全5件 (5件中 1-5件目)
1
「映画館・洋画・パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド」80点! 解説: 孤高の海賊ジャック・スパロウを主人公にしたアクション・アドベンチャーのシリーズ第3作。カリブ海からアジア、そして“世界の果て”へと舞台を広げ、ジョニー・デップ演じるジャック・スパロウ、オーランド・ブルーム演じる青年ウィル・ターナーらの活躍が描かれる。アジア人海賊役でチョウ・ユンファ、ジャックの父親役にキース・リチャーズがシリーズ初登場。前作を超える予測不可能なストーリー展開と空前絶後の壮大物語が完結する。感想:-1-2を観ていても訳がわからない! 途中で寝ましたよ。難しすぎる。 1と2を連続で観てから映画館へ行きましょう! ストーリーが難しい過ぎるので低得点になりました。 日本語吹き替えでも良くわからなかったよ。 それと劇場が明るくなるまで最後までいるように。 エンドロール後に映像がありますから。 ほし☆彡より。
2007年05月25日
コメント(1)
「映画館・邦画・パッチギ! LOVE&PEACE」90点! 解説: 大ヒット作『パッチギ!』のキャストを一新し、さらにパワーアップした、涙と笑いの感動作第二弾。今回は舞台を京都から東京に移し、三世代に渡り受け継がれる壮大な家族史と命の輝きを描く。2200人を超えるオーディションで見事主役に抜てきされた『GO』の井坂俊哉と『さくらん』の中村ゆりが、前回の俳優たちに負けない熱演をみせる。井筒監督が自身の前作を超えると豪語する熱い人間ドラマに胸が締め付けられる。 製作年度 2007年 上映時間 127分 監督 井筒和幸 感想:在日の人たちの苦悩が良くわかり 涙しました。 -1をレンタルで見たいと思いました。 ほし☆彡より。
2007年05月19日
コメント(0)
「映画館・邦画・俺は、君のためにこそ死ににいく」90点! 解説: 第二次大戦末期、特攻隊基地のあった鹿児島県で隊員たちと交流を持った女性の体験をドラマ化した感動巨編。製作総指揮は東京都知事で作家の石原慎太郎。隊員から母のように慕われた鳥濱トメ本人の口から若者たちの真の姿を聞かされた石原が自ら脚本を書き上げた。特攻隊員役に徳重聡、窪塚洋介、筒井道隆らが挑むほか、トメ役には大女優の岸惠子がふんする。出撃前の隊員たちの測り知れない苦悩や衝撃的な特攻シーンに言葉を失う。 感想:現在の平和な日本が忘れてはならない-若者の死。 涙がいっぱいこぼれました。 是非観てほしい1本です。 ほし☆彡より。
2007年05月15日
コメント(2)
「映画館・邦画・眉山 -びざん-」90点! 解説: 末期ガンの母親と、母を看病するために帰郷した娘、母の治療に尽力する医師が織りなす情感あふれる感動物語。さだまさしのベストセラー小説を原作に、『ジョゼと虎と魚たち』の犬童一心監督が、母の恋と娘の恋がつむぎ出す奇跡を映像化した。母の想いを知り成長するヒロインに松嶋菜々子、彼女を支える医師に大沢たかお、母親役を10年ぶりの映画出演となる宮本信子が演じる。家族、恋人、友人、故郷について再考させられる。 感想:何故かいっぱい泣けました。 徳島の阿波踊りが見たくなりましたよ。 眉山のロープウエイにもね。 こころ温まる、お薦め映画です。 ほし☆彡より。
2007年05月12日
コメント(2)
「映画館・洋画・スパイダーマン3」80点 解説: “アメコミ界”のヒーロー、スパイダーマンが活躍する大ヒットアクション大作の第3作。前作から約3年、今度はスパイダーマンがブラック・スパイダーマンに変ぼうし、新たなる敵サンドマンらとの死闘を繰り広げる。監督は前2作に続き、名匠サム・ライミが担当。スパイダーマンことピーター・パーカーを『シービスケット』のトビー・マグワイアが続投する。最新VFXを駆使した迫力映像とヒーローの等身大の姿を描いた人間ドラマ、さらにはシリーズ初登場のニューキャラクターたちに注目したい。原題 SPIDER-MAN 3 製作年度 2007年 上映時間 139分 感想:日本語吹き替え版がいいです。 映像は凄いのですが感動がなく -1やー2の方が良かったです。 大画面の映画館向きです。 ほし☆彡より。
2007年05月01日
コメント(6)
全5件 (5件中 1-5件目)
1


