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たった2日だといっても、情がうつるものですなぁ(笑)。荻窪のにゃんこちゃんは飼い主が恋しいのかミャァミャァ鳴いて寄ってくる。「おねいちゃんはあと1回寝れば『ただいまぁ』って来るよぉ」と言ってもわかんないか(笑)。しばらくして、にゃんこちゃんは押入れから出てこなくなり(寝たか?)、夕方になってしまったので荻窪を後にし、いつものにゃんこのとこに行き、いつもの世話をして夜遅くまで居た。このこがうちのこだったらいいのになぁ。
2004/07/19
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にゃんこ連休なのである。友だちの猫(ワタシの最愛)の面倒をみるのだ。この連休で友達が旅行に行くらしいので、待望の「一緒にねんね」だ。うきうき~♪そしてなんと、職場の友だちも帰省旅行。荻窪に住む彼女が飼ってる猫の面倒も引き受けてしまったのである。無謀っちゃ無謀だが、にゃんこのことを思えばへっちゃらなのである(笑)。とにかくこの酷暑だもの、昼間に部屋にエアコンをつけて、新しい水とごはんを供給すればいいのだ。まず中央線のにゃんこちゃんのお世話。駅からえれー遠いのと激暑とで疲れてしまったが(笑)、(しかもとんまなワタシは鍵を忘れてにゃんこ宅から荻窪駅まで2往復しやがったし)最初、警戒してたにゃんこちゃんはすっかりリラックスし、ワタシもひとん家だとゆーのにすっかりリラックス(笑)。友だちが用意してくれていた冷たいお茶とゼリーをかっくらい(笑)、歌を歌いながらにゃんこちゃんをマッサージィ。いつも遊んでるにゃんこよか2倍はでかいのだが(笑)、きゃわいーのだ。汗もひいたところで「明日もくるからね~」とエアコンをタイマーにして荻窪を後にする。さぁさぁ、次はいつものにゃんことお泊りだ(笑)。いつもと違って時間を気にせず、最愛のにゃんこと過ごす。その飼い主の家の環境はイマイチだが(苦笑)、いっしょに「水曜どうでしょう」を見たり、走って遊んだり、マッサージィしたり、枕元に丸まって寝たり…とずぅっと一緒に居られればいーのにぃ、と思う一日だった。
2004/07/18
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一度も行ったことない京都の西部講堂。プログレッシヴジャズやらアバンギャルドロックやら(なんだそりゃ?(苦笑))が生で体感できるイベントをよく行っている伝説の(?)ハコである。今までワタシがどうしても足が向かないのは、まるで野外のよーな、ワタシにはキツそうな環境であること。若くないとキビシイってことか…(笑)。今日は、そこで大友良英さんのアンサンブルや菊地成孔さんのクインテットライヴダブ(UA入り!)が繰り広げられていることだろー。んなことを思いながら部屋にいると…。夕刻、携帯電話が鳴る。あのひとだ、と着メロで認識(笑)。いま西部講堂でのライヴ会場にいるあのひとは、ワタシが京都に来てるかもしれない、って思ったらしい(笑)。今日は(てかこの夏は!)連日の猛暑。バケツで水をかぶったかのような汗だくになっているんだって。西部講堂は文字通り大学の「講堂」でそれはそれは古いというのもあり、もちろんエアコンなどナシ、しかも場所は京都(苦笑)。大友さんのニュージャズアンサンブル(今回はカヒミカリイさんがヴォーカル)を終えて会場の熱気などが電話から伝わってくる。-------もしワタシがその場にいたら、なんかイイコトあったのかな(寂笑)。ちょうど菊地さんのクインテットライヴダブが始まる時間。UAを迎えての超満員のお客さんの前で菊地さんのMCが始まったらしい。「聴こえる?」とあのひとがライヴ会場の音を電話で拾ってくれ、遠い遠い京都にいる菊地さんの声とサックスが微かに聴こえてきた。
2004/07/17
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相方である部長が夏休みで一週間不在なこともあり、忙しくて何時に帰れるかわかんなぁい?と思いきや、なんとかこの一週間は過度の残業を免れ、今夜は待望のライヴ。新しいハコである下北沢モザイク。いやぁ…なんでしょーか、いろんな意味でキツイ(笑)。ロマンポルシェとフランクザッパと筋肉少女隊を掛け合わせた様な「MongHang」のライヴ後、Vincent Atmicus(ヴィンセントアトミクス)が始まる。新曲をメインにした構成。岡部さん(ファッションリーダー)だけが違う曲演ってたりして、終わってから芳垣さんに「今の曲は『弘法も筆の誤り』でした」なんて爆笑モノあり、明日の西部講堂(京都)では勝井さんが浴衣着て出店に出る話など、なごやかMC満載のライヴでありました。最後に演ってくれた曲は今度のCDにも入るらしいのですが、芳垣さんのお父さんとの思い出からできた『屋上の飛行機凧』。はじめにそんなコンセプトを聞いちゃったからか、随分メランコリックな曲でした。
2004/07/16
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