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今年も半年が過ぎました。ということで、上半期に映画館で観た映画を振り返って見ました。多いのか、少ないのか・・・明日からランキングなんかも付けていきたいと思ってます。ま、自己満足ですが・・・^_^;カンフーハッスル誰にでも秘密はあるターミナル約三十の嘘ネバーランドオーシャンズ12オペラ座の怪人ボーンスプレマシーニライカナイからの手紙アレキサンダーきみに読む物語新・香港国際警察Ray犬と歩けばロングエンゲージメントナショナルトレジャーローレライエターナルサンシャインアビエイターバンジージャンプする英語完全征服甘い人生コンスタンティン阿修羅城の瞳インファナルアフェア3交渉人真下正義キングダムオブヘブンザインタープリターミリオンダラーベイビー四日間の奇蹟ホステージ戦国自衛隊1549スターウォーズ3ダニー・ザ・ドックふーっ、疲れた・・・と、いうことで34本。あなたは何本ご覧になりましたか!?
2005.06.30
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アメリカ西海岸でのロケ。最近観た映画『プリティ・ウーマン』や『ハリウッド的殺人事件』のロケ地がそのまんま出てきてちょっと感動した♪相変わらずゴリエは弾けてるなあ(*^_^*)マッスルビーチも怪しいけど少しそそられます。(爆)
2005.06.29
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【感想】ハリソン・フォード主演のシリアスな刑事ものと思いきやアクションコメデイ作品だった。アクションというよりコメデイ要素が全体的に強く声を上げて笑ってしまう場面もけっこうあった。ハリソンフォードそこまでやるか!?って感じで・・・若手とベテランのちょっと抜けたコンビもいいですね。二人とも副業を持ってるなんて、日本なら職務専念義務違反ですね。その副業の中身も笑えました♪気楽に楽しめる作品だと思います(*^_^*)面白度★★★☆☆【introduction】不動産業とヨガのインストラクターという副業を持った刑事コンビが活躍する、ユニークなポリス・アクション・コメディ。しかし、実際にLA市警で働いたR・スーザが脚本に参加し、LAで起きた2人のラッパー、2PACとノートリアスB.I.G.が殺された事件をモデルにするなど、LAや米エンタメ業界の気になる裏話を詰め込んでみせたのが一番の見ものだ。名所チャイニーズ・シアター前でのセレモニーの場面にはLAの名誉市長ジョニー・グラントが出席しているなど、随所にマニアックな顔が。セレブ好きは目を凝らして楽しむべし!? 【story】 クラブでライブを終えたばかりのラップ・グループの4人が何者かに射殺される。事件を担当するLA市警の2刑事、ベテランのジョーは不動産業、相棒の新人K・Cはヨガのインストラクターがそれぞれ副業。アルバイトに余念がない2人だが、現場に残された足跡やダイヤのピアスを手がかりに捜査するうち、被害者たちが所属していたレコード会社の社長が事件に絡んでいるのではないかと疑いだす。だが、社長のほうも元警官のコネを利用し、ジョーとK・Cの内部調査をかけるよう市警に圧力を加えていく対抗策に打って出る。
2005.06.29
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毎週月曜は映画館に行ってたので先日かなりまとめて観た。徐々に子供たちにも愛着がわき(あっぱれさんま大先生のようだ。)思い入れが出てきた。キムタクとの絡みも面白い♪最終回のサーキットでバスに乗り込んでるシーン。みんなの笑顔が本当に良かった(*^_^*)ただ小雪とキスする必然性はあったんだろうか!?二人の恋の行方が気になる人には白黒付けた方が良かったかもしれないけど・・・僕はヒューマンドラマとして観てたのでどっちでも良かったです。決してひがみではありません。(爆)あとは『anego』観てます。沖縄は何週遅れで放送してるんだろう・・・?
2005.06.28
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【感想】この映画は女性にとても人気があるらしい。とびっきりキュートなジュリア・ロバーツと紳士的でかっこ良過ぎるリチャード・ギアが繰り広げるシンデレラストーリーは何度観てもハッピーな気持ちになる♪(同居人談)だ、そうである。恥ずかしながら初めて観たが、たしかに元気になるラブストーリーだ。でも、リチャードギアには勝てないなあ・・・なんて当たり前の事を思ったりして、憧れるというのとは少し違った感じでした。でも、とっても素敵な映画であるのは間違いなくカップルで観たら観終わるまでには今以上にラブラブになっているはず!?この映画とは関係ないですがヨン様が出ていた『ホテリア』ヨン様とリチャード・ギアの設定が似てましたが気のせいでしょうか!?たぶんこの役をモチーフにしてるんじゃないかなあ?なんて個人的には思っています。とにもかくにも幸せな気分になりたい方にお勧めな映画です(*^_^*)ハッピー度★★★★☆【story】ふとしたきっかけで一夜を過ごしたやり手実業家ルイスと娼婦のビビアン。彼女に惹かれたルイスは、一週間自分と過ごす契約を彼女に持ちかける。大金を注ぎ込まれ見違えるほど美しくなるビビアン。立場の全く違うかりそめの恋人たちは、いつしか本当の愛に気付きはじめる…。【introduction】ハリウッドを代表する美形俳優、ジュリア・ローバーツ&リチャード・ギアの魅力満載、その人気を決定的なものにした大ヒット作。現代版「マイ・フェア・レディ」とも言うべきラブ・ロマンスの傑作。
2005.06.27
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【感想】久々にスクリーンで観るジェット・リーの新作。『HERO』以来ということにワクワクしながら映画館へ向かった♪脚本は『レオン』のリュック・ベッソン。彼の脚本は当たり外れがある気がするけど当たった時は凄く好き。監督は『トランスポーター』のルイ・レデリエ。『トランスポーター』もスピーディーかつスリリングな展開で本当に面白かった。だからこの作品にも期待大!♪ジェット・リーの作品だということでいつものアクション映画だと思いきやモーガン・フリーマンと共演している。M・フリーマンは『ブルースオールマイテイ』のお笑い神様役より、『ミリオンダラーベイビー』の真面目なジムオーナー役の記憶が新しく、この映画もシリアス系!?との予測のもと、映画が始まった。でも、主演はあくまでジェット・リー。僕等の期待を裏切らないアクションがそこでは展開されていた。しかしそのままで終わらないのが今回の映画。アクション映画とシリアスなヒューマンドラマが見事に融合している。もちろんジェットのほのぼの笑顔もちゃんと観れます(*^_^*)僕等のヒーローであるジェット・リーはやはり愛する人を守るために戦ってこそカッコイイ!この映画でも勝つとは分かっていても本当にドキドキしたし感動させられた。戦っている間、ほんと泣きそうでした。会場から「そこまでするか!?凄すぎる!!あり得ない!!!」からくる笑いも起こってました。僕は背中に汗をかいてしまうほど熱くなっていたけど・・・とにもかくにもジェット・リーは健在です!!是非スクリーンに、僕等のヒーローを応援しにいきましょう(*^_^*)アクション以外のジェットの演技にも注目♪感動&興奮度★★★★☆【story】5歳の時に誘拐され、闘犬として育てられたダニー(ジェット・リー)は、高利貸しのバートに連れられ、取り立てと闘いに明け暮れていた。首輪を付けられ、感情さえも忘れていたダニーは、ある日、事故で視力を失ったピアノ調律師、サム(モーガン・フリーマン)と出会う。数日後、バートとダニーが乗る車にトレーラーが突っ込み、なんとか車を這い出したダニーは、サムの元へ辿りつく。回復したダニーは、サムと、サムの娘ヴィクトリアの元、次第に人間らしさを取り戻していくのだが…。【introduction】ジェット・リーといえば、誰もが認める世界のトップ・アクション・スター。その彼が、アクションだけではない何かを見せてくれるのが、本作『ダニー・ザ・ドッグ』だ。『キス・オブ・ザ・ドラゴン』以来、再びリュック・ベッソンと組み、音楽を通じて心を取り戻していく孤独な男、ダニーを演じきった。彼をしっかりとサポートするのは、名優モーガン・フリーマン。サングラスの奥から深く心をのぞきこみ、大きな存在感を発揮している。そして、ダニーの「飼い主」バートを、イギリスの実力派ボブ・ホスキンスが怪演。アクション監督を『マトリックス』シリーズのユエン・ウーピンが担い、ダニーの心情を一層引き立たせる動きを作り上げている。監督は、『トランスポーター』のルイ・レテリエ。前作のパワフルな部分に、今回はエモーショナルな厚みを増して演出する。劇中に流れるピアノの旋律、キャラクターの背負う運命が心に響く作品。
2005.06.27
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【感想】2003年に香港で3番目にヒットした映画だそうです。ポスターでアンデイ・ラウのムキムキマッチョをみたらかなり違和感があったんですが、映像で見たらかなりリアルでした。マッチョでもかっこいいですね♪!セシリアチャンも相変わらずキュートです。『星願』の時とは少し雰囲気が違いましたが今回の刑事役もハマってました。ストーリーは笑いあり、アクションあり、メッセージもありと濃い内容になってます。『カルマ』がテーマになっているので少し考えさせられる場面もありますがこの映画はアンデイのマッチョ姿にあっぱれ!をあげたい気分です。娯楽作品としても十分楽しめると思います。この特殊メイクってマジ凄いです。是非観て下さいね(*^_^*)興奮度★★★▲☆【story】女性客の黄色い歓声が飛ぶストリップバーで、人気ダンサーのビッグガイ(アンディ・ラウ)は、囮捜査官リー・フンイー(セシリア・チャン)に、わいせつ罪で逮捕される寸前に逃走する。追跡するフンイーは、夜の街でもう一人の逃亡犯と遭遇する。銃を構えるフンイーだったが、誤って警察犬を撃ってしまう。一部始終を目にしていたビッグガイは、フンイーの背後に現れた大量虐殺行う日本兵の幻に愕然とする。彼には、死に直面した人間の、前世の「業(カルマ)」が見えるのだった…。【introduction】アンディの肉ジュバン姿のストリップに、たじろぐことなかれ。笑えるシーンも多々あるが、テーマは至って重い。恨みではなく哀れみを。「輪廻」を説きながらも、憎しみの連鎖を断ち切るという難題を追及しているのだ。訳あって5年前に僧衣を脱ぎ、今は世俗にまみれて暮らす元武僧・ビッグガイを演じるため、毎回8時間を費やし、特種メイクの粋を集めたハリウッド仕込みの精巧なボディスーツに身を包んだアンディ。重量20キロの“筋肉”をまとっての演技の過酷さは常人の想像を絶するところだ。また、撮影途中、SARSの災禍に見舞われるという苦難にも直面。あれやこれやの苦労も、2004年香港アカデミー賞で作品、脚本、主演男優の3部門受賞で報われる結果に。非情な運命を受け入れるセシリア・チャンの好演も光る。
2005.06.26
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【感想】いよいよスターウォーズの完結編が公開されます。今週から先々行上映、先行上映と始まりますから口コミで面白さは伝わっていくはず♪残りの5作品を再度観てからと思いましたが我慢できず観てきてしまいました(*^_^*)大まかなストーリーはエピソード2とエピソード4にあたる作品なので予想はできるんですが、想像はなかなかできません。なんたって最新のCGを使ったスターウォーズの最終作品ですから♪やっぱり映像は凄かったですね。こんな宇宙戦争観たこと無いっす♪そして暗闇に光ライトセーバー!眩しかったっす♪ビーン!ビーン!ってライトセーバーを振る音にシビレたっす♪そうこうしているうちにダースベイダーのテーマが・・・”電波少年”以来ッス!(こんなボケ要りませんね。汗)ネタバレはしませんが予想以上にダークでした。自分までダークサイドに引きずり込まれそうでしたよ。フォースの力が弱まるのを感じました。(映画に影響され過ぎ!?爆)ということで大迫力のCG映像は是非映画館でご覧下さいませ(*^_^*)予習無しでも全然楽しめると思います。でも、あとで復習はしましょうね♪ダーク度★★★★☆ 満足度★★★★★(全作品まとめて)【story】アナキンとパドメの極秘結婚から3年後、分離主義者の勢力は拡大し、共和国を脅かす存在となっていた。シスの暗黒卿ダース・シディアスは銀河系の支配を成功させるため、邪魔となるジェダイの騎士殲滅の策略を巡らすとともに、アナキンの高い能力に着目。パドメを失う夢を見たアナキンの恐怖心に付け入り暗黒面に引き込もうと試みる。一方、ジェダイの騎士たちは共和国元老院パルパティーン最高議長の動向に不安を覚え、アナキンをスパイとして送り込むとともに、分離主義者への攻撃を試みるが…。【introduction】1977年から始まった「スター・ウォーズ」シリーズが、実に28年の歳月を経て遂に最終段階へ。今回はアナキンがダークサイドへ落ちていく過程を軸に、ジェダイの騎士と分離主義勢力との壮絶な戦い、アナキンとパドメの運命、そして、アナキンとオビ=ワンとの確執を多角的に描く。新シリーズと旧3部作の間にあった様々な謎や疑問を明らかにする重要な作品であり、その全貌が明らかになった時、見る者に感動と興奮を与える。また、物語を彩るCG映像は映画史上最大の2100カットにも及び、相変わらず世界最高水準で、見る者を圧倒する迫力。映画史のみならず、あらゆる意味で歴史に名を残すシリーズの最後を見届けよ!!
2005.06.26
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全席指定の先行上映。少しでもいい席で観ようと400円投資しスペシャルシートへ。すると隣には小学校低学年位の2人組が・・・やな予感はしましたが・・・予感は的中!映画の上映中ずっと喋ってるんです(>__
2005.06.25
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なんとか空港にたどりつき散々みんなに笑われながらも搭乗。台湾までは約1時間20分弱です。本当に近いんです、沖縄から。時差は1時間だから時計を1時間戻します。とりあえず得した気分♪1時間のフライトの間に機内食も出てきます。今回はサンドイッチ。フランスパンにハム、チーズ、野菜と中華航空にしては美味しいサンドイッチでした。台湾国際空港に着くとその大きさに驚きます。綺麗で大きいんです!入国審査を済ませ台北へと向かいます。今回はHISのフリープランを選びました。ただ、このツアーがくせもので全国からのツアー客を空港からホテルまでまとめて運ぶんです。だから空港への到着時間、ホテルへの送迎時間で空港についてから3時間あまりもかかりました。自分達で異動したら台北まで1時間弱なのに・・・怒ま、格安ツアーだからしょうが無いですね。空港から台北までは高速を利用したんですが片側5車線もあったり、運転が荒かったり徐々に台湾気分が高まっていきました。(爆)台湾の運転って本当に怖いです。汗この後も何度も恐ろしい目に・・・市内のDFSで両替を済ませます。ここだと一万円が2800元です。ほぼ手数料無しに両替してもらえるのでお勧め♪台湾の渋谷・西門にあるリバーサイドホテルに荷物を預けいざ観光開始!7名いるのでタクシー2台で移動です。タクシーの運ちゃんは日本語も英語も分からない人も多いので行き先を紙に書いて渡すか地図を指差すのが有効です。下手な中国語を言っても全然通じなかったりしてショックでした。(涙)僕はフランスでも利用した「指差し台湾語」を利用。この本はイラストも可愛いしかなり役立つと思います。で、タクシーに話を戻しますね。台湾のタクシー黄色が目印。本当に多くのタクシーがどこにもいます。初乗りは70元。20円ちょっとと安いです。ただ運転は恐ろしく荒いです。車と車の間を猛スピードで潜り抜けていきます。僕の運転手は左足でブレーキ、右足でアクセルを踏んでました。ある意味高等テクニックかもしれません。(爆)とりあえず悲鳴を上げ、笑うしかありませんでした。(汗)ホテルに着いたのが遅かったので故宮博物館は諦め「中正記念堂」に向かいました。ここは蒋介石の遺品が数多く展示されなかでも剣兵の交代式が見所です。1時間ごとに一回しかないのですがプロタクシードライバーの運転でも到着は4時10分。5時が閉館なので最後の交代式まで待つことにしました。時間は4時50分くらいだったでしょうか?5時閉館なのでおそらく交代というよりは帰る式だったんだと思います。目の前で剣のついた銃を持ちながらアクションを行う兵士の姿は圧巻です。通常の交代式より少し長かったような・・・バリエーションが違ったような・・意外とラスト4時50分はお勧めかもしれません(*^_^*)最初の観光に満足した一行は夕食へと向かうのでありました・・・つづく微動だにしない剣兵。後ろの扇風機が笑える。
2005.06.25
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【感想】いやー面白かった~♪!ジャック・ニコルソンの人を小馬鹿にしたようなキレた演技が最高に笑えました。サンドラーとのコンビもバッチリです。実際にこんなセラピストがいるとは思えませんが・・・爆なかなか見ないストーリーなので新鮮でした。たまにはこんなコメデイもいいですね。大物ゲストにも驚きました!♪ヤンキースファン必見!?スカッと笑い、最後はハッピーになりたい方にお勧めな映画です。面白度★★★★☆【introduction】全米で実際に流行中のセラピー“アンガー・マネージメント(怒りの抑制)”を題材と原題に掲げた、現代感覚あふれるコメディ(「おつむてんてんクリニック」の患者と医師を逆転させるとこうなる?)。ニコルソンが嫌味なセラピストを演じる一方、患者役サンドラー(「パンチドランク・ラブ」)が高いテンションでキレまくる、そのコントラストが爆笑もの。もっとも、ニコルソンもサンドラーも、どちらも病的という声も……!? 豪華カメオ(特別出演)も要注目。監督は続く「50回目のファースト・キス」でもサンドラーと組むP・シーガル。 【story】 NYのブルックリンで暮らすデイヴは、恋人のリンダに本音を打ち明けられないほど優柔不断な人物。ある飛行機で隣の席に座った男の迷惑な行動に腹を立ててしまい、暴行罪で逮捕される。裁判で“怒りの抑制セラピー”を受けるよう命じられセラピストを訪ねるが、現れたバディこそ、飛行機で出会った迷惑男だった。またもや暴力事件に巻き込まれたデイヴは、判事からバディとの“密着セラピー”を科せられるが、個性的なバディのふるまいにますます怒りを募らせる、期待とは正反対の毎日へ……。
2005.06.24
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【感想】痛快ドタバタなラブコメの王道映画ですね♪主演のブリタニーはキュート&セクシーで子悪魔的。実はかなりファンだったりします♪物語は新婚旅行がメインです。とにかくドタバタぶりが笑えるんですが実生活とリンクして笑えない人もいるのかも・・・汗”成田離婚”って言葉があるように恋愛と結婚生活って全く別もんですよね。(汗)でも”最後に愛は勝つ”!?というこで難しいことを考えずに楽しんだもの勝ちな映画です(*^_^*)面白度★★★☆☆【introduction】日本でいう“成田離婚”よろしく、“結婚したばかり”(=原題の意味)の若い夫婦が新婚旅行から帰国直後、いきなり離婚を宣言。その混乱した道中を振り返り、スラップスティックなギャグをスピーディに畳み掛ける、アメリカン・コメディらしい爆笑編だ。新婚カップルに扮する、TV「ザット '70s ショー」のカッチャー(本作に続く「バタフライ・エフェクト」も全米No.1ヒット)と「8 Mile」「アップタウン・ガールズ」のセクシー美人マーフィ、どちらも美男美女ながら、ギャグの数々に体をはっているのが楽しめ、好感度アップだ。 【story】 交通情報専門ラジオ局で働きながらスポーツ・ライターになることを夢見るトムと、裕福な家庭の娘サラ。2人は新婚旅行からLAの空港に帰ってくるが険悪なムードで、どちらも離婚する意志を固めていた。出会って1か月で同棲し、その9か月後に電撃的に結婚するなどラブラブだったトムとサラは、サラの両親の反対を押し切ってヨーロッパに新婚旅行に向かった。だが道中で次々とトラブルが起き、しかも2人がお互いにある隠し事をしていたことが判明し、すっかりロマンチックなムードはけし飛んでしまっていて……。
2005.06.23
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【感想】amazonのDVD検索でイ・ウンジュと打ったらなんと『子猫をお願い』が出てきた。ビックリして目を皿のようにして観たがどうやら同姓同名の子が出てることが判明。ビックリしたあ。ハングルだと別の字なのかなあ?双子のオンジェ役の子がイ・ウンジュという名みたい。イ・ウンジュの遺作になってしまった『スカーレットレター』沖縄でも7月に公開されます。【introduction】高校時代の仲良し女性5人組が、社会に出て別々の道を歩み出すうち、それぞれ壁にぶつかって悩み傷つき、お互いの友情にも変化が生じていくさまを、韓国の新人女性監督チョン・ジェウンが切なくもほろ苦いタッチで描写。その年のに選出されたほか、世界各地でも上映され、熱い支持を集めた。今夏話題の日本映画「リンダリンダリンダ」にも出演し、人気を集めるペ・ドゥナらの好演も見もの。 【story】 ソウル近郊の都市、インチョンの女子商業高校を一緒に卒業してから1年。かつての仲良し5人組、テヒ、ヘジュ、ジヨン、ピリュ、オンジョは、今なお定期的に落ち合って一緒に時を過ごしていたものの、次第に彼らの間には微妙な距離が生じ始めていた。ソウルの一流証券会社に就職し、仲間の花形リーダー的存在であるヘジュの20歳の誕生日を祝って5人が集まった席上、皆がプレゼントを買って持ち寄るなか、不遇な家庭環境に生まれ育ち、お金の余裕のないジヨンは、拾った子猫をヘジュにプレゼントする。けれども何かと日々忙しいヘジュは、子猫の世話を見切れず、ジヨンにそれを突き返してしまい…。
2005.06.22
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そろそろ自己流レシピにも限界がきたのでネットなので美味しそうなレシピを見つけ作ってみることにした。ジャガイモとトマトを使ったスペイン風オムレツ♪会社で先輩に「トマトは火であぶって氷水につけたら簡単に皮がむけるぞ」なんて基本を教わる。このオムレツはけっこう下ごしらえが面倒だった。まず玉ねぎとジャガイモの蒸し焼きの時点で少し焦がしてしまった。トマトの皮むきは面白いようにウマくいったので少し嬉しくなったが肝心なオムレツがうまい具合にオムレツの形にならず固まらなかった。フライパン全体に丸く広がりお好み焼き状態に(>___
2005.06.22
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【感想】SF&アドベンチャー。両方好きだからこの映画も楽しめました♪SFはヘンテコな宇宙人が出てくる映画以外はだいたいハマってしまいます。そのフィクションの世界にトリップできるところが好きです。アドベンチャーもワクワクドキドキ感がたまりません。この作品も砂漠の惑星を舞台にしておりそのロケーションもさることながら想像できないストーリー展開にすっかり物語りに引き込まれてしまいました。SFといえばもうすぐ『スターウォーズ』と『宇宙戦争』ですね。台湾では『世界大戦』になっていたような・・・汗興奮度★★★【introduction】中東文明(ピラミッドや王家の装飾品)に触発されたようなエキゾチックなセット、CGをはじめとするVFXスペクタクル、壮絶なバトル・アクションなど見どころ満載の娯楽大作(“SF版・湾岸戦争”との声も?)。主演は「バックドラフト」のK・ラッセル、「ウルフ」のJ・スペイダー。また、「クライング・ゲーム」でアカデミー助演男優賞にノミネートされたJ・デヴィッドソンが今回は悪役でますます妖しい魅力を放つ。監督は「デイ・アフター・トゥモロー」など大作が得意なR・エメリッヒ。97年から製作されたTV版は本作以上に好評だ。 【story】 考古学者ジャクソンはアメリカ政府の依頼で、半世紀以上前にエジプトで見つかった遺跡の象形文字を分析することに。文字を解読した結果、遺跡は異次元空間を通ってどこかに行くことが出来るリングだと判明。ジャック率いる特殊部隊とジャクソンの一行がリングに飛び込むと、そこは地球から数万光年離れた砂漠の惑星だった。そして星の住民たちはラーという独裁者に支配されていて……。
2005.06.22
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スポーツ報知に中田放出話が載っていた。フィオレンティーナから出るのは分かっていたけど移籍先としてはカタールの「アルアラビ」の名前が挙がっているというのだ!ちょっと前までバティストゥータもいたチームらしいけどヒデはイタリア、スペイン、フランス、イングランド、オランダ辺りでスター達の中でも輝くプレーがもう一度みたいなあ♪応援してます!!
2005.06.21
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今回が二度目の台湾旅行♪沖縄からは近くて安くて楽しい気楽に行ける国だったリする。出発は11時45分。2時間前の集合なので余裕を持って朝8時半に出発。しかし玄関を開けるとドシャ降り。参ったなあ・・・なんて思いながら車を走らせいつもの交差点に差し掛かると・・・なんと交差点が水没していた!!ゲゲ!!ここ数日間、沖縄では記録的な豪雨にみまわれ前夜から激しい雨は降っていたけどこんなにひどいとは・・・なんとか徐行でここは潜り抜ける。相変わらずドシャ降りで道路は浸水箇所も多く渋滞気味。迷わず高速道路へ急ぐ。高速も前が見えないほどの視界の悪さ。なんとか前の車のテールランプを見ながら車を走らせる。中間地点くらいでイエローフラッグが振られていた。高速も浸水箇所が多く危険な状態だった。なんとか9時20分くらいに高速を下りる。と、同時に高速は全面通行止め。助かったあ♪と少し安堵。しかし料金所の先も渋滞は続く。いつもならここから空港まで20分弱なのに大渋滞。おまけに浸水はひどく交差点は湖状態。水没して動けなくなっている自動車も多数。多数の警察官が交通整理をしていた。ほんと泣きそうになりながら運転を続ける。すると空港までのいつもの道が道路が完全に水没し通行止めに!!え~~~!!その後は前の車に続きひたすら知らない道を渋滞の流れにそって進む。この先も立ち往生する車が続出し僕の車のボンネットからも煙が・・・!!もう駄目だ(>_
2005.06.21
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【感想】釈ちゃんのファンなので観てみようかなあ♪なんて思って借りた作品。原作も知らなければTVシリーズも観ていないのでイマイチ設定が飲み込めなかった。後半につれてやっとストーリーが頭に入ってきたかなあ・・・後半からガラッと変わった釈ちゃんのアクションが見ものかも。バラエテイで天然ぶりを発揮しているとは思えないほど軽やかにアクションをこなしていた。他の共演者もモデルさんのような美人系の女優が多いのが印象的だった。監督さんの趣味なのかなあ・・・興奮度★★▲☆☆【story】頻発する猟奇的殺人事件を追う刑事の神崎は、恋人・美奈との結婚式を当日に迎えていた。残酷な事件に日々を追われる彼にとって、この日は人生でもっとも幸せな日にばるはずだった。しかし、そんな彼の目の前に現れたのは、真っ白なウエディングドレスを真っ赤な血で染めながらヴァージンロードを歩く美奈だった。…頻発する猟奇的殺人事件の犯人は女性の体の一部を切り取っていた。今、犯人は目の前にいる美奈を犠牲者に選び、事のあろうにも彼女の心臓を奪ったのだ―。神崎は正気を失い、狂ったように犯人を捜す。そしてその頃、魂だけの存在となった美奈は“恨みの門”の前に立っていた。【introduction】釈由美子主演の超話題作「スカイハイ」の、2003年に公開された劇場版!“イズコの死”と“4つ目の選択”というキャッチコピーが原作ファン・TVドラマのファンには大いに気になるところ。本作は従来の「スカイハイ」とは異なるオリジナルストーリーで、物語は究極の『愛』をテーマに繰り広げられるのだ。また、その内容もさることながら主演の釈由美子がほとんどスタントなしで取り組んだというアクションシーンも見所!その映像を取り上げたのは『あずみ』での殺陣シーンも気憶に新しい北村龍平監督。釈由美子、共演の大沢たかおの体当りの演技と、スピード感溢れる独特の映像美は必見。
2005.06.20
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いやー本当にいろいろありました。汗明日からの旅日記をお楽しみに♪教は疲れたから寝ましょうね(-_-)zzz
2005.06.19
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やっと会えましたね♪ヨンセンがチャングムの無事を思いながらお祈りするシーンに思わずもらい涙・・・それにしてもチェ一族は恐るべしです。女官長まで失脚させるとは・・・ヨンノはサングンになっても相変わらずでムカつきました。それにしてもチャングムに平和な日々は来るんでしょうか!?もっと幸せなシーンも観たいです~!!
2005.06.16
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【感想】新作の上映を控えたご存知ジェット・リーの映画。ハリウッド作品もそれなりに面白いけどやっぱりリー・リンチェイとして出ていた香港映画も最高に面白い!第一に技がキレてる!本当に美しい。観ていて楽しい。曲芸の世界、魅せるアクションである。第二にストーリーが分かりやすい。コメデイも交えながら最後には正義の味方が悪を倒す。もちろん一度は挫折し修行をしてさらにパワーアップ。日本で言えば水戸黄門みたいな分かりやすさである。この手の映画はとっつきにくく好き嫌いも分かれるかもしれない。でも『HERO』や『LOVERS』を観てカンフーかっこいいかも♪中国・香港映画も熱いかも♪と、思ったら是非ジェト・リーの昔の映画も観てくださいね(*^_^*)面白興奮度★★★▲☆【story】明朝時代の少林寺。10歳の修行僧クンパオ(後の張三豊)は武術師範から新入りのティンパオを紹介される。それから10年、2人はお互いを遊び相手に、そして練習相手に武術の修練を積む。だが、大事な武術大会でティンパオが問題を引き起こす。それが原因で2人は寺から追放された。やがてティンパオの裏切りで仲間を殺されたクンパオは秘技・太極拳をマスターし、ティンパオに復讐する…。【introduction】ハリウッドに進出を果たしたジェット・リーが太極拳の始祖・張三豊を演じたカンフー・アクション。「マトリックス」のアクション監督として注目を集めるユエン・ウーピン監督による歴史活劇で、全編でワイヤーアクションを駆使した壮絶なカンフーバトルが繰り広げられる。ジェット・リーが披露する太極拳は必見だ。また、ヒロイン役としてミシェル・ヨーが登場し、ジェット・リーに負けない美しいカンフーアクションを披露している。
2005.06.15
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今年の沖縄は涼しく、そして高台にマンションがあるので風通しも良かったため冷房は温存してきたけど本州が梅雨入りと同時に沖縄も毎日、雨、雨、雨・・・どうにも蒸し暑くさすがに冷房を入れようと思ったら・・・いっこうに冷えない。(汗)なんか室外機のバルブが凍っている・・・大汗これって故障ですか!?(滝涙)あー、この時期の沖縄ではあってはならないことが起きてしまったあ!!
2005.06.14
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【感想】1989年、映画は観てないけどその頃プリンスの大ファンだった僕はサントラCDを買った。ただ映画には全くといって興味が無かったその頃・・・最近映画館でバットマン・ビギンズの予告編を観た。メチャかっこいい!♪そんなタイミングでTV放映されていたこの作品。1989年と古い映画であるが、さらに古臭いというかティムバートン監督独特の世界観で描かれていた。もう少し近代的でスタイリッシュな映画だと思っていたのでほとんどコメデイに見え、かなり笑ってしまった。ジャックニコルソン、そんなに悪ノリしていいんですか!?本当にビックリした(*^_^*)でも新作は映画館で観たいと思います。面白度★★☆☆☆【story】犯罪都市 ゴッサムシティ。その闇の中で正義を貫く黒衣の守護者 バットマン。敵対する悪人 ジョーカーとの間には、宿命とも言うべき因縁が…。【introduction】T・バートン独特の美学から紡ぎ出される登場人物達の陰影が、原作のアメコミのイメージと見事に融合、黒を基調にした街や建造物などの美術も秀逸だ。ジャック・ニコルソン演じるジョーカーは、そのあぶない魅力を十二分に発揮!!
2005.06.14
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【感想】オリジナル版は子供の頃、よく年末年始の深夜にTVでやってた記憶があります。なんだかヘンテコな映画だけど引き付けられるものがあるなあ・・・が当時の印象。時代は変わりましたが、やっぱりヘンテコな映画です。(爆)ま、それを言ってしまうと元も子もありませんからネタバレしないように感想を書いていきたいと思います。まず自衛隊完全協力は素晴らしかったですね。かなりリアルなヘリや戦車が観えました。映画に協力なんてしてないで、もっと国民のために働いてくれよ!なんてケチなことは言いません。(爆)自衛隊のイメージアップ?には繋がっていたと思います。物語は細かいことを突っ込んでいくとこの映画の意味がありませんからサラッと流していくのが観るコツかもしれません。映画は楽しんだもの勝ちですよね♪!こんな有得ない物語で映画を作ってしまうなんて本当に作者を尊敬します。俳優さんも真面目に演技してますから、あり得る話かも・・・って観てました。(頑張って。汗)やはり現代人と戦国の世の民との絡みが一番の見所ですね。このミスマッチがなんとも言えず最初はとっつきにくくても最後は癖になってしまいます♪(爆)ただ、嶋大輔ファンには申し訳ありませんが僕の知ってる自衛隊員であそこまで太った人は・・・ちょっと国家の安全を任せるには不安がある気がしました。江口洋介や鈴木京香なんかも出てましたがこの映画はキャストよりも企画を楽しむ映画かなあ・・・と僕は思いました。こんな話、普段は考えもしませんもんね。ストーリーを知らずに観に行った方が面白いと思います。迫力あるスクリーンで観れて良かった映画です。ちなみに残念ながら感動したシーンは全くありませんでした。面白度★★★☆☆【story】陸上自衛隊東富士駐屯地で、人工磁場発生器の極秘実験中に暴走事故が発生。的場一佐率いる実験中隊が、460年前の戦国時代へタイムスリップしてしまう。数年後、日本各地にあらゆる物質を飲み込む謎のホールが出現。原因は的場たちの過去への過干渉と思われた。かつて的場率いる特殊部隊の精鋭だった鹿島は、女性自衛官・神崎から事の真相を聞かされ、的場の救出作戦に同行することとなる。だが、鹿島たちが1549年の地で見たものは、織田信長を名乗り、そこから先の歴史を変えようとしている的場の姿だった。【introduction】半村良原作、千葉真一主演による79年のヒット作『戦国自衛隊』を、人気作家・福井晴敏が21世紀ヴァージョンとして書き下ろし。新生なった名作を、自衛隊始まって以来の全面協力と邦画平均の3.5倍に当たる15億円の製作費で映画化した、超スケールのアクション娯楽作。読んで字の如く、戦国時代にタイムスリップした自衛隊の奮闘を描くものだが、一見バカバカしくも思えるこのアイデア、実際に大画面で観ると痛快の一語。大地をどよもし進軍する戦車vs.風を切って疾駆する騎馬。そんなのアリかよと笑いつつ、つい男心をくすぐられてしまうのだ。2億円を投じた天母城のオープンセット、その派手な壊しぶりも圧巻だ。これだけのスケールに照らすと、人気優先の俳優陣は不足の感もあるが、久々の映画出演となる鹿賀丈史と鬼才俳優・北村一輝の熱演がドラマを引き締めている。
2005.06.13
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【ネタバレ感想】引越し当日、録画出来なかった最終話をレンタルしてきました。2ヶ月以上離れていたのにすぐにドラマの世界へ引き戻され・・・・こんなに暖かいラストを迎える事ができると思っていなかったので本当に感動しました(T_T)/~~~随所に”ジーン”と来る場面満載です。このドラマは登場人物一人一人の個性が豊かで観ていて感情移入しやすかったです。でもみんなホテルを愛しているんですよね。そんなみんなを見ていると僕も一緒にソウルホテルを応援したくなっちゃうんですよね。最初はペ・ヨンジュンが出るらしいから観よう・・・くらいに思ってましたが一番輝いていたのはソン・ユンアさんだったような気がします。可愛い主演女優が多い中、明るくて気が強いけど女性的な繊細さを時折見せるキャラに引きつけられました。そして総支配人ことキム・スンウ氏。仕事は出来るけど最後まで恋愛は煮えきりませんでしたね~。僕的には最後にヨン様から取り戻すと思ってたのに・・・気持ちも伝えられるまま・・・ソン・ヘギョの事だってなんか中途半端だし・・・・ま、それが魅力なのかもしれませんね♪気分は総支配人で観ていたので(爆)最後まで切なかったです・・・ヨン様も最初は嫌なキャラだったけど、恋をして変わりましたね。このドラマに無くてはならない存在ですね。ソン・ヘギョは『秋の童話』『オールイン』で観てましたがこのドラマの女子大生役が一番可愛くて良かった♪こんなお嬢様キャラあってるきがしました。脇役のホ・ジュノ氏の変わりっぷりも笑えました。それにしてもハッピーエンド♪で良かった~(*^_^*)ととも見応えのある韓国ドラマでした!お勧め度★★★★★【出演者】ペ・ヨンジュン 、ソン・ユンア 、ソン・ヘギョ 、キム・スンウ 【story】経営難に陥っている超一流ホテル「ソウルホテル」の顧客担当支配人であるソ・ジニョンは、ホテルを買収の危機から救うために、以前働いていた元恋人のテジュンをラスベガスまで呼び戻しに行く。しかし、そこにいたテジュンはすっかり過去の面影をなくし、落ちぶれていた。冷たく当たるテジュンにショックを隠し切れないジニョンは、偶然にも韓国系アメリカ人のドンヒョクと出会う。ドンヒョクは母国を同じくするジニョンに関心を持つようになるが、実はドンヒョクこそがソウルホテルの買収を依頼された企業ハンターだったのだ。そうと知らずに、ジニョンの心は元恋人のテジュンとドンヒョクの間で揺れ動き…。【introduction】「冬のソナタ」で韓国人俳優として日本での人気を誇るぺ・ヨンジュンが出演した、本格派ラブストーリー。華やかなホテルの舞台裏で起きる買収劇や、同僚の裏切り、家族の和解…。ホテルマンたちを取り巻く様々な人間模様を、4人のラブストーリーを通してダイナミックに描いて行く。
2005.06.12
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【嘆き】あー、この作品がたまらなく観たいのに近くのレンタル店(3店舗)には無かった。どうしてこんなに観たいかというと1週間後に映画のロケ地に観光するから♪どのガイドブックにも映画のロケ地として有名!と、書かれてるのに肝心の映画が・・・おまけにトニー・レオン主演である。これって旅行で行かなくても観なくては・・・でも、買ってまで観る気はしないんですよねえ・・明日は少し遠くのお店に足を伸ばしてみよう^_^;【story】1945年、第二次世界大戦集結直後の台湾。とある港町で酒家を営む林一家は、中華民国から流入して台湾を統治する"外省人"の横暴に苦しめられていた。そんななか、耳の不自由な四男・文清は、仲間の思想家たちと新しい台湾のありかたを夢見ていた。心優しい看護婦の寛美と恋を育み、障害を抱えながらも幸せに暮らしていた文清だったが、1947年から始まった凄まじい弾圧が、台湾の民衆を苦しめはじめる。知識人をはじめとする"本省人"たちは次々と逮捕され、文清もまた追われる身となるのだが…。【introduction】第二次世界大戦後の激動の台湾を舞台に、歴史に翻弄される一家の愛と悲しみを描いた年代記。台湾ニュー・シネマの牽引役であるホウ・シャオシエン監督が、リアリティあふれる人間ドラマを描いている。出演は「恋する惑星」のトニー・レオン、「ナイルの娘」のシン・シューフェンほか。
2005.06.12
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今日は一週間後に迫った台湾旅行のミーティング。歳の差もかなり離れている男女7人なので行き先を決めるのも大変(>_
2005.06.11
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【感想】(視聴前)なんか『ダイハード』みたいな設定で面白そうですね♪(視聴後)予想以上に面白かったです~!ほんとドキドキしっぱなしで、あっという間の120分でした。先日は某日本人の交渉人映画を観ましたが緊迫感が違いますねえ。(爆)2つの人質が同時進行で進むさまはドラマ”24”みたいでした。僕的には『ダイハード』と”24”を足して2で割ったような作品でした。ジャンルはサスペンススリラーということでしたが途中、某ホラー映画を思い出すような場面も・・・爆(観た人は分かりますよね?)本物の娘が娘役らしいですね。あとで知ったんですが・・・汗マイナス要因は少々敵役が弱過ぎる気が・・・とにもかくにも元気なブルース・ウィリスが観れて大満足です!やっぱ『ダイハード』の時のヒーロー像が脳裏に焼きついてるのでこの映画では嬉しかったですね(*^_^*)ハラハラドキドキしたい人にお勧めな映画です♪興奮度★★★▲☆【story】敏腕人質交渉人のジェフ・タリー。彼は、ある立てこもり事件に失敗するまで一度も失敗をしたことのない優秀なロスの警官だったが、その事件の失敗により、心に深い傷を負い、ロスを去り、小さな町の警察署長となった。平穏な町での生活を選んだ彼に、突如として、犯罪の魔の手が忍び寄る!【introduction】タリーは、豪邸の住人と家族という二つの人質に挟まれて、再び人質交渉人として翻弄されることに・・・。クライアントを助けるのか、家族を助けるのか、究極の選択にブルース・ウィリスが果敢に挑む、渾身の意欲作!(
2005.06.11
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一週間後に迫った会社の仲間との旅行。今年の行き先は台湾!沖縄からだと国内より安く近かったりするんですねえ。で、僕自身は2回目の台湾旅行なので今回は念入りに下調べをして行きたいです。京劇鑑賞とマッサージは外せないので台湾ナビで口コミ情報GET!京劇は”タイペイアイ”マッサージは”巧和養生館”に行こうと思います(*^_^*)食事はどこで取ろうかなあ?台湾のお勧め口コミ情報お待ちしています♪
2005.06.10
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不可が3つ付いた時はどうなるかと思ったけど無事に医女試験を突破しました!おめでとうチャングム♪おまけに親友と二人で宮中に。良かった、良かった♪でも、このままで終わらなかったですね今週も・・・なんとグミョンがチェゴサングンになってるじゃありませんか!?この急展開には僕もビックリでした!!来週はヨンセンとも再会を果たすんでしょうか?誰かチャングムを助けてあげないと宮中での立場が・・・・来週もチャングムから目が離せません!
2005.06.09
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やってまいりました水曜の食事当番。昨日、相方がめちゃ美味しいきんぴらごぼう&かぼちゃの煮付け&豚の冷シャブを作ったのでいやおう無しにプレッシャーがかかった今日の料理当番。3週連続の肉じゃがは避け、里芋の煮物。そしてメインに味噌汁で勝負に出た。味噌汁は内地ではサイドメニューだけど沖縄ではれっきとしたメインディッシュ。定食屋さんに行くと必ず”みそ汁”というメニューがある位。沖縄の味噌汁は具がたくさん入って量が多いんです♪で、味噌汁なんて作るのは小学校の家庭科の時間以来。学生時代やこれまではインスタントで済ませてきたので・・・汗味噌汁なんて失敗するわけが無い!と余裕で作ったんですが・・・なんか塩辛い!!(>_
2005.06.08
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【感想】主役のワンちゃんベートーベンは賢くってお茶目でメチャ可愛い♪ベートーベンと一家の主、家族と主の関係がまた可笑しい!それでいてしっかりヒューマンドラマ(ワンちゃんドラマ?)もあったりして、とにかく癒される映画です。これってパート5まであるみたいですね(*^_^*)可愛い度★★★▲☆【story】動物が苦手な父親を説得し、ニュートン家の子供達はセントバーナード犬のベートーベンを育てることに。ある日極悪非道のペット泥棒が現れて…。【introduction】一家の父親を演じるチャールズ・グローディンがベートーベンの愛情表現の数々に疲れ果てる姿は、抱腹絶倒の面白さ。
2005.06.08
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8月から始まるWOWOWの新韓国ドラマ。『夏の香り』以来、僕の中でヒットする韓国ドラマはあまり多くない。そして、なぜ今『101回目のプロポーズ』?たしかにあの頃はハマったけど・・・チャゲ&飛鳥の主題歌『SAY YES』もカラオケで歌いまくったけど・・・おまけに日本語吹き替え版!?『僕は死にましぇーん!』ってセリフが出てくるんでしょうか!?うーん、とりあえず興味本位で一回目は観てみよう(*^_^*)以下、WOWOWよりチェ・ジウ主演!日本の人気ドラマを韓国・中国の合作でリメイクした話題作!<チェ・ジウ版>101回目のプロポーズ日本語吹替版 全20話8月12(金)放送スタート!毎週金曜午後8:00~(2話ずつ放送) 韓流ブームの中、「冬のソナタ」「美しき日々」「天国の階段」などで日本でもおなじみの顔となった美人女優、チェ・ジウ主演の最新ドラマ(原題“第101次求婚")がWOWOWに登場。1991年7月からフジテレビ系で放送され、最高視聴率36.7%を記録した人気ドラマ「101回目のプロポーズ」を韓国・中国が共同製作でリメイク。 チェ・ジウが扮するのは、オリジナル版の浅野温子にあたるチェリストのヒロイン、シャオロン。今まで99回お見合いに失敗してきたホテルの副料理長ジンタイは、はっきりいってサエない40代男性(台湾人俳優:スン・シン)。シャオロンと出会い夢中になるが、彼女は3年前の結婚式当日に亡くなった婚約者を忘れられずにいた……。 テーマ曲を韓国の人気グループ《SHINHWA(シンファ)》が歌っているのも話題。今回WOWOWでは日本語吹替版で放送する。チェ・ジウの声は「冬ソナ」「天国の階段」でおなじみの田中美里。
2005.06.07
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【感想】昨年僕が最初の5つ★をつけた映画『半落ち』の監督。そしてDr.コトーコンビの吉岡秀隆&石田ゆり子が揃った。もう、極上のヒューマンドラマに仕上がってるに違いないと思い映画を観たんですが・・・・ヒューマンというよりファンタジー!?ファンタジーは入り込めると面白いんですが僕はあまりにも唐突な導入部分で”あり得ない・・・”と脳が否定してしまったためファンタジーの世界から取り残される羽目に・・・必死についていこうともがいてはみたものの最後まで完全にハマることはできませんでした。ただ、ところどころジーンとくる場面があったり鳥肌が立つ場面もありました。主演の二人の演技も素晴らしかったと思います。新人の尾高安奈ちゃんも日本アカデミー新人賞を獲るんじゃない!?っていうくらい熱演。すごく頑張ってたと思います。それからロケ地の山口の角島は本当に美しかったです。沖縄の海じゃない!?って一瞬思いました。(太陽光が違いましたね。砂の色も)エンドロールは思わず見とれてしまいました。主題歌の平原綾香さんの新曲も良かったですね♪これは★★★★★と、いうことでこの映画は期待し過ぎてしまったせいか少々消化不良気味で観終わる結果になってしまいました。200人規模の映画館には7人ほど人が入ってましたが半数くらいは鼻をすすってた気がします。けっしてクーラーが効き過ぎてたわけではないと思うので感動できるはず!?の映画です(*^_^*)感動度★★★☆☆【story】岩村真理子(石田ゆり子)が働く小さな島の療養センターに、如月敬輔(吉岡秀隆)が千織(尾高杏奈)を伴ってピアノの慰問コンサートにやって来る。5年前、発砲事件に巻き込まれた敬輔は、千織の命を救った代わりに左手を負傷し、ピアニストとしての将来を断念したが、孤児となった千織を引き取り、生まれつき脳に障害のあるその少女から天才的なピアノの演奏能力を引き出していた。普段は人見知りの激しい千織だったが、明るく優しい真理子にはすぐに懐くのだった。【introduction】奇蹟とは信じる者にもたらされるものらしい。『半落ち』の佐々部清監督が、第1回「このミステリーがすごい!」大賞を受賞した、浅倉卓弥の同名大ベストセラー小説に惚れ込んで映画化したのが本作。原作は不遇のピアニスト・敬輔の視点で描かれているが、映画版の中心は、石田ゆり子演じる真理子だ。恋愛結婚して健気に尽したものの一方的に離縁され、唯一の肉親である父親も亡くし天涯孤独となって…と、かなり不幸な身の上なのだが、そんな彼女と敬輔(実は初恋の人)、そして千織が出会うことで物語は驚くべき展開を見せる。鍵を握るのは少女・千織。オーディションで選ばれたという中学生の尾高杏奈が難しい役をこなしている。加えて、ロケ地である山口県の角島の美しさも奇蹟の物語にふさわしい。
2005.06.06
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【ネタバレ感想】この映画は劇場で観てから久しぶりに観ました。オマケに吹き替えだったんで最初は少し抵抗がありましたがしだいに慣れました。少々カットされてるように思えましたが(ソウルに乗り込む場面はあんなに簡単だったかなあ・・・?)最後までTVに釘付け状態。隣の部屋に居た同居人に「な~んだ、起きてたんだ~・・。」と言われる程、物音立てずに集中して観てた模様。(汗)この映画、2度観ても面白かったですねえ!♪っていうか、やっぱ理不尽で切ないです。アン・ソンギはいい隊長です!でも国のためを思ったらやはり北には行かせられなかったのか・・・ホ・ジュノもなんだかんだいってもいい人でしたねえ。あの飴玉が袋からこぼれたシーン・・・・あ~・・・その優しさと現実の悲惨さにジーン(T_T)で、この映画はやっぱソル・ギョングですよねえ♪渋い!一本木!男前!!って感じでカッコよかったですねえ。この映画では正義は勝てなかったけど過去の政治の失態・理不尽さを暴くという点では良かったのかなあ・・・でも、やっぱ頭にきますよねえ。あんな汚いロッカーに真実をほおむるなんて・・・人の命をなんだと思ってるんでしょうか!?とにもかくにも戦争なんてやっていいこと無いって事ですね。全人類がその事に気付き学んで欲しいと切に思います。世の中が平和になりますように(*^_^*)【story】1968年。死刑囚31人が孤島シルミドへ送られた。彼らはそこで、空軍のチェ准尉の下、北朝鮮の金日成の首を取る秘密特殊部隊として訓練を受けることになる。任務を終えれば社会へ戻れると信じた彼らは、過酷な訓練をこなし、やがて出撃の夜を迎える。――元死刑囚である彼らが、兵士として死を覚悟して海へ出たその時、突如、命令は取り消された。北との歩み寄りへ方針を変えた政府は、チェ准尉に、彼らの抹殺を命じたのだ…。【introduction】1971年当時に”北朝鮮のゲリラがソウル突入を図った”と報じられた「シルミド事件」を大胆に映像化し、韓国映画史上最高動員記録を樹立した感動大作!北へ出撃すべく訓練された韓国兵士が、自国の情報部に裏切られ、抹殺されようとしている…。これまでも様々な切り口で描かれてきた南北戦争の隠された闇の一面が浮彫りになる、今年度を代表する衝撃作とも言えるだろう。この歴史難題に果敢に挑んだのは韓国のスピルバーグとの異名を持つカン・ウソク監督。そして過酷な運命を諭し、極限の緊張の中で憤りと哀しみを露にする男たちの姿を、韓国の名優アン・ソンギ、ベネチア映画祭で監督賞を授賞したソル・ギョングらが、魂の演技で露にした。
2005.06.05
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「たけしに誰でもピカソ」へのゲスト出演!沖縄は今日放送でしたが、内地ではずっと前に放送!?大好きな監督、北野たけしと対談するイ・ビョンホンは少年のように目を輝かせているのが印象的でした。北野映画も幅が広いから、もしイ・ビョンホンが出るっていったら・・・ま。”菊次郎”と旅する役は無理っぽいし、”座頭市”もイメージ違う?って事でヤクザ映画かなあ。イ・ビョンホンのアクションはマジかっこいいし♪『甘い人生』のメイキングも流れましたが土に埋もれてるシーンは映画以上に過酷そうでした。なんか、凄いぞ!イ・ビョンホン!!彼の過去の映画も観かえしたくなりました。10本中、僕は何本観てるんだろう・・・主演じゃないけど『JSA』が一番印象に残っているかも・・・インパクトは『バンジージャンプする』も大きかったかなあ。『甘い人生』も時間が経つにつれまた観たくなってきました。沖縄では現在放映中なんですよね♪また行ってしまおうかなあ(^^♪お勧めのイ・ビョンホン映画があったら是非教えてくださいね♪
2005.06.04
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やりましたね♪これって夢じゃないですよね・・・深夜のゲームはやはり眠い・・・爆小野が居ないのはやはり心配でしたが小笠原がやってくれましたね。やはり点を獲った人は偉い!!ヒデも心配してたけど元気な姿が観れたしみんなよく頑張ってましたね。バーレーンは日本で観るより元気が無かったような・・・試合展開も、前半に点を獲ったのでそんなにドキドキしないで観ることができました。あんまりドキドキしないんで睡魔との闘いに・・・汗試合終了のホイッスルと同時に爆睡 ZZZイエローカードもらった選手が多かった気もしましたが次は北朝鮮戦なので大丈夫でしょう(*^_^*)って、サッカーは油断が禁物ですよね。でもワールドカップは絶対に行くんです!!!(^^♪
2005.06.04
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かなりの親日家であり”土偶”と”ハニワ”の違いが完璧に言える!♪と、マシューTVで菅野美穂が言っていた(*^_^*)これには笑った♪!
2005.06.03
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”かりゆしウエア”を着ていた!♪国会や霞ヶ関は”クール・ビス”とやらで軽装を推進しているらしい。沖縄県産品の”かりゆしウエア”アロハシャツとの違いは『沖縄県産品』であること。かな?僕も東京から沖縄に来て最初に行ったのが”かりゆしウエア”屋さん。東京に居る時に冗談で「沖縄に行ったらアロハで仕事かなあ?」ワッハハ~・・・みたいな冗談を言っていたが本当に着るとは思わなかった。ワイシャツにネクタイからいきなりアロハが制服・・・は、かなりの抵抗があったがあれから2年・・・こんなに楽な服装は無い。でも”かりゆしウエア”にも短所が・・・それは首周りや腰周りがゆったり楽なのでいつの間にか太ってしまうこと・・・滝涙僕は1年で10キロ以上太り、まだ体重は戻らない。(滝涙)”かりゆしウエア”のせいにしては沖縄県民に申し訳ないので頑張って今年の夏こそダイエット!?できたらなあ・・・・ぶつぶつぶつ(*^_^*)
2005.06.02
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水曜は料理当番。今日もメインは”肉じゃが”そして”鮭雑炊”あとは"モズクときゅうりのシークワーサー風味”なんか毎週”肉じゃが”作ってるなあ。だって美味しいんだもん♪簡単なんだもん♪なんて言って許してもらえないようなあ・・・汗ちょっとアレンジして親子丼でごまかそう・・・
2005.06.01
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【感想】ディカプリオって本当に凄いなあ。脳に障害を持つ青年役を見事に演じています。ジョニーデップを感情表現が少し不器用な主人公を見事に演じています。二人の新たな一面が観れて面白い映画でした。ストーリーは家族愛、兄弟愛って感じでしょうか?観終わって心が少しホカホカしてくるような感じでした。ハートウォーミングってやつですかねえ(*^_^*)それにしても二人とも若いですね!ってよく観たら12年前の映画でした。(爆)ヒューマン度★★★☆☆【story】生まれて今まで24年間、この町から出た事が無い物語の主人公・ギルバート。その理由は、若い時は美人だったが、今じゃ過食症のため太り過ぎている母や、脳に障害を持つ弟の面倒をみなければいけないからなのだ。そんな彼にもやがて変化が訪れる。それは、キャンピング・カーで旅暮らしを続ける家族との出会いだった。中でも少女・ベッキーとの出会いは、彼の内面さえも変えようとしていたのだ。【introduction】『マイライフ・アズ・ア・ドッグ』のラッセ・ハルストレム監督が手掛けたハートウォーミングな青春映画。ユーモアを交えながら、家族の強い絆をイヤミなく描き出す。ジョニー・デップ、レオナルド・ディカプリオら、若手俳優人の演技に注目したい。
2005.06.01
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