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今夜のライヴはお祝いで。芳垣安洋氏がイーストワークスエンターテイメントから新レーベル『グラマラス』を立ち上げ、その第1弾『青木タイセイ~primero』第2弾『Warehouse~パトロールガール』のCDリリース記念ライヴが吉祥寺StarPine'sCafeで行われた。言葉で表現するにはワタシの貧しいボキャブラリーではとてもムリ。(とか言いながらカイテル・笑)両バンドともCDではひとり何役もこなしているので、ライヴとなるとお手伝いさんが必要。てなわけで、ほとんどタイセイバンドとWarehouseの合同(笑)みたいなライヴだった。Warehouseは東京や名古屋でのインストアライヴもあるみたいだけど、タイセイさんのは今夜のライヴだけみたいなんだよなぁ。もちっとプロモーションしてもいいと思うんだけど(悲)。素敵なアルバムだしぃ…。タイセイTRIO(青木泰成・芳垣安洋・鈴木徹大)は実に1年4ヶ月ぶりぐらい。もぉ泣けてくるぐらい久々で(笑)ほんとに泣けた(笑)。のっけの「MISS YOU」「POR QUE NO?」辺りで(笑)。ファンにしてみればほんっとに長い待ちぼうけだったんだろう。初の「青木タイセイ」名義のアルバムのリリースだもの。嬉しくて嬉しくて嬉しくて嬉しくてほんとに泣けた(笑)。終盤ではWarehouseの面々も加わっての演奏がもぉ泣けてくるぐらい素晴らしく、ほんとに泣けた(笑)。これまた久々なのだが、タイセイさんのキーボードのプレイも圧巻。すげーの一言(笑)。独創的でインテリジェンスさえ感じる楽曲と、数々の楽器を次々に操っていく才能は感動モノ。才能…なんだよなぁ(笑)。生まれついて持っているもの…なんだよなぁ。今日はつくづく感じちゃった。いやぁ、いろいろ感極まっちゃってね(笑)、涙が出てきちゃってね(笑)。Warehouse(鬼怒無月・高良久美子・大坪寛彦)もすっごく楽しい。ひとつひとつが固体の感じもする(わかんないか・笑)曲がキュートでハマる。終盤にはタイセイTRIOの面々が加わり、美しくてかわいくて力強くてハードな(笑)「Carrot Party」。大拍手の中、楽しいライヴは終わっちゃった。グラマラスレーベル発足&アルバムリリース、ほんっとうにおめでとうございます。感無量…(笑)
2004/06/22
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きょうは、しょくばのおつぼねさんたち(笑)のいんけんさにいやけがさしました(笑)。きもちわるいんだよ、まったく。年齢的には(在職年数も・笑)ワタシとてそれの仲間入りしてるんだろうが(苦笑)出世願望も世渡りのうまさもないもんだから(腑に落ちない昇格はあったが・冷笑)、どーしてもあの雰囲気には馴染めまふぇん…。さて今日職場に、DMで全国の賃貸物件の本が届いた。すかさず「札幌」を見るワタシ(笑)。んーーー。白石区(ホワイトストーーンズ!!)もいーなぁ。中央区でもこのぐらいで借りられるのかぁ…。物件はもちろん東京23区よりは格段に安いのだが、さて札幌で働くとなると物価は?給料は…?それに住まいを決めてから就職活動するか、就職後相応の家賃の物件に引っ越すか…。このご時世だもの、まず働く場所があるかどうかも疑問である。悩む悩むなや~むぅ~。そして北海道って暖房は?なにを使っているのか…(笑)。やはりスノトレは必要なのか…(笑)。夢は広がるばかりなのだが、ともかくこの身の回りの数々の物品(笑)をどうにかしないことには、なにも始まらないのである(苦笑)。「片付けなさいよ!」と大泉さんに叱られたい(笑)。
2004/06/21
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夢でみたことがある(笑)。岩澤瞳ちゃんが抜けて新しいヴォーカリストを迎えたスパンクハッピー。初のライヴパフォーマンスは、今日、日仏学院の『フェット・ドゥ・ラ・ミュージック2004』で遂行された。今日はなんと入場無料なの(笑)。予定より30分ほど遅くふたりが登場した。------この場面、夢で見た(笑)。菊地成孔氏の公式サイトで数々の情報はあったけど、新ヴォーカリストのドミニクは初めて見たんだ。だけど、想像したとおり夢で見たとおりのお嬢さんだった(笑)。まんま、ほんっとに髪型から顔から、なにもかも(笑)。声は瞳ちゃんとはまた毛色の違うハスキーヴォイスだけど、瞳ちゃんがかつて歌ってた音域もなんなくこなし(歌もうまい!)、ビートのノリはカラダの中からファンクっぽさ(?)が溢れ出ていて、静かに力強い。アンニュイなロリータっぽさがウリ(?)の瞳ちゃんとは全く違う、(瞳ちゃんは瞳ちゃんでスッゴク可愛くて大好きなのだが)まさに『上海からきた女』☆アジアンビューティーの登場。スパンクハッピー始まって以来の未成年(18歳)だが、いっちばんオトナっぽいなぁ(笑)。早くドミニク嬢に歌わせるために書いた曲を聴きたい~。またもや完全に異なるバンドに生まれ変わるべく、新スパンクハッピーの誕生。メンバーチェンジ3回目。これが最後だって。♪麻酔♪FAME♪ヴァンドーム・ラ・シック・カイセキ♪子供達はロシアで遊ぶ♪Angelique♪PHYSICAL ※中盤の順番はわかんなくなっちゃった(笑)。
2004/06/20
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なんにもできなかったもの(笑)。午前中ひっきりなしに動き回って、昼休みも半分しかとれなくって、昼食とった途端に、一気にカラダが不調を訴える。ダルいっていうか何て言うか、カラダがガックンとなって重たくなりもぉ何もできなくなるほどツライ。それでも懸命に気を張っていたのでかろうじてピークを超え、今日の仕事をいっこいっこ片付ける。今夜のライヴはやめとこーかなあ。でも友だちと飲みにいくんだったら行ける(笑)かも。久しぶりに美味しいもの食べてゆっくししたいし。まだ仕事が残ってるとき、今日のライヴに友だちを連れて行くといってたB君からメールが入った。どうやら同伴者がドタキャンしたらしく,予約したのにキャンセルの危機を迎えたらしい。-----お、タイヘンだな…。すこしペースアップして仕事を終わらせ、飲みに誘おうとしていたAちゃんに「ライヴいくから」と告げ、滅多にしないが(笑)化粧直しもして(笑)ライヴハウスのほうへ向かいながらB君に電話。したらこーだよ。なんと10分まえにピンチヒッターが見つかり、その人とライヴに行くからどうやらワタシには用はないらしい(笑)。必要性が無ければ行くこたないか…と思っていたので、意気込みも薄れ、やはりカラダが疲れてたので(笑)、Aちゃんに飲みのお誘いしようとしたところ繋がらない(泣)。あ~ぁ。結局なにもかも裏目に出てるにゃぁ。とどめに電車も遅れていて、ホームで待ちぼうけだし(苦笑)だいすきちゃんちに行く気力もなく(てか、イラついてるとニャンコもわかるから)帰宅。早く帰宅したことを少しでも有意義に、と洗濯をし(笑)、『どうでしょうリターンズ』のダビング作業をして週末の夜を過ごした(笑)。しかし、カラダがヘンなんだから、おとなしく家に帰んなさいよ(←大泉さん風)!と叱咤されているのきゃも知らないなぁ(笑)。誰かから(笑)。
2004/06/18
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7月2日。行くかなぁ…どーしましょーかなぁ…。「水曜どうでしょう」のグッズが…(笑)発売されるですなぁ(笑)。これまた、「バッカぢゃないの!?」と罵倒されること必至(笑)。どーせいくなら金曜に行って「ハナタレ(HTB)」を観たいとこですが、そーなると宿泊費がかさむのを覚悟しないとぉ。もぉこの時期になると安い航空券は買えないので、ワタシの旅のプランニングの必需品である『出張プラン』を血まなこで探す(笑)。お…。こんなことばっかし書いてたら、まるで自分が金持ちみたいに思えてきた(笑)。ちがうでしょ。お金…。ないでしょぉーー!!(自分を叱咤・(笑))あるのは、春先の怒涛の勤務っぷりによって余っている(苦笑)有給休暇のみ。せめて大泉さんやミスターを生で見られるイベントとかさぁ(笑)、なんかないと…。去年だって、札幌にテレビ見にいったって行ったら、「公開録画かなんかでしょ!?ただテレビ見ただけじゃないでしょ!?ね?」と大誤解をされて(当然)しまったわけだし。ふぅ…さ、つぎのツアーパンフレットを見よ(苦笑)。
2004/06/16
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6年ほど前になりますか…。いまの贔屓のミュージシャン達に出会ったのは。この年になって地方にまでおっかけて行っちゃうターゲット(笑)「菊地成孔」さんの音に会ったのもその頃になりますか…。今日は、大友良英GROUND ZEROのCDを買ってみたの。もちろん菊地さんのサックスもその中に入っていて、あのころの「音」が詰め込まれてて凄く懐かしい思いが湧きました。いまはあんな吹き方しないけど、ワタシがひと聴き惚れした音色がそのままに残っている…なぁんて、なんて素晴らしいことでしょー。モノを創るひとって、そーゆーところ羨ましいですなぁ。残るんだもんね。残すんだもんね。アーティストって素晴らしいですなぁ。ワタシとは完全に異なる種類の生物だから、憧れはしても決してそれには成らないけどね。
2004/06/13
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9月にDCPRGが広島でライヴをするというのであったりまえのよーに広島へ行く予定をたてるワタシ(笑)。また「バカぢゃないの!?」と罵倒され、片方では「え~、いーですねぇ☆」と羨ましがられること必至(笑)。んー。広島なんて修学旅行以来だし、ひとりで行ったことなんてもちろんないし、でも、まぁ都会だとおもうので(笑)行けるかな?なんて軽い気持ちもあり…。ただ、以外に旅費ってかかるのね(笑)。調べてびっくり。まだ2ヶ月以上もあるので、まだいろんな予約はできないものだから、ゆっくし余裕を持って考えることができる~。夏休みも決めなきゃなぁ…。金あるか?そんなに(笑)。がんばれ(笑)。
2004/06/10
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加藤茶さんが、自分がバンドマンだった時代のエピソードを話してた。あるベテランの歌手のウタバンをしたという話。「ウタバンっていうの初めてだったから…」というところで、テロップが「歌番組っていうの初めて……」と出てしまった。ん????それって…。歌番組、ぢゃなくて「歌伴」つまり歌の伴奏のことでは(笑)??…やはり業界違えば略語の解釈も違うってことですかなぁ(笑)。テレビ業界では「うたばん」っつったら「歌番組」なんだ。でもミュージシャンは「歌伴奏」だもんなぁ(笑)。
2004/06/06
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ちょっと探し物をするべく、昔のビデオテープをあさる。B-21スペシャル(ヒロミ・ミスターちん・デビッド伊東)のライヴとか、米米クラブだとか、いろいろ出てきたが…。『ウゴウゴルーガ』が出てきてしまった!うをおっ!!それも何本もある…!観てーーーー!観た(笑)。こんなのを早朝放送していたんだなぁ(笑)。しかもルーガちゃんとNHK教育『どれみのてれび』(だっけ?)のUA(ううあ)は似ている(笑)!…だめだ、こんな短い時間では消化しきれない!このシュールさ…。さ、ささささぁ!探し物を…していたんでしょ。探しなさいよ。(←大泉風)
2004/06/05
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『水曜どうでしょう』が2000年に制作したドラマである。四国でのロケ中に起こった怪奇現象を基に、ディレクターの嬉野雅道氏が原作を書いた、いわゆる「怪奇モノ」なのだろうが、出演者である大泉洋への愛情が感じられる物語となっている。最後のくだりで霊はね、会いたいと思っている人がいるから会いにくるのというフレーズがある。妙に和まされる言葉である。父親が他界してから、ちょっとした怪奇現象(?)にも恐怖を抱かなくなったからかなぁ(苦笑)。会いに来てくんないかなぁ、幽霊でもいいから(笑)。と思うようになった。聞きたい事がたくさんあるんだよ。生前あまり口をきくことが無かったくせに、虫がいい話だろうけど(笑)。
2004/06/02
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今日のにゃんこはご機嫌ななめ。あそんでもあそんでもかんしゃく持ち。仕方ないから携帯で友だちにメール打っていると、……気を失ったらしい(苦笑)。にゃんこの飼い主が帰って来た(苦笑)。半年振りに見る顔(苦笑)。もぉ家に帰る電車も終わっている時間。タクシー代を出してもらって(断ったのだがゼッタイひかない人なので・笑)、帰宅。にゃんこはさんにんでいっしょにいるのがたのしいんだろーけど、もぉ多分できないんだよ。ワタシと棲むほうがにゃんこにとって都合がいいと思うが、飼い主との絆というのも無視できないわけで…。それはワタシにとって非常にツライことで。どうしようもないことってホントはどうにかなることなのではないか、とも思うんだけど。今はこの状況を到底変えることはできないんだろうな。
2004/06/01
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