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今年の連休は研修三昧。3日間、受けたかった研修を受けるために、宝塚へ。家族をほっておいて・・・いいんかなあ。ちらりと頭をよぎるが、どうしても今年に受けに行きたかった研修なので、仕方ない。私は、どんよりとした気分にはまったままだけど。娘が、「元気がないね」「なにかあった?」ときいてくる。何も答えられない。。。娘、その前日に、「時間を大切にしないと、(同じ過ごすなら)笑って時間を使わないと」「人生、笑いよ」とか、奥深いことを語る。そのとおり、座布団3枚!!「宇宙を貫く幸せの法則」とかいう本に、全く同じようなことが書いてある。楽しい、嬉しい、とにこにこ過ごしていると、自然にいいことが起こる。逆に不平不満を言っていると、そういう人生を送ることになるらしい。うーん、はい、それなりに楽しいです。
2009.04.29
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土日は、仕事関係の研修会で朝から夕方まで、勉強。泊まりがけでいったので、子どもと夫はなんとか2日間過ごしたらしいが。。。家に戻ったら、部屋は汚いし、山のようなお菓子が。なんじゃあ~~こりゃあ~~~という感じだ。ユーホーキャッチャーでたまたま一回でどさっととれたらしい。こんな山のようなお菓子があったら、身体によくない。というと、いいじゃないかと夫。私がいないと、夫は子どもサーヴィスのつもりで、ろくな遊びをしないし、食べるものも楽な方へと流れる。仕方ないけど。息子はその頃からお腹が痛いといっていたらしいのに、バイキングへ連れて行ったらしい。月曜日になって、息子は腹痛と吐き気、微熱。でも、夫は、学校へいけという。子どもの体調とか、基本的にだいじょうぶと思っているらしい。信じられん。結局休ませて、病院へ行ったら、ウイルス性の腸炎だったから、学校へ行かさなくて正解だった。病院で2時間待ちだった。私は研修会の後の疲れと、夫への怒りで、疲れが2倍になった。安心して任せられない。ちゃんと、子どもの体調考えて、いいじゃんですませるな~前も、やかんにお湯をかけたまま、寝て、ヤカンが真っ黒になったころ、目が覚めて、火を消したらしいが・・・。火事になるところだった。無意識で、出かける私を攻撃しているんだろうか。考え過ぎか・・・。表面的には、特に争わないけれど、私の内側では、かなり、夫婦間の危機です。
2009.04.28
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なにか熱中することにはまったんならいいけれど、どんより、うつうつ気分に、突然、スポッとはまった感じ。本当に、あまりにぴたっとはまってしまった。ああ、ここだったんだって感じ。今まで、何年も何年も自分をごまかしごまかし、機嫌をとりつつ、なだめてやり過ごしてきたことに、ふっと、もう疲れた!と感じたとき、はまったような。まあ、3月もいろいろあったし・・・けれど、はまったのは・・・だんだん、本来の自分らしさを取り戻したいと思ったり、自分らしさを大切にしたいと心が動き始めたからなんだと、思う。もう、ごまかしたくない、自分の気持ちをごまかせない、わたしらしくありたい!そういう、内なる?自分の声が、大きくなったからだと思う。そう思ったら、そうできない今の状況や、しがらみやらをどうするか・・・立ち位置を変えずにできることなのか、できないことなのか、バランスをとっていくしかないんだろうけれど、むつかしい。あきらめるとしたら、自分らしくある、ことの方をそこそこあきらめるしか、生きていけないかもしれない。・・・家族と折り合って行くには、私が変わるしかない。相手は変わらないから。自分を殺さずに、変わっていくには、どうしていったらいいんだろう。もんもんと、答のない問いが頭の中でぐるぐる回る。
2009.04.24
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オーラソーマを見てもらいました。選んだ4つのボトルから、現在・過去・未来、生まれたときのボトル・・といろいろ話を聞いて、面白かった。あまりにも、現実そのままだったので私が最後に選んだのは、濃いブルーとマジェンダというすべての色の入ったボトル。スピリチュアルなボトルらしかった・・・。で、パーソナルカラーは、なんと、スプリング。派手な、目をひくカラフルな色が顔映りがいそうです。持って行けるだけの服を持参して、コーディネートをアドバイスしてもらい、楽しかったこんな組み合わせ、自分では思いつかなかった!とか、へ~こういうのもありか、とか、発見があって。そうして、カラフルになっていくだろう私のワードローブ。安くていいから、色を使えと、アドバイスもらった。仕事柄、難しいけど、たのしみがふえました花盛りの、モッコウバラ。見頃はあと少し。です。
2009.04.22
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急に暑くなったり、またひんやりしたりと、季節は不安定。でも、庭は、確実に雑草の季節に。一番元気なのは、ノースポール。隣は、こぼれ種から咲いた、なんだったけ。とにかくほっといても、よく咲くけなげな花。毎年花はたくさん咲くけど、なぜか実は少ないブルーベリー。青い花をつけ始めた、ジャーマンツリー。あちこち、咲く白い木イチゴの花。。。(実はおいしくて大好き)プランターのイチゴの花・・・咲き始めた黄色のモッコウバラ。もう、咲き乱れて、くたっとなりやすい、ビオラ。初夏はもうすぐなのかな~子どもたちは半袖が目立ちます。
2009.04.14
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今日はバスで町中の仕事に出かけた。バスに乗ってきたおばあさん、といってもまだ元気そう。他にも席は空いているのに、私の顔をちらりとみて、隣に乗り込んできた。・・・おつとめ?とか、若奥さん?とか「若くないです~」といっていたら、結局そのおばあさんの身の上話。ちゃんと目的があって、私のとなりに座ったのだ。おばあさんはご主人が亡くなって、10年少し。子どもは息子がいたけど、なくなった。娘は他県に嫁いでいて、家に一人暮らし。孫が32歳だが、嫁がいない。嫁を迎えて、結婚式をみたい。だれか、いい人がいませんか??・・・・・おばあちゃんの孫の嫁を探したい必死の思いはすごいなあ。バスで見ず知らすの私にまで、いい人はいないかと聞くその気概。本当に他の人とのつながりがあったら、私になんか声をかけなくても、知り合いを通じて、紹介してもらえるだろうに。孤独なのかなあ。大体のすんでいるところを話してくれたが、うちの団地でのおそらく豪邸ゾーンらしかった。そのおばあさん、すごい福耳だった。お金持ちなのかなあ。バスを降りるとき、「ごめんなさいね、独身かと思って・・・」と降りていった。結婚させたい孫は32歳。一回り近く年上なんですけど・・・。びっくり!!
2009.04.13
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息子は最近何故か視力回復トレーニングにはまっている。いろんなものを見つけては毎日訓練?している・・・・。彼は父親の近視を受け継いでいて、めがねをかけて2年くらい。めがねがイヤになったらしい。そこまではいいが、ネットで、視力が99%回復する機械を見つけて、買えと言い出した。9万もするもので、本当に効果があるのかもわからない。厚生省の認可が下りているとか、いろんないいことを書いたアンケートを読んで、すっかり信じている。で、私に父親に口添えをして欲しかったらしい。でも、私はきっぱり、断った。自分で言いなさい。反対も賛成もしない。お父さんに決めてもらいなさい。それが、気に入らなかったらしい。昨日は、ゲームを長々やっていたので、そろそろやめるように言った。やめたが、その後、ドン、バン、足で蹴り、ものを投げ、機嫌が悪い。「いったい、なに?」聞くと、ゲームを厳しく制限するなら、何で視力回復の機械を買ってくれんのかと言う。でもその機械は仮性近視には効果ありらしいが、息子の場合どうかわからないしと少し説明をしても、聞く耳持たず。大体、視力がよくったって、ゲームしたら悪くなるのに。挙げ句の果てに、泣きながら「視力をよくするために努力してくれたことがあったんか!!」と責める。眼科に連れて行き、点眼し、医師の指示に従ってきたじゃない・・・「ネットで、調べたりしてないじゃないか!!」はあ・・・言いがかりもいいところだ。うんざりしてきて、そんなにゲームしたいなら、好きなだけしたら。もう、何も言わんよ。というと、「そうやって、俺の目を悪くしようとしとる!!」・・・・・・この台詞に私はぶち切れた。いつ、悪くしようとした?悪くならないために、ゲームの時間を言ってるんじゃないか。言っていいことと悪いことがある。訂正しなさい!!謝りなさい!!息子はしばらく後、私の心底からの怒りが伝わったのか、悪いと思ったのか、小さい声でごめんなさいと、一応謝った。でも、その言葉を聞くと、私は一気にたまらなくなって、涙があふれた。どれだけ、この子に振り回され、耐え、何とかしようと、大阪を往復し、福岡と往復し、いろんなところに相談に行き、どれだけの時間と労力、お金をついやしてきたか・・・・どれだけ、傷ついてきたか・・・なのに、視力に関して親の責任を果たさなかったかのように責めてくる。たかが子どもの言うことを真に受けなくても・・・と思われるだろうが、耐えられないタイミングとこれまでのいきさつがある。泣いても泣いても、涙は止まらず。覆水盆に返らず。もし、娘がいなかったら、死んでしまいたい。もう、耐えられない。でも、逃げられない。死ぬことすら、できない。涙がとまらない。もっと、悲しいのは。夫に「娘がいなかったら死にたい」とメールすると・・死なれたら、困る。と返ってきた。困るだけなんだ。ふーん。悲しいとも思わないんだ!!
2009.04.09
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昔は、・・・子どもの頃は3月、4月が好きだった。日差しが春めいてきて、ツクシを摘んだり、レンゲをつんだり、オタマジャクシのタマゴを取りに行ったり。わくわくする季節だった。今は、毎年、ちょっとはらはらの季節で、ストレスフルだ。職場での異動があったり、人が変わるだけで、いろんな業務がスムーズにいかなくなったり、なんだかんだ・・・がたがたになるのを毎年のように見てきた。そうして,それでも、職場はなんとか回っていくのだ。なので、がたがたの時は、静観し、しよーがないと思うことにしているが、たのしくは、ない。むなしさを感じる。子どもたちの新学期もスタートし、クラスメンバー、担任がどうなるか、どきどきだったが、さしあたって、息子は3,4年生の時の担任で、まあ、あたりかな。勉強させようという意欲は少ない先生なのが、ちょっと心配だけど。息子は一緒になりたかった友だちとは離れてしまった。娘のほう、まだ新採?らしい、24歳の若い男性の先生らしい。新人さんだから3年生あたりに配置するのが妥当なんだろうなあ・・・。うーん。。。若いことのよさはあるらしい。情熱があるとか・・・。が、あまり、ステキな若い人に出会ってない私は、半信半疑だ。本人をみてみないと、わからんなあ。情熱より、判断力、指導力、常識力、人柄・・・でしょうか。・・・・・それにしても、私にはしんどかった3月だった。怒りまくりだったな~ここにきて、どっと、沈み込んだ感じ。つかれました。なぜか、力が、わいてきません。ま、そのうち、元気になっていくでしょう。。。
2009.04.07
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