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「映画館・邦画・天国は待ってくれる」80点! 解説: 人気脚本家の岡田惠和が初めて書き下ろした同名の小説を映画化した切ないラブストーリー。友情と愛情の間で揺れ動く幼なじみの男女3人の関係を丁寧につづる。新聞社勤務の柔和な青年をV6の井ノ原快彦、築地で働く威勢のいい青年役を本作が映画初出演となる歌手の清木場俊介、彼らのマドンナ役を『地下鉄(メトロ)に乗って』の岡本綾が演じる。劇中のみで流れる井ノ原と清木場による主題歌は聴き逃せない。 感想:幼なじみの三人の友情がいいよ。 ちょっぴり涙ありの110分 岡本綾がいいね。 彼女はビッグになるかも? ほしより
2007年02月22日
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「映画館・洋画・守護神」90点! 解説: アメリカ沿岸警備隊を舞台に、伝説のレスキュースイマーと若き訓練生の心のきずなを描いた感動ドラマ。監督は『コラテラル・ダメージ』のアンドリュー・デイヴィス。伝説のスイマーを『フィールド・オブ・ドリームス』のケビン・コスナー、彼に導かれる若きスイマーを『バタフライ・エフェクト』のアシュトン・カッチャーが演じる。沿岸警備隊の全面協力によって生み出されたリアルなストーリーと迫力の海難救助シーンを堪能したい。感想:アメリカの海猿版。 さすがに、ハリウッドが創ると感動するよね。 お薦めの1本です。 ケビンがいいね。 ほし☆彡より。
2007年02月20日
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「映画館・洋画・ドリームガールズ」100点! 解説: トニー賞で6部門を受賞した伝説のブロードウェイミュージカルを映画化した極上のエンターテインメント作。コーラスガールの女性3人組が歩んだ成功と挫折の物語を、数々の名曲に載せて描き出す。『シカゴ』で脚本を担当したビル・コンドンが監督と脚本を担当し、コーラスガール役にはグラミー賞受賞者のビヨンセ・ノウルズがふんする。共演者にはジェイミー・フォックスやエディ・マーフィなどの人気と実力を兼ね備えたスターが顔をそろえる。ビヨンセ率いるコーラスガールたちが披露する歌声と魅惑的なパフォーマンスは圧巻。 感想:ズバリ鳥肌がたったサウンド! ソウル・ソウル!大感激! もう一度映画館で観たい映画です。 今年最高の映画。 お薦めですよ。 ほし☆彡より。
2007年02月19日
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「映画館・邦画・バブルへGO!! タイムマシンはドラム式」90点!解説: バブルを知らないヒロインがタイムマシンに乗って1990年に戻り、バブル崩壊を食い止めるために奔走するタイムスリップ・コメディ。『私をスキーに連れてって』などを作ったホイチョイ・プロダクションズ制作となる本作は、バブルの絶頂期の東京を舞台に日本経済史上最も盛り上がっていた時代を追体験する。主人公の財務官僚に阿部寛、洗濯機タイムマシンに乗って旅する娘に広末涼子。バブル期の風俗文化を完全再現した映像も必見。 感想:あの楽しかった時代がよく再現されてましたね。 電通は薬師丸ひろこがよほど好きらしいね。 「Always 三丁目の夕日」も起用してたから。 こっちの方が僕は好きです。
2007年02月17日
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「映画館・邦画・幸福な食卓」75点! 解説: 瀬尾まいこのベストセラー小説を映画化したある家族の崩壊と再生の軌跡を描いたヒューマンドラマ。少女の視点を通して平凡な一家の喜怒哀楽を丁寧につづる。主人公に抜擢されたのは、その透明な存在感が光る新星北乃きい。彼女の心の支えとなる転校生役を『亡国のイージス』の勝地涼、兄役を『僕は妹に恋をする』の平岡祐太ら注目の若手俳優らがみずみずしく演じている。生きていくことの困難さを描きつつも、希望の光を感じさせるラストシーンは秀逸。感想:家族のほのぼのとした 心の葛藤が印象的だった。 レンタルで十分作品。
2007年02月08日
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「映画館・邦画・それでもボクはやってない」80点! 解説: 『Shall We ダンス?』の周防正行監督が、11年ぶりにメガホンを取った本格的な社会派ドラマ。電車で痴漢に間違えられた青年が、“裁判”で自分の無実を訴える姿を、日本の裁判制度の問題点を浮き彫りにしつつ描く。ハリウッド映画『硫黄島からの手紙』に出演し、世界的に注目を集めた加瀬亮が、本作で初主演を果たす。主人公を弁護する弁護士には、瀬戸朝香、役所広司らがふんする。3年もの歳月をかけて“裁判”について取材した監督が、現代の日本における“裁判”の現実を突きつける。 感想:日本の裁判制度はひどい! 今まで知らなかった。 この映画で犯罪が減る事を祈ります。 ほし☆彡より。
2007年02月04日
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「映画館・洋画・世界最速のインディアン」85点! 解説: 60歳を超えてもライダーとしての夢を追い続けた実在の人物、バート・マンローをモデルに作られた感動の人間ドラマ。誰にも期待されていなかった年老いたライダーが、世界最速記録を更新するまでの紆余曲折をユーモアたっぷりに見せる。『ハンニバル』などの名優アンソニー・ホプキンスが、風変わりだが愛すべき老人を含蓄のある演技で堂々と演じている。夢を追い続けることの素晴らしさや、人生を楽しむコツが随所に散りばめられている。 感想:ズバリ素晴らしい! 今でも、彼の記録が破られていない! ニュージーランドからアメリカは遠かっただろう? 夢を追いかける事の大事さを教わりました。 お薦めの映画です。 ほし☆彡より。
2007年02月03日
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