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昨日も今日も、アンマンは白く乳濁色に曇った一日。天気が悪いのかって? いえいえ、そうではありません。砂塵が舞っているのです。砂ほこりで街全体が白っぽくなっています。↑こちら本日のアンマン市の様子。太陽が全然見えません。下は青空の日のアンマンの様子。 通常のヨルダンはほぼ青天で、太陽がギラギラ、青空が目に眩しいくらいなのですが、この時期はサウジの砂漠からの砂塵でヨルダン全体が砂だらけになります。ゴールデンウィークの時期、ワディラムにご宿泊の方も多いことでしょう。一番心配なのは、ワディラムで満点の天の川が見えなくなること。ヨルダン全体が厚い砂で覆われているので…きっと星空も曇ってよく見えないはず…。それだけが心配です。ワディラム砂漠での醍醐味は、この満点の星降る夜をご堪能いただくこと。これを見ていただけないと、こちらも残念で仕方ありません。さて、砂が降り注ぐアンマン市では、車という車が埃まみれ、砂まみれ。昨日は珍しいことに少し雨も降りまして、中途半端な雨のせいで車の汚れは加速。ため息をつきながら、ウインドウォッシャーで窓を洗い流すドライバーたち。砂嵐が収まるまで車のボディを洗うのは、少し後にしたほうがよさそうですね。ヨルダンツアーのことなら:http://picturesque-jordan.com/ にほんブログ村←応援して下さる方はクリックしてくださいね。
2012.04.30

アンマンに住んでいるとタクシーを毎日のように使います。車を持っていない身には、ヨルダンのタクシーの安さが嬉しい!! タクシーさえ乗りこなせれば、どこへでも行けてしまう。レバノンではそうは問屋が卸さない。タクシーはヨルダンと比べると格段に高いから滅多に乗れませんし、セルビス(乗合タクシー)もバスも本当に利用しにくかった!! よく暮らしてたな、というくらい最悪の国レバノン。そんなレバノンでの生活と比べると、ヨルダンでの生活は自由がかなり効くので天国です! さて、タクシーもバスもセルビスもヨルダンの車は比較的新しいものが多いです。しつこいようですが、またレバノンの話をしますと、タクシーもセルビスもバスも軒並み超おんぼろ。 1950年代? 60年代? というくらいの車が走っています。お客様を乗せる車じゃないやろ、という感じです。そのくせ一般のレバノン人は、ちょっとお金があればBMWやベンツなどかなり高級車に乗っている。家では食べるものがなくて爪をかじって (?) いるのに、外では高級車に乗り、華やかに着飾ってさも優雅そうに振舞いたいのがレバノン人なのです。 さてヨルダンでは、タクシーも新しいのが多いと書きました。それでも、たまに古いポンコツのタクシーに当たってしまうこともあります。タクシーを止めて、ドアを開けて座席シートを見ると黒ずんでスポンジがはじけていたりするので「ゲゲッ」と真っ青になることもあります。この間も、ちょっと古めのタクシーを呼びとめてしまい、仕方なく乗ったはいいものの、なんか音が変…。下からボコボコと突き上げるような乗り心地。明らかに故障…してますよね…?? 思わず「あなたの車、古いよね」と言ってしまいました。運ちゃんはサラッとした顔で、「さっき壊れた」と。いやいや、「さっき」じゃなくて、実はメインテナンス全然してへんっぽいで。さらにこの運ちゃんは、「もうこの時間は修理工場が閉っているので、明日持って行く」と。オイオイ、じゃあなんでそんな車に人を乗せんねん!! と冷や汗が出ました。ボコボコ、ガーガーいいながら、このタクシーはけっこうなスピードでぶっ飛ばしまして、思わず「ああ、まだ死ぬわけにはいきません!」と心の中で祈ってしまったのでした。ところでタクシーに乗ると、必ずと言っていいほど同じ質問を受けます。三本立て。1.何人(なにじん)か? フィリピン人か中国人か?2. 何歳か?3. 結婚しているか?ほぼ毎回この3本立てです。これらの質問に答えたら、「アラビア語上手だね」とお褒めの言葉にあずかれます(笑)。私のアラビア語はタクシーの運ちゃんとの会話で上達したようなものですから、まぁタクシーの運ちゃんにはいわば恩があります。そんなわけで、毎日こうしたプライベート極まりない質問に適当に答えつつ(かわしつつ?)、タクシーの運ちゃんとの会話を楽しもうと心がけているのでした。ヨルダンツアーのことなら:http://picturesque-jordan.com/ にほんブログ村←応援して下さる方はクリックしてくださいね。
2012.04.28

ヨルダン生活5日目。いろいろ買い揃えるものもあるし、なんだかんだとバタバタ過ごしております。日本では間もなくゴールデンウィークですね。ヨルダンに来られるお客様のために、私も最終準備に忙しくしております。 さて、ヨルダンは砂漠気候でかなり乾燥しているということは何度もお伝えしております。日本にいるときでも乾燥肌の私ですから、ヨルダンなんかに1週間もいますと肌はパシパシになります。そんなこともあって今回の日本帰国の際に、ヨルダンへ持っていける美顔器はないかと物色しておりました。海外対応の製品じゃないと電圧の関係で壊れてしまうのですが、日本では海外対応の商品って少ないんですよね~。私が欲しかったのは、あの蒸気がブワーーーッと出てくる、いかにも乾燥肌に効きそうな製品です。よしっ、覚悟を決めて買うぞ! と鼻息荒く出かけたのですが、「海外対応じゃない」という回答。なんでやねん~~。そんなわけで、海外対応のものを探すと、ほとんど選択の余地がありませんでした。パナソニックの「ナノケア」という蒸気が出ないタイプのものは何とか海外対応。ナノイーたらなんたらいうものが出てくるらしい。これでは効果のほども分かりませんが…仕方がありません。何も持って行かないという訳にはいきませんから。何せヨルダンは乾燥してるんです! なんかせにゃ老化が進むばかりです。そんなわけで、今回ヨルダンに持ってきたのは写真にあるような商品です。一番右側は HITACHI の製品で、”Hada Crie”というもの。こちらも海外対応。「おうちで、うるおいエステ」とうたっておりますが、効果のほどはまだ分かりません。まぁ、使い続けて様子を見てみたいと思います。さて今日のヨルダン、いつものように太陽がさんさんと輝き、日向ではかなり暑くなりました。今日はダウンタウンのほうに用事があって出かけました。それからバスで移動し、City Mall でジューサーを買いました。明日からフレッシュジュースを飲むぞ―――!! キレイは内側から、ですもんね。 夏のヨルダン散歩。http://picturesque-jordan.com/ お気軽にお問い合わせください。にほんブログ村←応援して下さる方はクリックしてくださいね。
2012.04.23

この時期のヨルダンの気候は? とよくご質問をいただきます。この手のご質問は、年間を通していただきます。ヨルダンは「常夏の国」というイメージを持たれる方もおいでかもしれませんが、全然そんなことはありません。東南アジアとは違いますで。 ヨルダンの冬はかなり冷え込みます。今年は雪もかなり降ったようです。そして春の気候は、日本と同じ三寒四温。夏はかなり灼熱。でも湿度がないので日陰に入ると汗がす――っと引いていき、日本の夏よりずっと過ごしやすいです。 さてこの時期にヨルダンにいらっしゃる皆様には、ぜひとも"ウインドブレーカー"をお持ちになるようお勧めいたします。一日の気温差がかなり激しいヨルダンでは、朝晩はひどく冷え込むときが多いのです。ウインドブレーカーの利点はといいますと、まず軽量であること。日中に気温が上がったら、クシュクシュとたたんでかばんの中に入れることができるかと思います。それから保温性がかなり高いこと。下に半袖を着ていても十分保温できるので、肌寒くなる朝晩にさっと羽織っていただけます。ファッション性はないかもしれませんが、風を通さないウインドブレーカーはヨルダンでかなり重宝します。今日も太陽は燦々と輝き、空気はパリパリに乾燥し、外に出るとジリジリと焦げるような感覚。でも風はひんやり冷たく、やはり薄手の防寒着は必需品です。日中の気温はかなり上がりましたが、夕方になって太陽が姿を隠すと急速に冷えてきます。特に砂漠でのキャンプをされる方は、防寒着は必須です。砂漠気候は慣れればとても過ごしやすいのですが、毎日何を着るか頭を悩ます必要があるのが難点。暑くて少し服を脱がなければならないほうが、寒くてブルブル震えるよりずっと良いです。是非ウインドブレーカーをヨルダン旅行のお伴にしてくださいね。ヨルダンツアーのことなら:http://picturesque-jordan.com/ にほんブログ村←応援して下さる方はクリックしてくださいね。
2012.04.22

ヨルダンに戻ってきました! 2ヵ月半ぶりなのに、長――いこといなかったような気がします。アンマンに住むのは約2年ぶり。5年目の中東生活が始まりました。到着時のアンマンの気温は早朝ということもあって8度。日本と同じくらいか、少し寒いくらいか…。でも前日は日中30度ほどあったようで、この時期のヨルダンの気候は三寒四温ならず、”1寒2温”というほど日々コロコロと変わります。さらに一日の気温差もすごい。朝晩はまだまだ肌寒いので、やはり上着はお忘れなく。半袖だけですとかなり寒い思いをされると思います。さて今回はマレーシア経由でヨルダン入りしました。関空からマレーシアのクアラルンプールまではエアアジアで。それからクアラルンプールからアンマンまではRJ(ロイヤル・ジョーダニアン)で。RJはバンコク経由でした。格安航空会社のエアアジアは初めての利用です。格安航空会社の飛行機は座席も狭くてかなり乗りにくいと聞いていたので、覚悟して乗ったのですが、なんてことはない、けっこう快適でした。座席が狭いのはPeach(ピーチ)だけなんでしょうかね? まだ利用したことがないので何とも言えませんが…。エアアジアの客室乗務員は日本人2人を含めて、かなり若手のアジア系がズラリと顔をそろえ、ユニフォームのスカートもかなりタイトで短くて、なんだか非常に妖艶なイメージでした。。。サービスはといいますと、格安航空会社なのでこちらもサービスには全然期待していませんでしたので、特に気になることはなし。それよりRJ (クアラルンプール→バンコク間だけですが) のほうがサービスが悪く、乗務員の教育もほとんどできていない感があり、クアラルンプール→バンコク間の乗務員に関しては RJ にクレーム出したいくらいです。 クアラルンプールに到着! ↑ 飛行機を降りたらイミグレーションまでは屋外を徒歩で移動。入国審査を終えて、バゲージクレームで荷物を受け取ります。格安航空会社のエアアジアは専用の LCCターミナル (LCCT) に到着します。ここからクアラルンプール国際空港(KLIA) までは徒歩では移動できず、バスなどの交通手段が必要。一番お手軽なのは、エアポート・ライナー・バスで2.5RMで移動できます。LCCT⇔KLIA間はバスで20分ほど。KLIA(クアラルンプール国際空港)では、5時間ほどの待ち時間を経て、RJに乗り継ぎです。KLIA はけっこう快適な空港で、3時間無料のWI-FIを利用しながらレストランに入ってゆっくりしました。中東へ向かうチケット代を抑えたいと思われる場合、マレーシア経由 (エアアジアでマレーシア入り、RJでバンコク経由ヨルダン入り) はけっこうお勧めかもしれません。今回エアアジア利用を決めたのは、エミレーツやカタールエア、エティハドなど中東行きの航空会社のチケットが軒並み高かったため。時間と少しの手間はかかりますが、慣れればこの方法が一番安く済むかも…。次の日本帰国の際は、乗り継ぎさえよければこの方法をもう一度試してみようと思っています。ただし前述の通り、クアラルンプール→バンコク間のRJの客室乗務員の質はかなり悪い。あまりに悪いと、利用する気なくなりますよね。バンコク→アンマン間は特に問題なし。ということはたまたま悪い乗務員に当たったのかもしれません。しかし RJ よ、乗務員教育はどの路線でも徹底して下され!さて5年目の中東生活。ヨルダンのいろいろな顔を現地からレポートしていきます! 夏のヨルダン散歩。http://picturesque-jordan.com/ お問い合わせ受付中!
2012.04.21

インドには見どころが満載で、一度の旅行、それも短期間での滞在では到底見つくせません。それもインドへはリピーターが多い理由の一つかもしれません。インドにハマる人はハマり、「インドに行って人生観が変わった」などということも時々聞きます。 私自身は中東に住んでいますから、中東が私の人生観を変えたものであり、インドに行って人生観が変わったということは特にありませんでした。それでもインドは興味深い国の一つだと思います。世界遺産もたくさんありますが、今回はデリーにある世界遺産「クトゥブミナール」をご紹介。 このクトゥブミナールの歴史は、さかのぼること約800年。インドの北部にあるデリーがイスラム教徒であったアイバク将軍によって征服された際に、勝利を記念して建てられたものだそう。「クトゥブ」とは実はアラビア語で、「書く」という動詞の受動態。つまり「書かれた」という意味です。ミナールはミナレット(塔)のことです。実際、この石のミナレットの壁面にはコーランからの章句が刻み込まれています。クトゥブミナールは塔のことですが、敷地内にはモスクなどの建造群があり、とても広い遺跡です。 これらの建造群はヒンズー教の寺院などを破壊して建てられたもので、遺跡のあちこちにヒンズー色が見え隠れするのが特徴。例えば、右の回廊。柱はヒンズー教の寺院からの再利用です。そして、柱の上部を見ると…下の写真にあるように、ヒンズー教の神々の顔が破壊されています。偶像を禁じるイスラム教では、こうした神々の像は使ってはならないもの。それで、このように削り取られているのです。クトゥブミナールの高さは72.5メートルだとか。先端が細くなっているので、実際より高く見えます。実は昔は現在の高さよりも高かったのですが、現在では先端に取り付けられたドームは地上に降ろされており、このドームも遺跡内で見ることができます。 ←下から見上げた様子。遺跡内はとても広く、木もたくさん植えられていて落ち着ける空間です。たくさんの人が観光に来ています。地元のインド人の観光客も多い。日本語の音声ガイドを受付で申し込むこともできます。質はそれほどよくありませんが、クトゥブミナールの歴史を知ることができるので、お勧めです。デリーにある観光地の中で一番心に残っている遺跡でした。ところがこの遺跡内で、ちょっとした「事件」も。この「事件」については、次回のブログでアップいたします。 夏のヨルダン散歩。http://picturesque-jordan.com/
2012.04.14

あと10日ほどでヨルダンに戻ります。弛緩しまくっていた全身の筋肉がピリッと締まり始めるのが帰国前のこの時期。 いつものことですが、日本に帰国した直後は全身がダランと弛緩し、ただただボケーッと過ごします。やがてこの″弛緩期″ を過ぎ、中東生活を懐かしく思い始め、帰国の日を心待ちにし始めます。でもまた弛緩モード。で、帰国前10日ほどになると、いよいよ緊張感が走り出します。この緊張感がいいですね(笑)。心なしか顔も引き締まってきます。さて、このブログでも何度もお伝えしていますが、アラブのメンタリティと日本人のメンタリティは本当に違う。でも違いさえ分かれば、なんてことはない。本当の意味で「違い」を分かるまでが結構しんどかったりもしますが、いったん分かれば後はけっこうスムーズなアラブ社会。アラブ社会と日本社会の決定的な差の一つは、「失敗への見方」でしょうか。端的にいえば、アラブ社会は失敗にはいたって寛容。日本社会はきわめて不寛容、といえるのではないでしょうか。特に日本のビジネスシーンでは、小さな失敗も致命的。ほんの小さな失敗で、これまでやってきたすべての努力が帳消しになり、水の泡と化します。アラブ社会では、失敗は「あって当然」のこと。自分の失敗にも甘いが、人の失敗にもかなり寛容。だから人と付き合うときも、アラブの場合、がっかりさせられることは想定内。自分の失敗も他の人の失敗も常に想定内なのです。がっかりさせられて、特にはボーン と爆発しても、しばらくすると何事もなかったかのように付き合うのがアラブ。日本人とは、そうはいきません。一度失敗したらなかなか許さない。信頼回復にかなりの労力と時間が必要で、特にビジネスでは関係を切られて、はい、オシマイ。日本人流ビジネス手法で関係を切り続けていると、アラブでは最後に残るのは自分ひとりとなってしまいます。これを体得するまでに、私もけっこう時間がかかりました。もちろん、だからといって失敗をしていいわけではありません。だけど、失敗に寛容なアラブの精神は、ある意味見倣うに値します。ビジネスだけでなく対人関係でも、とかく完璧さを求めがちな日本人と違い、アラブ社会では「まず失敗ありき」の精神で取り組む。私もアラブ社会でもまれて、知らず知らずのうちに「寛容さ」を訓練されてきたと思います。さて、この度のヨルダン生活。きっとまだまだ知らないアラブ社会の別の「顔」がたくさんあることでしょう。「何でも楽しむ。他の人の失敗も楽しむ」の精神で乗り切っていきたいです。あまりにつらく堪えがたいことは、このブログで吐き出す(笑)。つらいこともネタにして笑い話にすれば、乗り切れる(はず)!! では引き続き皆さま、お付き合いくださいませ。 夏のヨルダン散歩。http://picturesque-jordan.com/
2012.04.08

この春もたくさんの方がヨルダンにご旅行にいらしてくださいます。皆さま、ありがとうございます!! 是非ご旅行を楽しんでくださいませ。 さて、ヨルダンといえば死海。死海グッズをお土産に買われる方も多いことでしょう。春号の Crea Traveller でも取り上げられましたが、死海グッズで有名な老舗は Rivage (リバージュ)。このブログでも何度かご紹介しています。このRivage で、一押しの新しい商品を今日はご紹介。死海のミネラルを豊富に含んだマスクです。この商品、Crea にも写真が載っておりました。「Faicial Norishing Fruit Cocktail Mask」という名前です。泥パックではありません。死海の泥パックは汚れをきれいに落としますが、皮脂をすっかり取り除いてしまうので、乾燥肌の方の場合少しカサカサ感があるかもしれません。そんな方には、死海のミネラルだけを豊富に取り込んだこのマスクがお勧めということ。死海の泥は入っていません。とっても Happy になるかわいらしい香りが特徴。フルーツの香りがフワンと漂います。効果のほうも、毛穴を引き締めて、抜群!! 私の肌は敏感肌ですが、このマスクは問題ありません。使用方法ですが、クレンジングと洗顔を終えた顔をトニックローションなどで整えてから、このマスクを顔や首に伸ばします。目の周りは避けてください。それから15-20分ほどそのままにしてお待ちいただき、生ぬるいお湯で流します。その後は普通にお肌を整えてください。週に2回ほど使用してください、ということです。お値段は17.5JD (2030円ほど) で、なかなかリーズナブルです。Rivage のスタッフも一押しの商品でした。皆さまもヨルダンでこのマスクを是非試してみてくださいね。Rivage の本店はスゥエフィーエと呼ばれるエリアにあります。アンマン市の西側のエリアです。本店にはかなりの商品が陳列されていて、見ているだけで面白い。それから、この本店には日本語のパンフレットも準備されています。しかし、このパンフレットの日本語はメチャクチャ。ぜったいグーグルかなんかの翻訳やで、という感じ(笑)。とはいえ、一応商品の説明もされているので、日本語には期待せずに目を通してみてくださいね。 中東散歩・ヨルダン散歩。http://picturesque-jordan.com/
2012.04.05
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