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今年大学に入った息子は、今日から大きな書店のCD売り場の売り子のアルバイト。アルバイトは初めて。一歩一歩成長して行くのだなあ。ワイフと娘は、エニアグラムの研修会に出かけた。16人ほどの受講者がいて、「夢」の絵を描くというワークがあったそうだ。性格タイプに対する新たな発見もあったとか。私は午前中は書斎の片づけや犬との散歩などでゆっくりしたが、午後は大学で書類の整理と授業の準備。途中ゴルフの練習も。それぞれの一日でした。
2004/10/31
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出張で仙台に来ていたJAL時代の仲間とゴルフ。日本航空ジャパンの矢野執行役員と上川営業部長。一緒にまわった私のゴルフの先生である富田さんは、この2人にもホールごとにレッスンを行い、ワンラウンド終える頃には、2人ともフォームが修正されていい球が出るようになった。今まで原則が間違えていたということに気づくなど大いなる収穫があった。全員のスコアは、94・98・99・101。天気もよく気持ちよく楽しみました。終了後、大学構内の案内をして終了。夕刻は日本総研の地方自治セミナーで大分県の平松前知事のお話をうかがう。出身県の知事で、大分県人会でもお目にかかっているのでご挨拶。
2004/10/30
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15年にわたって団塊の世代の企業の広報・宣伝課長の会から始まった会が続いている。これもサントリー出身の渡辺さんのおかげ。ということで独立3周年を記念して感謝の夕べを開催。遅れてきたのは、JR東日本常務で車両本部担当。中越地震で脱線した新幹線関係の実情を伺った。ニッポン放送の常務、NTTの新会社の副社長、経営評論家、ソニー、日経、東京ガス、小学館社長、小学館名編集者、有名なカメラマン、軽井沢のTOY博物館副館長、、、。この15年仲間の友情は変わらない。
2004/10/29
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赤坂と六本木に挟まれた地区にある泉ガーデンで大手企業の企業の幹部と食事。天井が高く、いい雰囲気。ワインも食事もうまいが、値段もリーズナブル。ナパワイン、フランスワイン、、、。会話も弾んだ。食後はバーに席を移す。久しぶりに、アイリッシュアイスクリームという甘いお酒をいただく。泊まりはANAホテル。六本木ヒルズができてから、苦戦しているそうだ。
2004/10/28
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夜は野田一夫ファンクラブの世話人会の会合。途中から野田先生も参加。仙台暖簾会で700人を前に講演されたそうだ。そしてライオンズクラブでの講和も終えて。意気軒昂!
2004/10/27
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仙台経済界の特集号。図解の監修をしている。そろそろ、店頭に並ぶころ。
2004/10/26
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授業を終えて、夜は県民会館での劇団四季の最終日を鑑賞。ロンドンやニューヨークで見た記憶があるが、今回のものは日本語だったので、筋や言葉を楽しむことができた。中高年を中心に多くの人がこのミュージカルを堪能していた。仙台は、芸術に近い街であることが嬉しい。東京にいたときは多忙と劇場までの時間がかかること、また予約がなかなか取れないことなどで、芸術鑑賞の機会がなかなかなかった。百万の人口を擁する地方都市に住むことのメリットの一つだ。
2004/10/25
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車で20分ほどの紅葉の名所、泉ケ岳に出かける。泉ケ岳スキー場では、リフトに乗って空中散歩。頂上では、空中をゆったりと舞うパラグライダーを楽しむ人々の姿がカラフル。スプリングバレースキー場では、紅葉がきれい。その奥の舗装されていない道を進むと、左右に紅葉が迫ってきて美しい。帰りにスパ泉ケ岳で温泉に入り、疲れをとる。
2004/10/24
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朝から夜まで、久しぶりに休養して英気を養う。
2004/10/23
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30人ほどの受講生を相手に研修の講師。今年度から毎月行っている研修だが、参加者の熱意やレベルも高く、いい研修になったと思います。
2004/10/22
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木曜日は、寺島実郎さんの主宰するGIN総研の長野県の会が青山で開かれ、参加しました。田中康夫知事にもご挨拶、宮城大学からら課長職で採用になった佐藤崇宏君が話題になりました。会での挨拶で感じたことですが、言葉の魔術師という印象を受けました。参加していた、経済産業省の電力基盤課長から8月に埼玉県副知事に転出した旧知の斉藤健さんとも近況を聞きましたが、埼玉県も今から大きな改革が始まりそうです。寺島実郎さんは先週アメリカ出張をしていたということで、アメリカ大統領選に関するホットな情報も大変に興味深いものでした。長野県の食材をふんだんに使った料理とワインと音楽、そして、参加した人物の言葉、、、。素晴らしい時間を過ごしました。
2004/10/21
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風邪を引いたらしくて声がでないのだが、午前と午後にスケジュールが入っていた。朝のオリエンテーションは挨拶を代わってもらう。。また午後の会議は黙って議論を聞くことにしてなんとか切り抜けた。
2004/10/20
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4年生のゼミ生は、就職も決まり後は卒論を残すのみとなった。火曜日の午後は、卒論指導の時間にあてている。人によって進捗状況に差があるが、緩急をつけて指導していきたい。
2004/10/19
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最近、電波時計を買った。新幹線を代表とする交通機関への乗り継ぎや、入試監督などで、正確な時計が必要になっていたが、持っている時計が遅れだしたので、このソーラー電波時計を購入した。これで安心して行動ができるようになった。
2004/10/18
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マルマンの新製品V-sonicというアイアンセットを購入し、富田さんと西仙台カントリークラブでラウンド。他の2人は中年女性のメンバーだった。前半45、後半は崩れて51でグロスは96だった。私としてはまあまあのスコアだったので、購入は正解だったのだろう。私のゴルフの先生の富田さんは95。女性は2人ともうまかったが、一人はフォームがきれいで、89でまわった。いくつか気がついた点もあり、次回が楽しみ。マルマン V-SONIC METABIO・ブイソニック・メタバイオカーボンアイアン8本組(#5~9、PW、A...夕刻からは、東京から友人が見えたので、大学を案内した後、ホテルで食事。
2004/10/17
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宮城大学の大学祭のイベントで、作家の大江健三郎さんと息子の大江光さんが見えた。光(ひかり)さんは知的障害を持っているが、音楽の才能があり、13歳から作曲を始める。「大江光の音楽」などのCDがある。フルートとバイオリンとピアノの美しい調べは素直な感動を呼ぶものだった。父親の援助を受けながらの本人の挨拶ー自分の曲にパパが詩をつけてくれたーーも良かった。ノーベル賞作家・大江健三郎さんの講演のタイトルは『「伸びる素質CapabiLity」のこと 』。朝4時起きで詩を1時間ほど読む。子どもの頃から言葉にこだわった勉強をしてきた。言葉の意味を辞書で引く習慣。本当に願えば達成される。人には自らが価値があると認める生活をする自由がある(Wellbeing)。Capability「伸びる素質」を開花させながらその自由を得ることが大切。成果をあげることも大切だが、素質を伸ばすことにも価値がある。ここに対する援助が必要。講堂は800人近くの人が入るのだが、さすがに満席だった。
2004/10/16
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金曜日は朝、東京駅に10時46分に到着。1時間ほど、研修をやっている大手会社の人事担当者と面談。その後、東京国際フォーラムで日本遊技産業経営者同友会十周年記念大会で講演。半年間のこの業界の調査の中間報告をした。その後は、NPO構想日本代表の加藤秀樹(慶應義塾大学教授)の司会でのシンポジウム。終了後のパーティも含めて加藤先生と知り合いになった。73年大蔵省入省、97年慶應義塾大学教授と私と同じ年に就職し、転身しているので親しみを感じた。シンポジウムの途中は、スカイパフェクトTVのインタビュー、そしてBIG TOMORROW誌の取材もあった。小一時間パーティに参加して、仙台へ。河北新報の紙面センサー連載の第一回目で、「アテルイを新球団名に」という提案をしておいた。東北の人々の心に響いてくれるだろうか。
2004/10/15
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ファイザー製薬の中央研究所からの講演依頼があり、初めて知多半島に。名古屋はやはり、トヨタ一色だった。来年の地球博の準備、中部国際空港のオープン、そして名古屋駅前に立つノッポビルのトヨタの新ビルなどが地元の話題だった。トヨタのさまざまの会議も地元で開かれるため、経済も潤っているとのこと。宿泊は名古屋駅に直結したマリオットだったが、欧米人の宿泊客が多くて驚いた。名古屋経済は今日本で一番景気がいいということだが、その勢いを感じた。
2004/10/14
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松井がポストシーズンでも、ヤンキースの4番として大活躍している。昨日もレッドソックス戦で3安打5打点。巨人時代から私は松井のファンだった。求道者の雰囲気を持つ仕事師だ。今年の成績は私の予想は「3割・30本100打点」だったが、来年は「ホームラン王争いをする」と予言しておこう。 心が変われば行動が変わる 行動が変われば習慣が変わる 習慣が変われば人格が変わる 人格が変われば運命が変わるヤンキースの松井秀喜選手の座右の銘。高校時代の恩師の言葉だが、こういう気持ちで闘っていると聞くと彼の振る舞いが理解できるような気がしてくる。
2004/10/13
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朝8時から、日常の仕事の世界に復帰。プロジェクトのミーティングや3年生のゼミ、4年生の卒論指導、大学院教授会打合せ、、、、、、、。河北新報の紙面センサーの第一号を書き上げて送る。プロ野球新球団のネーミングも提案しておいた。10月15日(金)に載るとのこと。
2004/10/12
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11日の午前中は、由布院観光。母の短歌の友人である神社の神主さんを訪問した後、銀鱗湖やワイナリーを回る。それから豊後牛を堪能する名物の「牛喰い絶叫大会」に参加。「勉強は嫌いだ!」「金がたまらん!」などど絶叫する姿を見ながらのバーべキュー。台風が去って、天気がいいのでずいぶんと焼けた。由布院からバスで福岡空港、福岡から名古屋経由で仙台。
2004/10/11
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午前中は、フローラハウスや無量塔(むらた)の経営者を訪問。午後から、中津の母と合流し、ペンションに泊まる。夜は、有名な「玉の湯」で食事をした。18室の部屋に100人の従業員というから凄いものだ。玉の湯のご主人で商工会の会長の溝口薫平さんとも食事の終了後、お話を伺う機会があった。
2004/10/10
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由布院をすばらしい町にしたキーマンに何人も会った。東北開発研究センターの地域ブランド研究会での最初の調査に選んだのが由布院。9日から10日にかけて下記の方々に親しくお話をうかがう機会をもてたもは幸運だった。9日亀の井別荘の中谷健太郎玉の湯の桑野和泉湯布院観光総合事務所の米田誠司アトリエときの時松辰夫10日ゆふいんフローラハウスの安藤正子玉の湯の溝口薫平無量塔の藤林晃司思想や哲学を持ったすばらしい人物のオンパレード、非常に収穫の多い調査旅行となった。
2004/10/09
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日経コンストラクションという雑誌がある。インタビューを申し込まれて初めて知ったのだが、この10月号に「批判の論点に見る『土木への期待』」という創刊15周年記念特集が載っている。「経済活性化」では、森永卓郎、島信彦「地元の目線」では、加藤秀樹、畑正憲、久恒啓一「広報」では、田中理沙、横山裕一私は、『「説得型行政」から「納得型行政」の行政に』というタイトルで持論を展開した。国土交通省や県・市町村の土木関係者が読んでいる雑誌なので、展開があるかもしれない。大学教授と市民満足学会理事の両方の肩書きを使った。
2004/10/08
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JA栗っこの管理職研修で講演。50人ほどの幹部を前に「人生の見晴らしをよくする『図で考えるキャリア開発』」というテーマで1時間ほど。河北新報の記者も取材にきていた。私の後は、NPO法人キャリア開発研究機構の沼田副理事長、横野専務理事、萱森理事の3人で研修。明日も、同じメンバーで50人を対象とした同じ研修。終了後、部長さんが見えて「先生のゼミ生だった菅原の父です」との思いがけないご挨拶を受けた。元気のいい印象に残る学生だった。今は久光製薬で仕事をしている。
2004/10/07
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3年生のゼミ。今年はサムライが揃った。法科大学院を目指すI君、社会人入学生で3年次から宮城大大学院に入学が決まったO君、中国人の社会人留学生で東北大にも通う明るいお母さんKさん、宮城大初の芥川賞作家を目指すT君、中国東北地方の出身でネルギーに溢れたNさん、韓国人留学生で知的な風貌のKさん、黙々と仕事をこなすS君、あまり顔を見せないM君。昨年までのゼミでは日本人の学生が多かったが、今年は国際色豊かでバラエティに富んでいる。4年生はほぼ全員就職などの進路が決まった。大日本印刷、七十七銀行、東北富士通システムズ、仙台コカコーラボトラーズ、二萬円堂、日経ディスコ、イオンクレジット、仙台水産、ホテル仙台プラザなど。公務員(来年度)を目指す学生も。後期は卒業論文の指導が中心になる。テーマを決めて、論文骨子の図解を数枚描いて、最後に論文を執筆という手順をとることにしている。
2004/10/06
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宮城大学在学中に田中康夫知事の長野県庁に課長職で採用が決まった佐藤崇宏君は大学院を休学して10月に赴任。すでに部課長会議で「長野県民の起業家精神の鼓舞」について発言をしており、県庁のホームページで活躍の様子がわかる。(後ほど、リンクを張り付けます)2002年のソニー入社後ソニーマーケティングに異動していた平潤一郎君は、11月1日付けでソニーチャイナに赴任する事が決定。大きく伸びている中国市場において、ソニーのブランドイメージ向上の為の仕事に。(赴任地:上海)いくつかの報告が来ている。卒業生の動向にも興味深いものがある。
2004/10/05
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午前は、「知的生産の技術」という講義。200人近くの受講生がいたが、オリエンテーションも兼ねて講義。大型の知的生産(自分史・キャリア史)を作る中から技術も学ぶという趣向。午後は、「プレゼンテーションの技術」という講義。これも130人ほどの受講生。場数を踏みながらコツを体得していくという実習型の授業。そして毎回他人から評価をもらう。次に、「総合教養演習」で図解の実習ゼミ。
2004/10/04
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先週は東京での活動が多く、疲れていたので自宅の近くのリフレという温泉に浸かり、足裏マッサージを45分ほど受けてみた。効果はテキメンで、午後3時頃から夜11時まで、夕食とその後の休憩を除いては仕事に没頭できた。改めて体調管理が最大の課題だということを認識した。早朝起床、朝のテレビ体操、犬との散歩、ウオーキング、整骨院への定期的な通院、質の高い睡眠、腹八分の食事、、。なかなかできないが、それらを強く意識した生活をしたいものだ。セルフマネジメントの要諦はタイムマネジメントとストレスマネジメントだろう。心身を常に最高の状態に保っておくことが知的生産性を高める大切なインフラである。
2004/10/03
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Subject: イチローの偉業サムライの風格の漂う天才打者イチローの最多安打記録を更新した実況中継を見た。冷静・沈着なイチローは新記録の258安打目に、素晴らしい笑顔をで感動を素直に表現している姿を見ることができた。わかりきったことではあるが、イチローが「小さなことの積み重ね」の大切さを語る記事を見ると、改めてこの言葉の重みを感じる。日本を超えて世界で活躍する日本の若者の姿は清々しい。イチローの記録を破るのは、やはりイチローだろう。
2004/10/02
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東京での研修講師を終えて、仙台の自宅に戻って、地元の河北新報をよむ。ライブドアと楽天の仙台でのプロ野球参入に関する記事が一面に毎日のように踊っている。河北新報は、さながらスポーツ新聞になったかの観がある。東京でも、会う人ごとにプロ野球の話題を向こうから出してくる。面白くなってきた。河北新報の「紙面センサー」の10月からの執筆では、この話題も取り上げたい。
2004/10/01
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