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日曜の夜って明日からの仕事の事を考えるとただでさへ気分が悪いのにまさかこんな結果になるとは・・・・なんか見せ場っていう見せ場も少ししかなかったし中盤で簡単にパスカットされるしドリブルで抜きにかかっても・・・日本選手の悪いところばかりが目に付いた。北朝鮮が特別キレてるようには見えなかったけど・・・まあ、サッカーだからこんな日もありますよね。ワールドカップの予選じゃなくて本当に良かった。でも、こんなんじゃ中国や韓国にも勝てないだろうな・・(>_
2005.07.31
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そういえば上半期に映画館で観た映画ナンバー1を発表します。と言ってから一ヶ月も経ってしまいました。(汗)誰も気にしてないと思いますが(爆)勝手に発表したいと思います。栄えあるナンバー1は・・・・【ボーン・スプレマシー】です!この映画は僕の中では圧倒的にナンバー1ですね。アクション・カーチェイス・ストーリーとも僕のツボを捉えました。マット・デイモンが演じるジェイソン・ボーンがとにかくカッコいいんです!強いんです!!イイヤツなんです!!!前作【ボーン・アイデンティティー】とあわせて是非ご覧下さい。●2005上半期に映画館で観た映画カンフーハッスル誰にでも秘密はあるターミナル約三十の嘘ネバーランドオーシャンズ12オペラ座の怪人ボーンスプレマシーニライカナイからの手紙アレキサンダーきみに読む物語新・香港国際警察Ray犬と歩けばロングエンゲージメントナショナルトレジャーローレライエターナルサンシャインアビエイターバンジージャンプする英語完全征服甘い人生コンスタンティン阿修羅城の瞳インファナルアフェア3交渉人真下正義キングダムオブヘブンザインタープリターミリオンダラーベイビー四日間の奇蹟ホステージ戦国自衛隊1549スターウォーズ3ダニー・ザ・ドック
2005.07.31
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【感想】(視聴前)昨日『大統領の理髪師』を観たので、床屋シリーズ第二弾!?ってこともないけど、ストーリーにそそられました(*^_^*)町の子供達はみんな”吉野刈”?(爆)(視聴後)だいたい予想できる物語なんだけどコンセプトが面白い!それに自分の小学校時代も少し思い出した。懐かしいなあ。ランドセル・・・田舎の風景もとっても心地いい、ロケ地は静岡県らしい。やっぱりね♪「スタンドバイミー」とまではいかないけど、純粋な子供たちの心に少し心が洗われました。面白度★★▲☆☆【introduction】南カリフォルニア大学(USC)大学院の映画学科に留学して映画を学び、2001年、PFFに自主映画を出品して賞を獲得し、注目を浴びた女性監督の荻上直子。その彼女が第13回PFFスカラシップを得て発表した、待望の長編第1作がこれ。男の子の髪型がなぜかオカッパ頭で統一されている田舎町に、都会からおしゃれな転校生がやってきたことから巻き起こる珍騒動をユーモラスなタッチで軽妙に描く。子供たちの愉快な演技も見もの。 【story】 とある小さな田舎町。その町には床屋が1軒しかなく、男の子たちは誰でも皆必ず、その“バーバー吉野”に出かけて、おばちゃんの手でオカッパ頭の髪型、“吉野刈り”にしてもらうことが昔からの伝統として決められていた。ところがそんなある日、町の学校に、おしゃれな髪型をした転校生・坂上君が東京から新たにやってくる。吉野のおばちゃんを筆頭に周りの人々は、坂上君に、君も早く髪型を吉野刈りにするよう要求するが、坂上君は、断固としてそれを拒否。そんな彼の姿を見て、同じクラスの仲間の慶太、ヤジ、カワチンらも、長年の悪しき“伝統”に反旗を翻す決意を固める。
2005.07.31
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【感想】根底に流れるテーマは重くピリピリした空気が流れる映画になってもおかしくないのに全体的に楽天的なコメデイに仕上がっている。それもこれも情けないどこにでもいそうなオヤジをやらしたら韓国ナンバー1なんじゃないかと思われるソン・ガンホが主演しているからかもしれない。(もちろんカッコイイ役もたくさんありました♪)僕が観た彼の作品。☆カッコイイ系;「シュリ」「JSA」「殺人の追憶」☆コメデイ系;「反則王」「爆裂野球団!」”大統領の理髪師”そのまんまの映画でしたが、映画館でもかなり笑いが起こってました。その反面すすり泣く声も・・・僕はどちらかと言うと”笑った~””ほのぼの~”って感じの映画でしたが皆さんはどうでしたか!?面白度★★★▲☆【story】1960年代の韓国。軍事クーデターを経て、新しい政権が誕生する。大統領官邸のお膝元の町で理髪店を営むソン・ハンモ(ソン・ガンホ)は、ある日、大統領の理髪師という大役を仰せつかる。緊張を強いられながらも誠実に務めを果たし、やがて、町でも一目置かれる存在になるが、北朝鮮武装ゲリラ侵入事件が起きて、状況は一変する。彼らが下痢をしていたため、同じ症状の国民は「マルクス病」とされ、スパイ容疑で次々と逮捕される破目に。運悪く、ハンモの長男・ナガン(イ・ジェウン)も下痢を訴えて…。【introduction】軍事独裁政権が20年近く続いた60~70年代の韓国を描くことはこれまでタブーだったという。今だからこそ描ける圧政時代をデビュー作に選んだ1969年生まれの若い監督は、父親世代のごく普通の人々の暮らしにスポットを当てた。大柄なソン・ガンホが、大統領官邸の理髪室で、腰を曲げ、小さくなって、黙々と整髪し、髭を当たる。陽気な近所の理髪店のオヤジが、政争に巻き込まれてしまう悲劇とも捉えられる展開だが、イム・チャンサン監督は、敢えて笑いを取り入れることで、権力者と庶民の対比を、滑稽さと辛辣さをもって浮かび上がらせている。深刻になり過ぎることなく、笑わせ、泣かせ、ドキッとさせる手腕は見事だ。終盤、新しい大統領に、主人公・ハンモが思わず口にしてしまう一言が、抑圧的な状況に一矢報いるようで痛快だ。
2005.07.30
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なんか最近流行ってるみたいですね。高校の時にチェーンレターでは苦い想い出がありましたが質問が面白いので考えてみました(*^_^*)皆さんも是非やってみてください。☆見たい映画をつなぐタスキ~♪1・2・3に答えて次の人にタスキをつないでください。1・過去1年間で一番笑った映画 カンフーハッスルかなあ。 1年じゃ無かったら文句なしに『大英雄』香港映画ファンの方は、絶対に観て下さい! 2・過去1年間で一番泣いた映画 マラソンかなあ。 けっこう泣いてしまう映画は多いですね。 プロフィールの泣けた映画を見てくださいね♪3・心の中の5つの映画 5つに絞るなんて無茶ですぜ~、旦那!^_^; 『インファナルアフェアシリーズ』『活きる』『HERO』『永遠の片想い』『ボーンスプレマシー』次点『シュリ』『イルマーレ』『半落ち』『ロボコン』4・見たい映画 『少林寺3』『ボーンスプレマシー2』『インファナルアフェア4』5・このタスキをつなぐ方々 僕はリレーの時はいつもアンカーでした(^^♪ タスキはここに置いておきますからご自由にどうぞ!(爆)
2005.07.29
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いやー良かったですねえ(^^♪ほんと二人が子供の頃から見守ってきただけに(T_T)チェ一族もこれで終わりか!?と思いきや・・・ヨリがうざいですよね(ーー;)ヨンノよりもある意味強烈ですよね。ヨンセンと赤ちゃんの命をなんとも思わないんですから。周りの人も極悪非道なヨリの正体に気付いてもいいはずなのに・・・ただ、チャングムは永遠に不滅ですからね♪うん、きっと大丈夫(*^_^*)
2005.07.28
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うちの会社は7月に人事異動があるため今月は飲み会が多い。毎年、いろんな人との別れがあり出会いがある。この職場を終えるまでにきっと何千人もの人と出会うんだろうな・・・ま、そんなことはさておき今日は疲れた。那覇での飲み会。バスで行ったけど行きが1時間50分。帰りが1時間半かかった。近そうで遠い那覇。お酒に酔う前にバスで乗り物酔いしてしまった(>_
2005.07.28
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●韓国映画史上最高(当時)の製作費80億ウォン(約8億円)を投じた話題のサスペンス・アクション。近未来の韓国で起きる連続誘拐殺人事件の真相とは!? 「シュリ」のキム・ユンジンらキャストも充実! 【感想】 近未来の未来部分はさほど感じなかったけど約8億円の制作費はうなづける爆薬の使いっぷりとセットの壊しっぷり。映像は韓国映画というよりは香港映画のような独特の臭いのする渋みのある映像に仕上がっている。主演のキム・スンウはこの映画では仕事一筋の刑事。ひたすらハードボイルドでカッコイイ感じ。共演のキム・ユンジンは何だか久しぶり。僕が観るのは『蜜愛』以来かなあ。ストーリーはただのアクションではなく意外と奥が深かったりします。単純にアクション映画にしても楽しめると思うんですが・・・真剣にストーリーを追ってくとけっこう疲れます。ま、それが映画の面白いとこなんでしょうけど・・・行間を読んだりいろんなキーワードを結びつける事が必要です。へ~、こんな韓国映画もあるんだ~!って感じで楽しめる作品だと思うので『ホテリアー』のキム・スンウファンの方にはお勧めです!それから久方ぶりに『シュリ』のキム・ユンジンに会いたい方も♪興奮度★★★☆☆【introduction】南北が統一された近未来の朝鮮半島という舞台設定、「セブン」など米国ホラーからの影響など、見どころの多い野心作だ。潤沢な製作費は、派手な銃撃アクション場面や深みのある映像(凝り過ぎと思わせるほど)に反映され、東洋のハリウッドをめざす韓国映画の勢いを感じさせる。キャストも豪華で、キム・スンウはTV「ホテリアー」であのペ・ヨンジュンと共演。「シュリ」のキム・ユンジンは米国のTVドラマ「LOST」に出演している。映像重視で演出したチョン・ユンス監督は「カウボーイ・ビバップ」など日本アニメのファンだとか。 【story】 韓国と北朝鮮が統一された、2020年の韓国。大都市インター・シティで老人が立て続けに殺される怪事件が発生。いずれも政府機関の元科学者である被害者たちの胸には、風見鶏のペンダントが残されていた。事件を捜査する特殊捜査隊のユン隊長は、1年前に息子を誘拐した犯人との銃撃戦で息子を失った、悲しい過去の持ち主。新たに警察庁長官が誘拐され、ユンは長官の養女でプロファイリングの専門家であるヒス博士と共同で捜査へ。やがて事件の背後に、30年間封印されてきたある国家的機密が存在するのが明らかに……。
2005.07.27
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【感想】トムクルーズ、ダゴタファニング主演の話題作『宇宙戦争』を観てきました。最近のトム・クルーズの作品は大好きで今回もスピルバーグ監督と組んでググッとハートをえぐってくるような映画かと思ったら・・・完全なSFパニック系でした^_^;バチバチ!っと大音響とともにスクリーンに稲妻が!!ん?なんじゃこれゃ!?そのあとはハラハラドキドキの連続。知らない間に息を何回も止めてしまいました。この迫力って映画館でなきゃ駄目ですよね♪ホームシアターでは面白さも半減してしまうと思いました。今回は完全な娯楽大作ですよね。トムの魅力が十分発揮された映画かどうかは別としてダゴタちゃんの絶叫!は地球を救うかは別として真夏の遊園地でお化け屋敷に入ったかのような興奮と楽しさを味わえる映画だと思いました。なんか懐かしい怪獣映画を思い出してしまったのは僕だけでしょうか!?難しい事を考えずに楽しまなきゃ損な映画です(*^_^*)興奮度★★★▲☆【story】異変は、アメリカ東部の町に起こった。立ちこめる暗雲から稲妻がほとばしり、落雷地点が脈打つように震動する。直後、人々の眼に信じがたい光景が映った。地中深くから巨大な三本足の“物体”が姿を現し、人間を手当たり次第に抹殺し始めたのだ。一部始終を目撃した港湾労働者のレイは、別れた妻から預かった息子と娘、ロビーとレイチェルを連れて町を脱出。安全な場所を探して車を走らせるが、“物体”は世界各地に同時多発的に出現していたのだった。人類が初めて体験する宇宙からの侵略。最期の時を前に、人々はただ怯えることしかできない――。【introduction】希代のヒットメイカー・スピルバーグの本領は、感動やヒューマニズムではなく、パニックやショッカーの分野でこそ発揮されてきた。『激突!』のタンクローリー、『ジョーズ』の巨大鮫、『ジュラシック・パーク』の恐竜、『プライベート・ライアン』の戦車。スクリーンに得体の知れぬ恐怖が現出するとき、彼の鬼才は沸点に達し、観客を“未知との遭遇”に誘う。その巨匠が「リアルで恐い、本物のSF映画を作るときが来た」として取り組んだパニック・スペクタクル。俳優の演技も、進化したCGも、本気印のジョン・ウィリアムズの音楽もすごいが、普段の生活が異星人の襲来にさらされる冒頭部の演出が圧巻で、映画が達した前人未踏の領域に感動すら覚える。テーマとなる家族愛が、ヒロイックな美意識ではなく人間の生存本能として描かれている点も、従来の劇映画の常識を超えている。
2005.07.26
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【感想】ホラー映画というよりサスペンス色の強い映画でしたねえ。ペネロペちゃんは何か役に立ってたのかなあ・・・汗ほとんどハル・ベリーの映画ですね。ホラーが苦手な方にも大丈夫な映画だと思います。恐怖度★★★☆☆【introduction】「チョコレート」で、黒人女優としては史上初となるアカデミー主演女優賞の栄誉に輝いたH・ベリー。その彼女が、本作では女子刑務所の精神科病棟に勤める女性犯罪心理学者に扮して、再び熱の入った力演を披露。彼女を思いもよらぬ悪夢の体験へと導く女囚に、「バニラ・スカイ」のP・クルス、ヒロインの同僚の医師役には「ワンダー・ボーイズ」のR・ダウニー・ジュニア。監督は、本作でフランスからハリウッドに招かれた、「憎しみ」のM・カソヴィッツ。 【story】 鬱蒼とした森の奥に聳え立つウッドワード女子刑務所精神科病棟で女囚たちの心理分析と治療にあたる、女性犯罪心理学博士のミランダ。ある日、車で帰途についた彼女は、土砂降りの雨の中、道に立ちつくす謎めいた少女の姿を目撃。少女をよけようとして車を大破させた後、ミランダは意識を失う。ベッドの上で意識を取り戻したものの、同僚の医師ピートから思いも寄らぬことを告げられ、彼女は思わず驚く。なんと彼女は、愛する夫ダグラスを惨殺した殺人犯として逮捕されたというのだ。彼女の抗弁も空しく、ミランダはふだん自分が医師として勤めていた精神病棟に囚人として収容されるハメとなり…。
2005.07.25
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【感想】この日は映画館のハシゴ。『スカーレット・レター』を観て後味の悪さを引きずったまままさにマラソン状態で次の映画館へ。駆け込みセーフ!『スカーレットレター』と違って、この劇場の入りはけっこう良かったですね。韓流ファンのおば様方が半数以上を占めてました。横一列に並んだりして少し嫌な予感がしてたんですがマナーが良くて助かりました^_^;さてマラソン映画やドラマはこれまでいろいろあったんですが僕の中ではこの作品が一番好きでした。これまで主人公のチョ・スンウは『エイチ』『ラブストーリー』『春香伝』『フー・アー・ユー?』『ワニ&ジュナ』と観ましたが毎回違った顔を見せてくれてました。そしてこの作品。本当に役になりきって素晴らしかったと思います。主演男優賞もうなづける演技でした。他の俳優さんたちは知らない人ばかりでしたが本当に暖かい感じが映画全編に広がっていて、劇場全体がチョウォンの親になった気持ちでハラハラドキドキ観ていたと思います。笑いもたくさん起きてました。市民レースのシーンもとってもリアルで僕も市民ランナー時代を思い出しました。大自然に囲まれ沿道の声援を受けながら走る気持ちはまさにヒーロー気分。この日だけは普段厳しい練習をしているランナーたちの晴れ舞台。自分がドラマの主人公になれる日なのです。沿道でハイタッチを交わす子供たち。まさに日本と一緒の光景です。僕も初マラソンを思い出しジーンとしてしまいました。そして映画の終盤で実話であるとの字幕が流れます。ここでまた涙が流れてしまいました。親子、そしてコーチとの絆。何よりもマラソンという過酷な競技を純粋に楽しんでいるチョウォンは凄いと思いました。記録も2時間57分。市民ランナーの夢、サブスリーです!(3時間を切る事)同じ市民ランナー仲間として心からおめでとう♪といいたいです。僕も過去にはこの記録を目指し走っていましたが3時間4分台がベストでした。だからサブスリーの意味も身にしみて分かります。そして東京にいる時は同じ陸上教室で障害をもった方々と練習する機会もありました。とにかくいろんな思いが交錯して予想以上に感動してしまいました。『アイアムサム』や『レインマン』を映画の宣伝に引き合いに出してましたが、それにプラスしてスポ根ものの感動もある映画だと思います♪チョウォンの純粋な心に触れ暖かい気持ちになれる映画です。誰にでもお勧めできる映画です!感動度★★★★★【story】20歳の青年・チョウォンは自閉症の障害を抱えており、5歳児程度の知能しかない。コミュニケーション能力に欠けている彼に社会生活は難しく、母親のキョンスクが常に世話をしていた。そんな中、キョンスクは息子が走っている間だけは、楽しそうにしていることに気づく。ハーフマラソンではなんと3位に入賞。フルマラソンに挑戦させたいと考えたキョンスクは、かつて名ランナーとして知られたチョンウクにコーチを頼む。しかし、熱心な母の姿を見て彼は言う。「チョウォンにマラソンをさせるのは、母親の“エゴ”ではないのか」と。【introduction】韓国本国で、観客動員数500万人を突破した大ヒット作。アクションも悲恋も超人的なヒーローも登場しない。あるのは、母と息子、そして周囲とのつながりだ。モデルとなったペ・ヒョンジンさんは19歳でフルマラソン大会に出場。自閉症という障害を持ちながら2時間台での完走を果たしている。実話が基と聞くと、食傷気味に思う人もいるだろう。しかし本作はキャストとスタッフが一丸になった丁寧な作りで、胸にジンとくる良作に仕上がっている。夢を聞かれたチョウォンの母は、「子供より一日だけ長く生きること」と答える。とても悲しい答えに、母の思いが痛いほど伝わってくる。そんな母を前に、父は家から離れていき、チョウォンの弟は反発する。辛い作品かと思いきや、不思議と重くはない。むしろ流れる涙に幸せを感じられるだろう。チョコパイとジャージャー麺とシマウマが好き。そして走ることが大好きなチョウォンにぜひ出会って欲しい。
2005.07.24
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【感想】待ちに待ったスカーレット・レター沖縄での初日。新生桜坂劇場には観客8名・・・少し寂しい・・・ハン・ソッキュの作品は『二重スパイ』以来。そして愛するイ・ウンジュさんの最期の出演作品という事で本当に楽しみにしていました。ハン・ソッキュはちょっとナルシストが入った刑事。そしてイ・ウンジュは韓国ブルー・ノートのシンガーでありハン・ソッキュの愛人。ハン・ソッキュが捜査する事件と自分の愛人問題が同時進行で交差するスリリングなストーリー展開。スクリーンで観るイ・ウンジュさんはこれまでのどの映画より美しく女性らしく輝いてました。それなのに・・・・本当に悔やまれる早過ぎる旅立ちでした。ステージで歌うイ・ウンジュさんの笑顔は僕の記憶の中では永遠に保存版にしたいと思います。ここから多少のネタバレです。中盤までは本当に面白かったんですが徐々にドロドロしてきました。ま、そこまでは良かったんですが(★5つ確定してました。)やはりラストシーンはあまりにも衝撃的でした。『オールドボーイ』系ですが最初から『オールドボーイ』系で無かった分、余計にショックでした(>__
2005.07.23
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●カンヌ映画祭(2004年)第57回 最優秀男優賞(柳楽優弥) 【感想】ほのぼのムービーかと思ってみたらかなりの衝撃的作品でした。「オールドボーイ」を観た時に似た衝撃かもしれません。実話らしくドキュメントタッチで淡々と進んでいく感じがリアルさを生み出していると思いました。YOUのすっとこどっこいぶりもアクセントになっていいですね♪子供達は素でやってんじゃにゃいの~!?なんて最初は思ってましたが、映画が進むにつれて顔の表情や雰囲気が変わってくるんですよね。最優秀男優賞もうなづけました。あー、それにしてもショッキングな作品だなあ・・・けして明るい作品ではありませんが社会派映画が好きな方にお勧めです(*^_^*)衝撃度★★★▲☆【story】母と四人の異父兄弟はまた、新しいアパートでの暮らしをはじめた。大家には父親が単身赴任で、長男の明との二人暮らしだと告げている。四人の子供を持つ母子家庭を受け入れてくれるアパートは、そうそうない。母はデパートで働き、長男の明が家事を担当した。子供たちは学校にも通えず、家に身を潜めている。そんな生活が続いた。…そんなある晩、母は、明に「今好きな人がいる」と告げる。今度結婚する事になれば、大きな家に住んで、兄弟みんなで学校に行けるよ、と。…しかし、ある朝、母の姿は忽然と消えていた。20万円の現金と、明に兄妹達を託すというメモを残して…。 【introduction】長男・明を演じた柳楽優弥がカンヌ国際映画祭で史上最年少の最優秀男優賞受賞者となったニュースは、彗星の如く世界中に知れ渡った。オーディションにてその目の表情がかわれ、主役に抜擢された彼の素晴らしい演技は、誰もが注目したいところ!1988年の東京で実際に起こった事件を基に、物語は母親に置き去りにされた子供たちの生活、心情を、監督らではの手腕で描いていく。切なく、もどかしく、思わず手を差し延べたくなる場面もあるだろう。ドキュメンタリータッチにも似た描写と、あまりにも自然な子供たちの演技が、静かな虚無感の中で痛いほどに胸を締め付ける。強く生きていく子供たちの姿に、あなたは何を感じますか…?
2005.07.22
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【感想】最近流行ってるというのでレンタルしてきちゃいました♪CMとかもBUMP!BUMP!流れてるしね(*^_^*)シングルの「さくら」「君にBUMP」「涙」以外もとってもPOPで夏にピッタリな曲ばかりですね。でもシングル曲はサビが何回聴いても気持ちいいですね♪ジャンルはヒップホップらしいけどいろんなジャンルをウマくミックスさせて聴きやすくなってると思います。若い頃はヘビイなロックやファンクなんかを好んで聴いていたけど年が経つにつれてポップな音楽が好きになってきました(^^♪これって脂っこい焼肉より、あっさりな魚が好きなってきたのと関係ある!?ま、歳はとりたくないけど、時を止めることは出来ないんで毎日悔いなく過ごしたいもんですね。はい。ん?何の話か分からなくなってしまいましたがとにかくこのアルバムはお勧めです(*^_^*)●ケツノポリス4/ケツメイシ1.ドライブ2.歩いてく3.さくら4.そばにいて5.上がる6.朝日7.No Lady No Life 8.君にBUMP9.ケツメンサンバ10.三十路ボンバイエ11.涙12.東京13.願い14.アウトロ 【introduction】『ケツノポリス3』以来1年半ぶりとなる、ケツメイシ待望の4thアルバム到着! ケツメイシの変わらないスタイルの中に、人間として、音楽人としてのメンバーの成長が生かされ、人情味あふれる作品に仕上がった。シングル「涙」「君にBUMP」「さくら」を含む全14曲を収録。
2005.07.21
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【story】1998年、独身女性ばかりを狙った連続暴行事件が起こる。しばらく事件は鳴りを潜めていたが、「5年の留守ののち、フィラデルフィアに戻った」という犯人の犯行予告声明を受け取り、リリーとヴェラは行動を起こす前に捕らえようと捜査を再開する。かつての最重要容疑者はブルース・エルリッジ。ただ1人首を絞められて殺された被害者の元交際相手だ。彼はDNA鑑定をずっと拒否し続けており、捜査はエルリッジ関与の線で進んでいたのだが… <挿入曲> ★“How's It Going To Be” Third Eye Blind ★“When You're Gone” The Cranberries ★“Heroes” Oasis 【感想】今週はサラッと事件があって、サラッと解決した感じ。挿入曲も知らない曲ばかりだし淡々と観てました。でもリリー・ラッシュは相変わらず素敵です♪来週はジョージ・マイケルの「フェイス」がどんなところで使われるか楽しみです♪!ラストに使われてたらいいな(^^♪
2005.07.19
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【感想】キル・ビル1は映画館に行ったんですがあんなシーンや、こんなシーンに「何じゃこりゃあ!?」ってビックリしてあまり楽しめなかったんです(>_
2005.07.18
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久々のライブレポートです!!そしてB’Zのコンサートも本当に久々。東京ではプレミアチケットですよねえ。一般予約ではほとんど獲れずオークションでも価格は高騰。でもここはOKINAWA♪一般予約でもチケットGET(*^_^*)です。ただ今回の心配は台風(>__
2005.07.18
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韓国ドラマ『1%の奇跡』WOWOWで全26話放映中!最初は知ってる俳優が居なかったので観てなかったけど観出してしまうと本当に面白い!!今は『悲しき恋歌』を観るよりもこちらから観てしまってます。カン・ドンウォンが演じるチェインがタヒョン先生に毎回適当にあしらわれているとことが本当に面白い!♪この二人は今後どうなっていくのか興味津々(*^_^*)『チャングム』に出てくる王様がムカつくお邪魔虫で出演してます。あー、王様のイメージが・・・WOWOWをご覧でない皆さんもDVD化されたおりにはご覧になってみてはいかがでしょうか!?
2005.07.17
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【感想】(視聴前)キム・スンウは「ホテリア」でファンになりましたが彼が出演する映画を観るのは初めてなので楽しみです♪そして共演は今、僕が一押しのハ・ジウォン。これは観る前から期待大!(視聴後)素晴らしい作品でした!(感激)キム・スンウ氏は「ホテリア」の総支配人役しかしらないのでそのイメージで観てしまいましたが、コメデイもいけますね♪ってことは、やはり幅が広い役者さんです。ちょっと冴えないけど心優しい証券マン役を見事に演じてました。ヒロインのハ・ジウォンも期待以上に素晴らしかったです。もう、ホラークイーンって感じじゃないですよね。どんな映画でも存在感を発揮できる女優さんだと思います。喋り方もしぐさもとってもキュートでもうスクリーンに釘付けです!(一人で興奮してスミマセン^_^;)ストーリーもただのコメデイではなくって、韓国映画テイストたっぷりな純愛、家族愛、ファンタジーなんかも含んでいてかなり盛りだくさんな内容になってます。ストーリーが単純でない分、2度、3度楽しめる作品かもしれません。なかなか面白い作品だと思うので韓国映画ファンの方は是非ご覧下さいね(*^_^*)いい話度★★★▲☆【story】幼い頃はゴルフ界の神童だったものの、長じて後は"ただの人"となってしまったスンワンは、平凡なサラリーマン生活を送っていた。しかも今や破産寸前で、彼の人生はまさに崖っぷち。そんなスンワンは、ある日、車でトンネルの中を走っている最中に、壁に激突してしまう。やがて気がつくと、スンワンは憧れのプロ・ゴルファーとして成功し、なんと美しい妻までいた。こうして富と名声を手にしたスンワンに、絶対に負けられない試合が訪れるのだが…。【introduction】「ホテリアー」で人気を得たキム・スンウと、「パリでの出来事」のハ・ジウォンによる、コミカルな逆転人生ドラマ。平凡で冴えない証券マンを主人公に、「もしもあのとき、別の選択をしていたら」という、誰もが一度は考える架空の人生を、楽しくファンタスティックに描いていく。映像特典として、メイキングやミュージック・ビデオなどが収録されている。
2005.07.17
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あー、やっぱり・・・(>_
2005.07.16
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【感想】パロデイということでいろんな楽しみ方(捉え方)があると思いますが思ったより笑えませんでした(涙)こういうのってハマルかシラケルかどちらかなんですよね。『インファナルアフェア』の1,2を観ておけばパロってるところは分かるはず。それから『アタッ○ナンバーハーフ』『リ○グ』『○○ライダー』も観ておいた方がいい!?(爆)ショーン・ユーがあそこまでやるとは僕はショックですね・・・『大英雄』でトニー・レオンがガマガエル拳法をやった時は笑えたから良かったけど、今回は笑いをチャップマン・トゥ(インファナルではキョン役)とラム・ジーチョン(少林サッカーや、カンフーハッスルでおなじみ)に持ってかれてましたからね。「めちゃイケ」に出てる武田真治みたいに思えました。もちろん企画的には凄く面白いと思いました。パロデイであってコメデイで無いのが残念でした。もう少し笑わせて欲しかった・・・個人的には新作でなく旧作になってから借りてもいい作品でした。パロデイ度★★▲☆☆【story】香港警察学校のヤン(チャップマン・トゥ)とキョン(ショーン・ユー)とデブ公(ラム・ジーチョン)は、校長とリック警部(ナット・チャン)に呼び出され、香港マフィア組織への潜入捜査の任務を告げられる。彼らは「そんなの僕らには無理!」と拒否するが・・・【introduction】あの大ヒットシリーズの抱腹絶倒★パロディ★映画が登場!! ハリウッドでのリメイクも決定した傑作『インファナル・アフェア』に出演したメインキャストが、自ら同じ役柄でパロディ化したという、前代未聞の一作だ! 本家の名シーンや心にグッとくる名ゼリフの数々が、ま、まさかあの様にリメイクされるとは…! 同じロケ地を使って撮影されたありとあらゆるシーンをオリジナルと見比べるのも一興。パロディ映画の常識を超えた完成度の高さは、特に一見の価値あり!
2005.07.15
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昨晩は水曜日。そうです、食事当番の日です。最近は相方がめきめきと腕を上げただでさへ、かなりのプレッシャーだというのに・・・またやっちゃいました(>_
2005.07.14
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韓国ドラマ1%の奇跡を第4話まで観ました。『夏の香り』みたいに胸がキューンとする場面は無いんですが主人公二人の口喧嘩が毎回見られ本当に楽しいです♪韓国ドラマには珍しい気楽に見れるラブコメです!第4話のタイトルは、なかなか確信をついてるなと思いました。男が壊れる理由 女が正直すぎる時なんか”恋のから騒ぎ”でも使われそうなネタですね。ちなみに僕のタイプの女性もこのドラマのヒロインのように気が強くってなんでも正直に言ってしまう女性です^_^;ということで、カンドンウォンにも頑張って欲しいです!
2005.07.14
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いやー、ついにうまれちゃいました(>_
2005.07.13
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【感想】44分の銃撃戦と聞いて、派手なアクション映画かなあ・・・なんて思って観たんですが・・・立派な社会派ドラマでした。犯人達との壮絶な打ち合いは凄まじいものがありました。これが実話だと聞くと観る方にも緊張感が走ります。とにかく勇敢な警官達に敬意を表したいと思います。アメリカは銃社会ですから常に命がけですよね。いろいろ警官は悪い問題もクローズアップされてしまいますが大部分の警官が使命感を持って立派に仕事をしていると思います。これは日本にも言える事で不祥事は思いっきりたたくくせに日頃の勤勉な警官たちはなかなか注目されませんよね。非情な犯人と戦う警察官達に惚れ惚れしてしまう映画です(*^_^*)派手さはありませんがリアルな銃撃戦に注目です!興奮度★★★▲☆【story】1997年2月28日、ロサンゼルスの銀行を2人組の強盗が襲撃した。ロス市警強盗殺人課のフランクは、彼らが2年前から追っている銀行強盗犯であると確信、現場へ急行した。銀行を取り囲む警官隊は50人。その中にはヘンリーの姿もあった。やがて防弾服を着た犯人たちが姿を現したが、手にしていたマシンガンを乱射、警官隊との壮絶な銃撃戦が始まってしまう。犯人達の強力な武器に傷つく警官隊が増える中、果敢な攻撃に出たヘンリーも撃たれてしまい…。【introduction】アメリカで実際に起きた大銃撃戦を元に製作された本作。監督は「キング・オブ・キングス」「マザーズボーイ/危険な再会」のイヴ・シモノー。出演は「キル・ビル」「レザボアドッグス」のマイケル・マドセンほか。アメリカ犯罪史に残る44分間の市街戦をスリリングに描いた傑作アクション。
2005.07.13
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【story】1983年、消防士ロブ・ディーマーの妻デイナが、火薬物の爆発で殺害された。成長し、殺害当時の母の年齢になったロブの娘グウェンは、その犯人が別事件で逮捕されているアルバート・ミラーだと信じて疑わない。彼の仮出獄が迫ってきたため、ロブの新しい婚約者がリリーのもとを訪れ、グウェンのためにもロブの前妻を殺したのがアルバートだということを証明してくれと頼む。捜査を進めていくうちにリリーは、新たな事実へとつながる証拠を発見するのだが… <挿入曲> ★“Owner of a Lonely Heart” Yes ★“True” Spandau Ballet ★“Hold Me Now” Thompson Twins ★“Total Eclipse of the Heart” Bonnie Tyler ★“Straight From the Heart” Bryan Adams 【感想】今日は展開にも慣れ一話目より楽しめました♪犯人は最初から見当がつくのですが追い込み方がこのドラマの魅力みたいです。そして相変わらずお洒落な挿入歌がいいですね!ブライアンアダムス、トンプソンツインズなんて中学校の頃聴きまくってました(*^_^*)毎回エンディングはセリフが無く映像と音楽で締めるようですね。こんな演出も大好きです♪この海外ドラマはまるかもしれません(^^♪
2005.07.12
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今、沖縄での一押しスポット。それは北部の小さな島”古宇利島”です。今年になって全長2キロ近くの橋が出来て本島からフェリーで無くても渡れるようになりました。エメラルドブルーに輝く海の中を一本の橋が伸びています。爽快ドライブ!♪晴れた日には本当に海が綺麗なんですよ!沖縄本島では僕が観た中では一番綺麗な景色かも(*^_^*)で、この島に何があるんでしょうか?何もありません。汗それがいいんですよ♪ほんと未開拓でパーラーもこじんまりしていて。一周車で15分の道路を走っていると何度も止まりたくなる風景がそこにはありました。さとうきび畑・・・古い民家・・・透き通った海・・・パーラーで先日紹介した”もずくアイスクリン”を食べたら迷わずビーチへ!綺麗な海を見ながらのんびり昼寝してみましょう(*^_^*)思いっきり癒されます(^^♪もちろん日焼けには注意です(>_
2005.07.12
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【感想】幼い子供達のほのぼの恋愛ムービーと思いきや、ただでは終わらないフランス恋愛映画。やっぱり一癖も二癖もある恋愛映画だった。スタイリッシュでメルヘンチック映像はアメリチック。そして一歩間違うとゾッとする恋愛感は『愛してる、愛してない』を思い出した。(そんなにフランスの恋愛映画を知らないので例えがベタでスイマセン。汗)僕的にはそんなに心に響くような映画では無かったけど(共感は出来ません・・・)ミニシアター系な面白さがあり最後まで楽しむことが出来ました。子供では洒落になっても大人になったら洒落にならないことって世の中たくさんありますよね!?美しくも残酷なスタイリッシュ恋愛ムービーでした(*^_^*)偏愛度★★★☆☆【introduction】「このゲーム、のる?のらない?」まだ幼い頃に始めた2人だけの内輪のゲームの規則にがんじがらめとなり、子供から大人に成長し、お互いの友情が愛情へと移り変わっても、なお不毛なゲームを意固地になって続ける1組の男女。そんな彼らの姿を、イラストや漫画の世界で活躍していた異色の新人監督Y・サミュエルが、どこか「アメリ」を彷彿とさせる独特の映像感覚で切なくもほろ苦く描き、フランスをはじめ各国で大ヒットした。 【story】ジュリアンとソフィーは小学校の同級生。クラスのはみだし者同士、仲良くなった2人は相手が仕掛けるゲームにのることを絶対条件として、2人きりの内輪のゲームを開始し、孤独な心を慰めあう。相変わらず内輪のゲームを続けながら、ジュリアンとソフィーは大人へと成長し、互いの友情はいつしか愛情へと発展していたが、かつてのゲームの規則にいつまでも縛られて、2人はなかなか素直に胸の内を告白することができない。かくして2人は空しい心のすれ違いを繰り返しつつ、お互いに別々の人生を歩み始めるのだが…。
2005.07.11
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【感想】予想以上に素晴らしい映画で大満足でした。1960年代の小学校を舞台にしているんですがまさに映画も古臭い感じが見事に漂っていてDVDの映像も微妙なノイズが見えたり演出が素晴らしかったですね。生徒や先生達、風景、衣装まで全てが懐かしく思えるような気がして現代韓国映画に慣れてる僕には逆に新鮮でした。中国映画なんかではこういう古臭い映像多いですよね。「あの子を探して」「初恋のきた道」「再見」なんかを少し思い出しました。ここからネタバレです。イ・ビョンホンの教師役は「バンジージャンプする」で観た以来です。刈上げ頭の新米教師役が初々しくて良かったです。同僚の女教師ヤン先生に恋する場面は僕も感情移入が出来ましたあんな美しい先生が居たら誰だって恋しちゃいますよね♪1960年代にありながらヤン先生だけ少しアカヌケていたような気がします。現代のお嬢様教師のような感じです。二人でオルガンを弾くシーンは微笑ましかったです。イ・ビョンホンの妄想も思わず笑っちゃいました。そして驚いたのがチョン・ドヨン。これ6年前の映画ですよね!?小学生役をやるなんてすごいです!小学校の頃って女性の方がきっと大人びるのが早いんですかね!?僕は先生といったら怖くって威厳があって尊敬の対象であっても恋愛の対象ではありませんでしたが・・・小学生の恋心を見事に演じてました。ラストシーンのあの写真は・・・”愛”って素晴らしいですよね。これだけ長い間思い続けられるのは本物の愛だと思います。さらにエンドロールにも仕掛けがあったんですね!?他の方のレビューを読んでいて知りました。DVDでは見落としがちなエンドロール。これからは早回しでもチェックしよう・・・爆全体的に懐かしい感じ、ほのぼのした感じが漂い観ていて心地いい映画でした(*^_^*)イ・ビョンホンファンの方には迷わずお勧めできる映画です♪共感度★★★★☆【story】高度成長期以前の1960年代。江原道の山奥にある小学校に、師範学校を卒業したばかりの若い教師カン・スハが赴任してきた。スハは遅れて進級した17歳の小学生ユン・ホンヨンに小学校への道順を尋ね、生まれて初めてお嬢さんと呼ばれたホンヨンは、スハに恋をしてしまう。だがスハは、同僚の女教師ヤン・ウニに片思い。ホンヨンは日記に愛の告白を記すようになるが、スハはホンヨンを生徒以上には思っていなかった。やがて初恋に胸を焦がすホンヨンの願いとは裏腹に、スハはウ二と親しくなっていく。中睦まじい2人の姿に、ホンヨンは嫉妬を覚えるのだが…。【introduction】韓国の古き良き時代を背景に、誰もが一度は経験する初恋を切なく描いた純愛作品。ハ・グンチャンの短編小説「女の教え子」を原作に、「純愛中毒」のイ・ビョンホンや「スキャンダル」のチョン・ドヨンなど、注目の韓国俳優陣が出演している。また、第14回福岡アジア映画祭など、数々の映画祭にて受賞を果たした。
2005.07.10
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俊哉が決めた!移籍後初ゴ~~~~ル!♪メチャカッコイイ♪でもユニフォームは名古屋の10番・・・悔しいけどこれが現実。やっぱ試合に出てる俊哉が観たいからこれでいっか(*^_^*)これからも応援してます!!
2005.07.09
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ということで行ってきましたGEOの39円レンタル!!新作も139円!!!と、かなり借り得。一人10本までの枠をフルに使ってきました。もちろん開店前から並び、頭の中ではレンタルするシュミレーションを・・・爆100%とは行きませんが満足いくレンタルが出来ました(*^_^*)今日、借りた10本はこんな感じ♪「ラブ 最愛の人」コ・ソヨン主演「THE KISEI」イ・ウンンジュ主演「我が心のオルガン」イ・ビョンホン主演以上、未視聴。後は、映画館で観たり、過去に見た映画なんですが・・・「ボーンスプレマシー」「オールドボーイ」「チャーリーズエンジェル」「フレンズ」(2本)深キョン、ウォンビン「ちゅらさん2」(2本)です。セール期間はあと2日。まだ借りられるかなあ・・・・爆
2005.07.09
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沖縄に来ると至るところに”アイスクリン”なる看板が見えます。その看板を100メートル程通り過ぎるとビーチパラソルをさして何やら売ってる可愛い売り子さんが見えると思います。沖縄に来て1年くらいは興味があったんですが勇気が出ず買わずじまい。2年目にしてやっと”アイスクリン”買うことが出来ました。1個150円。アイスクリームとシャーベットの中間くらいな固さでなんとも懐かしいミルク味。意外とさっぱりした味です。コーンも香ばしく、食べやすいし溶けやすいのでペロ♪っと食べれてしまいます。で、先日このアイスクリンのもずく味を発見しました。場所は今、沖縄で一押しの観光スポット古宇利島です。この島は北部にある小さな島なんですが最近橋が出来て船無しで渡ることができるようになりました。この島のレポートは後日行うこととしてこのアイスクリン屋さんは島の周回道路のちょうど中間地点位にあります。さとうきび畑に囲まれた中に急にラブリーなお店が出没するので目立ちます。で、もずくアイスクリンの味は・・・・どうやら本物の”もずく”が入っているようでところどころにチョコチップのような黒い斑点が・・・微妙な塩味がアイスクリンの甘さを引き立てるっていうんでしょうか・・・?これはウマい!って感じじゃないですがやっぱ一度は食べてみたいでしょう。話の種にもなるし♪僕は次にこの店に行っても迷わず”もずくアイスクリン”を食べると思います(*^_^*)
2005.07.08
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今日一番感動した場面。それは長官様がチャングムに気付き一緒にハンサングン様の話をしながら歩いていた場面です。思わずもらい泣きしてしまいました。あれ?チャングムも泣いていたかなあ・・・?とにかくチャングムに味方が増えて嬉しかった。それにあの長官様の優しい顔が好き、心遣いが好き♪皇后様までもチャングムに気付いてくれて(*^_^*)そろそろ物語りも中盤から後半。チャングムにも追い風が吹いてくる頃かなあ。でも、相変わらず敵も多い。来週はヨリがついに企みを起こしそう。グミョンもチャングムに言いがかりをつけるだけで昔みたいに料理で張り合ったりしてこないから情けない。予告編ではまたチャングム泣いてたし・・・・早く平安な日々が来て欲しいと心から思います。たまには事件の無い会があってもいいと思うのは僕だけでしょうか?(*^_^*)
2005.07.07
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【感想】最近ブラッカイマー’Sフィルムの映画を良く観るし予告も面白そうだったので久々に海外連続ドラマを観ることにしました。迷宮事件簿という事で、迷宮入りしていた事件を1時間で解決するのでかなり強引な展開ですが、そこは観るものを楽しませるプロのブラッカイマー。しっかりと魅せてくれます。思ったよりハラハラドキドといった感じは無いのですがキュートな美人女優のキャスリン・モリスが事件を解決していくさまが否が応でも応援したくなっちゃいます(*^_^*)そして音楽もいいんですよね♪なかなかその辺の刑事ドラマでは聴けない選曲の良さになってます。2回目も期待してます!♪注目度★★★☆☆【introduction】全米で2003年秋にスタートし、たちまち高視聴率を獲得。ハリウッドの大物プロデューサー、ジェリー・ブラッカイマー『アルマゲドン』「CSI:科学捜査班」が手がけるリアル・クライム・サスペンス「コールドケース 迷宮事件簿」 本作で取り上げるのは“コールドケース;と呼ばれる未解決凶悪犯罪。何十年も前に起きた凶悪犯罪を、これまでに無かった最新テクノロジーを駆使して再捜査。並行して当時の関係者に再び事情聴取し、事件の知られざる真相を暴いていく……。 謎解きの面白さ、犯罪にかかわった人々が織りなす人生模様、そしてブラッカイマー作品ならではの充実した映像&サウンド。本作はまさに、三拍子揃った新たなる傑作ドラマだ! 主人公は、フィラデルフィア市警殺人課で“コールドケース;の捜査を専門とする女性刑事、リリー・ラッシュ。鋭い観察眼に加え、女性ならではの繊細な視点から犯罪に巻き込まれた人々の心情に迫り、あざやかに難事件を解決していく。演じるのは、『マイノリティ・リポート』『ペイチェック 消された記憶』『A.I.』などハリウッド映画でも活躍が続く美人女優、キャスリン・モリス。
2005.07.05
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【感想】WOWOWで一ヶ月に一本のペースで放映されるドラマW。毎回豪華な出演者と質の高い内容で本当に楽しみ!ときどきTV放映後に映画館で上映されたりしているので内容は本物かもしれません。今回は宮沢りえが主演。柄本明との絡みも面白くって最後まで楽しく視聴することが出来ました。最近、日本の映画女優の中ではかなり好きな方です。存在感があるんですよね。演技も自然だし・・・映像やテンポもスタイリッシュで良かったです♪wowowを視聴されてる方にはお勧めなドラマです(*^_^*)面白度★★★☆☆【introduction】地上波のバラエティやドラマでは満足できない本物志向の人へ、WOWOWが自信をもって送る、質の高いオリジナルドラマ制作プロジェクト「ドラマW」。ドラマW初のオリジナルストーリーで、ギャラクシー賞や民放連賞など数多くの賞を受賞したテレビ界随一の演出家、鶴橋康夫を監督に据え、またNHK大河「太平記」や「天国への階段」など多くの話題作を手がけた脚本家、池端俊策を起用。“人にとって一番大事なものは何なのか?”をテーマにした厚みのあるホームドラマ「ぶるうかなりや」。 社会から高い評価を受けてきた男性の挫折、そして妻や息子との不和…。価値観が多様化する現代社会において、お金か仕事か愛かなど、さまざまな“大事なもの”を得、失い、気まぐれな回転をする人生の歯車の中で、自分自身と家族本来の姿を取り戻す闘いを描く。 出演は、大事なものを次々に失い挫折していく夫役に柄本明、夫への不満から浮気に走る妻役に渡辺えり子、父に反発し、声を失う息子役に村上淳、そして、この家族に重要な影響を及ぼす女探偵役として宮沢りえがドラマWに初登場。内部崩壊してしまったこの家族が最後に何を見つけるのか!? 【story】 坂部重彦(柄本明)はフィルム・メーカーの研究所に所長として勤務する。研究者として高い評価を得ていたが、ライバル企業に情報を横流しし、それが発覚してクビになってしまう。横流し発覚の原因は、愛人のつもりで付き合っていた女性で、その彼女が女探偵の大場リツ(宮沢りえ)だったことが分かり、重彦は二重にショックを受けていた。一方、重彦の息子、春也(村上淳)は不器用で優しすぎる性格が災いし、証券会社を1年で辞めて、現在は無職、同居する女性に食べさせてもらってい る。その春也がある日突然、声を失った。自暴自棄になった重彦は、リツに春也の失声の原因を探るよう依頼する。調査の結果、判明したことは、妻(渡辺えり子)の浮気、春也の隠し子など、重彦にとっては信じられないような家族の秘密だった…。
2005.07.04
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ウィンブルドンテニス男子決勝はスイスのフェデラーとアメリカのロドウィック。最近の男子はあまり観てなかったけどちょうどいい時間帯から始まったので観てみた。フェデラーは大会2連覇中。やはりそのプレーは対戦相手を圧倒していた。あの手この手とロドウィックは頑張っていたけど涼しげに完璧なショットで王者フェデラーはことごとくはねつけた。本当に芸術的なショットの連発!あまりにも強すぎるのでイケメン君ロドウィックを応援してしまったけど・・・世界ナンバーワンの技は凄かったです!ナマで観たら目がボールに追いつくのかなあ・・・(*^_^*)
2005.07.04
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【感想】あの僕の大好きな『インファナルアフェア』を抑え2003年の香港のアカデミー賞を獲った!という紹介を観てかなりそそられた作品です。おまけに今日は沖縄桜坂劇場がオープンして2日目。800円で観られるという事で迷わず観に行くことに♪再オープンしたてだから混んでるかも・・・と、おもいきや観客は8名前後。ただ1週間サイトの上映でミニシアター系の上質な映画を集め価格も1000円ということなので今後は固定客も増えると思います。で、実際に観た映画なんですが・・・たぶん”ツウ”好みの作品でしょう。どこがどう『インファナルアフェア』を超えてたか分かりませんでしたがアカデミー賞ってそんなもんですよね!?たしかに見方によっては斬新で渋く、一癖も二癖もある映画でしたが大衆ウケする映画では無いと思いました。と、いうことで一般大衆の僕はそれほど高い評価ではありませんが。ミニシアター系香港映画としては楽しめたと思います。最後までドキドキしてた僕が馬鹿でした。あんなに笑わせてくれるとは・・・ん?^_^;ドキドキ度★★▲☆☆【introduction】香港屈指のフィルムメーカー、ジョニー・トー監督によるスタイリッシュ・サスペンス。主演は『トゥームレイダー2』のサイモン・ヤムと『カンフー・ハッスル』のラム・シュ。事件解決のタイムリミットの午前4時に向け、怒涛の勢いで物語が展開。最後まで息つく間もない。【story】香港九龍半島・尖沙咀で警官1名を殺害し、逃走する武装グループを追う機動隊(通称PTU)。利群ビルディングの裏で負傷したサァ刑事(ラム・シュー)を発見したPTUのホー隊長(サイモン・ヤム)は、彼が拳銃を奪われたことを聞き、拳銃探しに協力するが……。
2005.07.03
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【感想】これは凄い!鋭い切り口で社会にメッセージを放っているのと同時にスリリングでサスペンスな最後まで目が離せないストーリー。誰が正しくて誰が勝つのか最後まで分からない法廷劇。俳優さんも実力派ぞろいで見応えのあるドラマでした♪こんな映画好きかもしれません(*^_^*)実際に陪審コンサルタントってあるんでしょうか!?こんな職業成り立ってはおかしいですよね!興奮度★★★★☆【introduction】弁護士出身という経歴を活かした題材選びが的確で、「評決のとき」「ペリカン文書」などが次々に映画化されてヒットしたグリシャム。本作がユニークなのは米国式裁判(特に刑事裁判)における陪審員制度の現状だ。多大な報酬を目的に陪審員たちを懐柔しようとするハイエナのごとき陪審コンサルタントを取り上げ、現在の米国の司法制度の矛盾に迫ったのは見もの。映画化においても「サウンド・オブ・サイレンス」のG・フレダー監督は、シャープなタッチで名優たちの熱演合戦をドラマチックに畳かけ、結末まで目が離せない佳作に仕上げた。 【story】 ニューオーリンズの証券会社で銃乱射事件が起き、16人を死傷させた犯人は最後に自害を遂げる。事件で夫を失った女性は地元のベテラン弁護士ローアを雇い、犯人が犯行に使用した銃の製造メーカー、ヴィックスバーグ社を相手に民事訴訟を起こす。2年後、裁判が始まるが、ヴィ社は有能な陪審コンサルタント、フィッチを雇い、自社に有利な陪審員団を結成させようとする。しかし陪審員の1人は謎めいた男ニックで、独自に陪審員団をコントロールする意外な行動へ……。
2005.07.02
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WOWOWで録り貯めしていた韓国ドラマ「1%の奇跡」をやっとのことで観た。これまでたくさんの韓国ドラマを観てきたけどこのドラマの主役級の人が出ている映画はまだ観た事が無い。おまけにこのドラマは韓国では日曜の午前枠という微妙な時間に放映されたドラマらしいという事前情報も聞いていた。どうかな~!?と期待と不安半々で観た第一話。これまで観た純愛ドラマとは全く違った軽いタッチのラブコメ。コミカルな昼ドラって感じでした。主演のカン・ドンウォンとヒロインのキム・ジョンファはとっても個性的。これまで観た俳優さん達よりも初々しくってこれからが楽しみ♪って感じでした。もう少し視聴し続けてみたいと思います(*^_^*)===========================================●第二話なんだか恋愛&仕事のライバルまで出現して面白くなってきました♪カン・ドンウォンとキム・ジンファの口喧嘩もいい感じです^_^;今後、この二人がどうやって惹かれ合って楽しみかも(^^♪と、いうことでこのドラマは最後まで観ることにしましょうね(*^_^*)【introduction】韓国で話題になったインターネット小説をドラマ化した「1%の奇跡」が、日本のテレビに初登場します! 本作は、映画「オオカミの誘惑」や「彼女を信じないでください」(5月28日公開)で注目を集めている若手俳優、カン・ドンウォンの初主演ドラマで、韓国では2003年7月から12月まで韓国MBCで放送。日曜午前中の時間帯では最高となる、14.1%の視聴率をマークし話題になりました。 この作品は、純愛ドラマとはまた一味違う、テンポのいい爽やかなラブコメディ。財閥会長の遺言状をめぐり、財閥の御曹司と平凡な中学教師が、気が進まないまま契約で恋人関係になってしまいます。衝突しながらも微妙に変化していく2人のロマンスの行方は・・・? ちょっと傲慢な御曹司役のカン・ドンウォンと、白馬の王子様の登場にも動じない教師役のキム・ジョンファが演じる2人の絶妙な掛け合いは必見!! 主役2人のほかにも御曹子の従兄弟や教師の親友など、6人の若い男女の恋が交錯するドキドキの展開に目が離せません。ココロときめくシンデレラストーリーに、きっとあなたも夢中になるはず。 ~WOWOWより~
2005.07.01
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