2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全28件 (28件中 1-28件目)
1
今日は男性DAY。明日は映画の日なので『君に読む物語』かなあ。『アレキサンダー』は上映時間が長いので仕事後はきついと思ったんですがそろそろ観ないと終わっちゃいそうだし映画館で観た方がいいですよねえ?『RAY』と迷ってるんですよお。仕事も月末だから・・・・うーん・・・・タイトルは変更になるかもしれません。(汗)========================================結局、君読むを観てしまいました(>_
2005.02.28
コメント(0)
【感想】ローワン・アトキンソンってほんと笑えますね。最初は、地でやってるのかと思いましたが(爆)こんな笑いを計算でやってるなんて天才です!ただドタバタがひらすら2時間続くのも疲れますね。(汗)『ジョニー・イングリッシュ』みたいにアクションサスペンス?と絡めたり『ラブ・アクチュアリー』みたいに突然現れて大笑いさせてくれる彼も僕は好きです(*^_^*)とにもかくにも笑える映画でした。観ている分には楽しい人ですが、自分の人生に関わって欲しくないと思いました。(爆)馬鹿馬鹿しい度★★★☆☆【story】1997年秋のロンドン。大富豪ニュートン将軍の5000万ドルの寄付により、アメリカ絵画の一大傑作、ホイッスラーの「画家の母の像」がヨーロッパから本国アメリカ・カリフォルニア州のグリアソン・ギャラリーに買い戻されることになった。グリアソン・ギャラリーの館長たちは、その名画のお披露目パーティーに箔をつけようと、英国のナショナル・ギャラリーに権威のある高名な学者を招くことにした。しかしナショナルギャラリーからお墨付きでハリウッドに行くことになった人こそ、ミスター・ビーンその人であった!!【introduction】イギリスで1989年にTVシリーズがスタートし、瞬く間に世界中で大ヒットとなった「ミスター・ビーン」の映画版。アメリカへやってきたミスター・ビーンの大騒動を描く。=======================●おきなわマラソン棄権(>_
2005.02.27
コメント(2)
公式HPへジャンプ今なら主題歌も視聴できます♪【感想】今年の夏、全国公開予定の「ニライカナイからの手紙」の初日に行ってきました。初日といっても沖縄のみで全国では今年の初夏かららしいです。映画終了後は出演者の舞台挨拶や主題歌「太陽ぬ花」を歌っている永山尚太さんのミニライブまで観てきました!この主題歌本当に良いです♪まだ沖縄限定リリースらしいですが映画のヒットとともに売れていくはず!後輩の知り合いらしくってCDを買い、サインまでもらってきました(*^_^*)さて、映画の方ですが、これまでの沖縄ムービーのように竹富島の自然の美しさはもちろんのこと(僕は沖縄の離島の中では竹富が一番好きです)人と人との絆、人の心の温かさが感じられる映画で後半はすすり泣く声が映画館のいたるところで聞こえてきました。もちろん僕も泣いちゃいましたよ(T_T)/~~~エンドロールに流れる主題歌でさらに(T_T)/~~~オレンジレンジの「花」が『今、会いにゆきます』で流れた時のように・・・「泣ける沖縄映画」が観たい人にお勧めな映画です!感動度★★★★☆監][脚]熊澤尚人[撮]藤井昌之[音]中西長谷雄[歌]永山尚太[出]蒼井優 平良進 南果歩 金井勇太 比嘉愛未 斎藤歩 前田吟【introduction】沖縄の離島、竹富島を舞台に、母親と娘、その祖父の三世代にわたる心の絆をつづる感動作。竹富島の美しい景色の中、島の人々の優しさに包まれながら成長していく少女を端々しく演じたのは、「花とアリス」の蒼井優。【story】6歳の時に生き別れた母親から、誕生日に毎年送られてくる手紙を励みに、竹富島で祖父とふたりで暮らす和希。やがて、父の遺品のカメラで写真を撮り始めた彼女は、カメラマンになることを夢見ながら、母のいる東京への思いを募らせていく・・・
2005.02.26
コメント(2)
つい先ほどの出来事です。映画がつまんなくってコーヒーでも入れよっかな♪と思って”冷たい牛乳や水にもよく溶ける美味しいブレンデイ”を手に取ったら底の方が少し固まってる様子。まあ、ほっときゃよかったんですが固まりをほぐそうとトントンとたたいていたわけですよ。すると先ほど軽く空けて締めたはずのフタが取れたとです・・(突然ヒロシ口調)ぬぅおおおおおーーーーー!あっという間にインスタントコーヒー豆が部屋に散乱。もちろん油断してましたし、かなり激しくたたいてましたから体中コーヒー豆をかぶってしまったわけですよ(>__
2005.02.25
コメント(3)
【感想】(視聴前)チャン・ドンゴンのデビュー作ということで気になります。おまけにキム・ヒソンが共演。基本的にチャンドンゴンはラブストーリーより個人的には『ブラザーフット』や『チング』みたいな映画の方があってる気がするのですが・・・・(視聴後)やはり8年前の作品ということでストーリーも映像も音楽もかなり古臭い気がした。この頃のキム・ヒソンの化粧もとってもケバくて『ワニ&ジュナ』のキュート♪な面影は無い。一方チャン・ドンゴンはスクリーンデビュー作とは思えないほどのどうどうとした演技だった。さすがだ!ただ恋愛映画より任侠ものや刑事役のチャンドンゴンが僕は好き。男臭い演技が似合ってる気がする。ということで、正直面白いとはいえない作品ですがチャン・ドンゴンふぁんの方は話のネタに観ておいてもいいかもしれません(^0_0^)他にも面白い韓国映画を50本以上知っているので僕はそっちをお勧めします♪(爆)ラブコメ度★★▲☆☆【story】ソウル郊外の動物園で働く獣医のミンギュは、ある日、仕事の帰り道で美しい女性に声をかけられる。女性の名はウネ。彼女の恋人が、ミンギュの彼女と浮気しているという。ウネはミンギュに、二人への復讐を持ちかける。なんてバカげたことを、と呆れるミンギュは、ウネに復讐を止めさせようとする。しかし、ウネは復讐を開始。そんなウネから、ミンギュは目が離せなくなってしまい…。【introduction】「ロスト・メモリーズ」「ブラザーフッド」などで日本でも人気者となったチャン・ドンゴンのスクリーン・デビュー作。「ホワイトクリスマス 恋しくて、逢いたくて」のキム・ヒソンの共演でおくるロマンティック・ラブ・コメディである。チャン・ドンゴンはこの作品で第18回青龍賞新人男優賞を受賞している。
2005.02.24
コメント(0)
【感想】(視聴前)今でも昨日の訃報は信じたくありませんがイ・ウンジュさんへの哀悼の意を表し昨年の主演映画を観ようと思います。(視聴後)あー、また本当に素晴らしい作品に出会いました。かえすがえすもイ・ウンジュさんの作品が観れなくなるのは残念でなりません(>_
2005.02.23
コメント(2)
信じられません(T_T)/~~~イ・ウンジュが自殺したなんて・・・今日の話らしいので誤報であることを祈ります。イ・ウンジュは韓国女優の中でもかなり気になる存在でした。『ブラザーフッド』の時は登場シーンは少なかったけど『永遠の片想い』では間違いなく、あの『夏の香り』『ラブ・ストーリー』主演のソン・イェジンを食っていたと僕は思っています。『愛と死をみつめて』も切なかったなあ・・・もちろん『永遠の片想い』は5つ★映画に選びましたし、昨年観た韓国映画のラブストーリーの中では一番泣けました。さっそく、先日DVDも購入したばかりだったのに・・・あー本当にショック(>_
2005.02.22
コメント(7)
今夜のゲストは格闘家の角田さん。英語がしゃべれるのは知ってたけどここまで堪能だとは思わなかった。話も楽しいし、角田さんみたいな英語の先生に教わったら楽しく勉強できるな♪って思った。「チャンスは頑張った人のところだけに降りてくる。」角田さんの言葉です。そうですね。そのとおり!でも実行してる人の言葉だから重みがあるんですね♪英語研修から1ヶ月が立ち、あの頃の熱意が・・・汗ヒアリング力も落ちてきてるので4月の研修に向けてもう一度鍛えなおしたいと思います(*^_^*)そういえば「英語でしゃべらナイト」のテキストも出てるんですねえ。買ったことはありませんが・・・楽天books英語でしゃべらナイトへジャンプ
2005.02.21
コメント(2)
【感想】僕はどちらかというと犬は苦手な方である。そう、たぶん苦手かもしれない。そんな僕の気持ちを知ってから知らずか犬に会うと必ず吼えられる。そして、そんな時は密かにとても怖いと思ってたりもする^_^;しかし、この映画はそんな僕の犬への見方を変えてくれた。盲導犬として献身的に働くクイールを見て犬ってけっこうイイヤツじゃん!♪って素直に思えた。シッポをフリフリして喜びを表すクイールはメチャ可愛い(*^_^*)盲導犬の役割、成長過程を見たい方にお勧めの映画です。感心度★★★☆☆【story】5匹の兄弟のなかで一匹だけ、おなかに飛翔する鳥のようなブチ模様を持って生まれたラブラドール・レトリーバーの仔犬・ジョナサンは、生ませの親・水戸レンのかねてからの願いにより、盲導犬訓練士の多和田によって、ボランティアで仔犬を育てるパピーウォーカー・仁井夫妻の元へと引き取られる。仁井夫妻はジョナサンに『鳥の羽根』という意味を持つ新しい名前を付けた。その名は“クイール”。クイールは、愛を受けて元気に育ち、1歳になると多和田の訓練を受け始めた。そしてついに、視覚障害者の渡辺と歩くことに。犬に慣れない頑固者だった渡辺は、クイールと徐々に心を通わせていく…。【introduction】ベストセラーを記録した「盲導犬クイールの一生」を映画化した感動の物語。生まれたばかりの可愛い子犬たちの映像から始まる本作では、人間の大切なパートナーとして活躍する盲導犬の一生を通して、そこに存在する確かなコミニュケーションと、愛を描いていく。クイールを見守る訓練士・多和田を演じた椎名桔平や、クイールとパートナーとなる渡辺を演じた小林薫など、実力派役者陣が集う中、崔洋一監督は犬の豊かな表情を最大限にまで引き出し、物語を担う”クイール”を、暖かな笑顔と涙とともに、スクリーンに想いを込めて映し出した。
2005.02.20
コメント(2)
【感想】(視聴前)ヨン様ブームが怖くて映画館で観れなかった作品です^_^;芸『情事』と同じ監督さんらしいのですが、どうなんでしょうか?美術館系が美しいらしいので、それも楽しみです♪まずは先入観を持たずに観てみようと思います(*^_^*)【story】政府高官の妻、チョ夫人は子宝に恵まれなかった。そればかりか、夫は16歳の側室を迎え入れようとしている。寛大な態度を見せるチョ夫人だったが、内心は穏やかではなかった。夫人は、従兄弟のチョ・ウォンに、とある提案を持ち掛ける。花嫁を婚礼の前に妊娠させよ、と。しかし、チョ・ウォンは、16歳の娘を落とすなど簡単すぎてつまらないと断った。彼の興味は、結婚前に急死した夫へと貞節を守りつづけている未亡人ヒヨンにあったのだ。―チョ夫人は新たな賭けを掲げた。ならば、ヒヨンを落とせたら ”かつて望んでいたけれど手に入らなかったもの”を差し出そう、と。…様々な思惑が交錯する中、危険な遊戯は幕を開けた。【introduction】「冬のソナタ」のペ・ヨンジュンが、作品では見せることのなかった新たな一面と、俳優としての実力を誇示したスクリーンデビュー作。1782年に著されたフランス文学「危険な関係」を原作に、舞台を東洋の朝鮮に置き換え、互いの心を揺り動かす奔放な男女の姿を妖艶に描いていく恋愛ドラマ。冷血好色のプレイボーイを魅力的に演じる ”微笑みの貴公子”ことぺ・ヨンジュンに注目が集まるのはもちろん、交錯する激情と、愛の駆け引きを匂い立つように彩る舞台美術もとても美しく、豪華絢爛。監督は『情事』のイ・ジェヨン。
2005.02.19
コメント(4)
■監督:ユン・ソクホ 出演者:リュ・シウォン 、キム・ヒソン 、ウォンビン 【期待度】久しぶりにTUTAYAに行ったら韓国ドラマのコーナーが本当に凄いことになってて驚きました。新旧のドラマや映画が一同に並んでどれを観ようか本当に迷ってしまいます^_^;映画なら2時間完結ですが、ドラマは長いですよね。韓国ドラマは特に50話以上もある作品もあったりして・・・(汗)本当はイ・ビョンホンの最新ドラマってやつを借りたかったんですが、新作扱いなので100円レンタルできるこの作品を選びました。あのウォンビンと僕の好きなキム・ヒソンが出ています♪おまけに「冬のソナタ」のユン・ソクホ監督作品です。ただ1997年と古いのが少し気になりましたが・・・今から8年前の日本のドラマって・・・「ラブジェネ」「青い鳥」「いいひと。」「ビーチボーイズ」「ひとつ屋根の下」「ふぞろいの林檎たち4」etc・・・な、懐かしい^_^;ユン・ソクホ監督はこれまでどの作品も面白かったのできっと大丈夫なはず!?(*^_^*) 【story】映画監督を目指すスピン(リュ・シウォン)は、幼なじみのユラ(キム・ヒソン)に友情以上の想いを抱いていたが、その気持ちをなかなか伝えられないでいた。そればかりか、ユラは喫茶店で偶然知り合ったミンソク(イ・チャンフン)と恋に落ちてしまう…。二人の交際を知ったスピンは現実に打ちのめされるが、ユラは次第にスピンの自分への想いに気付き始めるのだった。スピンへの想いをユラが彼女の中で認め始めた時、彼女の隣の家に住む謎めいた男性(ウォンビン)が現われる…。【introduction】「冬のソナタ」「秋の童話」「夏の香り」を手掛け、日本でも絶大な人気を誇るユン・ソクホ監督が1997年に手掛けた、自身の初期の作品となる傑作ラブストーリー。長年に渡り育んできた友情が愛情へと変化していく姿が美しい情景とともに、ユン監督ならではの手腕で描かれていく。また、本作は劇場公開作『ブラザーフッド』で高い演技力を誇示した韓国の人気スター、ウォンビンのデビュー作としても注目されている。 楽天市場へジャンプ
2005.02.18
コメント(3)
うわー、またまたチャングムピンチですね(>_
2005.02.17
コメント(1)

金武(きん)町のキャンプハンセンの第一ゲートの前にある店。その名もゲート・ワン。タコスを食べるなら金武町とずっと言われていたのでやっと来れました(*^_^*)隣には「キングタコス」の1号店もあったんですがこの店に!!これまで、タコライスはそんなに好きでは無かったんです。ずっと食べてると必ず飽きてくるんです。でもここのタコライスは違いました。とにかくミートが美味しい。何やら牛肉100%らしくって、味も抜群!!野菜もトマトもチーズも見事にマッチしてそして極めつけはピリカラウマのサルサソース(*^_^*)出て来た時は量に驚いたんですがペロッっと食べれてしまいました。タコスも5個で500円で食べやすいサイズ。皮もパリパリでちょうど食べやすいサイズが気に入りました♪これまで「キングタコス」「チャーリータコス」と行きましたが、僕はここの味が一番気に入りました(^^♪でも、どこも美味しくてオススメです!是非、食べ比べしてみてくださいね。基地の目の前だけあって外人さんもたくさん。前の人はドルで買ってました^_^;近くには穴場のビーチとかもありますからテイクアウトして海を見ながら食べるのもいいかも♪マイウー度★★★★★タコライスチーズ野菜 600円 この絵はこの店に通っていた外人さんの女の子が書いたとか ★GATE1 金武町・金武 ○住所〒904-1201金武町字金武4257○TEL/FAX098-968-3743○営業時間10:30~21:30○定休日無休 車でお越し方は、第1ゲート手前の駐車場に車を停めて歩いていくといいでしょう。 メニュー タコス(5コ) ¥500タコライスチーズ ¥500タコライスボール ¥100チキンバラバラ(ポテト付き) ¥500ジャンボチーズバーガー ¥350ドリンク M¥150 L\200 (コーラ・スプライト・オレンジ・メロン)☆ランチタイム(11:00~14:30) \500以上のランチにMドリンクがサービス(除日曜)☆宅配用タコライスチーズ(4食) \3500(送料込) (沖縄本島内は\2700、送料込)他BBQステーキ、チキンなど多くのメニューあり。 ================================================●ショック・・・(>__
2005.02.16
コメント(2)
【感想】くぅーっ!マジ感動した!(^^)!会心の一撃って感じ。サッカー北朝鮮戦のロスタイムの大黒の一発!クイズミリオネアで新庄がファイナルアンサーして1千万とった瞬間!東京フレンドパークでダーツがパジェロの的に!・・・(もう、いいですね。汗)ま、要するに観終わった後で思わずガッツポーズするほど素晴らしい映画だったということです!!まず、この映画を観る前に『ボーン・アイデンティティ』を観ることをお勧めします。この映画で「ジェイソン・ボーンっていいやつかも♪」「ボーンってカッコいいじゃん!」って思ったあなた。迷わずこの続編を観て下さい!この映画が始まった瞬間からあなたはジェィソン・ボーンのと・り・こ♪一秒たりとも見逃せないこのスリリングな展開。おいおい、そうくるかよ!ってまさに『24』のようはジェット・コースター感。サスペンス・アクションムービーの傑作ここに誕生って感じです。「インファナル・アフェア」を初めて観た時の衝撃に似ているかも・・・もちろんアクションだけでなく。ボーンの深層心理にも迫っていきます。深いです、切ないです、いいやつです!!カーチェイスも凄いです。思わず笑ってしまうくらい凄いです!!っていうか、笑ってしまった^_^;脇を固める役者さんも名演技。マリーは『ラン・ローラ・ラン』で走ってた女性だったんですね♪終幕後もう一回連続して観てしまおうと思いましたがこの感動、この興奮は後日にとっておきます。注;僕はこの映画の宣伝マンでもなんでもなく この感想はあくまでも僕の主観で書かれており ツマンナカッタさ~(>_
2005.02.15
コメント(2)
今日はバレンタインデーですね♪高校くらいまでは、ソワソワ・ドキドキしていた気もするんですが・・・(爆)ということで、今日はラブコメの紹介です。思いっきり笑えて、ちょっぴり切なくてドキドキして最後はやっぱりハーピーエンド♪ラブコメのお約束ですね(*^_^*)【感想】タイトルからして何となく惹かれますよね!?ということでバレンタインの夜に選んだラブコメはこの作品。主演のケイト・ハドソンはキュートでセクシーで魅力的な女性。僕だったら何をされても大丈夫♪って思ってたけど、やっぱそこまでされるとねえ・・・この映画を観て思ったことは女性ってホント頭がいいし演技派。男って単純で常に必死。でも、男性・女性どちらも感情移入できる映画だと思いました。ま、きっかけや過程はどうあれ最後にはハッピーなれる恋ができるといいですね♪ってことで、皆さん素敵なバレンタインをお過ごし下さいね(*^_^*)僕は一人で『ボーン・スプレマシー』を観に行く予定^_^;待っててくれ、ジェイソン・ボーン♪(爆)ラブコメ度★★★☆☆【story】ホントはシリアスな時事ネタを扱いたいのに、恋愛ネタやダイエットネタばかりを書かされているアンディ。とはいっても、売り上げNO,1の女性誌コンポージャーの売れっ子コラムニストとしてはこの現状はしょうがないのだけれど、彼女の不満は日々募るばかり! 挙げ句の果てには“男に嫌われるため”のHOW TO記事を書く事に・・・。そんな彼女が出逢ってしまったのが広告代理店勤務のベン。彼は大口クライアントの担当の座を狙い、女を恋に落とすという賭けをしていたのだ。そんなこんなで正反対の目的を持つ二人。そのタイムリミットは偶然にも、お互い10日間だった。【introduction】全米で絶大な支持を得た2003年のメガヒット話題作。 主演のケイト・ハドソン演じる”アンディ”の等身大で前向きな女性像は女性の共感度抜群! また「10日間で男にフラれたい女」と「10日間で女をモノにしたい男」の、恋の駆け引きはコミカルで、思わず笑みがこぼれてしまう。共演者のマシュー・マコノヒーをはじめ、『デンジャラス・ビューティ』を手掛けたドナルド・ペトリ監督ら一流スタッフが放つ、この“逆恋愛マニュアル”をぜひ参考に!==============================================●真夜中の火災警報昨夜、深夜二時ごろいきなり隣の部屋(たぶん)の火災警報器が鳴った!あれって本当に凄い音。目覚まし時計の10個分(いや、もっと?)くらい!!ほんとビックリするし、なかなか止まんなくてしばらく眠れなかった(>_
2005.02.14
コメント(6)
【感想】話題作の「オペラ座の怪人」を観てきました!「シカゴ」や「ムーランルージュ」はホームシアターで観たので、このようなミュージカル映画?を映画館で観たのは初めてでした。やっぱり映画館のような素晴らしい音質、大音響で観るべき作品だと実感。まるでコンサート会場のような臨場感♪でもミュージカル映画が駄目な人は厳しいかもしれません。何も知らずこの映画を観た知人は「何で舞台を下りてまで歌ってるねん!(ーー;)」って逆切れしてました。(爆)タモリみたいだ・・・僕は特別好きではないですがまあこんな映画もたまにはいいネ♪って感じで観てました。(基本的に好奇心旺盛というか優柔不断?)とにかく歌声や映像が素晴らしかったです!まるで自分もオペラ座を覗いている気分♪あまりにも歌声が癒し系で素晴らしかったせいか気持ちよくなって睡魔も同時に・・・汗だってずっと音楽や歌声が聴こえてるんだもん。(言い訳)ただ後半の3人の駆け引きは目が離せませんでした。歌もシーンによって感情が込められて違ってくんですよねえ。途中から気分はファントムで観ていたので少し切なかったなあ・・・「フランケンシュタイン」に通じる切なさも感じました。オペラ系★★★▲☆【story】19世紀のパリ。オペラ座では、連日華やかなショーが繰り広げられる一方、怪人ファントムによる事件が連発していた。若く美しいクリスティーヌは、謎の師「音楽の天使」からレッスンを受け、やがてオペラ座のプリマへと成長する。クリスティーヌの幼なじみ、ラウルは、彼女の輝きに惹かれ愛を告白するが、「音楽の天使」ファントムはクリスティーヌを地下洞窟へ案内し、自分と共に生きるよう願い出た。しかし、クリスティーヌがファントムの素顔を知ったことから、運命は悲劇へと向かい始める…。【introduction】ロンドンのウェストエンド、ニューヨークのブロードウェイを始め、世界18カ国、100都市で観客を魅了するミュージカル「オペラ座の怪人」が、その作り手であるアンドリュー・ロイド・ウェバー自身のプロデュースにより映画化された。煌びやかに作りこまれたオペラ座と、対照的でありながら重厚で豪奢なファントムの地下洞窟など、その映像美には目を見張る。さらに注目したいのは、3人の中心人物を演じた若手俳優たち。ファントム役のジェラルド・バトラー、クリスティーヌ役のエミー・ロッサム、ラウル役のパトリック・ウィルソンは、劇中のナンバーをすべて自分自身の声で歌い、鳥肌の立つような効果を挙げている。ファントムがオペラ座に住むようになったいきさつなど、ミュージカルには存在しないエピソードを加え、映画ならではの展開も楽しめる。===================================================●名護ハーフマラソン朝の7時出発なんです(>_
2005.02.13
コメント(7)
【出演】西田敏行、 常盤貴子、 山本太郎、 岸部一徳、 桐谷健太、 根岸季衣、 寺島しのぶ、 トータス松本、 岡村隆史、 益岡徹、 藤山直美 【感想】ジェームス・ブラウンの活躍はリアルタイムでは知りません^_^;ただ僕が敬愛するアーティスト”プリンス”が影響を受けたファンクの神様というくらいの認識です。もちろんこのタイトルにもなっている歌詞が出てくる(Getup!)曲は知ってます♪さて映画の方は、もっとコメデイ要素が強い!と勝手に思っていたので意外と笑えませんでした。ただ予想外にラストでホロッときてしまったのは主演の西田敏行さんと常盤ちゃんの演技のせいでしょう。この映画でも常盤ちゃんの存在感は凄かったです。もっと映画に出て欲しいなあ。それにしても出演する役者さんの数が半端でないです。これも監督のお人柄?おや!?って思う人がたくさん出てくるんでその辺は楽しめると思います(*^_^*)面白度★★▲☆☆【story】収監を目前に控えた羽原組長には、二つだけやり残した事があった。それは、25年前に生き別れた娘のかおりと再会する事と、大好きなジェームズ・ブラウンの名古屋公演に行く事だ。「もう一回だけ会いたかったなぁ…」嘆きつつ組の解散を言い渡す羽原組長のため、弟分の金山は、「いますぐジェームズ・ブラウン、さらいに行って来い!」と、常識では考えられないような命令を部下に下した。【introduction】その人柄から映画監督の枠を飛び越え、バラエティー番組やCMなどでも大人気の井筒和幸監督の最新作『ゲロッパ!』。魅力的に描かれる登場人物や、人情味溢れる作風が魅力の井筒監督作品ならではのエンターテイメントが全編に散りばめられ、物語に大きく絡むジェームズ・ブラウンのナンバーをはじめ、人気R&B・ソウルアーティストの曲が作品をよりファンキーに盛り上げる! 主演の西田敏行は、本作品で28回報知映画賞・主演男優賞を受賞。ファンクで笑えて、最期にホロリとする痛快娯楽エンタテイメントの決定版だ!============================●浦添ツーデーマーチ今日は浦添市で大規模なウォーキング大会があります。会社の仲間たちでウォーキングを楽しんできます(*^_^*)●モーグルin苗場沖縄に来てからは行けなくなってしまったモーグル観戦(>_
2005.02.12
コメント(2)
【感想】(視聴前)いよいよ『ボーン・スプレマシー』も公開間近!ということでこの映画で予習をしましょうね(*^_^*)先日の『オーシャンズ12』でもいい味をみせていたマット・デイモンの活躍に注目です!(視聴後)カッコいいっす!マット・デイモンふんするジェイソン・ボーンにしびれました。敵に追われるドキドキ感に加え、失った記憶を取り戻すドキドキ感!!ラストまで息もつかせず楽しませてもらえました(*^_^*)『オーシャンズ12』では、ちょっとヌケたキャラだったマット・デイモンもこの映画では完璧です!キャラもアクションも好感が持てて、すっかりジェイソン・ボーンのファンになっちゃいました♪最新作『ボーン・スプレマシー』もとっても楽しみですね!スパイ・アクション映画を十分堪能できる作品だと思います(*^_^*)スパイ・アクション系★★★★☆【story】海上沖で、イタリアの漁船が海に浮かんでいる一人の男を助け上げる。男は虫の息で、背中に何発もの銃弾を受けていたが、乗組員の手当てにより回復する。しかし、記憶を失っていていったい自分が何者なのか、まったく解らない。手掛かりといえば、戦術、自己防衛能力にたけ、語学に堪能、そしてスイス銀行の口座番号だけ。男は自分の正体を調べにチューリッヒの貸し金庫に行くが、そこで目にしたのは各国のパスポート、多額の現金、自動拳銃、そしてパリの住所とジェイソン・ボーンという名前だった…。【introduction】記憶を失った男が記憶を取り戻す旅を続けるうちに、自分の正体だけでなく、裏に隠された巨大な陰謀までが明らかになっていくという本格アクションサスペンス。「グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち」で脚本と主演を果たし、アカデミー賞最優秀脚本賞を獲得したマット・デイモン。今回、彼が挑んだのは、なんと向かうところ敵無しの知力、体力、瞬発力、全てを兼ね備えたスパイ。3ケ月間、マーシャル・アーツやボクシング、武器を使った訓練を経て見事に肉体改造に成功!手に汗握るスタントやカーチェイスなどをスタイリッシュな映像でテンポよく見せていく。===========================●DVDの整理ラブサイケデリコのBESTアルバムを聴きながらDVDのインデックスレーベルを作っています。まとめてやると本当に大変ですね(>_
2005.02.11
コメント(2)

今日は飲み会です。何やら各テーブルの『蛇口から泡盛』が出る店だそうです^_^;さすが沖縄です。もうちょっとやそっとじゃ驚きません。(爆)でも、いったいどんな店なんでしょうか!?しっかり潜入リポートして来たいと思います♪今回行ったお店は『上海厨房』浦添・内間店です。監獄をテーマにした内装もなかなかお洒落でしたがやっぱり今回の目的は「蛇口から泡盛」リポート。イメージした蛇口とは違いガソリンスタンド!?みたいな感じでした。(爆)あ、ちなみに沖縄の人はガソリン・スタンドのことは「給油所」という人が多いです。このお店は入店から45分間「生ビール100円」サービスをしていたので今回は「蛇口から泡盛。飲み放題で一人500円」プランは残念ながら利用しませんでした(~_~)もちろんボトルでその後に3本くらい頼みましたが・・・^_^;どっちが得だったかは不明です。(汗)ちなみに隣のお客さんたちはしっかりこの蛇口を使って泡盛を作ってましたねえ。本当に楽しそうで、僕もやってみたかった~♪♪他にもこのお店は「ワニの肉」や「蛙の肉」とかも食べることができました(^^♪ワニ肉は豚に似てる!?蛙は鶏肉!?っていうのが僕を含めみんなの感想でした(*^_^*)
2005.02.10
コメント(3)

某TUTAYAが毎年一回発行しているシネマハンドブック2005をゲットしました♪この本は観てるだけで本当に楽しくなるので毎年楽しみにしています(*^_^*)DVD、ビデオ約2000タイトルの紹介や2004年のレンタルランキング洋画100、邦画50他にはコラムとしてミニシアター特集や韓国・日本ラブストーリー特集etc・・・まだ当然ながら全てに目を通していません!皆さんもこの本は使えますのでお近くのTUTAYAでゲット♪してみておくんなまし~(*^_^*) ちなみに昨年のレンタルランキング!(TUTAYA1~9月)洋画1位 ラストサムライ2位 HERO3位 マトリックスレボリューションズ4位 SWAT5位 キルビル1邦画1位 踊る大走査線2位 座頭市3位 陰陽師24位 木更津キヤッツアイ日本シリーズ5位 ドラゴンヘッドさすがに全部観てますね~♪では、今日はジーコJAPANを応援しましょうね!!==================================●ジーコJAPAN勝利!!(*^_^*)よかった~♪会社のドーナツを賭けたトトカルチョでは僕は日本が1-0で勝利!!だったんですが・・・ま、勝てばい~んです♪♪
2005.02.09
コメント(2)
このサラリーマン川柳には思わず笑ってしまった(*^_^*)(第一生命発表~サラリーマン川柳100選~より)それはさておき、現在視聴中の韓国ドラマは「チャングム」「天国の階段」「ホテリアー」そう「ホテリアー」にはヨン様が出ている。僕は「冬のソナタ」のヨン様より「ホテリアー」のヨン様の方が共感できたりする。なぜなら「冬のソナタ」のヨン様は、あまりにも完璧すぎ!というのは単なる同性としての妬みも入ってたりするのだが・・・(汗)ホテリアーのヨン様は仕事はできるけど愛に本当に不器用。周りが見えなくなった時の言動、行動は無茶苦茶だし、そんな事したら裏目だよ~(>_
2005.02.08
コメント(4)
【感想】いやー、とにかく派手な映画でした!♪アントニオ・バンデラスVSルーシー・リューも見ものなんですが、誰が数えたかは分かりませんが・・・銃弾65000発、爆発回数60回だそうで・・・もし、数えた方がいらっしゃったら正確な数字を教えてくださいね♪(爆)もちろん生身のアクションもカッコいいです!アントニオ・バンデラスもいいけど今回はルーシー・リュー!「チャーリーズ~」よりも「キルビル」よりも断然カッコよかったです(*^_^*)ということで重低音のウーハー効かせて大音量で観たい映画です!!興奮度★★★▲☆【story】DIA(国防情報局)の長官・ガントの息子・マイケルが誘拐された。犯人が死んだはずの妻の居場所を知っていると聞いた元FBIの敏腕エージエント、エクスは、捜査に乗り出す。事件には、盗み出された最新の暗殺兵器"ソフトキル"が絡んでいた。この兵器を手に入れることが出来れば、世界征服も夢ではないという。さらに、マイケルを誘拐した犯人が最強の中国人女性エージェント、シーバーであることを知ったエクス。やがてエクスとシーバーの壮絶な戦いが始まる…。【introduction】数々のアクション映画に主演する名優、アントニオ・バンデラスと、「キル・ビル」「チャーリーズ・エンジェル フルスロットル」などの話題作に次々と出演しアクション・スターの仲間入りをしたルーシー・リューが激突するアクション大作。バンデラス演じる元FBIのトップ・エージェントと、ルーシー・リュー演じる最強の女エージエントが、次々に場所を移しながら大激突。銃弾65,000発、爆発回数は60回という、ド迫力の極限アクションである。監督は、本作でハリウッド進出を果たしたタイ出身のカオス。他のハリウッド作品とはひと味違ったアクションが魅力だ。 =================================================●蒸し暑い!今日の沖縄は本当に蒸し暑かった(>_
2005.02.07
コメント(3)
■アカデミー賞(2004年)第76回 主演女優賞ノミネート(ケイシャ・キャッスル=ヒューズ) 【感想】(視聴前)ニュージーランドと言えば、先日受けた英語研修の先生のうちの一人がニュージーランド出身でした。その先生の授業ではニュージーランドの紹介ビデオを使って授業をしましたが美しい自然やこのマオリ族の映像が印象的でした。どんな映画か楽しみです♪(視聴後)青い海、青い空、美しい自然、そして家族や伝統を大切にしている人々・・・まるでOKINAWANムービーを観ているようでした(*^_^*)マオリの伝統をひたすら守ろうとする祖父との衝突には胸を痛めましたが、この映画の主人公である少女パイケアのひたむきで純粋な心がその確執をも埋めていきます!ジーンと目頭が熱くなりました。クジラもこの映画では大切な主人公。とても神秘的な存在です。僕も昨年初めて沖縄で実際に海で泳ぐクジラを観ましたが本当に大きいんですよね!でも、なぜか親しみを感じてしまう存在でした。外国の伝統文化を映画から学べるのも鑑賞の楽しみの一つです。ヒューマン系の映画を観て感動したい人にお勧めの映画です(*^_^*)感動度★★★★☆【story】ニュージーランドの小さな村に住むマオリ族。マオリ族の長・コロは“勇者パイケア”の伝説を信じ、後継者となる男子の誕生を待ち望んでいた。やがてコロの息子・ポロランギ夫婦の間に双子が生まれるが、男の子は死に、悲しみに暮れるポロランギは残された女の子に“勇者パイケア”の名をとり、パイケアと名付けた。 しかし、事実を受け入れられない長・コロは、孫娘・パイケアに次第に愛を覚えて行く反面、後継者は男子という概念から、部族の訓練に参加しようとするパイケアを激しく拒絶する。悲しみに沈むパイケアの前に、浜辺に打ち上げられたクジラの一群が横たわる…。【introduction】豊かな海と、果てしなく広がる青い空の下に暮らすマオリ族。彼らに言い伝えられている伝説とは、『新天地を求め海洋に出たパイケアが、クジラに導かれてニュージーランドへたどり着いた』というもの…。本作品は、映画初主演の実際のマオリの少女、ケイシャ・キャッスル=ヒューズが、女として生まれたがゆえに愛する祖父との悲しい確執に直面しながらも、不思議な運命に導かれ、大きな奇跡を巻き起こしていく少女を演じた感動の作品。“クジラ島の少女”は、民族の誇り、家族の絆を描き、人間の愛と遥かな時の流れを我々に感じさせてくれた。 ==================================●イチローが宮古島に!仰木監督の激励にオリックスのキャンプ地に5年ぶりに訪れたイチローの模様を県内ニュースで流してました。どっちが激励されているか分からない程のイチローフィーバーの模様には笑ってしまいました(*^_^*)●宮廷料理人チャングム昨日は帰省や研修で観ていなかった4話分をまとめて見ました。チャングムの味覚が戻った時は本当に飛び上がって一緒に喜びたくなったし、チャングムがしつこく料理の秘訣を聞きまくってる時は相変わらず一度言い出したら聞かないなあ・・・と笑ったし父母が亡くなった時の事を語っている時は(ちびチャングムも登場し)思わず涙しそうになりました。これからもチャングムを応援していきたいと思います(*^_^*)●おきなわマラソンあと3週間ですが昨日から練習始動です。もはや手遅れの感もありますが全く体を動かさないよりいいでしょう。今日は軽く10キロ走りました。ま、これ以上は走れないんですが・・・暖かくなってきたので毎日汗を流したいと思います(*^_^*)
2005.02.06
コメント(4)
【感想】なんか邦題がダサい気がして敬遠してたんだけど観たらかなり面白かった!昨日観たオーシャン達より盗みの質は高いかも♪街中や地下鉄の線路までをも駆け抜けるミニクーパーは爽快だし、ベニスのシーンも美しさと迫力が交差してなんともいえない魅力だった。主演のエドワード・ノートンとシャーリーズ・セロンのコンビもスマートで良かった。エドワード・ノートンは『レッド・ドラゴン』もそうだったけど好感が持てる俳優さんですね(^^♪善と悪がハッキリしてるから最初から最後までハラハラしながらも応援できました(*^_^*)気楽に楽しめる作品です!あとミニクーパー好きな方にもモチお勧め!興奮度★★★▲☆【story】水の都ベニス。難攻不落の最新型金庫に眠る50億円の金塊を奪うという最高にスリリングな計画。天才的な知性を持つ窃盗のカリスマ、チャーリーが仕掛けたこの大胆不敵なプロジェクトのために6人のプロフェッショナル、若きリーダー・チャーリー、スティーヴ、ライル、ロブ、ハーフイヤー、そしてジョン・ブリジャー。綿密な計画と究極のテクニック、そして最高のチームワークを武器に金塊に挑むチャーリーたち。50億円を超える金塊を奪うことは、成功したかに思えた…。【introduction】最新型ミニ クーパーがハリウッドの名所、ウォーク・オブ・フェイムを疾走!さらに地下鉄のホームや線路、トンネルの中など、普通では考えられない場所を、ミニしか通ることのできない逃走路を駆使したいまだかつて目にしたことのないカーチェイスが繰り広げられる。あまりにも大規模すぎる撮影、ド派手なアクション・シーンにより今後、ベニスでの映画撮影が一切禁止になるなど完成前からも話題の作品。CGに頼らない、生身のもつ力を最大限に活かしたワイルドでスリリングな映像を楽しめる。===================================================●HOTかっぱえびせん新大久保の「韓国広場」で買ってきた『HOTかっぱえびせん』がかなりイケル(^^♪ハングルが読めなかったけど、やっぱ辛くて美味しかった。韓国のスナックも辛いの中心なんですね。あ~次の研修は4月かあ。また買ってこよう(*^_^*)
2005.02.05
コメント(3)
【感想】(視聴前)豪華俳優陣を観るだけで嬉しくなっちゃいます!個人的にはやっぱジョージ・クルーニーとブラット・ピッドの絡みが今回も楽しみかなあ♪二夜連続レイトショーにGO!ちなみにオーシャンス11は僕が映画日記を付けた最初の作品です!(視聴後)いやー、豪華絢爛でした♪ほんとこのメンバーで一本の映画を撮ったらもったいないですね。ドラマにして毎回違う役者にスポットを当てて・・・って、こっちの方が贅沢ですね。(爆)前作の「オーシャン11」の内容は薄っすらしか覚えてないんですが、それからたくさんの映画を観て出演者達のいろんな作品を観てきたので「こんなスター達が同じスクリーンに出てくるなんて贅沢!」コレに尽きます。ストーリーなんてどうでもいいじゃないですか!?(ん?違うか・・・汗)物語は派手さは無いものの全編にクールなカッコよさが漂います。ジョージ・クルーニーとブラッド・ピッドは本当にカッコいい!そしてファニー!♪間違いなく主役は彼ら二人でしょう(*^_^*)マット・デイモンもいい味出してましたね。『ボーン・スプレマシー』が控えてるんですがギャップが笑えますね♪そして今回から登場したキャサリン・ゼタ・ジョーンズ。いやーマジで素敵です♪♪映画がさらに華やかになってました。ジュリア・ロバーツだけだと少し苦しいですよねえ・・・もちろん笑わせてくれましたが・・・その他、あっと驚く事もあるのでお楽しみに!♪これはネタバレ無しで観にいった方が絶対に楽しめる作品だと思います。自分から「楽しむぞ!」って気持ちが必要かもしれません(*^_^*)面白度★★★▲☆【story】ダニー・オーシャンの強盗団に大金を奪われたベガスのボス、ベネディクトが復讐に乗り出した。奪った金に利子をつけて返さなければ、オーシャンズの命はない。ダニーたちは大金を求めてヨーロッパへ飛ぶが、彼らの計画は、フランスの大強盗ナイト・フォックスに邪魔される。ナイト・フォックスは「世界一の強盗」の名誉をかけてオーシャンズに強盗勝負を持ちかける。その頃、ユーロポールの敏腕捜査官イザベルも追跡を始めていた。【introduction】ジョージ・クルーニー、ブラッド・ピット、マット・デイモンとジュリア・ロバーツ…主役をはるスター俳優たちが集結した『オーシャンズ11』が、キャストはもちろん、ストーリーも舞台も一層豪華になって帰ってきた。ラスベガスで難攻不落の金庫を見事に破り、大金と愛を手に入れたダニー・オーシャンとその仲間たちが、今度はヨーロッパで華麗な騙しあいを繰り広げる。復讐に燃えるベネディクト、プライドをかけて闘いを挑むナイト・フォックス、ジリジリと追跡してくるユーロポールを一度に相手にするのだから、その駆け引きはハンパじゃない。今回新しく参加するキャストには、美人捜査官イザベルを演じるキャサリン・ゼタ=ジョーンズ、ナイト・フォックスにヴァンサン・カッセル。ラスティとイザベルの恋の行方、一人前を目指すライナスの新たな活躍など、注目どころ満載で、騙されれば騙されるほど、気分爽快になる!==================================================--●すぽるとin沖縄沖縄からのキャンプ情報。古田さんがゲストでスタジオに来ていた。なんか同じ沖縄に居る!って言うだけで嬉しくなってしまいます(*^_^*)気軽にサインをしている選手を見ていると僕も行ってこようかなあ♪なんて思ってしまいます。
2005.02.04
コメント(1)
【感想】(視聴前)感動作品らしいですよね!?ピーターパンは観た事も読んだこともありませんがレイトショーで観てこようと思います。金曜までで沖縄での放映が終わってしまうんです(~_~)(視聴後)最近は期待しすぎた作品は”ちょっとガッカリ”というパターンが多かったんですが、期待を裏切らない素晴らしい作品でした(*^_^*)夢のあるファンタジーと厳しい現実の世界が対照的に描かれているのですがそんな中でもそれぞれの人が何を信じて生きていけばいいか?大切なものは何か?を学びながら成長していく姿は感動的でした。ストーリーも映像も音楽も素晴らしく、最初から最期まで時間の流れを感じさせないような作品でした。なかでもジョニー・デップには本当に感心させられました。昨年、彼の作品を何本も観ましたが全く毎回違うキャラなんですよね。優しい演技、怪しい演技、キレた演技・・・本当に同じ人!?って思えるくらいの変わりようです。この映画の中の優しい少年のような心を持った大人キャラも見事にハマり僕はとっても好印象でした(*^_^*)心が暖まり、優しい気持ちにさせてくれるような作品です!ファンタジー度★★★★☆【story】20世紀初頭のロンドン。劇作家のジェームズ・バリ(ジョニー・デップ)は、公園でシルヴィア(ケイト・ウィンスレット)と4人の息子たちに出会う。三男のピーターは、父親の死後子供らしさを失っていたが、ジェームズはその姿に、自分が幼い頃に作り上げた想像の世界、ネバーランドを思い起こす。子供たちとの親交に刺激され、ジェームズは新しい劇に取り掛かるが、世間ではあらぬ噂が立ち、ジェームズの妻メアリーは孤独を感じていた。やがて新作「ピーター・パン」が誕生するのだが…。【introduction】永遠の少年、ピーター・パンを生み出したスコットランドの作家、ジェームズ・マシュー・バリと、「ピーター・パン」誕生の裏にあるドラマを描く感動作。世界的に知られるファンタジーが、実在の子供たちから着想された物語だったとは、想像するだけでワクワクするが、現実には多くの悲しみや痛みが存在し、4兄弟だけではなく周りの大人たちも、それを乗り越えて様々に成長していく。信じることの大切さはもちろんだが、ネバーランドは、そこへ行くことではなく、そこから戻ることが重要なのだと改めて教えてくれる、まさに実話の「ピーター・パン」ストーリーといえるだろう。監督は、『チョコレート』のマーク・フォースター監督。バリを演じたジョニー・デップがイギリス英語、しかもスコットランド訛りを披露するほか、ダスティン・ホフマンも登場する。============================●サッカー日本代表VSシリア少しだけ観るつもりだったけど、結局後半途中まで観てしまった。北朝鮮には正直負ける気がしないけど日本代表がどんなメンバーに落ち着くか気になります。果てしてジーコは海外組を呼ぶのか!?今回はせっかくこのチームでまとまってきたし海外組もいきなり来てチームに溶け込めるとは思えないのでどうかなあ・・・って個人的には思います。でも鈴木と高原のツートップはみたいし、玉田がスーパーサブなんて贅沢なフォワード。稲本も、俊輔も、ヒデも、小野もコンデション的にも完全じゃないので満を持して出て欲しいというのが本音です。ま、とにかく勝てばいーんです!!(*^_^*)●久々にいい天気♪久しぶりに沖縄の青い空を見た気がします。あっ、洗濯物を取り込まなきゃ!(汗)
2005.02.03
コメント(1)
【感想】香港映画がハリウッドに来るとなんかしっくりこない。なぜなんでしょう?チョウ・ユンファもかなり老け込んだ気がする。ワイヤーと特撮に頼ったアクションは、やはりしっくりこない。でも僕はチョウ・ユンファが好きだ♪ということでこの作品もなんとか楽しんで観ることができました。チョウ・ユンファふぁん、ちょっとヘンテコなカンフーアクション映画が好きな方にお勧めな映画です(*^_^*)興奮度★★★☆☆【story】名前を持たない不死身のチベット僧が、二人の若い男女とともに悪の組織に立ち向かう!【introduction】一大香港ノワールブームを築き上げたジョン・ウー監督が、『グリーン・デスティニー』のチョウ・ユンファと組んで放つアクション・アドベンチャー。人気アメリカンコミックを原作に、最新のVFXとワイヤーアクションを駆使して描かれる見応え抜群の一作品!
2005.02.02
コメント(0)
今日の沖縄のメディアは朝からTV、ラジオ、新聞ともプロ野球のキャンプ一色!なかでも楽天の注目度は抜群で夕刊にもキャンプの写真が一面に載っていた。沖縄では過去最多の8球団がキャンプしているとのこと。今年から監督になった仰木監督の激励にイチローや田口が訪れるなんていう先取り情報も載っていた。そういえば昨日来沖した球団も少なくない。僕ももう少し早い便で東京から帰ってきたら新庄と一緒に帰れたかも~。残念(>__
2005.02.01
コメント(3)
全28件 (28件中 1-28件目)
1