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この話はちょっと前の話になるのですが・・・。いつものように仕事をしていると、ガラス越しから女性のお客様がこちらに向かって何か訴えている。なんだろうと思って作業室のドアを開けて話を聞くと、その女性は私に向かってものすごい剣幕でなにやら訴えはじめる。「あそこにいる女性の方たちが私の話を侮辱するのよ、失礼だわ!警察呼んでいただけるかしら??」ええぇ!?そんなもめてるわけ???でも、その後よく話を聞いていくと、なにやらちょっと訳のわからない話をし始め、やばいなぁ・・・という恐怖感を覚え始める。こちらが、「ちょっと私には分かりかねますので、責任者を呼びますので・・・」というと、「あなたが分からないわけないじゃない、あなたは○○(←訳の分からない怪しい言葉)なんだから、責任者じゃなくてあなたがあの人たちに言ってきてよ、あなたが言いなさいって神様からお告げがきたのよ!!」・・・・・。どうやら、ちょっと怪しい自己啓発系の新興宗教のお方みたい・・・。これはちょっとまずいと、社員の女の子がチーフを呼びにいってくれる。(具合が悪いことにこの日は店長が不在だった)チーフがやってきてそのお客様の話を伺ってくれたので、私は何とか開放されたけど、今度はチーフがその人のわけの分からない話の犠牲になっている。この方、何度かお店に来た事のある方みたいだったけど、この日はOPENと同時くらいに来てそれからずっと居座り、販売の女の子やほかのお客様に訳の分からないことを話しかけていたらしい。「交通費がないから助けてくれ」とか。・・・交通費がないといいつつ、うちの店の商品をきちんとお金を払って食べているのだ。しかも、1度だけではなく、2度も3度も。交通費がないなら追加で食事なんかできないと思うのだけど・・・。( ̄- ̄;これは営業妨害にもなりかねるという判断で、これは交番のお巡りさんを呼んできたほうが良いということになり、お巡りさんを呼びに行く。しばらくするとお巡りさんがやってきた。・・・・のは良いのだけど。なんと、3人もぞろぞろとやってきたのだ。全員で来てどうするんじゃ!女性一人なのに、大の成人男性が3人も来るなんて・・・。女一人くらい男一人で何とかできるだろう。。。ってかそのくらいしてよ。しかも、暴れてるとかそういうことをいったわけでもなく、ただちょっと意味不明なことをずっと言っている人がいるから仲裁してくれといってつれてきたはず。そして、彼らは何をしたかというと、・・・何もせずに帰っていきましたさ。( ̄- ̄メチーフになにやら話をして、(しかも面倒くさそうに、このくらいで呼ぶなと言わんばかりに)帰っていきました。その後、またチーフはそこから延々2時間近くその女性の話を聞く羽目に。その間チーフの仕事をほかの従業員が穴埋めしなければならず、みんなはそわそわしてるし、ほかのお客様も変な目でみてるし、なんだかなぁ・・・の状態。とりあえず保護して交番で話を聞いてもらいたかった。それなのに全員で連れ立って挙句の果てに放置なんて。もしかしたらチーフが大丈夫とか言ってしまったからかもしれないけど、「交番のほうでお話を伺ったほうが良いのでは?」ぐらいの機転を利かせてほしかった。・・・結局その方はお昼の2時過ぎまで(ざっと6時間以上!?)店に居座り、その後ふらりと帰っていきました。興奮してしゃべりすぎたせいで1~2時間は居眠りしてたし。( ̄- ̄;町の平和を守るための交番で、お巡りさんなんじゃないのかなぁ・・・。ま、前々からいつも目の前を通って立っている警官を見ても、なんだか無愛想でやる気がなくて感じ悪いなあとは思っていたけどね。みんなの税金からお給料もらっているんだから、もうちょっと献身的に仕事してほしいと思った出来事でした。
2005年09月30日
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芳しくないのですよ。先生に言われて自覚してしまったからなのか、好転反応で毒素を出すのに体が過敏になっているのか。なんだか胃がむかむかしてすっきりしないし、たまに胃が痛いような気もしないでもない・・。とにかく胃薬のんで、寝てみて考えよう。
2005年09月28日
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だるい。ねむい。・・・それ以外のなにものでもないです。ふわふわした状態でボーっと仕事をして帰り、その後懇々と眠るだけの私なのでした・・・。
2005年09月27日
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旅行で体を休めたにもかかわらず、どうにも体中が痛くてたまらない。5日ぶりに仕事復帰したということもあるのか、とにかく肩こりはさることながら、背中が痛くてたまらない。・・・そんなわけで、仕事後に以前Tやんから教えてもらった針灸院に駆け込む。そこは小さな針灸院のため、駆け込みではやっぱりすぐにはやってもらえず、18:00まで待つことに。それまで旅行の写真を現像に出したり、スタバでお茶して暇をつぶし、時間になってまた医院を訪れる。「これに書いてちょっと待っててね」と、問診表のようなものに記入し、順番がきて治療着に着替える。「とりあえず触診して症状を見て治療していくからね~」と、医院長らしき先生が言う。この先生、白衣も何も着ておらず、なんだか妙にフレンドリーでちょっと怪しい感じ・・・。^^;ちょっと心配になりつつ触診を受けていると、「うーん、全体的に左側がこってるね。首は右がひどいね。」・・・やっぱりそうかぁ。「もうねー、ここまできちゃうと、治すには仕事を長期で休むしかないんだよね~。」・・・ごもっともだと思います。「あと、ちょっと胃が弱ってるね、胃炎を起こしてる感じだなぁ。炎症反応がある」・・・やっぱり胃にきてるのかぁ・・・(T▽T)と、不調個所をすぱすぱ当てられ、納得した私。で、「とりあえず鍼を打つ前にマッサージしてある程度ほぐしてからにしましょう」どうやら、相当ひどいらしい。で、マッサージをした後、いよいよ鍼を打つ。以前やってもらったのは、鍼を打ってすぐ抜いてしまうものだったけど、今回は打ちっぱなしでさらにその鍼に小さなお灸をつけて温めていくもの。なにぶん初めてなので、「先生~、今私どうなっちゃってるんでしょう?」と、言うたびに先生に笑われる。「全身鍼が刺さってハリネズミみたいになってるよー」あはは。。。^^;あの、鍼特有のずし~んという重だるい刺激がコリを刺激し、そこにお灸で温められてなんだかほわ~んといい気持ちになってくる。お灸が終わってもう一度触診。まだコリが残っている部分にもう1度鍼を刺し、今度はカップリングというコップを逆さにしたタコの吸盤のようなもので毒素を吸引するものを背中中につけられ、ぎゅーっと背中を吸いつけられる。それが終わって軽くマッサージしてほぐし、(もうこの時には体の張りは取れていてすごく楽になっていた)最後にみぞおちに鍼を刺して終わるという。み、みぞおち。。。弱った胃を治してくれるのだろう。でも、このみぞおちの鍼がなかなか・・・。(T▽T)刺されたあとに、思わず「ううぅっ」と、うめいてしまった。所要時間1時間ちょっと。体の張りがなくなってふにゃふにゃになって帰りました。あー、2~3日辛いだろうなぁ・・・。これから好転反応との戦いであります。(T▽T)
2005年09月26日
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本日は8:00とやや遅めの起床。ゆっくりと朝食を取り、10時過ぎにホテルを後にする。(ここではコーヒーにへこまされることはなかった^^;)昨日行きそびれた「黒潮本陣」で、お昼を食べようかと計画をしていたけど、休日ということもあるし、移動距離もまた戻ることになってあとが大変ということになり、断腸の思いでそこをあきらめ、代わりに「桂浜」によっていくことに。「桂浜」も、絶景ポイントの一つでぜひ見て来た方がよいと勧められていた場所だったので、なかなか楽しみ。出発した時はうす曇だったのに、ついたとたんにものすごいいいお天気に。嬉しいけど日焼けが心配でちょっと複雑(苦笑)お土産やさんや闘犬センターを横切って浜に出ると、真っ青な海が広がる絶景。浜もごつごつした石から砂利に、そして砂に変わり、行く途中にお土産で売っていた「五色砂」なるものの意味がそこでやっと分かる。おそらく色とりどりの貝殻やら石が波に細かく砕かれて、色とりどりの砂利になっているのだ。その美しさにちょっと感動。展望台に上って写真撮影。見渡す限り青い海。ちょっと緑がかってはいるものの、沖縄のさんご礁とはまた違う青さで、幻想的な青色だった。桂浜の景色を満喫して、いよいよ帰路につく。高速に乗って高松に戻り、お昼を取るべくまたうどん巡りをする(笑)。今度は「おか泉」といううどん屋さんに行く。ここは、行きにあの客室乗務員さんがお勧めしてくれたうどん屋さん。彼は前回行った事があったらしく、「今日もやっぱり並んでるなぁ」と、言っていた。ここで食べたかったのは「冷天おろし」。どうしても天ぷらが食べたかった私。(おなかすいてたから(笑))でも、それよりも若干値段の安かった天ざるを頼む。ここのうどんはもっちりとした食感。美味しかった。でも、天ぷらのえびの大きさのほうが衝撃だった。それが2本もついていて、大満足(*⌒▽⌒*)♪(その代わりすっごいお腹いっぱいになってしまった)お腹も満足したところで、お土産を買いに行く兼讃岐うどん食べ収めということで、もう一度「池上」に向かう。3件うどん屋を回ってやっぱり「池上」が一番美味しかったので、ここのうどんをお土産にすることしたのだ。せっかく来たからにはやっぱり食べないと♪・・・ということでお店に向かうと、ものすごい行列!!先日の5倍くらいは並んでいたなぁ・・・。しかも、るみこおばあちゃんは体調不良でお店にはいなかった。(つくづく一緒に写真をとれたことをラッキーと思えた私♪しかもおばあちゃんから熱い抱擁つき(笑))とはいえ、やっぱりうどんの味は変わらず美味しい。お腹いっぱいだったけど、普通に食べられたもんね。(さすがに最後の一口は食べられず、彼に譲ったけど。。。)そんなこんなで、楽しく美味しくて、自然に癒された良い旅になりました。今度来た時には徳島回りで「鳴門海峡」をぜひ見てみたいものだと思います。
2005年09月23日
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本日7:00起床。朝食を済ませ、気分よく出発する・・・予定が、その朝食ビュッフェのコーヒーのあまりの不味さにテンションを下げられる。。( ̄- ̄;8:30に出発。坊ちゃん温泉「道後温泉本館」を訪ね、とりあえず建物の前で写真だけとって、高知に向かう。(移動時間を考慮して入浴を見送った・・・ということにしておく)途中内子に寄り、美味しいと評判の「丸寿司」というしめさばのお寿司を買って食べる。が、想像していたお寿司とは違い、シャリがご飯ではなくおからを炊いたようなもので、ちょっと味付けが甘すぎてリピートするほどのものではなかったのが残念。何も味付けしないで食べれるといわれたのだけど、お醤油をつけて食べたほうが私も彼も良いという感想で終わった。その後内子の町並みを散策。昔ながらの町並みで、とても静かで和やかな情緒漂う雰囲気が心地良かった。内子の町を後にし、四万十川へ向かう。四万十川の上流から下流へと辿るドライブの始まり。日本最後の清流といわれるとおり、とても美しい光景が続く。川を取り巻く自然の美しさ、水の色、その流れと共に心が洗い流されたようだった。途中で沈下橋(増水した時に橋が水圧で破壊されるのを防ぐために、欄干をつけずに川に沈むように作られた橋)を見つけてそこを渡り、車を降りて四万十川に足をつけてみる。すると、どこから出てきたのか、小さな魚がいっぱい私の足に寄ってきて、つんつんと突く。なんだかとても可愛らしくて、四万十川の住民に歓迎されているような、ほのぼのとした気持ちになって、またそこで癒された。そして中流付近にきてまた絶景ポイントを見つけ、写真をぱちり。ちょうどお昼時だったので、そのちかくにあった定食屋さんに入り、四万十川の川料理を満喫。私は天然川えび定食を、彼は天然うな丼定食を堪能した。おなかもいっぱいになり、いよいよ下流へと向かい、四万十川ドライブも大詰め。景色的には中流付近が一番よかったかな。下流の船着場でお土産を買い、高知市内へ向かう。時間的にちょっと余裕がなくなってしまったため、土佐料理でお勧めされた「黒潮本陣」によるのは断念され、とりあえずホテルにチェックインし、市内でかつおを満喫しようということに。ガイドブックで紹介されていたホテル近辺の居酒屋に行くことになった。そこで食べたかつおのたたきは、普通のたたきとはちょっと違い、「塩焼きたたき」といって、ポン酢をかけずにスライスオニオンとスライスにんにく、青ねぎとわさびでそのままいただくもの。絶妙な塩加減にかつおのうまさがよく引き出されていて、絶品でした。かつおを満喫してホテルに戻り、内子の町で買ったピオーネを食べながら軽く飲み、気づいたら夢の中だったのでした。
2005年09月22日
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本日A.M4:30起床。(早いな~(笑))8:10発の高松行きにて羽田出発。例によって羽田の滑走路は渋滞で、定刻どおりに飛ぶはずがない。(乗って待つこと30分・・・順番待ち14機目だってさ。有り得ん( ̄- ̄;)何となく天気が怪しい感じではあるけど、そこは自他(?)とも認める晴れ女パワーで旅行中は天気は大丈夫♪ト余裕をかましておく(笑)。平日だけあって、周りの乗客は出張らしきサラリーマンが多かった中で、お遊び気分満点の私たちは目立っていたのだろうか・・・?^^;客室乗務員さんが、「ご旅行ですか?」と、話し掛けてくる。そうです、と答えると、四国のいろいろな観光ポイントとかを教えてくれ、ご丁寧に私物の雑誌の切り取りを貸してくれた。さらに、「ご旅行のお供に・・・・」と、キャンディーまでいただき、なんだかとても温かい気持ちで高松に到着。レンタカーの手続きをし、いざ出発。今日の予定は、宿泊地の松山に向かいがてら、讃岐うどん巡りをする予定。とりあえず2件目標で出発する。1件目は、うどんの味もさることながらその人柄に人が集まるのであろう、るみこおばあちゃんのうどんや「池上」。ここは彼も絶賛していて、私も1度行ってみたいと思っていたところ。(ちなみに彼は以前友人と1度讃岐うどんめぐりの旅をしたことがあるらしい)民家に囲まれた小さな店構え(というか、自宅の一部スペースを使って営業しているような・・・)で、営業時間が昼と夕方1時間ずつしか開いていないという、なんとも素朴なお店。到着して池上に向かうと、まだオープン前だというのにすでにお客さんが入っていて、うどんをすすっている。外にも行列。・・・うーん、すごいなぁ・・・。朝から行列だ。(ちなみにA.M10:30くらいだったかな)並んでいるとはいえ、回転がとても速いので、意外とすぐにお待ちかねのうどんに有り付くことができた。店内に入ると、看板むすめの「るみこおばあちゃん」が、おみやげ用のうどんを包装していた。「いらっしゃ~~い、うどん食べてってね~、よかったらお土産もあるから買っていってね~♪」と、とても元気な笑顔で私たちを迎えてくれる。「おばあちゃん元気かなぁ・・・?」と、心配していた彼も、その姿を見てニコニコ。そして肝心のうどんのお味は・・・?おいし~~~い(*⌒▽⌒*)手打ちならではの素朴な味、噛めば噛むほど味があるこしの強さ、粉の甘味、絶妙な塩加減。だししょうゆとねぎだけの味付けでも十分。帰り際に留美子おばあちゃんと一緒に写真をとって、次の目的地へ。2件目は、彼が以前行きそびれて行ってみたいといっていた「山越うどん」。るみこおばあちゃんのお店とはがらりと変わり、大きな店構えで、行列の長さもすごい。(ちょうどお昼時というせいもあったのかも)ここの名物は「かまたま」で、丼に卵を溶いた中にダイレクトに釜から上がったうどんを入れてかき混ぜたもの。私は冷たい山掛けうどんを食べ、彼が「かまたまやま」という卵とやまいも入りの温かいうどんを食べた。で、お味のほうはというと・・・。ツルツルと上品な味。でも、「池上」ほどうどん自体に風味を感じられなかったんだよな。美味しかったけど。彼が食べた「かまたまやま」(舌噛みそう^^;)は、やまいものおかげでしっかりとうどんに卵とだしがからんで、その効果かうどんのこしもパワーアップしてねっとりもちもちで美味しかった。というわけで、「山越」では「かまたまやま」を食べることをお勧めします♪そして「池上」と違ってゆっくりとくつろいでうどんを食べられるスペースがあったのはよかった。ここで目標達成。順調に松山へ向かう。意外と時間に余裕ができたので、高速を使わず下道でのんびりと松山へ。予定していた山林ドライブコースはちょっと時間がかかりすぎたので、途中で迂回して、たまたま見つけたダムで写真をとってみたりなどと寄り道をしつつ、18:00ごろホテルに到着。少し休憩して夕食を済ませ、第2のお楽しみである温泉三昧スタート。このホテルには「ジャングル温泉」という26種類もの温泉があり、お風呂好きの私にはたまらないもの。。。道後温泉は硫黄泉で、肌にきゅっとくる感じと、ぬるっとした柔らかな感じの両方を味わえるので、とても気持ちがよいのだけど、ぬるめのお風呂が好きな私にはちょっと熱い・・・。(T▽T)なので、のんびり浸かるというより、さっと入って次に行く、みたいなちょっとあわただしい感じになってしまったのが残念・・・。中では「どくだみ湯」が一番お気に入りでした。温泉の中にぽたぽたとどくだみエキスが滴り落ちていて、それをすくって肌に塗ったりして。昼にうどんを満喫し、夕方温泉を満喫し、締めくくりに温泉から出る時に滑って右足を強打して大きなあざを作った私なのでした・・・。(T▽T)
2005年09月21日
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先日の台風の影響によるものすごい雷雨のせいで、昨日からインターネット接続不可になった。1日待てば直っているかも・・・。と、待ってみたものの直るわけもなく、(あたりまえだろ( ̄- ̄;)カスタマーサポートセンターへ電話。私:「スミマセン、先日の雷の影響か、昨日からインターネットがつながらないんです」係:「メールの送受信もできませんか?」私:「・・・?できません(・・・だからネットが繋がらないっていってるじゃん)」・・・なんだかよく分からないけどこんなやり取りを2~3回したあと、係:「おそらくモデムかHAVの接続不良だと思いますが、モデムの場所わかりますか?」・・・分かるわけねぇ・・・。(T▽T)と、いうわけで、たまたま休みだった父親へバトンタッチ。(笑)父親が言われたとおりに線を抜き差しし、(どこの何の線かは分からない・・・。)「PCを再起動してもう一度接続してみて」というので、PCを再起動。すると、無事にネットに接続できました。サポートセンターの人にお礼をいい、今までできなかったメールチェックをして、日記の更新をしている今に至るわけでした。・・・しかし、電気製品というのは、とりあえず電源を抜いて電源を入れなおすと大概直るんだなぁ・・・。と、つくづく思った出来事でした。(多分それを繰り返していたら壊れるんだろうけどね) (-。- ) ボソ
2005年09月06日
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しばらく日記をサボっているうちに、もう9月になってしまった・・・。とりあえず、近況報告。8/31で、某所の店舗が閉店し、在庫品やら器具やらが大量にうちの店に運ばれてきた。閉店にともない従業員も残っている各店舗に振り分けられるわけであって・・・。うちの店には、店長、チーフ、アルバイトの男性1名が来る事になった。店長不在の状況で3ヶ月。その期間店長代理として他店舗のチーフがうちの店の面倒を見ていてくれていたわけなのだけど、その方は非常に頑張ってくれて、私としては残ってほしかった。新しく来るチーフは以前うちの店で働いていた方。店長は名前だけは聞いたことあるけど面識がなく、どういう方だか分からなかったけど、第一印象としてはまぁまぁ悪くはない(と感じた)。でも、どこでもそうだと思うけど、トップが替わるということは、店の運営方法や方針などが大幅に変わる可能性もあるわけで、何となく不安・・。不安定な状況が続いた店なので、早いとこ落ち着いてほしいものだと思うけど、店の腐った部分を何とか修正してもらいたいものだと心から願う。「昔は良かったのに・・・」という台詞を言わせないでほしいものだ。今のこの店の状態で、私がこの店でできることの意味を失う前に。
2005年09月02日
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