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ご無沙汰しております。4月中旬から研究&休暇・・好きな事できるのは凄く自由で楽しい・・けど作詞作曲は思うような形に仕上がらず・・縫物チクチクも、本当は自分の衣装持ち物の「補修」だったはずが、「いや~~僕、作品作れません。M先生がいつも作る品並べたらどうですか?・・と断る会員もいて」秋の「旧篠原家住宅の展示」が作品の数不足も予想され「一応作りました~~~」どうゆうわけか、このごろ「撥袋」は作るはしから、むき出しで可哀そうな「撥」にであい「プレゼント」で、足りませんな~~作詞作曲で悩んでも「机の前に座る」「琵琶を弾く」・・だけでは行きずマリ状態なので、気晴らしも沢山しました・・お料理・小旅行・家整理・友人知人との会食・・・あらま~~もう5月終わりですねで、凄くしみじみ?と気がつきました・・・琵琶の演奏に追いまくられてると「家事や庭仕事や他のボランテイア活動ができず、は~~~疲れた」でも休みも1ケ月続き「演奏からも遠ざかると」琵琶弾きたいな~~と思う自分にあらま~~気が付きました~~~凄く厭な事があり人間に会いたくない状況が続くと「暗い・・一人ごと」「そうよ、もう終了なのよ、なんでも山を越えれば、下り坂よ・・今までが不思議なのよ~~」・・・ああ~~私の場合「温泉に入り、美味しいもの食べる」と、直ぐこの気持ちは「消え」ちゃいますが・・・あっさりタイプなの・・華やかさの裏には何でも闇があり、その一種異様な華やかさと対比した「寂しさ:孤独ぽさ」は、冷静さ、客観性、理性とは「無縁」で、なんだか「居場所がないような、無視されたような、そこしかないような・・否定観」があるもんな~~~本当はそうではないのですが、・・・こうゆう気持ちは初めて・・・そうか・・と師匠や先輩や芸でかかわった人達の言動が「理解」でき「やさしくなれそう・・・」そうかおかしな言動をしたあの人、この人・・・活躍する場が減ってるのかもしれない、活動する上で何か行きづまりがあったのかも・・・・好きで好きなことしてただけの私なんですが、友人と話してて他と違うと言われたのが、「地域に寄り添う曲目・分かりやすい形の選択」「自分や琵琶だけ目立つつもりはない・・という考え方」「謝礼を嫌う傾向」だそうです。そうか・・・じゃ~~敵視されることは「存在を認められた勲章なのかな?」まさかね~~~、会の若い人が「琵琶演奏の需要なんて、音楽関係では極端に少ないのに、なんでプロで食べてゆけると思うんでしょうかね??」と懇親会で言ってたのを聞いたことがあります。で、私の経験で、時給に直すと1分?円の謝礼に該当するケースがあり、その時驚いたこと・・・でもそれは時給に直すとであり、もし「月給」として換算すれば、毎日演奏依頼があるか、凄い単価の高い仕事が年数回なければ「とてもそれでは食べてゆけない金額」でも人間はどちらかというと「舞い上がり、自分に都合よく人生は運ぶと考えたいし、ましてや時給換算で分あたり?円」なんて「鼻高々」の時だから、月数十万の入金がありそうに思うんでしょう・・と「経済学部出身の彼に説明」冷たい言い方だけれど「自分の力で食べてゆく、生活してゆく」これは普通に、みんな努力してるから・・彼の見方は必要だし正しいし、芸に関わろうと関わるまいと同じ。琵琶が商売:仕事なら「どうしたら、お客様が振り向いてくださるか、需要を作れるか、品物に例えれば、売れるか」それは自分の努力だよね~~~で、ここ栃木県で活動してみて感じたのが、色んな分野、頑固なまでに、地味に活動しておられる其々の分野の方々がおられ、その地域の有名人でもおられる。珍しさも時々は受けるけれど「専門的・本物」を志向される傾向が根底におありになられる。それは、手軽に色々な分野の一流の物に出会えないからかな?そして「情報伝達」が独特の人間関係が主流。必ずしも「デジタル:インターネット」のみではないことかな?・・・ウウン移動は「車」だから・・郷土愛は強烈に底に秘めておられるし、都会化するなかで危険性も感じる先覚的な方々が市民活動されておられる。文化的な市民活動の大半は「町おこし」「地域の活性化」・・・これにお役所は補助金だしてるものな~~流行は数年遅れで地方に来るけれど、取り入れ方は、やはり地方独特都会を憧れても、自分の住む地域否定のような、言動は受け入れない、否定的かな・・・・という事はですよ。琵琶でいえば古典曲尊重。他の楽器と演奏する形態より、本来の独奏形態、本物志向、かな?・・・童謡の偉人の終焉の地でもあり、友人が言った「邦楽器で、少しおかしな音階で、童謡や歌を演奏する人おられるけど、本当は、中途半端で童謡にとり失礼よ」という言葉も、忘れてはいけないから「少し」にとどめる事も必要なんだろな~~尊重するべき事かもしれない。これは地域の特性の尊重だもんな~~・・・・・・・・・・・・・・・・・・と会話してると・・孤独感は消えまして・・自分が明るくなったら、6月11月来年4月と演奏のお誘いが入りました~~そうなんだ私は琵琶が大好き♪ry化おんなじでもんな・・
2014.05.30
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おはようございます。ここ数日「お料理びより」…タケノコは2回15本、小松菜 どっさり♪」当然ながらここ1週間ほどは「たけのここ料理、小松菜料理」でございま~~~~す♪足らないのは「動物性タンパク」ですな~~筍は最初は20センチぐらいの可愛いずんぐりむっくり・・午後4時過ぎに突然お電話頂き「・・そちらに行くから・・・」ホームヘルパー1級の資格頂いてますが・・その時のお料理の先生が実に「実践的な講義」・・「良いですね・・筍は頂きものが多い、お宅にその姿みたら、無料ですからね、直ぐ茹でること!使うこと・・買うばかりが能ではありません」でも我が家では大きな鍋はありませんから、皮はむいて鍋に入る大きさに切って「米のとぎ汁を・・作り・・4本ほどは「直ぐ茹でました」。下ゆでした「穂先」で、翌日の「筍ごはん」の仕込み。凄くみずみずしい切り口なので、柔らかい先の方は「鰹節と煮物」で下ゆでせず夕食のおかず・・全然「えぐみ」がありません・・そうか~~「ついでに」届けてくれたのではなく、「我が家に届けるために直前に掘り」届けてくださったようです。相棒さんに「筍は食べてみると、すぐ分かるんだ・・」と言うと驚いてました~~まだ残ってるので、翌日早朝スーパーの「精米機・コイン式のありますでしょう?」に行き「糠」入手・・午前中の予定は取りやめ「タケノコの下ゆで」・・柔らかい部分は「こまかく切り、そのまま冷凍」「薄切りにしてお砂糖まぶして冷凍」少し固めは水に入れ冷蔵庫翌日の夕方~2回目♪もう60センチから70センチ・・でも「食べられるんです・・農家の方のお言葉」先の柔らかい所と、節と節の間・・美味しかったな~~~ただ都会との違いは「頂くものの量が凄いこと」でも私は大好きです・・小松菜だって70のゴミ袋一杯!・・もう冷凍です
2014.05.16
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おはようございます。昨日は自転車で行ける所・・・というわけで大谷観音様にお参りに行きました。良い天気でサイクリング日和。昔むかし宇都宮市は「海の底」なので、行きは「なだらかな上りが至る所にあり、約1時間・・帰りは下り坂なので早く帰れます。お弁当持って飲み物持って・・・駒生と呼ばれる所から山が見え、あ==随分久しぶり・・1月末の民話の共演、3月のお礼の訪問・・以来です。山の神様を祭ってある所があります。「力石」というのもあります。大谷寺さんの手前の左側。栃木県の我が師匠K先生の、民俗学の講座聞いた時知りました。今でもこの地区の年中行事の中で「神事」が行われているそうです。それからこちらに伺った時はお参りさせて頂いてます。やま~のかみ♪・・・という北島三郎さんの歌ありますが、あの曲からはダイナミックな感じしてたんですが、実際にお参りしてみたら「チョコンと静かで素朴で目立たず」あ~~~だから東京生まれ育ちは何も知らなくて「ごめんなさい」・・「民族学」勉強せねば「いけませんな」・・・キャハハ・・・「きらびやか豪華」は「権力を誇示」する様式で、生活に根ざしたもの事は「さりげなく」存在してるわけでして、だから我が師匠は「庶民の生活に深くかかわる民族学」を精力的に解説し、調査し残すよう努力されておられるわけでして・・・地方はその「宝庫」大谷石の産業に関わるということは、「力」を必要としますから、「この地域に生きること」これは「腕力・体力を力を持った筋力」が必要・・・で、「力石」があるんだそうです。「重労働」であるけれど、なんと野性的で逞しい、坂東武者下野武士を生む土壌のような気がするけどな~~~だってさ、武士がいくら「刀でえばって」も「体力腕力気力」で農民や石工さんに「あきらかに負けてたら?」・・・ね==お殿様になれば「体鍛えよ」って家来に言いますわよね~~~だって宇都宮氏が戦国時代、諸国からの脅威に備え「宇都宮城」から「多気山城(今の交通安全で有名な多気山です。)」に拠点を移したわけですが、この「多気山」上るのお参りするの大変なんです・・そう思うと「体力のある町=大谷」だった・・・?はず~~~というわけで、大谷観音様経由多気山の入口まで私目も「参り」ました・・・多気山のお参りは次回の予定(苦笑)と戻り、大谷体験館で「アイスクリームとコーヒ^とおしゃべり」で、髪を切って「まるで琵琶奏者」らしくないんから黙ってれば「ばれ」ないのですが・・キャハハいろんな場所でおしゃべり・・お話の中で「昨年の大谷フェスタ」で県外からのお客様が極端に?少なかったらしい???・・え~~県外のお客様誘致の目標なんてあったの?まさか==ね?あの内容は「お近くの方、関係者のみなさん、にぎやかにま~集まりましょう」だったけどな~~~だから私達は他の地方色豊かなとこに出かけたけど・・・で、栃木県生まれではない私「あ~~理由は簡単です、どこででも見れるようなイベントになってるから・・わざわざ大谷に交通費かけ時間かけて来るには、もったいから」つまり「その地域にこなければ見れない、体験できない」というものではないから・・これ率直な感想。ローカル色を鮮明に打ち出す企画にすれば良いのに、大谷とは無関係な企画内容・・・でも、この傾向は宇都宮市では強いけど、地元の歴史や人物をいくら琵琶曲として演奏しても・・・無反応的な印象強く、一般的な企画内容のものを優先、みたいな交代劇みたいなのもあり、バカバカしい思いがする・・でもこれも私の実力なのだろうし、「ごめんこうむる」的感情になるけどな~~~そういう風土なのと違うかしらん?
2014.05.11
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おはようございます。GW終わりましたね~~我が家では相棒さんが、ハーレーダビッドソンのサイドカーに夢中です。夢中になれるもの探しで・・は~~~苦労しました~~で、今は「ツーリングのシーズン」5月には車山で日本で最大級(?)のサイドカーフェステイバルがあり、某グルプの仲間と参加。留守なので自由?・・と思うでしょう?けど、何しろ人生で初めての経験・・送り出すのも途中も帰ってからも、・・・は~~~面倒かかる(キャハハ)大変お金のかかる愛車ですから、それを維持するのは、それなりの余裕とゆとりがいるのでしょ・・あくせくせかせかいじいじ・・じゃ~なく、グループの方々大変に面倒見もよく、穏やかな人達・・良い仲間をみつけられ良かった~~昨年仲間探しにインターネットでの検索や~どちらかと言うと宇都宮市以外の人の方が、新しく参加する人を受け入れてくれるので、グループとして良いかもしれない・・・なんて話してましたが・・・あたり!みなさん市外の方々です・・・キャハハよくハーレーに乗せてもらい琵琶の会場ゆけば?・・なんて言われますが・・・そうじゃなくても目立つ「琵琶」・・これでも本人に「ひっそり:さりげなく」が大好きなんです・・・誰も信じないよな~~~~で、今年の私のGWは、琵琶の練習作詞作曲の合間に、「秋の展示作品:布遊び」そして、自宅での「牡丹・菖蒲の観賞」and「お料理」で「楽しみ」ました~~お料理も大好きなのでセリ・・数年前「田ゼリ」を採りに行きましたが多量過ぎたので、畑の一部に移植、毎年「出てきま==す」で、セリ料理・・というより「青菜」の変わりに何にでも使いま~~~す山椒・・2株あります。森から苗木見つけて移植。若葉がどっさり。「つくだに」が美味しいですよね~~タケノコ・・・鹿沼でも見つけましたが、森の近くにもありま~~す。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。で、気が付きました~~こうした「野あそび」の料理は、見つけて採集して作る・・・ここまでの過程が「最大の楽しみ」・・で、最終の仕上げは、家族に「???で見つけたの、採ってきたの、作ったの」と強調して、無理に?「美味い」と言わせて「やった♪」・・・数百円で買えるかもしれないのにね~~~でもさ~~~満足で楽しいんだもの・・・でも宇都宮市ではこうゆう「採集して料理して」というグループないみたい・・考えたら「農村山間部」では「当たり前の作業」だもんな~~~教えるとか教室「なりたちませんな」~~~~
2014.05.07
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おはようございます。昨日鹿沼市に下見に行き、帰りに彫刻屋台を見てきました。5月27日に琵琶で鹿沼市の某氏宅に伺います。で、何度もインターネットの地図で調べたのですが・・ふにゃ?道路が途中で切れてて、目標もはっきりしません????もしかしたら市街化調整区域で、山とか森とかあるのかな・・・こうゆう時は「現地下見が一番!」琵琶かかえて着物着て「ウロチョロ」はできませんよね~~~というわけで運動がてら「出発」・・んでも「日光線」がほぼ1時間に1本とは知らず「宇都宮駅」で1時間ほど「待ち」ました~~~天下の日光に行く電車が1時間に1本???・・東武電車にまけてますな~~~バスの方が便数も多いのかな?でもバスで「市外」に出ると「運賃」は高いですよね。。今度調べてみますだってこのケース「交通費 500円」しか頂かかないつもり・・・キャハハ・・・お茶とお菓子ぐらいは出るかしらん???さ~~~2駅15分弱で「鹿沼」 4月にお邪魔した鶴田の先。乗れば直ぐ。田園地帯です。栃木市や足利市にとても似てます。2つの駅の間に川・線路を挟んで町があります。遠くに山々が連なり、清流が流れ「緑と花と清流の町。」知人が「ゴミがない町」と言ってましたが、本当に、こざっぱりした静かな場所・・・なはずで、「ゴルデンウィーク」なのにお店はほとんどお休み!表札がはっきりしないのも地方に多いので、30分ほど探しても分からないので、人影の見えるお宅によりお聞きしたら教えてくださいました。あのね~~地方では道聞きたくても「人」に会えません。のでご訪問して聞くしかないんです・・・下見に来て正解で、大きな農家の私道のような道を進み、つきあたりを右折して、個人の家のわき道みたいな?山道を上ります。あ~~~箱根の強羅みたいな感じです(苦笑)小高い山の中腹。その途中は個人所有のような「畑」とかビニールハウスや広大な庭?が点在してます。道路も公道なのか私道なのか???こりゃ「地図」で表現できませんよね~~~家の横は桜の木が植わり、そこ(山の中腹)からの眺めは素敵だろうな~~別棟がアトリエ芸術家肌の方らしい、自然と共存されておられます。外で琵琶弾いた方が良いような気がするけどな~~で迷った理由判明「踏切」を渡りましたが、地図では車の通れる大きな踏切、私が本当に渡ったのは「人ひとりしか通れない、ミニミニ踏切」地図に載ってない?あ~あ~徒歩15分弱の所を1時間ふらふら・・で、帰りは駅に戻り持参のお弁当食べ、黒川を渡り徒歩20分の「彫刻屋台」の会館へ・途中で「道路はしにタケノコ・・あらま~~近くの山林から根っこが伸びたのかな」イヤッホ♪もしかしたら旧街道かもしれませんが「お寺さんに沢山の牡丹」!一休み「清林寺」さんです。御参りして、甘茶をいただきました。凄く綺麗・・なんだかすごく得しました~~~彫刻屋台は、人が少なくゆっくり見学できました。近くの「掬翠園(きくすいえん)」では五月人形にちなんだ「展示」とお庭が見れました。そして電車の時間に合わせ駅へ・・川上澄生美術館が川沿いにありますが、こうゆう良い季節は「外の自然の風景」が最高、琵琶演奏でこの地にかかわるのなら、町全体の様子を知る事が必要。興味は町全体の雰囲気にあるので、なので・・・で、この鹿沼市の方が琵琶を習いたいそう・・こちらで演奏活動してないのに不思議だな~~が鹿沼市まで来た理由。で、地方に来て「本当だな、風土というものは、存在するな~~場所によりそこに住む方々の気質がまるで違う」と思いました。鹿沼市を散策して、こんなに恵まれた自然の中で、ゆっくりおおらかに過ごしておられる・・・琵琶演奏するにしても、教えるにしても「おおらかさ」「自然と共存し、のんびり、ゆったり、楽しんでおられる」これを、私も大切にし、尊重し、~~~って思いました。この地方独特の中に、余り都会的なものを持ち込んでも・・・なんて、なんで、他にも琵琶奏者おられるのに・・何で私なのかな??なんて疑問も解けてきました。私は尊重しますから・・地方に対するあこがれでもあり、都会人の失ってしまった感覚でもありますよね~~ここ数年、???一人者なんて紹介されたりして、本人は穴があれば入りたい心境。でも人づてや、なにやらで、ご連絡頂き、演奏したり、一緒に琵琶研究したり、共演したり・・既に以前から活動されていられる方々を尊重し、競合は避けるようにしています。多いのが、宇都宮市に在住してるので、近くの琵琶奏者とコンタクトを・・と言われても、その方が既に特定の琵琶人と共演実績を持つ場合、師匠の教えなので・・とご遠慮。で、市民活動を中心に活動してきたはずなんですが・・人を出し抜いたり、競争するのは価値認められず、苦手で、悩む時もあります。でも自然にまかせ、自分の好きな方法とろうと・・やっと決意できました~~~
2014.05.06
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おはようございます。今朝も早起き♪我が家では「鳥より早起き、目覚ましいらない」と文句言われてます。本当に良い季節、大好きな季節です・・家の庭、畑、外出先の野山、川、道端、空き地、いくら見ても見あきません。・・そうかここ数年、これを見ず琵琶に追いまくられてたんだ~面倒な人間関係ばかりに「囲まれてた」んだ~~~~疲れるはずです~~~デモ外出は多かったから・・「見た風景」は「目」で止まり、心には届かず・・か~~ここ数年、新しく作詞作曲して演奏してる曲・・昨年後半今年と友好関係を持つ方々から「大変に日本情調的、琵琶独特の情緒にあふれてる、貴方が伝えたい事、伝わってますよ」と感想頂きました。上手い下手・・・これは技術的な部分を凄く含み、感想として口に出てくると・・「オセイジ:社交儀礼」に限りなく近づきます~~~~これに右往左往してはいけません、信じてはなりません・・キャハハで、「伝わる」・・これは嬉しいです♪・・そうか~~情緒的ですか~~あの本当に演奏しているのは「インターネッツトで公表しているのとは・・ずいぶん異なります(苦笑)」あれは「なぐり書き、メモ、」あれで演奏したら・・キャハハここ宇都宮市は「野口雨情さんの終焉の地」雨情さんの「詩」作の心・・これに影響されてるのかも・・それに宇都宮市の中心部を外れれば、景色は限りなく情緒的ですから・・・何気ない風景が素晴らしい!あるめん「都会化されれば失われてゆくもの」「地元では、当たり前すぎて、気が付きにくいもの」かな?だからそれを伝えたくて、琵琶歌の最初「前歌」に相当する部分は「その地域の素晴らしいと思う物、景色やそのテーマにあうもの」を必ず入れてます。古典曲だとこの部分は「扱う主題を、作詞者がどう思うかを表すような、また象徴的な言葉」かな?また後歌になる部分も「教訓的な言葉をさけ、未来を示唆するよな、願いのような」詞を多くしてます。明るく楽しい「琵琶歌」これは、今の私には「作れない」から・・・かろうじてでもこれだって評価されてるかどうか・・ここ数年疑問に思うけど・・ま~~それが私の実力だから・・キャハハ
2014.05.03
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良い天気です。庭が凄く素敵・・若葉の中で、華麗な牡丹が開きました~~~朝7時は「ふっくらとした蕾」今は「満開♪」 豪華な金色のめしべおしべも見せています。もう、朝から「花を見ながら、コーヒー、朝ご飯、おやつ、昼ごはん」でありま~~す。どこかに出かけるには、おしい~~~から・・10時ごろに開いたのですが、日差しが強いので、傘は差してあげてたのですが、遮光シート被せました。相棒さん、いわく、「お姫さまの外出用の傘あんど垂れ布」何という装束でしたっけ?本当は半日陰が良いのかもしれませんが・・・我が家の庭は「日当たり抜群」すぎるからな~~~昨年は咲きませんでした~~その前年に苗木(つぼみ持ち)を購入したんですが・・下手な管理ですね~~~そうなの琵琶忙しくて・・手入れの時期を逃してしまうから・・・夢は「牡丹園」を自宅にすること・・でも場所ないか~~~桜も、ひまわりも、菊も好きだしね~~~花が好きなのに手入れは「へたくそ」なので・・・でも今年は、椿が凄い満開!ピンクの花をたくさんみせてくれました。成功!・・素敵・・これは管理とゆうより・・たまたま相棒さんの都合で、もともと植わってた場所から「小屋の影に1メートル移動」・・そうしたら半日陰に自動的になり・・良かったつようです。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。今年の4月中旬~5月6月は「恒例の私目の自由休暇中」・・いろんなもの見て、聞いて、旅して・・・のつもり・・で、4月は友人と会食したり、自転車で遠出したり、元総理が宇都宮に来たので講演聴いたり、美術館見たり・・でも、政治の話は私目には硬派すぎたようで、翌日は「知恵熱?頭いた~~い」・・は~くたびれた5月の連休も「秋の作品作り」とのんびり過ごしてたのですが・・・3月下旬4月上旬の琵琶演奏を、お客様が素晴らしい「DVD]にしてくださいました。ありがとうございます。で、両方見せて頂き・・・凄く反省・・「古典曲」は好きで演奏するので、ま~ま~の仕上がり、作詞したものは「は~~~」と自分では不満足そうだよな~~作詞作曲に最初は「3ケ月」かけてましたが・・大谷観音様から「1.5ケ月」で本番演奏・・時間ないと言う言い訳はあるけど・・・「ダメですね~~~」と猛反省。というわけで「8月8日」の足利尊氏・・丁寧にていねいに「仕上げる」つもりです・・・だから「もう、どこにも出かけません」・・お付き合いを考えれば「顔」出すべきかもしれませんが・・・あの~~その方たち「琵琶」の演奏お聞きに来てくださるわけではなく「だた私が顔みしりだから」・・相棒さんいわく「おまえは、応援するけど、??は応援になんてこないじゃないか~~」という人間関係。キャハハ・・ゆとりのある時また、応援に行きますね~~~あと10月の旧篠原家住宅の催し、琵琶関係でも遠方より来る人もおられるので、「交通費・食事代」補助したいので・・・節約せねばなりません。交際費にお金使うより、琵琶の仲間会員にお金かけた方が良いようで・・・こちらは「県外」に出る場合「公共交通機関」の運賃は高いですから~~~ウンんあんてはかその羽化はうお月凄いy6日の「・巣北えんす十
2014.05.02
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