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学生時代からの長い付き合いの友人は、いろんなネットワークと、大きな気持ちいいおうちと、大きなテーブルを持っていて、時々、いろんな人を招いては、宅飲み会を開いてくれる。この土曜日も、職種も年齢も様々な4,5人集まってわいわいと宅飲み会。家が遠いので、私は泊まり。夕方6時から、明け方4時半まで、しゃべるはしゃべるは・・・元気な人たちばかり。途中で「ねむい!!」といって、そばで転がった毛布にくるまって、寝てはまた、復活し、飲んで食べて、しゃべって。で、明け方5時前に寝て、私は三時間後の8時半に起きた。その日、子どもの友達と、そのママ友から、お昼からお花見に行こうと誘われていたので、急いで帰らなくてはならなかったのだ。子ども5人と、ママたち4人で、車で15分くらいの神社に降りた。お花見の人もちらほら。ここまではよかった。。。ここで子どもらを遊ばせるかと思ったら、なんと、神社の裏山に登ると言うではないか!!「え~、寝てないよ~~」といいながら、急なほそ~い階段を登る私。子どもらは、たったか先を登っていく。ママ友に、「だいじょ~ぶ~」とからかわれながら、息を切らして登りました。途中、絶壁みたいに急な坂もあって、足が震え。。。「ここからは、かえれんよね~、恐いよね~」と他の道を知るママ友が言う。「わ~、いい景色、あたしは、山登りが好きかもしれーん」と他のママ友。たしかに、いい景色です~帰りは、少し緩やかな道で、ほっとし、恐い思いはしなかったけど、登るより、降りる方が、難しい。「足ががくがくする~」とママ友。ふらふらのはずなのに、何故か、足はがくがくしないし、一晩寝ても筋肉痛もない。もしかして、私って、元気???こんな花も咲いていました。今日は、仕事がてんこ盛りの日だったけど、無事こなしました。私って、意外と、元気かも~
2009.03.30
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本当なら、もう治っているはずの娘なのだが、まだ、インフルエンザの勢いがおさまらない。薬を飲ますのも、どうなんだろう?と思うが、早くよくなって欲しくて、病院に行ってしまう。今週は、娘の熱で動けず。おまけに、塾をやめた息子が遊び相手がいないと、一日家にいて、とんでもないことになる。息子とはとことん、関係悪化。絶望感を覚える私をみて、病気なのに娘は私を励まそうとあれこれ頭をめぐらせる。。。「ありがとう祭り」をしようと招待状を書いたり。ありがとう祭りは、娘が考えた、感謝を伝えるための祭りで、私や夫に、ありがとうの気持ちを込めてなにかを渡したり、歌ったりする・・・・・・・・・娘の気持ちを思うと泣ける。
2009.03.26
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もめにもめている?来年度の仕事の予定が、まだ決まらない。困る・・・。おまけに、娘はおとといから発熱。最初は扁桃腺の腫れ、だったが、高熱が下がらないので、今日もう一回検査すると、インフルエンザBだった。え~、なんで、最初に検査ででなかったの???かかりはじめでは、検査に出ないこともあるらしい。。。がーん。万事休すで、娘に付ききりの一日。娘、しんどいと、しくしく泣くし。かーさん、かーさん、とうるさい。学校が最後の日で、お楽しみ会もあったし、留守家庭子ども会でもお楽しみ会だったので、娘の泣きたい気持ちもよくわかる。でも、私だって、泣きたい。今日は、本当はある仕事の慰労会で、有名なイタリアンのレストランに行く予定だった。先輩の先生とおしゃべりしたいことがてんこ盛りで、楽しみにしていたのだううう~・・・こういう娘をおいていけない。でも、私が本当に参加できない理由は、夫の過失だ。夫の予定を聞いて、OKだったから、今日の日にあわせてもらったのに、夫はそのことを忘れ、自分の送別会の予定を入れていたのだ。あいているって、いったじゃんか~!!と朝から険悪。「ごめん」といってはいたけど・・・。この恨みは、大きいぞ。まあ、いい。そのうち、きっちり、借りは返してもらうからね。
2009.03.25
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今日は、ついに、長年の愛車を買い換えることに。愛車といっても、私は大変実用主義者なので、見た目や、こったりなんてことはなく、燃費がよくて、小回りがきく、乗りやすい車で十分で、また、ヴィッツ。・・・、8年あまりヴィッツに乗っていたけど、車自体はいろいろリニューアルしていて・・・私の欲しい色がなかなかない。夫についてきてもらい、あれこれまよってまよって、決めました。今度は濃い赤のヴィッツ。えんじ色っぽくも見える・・・。内装がステキで、今までの雰囲気と感じが違います。納車が、たのしみ~2時間近く車屋さんにいたので、疲れて、帰ったら私はどっと眠気が。どっか行きたい子どもたちと、買い物のある夫は、私をおいて出かけていきました。その時、うとうと寝ている私に、タオルケットを掛けていったのは・・・息子だった気がして。。。娘はいつもいつも私に優しい。。。息子は大抵いつも、私に怒っている。。。私が息子に優しい気持ちになれないのは、息子からの攻撃に私が勝手に傷ついた感じがぬぐえないからなんだけど、たまにやさしくされると、癒されます。息子とは、お互いの気持ちが、うまく絡まない・・・。お互い、求めているのは、優しさ、いたわり、なんだろうけどな。。。わかっているんなら、私からおれればいいのに。・・・・・。
2009.03.22
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私は、ネットの世界をある意味恐い世界だと思う、ここにブログを書くことで、たまーにだけど、私書箱にSOSっぽいメッセージが残されていて、どう考えていいのか、困る。基本的に、私はできることはだれであれ、何かその人が元気になるれなら協力したい気持ちはある。だけど、私書箱メッセージは、本当に一方的で、果たして、本当なのか、からかいなのか、わからない。大体はからかいだろうと思ってしまう。私書箱にメッセージを残すなら、からかいではないという証拠?が示せる何かを残して欲しい。連絡先も、名前も定かでない、顔の見えないメールでのやりとりや、援助?を求められても、正直、困る。相談したいなら、きちんと正体を明らかにできる守秘義務のしっかりした場所を探して欲しい。顔の見える関係で、きちんと相談できるところを探したほうがいい。プライベートオフィス(お金はかかるが、秘密は守られる)は、都市部には結構あるし、探すなら、その県なり、近県なりの「臨床心理士会」に問い合わせれば、ある程度教育を受けたセラピストがわかるはずだ。プライベートオフィスの中には、メールでの相談を受け付けているところもあると聞いたこともあるから、おすすめしないけど、やむを得ない場合は、利用してもいいかと思う。私書箱にからかいかもしれない、一方的なメッセージを残すのはやめて欲しい~。
2009.03.20
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お風呂で、娘が私を元気づけようと、「母さん、元気になって~ 母さんが元気だと、私は、うれしい~」と歌を歌ってくれる。何故、元気が出ないか。。。長い長い話になるが、短く言うと、息子が塾をやめる、受験をやめるということに、やっぱり、本心ではがっくりきているからだ。何故か・・・というと、長くなる。私は思春期の頃、ものすごい貧乏体験をしている。決して忘れることのできない、トラウマで、今でも心にくっきり、残っている。お米のない日があった。。おかずが、豆腐だけの日。。。お金がなくて、行きたかった留学をあきらめ、英会話もやめなくてはならなくなったあの頃。友だちが、何の心配もなくおしゃれの話しをしているのを、胸を痛めながら平気な顔をして聞いていたあの頃。みじめで、みじめで、悔しかった。こんな生活は、イヤ。大人になったら、私は絶対こんな生活はしない。もし、自分の子どもがいたら、子どもにこんな惨めな思いはさせない。10代半ばの、あの時の決意を思い出すと、今でも泣ける。・・・だから、今の息子をみていると、複雑に自分の過去の悲しみが刺激される。私が欲しくて欲しくてたまらなかった、恵まれた、何不自由のない暮らしをして、勉強にお金をかけてもらえる環境にいて、でも、遊びたいからと、友だちを選ぶ息子。・・・・・親がどんな子ども時代を送ろうと、それは、子どもには関係ないのに。息子の思いも頭ではわかるつもりだけれど。。。私が、何不自由なくのびのび育っていたら、こんなにつらくはないんだろうなあ。
2009.03.16
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夫と息子からの一日遅れのホワイトデーがやってきた。 外と、中身。。。 メッセージは、秘密。。。本当は、娘が手作りしたチョコを息子とお父さんにあげたのだけど、娘が「私と母さんからって、手紙に書くね」と気を遣ってくれたので、私にもホワイトデーがやってきたのだった。これは、みーんなで、食べよう一人で食べたら、太るし、みんなで食べる方が、おいしいもんね。ありがとう。
2009.03.15
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突然、息子が、塾も受験もやめると言い出した。やめたいなら、やめていい、なんて言っていた私だが、そう言われると、がっくり来た。やめたい理由を聞くと、難しい問題にあたって解けないのが悔しい、そうして、自分がいらいらして怒り出すのがイヤだという。また、低学年から兄弟みたいに仲良くしている友だちがみんな公立に行くから、みんなと一緒がいいという。・・・夜寝る前だったので、私はつい、「本当に勉強がイヤなら、やめてもいいけど、母さんは、勉強ができるできないじゃなくて、あんたに、心の強い人になって欲しい。困ったとき、なんとか乗り越える、我慢できる心の強い人になって欲しい。わからんところにぶつかって、強くなるチャンスじゃない、強い男になりたくないの? わかるまで頑張ってみたら?」と言った。彼は布団の中で、目を腕で覆って、泣きながら首を横に振る。「だっこしてあげよう」といっても、首を横に振る。いつもすり寄って抱きつくくせに。私は、とりあえず、それ以上何も言わず、塾に電話した。個別指導塾は、個別に丁寧に対応してくれる。事情を話したら、「本人と話してみます」次の日、塾からなかなか帰ってこない息子を迎えに行くと、長々と塾の先生と話していた。息子は帰りの車の中で、ぼそっと、塾の先生に「もう少し難しくないテキストに変えて欲しい」といったら、塾の先生に「考えとく」といわれたと話していた。私は、何も言わない方がいいかと思い、黙って聞いていた。その日、塾の先生から、話し合いの内容を伝える電話が入った。「息子さんは、いろいろすっごく考えていますよ」と、息子が語ったことを先生は教えてくれた。息子のやめたい理由は、察しがついていたが、・難しい問題を自分で解きたいけど思うように解けない、こんなにやる必要があるのかなと思う、わからないとき、塾の先生に聞かないで自分で考えて解きたいけど、できないで悔しい、・中学になるとそんなに遊べなくなるから今しか遊べるときはないかもしれない、今友だちと遊んでいる途中で、自分だけが塾のために中座するのがイヤ、仲良い友だちは地元の公立に行くから一緒がいいかな、・もし、自分が今目指している私立に行くと皆勉強はできるから、自分はそこでは順位は下の方になるかもしれない、けれど、地元の公立だったら一番でいられるんじゃないか(うぬぼれもいいところだが・・・)他にもあったかもしれないが、大体そんなことをあれやこれやと語ったらしい。私は、息子がそういう自分の思いを先生にちゃんと話せたことに、親ばかだけど感動した。そうか、そうか・・・。私も、中学受験は尋常は世界じゃない・・・と思っていた。それだけ、自分の思いが言えるんだね。りっぱ、りっぱ。地元の公立は、評判が悪い。荒れていて、息子向きじゃないと親としては思う・・・。いくら、そこで一番だったとしても、周りから、「**中学はね~」と思われるようなところである。でも・・・息子の思うようにしたらいい、それで、また自分で考えて、自分で決めたらいい。息子の成長する力を信じよう。息子はいつも難題をふっかけてくる、親としての自分、人としての自分を真正面から問いただされて、ほんとうに、しんどい相手だと思う。でも、私は、彼を通して、一杯考えさせられ、彼から教えてもらうことはたくさんあった。ありがとう、君から一杯、プレゼントをもらった気がするよ。母さんは、君のおかげで子育てに苦しむ親や、悩む親に心から寄り添いたいと思えるようになったよ。君が、もし、私の望むような子どもだったら、今の仕事はできなかったと思うよ。私は、一杯のプレゼントを知らない間に、手にしていたんだね。
2009.03.14
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娘は、手作りのものをつくってそれを売る人になりたいと、言っている。最近、工作にはまっているからだろう。娘は、漫画を書いたり、お話を作ったり、歌を作ったりもする。「めんどうさんがやってきて~♪ めんどうをみてくれた~♪ だけど、なんだかさみしくなってきて、そして私はこうしたよ~ 私がめんどうさんになって、みんなの面倒を見ることにした。 そうしたら、みんながよってきて、たのしくなった~♪」「めんどうさん」とは、面倒を見る人のことらしい。めんどうがる人ではない・・・。娘の考えることは、なんか、おかしい。娘には、ゆっくり大きくなって、楽しませて欲しいなあ~
2009.03.09
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私は複数の職場に出入りしているが、それぞれのところで、いろんな人と知り合い、その人がステキだなあと感じると、ものすごく幸せを感じる。ある職場を去ることになったことを、今日一緒に仕事をしていたKさんに話した。Kさんと一緒に仕事をしたのはこの一年だったけど、びっくりしたことに、私が今月限りでこの職場を去ることを告げると、さみしくなると泣かれてしまった。。。私のどこがお気に召したのか、わからないけれど、Kさんは私が好きだったと言っていた。今ひとつ自分が他人から好かれることに自信が持てない私には、ぴんと来ないのだけど。でも、ありがたいなあ。そうして、好意を示されると、やっぱり、うれしい。この職場は、働きがいがあって、本当にいろんなものを得た場所だった。ほんとうに、ほんとうに、こころから、ありがとうを言いたい。たいへんだったけど、こういう機会を与えられたことに、こころから、ありがとうといいたい。失うことになって改めて気づいた、たくさんの目に見えないものをこころに一杯かかえて、それを、これからの活動の糧にしていきたい。失うことは、得ることでも、あるのだ。
2009.03.06
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今日はひな祭りの日。でも、朝からみぞれが降る寒さ。午前中は町中で仕事なので、午後からは引き延ばしていた確定申告にいこう。と思っていた。時間があれば、ショッピングも・・・と楽しみにしていたけれど、小さい仕事をたくさんしている割に、稼ぎのない私は、確定申告歴13年くらいになるけど、毎回面倒で仕方ない。時間がやたらかかるのだ・・。でも、戻ってくる微々たる還付金が嬉しくて足を運ぶ。今年は・・・確定申告会場に行くと、山のような待っている人が。私の源泉徴収書は12枚・・・夫の源泉は9枚・・・細かく書き込もうとしたら、手助けしてくれる係りの人が、親切??にもパソコン入力を勧めてくれた。やったことないし・・・と躊躇していると、教えてもらえるからと、行ってみた。バイトで雇われたような若い(頼りない)兄ちゃんが、付きっきりで指示してくれ、その通りに打ち込んだ。意外と打ち込むのも面倒だった。いちいち、勤務先の住所、発行者を打ち込むのが、9枚も12枚もあれば、誰だって、面倒だ。やっと夫の分が打ち込み終わったと思ったら、なんと、打ち込んだ様式そのものが、間違っていることが分かり、「え~、やりなおしですかあ」と思わずがっくり来た。すると、そのバイトの兄ちゃんより偉い人が、「こちらのミスだから、君、打ち込んであげなさい」と兄ちゃんに言っている。・・・そりゃあ、かまわないよ、でも、結局倍の時間、立ちっぱなし。画面を見ていると、兄ちゃん、要領悪い。「そこ、字が違います」「数字が違います」と後ろからつっこむ私。チェックしていないと、間違い申告になってしまう~。で、私の分の申告を打ち込みたいな~と思っていたら、横があいて手の空いた若いバイトらしき女性が、私の分も打ち込んでくれた。やったあ。ラッキーなのか、アンラッキーなのか・・・わからん。だって、一時間半、数字とか画面とかみながらの立ちっぱなしだったから、腰に来た。もう、ショッピングする元気はなく、ひな祭り用のお寿司とケーキを買うのがやっと。娘とお雛様を飾り、TVで、「みんなの歌」をみていたら・・・お気に入りの「王様のたからもの」が流れてきた。遠い国のわがままな王様がいて、好き放題し、宝石なんかの宝物を独り占めしてじまんしていた。そこへ一羽の鳥が飛んできて、王様に「友だちって知っているかい?」と語る。友だちって、宝石よりステキで、それがあればダイヤモンドより輝く、ステキなものだと、そんなことを言う。王様がちょっと悔しくなって、泣きそうになったら、子どもがやってきて、友だちなら持っているよ、王様にもすぐできるよ、涙を拭いて、さあ、一緒に遊ぼう、友だちが欲しいなら、大切にしなきゃいけないよ、王様は、我を忘れて子どもたちと遊んで、宝石のことも忘れて、優しい王様になった・・・という歌詞の内容。メロディもアニメもかわいい。私は、この歌を聴きながら、久しぶりに泣けて仕方なかった。なぜかというと、仕事仲間で気が合うとか、プライベートも一緒に楽しみたいとか、そう思える他職種のひとって、なかなか見つけられないのだけれど、やっと、出会えた・・・と思っていたら、なーんと人事で、私は彼女たちと働けなくなることに。彼女たちは仕事の上でも信頼できたし、一緒に働くことも何気ない会話も楽しかったのだ。そういう場所を失いたくなかったなあ。他にそういうところはなかったから・・・。私は、彼女たちのことも、彼女たちと働くのも大好きになっていたから、これから、たまに会うことはできるだろうけど、一緒に働く機会がなくなるのが、ものすごーく、さみしいのだ。私は、宝物を、みつけたんだな~。それは、とてもラッキーなことなのだなあと思いながら、泣けた。
2009.03.03
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これは、父親との合作。よこの針金をまわすと、動物たちが踊り出す。それぞれの動物の顔も結構かわいい(単に親ばか?)これは、横と前から見た、さかな。つり下げるようになっている・・・うーん、彼女の感性はわからん。。。これは、カード。牛になったリラックマと書いてある・・・。これも、カード。・・・・・・
2009.03.02
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今年のお雛様。・・・8歳の娘、作・・・。ま、いいんだけど。。。そうして、今日の作品は、公園・・・。一応・・滑り台。写真の奥にあるのは屋根がついていて、テーブルといすのセットがおいてある、休憩所。そうして、滑り台のむこうにタイヤがぶら下がっていて、乗れるところ。・・・うーん・・・いいんだけどねえ・・・「じゃま!!」と兄がカツを入れる。確かに。。。この想像力、創作意欲、いつまで続くんかなあ?
2009.03.01
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