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PC版がアップされました。江津市の広報誌「かわらばん」11月号表紙からぶち抜き9ページにわたって、発達障害特集!光も登場しております。読んでね~♪(^-^) facebook、 BAABAのブログ『グランマの椅子』もよろしく♪ ひいちゃんパパひいちゃん朗読 人権作品コンクール最優秀賞受賞 「ぼくの人生こんぺいとう」「光への手紙」 作詞 : ひいちゃんパパ 作曲・歌 : 人力車さん「ひいちゃんにっき」の本を希望される方や、個人的にメッセージを送りたい方は、yachiyo@crocus.ocn.ne.jpから、「ひいちゃんパパへ」というタイトルでメールを送ってください。それ以外だと、削除してしまうおそれがあります。
2014年10月29日
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江津市の皆さ~ん!!11月号の広報誌「かわらばん」は、表紙からぶち抜き9ページにわたって、発達障害の特集ですよ~!!で、光も取材していただきました。ぜひ読んでみてくださいね。それからこの広報誌は、もうすぐネット上にアップされますので、そしたら全国(全世界とも言える。笑)の皆さんにも読んでいただけるようになります。そしたらまたここで紹介しますね。最後の「編集部だより」だけ、とりあえず紹介させてください。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・表紙の逆さに書いた「まみむ」は、私が書きました。「僕たちの困難さをわかりやすく言うとそんな感じです」という河上さんの言葉を少しでも理解できるように。普段なら目をつむってでも書ける3文字ですが、左右逆となると話は別。ペンを動かす方向がすぐには分からず、頭の中で動きを確認してやっとこさ書けました。わずかな時間でしたが、とても疲れました。発達障がいとは関係なく、誰にも得意と不得意があります。日々の生活を送る中で「戸惑い」や「違和感」が全くない人はいないでしょう。自分と違うからと言って排除せず、理解することが大切なんだと、逆さの「まみむ」は教えてくれた気がします。(壱岐) ※「かわらばん」より抜粋。 facebook、 BAABAのブログ『グランマの椅子』もよろしく♪ ひいちゃんパパひいちゃん朗読 人権作品コンクール最優秀賞受賞 「ぼくの人生こんぺいとう」「光への手紙」 作詞 : ひいちゃんパパ 作曲・歌 : 人力車さん「ひいちゃんにっき」の本を希望される方や、個人的にメッセージを送りたい方は、yachiyo@crocus.ocn.ne.jpから、「ひいちゃんパパへ」というタイトルでメールを送ってください。それ以外だと、削除してしまうおそれがあります。
2014年10月26日
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浜田養護学校での講演が終了しました。聴講してくださった皆さん、呼んでくださった先生方、ありがとうございます。河上は「お呼びとあらば即参上!」しますので、また何かありましたら気軽に声をかけてください。(*^_^*) facebook、 BAABAのブログ『グランマの椅子』もよろしく♪ ひいちゃんパパひいちゃん朗読 人権作品コンクール最優秀賞受賞 「ぼくの人生こんぺいとう」「光への手紙」 作詞 : ひいちゃんパパ 作曲・歌 : 人力車さん「ひいちゃんにっき」の本を希望される方や、個人的にメッセージを送りたい方は、yachiyo@crocus.ocn.ne.jpから、「ひいちゃんパパへ」というタイトルでメールを送ってください。それ以外だと、削除してしまうおそれがあります。
2014年10月25日
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『まずは知ってもらうところから・・・』今度の講演でのテーマです。僕たち発達障害のある子の親や、病気の子を持つ親は、よく「理解して」という言葉を使います。僕も5~6年前まではよく言っていました。でも、最近は「まずは知ってください」と言うことが多くなってきました。なぜなら、「理解する」ってけっこう難しいことだと思うんです。 例えば、いきなり「ALSについて理解してください」とか、「ムコ多糖症について理解してください」とか、「トランスジェンダーについて理解してください」なんて言われても、困るでしょ?まずはそういう病気や障害があることを知らなければ、その先である理解へとつながっていかないのでは?僕だって、14年前までは「発達障害」なんて言葉、全然知らなかったけど、知ったからこそ今があるわけで・・・今年の夏、アイスバケツチャレンジが流行りましたね。賛否両論ありましたが、ALSという難病があるということを、多くの人に知ってもらう手段としては有効だったんじゃないかな。もちろん、「支援」ということまで考えたら「理解」は必要だと思う。「理解なき支援」は、時に当事者を追い込むことだって多いですもんね。でも、やはりスタートは「知る」ことだと思うのです。その言葉を知っていれば、”もしかしたら”興味がわいてくるかもしれないでしょ?すると、「黒柳徹子さんてADHDなんですって」「え?ほんと?」「トム・クルーズは、学習障害の中のディスレクシアっていう読み書き障害があるらしいよ」「じゃあいったいどうやって台本を読むんだろうね」「ハリー・ポッターのダニエル・ラドクリフくんは、靴ひもが結べないんだって」「それってもしかして発達性協調運動障害とかってやつ?」みたいな会話が生まれ、そこから、「もっと知りたい」という人が出てくるかもしれないし、それが「協力」や「支援」へとつながっていくかもしれない・・・そして、「知る」ことと「感じる」ことは違います。僕たちが発達障害のある人たちの困難さを100パーセント体感することは難しいでしょう。でも、「疑似体験」ができるような研修会があれば、参加してみようかなという気になるかもしれません。「理解」を相手に押し付けず、まずは「知っていただく」ところから・・・と、僕は思うのですが、どうでしょう。 島根県立浜田養護学校サポーター講座(第6回) 『発達障害 こんぺいとうな息子とともに・・・』~地域とのつながり まずは知ってもらうところから~・ 障害があることは、「違い」ではあるけど「間違い」ではない・ 否定しない言葉かけってなに?・ 特別支援教育って特別なことなの?・ 「しんどい」「つらい」「苦しい」は言いましょう etc.日時 : 10月25日(土)10:00~12:00会場 : 島根県立浜田養護学校 視聴覚室講師 : 河上昌樹 氏 NHK「ハートをつなごう」「きらっといきる」等に出演著書に「ひいちゃんにっき 発達障害とともに・・・」入場料 : 200円(お茶、お菓子代)〇お問い合わせ:島根県立浜田養護学校 天津・堀江までTEL.(0855)28―2200※著書販売有り どなたでもお気軽においでください facebook、 BAABAのブログ『グランマの椅子』もよろしく♪ ひいちゃんパパひいちゃん朗読 人権作品コンクール最優秀賞受賞 「ぼくの人生こんぺいとう」「光への手紙」 作詞 : ひいちゃんパパ 作曲・歌 : 人力車さん「ひいちゃんにっき」の本を希望される方や、個人的にメッセージを送りたい方は、yachiyo@crocus.ocn.ne.jpから、「ひいちゃんパパへ」というタイトルでメールを送ってください。それ以外だと、削除してしまうおそれがあります。
2014年10月15日
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