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ストレスでやられそう・・・。若者の宇宙人的な発想にお手上げ状態です。・・・こういう事言ってしまってること自体が歳なのかしら(T▽T)(と、歳のせいにして逃げてみてる私♪)明日は友達と約束してるし。飲んでやる~~~~~~~~~!!( ̄ー ̄)
2005年05月26日
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本日おやすみ。体調不良もあり、今日は家でな~~~~~んにもしないで過ごしました(笑)鼻水もせきも止まり、あとは喉のいがいがが治れば完治かな。・・・てなところなのですが。相変わらず口内炎で苦しんでおります。大分小さくはなったものの、小さいくせに頭に響くくらい痛い・・・。(T▽T)小さくても3個もあれば(1個は治った)辛いのはあたりまえか。しかし、口内炎も潰瘍の一種といいますが、こんな小さなものでもものすごく痛いっていうことは、胃潰瘍とか十二指腸潰瘍とかになった時の事を想像すると・・・。きっと転げまわるくらい痛いんだろうな( ̄- ̄;胃腸疾患、潰瘍はほぼストレスからくるというし、なるべくストレスをためないようにしようっと・・・。(あとは飲みすぎ注意?(笑))・・・でも最近プチストレスがたまり始めているんだな~・・・^^;(仕事関係で)もしかしたらこの口内炎もそのせい?!Σ( ̄□ ̄;なんて考えながらも、「そんなにやわな神経してないだろう」と突っ込まれる前にあえて自分で突っ込みを入れてる私なのでした(笑)
2005年05月24日
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今日は、日頃の感謝を込めて、家族を某豆腐・湯葉料理のお店を予約し、会食と相成りました。え?もちろん私のおごりです(苦笑)しかも、予約した次の日くらいに私は久々に風邪をひき、(鼻水、席が止まらず、味が若干分かるかな程度の上に、口内炎が4つもできていて痛いの何の・・・(T▽T))ので延期をしようとも考えたけど、結局強行でがんばりました^^;そんなこんなで給料出たばかりなのにすでにお財布も風邪をひきそうな私なのですが・・・。(笑)まぁ、家族が喜ぶ顔が見れればそれもありかな、です。そこは前々から行きたいと思っていたお店で、店構えも立派ですが、中もなかなか素敵。料亭みたいなつくりで、高級感あふれる感じでした。(もしかしたら料亭なのかな?)前菜でチンゲン菜のおひたしとミルク豆腐、温泉湯豆腐。次に、湯葉の煮物と豆腐シュウマイ。つぎにまぐろと長芋を湯葉で巻いた御造りと、茶碗蒸し。どれもこれもお出汁の味がきいていてとても上品な味付けで、あっという間にぺろりと平らげる。でも、御造りが運ばれてきた時点で日本酒を飲みたいのが我慢できなくなり、1合だけ頼む・・・つもりが結局3合頼んでしまった私・・・。( ̄- ̄;(←てか体調不良じゃなかったの?・・・という声も聞こえてくる気がするけどこの際無視です(笑))そのあとしばし間があり、その間に普段は家ではなかなか話さないような会話もはずみ、よい団欒になった。そしてそのあと、生麩の田楽、豆腐の湯葉巻き揚げ(←これが家族全員一押しだった)。焼き物で豆乳クリームソースのグラタン。湯葉のお吸い物とあさりのおこわ、香の物、デザートでしめる。どれもみんな美味しかったなぁ・・・。お豆腐ってこんなにバリエーションがきいて、かつヘルシーで素晴らしい食材なんだなぁと改めて実感。ただ、体調がもう少し良かったらもっと美味しく食べられたのにとちょっと思いつつ、また日を改めて食べに来ようと思いました。・・・やっぱり体調も芳しくなくなってきたので今日はこの辺でおやすみなさい・・・。鼻水&せきがとまらないよー(T▽T)
2005年05月22日
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3日目の予定としては、朝ご飯に海鮮の定食屋に行き、ホテルをチェックアウトした後市場を見て回って、お昼はラーメンを食べる予定だったのだけど・・・。話は昨日の夜に遡る。ジンギスカンを食べ終えてもいわ山へ向かう途中、彼が「なんだか胃がきりきりする」と言い出す。最初は食べ過ぎてお腹がいっぱいなだけだと思っていたら、どうやら調子が悪くなってきたらしい。もいわ山からすすき野まで戻ってくる市電の中でもなんだか辛そう。そんなわけで生牡蠣は見送りとなったわけだけど・・・。ホテルへ向かう途中、「寒気がしてきた」という。確かに夜になって冷え込んではきていたけど、背中がぞくぞくするというので、これはもしかすると・・・?とりあえずホテルに着くと、2人とも疲れが出たのかすぐに寝てしまう。そして夜中の3時頃。彼が起きたのに気づき、私も目を覚ます。みると、汗ぐっしょりでうんうんうなっている彼がいた。手を触ってみるとすごい熱。「大丈夫?」と聞くと、「胃がきりきりする~」と弱っている・・・。・・・どうやら食中りを起こしたらしい。下痢や嘔吐はなさそうだったけど、とにかくかなりの高熱と胃の痛みで辛そう。「病院行こう」といったけど、とりあえずこのまま様子を見てどうしてもだめだったら行くというので、携帯してきた胃薬を飲ませて、とりあえず氷をもってきて氷水でタオルを冷やしておでこに当てて熱を冷ます。寝てはいるものの、はあはあと苦しそうに息をしてるし、汗をだらだらかいていたので、とりあえず私ができたことは汗をふき取ることとタオルを冷やして少しでも熱を冷ませるようにしてあげられることしかなかった。チェックアウトの時間まで後数時間しかないくらいになって、ようやく熱が下がりはじめて、胃も落ち着いてきたのか寝息が穏やかになってきた。とりあえずホッと一息。チェックアウトの時間になったころには大分ましになったのか、寒いギャグを飛ばせるくらいになっていた(苦笑)チェックアウト後、ロビーで少し休憩をし、帰りの便までの時間うろうろするのも辛いだろうから、早めに空港に向かって搭乗時間まで座って休もうということにした。歩きは辛そうなのでタクシーで札幌駅に向かう。まだ空港に向かうには少し早かったので、スタバでお茶することに。彼は私が自分に付き合って何も食べていないことをしきりに気にしていたけど、空港でもし何か食べられそうだったらお昼を食べようといって、カフェオレだけ頼む。(やっぱり食べられない人を目の前に一人で食べるのはちょっと・・・ね?(笑))その間も彼はなんだか熱に浮かされてボーっとした様子だったけど、夜中にうなっていた時よりは大分楽になったみたいで、表情も和らいできた。札幌駅から電車で空港に向かい、団体受付の時間まで1時間ほど時間があったので、その間に私はお土産を見に行くことに。彼はやっぱり辛かったらしく、「ここで座って荷物見てるからお土産見ておいで」という。体調の悪い彼を置いて一人でお土産を見るのはちょっと忍びなかったけど、いろいろ頼まれていたものもあったのでとりあえず私はお土産屋さんへ。いろいろ回っていたら1時間近くたってしまい、彼のところへ戻ると具合悪そうに寝ている・・・。受付で搭乗手続きなどを済ませ、荷物を預けたあと、「お昼食べられそう?」と聞くと、「うどんなら食べられそう」というので、おそば屋さんを探してお昼を取ることに。その間に「海鮮丼」とか、「いくら丼」とかいう旗が並び、後ろを歩いていたおじさん達が「うまそうだなぁ」「買っていくか」みたいな話をしているのを聞いた彼は、「今は絶対食えん・・・・てか食いたいと思わん」と、眉間にしわを寄せていたのを見て、かわいそうな反面ちょっとおかしかった。^^;その奥におそば屋さんを発見。「ごまそば」という看板が出ていて、ちょっとおいしそう・・・。彼もここでいいというので入って注文をする。彼はたぬきうどん、私はつけとろそばを頼んだ。品物が運ばれてきて、彼はたぬきうどんをたぬきを控えめにして食べ、(揚げ玉は別でついてきていた)それでも完食できていたので、体調も何とか大丈夫みたい。で、私が頼んだつけとろ、これがなかなか美味だった。ごまそば、の名前どおり、おそばに黒ごまが練りこんであり、黒ごまの粒とかすかな香ばしさがよく、湯で加減も歯切れよくこしがあって美味しかった。つけ汁の味もよく、そば湯がくる前にほとんど飲んでしまってちょっと悔しかったなぁ・・・。そして食事も終わって搭乗時間になり、東京へと飛び立ったのでした。そんなこんなで最終日はちょっとハプニングがありましたが、いろいろ見れたし食べられたし、とても楽しかったです。ただ、彼が体調崩してしまってかわいそうだったかな。あ、ちなみに私は食中り症状などまったく起こさず、元気いっぱいでした。同じ物食べていたはずなんだけどなぁ・・・・?^^;食中りの原因は、唯一私が食べなかった温泉旅館の朝ご飯の冷奴と、回転寿司での大トロのどちらかだということを信じたい・・・(苦笑)以上、北海道旅行記でした♪
2005年05月01日
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