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2022.11.13
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テーマ: BMW バイク(119)
今日は一日中頭痛である。
この日記を書きだす少し前から雨が降り出した。


 R1250RとR1250RSは日本でいうところの兄弟車である。広くとらえれば、R1250RTもR1250GSも兄弟車である。

​R1250R Sports ​​

 ただし、ドイツのサイトを見ると、maximum weight allowed(許容車両総重量)が、R1250RとR1250RSが460kgなのに対し、R1250RTは505kg、R1250GSが465kgと異なっている。

 恐らくメイン・フレームにボルト止めしてあるリア・フレームというものが異なるのだろう。

 2023年のR1250RとR1250RSのグリップの高さを較べてみた。

 並べ方を間違ったが、左側から、R1250RのSports、R1250R、R1250RSである。
R1250RSが一番低く、垂れている。一番高いのはR1250Rで、R1250RのSportsはR1250RSより少し高い。


 R1250RSにComfortable tubular handlebarsを付けるとR1250RのSportsと同じになるのだろうか。
 R1250RのSportsのハンドル・バーと同じように見える。
​​

​  こうしてみると、R1250RにくらべるとR1250RSのグリップ位置は遠くて低い。この違いは長時間のライディングでは疲れに差が出ると思う。ただし、R1250RSはカウル付きなので高速移動は気分的に楽だろう。

​ 昔からバイクの前傾姿勢が苦手なので、R1250Rのハンドル高さがありがたいと思う。もし買い換えることが許されるならば、Ice Gray の R1250R が良い。

 山間の緩いカーブと上下が続く道路や海岸沿いの道路を気持ちよく流したい。LEDのヘッドライトになって、夜になっても安心である。​​






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Last updated  2022.11.13 17:16:16
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