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人材関係ビジネスをするには、許可などの手続が必要です。・派遣の場合:一般労働者派遣事業許可や特定労働者派遣事業届出・紹介の場合:有料職業紹介事業許可この人材関係の手続は、月末締めの手続で遅くなると許可予定日も1ヶ月遅くなりますので、なんとか月末に手続をクリアしたいと、月末は大忙しになります。今月は会社設立ホヤホヤの方で、超アクロバテイックな(笑)スケジュール。書類をご用意いただかないといけないのですが、さらに相手先がいるので時間が読めないところが大変です。なんとか、月末にご用意いただくようにして対処しました。感謝!
2006年01月30日
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今日は業界の会社法研修に出席しました。法律関係の研修というと、法律の話ばかりで眠くなる(笑)ことが多いのですが、今回は現場で大活躍されている先生が講師なので実例がおおくて楽しんで聞くことができました。5月施行予定ですが、会社の経営者の方&総務・法務担当の方はしっかり対策しておかないと、恥ずかしい思いをしますよ!
2006年01月28日
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SNS(ソーシャルネットワークサービス)のGREEでは有名人のdai@REALinfinityさんに会いました!これは「青年異業種交流会たまり場」に誘っていただいたので、ぜひ以前から参加してみたいと思っていたこともあり、良い機会でした。ご本人にあった印象は、「すごくマメな方」。29歳のネットワークエンジニアだそうですが、一般的な技術者の方の内向的なイメージとは違って、ひとりひとりとコミュニケーションをとっていたところが素晴らしいです。SNSのオフ会は掛け持ちでも出席しているそうです。まったく素晴らしい行動力で感動しました。もうすぐ、お友達7000人みたいです。がんばれdaiちゃん!
2006年01月28日
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毎月のように、かれこれ10年ほど隠密?で通っているラーメン屋さんがあります。そのお店は、毎月月代わりのスペシャルメニューがあることが特徴で、今月のラーメンは「牡蠣の天ぷらラーメン」。冬の人気メニューです。じつは、このラーメンは歴史がながく、もう8年くらい連続で1月のラーメンの座を譲ってません(笑)。公式サイトにも、「新年のスタートは、もはや王道の呼び声高い一品が登場!今が旬の牡蠣をてんぷらにして、甘めのあんに絡めてあります。ちんげん菜と白髪ネギも、主役をしっかりサポート☆この時期にしか作ることが出来ないこのラーメンは常連さんをはじめ、多くのお客様からの絶大な支持と反響によって毎年作られ続けているとのこと。『コレを1年間待っているお客様がいるんですよ♪』(マスター談)」と書かれてますが、コレ私のことです(笑)。
2006年01月27日
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知人で経済産業省ドリームゲートプロジェクト、起業のバイブルといわれる、リクルート社の月刊「アントレ」の増田紀彦さんが、この度書籍を出版されました。タイトルは、「起業・独立の強化書」帯(いわゆる「腰巻き」です)には、増田氏の持論「成功する起業家は、お金より知恵を使う!」と書かれていて、いつも講演でお話しされている内容とまったく同じことに感動します。内容は、ドリームゲートで1年間行われていたプロジェクト「起業・独立の強化書」をまとめたものですが、実質的には、ほとんど全部に渡って書き直しをされているとのことです。増田さんによれば、「ぜひみなさんにお伝えしたいと思ったのは、その本の「使い方」です。この本は「読むもの」ではありません。21業種の起業家が抱えている経営上の問題をモデルケースとして、紹介し、それぞれに、私が、『この課題を解決するにはどうすべきか?』と、読者のみなさんに投げかけています。すぐに次のページに解説も載せているのですが、できればすぐに解説を読まず、実際に自分なりの解決方法やアイデアを発想していただきたいのです。単純ですが、この取り組みを繰り返していくことで、「知識」ではなく、「考える力」が強化されるプログラムになっています。」とのこと。現在、経営者でビジネスを所有されている方や、これから経営者として独立なされる予定の方、また、今はお勤めでも今後起業なさる方にとっては、正にバイブルになる一冊だと思います。また、いまお勤めでも現代の複雑な社会がどうなってるかを勉強するにもよい教材だと思いますので、社会や人間との関わりあいに悩んでいらっしゃる方にとっても参考になるのではないでしょうか。あと、ネット上の書店であるアマゾンのバイヤーで、最近は出版プロデューサーとしても活躍されている土井英司さんが紹介されていまして、いまアマゾンでは飛ぶように売れているそうです。レビューも5つ星ばかりです。書籍そのものは、もう先週末くらいから書店に並んでいまして、猪股はさっそく一冊購入しました。もちろん初版なので、今度増田さんにサインしてもらおうと思っています(笑)。
2006年01月26日
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毎月開催している人材ビジネスセミナーの開催日でした。今年になってから、紹介予定派遣や人材紹介業のご相談が多く、人材ビジネスも多様化・複合化してきているな、との感触です。従来は、人材ビジネスというと派遣が多く、派遣会社にお勤めだった方が独立して起業するケースが多かったのですが、いままでとビジネスモデルが変わってきていますので、従来のノウハウで参入しようとしても、なかなか大変なようです。幸い私のお手伝いしている事業者さんは、みな順調とのことです。感謝!
2006年01月19日
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昨日は、私が世話人を務めているあつぎ異業種交流会の開催日でした。今回はウェブデザイナーのNさんによる「ビジネスウェブ活用術のノウハウ」のミニ講演がありまして、15名の皆さまにご参加いただました。昨日の交流会では、Nさんから「ホームページは何故つくる?」「ビジネスにおける、ホームページをもつ意義」「WEBデザイン、サイトのユーザビリティーはどの程度必要か」「メール対応」などを、具体的な対応方法まで含めた本当のノウハウを教えていただきました。とくにビジネスにおけるウェブサイトの活用に関しては、正しい考え方から検索エンジン上位表示のノウハウ、ウェブサイトの具体的なデザインの方法まで”どうすればよいか”をお話いただき、ビジネスでインターネットを利用されている方には非常に役に立つ内容でした。今回は、多くの方が頷きながら聞いていたことが印象で、インターネットで販売をなさっている「ウェブのプロ」の社長さんが「とても勉強になった」と仰っていましたから、その水準の高さが分かっていただけると思います。遅れて参加された方からは「最初から聞きたかった!」というご感想をいただきましたし、公平にみても巷で開催されているインターネット企業主催の数万円のセミナーに匹敵する水準だったと思います。>Nさんどうもありがとうございました!感謝!
2006年01月18日
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1月12日の日本経済新聞夕刊1面に、松下電器さんのFF式石油暖 房機に排気漏れの恐れがあり、点検修理か製品の引取りを呼びか けている問題に関して、日本全国の全ての世帯(約5000万世帯)と 宿泊施設等に対して、告知の郵便を送付する記事が掲載されました。 この問題は、以前から報道されていますので、ご存知の方も多い と思いますが、日本の全世帯に郵便で案内を送付するというのは、 前代未聞の対応です。 記事によると、宛名を書かなくても配達できるとあり、そもそも 宛名を書かなくても送ることができる郵便があるのかと思いまし て、日本経済新聞社と日本郵政公社に問い合わせて確認しました。 郵政公社によると、「配達地域指定冊子小包」というものがある そうで、管轄郵便局ごとに配達区域を指定すれば、宛名の表示が なくても配達してくれる郵便があるんだそうです。 松下電器さんは今回の石油暖房機問題で、既に2005年の4月21日と 11月30日に新聞で告知をしており、さらに新聞折り込みチラシを 配布したり都心部では各家庭等にポスティングまでしています。 また、体制としても24時間365日体制での、フリーダイヤルの問い 合わせ窓口を設置しています。 松下電器さんは、今回の全家庭に郵便告知をするために20億円か けるそうで、一民間企業が、全世帯を対象に郵便で呼び掛けるの は極めて異例で「そこまでやる必要があるのか」と、前代未聞の 対応にビジネス界で話題になっています。 この問題では経済産業省からも「消費生活用製品安全法82条に 基づく緊急命令」として回収・危険性の周知等必要な措置をとる よう緊急命令がでています。 しかし、今回問題になっているFF式石油暖房機には、排気ガスが 室内に漏れ出し、場合によって死亡事故になる可能性があるとの ことですし、すでに死亡事故も発生していることから、徹底した 対応を行うことを発表しています。 今回の問題は、今後企業経営を行うにあたって、大いに参考にな る点が多く含まれています。 確かに、製品に欠陥が発見された以上、事態を放置することは 許されません。積極的に情報公開をし、マスメディア等を通じて 周知を図ることが大切です。 しかし、この周知を図るというのが一番厄介です。 情報が氾濫する現代では、多くの情報が次々と送られており、 憶えてもらうということに非常に大変な労力が必要になりました。 今回の松下電器さんの対応でも、マスコミ等を通じて報道され、 事故のリスクがあることは多くの方が知っています。 しかし、それでも「自宅の暖房機が松下電器製か」「1985年から 1992年までに製造されたFF式石油暖房機なのか」 「もし自宅に あったとして、どうすればよいのか」までは、 なかなか周知を 徹底することが出来ません。 もし、いまだ未回収という出荷済み製品の約4割のうち何件かで も死亡事故が発生すれば、欠陥商品の使用により発生した事故と して損害賠償請求がなされるでしょう。 それは、当然報道の対象になり、企業の信用問題や株価の下落と いった企業経営の根幹にかかわる問題に発展していくことが予想 されます。 だからこそ、法律上求められる最低限度の対応ではなく、できる だけのことは徹底して対応することが大切なのです。 日本全国の全世帯に郵便を送るというのは、現在できうる周知の 手段として、これ以上のことはあり得ません。だからこそ、企業 の体力と比較して可能なのであれば、マネージメントとして実行 しておくことが大切だったといえます。 今後、万が一死亡事故が発生するようなことがあったとしても、 松下電器さんの過失責任は相当相殺され、経営リスクは大きく 低減されることとなります。 私は、今回の松下電器さんの徹底した対応を高く評価しています し、配布されている折込チラシやポスティングチラシにも、非常 に素晴らしいマネジメントのノウハウが詰まっていると感じてい ます。 ぜひ、一度チラシをご覧になってください。たくさん学べる点が あります。
2006年01月16日
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毎月開催している「あつぎ異業種交流会」を、来週火曜日の17日に開催します。今回の「あつぎ異業種交流会」では、「インターネットの戦略的活用法」という講演が行われることになっています。今日の神奈川新聞には、「あつぎ異業種交流会」の開催記事が掲載されていました。新しい年になって、昨今の景気回復傾向もあり、今年はインターネットも大きく変わりそうです。その激変する環境のなかで、いま基本を押さえておくことが一番大切になります。寒さに負けず積極的に参加されている皆さまは、大きく飛躍することになるでしょう。今月も盛り上がりそうで楽しみです。神奈川新聞に感謝!
2006年01月14日
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今日は新年最初の東京itmの開催日です。新年会を兼ねているとのことで、遅くまで飲むことになりそうな予感(笑)。世話人のMさんと電話で話したら、「朝までいようよ!」ということになりまして、帰れない覚悟を決めて(笑)行きました。勉強会の内容は、視点を変えて2006年の「現在」を俯瞰してみる素晴らしい内容。毎日の生活が知らず知らずのうちに時代に埋もれてしまっていっていることを確認して、頭がブン殴られたような衝撃でした。これで、今年の事業戦略も修正することになります。今回のお話を知らないで進んでいくと、大きな間違いをするところでした。それで、結局新年会は渋谷で朝まで(笑)。帰りは世話人のMさんに送っていただきましたが、帰りのクルマのなかで、これまたスゴい話になり盛り上がり。今年は1月から有難いお話が続いています。感謝!
2006年01月13日
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今まで知らなかったのですが、楽天日記にはいろいろなカテゴリがあるそうで、先日、日記リンクで読んでくださっているPassagierさんから、コーヒー焙煎についてのカテゴリ”コーヒー豆、自家焙煎工房”というのを教えていただきました。焙煎ネタといっても、私のコーヒー焙煎は趣味なのでどうかな?と思っていたのですが、お誘いいただいたページを覗いてみると、「みんなで煎っていつかはプロ集団!?」と書かれていたので、私でも大丈夫なようです。>カテゴリの皆さまあまり書くことがないのですけれど、どうぞよろしくお願いします!
2006年01月11日
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明けましておめでとうございます。 私は今日が仕事始めで、ネットが普及してからは元旦に年始の挨 拶をするのが普通になってしまいましたが(笑)、遅まきながら、 本年も宜しくお願いいたします。 休暇中はのんびり雑誌を読みながら、原稿執筆に取り掛かってお りました。 目を通した雑誌は、プレジデント社のプレジデントと http://www.president.co.jp/pre/index.html 日経BP社の日経情報ストラテジー http://itpro.nikkeibp.co.jp/NIS/index.html 他にもいくつかあるのですが、プレジデントの方は日本電産の永 守社長、日経情報ストラテジーの方はグッドウィルの折口会長の インタビューが自己啓発に非常に役に立ちました。 元旦の新聞をながめますと、東証の大納会が大商いだったことも あって(大発会も大商いでしたね)、経済のムードが非常に明るく なってきているようです。 もしこの流れが続くようでしたら、16000円台で一旦調整の あと、夏に向けてラリーが続く格好になりそうですね(楽観的には、 今の調子だと調整がもう少し後かもしれないですね)。 株価が上がって、景気の見通しが強気になってきています。 休み中に地元の厚木市内でタクシーに乗りましたので、運転手さ んに厚木の景気を聞いてみたら、年末年始は非常に良かったそう です。 景気が良くなれば、今まで温存されていた新規技術がどんどん投 入されるようになって、社会が明らかに変わることになります。 そのときに、今まで努力されてきた方と、ただ悪い時期が過ぎる のを待っていただけの方とに間に、取り返し不可能な差が生まれ そうです。 私の感触では、今年は今まで以上に変化のスピードがアップする 年だと考えています。そのスピードに対応すべく、手を打ってい くつもりです。 そこで、今年の目標を2つ宣言します! ひとつは、富士山登山! 富士山が見えるところで生まれ育ったにも拘らず、じつはまだ登っ たことがありません。 そこで、今年は富士山登山をします!(一緒に登ってくれる方を募 集中です(笑)) ふたつめは、富士山登山もあって、ワークアウトをすることにし ました。 昨年は、特に後半にキャパ以上の仕事に追われてしまって運動不 足。まったく運動らしい運動をしていませんでした。 おかげで、身体を動かすことがおっくうになってしまって、やる 気にも影響しているような気がします。 そこで、少しずつ筋トレを始めました。 これ以上、スーツのサイズが大きくならないように(笑) がんばります! 今年もどうぞよろしくお願いします!
2006年01月06日
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いよいよ古畑任三郎も最後です。前日から気がついていたことのひとつが、「とても映画っぽい」作り方をしているということ。スタッフの方々も「作品」をつくるという気持ちがあったのではないかと思います。最後の犯人は、松嶋菜々子さんがゲスト。田村正和さんと松嶋菜々子さんがダンスを踊るシーンで松嶋菜々子さんの身長がすごく高いのでびっくりしました。あと、顔もすごく小さい!田村正和さんだって顔は小さいのに、もっと小さい!田村正和さんは、新橋演舞場の舞台で直接みたことがありますから、顔が小さいカッコいい方なんですが、田村さんよりももっと小さいので、またびっくり。肝心のドラマの方は、本当に「古畑任三郎」が最後になるとのことで素晴らしい内容。特に田村正和さんの演技は、いつものテレビの演技と違って舞台での演技をなさっていたように思います。特に変わった演出をしないで、まるでいつもと同じように終わるのもプロフェッショナリズムを感じました。田村正和さんの舞台をみると、その完璧な演技が文字通り脳裏に刻まれますけれども、今回の古畑任三郎も脳裏に刻まれて記憶に残っていくものになりそうです。
2006年01月05日
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田村正和さん主演のドラマ「古畑任三郎」スペシャルの2日目のゲストはイチロー選手です。本来は、「ハチロー」という設定だったそうですが、ご本人の希望で役名も「イチロー」になったとのこと。今回は、イチローさんという野球選手がドラマに出演するというので、どうなるのかと思ったら演技が上手で素晴らしいと思いました。あと素晴らしいと思ったのは、三谷幸喜さんがイチローの内面を描いた脚本を書いていらっしゃること。イチロー選手も「自分自身のための脚本なのだけら、役名もイチローでよい」と判断されたのではないでしょうか。「大切なのは平常心」「僕もまだまだ修行が足りない」これらのセリフは、イチローさん自身の内面とほとんど同一だったのではないかと感じました。セリフであってセリフではなかったと。ウィスキーを飲みながら観ていたのですが、あまりにも素晴らしいので、感激してしまいました。
2006年01月04日
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今年はお正月特番で、ドラマ「古畑任三郎」を3夜連続で放送するとのことで楽しみでした。年末からCMも流れていましたね。私は「古畑任三郎」の大ファンで、ほとんどすべての番組を観ていますが、今回がラストになるとことで楽しみな反面、非常に寂しいです。今日は藤原竜也さんと石坂浩二さんがゲストで、完全犯罪もののお話でした。今日のストーリーでは、2つの殺人事件で新しい事件では犯人が逮捕できず、古い事件から足がつくという、推理小説っぽいものでした。このドラマは三谷幸喜さんが脚本を書いているので、どうしても脚本の話題になりがちですけれども、テレビドラマという映し出される画面のなかでストーリーが変化していく課程は、小説を読んでいる感覚と非常に近くて、観ていて素晴らしいと思いました。視聴率も非常に高かったそうです。
2006年01月03日
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新年になると、いろいろなものが変わりますが、テレビのCMもそのなかのひとつ。新年からアサヒビールの企業CMが新しいものになりました。それで、気になっているのは背後で流れている音楽。WHITESNAKEの「Here I Go Again」なんですが、初めてきくバージョン。声を聞くとヴォーカルはディヴィッド・カヴァデール本人の声ですが、バックバンドと音は新しいもののようです。「Here I Go Again」は、オリジナルは確か1982年くらいのレコーディングで、1987年に2つのレコーディングがありますから、4回目のレコーディングなのでしょうか。WHITESNAKEのファンとしては気になります。どなたかご存知でしょうか。
2006年01月02日
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新しい年がやってきました。今年は寒い日が続き、黙っていても気合が入りますが(笑)、毎日を大切に、より努力して今までにないより良い年にしていきたいと思います。皆さま、本年もよろしくお願いします。
2006年01月01日
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