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「映画館・洋画・ホリデイ」90点! 解説: 恋に破れた2人の女性同士が、家や車を交換する“ホーム・エクスチェンジ”を試み、人生を開花させていくラブストーリー。主演は『チャーリーズ・エンジェル』シリーズのキャメロン・ディアスと『タイタニック』のケイト・ウィンスレット。彼女たちがそれぞれ恋に落ちる男性をジュード・ロウとジャック・ブラックが演じる。監督は『恋愛適齢期』のナンシー・メイヤーズ。豪華キャストの好演と小粋でロマンチックな展開が堪能できる。感想:キャメロンとケイトもどちらも素敵でした。 涙あり、観た後、しあわせ感がありました。 タイタニックのローズが美人になっていますよ。 Happy Endが最高。 お薦めの映画です。
2007年03月31日
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「映画館・邦画・アンフェア the movie」75点! 解説: バツイチ、子持ち、大酒飲みだが検挙率ナンバーワンの美人刑事の型破り捜査を描いた同名人気TVドラマの劇場版。シリーズ完結編の位置付けとなる本作では、謎の爆弾事件に巻き込まれたヒロイン・雪平と、警察庁長官を人質に取った凶悪なテロリストとの息詰まる頭脳戦が展開する。主演の篠原涼子をはじめ、江口洋介、椎名桔平、成宮寛貴、加藤ローサらがスケールアップした本作を彩る。徹底したハードボイルドな世界観は劇場版でも健在。 感想:篠原涼子がかっこよかった! テンポは良いのだけど、中身がイマイチ。 -2に続きそうな終わり方だった。
2007年03月22日
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「映画館・洋画・デジャヴ」70点 解説: 初めて体験する事象だが身に覚えがあるデジャヴ(=既視感)感覚をモチーフにしたサスペンスアクション。『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズなどを手掛けた、敏腕プロデューサーとして知られるジェリー・ブラッカイマーが製作を担当、盟友トニー・スコット監督とコンビを組み、デジャヴを過去からの警告と解釈した大胆なドラマを作り上げた。主演はオスカー俳優のデンゼル・ワシントン。先の読めないスリリングな展開や未曾有のスケールで放たれるアクションなど、一級のエンタテインメントを満喫できる。 感想:訳のわからないストーリー タイムマシンが出てきたりして・・・ SFサスペンスかな? 途中で寝た映画。 レンタルで十分。
2007年03月18日
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「映画館・邦画・さくらん」80点! 解説: 本作がデビュー作となる世界的フォトグラファーの蜷川実花が、カリスマ漫画家・安野モヨコの同名コミックを映画化。華やかな江戸時代の吉原遊郭を舞台に、8歳で吉原に足を踏み入れ、やがて伝説の花魁(おいらん)となった女性の生き様を描く。主人公の花魁(おいらん)を演じるのは『下妻物語』の土屋アンナ。音楽監督を人気ミュージシャン、椎名林檎が務める。ヴィヴィットで斬新な映像世界と、女性の心情に深く迫るリアルなストーリーを堪能したい。ヒロインの先輩花魁(おいらん)を演じた木村佳乃と菅野美穂の大胆な濡れ場も必見。 感想:期待してなかっただけに なかなかの作品でした。 映像が綺麗です。 桜のシーンは圧巻。
2007年03月16日
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「映画館・洋画・ゴーストライダー」65点! 解説: 同名のマーベル・コミックの人気キャラクターを実写化したアクション娯楽大作。悪魔に魂を売り渡し、苦悩する男の戦いの日々をつづる。自称コミックファンのオスカー俳優ニコラス・ケイジが人間臭いダークヒーローを熱演。バイク映画の名作『イージー・ライダー』のピーター・フォンダを悪魔役で登場させるなどの演出も心憎い。最高のバイクアクションと、個性的な登場人物たちが魅力的。感想:ズバリB級映画。レンタルで十分! お金返してほしいよ。 ほし☆彡より。
2007年03月14日
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「映画館・邦画・バッテリー」70点! 解説: 累計800万部を超える驚異的な売上げを記録している、あさのあつこの同名原作を、『陰陽師』シリーズの滝田洋二郎監督が実写ドラマ化。野球に青春を捧げる少年たちを主人公に、その家族、兄弟、クラスメイトとのきずなをみずみずしいタッチで映し出す。天海祐希、岸谷五朗、菅原文太ら実力派俳優陣と、オーディションで選ばれた若手とのコラボレーションが実現した。舞台となった風光明媚(ふうこうめいび)な岡山の大自然も見逃せない。感想:前評判よりも大したことない。 岡山県人だから観たけど、イマイチ。 感動が無かった! レンタルで十分。 宣伝に惑わされないようにね。 ほし☆彡より。
2007年03月10日
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「映画館・邦画・蒼き狼 地果て海尽きるまで」70点! 解説: モンゴル帝国を統一した、英雄チンギス・ハーンの生涯を描いた歴史超大作。総製作費30億円をかけオールモンゴルロケを敢行。製作は角川春樹が務め、“蒼き狼”と呼ばれたチンギス・ハーン役を『男たちの大和/YAMATO』の反町隆史が熱演。共演者には菊川怜や松山ケンイチら若手のほか、津川雅彦や松方弘樹といったベテラン俳優が勢ぞろいした。モンゴルの大地の壮大な映像美も圧巻だが、チンギス・ハーンの人柄に触れる人間ドラマも見ごたえがある。 感想:角川の映画です。制作費の割にはイマイチ。 ビッグスクリーンでモンゴルを観るには良いが 脚本がイマイチなので感動がありません。 レンタルで十分かな? ほし☆彡より。
2007年03月03日
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「映画館・外国映画・墨攻」75点 解説: 2000年前の戦乱の中国を描いた同名の人気コミックを映画化した歴史スペクタクル。10万の敵に囲まれた落城寸前の小国の城が、平和のために戦うという目的で助っ人にやって来た1人の“墨家”に救われる伝説の戦を壮大なスケールで描く。頭脳明晰(めいせき)で優れた人柄の主人公を、アジアのトップスターであるアンディ・ラウが好演。敵方の武将を演じる『デュエリスト』などの韓国の名優アン・ソンギとの対決も見ものだ。日韓中が協力して作り上げた渾身のドラマに胸が震える。 感想:エキストラが凄い!しかし感動がない。 レンタルで十分かな?イマイチです。
2007年03月02日
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