って見たい」と言っていた「RPGカフェ」だとか、なんだとか。この時点では、お互い詳しい話は知らない故に、憶測でしかものが言えなかったが、「RPGカフェ? じゃあ、初来店ならばやっぱLV1からだよな」「そういうことになるな」「確かにLVは1からかも知れないが、ヲタ系スキルならば充実してるぜ!」それは恐らく、僕等がかつて呆れるほど繰り返してきた痛々しい過去の行為についてのことだが、今はそんなことは全く関係ない。且つ必要ない。しかし、そうやって経験してきたことから、同じヲタ文化ということで、ある程度までの事態は想定出来る。もし僕が対応し切れなかったとしても、この手のリアル系のアイタタ話とかに関しては、実際にイベントなどの運営側に回った経験の豊富な神父ならば、余程のことが無い限りは大丈夫だろう。ゆえに、「スキルはあっても、CP足らんから使えねぇんじゃね?」「そこは青ポがぶ飲みで」なんていう、余裕綽々の会話が出来るのは、そのためだ。堺筋、即ち日本橋の本通。四丁目と三丁目南の交差点の、丁度ほぼ真ん中に位置する店舗が、次に僕等が向かった先だった。なぜここだけ、唯一本通りに店舗を構えているのか、その理由なんぞ、全く考えもせずに…学食アフィリア・キッチンズ「お帰りなさい、先輩!」入店と同時に、いきなり先輩呼ばわりされる我ら。これまでの「ご主人様」ではなく、「先輩」というより身近響きの言葉に、僕はどうにも違和感を覚えるのを禁じえなかった。当然ながら彼女の先輩になったつもりは全く無かったりするのだが、そもそもその手の挨拶に対し、アレコレ言うのはこの場ではナンセンスだ。学食、という単語が店舗名にくっ付いていることからして、そういうコンセプトだったりするのだろう。ただ、気になるのは、これまでに無いくらいに閑散とした店舗と、奥にある階段。「当学園のご利用は初めてでしょうか?」そうであることを告げると、ここの「システム」に付いての長い説明が始まった。数分後。すんません。思考停止しました。いや… その… なんだ。いわゆるその、「上手く言語化出来ない」。あまりに自分の想定からブッ飛んだ世界だったので、正しく記憶出来ているかやや疑問だが、要するに、ここは現在いる一階と、生徒、即ち会員専用の2Fがあるのだ。そこに上がるには会員カードを発行し、初期発行手数料+だいたい2000円くらいが必要。その2000円くらいでソフトドリンク飲み放題になるらしい。ちなみにアルコール飲み放題だともう+1000円くらい。それが固定料金というわけではなく、一定の単位、つまりポイントを取得すると「昇級」することが出来、少しずつ利用価格が安くなる、という仕組みだ。勿論、それだけじゃあない。進級によって接客態度が変わったり、特別なサービスが受けれたりするようになるのだ(最終的にドリンクメニューはALL0円になった気がする)。カードのほかに、帰りがけにコインが貰えたりするんだけど、貰ったコインを自分の気に入った店員に渡すこととかで、直接特典を受けられるらしい。例えば、ツーショット写真が撮れるとか、枚数によっては手料理作ってもらえるとか。むしろ、そのコインのシステムを詳しく説明しなければならないかもしれないが、具体的なシステムや、サービスに興味があるなら、僕の曖昧な記憶よりもサイトを直接見た方がきっと理解り易く説明されているだろう。要するに、それがここのシステムであり、1Fが閑散としている理由なのだ。いや、上手く文章化出来ていない気もする。上の説明では、このとき僕らが味わった、「ありのままを話すポルナレフ」状態は伝わっていないかも知れない。実は僕らの常識が世間の非常識で、今時はこういうのはありがちなシステムだったりするのかも知れないとすれば、この際、それはそれで構わない。だが、こういう事態に比較的慣れているはずのアーデル神父も隣で思考停止していたのを見る限り、僕にはそう思えなかった。動揺している僕達(むしろドン引きしてる)を、迷っていると判断したのか、説明してくれた彼女は、トドメの一言を放つ。「上の方が女の子いっぱいいますよ」この一言によって、逆に僕等は我に返り、ようやく「とりあえず今日は下で」という言葉を発することが出来た。確かに進級を繰り返していけば、確かに利用価格は下がってくる。が、価格が下がれば下がるほど、利用回数を上げなければならないので、進級が難しくなる。そして、利用一回につき一枚のコインを集めるには、回数を増やす以外に無い。実に考えられたシステムだ。果たしてコレは、コスプレカフェなのか?いや、同じようにアルコールを扱っている店舗もあるわけだし、料金形態やサービス形態が、他と異なるだけの話ではないか。つまり、今回の取材の前置き部分で言った、歳を重ねていくうちに、いつの間にか柔軟な発想が出来なくなってしまっているいるため、それにアタマが対応出来ていないだけなのか。その可能性も十余分に存在する。だとしても、なんでメニューの中にドン・ペリーニョって単語があるのかだけは、どうにも僕には理解し難い。えーと、なんだったかな?コインやら昇級なんかはないけど、こういうのって他にあったよね??思い出せそうなんだけど上手く言語化出来な(ryとりあえず、メインメニューであろう学食プレートを注文し、出来る限り早くこの場を退散した…。お味の方は、可もなく不可もなく、と言うか、むしろ味を感じている余裕とか殆どなかったというか(ry「なあ… アレでよかったんだよな?」店を離れた後、神父は僕に問う。それは、自分自身への問いかけにも聞こえた。「ああ、多分間違ってない、と思うヨ」僕の返答も、自分自身に対して言い聞かせるようでもあった。我こそは、と思う人。または利用経験がある人。上の世界がどうなっているのか、僕にこっそりでいいから教えてください。チキンな僕たちは、2Fに上がることが出来ませんでした…アフィリア学食セット 1000円後編へ続く。
2007/10/26
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やあ (´・ω・`)ようこそ、寡黙をくれた弓と苦悩に満ちた槍へ。このポーションはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。うん、「また」なんだ。済まない。仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。でも、雑記が更新されているのを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい、そう思って、今日の雑記を書いたんだ。じゃあ、注文を聞こうか。!この記事は後編です!↑にうpされている前編からお読みください逃げるように先ほどの店舗を後にした僕達は、最寄の店を検索した。マップを見る限りの最寄は、そのまま東へ進んだところにあるようだったが、そこはカフェではなく美容室だったのでヌルーし、北上する。今回のツアーの、あくまでカフェに絞って取材を続けているので、リフレとかそういう系の店には行ってません、念のため。<mel cafe>「お帰りなさいませ」と、メイドカフェ定番の挨拶に迎えられ、席に着く。アイスティーを注文すると、持ってきた店員が「ストップと言ってくださいね~」とシロップを入れるという、メイドカフェではよくある光景に遭遇する。挨拶も、シロップも、確かに普通ではないのだが、正直さっきの店がさっきの店だけに、何だか妙に落ち着いた。むしろ安心していた自分がそこにいた。店内を見回すと、コミュニケーションノートは目に付いたものの、よくある写真サービスなんかはやっていないらしく、極端な話、店員がメイドのカッコをしただけの普通の喫茶店のようにも感じることが出来る。しかし、勿論そうだとは認識しないひともいるようで、メイドが行ったり来たりする動きに合わせて、アタマごと視線が動いていたり、厨房近くで話をしてる姿をガン見していたり。そして、メイドよりもそういう人たちを遠めで眺めてる方が面白い、とか言う人も存在していたり、で。いずれにせよ、店の中にいる時点で、同じ穴の狢には変わりないのだが。アイスティー 550円ここからようやくヲタロードへ。ゲーマーズを越え、十字路を右に曲がった通りに、三店舗存在している。これらのうち二つ、「CCOちゃ」と「e-maid」は、過去に入ったことがあるので今回はヌルー。もう一店舗のRoseRoom2は、メイドカフェではなく、男子禁制の男装・執事喫茶だったそうな。むしろ、そっちに行って見たい気もするが。「執事(バトラー)、よく練ったバンホーテンを持ってきてくれ」とか、言ってみたいじゃない。まあ、参考までに入店経験のあるニ店舗のことを述べると、<CCOちゃ>記憶する限り、日本橋でかなり早い時期に開店した店舗だったと思う。アーデル神父と、学生時代の友人とで物珍しさで突撃したのが2年ほど前。注文する際にはベルを鳴らすのだが、敢えて指パッチンしてみたところ、それに反応して注文を取りに来るという徹底ぶり。なるほど、よく訓練されております。<e-maid>もともとは普通の喫茶店だったのが、時代の流れか、いつの間にメイドカフェへと転身してた、ってンだからオドロキだ。だがもともと喫茶店だった所為か、出てくるものは恐らく一番マトモ。そこまでブッ飛んだシステムも無く、本当にメイドのカッコしたお姉ちゃんがいる喫茶店、という感覚で、メイドカフェ初心者も入りやすい(と、思う)。ちなみに、神父のフェイバリットメイドカフェがこの店で、かつてあの人とオフで会ったときに入ったのも、このお店。で、向かおうと思っていた店が、どうもリフレ寄りだった(ように感じた)ので、そのままヌルーしてヲタロードを抜ける。丁度その北端に達したあたりを西に向かい、南海難波駅すぐ近くのお店へと移動する。さすがにこのあたりから傾いた陽は沈み、あたりは薄暗くなり始めていた。<萌えしゃんどん>ビルの2Fにあるこの店は、通りから直接上がれる階段から入店するようになっていて、入り口はこんな感じ。平日の来店者が増える時間なのか、客の数に比例して店員の数も多かった。店内は、一言で言えば「学園祭の喫茶店」っぽい感じ。その中で、必ず一人か二人くらいはいるやたらノリノリの店員、そんな人が集まっている、というように思っていただければいいかと。店舗内に掲載された取材の写真や、雑誌の切り抜きなんかを見ると、恐らく人気店なのだろう。確かに、各種メディアやマスコミで紹介されている「メイド喫茶っぽさ」というのが、理解り易く表現されていると思う。注文した品が届くまでは、こちらが不快に思わない程度に絡んできて、笑顔と他愛のない会話でのコミュニケーションが成立する。絡みやすい客と、そうでない客もいるだろうが、なんらかの取っ掛かりを見つけ、気軽に話しかけてくるところを見ていると、彼女たちもプロなんだな、と意識してしまう。僕のそういう部分は冷静というのか、楽しめない性格と表現するのか、正直なところどちらとも言い難いが。ミニパフェ 500円さて、とうとう完全に日が沈んでしまった。僕達のアタマの悪いツアーも、どうやら終わりが近づいてきたようだ。ヲタロードを折り返し、再び日本橋四丁目あたりまで南下し、かつて自作PC修復の回のときに立ち寄ったポミエや、王将がある通りまで戻る。そこに終焉の地があった。<コルネイユ>このツアーのちょっと前、関西ローカル番組で紹介されてた、メイドカフェならぬゴスロリカフェ。スタッフもメイドではなくバード。カラスの化身、という設定らしい。店内は、とりあえず一面真っ黒。エレベーターを降りたらすぐ店舗正面だが、その時点から壁が真っ黒だったりして、席も王冠と、鳥篭があり、なんとも個性的。まあ、他は普通の席なんだけど、せっかくなんて空いてる王冠席とかに入ってみた。メニュー名も普通じゃないのが多く、タナトスの心臓(マシュマロ入りパフェ)、七つの大罪(コーヒーゼリーパフェ)などで、まあ、なんというか、黒でひらひらな服着て歩いてるひと達が好みそうな。とりあえず、こういうのが痛いと感じたり、失笑を禁じえないとかいうひとはNGだ、ということだろう(痛いけど)。しかし、スタッフさえ移っていなければ撮影自由なので、店員のお姉ちゃんよりも出てくるもの(料理)の写真が撮りたいと思っている僕には都合がいい。それに、TVで見たものほど、実際は痛くないですwwwwwwwwwつーわけで、マシュマロ入りパフェに興味がありましたが、さっきの店でのパフェが微妙に堪えてまして、むしろ暑さと疲れと眠さが相当なものになってたのか、どうにも重そうだと感じて、コーヒーゼリーへと回避。一応、七つの階層に分かれていることから、七つの大罪だそうです(多分)。七つの大罪 700円と、いうところでようやく解散。マップを見る限り、行けなかった店舗があり、「じゃあ、明日残りの店舗へということで」と抜かす神父に対し、「本気で行こうって気があるなら、明日も出てくるけど」と言ったら、さすがに沈黙してましたwwwwwwwwwwwwwさすがに、彼ももうお腹一杯でしょう。いやあ、ホント疲れました。色んな意味で。次回、総評編。
2007/10/26
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」いやね、ホントは「お客様に入ろう」じゃなくて、「エルソードに入ろう」で書くつもりだったんですヨ。でも歌詞考えてたら、赤石の方が面白くて、テンプレ作って替え歌スレにでも投下しようか、とも思ってたりしたら、都合良くギルメン募集することになって、このタイミングで記事化、と。ギルド名の部分を入れ替えたり、一部改変するだけで、どのギルドでも使える勧誘ソングになりますよね!まあ、元ネタは勧誘ソングなんかじゃあなくて、辛辣な反戦ソングですけど。さて、そのFEZ。新職の実装なんかがまことしやかに囁かれておりますが、僕はこれまで通りのイージープレイでヌルく過ごしてます。課金装備、課金エンチャ&廃リジェで、部隊単位の行動が基本で野良での戦闘が殆ど無い、どころか野良で入ったらキック(追放)されるとか、そんなことが噂される某鯖では、そうは行きませんね。そして10月度最後のイベントはこちら。イベントって言っても、これまでと同じだから、特に書くこともない(ry名前からしてこれで最後のゲッターイベントになるのかな?確かに、いい加減同じ過ぎて、そろそろ別の要素が欲しくなりますが、運悪く敵の目標エリアに自分が紛れ込んでしまうと、キープ前連続レ○プ事件にもなりかねないようなカオスっぷりが予想されます(目標達成のため、各国とも主力、エース級と思われる課金エンチャ部隊が押し寄せてくる)。逆に、こちらの目標エリアを目ざとく追っていけば、比較的楽に勝利することが出来そうです。今回は経験値○倍ってのはナシなので、FEZメインでやってる皆様にオマカセしておけば、自然と賞品が降ってくるでしょうwwwwwwwあー、ダメだ、FEZも最近疎遠だから、書く事ねーやwwwwwww
2007/10/25
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」みなさん この なかにギルドを さがしているひとは いませんか?したらば デビューしたいひとは いませんか?「お客様」じゃ人材求めてますGM御大自らギルメン募集を大々的?に行っておりますが、なんだかんが言って、新規ギルメンが入隊しておりません。えばふりの ブログに 感動した方はいますぐ 「お客様」に お越しください火力でも 支援でも なんでもいいですよ「お客様」は 身体が 資本ですそりゃ足止め職が来てくれればうれしいですけどね、ただ、足止めても、攻撃する人間がやたらと少ないときとかも。ひどい時で火力三人とかwwwwwwww個人的には、タゲ合わせてくれる攻撃職のひとにも来てほしいなー、とも思ってます。赤石の GVを 勝ち抜いていくには油や 心臓が 要りますよ運キャラさんにも 手伝ってもらい悪~い ○○○ や ○○ を やっつけましょう○○○ と ○○ の中身は、各自で恨みのあるギルド名や個人名をお好みで入れてくださいね^^^^^^^「お客様」に入ろう 入ろう 入ろうお客に入れば RSは天国男の中の男は みんな お客に入って晒される^w^元ネタが知りたいひとはタイトルでググってください。
2007/10/24
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」エアーマンが倒せないってか、火力が上がらない。というか、上げる手立てが見つからない。GVではダメージ上昇率よりも攻撃速度。もはや常識化した事実であるが、今のエスファがもう一段階フレームを上げるとすると、三箇所ほど装備品を変更することになり、最大HPやら各種抵抗やらが犠牲になってしまうのだ。速度がダメなら、スキルを上げて8発のビットを9発にすれば… とも考えたが、まあ速度と同じことだ罠。運キャラ、知恵キャラ構わず参戦すれ!ってのがギルドの方針ではあるが、今や2回死ぬと約1000点献上してしまうこととなってしまう。そんなプレッシャーに耐えられない小心者。なにより、やわいとバレて粘着されンのがヤだ。結局、今の装甲と抵抗を維持して火力を上げるには、異次元で作った所謂神品が必要となるわけだ。ちなみに赤鯖の異次元、またもや値上がりしている様子で、露店で見るのはだいたい八億↑。買われへんっちゅーねん。そんなときに友人からのタレコミで発見し、即買いしたのがコレ。運上昇で得られる効果は、(W)クリティカル発生、命中率上昇、回避率上昇、上限ダメージ発生率上昇。お値段は8M。神品じゃね??速度もダメージ値も重要だが、「当てること」は大前提。逆LV補正がまだ残っている昨今、白ダメを上げるより、赤ダメ発生率を増やすことが出来れば、その対策となるかもしれない(それを考えると骨首が欲しくなってくるが)。それにダメ100%も80%も、そう変わんねーよwwwwwwwwww装備出来るようになったのは、ついこの間なので、まだまだ効果を実感するまでには至りませんがね。使用感がよかったり、これまで使っていた弓と変わらない場合は、しばらくGV装備はコレになりそうです。ちなみにこれまでは、同ベースダメ100%↑ですので、ぼpppppp価格で露店に並べておきますね^^^^^^^^^
2007/10/23
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」いろいろやることがあって、ふと気がつくとこんな時間。いや、別に気を失ってたわけじゃあないんですけど、雑記書かにゃならんことをすっかり忘れてまして。でも、今週末は殆どイン出来ませんで、何かネタになるような目新しいことは、当然ながら無く。まあ、RSってゲーム自体が、心臓掘り→GV→秘密→心臓掘り→…の繰り返しになりつつある昨今、何かしらのダウンデートで大きく状況が変わったりしない限り、記事の内容に目新しさは生まれないことでしょう。それが原因か、或いはダメオン様の杜撰運営に愛想を尽かしてか、昔はかなりの数があった赤石ブログも、どんどん閉鎖、半閉鎖状態に。事実、僕のところからリンクしているところの半分くらいは、もう二度と更新されることはないサイトでしょう。整理せなあかん、とも思いつつ、放ったらかしですけどねwそうして引退者だけを増やし、新規ユーザーの獲得も成功している、とはとても言えない状態、環境はよくならず、僕等のスフィア代は数々のサイトの広告代に消えている相変わらずのダメ運営体制。そういう愚痴も、もはや繰り返しになってますけどね。まあ、今日はネタもないんでサッサと寝ます。( ´゚д゚`)メシ
2007/10/22
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やあ (´・ω・`)ようこそ、寡黙をくれた弓と苦悩に満ちた槍へ。このポーションはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。うん、「また」なんだ。済まない。仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。でも、雑記が更新されているのを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい、そう思って、今日の雑記を書いたんだ。じゃあ、注文を聞こうか。<前回までのあらすじ>何を血迷ってかランサー(みたいなアーチャー)エスファの中の人、ある日突然 大阪日本橋のコスプレカフェの中のベストオブベストを決める! マイフェイバリットコスプレカフェを見つける!などという意味不明なことを思いつき、某衣装担当のアーデル神父とともに、平日の日本橋に突撃したのでした。先に断っておきますが、僕は決してコスプレカフェを否定する気持ちで執筆しているわけではありません。あくまで僕自身の主観に則り、感じたことを素直に(一部面白おかしく)表現しているだけです。気分を害される可能性がある方は、閲覧をお控えになった方が、精神衛生上よろしいかと存じます。前回記事はこちら。二人はマップの南端に位置する店舗の前に到着した。ちなみに前回の記事で「北上して南下する」などと表記されていたが、正しくは「南下して北上する」だった。早くも方向感覚がまるで無いことが明らかになってしまったわけだが、これから先、本当に大丈夫なのだろうか、と読者様の不安を煽りに煽ったあたりで、物語は再び本線へと復帰する。丁度この背後に、旧ソフマップ五号館(番号は自信なし)、かつてコンシューマー全般を取り扱っていた細長い建物がある。周囲が閑散としているのは、平日のお昼前だから。で、いざ建物の前に立つと、やはりどこか「そーいう店」に入るのに抵抗があるのか、足が止まってしまう。そういえば、かつて一人で突撃したとき(しかも初入店)も、かなり躊躇してしまった記憶があるなぁ。そんなことを思いつつも、同行者のアーデル神父に背を押され、いざ突撃、一店舗目!!< CAFE DOLL >先ほども述べた通り、ド平日の昼間ということもあって、店内は閑散としている。逆にこんな時間に入店した僕たちは、ある意味「物凄く気合の入った客」などと思われているかも知れない。店に入るとすぐにメイド(敢えて店員という表記はしない)が例のあの台詞で来店の挨拶をする。「お帰りなさい」もなにも、オレはここに来たのは初めてだろ、なんていう今更感たっぷりな突っ込みは、今日はナシにしよう。開幕は軽くケーキセット(ケーキ+ドリンク)あたりを注文。ケーキはとりあえずハズレの少なそうなレアチーズケーキを選択。ここで先ほどの案内所のマップと、予め下調べしておいた住所なんかを照合し、次にどの店舗へ向かえば効率がいいか、などということを話し合う。ついでに例のFEZ本を受け取る。メイドカフェで(エロ)同人誌の受け渡し。素晴らしくヲタヲタしい行動に、我ながら閉口。この日は「旧制服デー」と書かれていたが、初来店の我々には新であろうが旧であろうが関係ない。むしろどうもでい(ry実際に客席を担当しているメイドは一人だけだった、ワケだが、お店がヒマな所為か、それともこの店の方針か、メイドに色々と話しかけられる。相手は専ら神父に任せていたため、何を話してたかは憶えてな(ry ケーキセット 800円2ターン目、ドロー!!間近の交差点を渡り、ヲタロード側へッ!同人屋えるぱれショップの通りから一つ向こうの通りに入るッ!そして、2店目へ入店ッ!< SWEET TEASE >写真を見てご理解頂ける通り、メイドカフェというか、小ぢんまりとした喫茶店。それが入店したときの印象。そしてどうやらこの時、身内が集まっていたらしく、カウンター席の奥の一角を陣取っており、一層の印象を強めた。お昼時ということで、神父がパスタを注文したが、僕の注文した紅茶とが出揃うまで、一時間ほど待たされた。狭い店内には強烈にエアコンが効いており、正直めちゃめちゃ寒かった。屋外の雨上がりの蒸し暑さが、退店したころには丁度よく感じられたという…後から話を聞いたところ、鍋が一個しかないらしく、注文が被るとこんな悲惨なことになるらしいが、コレ、休日とかだと一体どうしてるんだろう…それとも休日は一見さんお断り状態で、固定客しか入れないようなふいんきの狭量設定とかじゃあないだろうなwなんにせよ、めっさ待たされた、ものっそい寒かった、という印象が強すぎた… ダージリンティー 450円後編へ続く!!
2007/10/21
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やあ (´・ω・`)ようこそ、寡黙をくれた弓と苦悩に満ちた槍へ。このポーションはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。うん、「また」なんだ。済まない。仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。でも、雑記が更新されているのを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい、そう思って、今日の雑記を書いたんだ。じゃあ、注文を聞こうか。!こちらは10/21うp分、後編です。!10/21うp分前編を読んでからお楽しみください。店を出たあとは日本橋四丁目交差点付近まで北上。丁度そこを左折(つまり西方向)し、南海線付近まで歩く。目印とされていたビリヤードビルが目に留まる頃、次の目的地がすぐそこに在った。< maid in cafe >ちなみに店舗は地下。階段を降りていくと入り口があり、そこで出迎えられる。その場所が玄関のような形になっており、恐らく何らかの形で、降りてくるのが判るようになっているのだろう。丁度、客はメイドに玄関で「お出迎えされた」形となる。この入り口を設計したヤツは、なかなかヲタ心理ってものを理解っているヤツかも知れない。そして混雑時は、この階段に列が出来るのかもしれない。僕はその様子を想像した。2フレでやめた。どうやらこの日はコスプレ日だったようで、メイドカフェではなく多種多様なコスプレカフェと化していた。このとき時間にして14時くらい。徐々に客足が増えだしてか、あまり空席が目立たなくなり始めている様子。或いは、平日の午後とかでも人の集まる人気店だったりするのか。そんなことを思いながら店内を見回していると、さっきの店にいた人が。二人揃って思わず吹いたが、似たような目的でこの界隈をうろついているのだとすれば、決して笑えない。我ながら頭の悪いことを考え付いたものだ。昼食がまだの僕に、そろそろ何か食えよ、と神父が言う。別にそこまでハラは減ってなかったが、このまま永遠と紅茶とケーキだけでお茶を濁すわけにもいくまい。記事的に。そこで何にするかを考えていたのだが、よくよく考えてみれば、メイドカフェと言えば、決して外すことの出来ないものを注文していなかった。オムライスである。当然ながら、3合とか4合とか、キティガイめいた量が出てくるというわけではない。つまりそれはこういうことだ。勿論これは僕が描いたわけではなく、給仕してくださる(と敢えて表記しよう)メイドさんによるものだ。要するに、「何とお書きしましょうか~?」なんて聞かれるわけだ。「そんなの勝手にしろよ」とかいうのは記事的にも、そしてメイドカフェ的にもNGということで、smile推奨顔文字を描いて頂くことに。わざわざ持っていた手帳に手書きして、「これお願いします!」とか言って。むしろ久々に「それがエスファクオリティー」なんて書いてもらっても良かったが、オムライスそのものが小さくてモゴモゴ。また、お皿の部分に絵を描くのも通例らしく、彼女の好きな顔文字をデザインしてもらう。ちと理解りにくいかも知れんけど、懐かしのオマエモナー。最近見なくなった。つか、ずいぶんと器用にケチャップ絵描きされているのですが、もしかすると、採用されると同時に研修なんかがあって、ケチャップ絵描きの練習なんかもしたりするのだろうか?何人かの新米メイドが、厨房の一角で、ケチャップを持って絵描きの練習…そんなところを想像してみた。ちょっと和んだ。僕が気になったのは、担当してくれた方が、巫女のカッコしてた「研修中」の名札を付けた方だった。ちなみにこの方、コスプレ日ってことを忘却していたらしく、袴なのにパンプス履いてた。まあ、それはいい。メイドカフェともあろう場所で、新米のメイドさんが名札に「研修中」では、ちょっと寂しすぎやしないか。無論、新米であることを明示させておく必要はあるとも思うのだが、それならばただ若葉マークだけ付けておくとか、そういう演出をする方が、ヲタク心を擽るような気がする。そんなことを思ったのはオレだけか。オムライス 800円その店から出る寸前、「大阪日本橋発 えくすとら・おたまっぷ(仮)」というなんともアレな表紙の小冊子を受け取る。勿論フリーの冊子なわけだが、この界隈に存在するコスプレカフェが、地図付きで網羅されているという、いまの僕達にはうってつけのアイテム。今後の行き先を決める際に重宝しそうだ。そのマップを頼りに向かった先は、さっきのお店で「アニメ好きなら」ということで勧められたお店。ちなみに僕は「いえ、ゲーマーです」と痛々しいマジレスをしたことをここに暴露しておく。ルートはやや日本橋エリアから外れた先ほどの店舗から、ヲタロード付近まで戻り、一つ隣の筋の工具屋、古着屋などの立ち並ぶ路地へと移動。目標はその一角にあるお店。< アルカディア >で、なんで「アニメ好きならば」なのかと言うと、店舗奥に設置された57インチモニターに、常時アニメのOP動画と、その曲が大音量で店内に流れているからである。曲の新旧はさまざまで、最近の作品から懐かしのアニメまで、幅広く編集されて、恐らくエンドレスに流れているのだろう。僕等の行ったときは、ただ映像と音楽が垂れ流されているだけだったが、店内にリクエストを希望するひとがいれば、メイドさん本人が歌ったり、また時期によっては、ステージ上で生演奏するライブなんかのイベントも催されている様子。ちなみにアンソンオンリーのリクエストで、リクエスト料は300円らしい。休日の昼過ぎなんかに行けば、その手の客が多い可能性は高いだろう。僕は自らリクエストするような勇者様にはなれませんでした。そんな店内ゆえか、既存のメイド喫茶の「落ち着いた雰囲気」とやらをコンセプトにしたお店とは対極に位置すると言っていい。まあ、「メイドカフェ」ではなく、「アニソンカフェ」らしく、制服がメイド服なだけ、という認識でも構わないかも。パンケーキ 700円さて、ここで四店舗目。ハッキリ言おう。この時点で、もう帰ろうと言いかけた。正直、特に何か面白いワケでもなく、一人で来てたら間違いなく帰ってた。しかし、言いだしっぺの都合上というか、たかが四店舗程度では「ツアー」という単語を使うには値しないとか、楽しむとかいう単語とは全く別の感情で僕の脚は動いてたことを暴露しておく。ってか、むしろ、書き手の僕よりも、付き添い、ってか巻き込まれた神父の方が張り切っているように見えるのは気の所為か。さすが、旧連合の主要メンバーの一人にして現役レイヤー。こういうイベント事での行動力は、過去に引退した僕とは大違いであることを痛感させられる。いや、その部分が理解っていたからこそ、彼にこのアフォな企画を持ちかけたのだ。次の店へと向かいながら、僕はそのような思考を巡らせていた。…が。この先に、僕達の想像を絶する世界が待ち構えていることを、二人は知る由もなかったのである。次週に続く。
2007/10/21
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」ルーレットプレイできNEEEEEEEEEEEEEE!!カジノ実装意味NEEEEEEEEEEEEEEE!!なんて先週言っておりましたが、オフラインイベントやら接続障害やら、一連の騒動に対するお詫びアイテムが配布され(配布用のNPCまで実装されております)、その中にカジノのゴールドコイン(ゴールドコイン1枚/1プレイ)が!しかも3ゲーム分!例によって、1キャラごとに配布されますので、3キャラx3で合計9回。実はソーサラーの装備セットが欲しかったりしたのですが、やはり現実は甘くないですね。むしろ配布コインで大当たりは出ない仕様なんじゃあねーのか結局、3キャラのインベには微妙な性能の武器と、エンチャ石、獲得経験値向上書物なんかが量産されました。ただ、カジノで出たアイテムの殆ど(もしかして全部か?)はトレード不可だったりしますので、LV40のキャラが経験値書物を引いたりした場合は、事実上ハズレになってしまうのです。使わない武器や装備が出た場合のための救済措置として、リングへのリサイクルがありますが、せめて同一垢内でのトレードくらいは許してほしいです。トレード完全フリーだと、垢とキャラだけ作って、アイテムだけ貰おうなんて考える僕みたいな輩が存在しますからね!!残念ながら、この仕様はハンゲーからの伝統らしいので、恐らくこの部分は永劫に変更されないことでしょう…中途半端にシルバーコイン(シルバーコイン10枚/1プレイ)が景品として出るのですが、3キャラ分統合出来ないとか寒すぎる…ただ、先日雷スキルに振り直したファエ子、課金エンチャで一発120~130のジャッジを放つようになりました。敵影の塊から高い数値が立ち上る瞬間は、なかなか爽快ですヨ。
2007/10/18
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」テスト鯖でとは言え、わざわざ序盤がマゾいと言われるランサを選んでしまうとか、一体僕は何を考えてンだろーか。どうせ数日間しかないキャラなんだから、エスファシリーズとは全然関係がない名前の知識極のチリWIZ作って、問答無用で横殴りしながら、ゴリ押しLV上げしてりゃあよかったのに。しかし、イチから育てるランサは、それはそれで面白い。とりあえず レイド 10 サイド 3 ラピ 1というスキル振りの、どちらかというとソロ仕様。ランサといえば、かつてはラピッド、サイド、エントラが三大スキルで、そこに弓スキルのエタナを入れたのが基本4項目だったが、ラピッドは実質死にスキルと化してしまう。僕も再振りで消しました。アーチャーで言ったらマシンみたいなものか。昨今の秘密ダンジョン型LVエスカレーター仕様に合わせ、獲得スキルをレイド、そこからエタナを10くらいまで取って、エントラ、サイド、レイドをマスターを目指すのがいいと思われる。え?マスタークエ?そんなもん、ギルメンの高LVのWIZにでも手伝ってもらえ(ry主要スキルを上げ切ってしまったメインのエスファとは違い、これから新しいことを覚えていくのが、逆に新鮮で面白かった。経験値もテス鯖仕様なので、ソロにマゾさを感じないのがいい。なので、もうちょっとLV上げて遊ぼうかと思ったけど、絨毯のないマゾさに耐え切れませんでした。ついでに場所記憶もねーしなwwwwwwwwwwダメオンさんよ、ミニペット買わせるついでに、テス鯖スフィアも配布して、課金助長キャンペーンしてみたらどうですか?wwwwwwwwwwww
2007/10/17
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」BIS L氏『ドローで一本吊りだと? BISをもてあそぶな!』天使 B氏『スキルの発動など、このMDがゆるさん!』剣士 S氏『足止め粘着されるためにわざわざここまで来たわけではないわ』リトル T氏『私の兎がどこまで通じるか試してみましょう』武道家 T氏『来てよかった、最高の連携が出来そうです!』ネクロ S氏『相手のアーチと回復を断つ!』WIZ Y氏『ドロー?烈火? もうたくさんだ!!』ランサー E氏『オレは永住先を探していた。なんともいいギルドじゃないか!』剣士 E氏『特攻するものは必ず死す。しかし、死ぬために特攻するわけではない!仲間の活路を開くもの、それを主力剣士というのだ!』赤鯖ギルド「お客様は神様です」ただいまギルメン募集中!!詳細はこちら。本来ならばもっといい勝負が出来るはずなのに… というGVが多い、ってのが昨今のお客の状況です。火力、支援以外の妨害職が攻撃の主軸となり、その参戦率が戦局を大きく左右するのは間違いないようです。安定して参戦出来る方であれば、活躍の場はゴマンとありますよっ!w募集はあくまで「ウィザード・プリンセス・リトルウィッチ・ネクロマンサー悪魔を中心とした全職」なので、どの職であろうと歓迎、なはずですw正直なところ、火力も2,3人欠けただけで大変なことに…w「コミュニケーションが~」というくだりがありますが、今回の元ネタのゲームがストライクゾーンだという方であれば、間違いなく僕とGMとで話が盛り上がる(はずだ)と思いますヨ。僕経由からの相談も可能ですので、興味のある方はお気軽にどうぞ~
2007/10/16
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」先週末、久々のダウンデートと、一足先に新要素を体験出来るテスト鯖が開かれていましたね。久々に週末に時間が出来たりしたので、用事を片付けた後に突撃。昨今は導入クエがあるらしく、クリアしたらテス鯖仕様で一気にLV5に。古都に飛んだら、いきなりメインクエが始まってウザいです。ンなことよりも、傾注すべきはコレでしょう。ウワサの課金ミニペット。早速召喚してみました。なにこのオタマジャクシ。そして古都にはオタマジャクシ大量発生。中には「! ミニペットどうやって召喚するの?」とかいう叫びがあって、一瞬捨てキャラ作って「公式100万回嫁」とか耳して差し上げようかともおもったが、まあ、僕は分別の付く大人ですので、生温かく見守ってやることにした。まあ、そんなことはどーでもいい。どーやら召喚直後に属性は決められない模様。そこから成長するとかは書いてあるが、最初の属性そのものまで変化するのかどうかまでは言及されていない。もし属性は最初のまま固定で、形のみが変わるのだとしたら、欲しいヤツが出るまで、ひたすらエレメントシャードを買い続けなければならない、ということか。もう一つ気になったのはどのキャラクターで「エレメントシャード」(ミニペット)を使うか、 よく考えてから、買い物カゴから取り出しましょう。つまりキャラ数だけ買えってことですかwwwwwwwwwwwまあ、なんというかマジックボックス仕様。一説によると、ペットスキルは、直接的な攻撃ではなく、キャラのステータス、抵抗値、移動速度や攻撃速度を上げるものらしいので、マジックボックス発売直後、ギルド倉庫が使えなくなったように、石像効果が付加されなくなる不具合が実装される可能性がwwwwwwwwwwwwwwwwwさすがにステが付加されなくなると、装備が外れてカオスなことになってしまいますので、攻撃速度n%とか、そういうのを意図的にバグらせ、ミニペットの売り上げ向上を謀る、と。なんともダメオンがやりそうなことじゃあないか!!
2007/10/15
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やあ (´・ω・`)ようこそ、寡黙をくれた弓と苦悩に満ちた槍へ。このポーションはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。うん、「また」なんだ。済まない。仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。でも、雑記が更新されているのを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい、そう思って、今日の雑記を書いたんだ。じゃあ、注文を聞こうか。汝は冒険者か? 危険と言う名の滝を潜り抜け、その奥に伝説の正体を求める者か? ならば、我を求めよ2007年8月。実はこの時期、僕は一種の夏休みめいた状況におりまして、割りと自由になる時間が多かったりした。よって、スウェブのソロで440まで… ってお話は今日はどうでもいい。そんな時間があるのだから、折角だからどこか遠征するなりして、「夏の食ネタスペシャル」的なことをしようではないか?と、ついつい不埒なことを考えてみたりする。まず思い浮かんだのは、知る人ぞ知る名古屋名物喫茶「マウンテン」襲撃、別名「登山」。サイトで食い歩き関連を扱う以上、決して避けては通れぬ店舗。しかし、ゴリ先生に先を越されている(その日は何かの都合で参加出来なかった)ことと、わざわざ片道300kmほど行ったその先に待っている食い物が、確実に不味いことが理解っていることもあり、どーしても億劫に…。ってか、むしろ、同乗者となるであろうゴリ先生は、そんな短期間に二回も登山なんかしたくない、ってのが本音であろう… と、いう空気が、彼の当時の記事の端々から伝わってきた。そこで僕は、またアタマの悪いことを考え出す。関西で最も強烈なコスプレカフェとは、一体どこなのだろう。世間ではいつの間にかメイド好き、メイド萌えとかにさせられている僕自身だが、正直メイドカフェが面白いと思ったことなんて一度もない。もしかするとそれは、本質を理解しようとしないで、アタマから自分とは合わないもの、相容れないものだ、と思い込んでいるからではなかろうか。歳を重ねていくうちに、いつの間にか柔軟な発想が出来なくなってしまっているのではないだろうか。そう思うと、僕は居ても立ってもいられなくなった。やるしかない。日本橋マイフェイバリッド・コスプレカフェ探索ツアーを!!一応断りを入れておくが、僕が好きなのはメイドではなく女子高せ(ryで、これやるしかない、と思った僕は、早速ゴリ先生に連絡。彼の回答は「一人でいってください^^^^^^^^」まあ、駐車場から店までの、僅かな距離すら「歩くのが面倒くさい」と豪語する彼に、日本橋の端から端を歩いて回れ、などというのは酷かも知れない。そこで白羽の矢が立ったのは、おなじみ衣装担当アーデル神父。彼にそのことを打ち明けると、「え? オレのマイフェイバリッドメイドカフェは、もう決まっているけど?」なんていう全く乗り気でない回答が帰って来た。が、ある日彼と会うことになった日、いつもどおり京都に行こうとしていたら、「あれ?日本橋で例のヤツやるんじゃないのか?」という、何ともイベンター魂を感じさせてくれる一言を賜り、とうとう実現という運びに…!では共に探そう、マイフェイバリット・コスプレカフェを!!八月某日某曜日。残暑というにはまだ暑すぎる日々が続く中、朝のうちから大阪の街を濡らす雨が振っていた。その雨も徐々に雨脚を弱め、次第に蒸し暑さを助長させるような、鬱陶しい空模様となった。旧連合の集会を意識して、ノスタルジックにゲーマーズ難波店を合流ポイントとし、予め下調べしておいた住所なんかを手に、本日の動向を決めることにした。が、それだけではやはり心もとない。いつしかこの日本橋も、風俗店の立ち並ぶ宗右衛門町よろしく、総合案内所が出来ており、そこの地図を参照してみてはどうか、という運びになった。そこの地図を見ながら我々が立てた作戦は、一旦新今宮方面へと北上し、北端にある店から順に巡って行こう、というごく単純なものであった。幸い、北端の店も解りやすいところにある。このとき、都合よく上がった雨は、僕らを歓迎してくれているのか、或いは、嵐の前の静けさというヤツか…それは、数時間後の僕と、神のみぞ知る。…と、続きをうpしようとしたら、文字数制限で弾かれたんで、詳細は来週に持ち越しということで。
2007/10/12
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」FEZなお話。このゲームのそもそもの目的は、自国本土に加え、中央に位置する大陸へと領土を拡大していく、という陣取りゲームなワケです …というのは建前で、実際は領土拡大なんぞよりも、戦争そのものが目的なのです。領土拡大という目標のためではなく、戦争と言う手段のため。手段のためには目標を選ばず。僕はずっと、皆は戦争を終わらせるために戦争をしているのだとばかり思っていたのですが、彼らの考えていることは常に「次の戦争のために、次の次の戦争のために」のようで。しかし、それがFEZというゲームの本質ではないでしょうか。そんな血みどろの争いを避けるように、主要六大陸に加えてもう一つ、中立となる島が実装されております。その島には、所属国関係なく出入りできる闘技場、カジノがありまして、特に所属国関係なく短時間で終わる闘技場が人気のようです。その闘技場、カジノ限定のアイテムなんかがありまして、新デザインの武器、防具の他、3Dゲーならではの趣味装備がてんこ盛り。ただ、その参加方法が厄介でして。闘技場はリング(Gold以外のもう一つの通貨、戦争終了時でしか入手できない)だけでもある程度参加出来るのですが、カジノで遊ぶためのメダルは、実際問題RMで買わないと無理です(RMTと言う意味ではありません)。現状、ルーレットのみですが、1プレイ1000リング。開幕からフル参戦で、クリア時に与ダメAクラス獲得だとしても、手に入るリングは5個くらい。つまり、何戦必要なのかというと、計算したくなくなります。そのルーレット一応、ハズレが出ると何ももらえない、ってのは無く、一応何らかの品物は貰えますし、中には課金アイテムなんかもあって、某ダメオンの某ロトに比べると、遥かに良心的だとは思えます。が、それなら最初からRM限定のお楽しみ要素とか言ってくれた方がむしろ有難かった、ってところですかね。公式では、実装して欲しいカジノのゲームの募集などをしており、これから力を入れていく部分であろうと推測出来ますが、所詮は商売ですので、無課金廚はお帰りください^^^^^^^^かも知れません。それでもGamePotなら…!GamePotならなんとかしてくれるッ!!追記:後から確認とってみたところ、ルーレットに必要なのはリング200個でした。一体とこで見間違えたんだろう…
2007/10/11
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」スウェブ地下ソロ真っ只中、実にタイミングよく開催された公認ネカフェ1.5倍キャンペーン。大人パワーを見せ付けてやるぜ、と意気込んでいたのはいいものの、これまた予想通りにダメオンクオリティが発動し、結局行かず終いに終わった、というのが前回までのあらすじ。いつの間にか近所のお店もサービス再開になっており、イベントの恩恵が受けられるということで、隣駅の公認ネカフェまで、チャリンコをスッ飛ばして突撃してみた。まあ、経験値どうこうってよりかは、80%くらいはネタのため(ry普段、ネカフェなんて使わないので当然新規。入会手続きを済ませて、席に向かおうとしたところ、本当にサービスが受けられるのか、どーにも不安になったために、店員のねーちゃんに聞いてみた。「あの… ここってREDSTONEってゲームの特典サービスが受けられる、って聞いたんですけど、大丈夫だったりしますか??」「え!? あ… しょ、少々お待ちくださいっ!」僕の突拍子もない、同時に予想だにしなかったであろう質問に面食らってか、急いでカウンター後ろのスタッフルームに移動。なにやら確認してるっぽいが、ワシは何だかイヤな予感がしてきたのうwwwwwww少しの間待っていると、確認が取れたらしく、再びカウンターまで戻ってきた。「お待たせいたしました、あのですね、確かに公認店舗登録はされていますので、問題はないと思います。ただ、ゲーム自体がインストールされていませんので、実際にインストールして頂くことになりますが…」^w^;;;;;;すげぇ!すげえよ、公認店舗!公認なんていうから、よもやゲーム自体が入っていないとは思わなかった!「まあ…REDSTONEはプレイされる方があまりおられませんので…」と苦笑を浮かべる店員に対し、「はは、そうですよね」と相槌を打つ他になかった。なんかもう、わざわざネカフェでプレイしなくても、今の時点で十分なネタになってるような気がするのですが、折角来た以上はプレイしていきます。「じゃあ後は好きにインスコしてくだしあwwww」的なことを言われると思っていたのですが、「でしたら、ゲームが出来る状態になってからの入店ということで構いませんので、ゲームが始められる状態になりましたら、また声を掛けてください」何という良対応wwwwww実際はインスコなんて5分程度で終わってしまうのですが、この素晴らしい対応を、或いはその姿勢だけでもダメオン様も見習っていただきたいものです。それ以来、食後の運動と、気分転換を兼ねてチャリンコダッシュしてる日があったりするのですが、そんなことがあった所為か、来店3回目くらいにして既に顔と名前を覚えられております。で、実際に恩恵は受けられるようで、適当にMOBを狩ってみたところ、うん…まあ… いつもより経験値は多いんじゃないの…? 的な。所詮は無課金と比較して2.5倍の経験地ですサーセンwwwwwwwwwゲームしてるより、ドリンク飲んでチャットしたり、マンガ読んでた時間の方が長かったのは間違いありませんwwwwwwwww<オマケ>攻城戦キャンペーンのとき(?)のポスターがありました。携帯画像で見辛いですが、カッコEEEEEEEEEEEEEEEEE!!!
2007/10/10
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」さて。順調に秘密寄生の毎日が続きます。と、いいますか、昨今の赤石活動はほぼこれだけです。@はGVと、心臓畑で物資掘り。まあ、その時間だけログインすればいいことだし、これまでLV上げい割いてた時間に別キャラやったり、別ゲいったり、本読むなり、スクイズの最終回観ようとしてnice boatって言われたりすればいいと思います。確かに杜撰な予約管理にイライラしながら、週末半日PT狩場に篭ってようやく5LV程度上がるか上がらないか、ってのを毎週繰り返すよりかは遥かに生産的のようにも感じられますが、MMOというシステムとして考えた場合、本当にコレでいいのか?と些か疑問に感じてしまう点もありますが…まあ、仕様として存在するものは仕方のないこと。そういうものだと割り切るのべきでしょう。そんなわけで、現在は何の苦労もなく(強いて言うなら0時まで起きてること)LVだけは上がって行ってる状態です。つーかコレって、LVの割りには装備がショボく、GVの筆頭ポイントプレゼンターの典型的なパターンってヤツなのでは… なかろうか…つーか、このままいけば、近い将来確実にブログのネタが尽きてしまう、という由々しき問題が(ry
2007/10/09
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やあ (´・ω・`)ようこそ、寡黙をくれた弓と苦悩に満ちた槍へ。このポーションはサービスだから、まず飲んで落ち着いて欲しい。うん、「また」なんだ。済まない。仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。でも、雑記が更新されているのを見たとき、君は、きっと言葉では言い表せない「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい、そう思って、今日の雑記を書いたんだ。じゃあ、注文を聞こうか。本日集まったのはいつもの面子。エスファ。ゴリラモンスーン。Soldy支部長。クルマに乗って遠征に行くとしたら、だいたいこの面子だ。目的地は事前に決まっている。京都市上京区、屋号「松乃家」。採算度外視の大盛りメニューが在る、学生の多い街の定食屋。一号線から八幡市を越えたあたりで、会話の途中で僕はぼそりと呟く。「あのさ… オレ、あんましハラ減ってないねんけど?」ハンドルを握っているゴリは、眉間にしわを寄せて訝しげに言う。「いや… お前、いまから何しにいくか、理解ってんだろな??」「え? 今日ってバトルなの??」考えてもみろ。いままでオレたちは、どんなのと対峙してきた?1000gを軽く越えるカレー、オムライス。山盛りのチキンカツ。これから向かおうとしているその場所は、それまでに見てきた、そして胃の中へと葬ってきたもの以上のものが出てくるのか?答えは理解っている。多分出てこない。そうだろう?そういうと、渋い顔をしつつも、彼は納得したらしい。だが悲しきかな、それはリアルだ。こういうお店を巡ることに、いささか慣れてしまっている。よって、事前の調整やらもよほどのことがない限り適当である。そして対峙。近くに同志社大学があるため、店内は夕食目的に集まった学生ばかり。そこに迷い込んだと言ってもおかしくはない斜壊人+ニートx2。それだけでも注目を集める理由になるにも関わらず、運ばれてきたのが異例の大きさのカツ丼、それが三つ。深さのある丼に、フチまで盛られた特大カツ丼、そんなものが運ばれているのに、注意を引かない道理は存在しない。なににせよ、こっち見んな。無調整であることに一瞬後悔したが、いざ口に運んでみると、典型的なうどん屋の甘辛いカツオ風味のダシが、どこか安心感さえ感じさせてくれた。これはいける、と確信。断面図はこんな感じ。箸と一緒にスプーンを出しているところから、食べやすさ重視の、完食することを前提に作られた大盛りカツ丼だ、ということであろう。兵共が夢の跡。死して屍拾うもの無し。一波乱ありげな出だしの雰囲気を思い切り裏切って、事も無げに撃墜。何気に力強いのがヨーロッパ帰りのSoldy支部長。あっさり食い切っているところを見ると、相当なポテンシャルを秘めていると感じざるを得ない…そんなわけで、本日も気分良く撤収。だが、いずれ理解るであろう。これは前哨戦であり、これから僕が対峙するであろう真の敵と戦うための調整に過ぎない、ということを…
2007/10/05
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」さて、件の人気投票公約イベントが終了したFEZ。経験値二倍時はエスファのLVを1あげて38に。リング二倍期間は放置で、最後のスキルリセット開放期間。エスファを短スカにして嫌がらせしまくる予定でしたが、そっちは放ったらかしで、火皿ファエ子を雷皿に再振り。ちなみに見た目は変わりませんwww皿スキル中、最も長い射程を誇る「ジャッジメント・レイ」、それが雷皿の最大にして最強の武器(だと思う)。ダメージは70~120程度を、立ったままの状態のキャラに3ヒット。火力も去ることながら、射程と共に範囲も広いため、複数の敵に当てることが出来、逃げる相手へのトドメにもないり易い。と、いいことずくめのようにも見えますが、似たような範囲攻撃のアローレインよりも消費が遥かに大きく、一発打てばPW(CPと思いねぇ)の八割を消費。出るまでのモーションもでかいので、腕のいい弓スカに見られていると、出す前に止められます(攻撃中に喰らうとジャッジが途中で止まる)。そしてレインよりも遥かに射程は短いので、その分前線の奥まで踏み込まないと、ただの空撃ちに終わってしまいます。ゆえに、無駄撃ちは当然厳禁。レイン厨やっていると、ついつい相手の移動する先にレインを撃つ「置きレイン」をやってしまうのですが、ジャッジでそれはやっちゃいけませんwwwwwwゲージが溜まったら聴牌即立ではなく、ほんのちょっとガマンが要りますね。踏み込んで撃つ場合は、ステップ移動でわざとダウンし、起き上がり時の無敵を利用して攻撃する、なんていう小技が有効。しかし、起き上がるまでの間にウォリアーが間合いに入ってることもあります。撃ち終わりの隙をパニスカに狙われるかもしれません。近接のウォリアー。出足を挫く短スカ。中距離高火力の皿。皿の動きを間合いの外から抑制する弓スカ。ここの召喚が増えるとなると、このゲームの職のそれぞれの役割は、とても奥が深いですね。新職、上位クラスの実装で、一気にバランスが崩壊する可能性もありますが…本当は氷も体験しておきたかったのですがね、時間が無かったってのと、スキルリセット開放初日に「A鯖のみ」終了時間未定の臨時メンテに突入し、僕はただ画面の前の指を咥えて見ているほかになかったというwwwwwwwwww
2007/10/04
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」お客を抜け、身内限定のステ上げギルドを抜け、ただいま倉庫ギルドの副マスになっているエスファシリーズの3rdチルドレン、支援極BISのエスファンタ。パブル鉱山でのPTでLV195まで引っ張り、現在呪い秘密適正。赤鯖の呪い秘密は、なーぜーかー「BIS以外募集」という叫びが多く、時間がある際でもなかなか参加出来ません。BISは1PTに一人。火力は必須職を除いた数だけ。支援ならば火力の振りして入れるけれど、支援極のBISはどうしようもなく。絶対数の少なさゆえ、PTに入りやすいことには違いありませんが、一期一会の秘密PTでは、一枠埋まっていると別のPTを探す、或いは作るということになってしまいますね。まあ、今回はそんなことが言いたいのではありません。なぜ今更、支援極のBISがステ上げギルドにいるのか。その理由はたった一つ。一度言われてみたかったんだ。「ウチのギルド来ませんか?」と!!そりゃあ、アリアンや古都では200前後のBISを募集しているギルドはいくらでもありますヨ。しかし、わざわざ「入れてくれ」と耳した僕が、参戦率微妙とかだったりしたらやっぱしイヤじゃないですかwwwwなので、こう、狩場でスカウトされて入ってみたりする方が、まだ言い訳とか出来るじゃあないか、と。それゆえにお客を抜け、わざわざ紋章を表示されないようにして、狩場へと赴いたわけですが、そんな耳とか全くwwwwwwwwwwwwwww今日び、スキルLV+15程度の野良Bisなんざあ相手にしてもらえないご時世であるというのがよく理解りました。パブルは卒業となりますので、次回のPT狩場は、過疎になった230ママンを通り過ぎて赤目倉庫。BISならば低マよりは入りやすいでしょう。呪い秘密で適正までLVをあげたら、そんな耳が来ることを期待して、赤目倉庫へと赴くことにいたしましょう…
2007/10/03
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」うーん。結局ぬこ絨毯は出してません。いや、インベがどうとかいう問題じゃあなくて、封されているものを開けるということは、封に対する付加価値が消滅してしまうということで、どうしてもこの手が開封に及んでくれないのです。こまった限りのヲタク思考です。あ、よく見たらこの本初版じゃん!!ってことは開封用にもう一冊(ry多分、二版とかは在り得ないでしょう。さて。これまでさんざったら「運低マのドロップ一覧日記になる」と豪語して来ましたが、ドロップ一覧を貼り付けるどころか低マ動いてません。再振りまでしてこのザマです。そういえば、結局赤目倉庫のPTには、一度たりとも入りませんでした。とりあえず今のご時世予約がマゾ杉です。今の僕には、仮眠前に予約して、午前三時に起きて、だいたい5時くらいに来る予約の耳を待つ、なんていう行為はとてもじゃないけど出来ません。一応230ママンLVは卒業し、地道に秘密に通って、トラン東の木人の経験値が美味しく感じられる程度のLVにはなっているのですが、それっきり放置状態。極稀に思い出したかのように狩場に飛んでみたりするのですが、そんな都合よく狩場が空いているはずもなく。本来ならば、手元にはバターなりフォムガなりを売ったお金があって、これまでずっと保留にしいた初の異次元チャレンジで大失敗して、リアルに引退を考えている、というはずだったのですが…どうにも低マという職は向いてないようです。つか、正直これまでのノウハウと資産を活用し、新たに運ランサ作って、今まで美味かった狩場をもう一度味わい尽くす、なんてことにした方が、記事的にも面白かったかもしれない…w
2007/10/02
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「傾注!」おはよう、最前豚共(メイト)。「「「おはようございますッ!隊長殿ッ!!」」」第二分隊隊長 宇佐美 清 「今回は過去最大の規模での作戦となるだろう。参加人数は3PTを越えると思われる」第一分隊隊長 柿崎 来留津 「主力が追い立てられ、退却に次ぐ退却の末、最後に作り出した最後の城だ」「「「はッ、分隊長殿ッ!!」」」お前ら、絶対後衛死守しろ。以上。「「「「はいッッ!!! 隊長殿ッッッ!!!!!」」」」九月末日未明、それは唐突に起きた。!!エバフリ氏、まさかのGM降板!!これまで唯我独尊体制での独裁を敷き、文字通りの暴君として君臨していたギルドお客のギルドマスター通称エブリバ氏に対し、現在の最大派閥であるエロックス派によるクーデターが勃発。数日に及ぶ激しい衝突が繰り返された結果、エロックス派は旧制を打倒、そのまま新政権を発足させるに至った。一方エブリバ氏は、近日中に一族(同垢キャラ)もろとも永久追放という処遇とする。ギルドメンバーに走る衝撃。一部の副マスも混乱状態。一体これからどうなるというのか……というのは一部誇張で、氏のリアル事情により、朝のGV申し込みにどうにも不都合が起きるための政権交代、というのが正しいところ。事実上のGMは代わったとしても、お客のGMはえぶりば氏一択、ということでギルメン全員の意思は統一されています(多分)。勿論クーデターなどもありませんし、永久追放とかありえませんwかつて僕もGMなるものを経験したことがありますが、申し込み可能時刻である5時はともかく、僕が毎日申し込みを行っていた6時ちょうどくらいも、先入れしてあるギルドなんて、ごく僅かでした。それは今も変わらない、というか、あれから一年以上経過し、GVに、赤石にそこまで情熱を傾けるプレイヤーも減ってきたのか、赤鯖の申し込み時間はどんどん後にずれていって、午前10時にようやく埋まりだすとか、なんというニート仕様、大学生仕様。それとも勤務先アクセス仕様?いずれにせよ、社会人や学生によるGMは、ほぼ先入れで放置するしかない状態に。今にしろ昔にしろ、先入れしてて戦力の近い相手からの後入れなんて、なかなかありませんからね。相手探し、日程など、いろいろ面倒臭いとは思いますが、エロックス派による新体制に期待AGEってことで。
2007/10/01
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