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いやーついに手に入れました。カシオのXDLP8000なんと7ヶ国語を喋ってくれるようでもう7カ国に旅しちゃうしかないでしょう♪(爆)仕事でもプライベートでも活躍してくれそうです(*^_^*)
2005.11.30
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毎週この番組に出てくる芸能人は心から尊敬してしまうのだが木村さんもすごかった。オーストラリアの日本親善大使に任命されたら模様が流れたが通訳を付けずにスピーチし、地元の高校生と一人で交流をはかっていた。いやー素晴らしい!尊敬しちゃいました(*^_^*)
2005.11.29
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沖縄に戻って気温の較差で風邪を引いてしまった(>__
2005.11.28
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5日間の帰省ツアーから無事沖縄に帰ってきました(*^_^*)行きには素通りしたセントレア空港、帰りはせっかくなので早めに来て見学しました。朝6時の電車に乗り浜松駅から直通バスで約2時間。新しく出来た名古屋のセントレア空港はそれはそれは立派なものでビックリしました^_^;正直1時間くらいではあまり見れないほどのショップの数。もう少しゆっくりおみやげや飲食店を周りたかったです(ToT)展望フロア、ちょうちん横丁、れんが通りと駆け足で・・・汗とくに飲食店街は、どこも個性があって美味しそう♪僕はちょうちん横丁で名古屋名物の”カレーきしめん”を食べましたがどの店に入ろうか本当に迷いました。それからこの空港にはクアハウスもあるんですね!次はココも挑戦したいです。旅の疲れをとって飛行機でぐっすり・・・最高ですよね(^^♪少し暖かめな静岡でしたがそれでもTシャツ、フリース、ジャンパーと重ね着してちょうど良かったんですが沖縄に来たら車の中ではTシャツ一枚でも平気な気候でした^_^;静岡でも暖房つけてたのになあ・・・やっぱ沖縄は日本じゃないですね^_^;ということで明日から会社です(ーー;)おやすみなさい(-_-)zzz
2005.11.27
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浜松のおみやげと言ったら”うなぎパイ”ですよね♪で、お勧めの観光スポットと言ったらココ、うなぎパイ工場です。僕も今回初めて行ったんですがうなぎパイに愛着のある静岡県民として感動してしまいました。あの”うなぎパイ”が一本一本手作りで作られていたんですよ!(滝涙)工場では焼く前の生地からたれが塗りこまれる過程、包装の過程まで見れます。嬉しい事に”ミニうなぎパイ”のおみやげ付き♪もちろん入場料も無料ですから行くしかないと思います!
2005.11.26
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浜松といったら鰻ですよね♪僕も実家に帰った時には一度は鰻を食べに行くんですが今回初めてこのうわさのお店に脚を運びました。浜松の駅南にあり徒歩で行ける八百徳さんです。ガイドブックにも載っている有名な店みたいで”お櫃うな茶漬け”が一押しみたいです。で、迷わずお勧めの”うなぎ茶漬け”を頼みました。名古屋の”ひつまぶし”と変わらないと思うんですがそう呼ばないのは浜松人のプライド!?汗ま、呼び名はいいとして、鰻の焼き方、味も完璧好みでした。外がカリッと中はホックリ♪まず、その香ばしい鰻の匂いだけでご飯一杯!(爆)一杯目はそのまま、次にネギと山葵の薬味。最後に昆布のだし汁をかけてウナ茶漬け♪本当に美味しかったです。うな重もイケマス♪浜松に来たらこの店に行っておけば間違いは無いでしょう。値段はいい感じですが、たまに行くなら美味しいお店を食べたいですよね♪
2005.11.25
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名古屋で有名な手羽先のお店”世界の山ちゃん”に行った。とってもスパイシーで味付けは濃いがお酒のつまみにはピッタリだろう。そして止まらない・・・骨だけがさらに盛られていく・・・ほんと名古屋で手羽先を食べるならココですね♪余談ですが、偶然名古屋のランニング仲間達に出会いました。でもみんな素通りしていくんですね。(滝涙)で、勇気を持って声をかけたら数秒後・・・え~~!!どうしちゃったの!?あまりの僕のランナーからかけ離れた体型に気づかなかったようで・・・確かに別人ですよね。(汗)うん、来年こそは痩せねば・・・・っていうか、あと10日でNAHAマラソン!大丈夫か!??
2005.11.24
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名古屋に来たらこれを食べなきゃ!♪ってことで名古屋駅地下のイタリアンレストランを紹介された。この店で一番人気なのがこのチーズ焼き。熱い鉄板の上に薄焼き卵が引かれその上には絶妙な味のナポリタンぽいパスタが乗りさらにたっぷりのチーズがかかった濃い~料理。しかしこれが美味い!ハマル!!間違いない!!!ってことでヤミツキになる気持ちが分かりました。名古屋っておいしい店が本当に多いですね。今度は名古屋名物”あんかけパスタ”なるものに挑戦してみたいです。
2005.11.23
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■芥川賞を史上最年少で受賞した綿矢りさのデビュー作を、アイドル女優・上戸彩の主演で映画化した話題作。大人びた小学生に誘われ、アダルトチャットのアルバイトをすることになった女子高校生だったが? 【感想】借りてまで観たいと思わなかったが、WOWOWでやっていたので録画しました。(それくらいの期待値です。汗)もちろん上戸彩が出ている映画だというミーハー根性以外に何もありません。原作が話題になったのも少し惹かれた理由かな?内容はハードでディープでこんな事が身近で起こったらかなりショッキングだと思いますが、あっけらかんと上戸彩が演じてしまうと、ただの青春群像劇のように思えてしまうから不思議です^_^;子役の神木隆之介くんも天才ぶりを発揮してました。ほんと賢いなあ。劇場で観た人の満足度を観るとかなり高かったようですが、きっと上戸ちゃんのファンだからでしょう^_^;「あずみ」は面白いと思ったけど、この映画は僕には微妙でした^_^;若い頃は何事も冒険だよなあ・・・と思うけど、実際に自分に子供が出来たら道を外れないで欲しい!なんて思っちゃうんだろうなあ。上戸ちゃんファンにお勧めな映画です(^^♪上戸彩度★★☆☆☆ 【introduction】 「蹴りたい背中」で史上最年少の芥川賞作家となった綿矢りさのデビュー小説を、「あずみ」などの人気アイドル・上戸彩の主演で映画化。繰り返しの毎日に嫌気がさして登校拒否を始めた女子高校生が、クールで大人びた小学生の男の子と知り合い、アダルトチャットのアルバイトにのめり込んでゆく。バーチャルなネット上でディープな性の世界を垣間見、次第に現実感を喪失してゆくヒロインを上戸彩が熱演。子役の神木隆之介の好演も出色で、全編の大半を占める主人公2人の交流が一番の見どころだ。監督はTVディレクター出身の片岡K。 【story】 平凡な毎日に嫌気がさした女子高校生の朝子は、衝動的に部屋の荷物を全部ゴミに出し、親にも内緒で学校に行くことを止めてしまう。そんなある時、朝子は自分の捨てたパソコンを拾った小学生・かずよしと知り合う。かずよしは調子の悪かったパソコンにOSを再インストールして具合を直し、押し入れに隠して自分専用のマシンとしていた。やがて朝子は、かずよしからある仕事を頼まれる。実は彼は、人妻風俗嬢・雅の代理として、アダルトチャットの相手をするというアルバイトをしていたのだ。朝子はかずよしが学校に行っている昼の間、ネットを介して男たちの相手をすることになるのだが…。
2005.11.22
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11月21日。今シーズン初めてスーツの上着を着て会社に出かけました。たぶん今日の最低気温は19度くらいだったんじゃないでしょうか?まだまだ暖房器具は要りませんが、風呂上りにはパジャマの上にジャージを羽織っています。沖縄にも冬は来るんだなあ・・・と実感している今日この頃。でも昼のニュースでは内地では初氷とか初霜とか言ってましたね^_^;それを思えば暖かさに感謝すべきですね(*^_^*)
2005.11.21
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【感想】ポチに癒され(*^_^*)マリモに泣かされた(ToT)犬って可愛い♪飼いたくなる映画だったワン(^^♪わんこ度★★★★☆【introduction】悲喜こもごもの日常をいぬと一緒に暮らすことは、こんなにもハッピー! “いぬと人”との心あたたまる交流や、とっておきの幸せのエピソードを、『ジョゼと虎と魚たち』の犬童一心監督をはじめ様々な分野で活躍するクリエイターたちがリレー形式で描いていく、珠玉のエンタテイメント・ムービー! 50種、90匹におよぶ“いぬ”たちの様々な魅力をたっぷりと詰め込んで展開される物語は、思い切り愉快で、楽しくて、ときに切ないワン・シーンも…。豪華で魅力溢れるキャスト陣がいぬとふれあう姿を見ているだけできっと幸せな気持ちになれるはず。幸せのおすそわけをぜひ、受け取ってください!
2005.11.21
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肉離れを押しての出場という事で本当に心配してたんですが勝てて良かった♪そしてあのゴール後のコメント!く~っつ(>_
2005.11.20
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【感想】イ・ビョンホンが主人公なのかと思ったら・・・ハウルのキムタクなみの活躍を期待してみたんですがこの映画は主人公である青年(イ・ビョンホン)の少年時代を懐古する物語なので最初と最後だけの登場にとどまりました。うーん残念(>_
2005.11.20
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【感想】パート1を観たのは随分前の気がしますが、なんだかみんなキャラが変わってなくってすぐに思い出しました(*^_^*)ダニエルの大嘘つきぶりもマークの不器用な正直ぶりもブリジットの豪快さも全く変わってませんでしたね^_^;安心しました♪さらに今回はスケールアップしていろんなエピソードがあって飽きずに観る事ができました。ラブコメなんだから少々やりすぎてもOK!でしょう♪ブリジットの素直になれない女心とか観ていて共感できました。(って、僕は男じゃん!爆)ビヨンセの曲も映画にハマってた気がします♪元気が出てハッピーな気分になれる映画だと思います(*^_^*)気分爽快度★★★▲☆【story】凄腕弁護士のマークと付き合い始めて6週間と…4日。ブリジットは毎日がバラ色!の、はずだったのだけれど、TV番組で人気者になりかけているダニエルの事がなんとなく気がかり。そんなブリジットに、やがて人生最大の危機が襲いかかる!マークとの関係は、大丈夫なの?!【introduction】どこにでもいそうな、とびきり親近感がもてちゃう30過ぎのOL・ブリジットの奮闘記を描くロマンティック・コメディ『ブリジット・ジョーンズの日記』の続編! 役作りのために前作時以上の体重増を敢行したレニー・ゼルウィガーの体当りの演技は、可愛らしくて可笑しくて、爽快感を覚えるほど!恋愛や仕事や結婚という女性が遭遇する数々の現実問題は、ブリジットと一緒に吹き飛ばそう。
2005.11.19
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■アカデミー最優秀脚本賞受賞!S.コッポラ監督が東京を舞台に描いた、淡く切ない大人のラブ・ストーリー。 【感想】視聴中です^_^;【story】 ウィスキーのCM撮影のため、東京にやって来たハリウッド・スターのボブ。一方、カメラマンである夫の仕事に「ヒマだから」と同行して来たシャーロット。ボブはスタッフとのコミュニケーションがうまくいかず、また家庭の問題もあり、次第に孤独感を感じるようになる。一方のシャーロットも、夫は忙しくてかまってくれず、初めての東京の街に戸惑うばかりだった。自分の居場所が見つけられず、不安を感じていた二人は、偶然ホテルで出会う。同じような心の空洞を抱えた二人は、やがて互いの存在に心安らぐようになっていき…。【introduction】巨匠、フランシス・F.コッポラ監督の娘であり、「ヴァージン・スーサイズ」で鮮烈な監督デビューを飾ったソフィア・コッポラの監督第2作。東京を舞台に、異文化の中に放り込まれた男女の淡い恋心を、繊細に描いた切ない大人のラブ・ストーリーである。絶妙なコンビネーションを見せるのは、繊細な演技からコメディまでこなす名優、ビル・マーレーと、「バーバー」「真珠の耳飾りの少女」などで好評を博したスカーレット・ヨハンソン。S.コッポラ監督自身による脚本は第76回アカデミー賞最優秀脚本賞を受賞し、また第61回ゴールデングローブ賞では作品賞、監督賞、主演男優賞を受賞している。
2005.11.18
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☆チェオクの剣~第三回~【story】ファンボ・ユンが偽金事件のために送り込んでいた密偵チャンガクが死体で見つかる。高麗にんじん売りに扮したチェオクは偽金を扱う男たちのアジトへ潜入、ついに黒幕を突き止めたと確信するが・・・。【感想】チェオクも相変わらず無鉄砲です(>_
2005.11.18
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■米大リーグのヤンキースと4年総額5200万ドル(約61億8800万円)で再契約した松井秀喜外野手(31)が16日、ヤンキースタジアムで記者会見に臨んだ。62億って・・・・^_^;松井すごいですね!巨人から出て行った時は寂しかったけど世界で活躍してくれて嬉しいかぎり。今年は不振にあえいだ年だったけど来年は打率よりもホームランを増やして日本国民を元気にさせて欲しいなあ(*^_^*)頑張れ松井!!
2005.11.17
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■1945年夏・霧島。米軍の爆撃から1人生き残ったことを悔やむ少年と、彼を取り巻く人々が迎えた終戦の日とは…。実力派監督・黒木和雄が自身の戦争体験を基に描き、各賞を総なめにした傑作群像ドラマ。 【感想】 美しい自然とは対照的に戦争が人々の心を少しずつ狂わしていく様子がよく描かれてしました。戦争の直接の描写は無いですが、その悲惨さは痛いほど分かりました(>_
2005.11.16
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沖縄3年目にして初めてインフルエンザの予防接種を受けた^_^;こんなに暖かい島ではあるが冬になればインフルエンザも流行する。ちなみに今日も最低気温は20度を超えており、日中はクーラーがないと車の運転が出来ないし、半袖のワイシャツで通勤しても汗ばむ陽気である。ただ、なんとなくだけど3年目という事で暖かい冬も寒く感じるようになるんじゃないかなあと・・・^_^;ちなみに沖縄の冬から春にかけて一番嬉しい事が花粉症が無い事!鼻が詰まって寝苦しい夜も無ければ高い薬を買って毎日のみ、その副作用で喉がカラカラになることもない。胃も荒れるし花粉症って、いいことなかったなあ・・・これだけでも沖縄に移住してきた甲斐があったってもんです(*^_^*)
2005.11.16
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今日のゲストは吉田栄作。(映像がキレイなのでBS再放送で観てます)ハリウッド仕込みの語学力はさすがでした。「もう誰も愛さない」の映像は懐かしかったなあ・・・^_^;この番組を見ると少しだけ英語へのモチベーションが上がります。この勢いで今日はなんかやってみよう(*^_^*)
2005.11.15
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【感想】話題作【ALWAYS 三丁目の夕日】を月曜のレイトショーで観てきました(^^♪250人は入るシネコンで観たんですが観客がなんと5人!この日の朝に「とくだね」で小倉さんが熱く語ってたので混むと思ったんですが・・・(僕はこれで観ようと思いました。汗)おかげで、うちのようにくつろいで観る事ができました(^^♪昭和33年の東京を舞台にした映画なんですが最初っから異次元にタイムスリップしたかのよう(^^♪なんだかその世界を観てるだけで嬉しくなっちゃいます。もちろんこの時代は生まれてませんが、それでも子供の頃こんな事したなあ・・・とか、こんなんあったなあ・・・と懐かしい気持ちになる場面もありました。映画の方もほんわかエピソードのてんこ盛り。何度も何度もニンマリしながら観てましたよ(*^_^*)俳優陣も子役も個性的でいい人ばかり。とくに子役が可愛かったあ♪みんなみんな好きになっちゃいました(^^♪オジサン達のハリキリ振りも笑えました。こういう映画ってありそうで無かったですよね。忘れかけていた何かを思い出させてくれるような優しい気持ちになれる映画でした。子供の頃の大切なおもちゃ箱を見つけたような映画でした(*^_^*)満足度★★★★★【story】昭和33年の東京。短気だが情の厚い則文が営む鈴木オートに、集団就職で六子がやってきた。小さな町工場にがっかりした六子を、一家のやんちゃ坊主・一平は、「もうすぐテレビがくる」と慰める。鈴木オートの向かいで駄菓子屋をする茶川は、芥川賞の選考に残った経験がありながら、今は少年誌に冒険小説を投稿する日々。ある日茶川は、淡い思いを抱く飲み屋のおかみ、ヒロミに頼まれ、身寄りのない少年、淳之介を預かることに。【introduction】シリーズの総発行部数が1400万部を記録する西岸良平のコミック、「三丁目の夕日」を、『リターナー』の山崎貴監督が映像化した。舞台は、建設中の東京タワーが少しずつ空へ伸びていく昭和33年。夕日町三丁目で、慎ましくも笑顔の絶えない日々を送る人々の姿を、VFXを取り入れて感動的に表現した。ご近所が集まった初のテレビ観賞、思わず笑ってしまうお向かいさん同士のやり取りや、泥んこになって遊ぶ一平と淳之介の冒険など、現代では見られない風景のなかで、人々の心だけは、現代の日本人にも充分に訴えかける。出演は、鈴木オートの夫婦に堤真一と薬師丸ひろ子。小説家の茶川に吉岡秀隆。青森からやってきた赤いほっぺの六子を、掘北真希が愛らしく演じている。かつて日本に確かにあった時代を振り返り、優しい人たちの心に触れ、素直に感動できる作品。
2005.11.15
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わーい♪わーい♪スピッツの12月のコンサートチケット届きました!なんと座席は4列目!!(もちろん前からです。)沖縄市民会館のホールは1500人規模と小さいですがそれでも嬉しいです♪こんなに前の座席なのは高校生の時の浜松市民文化会館での今井美樹以来かなあ・・・(この時は彼女と目が合いまくり♪僕だけを見て唄ってくれていた!と、一人でいまだに思っている・・・爆)とくにスピッツのチケットは東京に居た時はプレミアで全くゲットできませんでした(>_
2005.11.14
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【感想】前半は下ネタとかも多くって、あれ?この作品もやっちゃったかなあ(>_
2005.11.14
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『JSA』『オールドボーイ』など今までのパク・チャヌク監督作品と同様、『親切なクムジャさん』も活力溢れる独特な演出が際立っています。長いあいだ、私の心に強い余韻を残す素晴らしい作品だと思います。イ・ビョンホンさん(俳優)だそうです。『JSA』つながりでイ・ビョンホンにもカメオ出演して欲しかったですね(*^_^*)
2005.11.13
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【感想】ついに観ちゃいました♪!親切なクムジャさん(>___
2005.11.13
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【感想】TUTAYAのパッケージには女剣士と座頭市がワイヤーアクションで華麗に対決!って書いてあったし、introductionにも武侠アクションってあったのでその線で期待してみたんですが・・・これってラブコメ?型破りな時代劇?なんだか学園祭の舞台みたいなノリの映画でした♪時代劇と現代劇がミックスした独創的なストーリー。アクションシーンはそんなに多くは無かったですね。ワイヤーでしっかり吊るされてましたが・・・・汗ただセシリアの魅力は十分発揮できていたんじゃないでしょうか?メイキングでも楽しそうだったし・・・相変わらず清楚な顔立ちにあのダミ声がチャームポイントですね(*^_^*)セシリア・チャンとフランシス・ンのファンの方にはお勧めの映画です♪セシリア度★★★☆☆【introduction】ウィルソン・イップ監督が総製作費5億円をかけて中国・明の時代を再現した武侠アクション。婚約者を守るため女剣士となった女学生と盲目の刺客との対決を描く。香港実力派人気女優、セシリア・チャンと個性派俳優、フランシス・ン共演作。
2005.11.12
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久しぶりに昔のアルバムを聴きました♪良質のバラードが多く入った一枚です。でも2曲目のflavor★みたいな元気になる曲が僕は好きだったりします^_^;それから13曲目の後の隠しトラックもノリノリです(^^♪モッチー本当に可愛い(*^_^*)早くツアーで沖縄に来て欲しいです!【introduction】■ELT待望の5thアルバム!今作は「Jump」以降発売された5枚のシングルに加え、話題になった数々のタイアップ曲をコンパイル。従来から定評あるELTサウンドを継承しつつ、よりパワフルになった持田香織のヴォーカル、ますますプレイの幅を広げている伊藤一郎のギターによって、大幅にスケールの広がった1枚! 1 jump(jumping mix) / Every Little Thing 2 flavor★ / Every Little Thing 3 stray cat / Every Little Thing 4 ささやかな祈り / Every Little Thing 5 nostalgia / Every Little Thing 6 …。 / Every Little Thing 7 Grip! / Every Little Thing 8 TIE-DYE / Every Little Thing 9 キヲク / Every Little Thing 10 self reliance / Every Little Thing 11 UNSPEAKABLE / Every Little Thing 12 AMBIVALENCE / Every Little Thing 13 愛の謳 / Every Little Thing
2005.11.11
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【感想】 ミシェル・ヨーは40歳を過ぎているというのに、この美貌とこのアクション!恐れ入ります・・・^_^;『グリーン・デスティニー』の撮影監督さんの作品という事ですごく期待してみました。まず舞台がすごかったですね。広大な自然もセットも・・・かなりの制作費をつぎ込んでいるんじゃないでしょうか!?ただときおりワイヤーアクションやCGに突っ込みたくなる場面があるんですよね。(汗)なんか、リアリテイが突然なくなるようなCGシーンが出てくると少し冷めてしまいます。ここが残念なところかなあ。ミシェル・ヨーとベン・チャップリンがリチャード・ロクスバーグ一味と闘いながら秘宝を探しに行くんですが、「ムーランルージュ」や「ヴァンヘルシング」に出てた俳優さん達なんですね。そういわれれば、そんな気もするけど思い出せない・・・汗敵役はショボかったです。物語的にはつまらなくも無いけど、そんなに興奮するでもない感じでした。セットとロケ地やアクションが見所の映画じゃないでしょうか?(これってツマラナイってこと!?)『三蔵法師』の物語はあまり関係ないかもしれません。汗誰の秘宝でも良かった感じです。(爆)気楽に観れる娯楽作品ですね♪(映画館で観なかったのは正解かも・・・)ちなみに全編英語です。興奮度★★★☆☆【story】 インとトンの姉弟は、華麗なアクロバットを披露するパフォーマンス集団"ザ・タッチ"のスターだが、実は秘められたもうひとつの顔があった。彼らは、高僧・三蔵法師が遺した秘宝にまつわる重要な使命を代々受け継ぐ一族の末裔で、インは父親から、秘宝の秘密を解く鍵のひとつである"巻物"を譲り受けていたのだ。インはこの言い伝えに懐疑的だったが、ある日、しばらく一座から姿を消していたエリックが、もうひとつの手がかりである"敦煌の心臓"を持って彼女の前に姿を現し…。【introduction】強大な威力を持つという秘宝を巡って、北京・青島・敦煌・チベットといった中国大陸の広大な自然を舞台に繰り広げられる、壮大なアドベンチャー物語。秘宝を狙う野心家の大富豪を相手に、幾多の危険をかいくぐって秘宝を守る冒険に繰り出すヒロインを演じるのは、香港映画界きってのアクション女優、ミシェール・ヨー。「グリーン・デスティニー」でアカデミー賞(撮影賞)を受賞したピーター・パウを監督に迎え、ワイヤーワークを駆使したスタントやアクロバティックなアクションシーンを次々と繰り出し、最後まで目が離せない手に汗握る冒険活劇を生み出した。共演は、「完全犯罪クラブ」「シン・レッドライン」のベン・チャップリン、「ムーラン・ルージュ」「ヴァン・ヘルシング」のリチャード・ロクスバーグ、他。なお、高僧役で出演した台湾のベテラン俳優、ラン・シャンは、惜しくも本作品が最後の映画出演となった。
2005.11.11
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【introduction】盗人マ・チュクチ夫妻を追って、単身アジトに乗り込むチェオク。しかし、あとを追ってきたピョンテクが足手まといとなり、窮地に陥る。互いに思いを秘めるチェオクとファンボ・ユン。二人の出会いは15年前にさかのぼる・・・。【感想】ハ・ジウォンはアクション頑張ってますね(^^♪ラブコメやホラーとは全く違った演技をしてて凄い!(吹き替えの声もかなり違いますが・・・汗)今回の一番の見所はウンベクとファンボ・ユンの戦い!!軽く交わっただけだけど迫力ありました。HEROのジェット・リーとドニー・イェンの戦いみたい!?(褒めすぎ?)ファンボ・ユンの子役は『天国への階段』のクォン・サンウの子役の子でしたよね?それからチャングムのすっとぼけオジサンも出てましたよね?来週も楽しみです!
2005.11.11
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今日は楽しみな木曜英会話の日です。先週は先生が体調を崩してお休み(>_
2005.11.10
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Hem-syncはロバート・モンロー及びモンロー研究所が開発した技術。ヘッドフォン(またはスピーカー)から左右違う周波数の音を流すことにより右脳と左脳を共振させ、「体外離脱体験」と呼ばれる現象に代表される様々な変性意識状態を体験したり、人間の様々な能力を引き出すためのCDだそうです。商品説明 霊妙なサウンドとヘミシンクが、ストレスを軽減し、あなたの想像力に自由を与えるリラックスした流れを提供します。それはあなたが自分を知るのにとても役に立つことでしょう。気づきを高めるために、より深い瞑想のために、このCDをお使いください。 とのことです。CD聴いただけで体外離脱できるとは思いませんが(爆)とっても落ち着く感じがします。ヘッドホンで聴くととくにすごいですね。脳の奥まで共鳴するような・・・(少し大袈裟ですかね。汗)学生の時、とある国家試験の勉強に没頭してましたがその頃その専門学校で”アルファー派”を出してる状態だと暗記力が高まる!みたいな事を言っていて、”アルファー派講座”までやってました。今考えると”そんな時間あったらもっと勉強しろ!”って感じですね。(爆)その頃も瞑想のCDとか流行っていて何枚か持ってたんですが、久しぶりにストレス解消したくてこの音楽を聴いています。ローズマリーのアロマを楽しみながらリラックスタイムしてます(*^_^*)
2005.11.09
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英語でしゃべらナイトは英語を勉強しよう!っていう番組でなく、英語は楽しいよ♪って思える感じがして大好きです。今週はサトエリがキャメロン・ディアスにインタビューしてました。『イン・ハー・シューズ』のプロモーション来日ですね。インタビューの中でキャメロンが16歳の時にモデルの仕事で六本木に3週間滞在したと言ってました。いくら六本木には外人さんが多いといっても彼女は目立ってただろうな~^_^;ゲストのJAZZミュージシャンの話も楽しかったです(*^_^*)
2005.11.08
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NAHAマラソンまで4週間を切りました。で、今日から練習始めました^_^;こんなんでフルマラソン走れるんでしょうか?(無理です。汗)とにかく6時間完走できる脚は作りたいと思います(*^_^*)ラブドリの皆さん、お待ちしております(^^♪走りより観光案内に全力投球です!
2005.11.08
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沖縄に移住して2年と4ヶ月。気候はいいし、自然は素晴らしいし、食べ物も美味しいし、あったかい人も多い。まさに地上の楽園♪こんなに暮らしやすいところは無いんだけど1つだけ僕を不愉快にさせることがあります。今まで黙ってたけどあえて言わせていただきます!それはドライバーのマナーです。運転マナーが悪い!っていうのはきっと全国的に見れば可愛い方だと思うんですが、僕がムカついているのは横断歩道で歩行者が待っていても絶対に車が停まらない事です!この2年間、ほぼ99%停まってもらったためしがありません。交通ルールが変わっていれば仕方ないのですが歩行者が横断歩道手前で待ってたら車は停まりますよね?ま、気付かなかったら仕方ないですけどね。気付いていてもスピード全く緩めないんですよ!歩きかけても突っ込んでくるんですよ!!ほんとあり得ないですよ!!!(ーー;)運転側にまわった時に横断歩道で僕が停まったとします。なんと対向車が停まらないんですよ!!通学途中の子供が待ってるんですよ。ひどい話ですよ!!!(ーー;)いくら車社会といってもひどすぎやしないですか?でも、これって沖縄の常識?みんな子供の頃から経験してるから大人になっても自分は停まらない?タバコのポイ捨ても多いと思います。カワミチュしぇんしぇーじゃないけど地球はゴミ箱か~!?って叫びたい!これを読んでる沖縄の皆さん、不愉快にさせてしまってスミマセン。全員が全員そうじゃないと思いますが・・・僕の住んでた東京や静岡とあまりにも違うものですから・・・大好きな沖縄の事ですからあえて言わせていただきましたm(__)m
2005.11.07
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最近一番欲しいもの。それは電子手帳です。(本当は我が家のセカンドカーも欲しいのですが^_^;)英会話教室の時とか使うんですけど今のショボイ電子手帳だと調べたい単語がことごとく出てこないんですよね。ほんと使えない(>_
2005.11.07
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ここ数ヶ月車のCDチェンジャーが壊れ、カーラジオのみで我慢してたんですが、今日FMトランスミッター購入しました(^^♪車のシガーライターソケットに差し込むだけのタイプ。あとはiPod シャフル君のイヤホンジャックに線をつなぐだけ。FMラジオにワイヤレスで音楽を飛ばします。電池も要らないし、これで自分の好きな曲だけひたすら聴ける(*^_^*)カーステレオ購入や修理も考えましたが今回の投資額は3780円。早まらなくて良かった~^_^;週末のドライブが今から楽しみさ~♪
2005.11.06
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■ダーティな刑事が東京下町で繰り広げる過激なアクション、そしてホロリと涙するハートフルなストーリー!【感想】wowowのオリジナルドラマ。岸谷五朗、萩原聖人が出ているアクション逃走劇と聞いて観てみたけど・・・最初は斬新な演出に、面白いかも♪って思ったけど徐々に勢いが落ちてきて、ストーリーもそんなに釘付けになるようなものでもなかった。と、いってもつまんないわけでは無かったので最後まで観ました。(どっちやねん!爆)岸谷五朗と荻原聖人が出ていたから最後まで観れたのかなあ♪ま、可も無く不可も無くということで映画化はない気がします^_^;ちなみに主題歌はDAIの伴ちゃんのソロです♪「Horoscope」って曲。ドラマが終わって消去しようとしたら聴きなれた声がしたのでもしやと思って聴いてたら伴ちゃんのクレジットが!DAIよりも優しい歌声に感じました(*^_^*)興奮度★★▲☆☆【introduction】 今回のドラマWは、鬼才・戸梶圭太原作のアクション逃走劇。エネルギッシュな愛すべき個性的な登場人物たちを縦横無尽に絡ませながら、下山天監督(『SHINOBI』)が現代のピカレスクヒーローの活躍をスタイリッシュに描き出す。スリルとサスペンス、ブラックな笑いと過激なアクション、そしてホロリと涙するハートフルなエンディング、あらゆる要素を盛り込んだエンターテイメント作品。灼熱の東京下町に、汗と欲望と狂気が爆ぜる!!原作:戸梶圭太(「アウトリミット」徳間書店刊)監督:下山天(『SHINOBI』)脚本:大石哲也出演:岸谷五朗、萩原聖人、黒谷友香、田辺誠一、伊藤歩、市川由衣 ほか
2005.11.06
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2話目になってドラマにも動きが出てきた。ソン・スンホンの弁護士事務所の5人それぞれが個性的。ヤクザや政治家、ライバルがいる大手法律事務所なんかも絡んでかなり面白い展開に!ソン・スンホンの直球勝負の弁護士役を見ていると気持ちいいです♪早く次回が観たいなあ(*^_^*)【story】第2話 動き出す5人 ヨンウンらロー・ファームのメンバー5人は一致団結し、香港の大手企業モスコ社の顧問弁護士の座を、ジョンソクが所属する大手事務所の「リー&ユン」と競い合う。くしくもモスコ社は企業合併(M&A)を仕掛けており、合併先の労組とのトラブルが大きな問題として表面化していた。モスコ社の重役から労組を説得することが、顧問獲得の条件と聞かされたヨンウンたちは必死で説得を試みるもののなかなか成功できずにいた。そんななか、ジョンアが偶然家に匿っていた老婆が問題解決への大きな鍵となり、労組の説得に成功。喜びいさんでいたヨンウンの達だが、モスコ社から一本の電話がかかってくる・・・。
2005.11.06
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いやー、ついにシーサー作っちゃいました♪ずっと憧れだったんですよね~、シーサー作り(*^_^*)今日お世話になったのは那覇の壷屋にある国場陶芸さんです。体験コース(2時間3千円)に参加しました。二階の作業場に入ると、優しそうなおねいさんがこちらへ♪と机に案内してくれました。目の前には赤い土の入ったビニール袋とヘラが・・・えっ!この土の塊から作るんだ・・・大丈夫かな?パーツをくっつけたりするわけじゃないんだ・・・(心の声)粘土遊びをするのなんて久しぶりでドキドキ。でも、ちょっと大雑把そうな後輩と一緒だったので少し安心だったんですけどね♪(ココだけの話です)(*結果、彼女の方が器用で上手に作ったんですが・・・汗)先生;まず粘土を四等分に線を入れて・・・自分達は目の前の先生の真似をしながら作っていきます。土台を作り胴体を作り・・・この辺で不器用な自分に改めて気付いて多少へこんだりします。(爆)隣の後輩をチラ見しながら、内心負けた・・とさらにへこみます。(自爆)脚をつけ、顔をつけ、目を付けた時点くらいになると自分のシーサーに愛着を感じるようになります。なんてラブリーなシーサーなんでしょう♪その後、さまざまパーツを付け、飾り線を付けて出来上がり!あっという間の2時間で、後半の1時間くらいは無言で真剣に作業してたかも^_^;もう少し時間があったらなあ・・・という思いもありましたが予想以上にその出来に満足し、とても楽しい時間が過ごせました(*^_^*)気分はシーサー職人!?3週間後の焼き上がりが楽しみさ~♪●ほそみち作 ラブリーなシーサー
2005.11.06
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夜まわり先生の存在はラジオやTVで聞いた事があったけどHNKの特集で初めてその活動、講演を聞いた。壮絶だった(>_
2005.11.05
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■無差別テロが続発するNYに、ついに戒厳令が宣言された! 戦場と化す街で、FBI、CIA、軍の思惑が交錯する……。D・ワシントン、B・ウィリス豪華共演のサスペンス・アクション!! 【感想】Dワシントン主演映画です。Dワシントンを見ると海外ドラマ『24』のパーマー大統領を思い出してしまうのは僕だけでしょうか?NYでテロが起きるなんてなんとも物騒な話で、テロ犯を追跡している緊迫感は現実の社会とリンクしていてドキドキものでした。僕はBウィリスが主演なんだと思っていたので映画の展開が全く予想と違った方に流れていって逆に面白かったです。戦争やテロ、人種差別や政治の世界、さらにはリアルな恐怖を感じさせながらも、それを阻止しようとするFBIのDワシントンの姿がとてもカッコよく描かれている映画でした。スピーディーでスリリングな展開は見るものを飽きさせません。BウィリスやAベニングも最後まで意味深な役で映画に深みを持たせていたような気がしました。テロや世界平和について深く考えさせられてもよしサスペンスアクションとして娯楽感覚で観てもよしの映画だと思います(*^_^*)興奮度★★★▲☆ 【introduction】現実に起きた1993年の世界貿易センタービル爆破事件をドラマの発端にした政治サスペンス。マーシャル・ローとは戒厳令のことで、戦時下と同等の非常事態であることを示す。テロから市民を守るはずの軍やFBIが、戒厳令で人々の自由を奪う側になるのが怖く、戒厳令発令までの過程がリアルに描かれるのも秀逸。。D・ワシントンとB・ウィリスに加え、「アメリカン・ビューティー」のA・ベニングと、芸達者な3人がそれぞれの組織を背負って対立する主人公たちの葛藤を熱演する。監督は「ラスト サムライ」のE・ズウィック。 【story】 NYのブルックリンでバスジャックが発生し、犯人側は“彼を解放せよ”と犯行声明を出した。《彼》が誰を指すのか捜査を始めたFBI捜査官ハバードの前に、CIA捜査員エリースが現れる。イスラム系移民にコネがある彼女の協力で、ハバードは《彼》が世界貿易センタービル爆破の重要参考人アーメッド・ビン・タラルであり、テロ組織は彼が軍に拉致されたと考えていると知る。一方、続発する無差別爆破テロはさらに激化し、政府は戒厳令発令を検討する。
2005.11.05
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いやー始まりましたね(^^♪チェオクの剣のっけからのワイヤーアクションと、少し怪しいCGのシーン。(爆)アクション時代劇って感じでしょうか?今日は初回なのでチェオクと登場人物の紹介みたいな回でしたが、早くもチェオクの魅力全開ですね♪主演のハ・ジウォンはホラー映画やラブコメで観る事が多かったのでアクション時の凛々しい顔は新鮮でした。実はハ・ジウォンは韓国の女優の中でもかなりファンなんですよね(^^♪一番!って言いたいところですが優柔不断なので・・・汗カッコイイ俳優さんも多かったですね。でも知らない人ばかり・・・こんなドラマの方がストーリーに入り込めるんですよね。でもチェオクだけはハ・ジウォン♪って目で見てしまいそう^_^;最初のうちは吹き替えの小川範子の声に少し違和感感じちゃったくらいです。ストーリーも展開が早そうだし、アクションもあって面白そう♪来週も楽しみです(*^_^*)
2005.11.04
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■1950年代、米国の名門女子大で保守的な学生たちと対峙し、女性の自立を訴える女性助教授を描いた、ヒューマン学園ドラマ。ジュリア・ロバーツ、キルステン・ダンストなどハリウッドの人気女優たちが豪華競演! 【感想】 1950年代にタイムスリップしたかのような映画でした。(もちろん僕は生まれてませんが・・・汗)ジュリア・ロバーツの魅力が満載の映画。かなーりハマり役に思えたのは僕だけでしょうか?怒った顔、笑った顔、泣いた顔、気の強いしぐさ、女性の顔・・・どんな顔も魅力たっぷりキャサリン・ワトソンという助教授に見事になりきりそのキャサリン・ワトソンの魅力に惹きつけられていきました。生徒役のキルスティン・ダンストも個性を発揮してました。綺麗だけど嫌味な学生。綺麗な女性ほど悪役が似合ったりしますよね。ジュリア・ロバーツと張り合ってる様は見応えがありました・映画の構成も素晴らしかったです。伝統を重んじる女子大の校風に疑問を感じ孤軍奮闘する女性の生き方、内面を本人や学生達のエピソードを通して見事に描いていたと思います。50年代のパーティーシーンも楽しそうでした。なんだか前向きになれる映画でした。女性にお勧めかもしれません。いい映画、好きな映画に出会えた時って本当に幸せな気分になれますね(*^_^*)女性の自立度★★★★☆ 【story】 米国で《セブン・シスターズ》と呼ばれる7つの名門女子大の1つ、ウェルズリー女子大が舞台(ヒラリー・クリントンも卒業生)。だが女性の社会進出がまだ少なかった当時、エリートの男性と結婚するのが女学生の目標だった。そこで、女性の自立を信じる助教授(ロバーツ)は学生たちの心をつかめるのか……。ロビン・ウィリアムズ主演「いまを生きる」の女子大版を思わせる感動編だが、こちらはロバーツや「スパイダーマン」シリーズのダンストなどの華やかな女優陣、物語の当時を丁寧に再現した美術・衣装・小道具なども見どころである。 【introduction】 1953年秋。キャサリン・ワトソンは、マサチューセッツ州のウェルズリー女子大に美術史の助教授として招かれる。だが女性も自立すべきと信じるキャサリンは、ベティやジョーンなど、保守的な女学生たちから冷たい待遇を受ける。彼女たちの理想はエリートと結婚し、家庭を守ることだった。落胆したキャサリンは、西海岸からやって来た恋人のプロポーズも断ってしまう。だが、ベティが卒業前に結婚する希望を叶えながら結婚生活の現実を知った頃から、一部の学生は従来の自分たちの価値観に疑問を持つようになり……。
2005.11.03
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【感想】 随分前にレンタルしたままストックしておいた作品。最近『私の頭の中の消しゴム』でチョン・ウソンを観て、この作品の事を思い出してみる事にしました。ただ1999年の作品だけあって、チョン・ウソンは今とはかなり違った感じです。”わた消し”を観てファンになった人が見ても”えっ?”って感じかも^_^;たしかに男前ですよ。前田耕陽と反町隆を足したような雰囲気でマラソン選手の役だから髪も短く刈り上げてました。共演のコ・ソヨンは『エンジェル・スノー』の印象がかなりあるんですが、温かくってほんわかしてる感じです♪この映画を借りた理由もコ・ソヨンが出ていたから。あまり作品観られないですからね(^^♪さてストーリーなんですが、かなりまったりしてます。さらに言いたい事がよく分かりませんでした。とくに感情移入できる場面も無く感動も無く・・・なんのためのオールアメリカロケ!?って思ってしまいました^_^;その割りにほとんど韓国人だけで映画は進んでいくので変な感じでした。かなり辛口の感想になってしまいましたが、チョン・ウソンとコ・ソヨンのファンの方は、貴重な映画ですので是非ご覧になってくださいね(^_-)-☆恋愛度★★▲☆☆【story】国際大会で金メダルを獲得するなど、韓国最高の経歴を持つマラソン選手・ミョンス。スランプに陥ってしまった彼は、遠征から抜け出し、親戚のブレッドの元を訪ねた。そこで、ジェニという女性と出会ったミョンス。二人はやがて、互いに惹かれ合うようになる。そして、ジェニはミョンスを励まし、彼のパートナーとなって訓練を始める…。【introduction】「美しき日々」「天国の階段」のイ・ジャンス監督が手がけた、オール・アメリカ・ロケによるラブストーリー。「私の中の消しゴム)「MUSA -武士-」のチョン・ウソンと「二重スパイ」「エンジェルスノー」「裸足の季節」のコ・ソヨンが、愛し合う二人を好演。美しい映像で描かれた、ハートウォーミングな物語である。
2005.11.03
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いよいよトリノオリンピックまで99日となりました!昨日の記者会見で100日って言ってから合ってるはず^_^;沖縄に居ると”冬”とか”雪”とかあまり身近に感じないんですよね。クリスマスツリーも椰子の木だったりするし・・・汗でも来年はオリンピックイヤーですからね♪僕はスキー・モーグルの上村愛子さんを応援してます(*^_^*)本人のブログもチェックしてますよ(^_-)-☆東京に居る時は斑尾とか猪苗代とかワールドカップの応援に行きました!モーグル競技は生で観ると本当に興奮します。同じ人間業とは思えないんですよ。コブを滑る技術、鮮やかなエアー。さらに音楽と融合して気分を高めてくれます。オリンピックは独特の緊張感があって、ただ楽しむって感じじゃないけど愛子ちゃんには3度目の正直ってことで、メダル目指して頑張って欲しいな♪!って思います。頑張れ愛子!!
2005.11.03
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■ロンドンを舞台に、男女4人の本音と嘘、愛と嫉妬をスタイリッシュに、官能的に描き出す大人の恋愛ドラマ。 【感想】 観ようか観まいか迷っているうちに劇場上映が終わってしまっていた作品。TUTAYAで旧作になるか、もしくはWOWOWで放映されるまで待とうと思ってたのに、やっぱり観たくなって借りてしまいました。(こんな事どうでもいいですね。汗)僕は男なのでやはり女優さんに目がいってしまうんですがジュリア・ロバーツもナタリー・ポートマンも本当に綺麗♪とくにナタリーはシーンごとにコロコロと顔や表情が変わり、女優さんってすごい!っていうか、女性ってすごい!!を感じてしまいました。映画の方もお洒落な感じがして面白かったですね。ただの時間軸を追っただけの映画ではなくて、4人の男女が交差していくシーンなんかが個人的には面白い作りだなって思いました。男と女ってほんといろいろありますよね(*^_^*)言いたい放題、やりたい放題の登場人物たちには結局誰にも共感できませんでしたが、恋をした男女の心理をうまく表現していたと思います。こういう映画は好きですね。もう一回観たいかも(^^♪大人の恋愛映画です(^_-)-☆嫉妬度★★★▲☆【story】ニューヨークからロンドンに着いたばかりのアリスは車と接触事故を起こすが、それがきっかけで新聞記者のダンと出会う。やがて2人は恋に落ち、同棲を始めるが、それから1年後にダンは写真家のアンナに一目惚れしてしまう。そしてそんなダンの気持ちの変化に気付くアリス。一方、恋人がいるダンのことを拒んだアンナは医師のラリーと結婚するが…。【introduction】世界中で上演されたパトリック・マーバーの傑作戯曲「CLOSER」を映画化した本作。ロンドンを舞台に、男女4人の本音と嘘、愛と嫉妬をスタイリッシュに、官能的に描き出す大人の恋愛ドラマ。監督は「卒業」の名匠、マイク・ニコルズ。出演はジュリア・ロバーツ、ジュード・ロウ、ナタリー・ポートマン、クライヴ・オーウェンという豪華なキャストが勢揃い。交錯する4人の関係を見事なアンサンブルで魅せている。
2005.11.03
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いやービックリしましたよ!明日は祝日、そして今日は水曜サービスDAY旧作DVD7泊8日100円レンタルの日なのでレジは長蛇の列(>_
2005.11.02
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■近未来を舞台に、禁断の恋に身を投じた1組の男女の気になる運命を、イギリスの俊才M・ウィンターボトムがSF仕立てでスタイリッシュに描いた、注目のラブ・ストーリー。 【感想】SF映画の好きなとことは、その創造的で独創的なストーリー。この映画もスタイリッシュで斬新な物語でした。ただ、映画を観終わった後で、あらすじを読んでから分かった設定もいくつかありました。(汗)それだけ観る側の自由の解釈で楽しめる映画ってことでしょうか?英語も比較的聞き取り易かったですね。隠れた秀作って感じの映画でした(*^_^*)SF度★★★▲☆ 【introduction】一作ごとに新たなテーマに挑み、世界中の観客の注目を集める、M・ウィンターボトム監督。そんな彼が、今回はSF仕立ての恋愛ドラマに挑戦。環境破壊の進行により、内と外の世界の二分化と相互の行き来の制限・管理化が進んだ近未来社会を舞台に、1組の男女の気になる恋の行方を切ないタッチで綴る。「ミスティック・リバー」のT・ロビンスと「マイノリティ・リポート」のS・モートンの息詰まる共演も、最後まで目が離せない。 【story】 環境破壊による荒廃のせいで近未来の地球では、果てしない砂漠が続く外の無法地帯と、人々の居住空間である内の世界との二極化が進行。人々が密集して暮らす都市部では、個人情報が徹底的に管理一元化され、内と外の世界との行き来は厳しく制限されていた。そんななか、違法のパペル(滞在許可書)が続けて見つかり、その発行・管理の元締めであるスフィンクス社は、調査員のウィリアムに事件の調査を依頼。彼は、パペルの印刷所で働く女性社員のマリアが、その犯人であることを見破る。けれども彼女に心惹かれたウィリアムは、マリアをかばって、会社に虚偽の報告を送り…。
2005.11.01
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○×クイズは難しかった。へ~!って感じなのが多かったけどもうすでに思い出せない・・・^_^;和製英語の盲点みたいな問題が多かったですね。それからパックン英検は相変わらず難しい。1つだけ出来たけど、これも慣れ?英会話の授業を受けてるみたいで楽しい。字幕が無ければもっと勉強になるのになあ。TVでも字幕が消せる機能が欲しいと思った(*^_^*)それにしても”L”と”R”の発音をするのにいちいちあんな格好してたら大変(>_
2005.11.01
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沖縄も最近はめっきり冷え込んでいます。と、いってもたぶん最低気温も20度以上あるかなあ・・・半袖だと夜はちょっと肌寒いって感じです。だから月曜の夜は鮭雑炊にしました。それから茄子、水菜、鶏肉をしょうが炒め。じーまみ豆腐も付けました。で、今日の夜は”湯豆腐”にしようと思ってます。湯豆腐って何を入れたらいいんでしょうか?一応、鶏肉、しいたけ、水菜、しらたき、ゆし豆腐で作ろうと思ってます。地域や好き嫌いで入れるものは変わってくるのかなあ?白菜が定番だけど、水菜の方が好き♪というリクエストを元にこのようはラインナップになっております^_^;ま、ポン酢つけて食べたら何でも美味しいですよね(*^_^*)ポン酢は”ゆず”にしました。=============================================================とっても美味しく出来ました(*^_^*)(湯豆腐に失敗する人はいないですね。汗)キッコーマンのゆずポン酢のおかげでしょうか!?水菜って初めて湯豆腐に入れたけど美味しい。そして”ゆし豆腐”もポン酢に合いますね。ただ、失敗した事が・・・・糸こんにゃくを切って入れなかったんです^_^;普段から料理してない証拠ですね(>_
2005.11.01
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